Kuma (@minikuma17)


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7/15 (月)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

6/30 (日)

まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できる
プログラミングは初めてだけど、Pythonから始めてみたいという方のために、無料のハンズオン開発講座をご用意いたしました。 Pythonが注目されている理由とは? 「少ないコード量で簡単にプログラムがかける」「コードが読みやすい」といったメリットのある言語で、広い分野で使われています。なかでもPythonは、ディープラーニングのライブラリーが圧倒的に豊富で、「人工知能(AI)をやるならPython」と言われるほどです。 参考)Pythonのライブラリー事例 ・tensorflow:ディープラーニングのフレームワーク ・keras:ディープラーニングのフレームワーク ・jupyter:Webブラウザ常で操作できるPythonカーネル ・h5py:h5形式で保存 ・Flask:Webアプリのフレームワーク ・scikit-lean 機械学習ライブラリ ・matplotlib:グラフライブラリー ・OpenCV-python:画像処理ライブラリー 世界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の人気を博しているプログラミング言語なのです。 また、Pythonは教育用のプログラミング言語としても有能で、最初に学ぶ言語としては最適との評価も高いプログラミング言語です。とういうのも、誰が書いても同じようなコードになるため、他の人が書いたコードを元に勉強するのが簡単だというわけです。 PythonはGoogleやNASAの内部でも利用されており、現在でもGoogleの求人情報にはPythonエンジニアの求人が存在します。 これからプログラミングを勉強するなら、Pythonしかありえないといっても過言ではありません。 インストール不要ですぐに始められるのがPython iPhoneアプリを開発したいなら、Xcodeをダウンロードしなければなりません。 PHPでWEBサイトを作りたいなら、サーバーにPHPファイルをあげたり、mySQLでデータベースを構築しなくてはなりません。 このように何か開発したい時に必要最低限の環境構築が大変なのがプログラミング習得の難しさで、今まで多くの人々が挫折してきました。 しかし、Pythonを学びはじめるときに必要なのは、ネットにつながったPCだけでOKなのです。 今回の講座でご用意いただくものは、PCとメアドだけ GitHubというプログラムソース管理・共有ツールで、サンプルソースを共有いたします。 申し込み後にGitHubにご招待いたしますので、あらかじめGitHubの登録をお済ませください。 https://github.com/ 開発は、グーグル社が提供するColaboratoryにアクセスした画面で行います。 ローカル環境のエディターでプログラムコードを書いたあと、そのソースをコピーして、ここでビルドするというやり方です。(今の時点で何を言っているかわからない方も、それでOKです!!) https://colab.research.google.com/notebooks/welcome.ipynb エディターはメモ帳でもなんでも構いませんが、Visual Studio Codeがオススメです。 https://code.visualstudio.com/ 入門講座のアジェンダとゴール設定(本講座の狙い) 非常にシンプルなサンプルコードを少しずつバージョンアップしながら、「じゃんけんゲーム」を作り上げていきます。 バージョンアップごとに課題が用意されていて、各参加者のスピードにあわせて解いていただきます。 もしつまづいても、スタッフが手取り足取りサポートする「ハンズオン形式」の講座となります。 <本講座で得られること> ・Pythonの基礎的な文法の理解 ・ソースコードを読めるようになる ・自分でゼロからコードを書けるようになる もっとも効率的なスキル習得「TechGYM方式」とは? 「TechGYM方式」とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミングに専念できるように設計されたプログラミングのカリキュラムメソッドです。 優れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方をしません。 作りたいものを作っていたら、自然に習得できているのです。そして、優れた指導者(メンターや師匠)との出会いがエンジニアとしてのプロフェッショナル性を高めます。 この自発性とプロフェッショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。 授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率は飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます。 その時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすでに課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を図ります。 講座で用いるサンプルソースや課題は、最も効率よく学べるように細部に渡って設計されています。 まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。 百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔法体験」をしてみてください。 【4月1日】Pythonスクール「テックジム赤坂見附校」本格開校 4月1日より、テックジム赤坂見附校が本格オープンします。 月額2万円で、参加し放題のサービスとなります。 他にもテックジム赤坂見附校の特徴は、 ・平日夜の毎晩開催 ・トレーナーは現役のエンジニア ・女性と学生の月会費は50%割引 ・会員の同伴参加は無料 ・ピザナイトを月1で開催(無料) ・キャリア相談 などの会員特典のほか、 早期入会特典として有料体験会が全部無料、入会金が無料となっております。 詳細はこちら http://techgym.jp/?p=22

6/28 (金)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
IoTLTオンラインと接続してやります!
名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになっていますが、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 基本的には、今回は同じ時間に東京で行われている「IoTLT オンライン vol2 - 赤坂TBSより配信」とオンラインで結んでのイベントとなります。予定としては名古屋のLTも東京に飛ばしたいと考えています。(LTの内容は一般公開されますので、ご注意ください) https://iotlt.connpass.com/event/131844/ 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。3件程度を想定しています。 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 オープニング 19:40 オンライン接続 東京側との接続をいたします LT枠① @KokiMiura 「LINE Thingsで遊んでみた(仮)」 22:00 解散