MikH (@miki_hiroshi_77)


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10/20 (火)

Ba852c66fce738b5cb6ff85a0142b4cd ビジュアルプログラミング交流会
Node-REDで色々試すハンズオンです!
Node-REDといろいろなものを連携してみるハンズオンです。 what3words API とworldmap ダッシュボードとリアルタイム通信 LINE BOTとお天気API 1コマ30分ずつ、3つのハンズオンコンテンツがあります。 一粒で3度おいしい! タイムスケジュール 時間 内容 20:00 オープニング 20:10 Node-REDの使い方説明 20:30 ハンズオン① 「地図の表示とwhat3wordsAPI連携」 私市瑞希さん 21:00 ハンズオン② 「ダッシュボードとリアルタイム通信」 豊田陽介(@youtoy)さん 21:30 5分 休憩 21:35 ハンズオン③ 「LINE BOTとお天気API」 前原圭祐さん 22:05 クロージング 22:10 イベント終了 場所 Zoomで開催いたします。ルームURLは、「参加者への情報」としてお申込み後に見ることができるようになります。 必要なもの ※事前にご用意ください PC ブラウザ Zoomに入れる環境 LINEアプリの入ったスマートフォン 以下の事前準備に書かれたアカウント 事前準備 ※イベント前のご対応をお願いします ※ 以下の3つのアカウント作成・登録を事前にお願いいたします。 enebularアカウントの作成 以下のページに書かれた「enebular へのサインアップ」の手順にそって、事前の登録をお願いします。 https://docs.enebular.com/ja/getstarted/introduction LINEの開発者登録 以下のページに書かれた「1. LINE Developersコンソールにログインする」・「2. 開発者として登録する(初回ログイン時のみ)」の手順にそって、事前の登録をお願いします。 https://developers.line.biz/ja/docs/messaging-api/getting-started/ ↓LINE DevelopersのIDについて https://developers.line.biz/ja/ 天気情報APIの開発者登録 以下のURLのページから事前の登録をお願いします。 https://home.openweathermap.org/users/sign_up ↓登録の流れについて(日本語の説明があるサイト) https://mebee.info/2019/10/08/post-1670/ 主催コミュニティ紹介 ●Tec-Nomad - connpass  https://tec-nomad.connpass.com/ ●ビジュアルプログラミング交流会 - connpass  https://visualprogramming.connpass.com/ イベントのハッシュタグ(2つ) #tec_nomad #ビジュアルプログラミング交流会

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

7/7 (土)

