matsui_kota (@matsui_kota)


参加する勉強会



過去の勉強会

4/12 (木)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
論文紹介LT大会その1
機械学習 名古屋 研究会 モチベーション 月に1本は論文を読もう! 機械学習/AI 界隈では、日々の研究成果が『論文』として1日に何本も発表されています。 全ての論文を個人で追うのは無理でも、月に1本くらいならなんとかなるはず。 それをみんなで共有すれば、効率良く何本もの論文にふれあえる! そこで、機械学習名古屋 は通常の勉強会とは別の 研究会 を立ち上げました。 月1程度で集まって、みんなで『読んだ論文の共有』をしましょう! 進め方 参加者は、読みたい論文 を申告する。 参加時アンケートで『読みたい論文』を必須項目としています。必ず 読みたい論文 を用意してから参加を申し込んでください。 論文を開催日時までに読んで、1ページに簡単にまとめる(※1)。 当日、発表(LT)する。 ↑を肴に◯◯(※2)。 ※1:すぐ後で解説する「論文まとめについて」 を参照してください。 ※2:質疑応答議論ツッコミ等含む 論文まとめについて 論文まとめテンプレートを用意しました↓ 論文まとめテンプレート こちらは 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に Markdown 1ページに落とし込んだものです。 まとめ方の考え方は、このスライド及び後に上げる参考サイトを参考にしてください。 こちらを利用して、Markdown でまとめを作成していただき、研究会の GitHub リポジトリ に登録(プルリクを送る形でリクエスト)、という流れになります。 参加者は、アンケートに回答した『読みたい論文』を読んで、当日までにこのテンプレートを利用した Markdown によるまとめを作成して頂き、研究会の GitHub リポジトリ に登録(プルリクを送る形でリクエスト)してください。 (GitHub を使えない等の場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします) 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 今回の発表内容 発表者 論文 URL antimon2 Searching For Activation Functions miwa Using Grouped Linear Prediction and Accelerated Reinforcement Learning for Online Content Caching matsui_kota Joint distribution optimal transportation for domain adaptation smogami Employing Weak Annotations for Medical Image Analysis Problems KaazTech Students’ Performance Prediction Using Data of Multiple Courses by Recurrent Neural Network SSS3 Grad-CAM: Visual Explanations from Deep Networks via Gradient-based Localization ToshiakiSakurai Do They All Look the Same? Deciphering Chinese, Japanese and Koreans by Fine-Grained Deep Learning nharu1san Sequential Matching Network: A New Architecture for Multi-turn Response Selection in Retrieval-Based Chatbots BrickLego Dynamic Routing Between Capsules c0hama BinaryConnect: Training Deep Neural Networks with binary weights during propagations n-kats Zero-Shot Object Detection: Learning to Simultaneously Recognize and Localize Novel Concepts ※参加登録順 持ち物 『論文を読む!』という前向きな