Bd0347d88e6d016dd11ad7076e072e88 Alexaスキルアワード2018
Alexa でつくる、テクノロジーと人がもっとつながる未来。
〜Alexa でつくる、テクノロジーと人がもっとつながる未来〜 Alexaスキルアワード2018の公式ハッカソン!! Amazonでは多くのユーザーにとってさらに魅力的なスキルが提供され、Alexaを通じテクノロジーと人がもっとつながりあう未来が来る事を期待し、Alexaスキルアワード2018を開催することとなりました。 ※開催期間:6/13(水)〜8/27(月) 今回のハッカソンはチームビルディングやアイデアソンから始まり、2日間でスキル開発完了を目指します。 2日目の最後には参加者全員によるスキル体験会を通して、Alexaスキルの開発者同士の交流の場を設けたいと思います。  ※1日のみの参加も可能です Alexaのスキルを開発して、Alexaスキルアワード2018にエントリーしよう! 「Alexaスキル」は世界では4万以上、日本では700以上のスキル(2018年5月末時点)が開発されており、スキルの数は日々増え続けています。 本ハッカソンで魅力あるAlexaスキルの開発にチャレンジし、完成したスキルをAlexaスキルアワードに応募してみませんか。 テーマ:フリー 当日はスキルアワード2018の解説をいたしますが、ハッカソンのテーマは自由とします。 ※Alexa Skills Kitの使用は必須とさせて頂きます。 こんな人に来て欲しい!! Alexaスキル開発 に興味がある方。  スキル開発を一緒に行う仲間を集めたい方。 スキル開発をしてアワードにエントリーしてみたい方。 何か週末作業しようと思っていた方。 ハッカソン好きな方。 みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソンとは 「Hack」と「Marathon」をあわせた造語で、短期/集中的に共同作業でソフトウェアを開発する、技術とアイデアを競い合うイベントです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として、開発の楽しみを知る場として、ご参加をいただけると幸いです。 ハッカソンでの審査 本ハッカソンでは審査を行いません。 テクニカルサポート企業 Twilio (株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ) Twilio(トゥイリオ)は、コミュニケーションの未来を切り拓くためのツールです。音声通話、メッセージング(SMS、チャットなど)、ビデオなどの様々なコミュニケーション手段を、アプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことを可能にします。創業当初からのAPI提供のほか、ドラッグ&ドロップでオムニチャネルを実現できる顧客エンゲージメント・クラウドとして日々進化し続けています。 kintone(サイボウズ株式会社) kintoneはサイボウズ株式会社が運営するクラウド基盤「cybozu.com」上で提供されています。ドラッグ&ドロップでデータベースを設計できるので、プログラム経験がない方でも「あっ!」という間にWebアプリケーションを作成できます。 開発者のためのサイトではJavaScriptやREST APIによるカスタマイズの仕様やサンプルを多数掲載しています。 無償の開発者用ライセンスもお申し込みいただけます。 YuMake気象情報API(YuMake合同会社) YuMake気象情報APIは、気象庁の情報を元にしたAPIです。 天気予報・観測情報・防災情報など様々な気象データの中から、Alexa Skill Award向けに下記のデータを提供します。 ・天気予報(今日明日、週間、時系列の3種類のAPI) ・現在の天気・気温(推計気象分布API) ・10分間隔、60分先までの降水・雷・竜巻予測(降水ナウキャスト、雷ナウキャスト、竜巻発生確度ナウキャスト) エリアコードや緯度経度情報を元にリクエストし、JSONで取得可能なAPIです。 利用申請はコチラからお願いいたします。 持ち物と準備 ご自分のAmazon Echoがある方は持ってきて下さい。 会場のWi-Fi接続数に限りがございます。ご自身でWi-Fi環境などをお持ちの方はご準備を頂けますようお願いいたします。 Amazon Alexa スキルの開発者アカウント Alexaスキル開発はAmazon開発者ポータルで行いますので、こちらから事前にアカウント作成をお願いいたします。登録は無料です。※アカウント開設の際には、こちらの点にご注意ください。 AWSアカウント 開発にご使用になられる方は、事前にAWSの無料アカウントを作成ください。作成方法はこちら。 kintone開発者ライセンス 無償の開発者用ライセンスをお申し込みいただけます。作成方法はこちら タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、サポート紹介 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※チームごとに外のレストランにて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 作品情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ ※チームごとに外のレストランにて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:30 タッチ&トライ 18:30 終了 ※会場での飲食が出来ないため、ランチはチームごとに行って頂きます ※懇親会は終了後近くの居酒屋などで行います(実費)参加希望の方はアンケートにてご回答ください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 内容は変更になる場合があります。 当日名刺1枚を会場受付へお持ちください。名刺をお持ちでない方は、お名前とメールをフォームにご記入いただきます。また、ハッカソン中にベンダーIDを確認させていただきますので、事前に開発者ポータルにてアカウントをご登録いただき、こちらからIDをご確認ください。 本イベントにおいて、Amazonは広告、宣伝及び広報等の目的で貴殿を含む参加者の写真を撮影させていただくことがあります。撮影に同意いただいた場合、貴殿は、写真に表示された貴殿の画像を当該目的のためにオンライン又はオフラインのメディアで表示する資料として使用することを、アマゾンジャパン合同会社及びその関連会社に対して承認したものといたします。また、本イベントはメディアによる取材が入る可能性がありまます。あらかじめご了承ください。 以上をご了解の上、お申し込みください。 当日のファシリテーター ちゃんとく(dotstudio株式会社) IoTのスタートアップであるdotstudio株式会社のエンジニア兼テクニカルライターとして参加。Web開発,電子工作,情報教育など広い分野で活動している。Node.jsユーザグループ内の女性コミュニティ「Node Girls」を主催。趣味の電子工作では日本最大のIoTコミュニティ「IoTLT」では体当たり電子工作を発表中。 Amazon Alexa スキルアワード 2018、Amazon、Amazon .co.jp 、Amazon AlexaおよびそれらのロゴはAmazon. com, Inc.またはその関連会社の商標です。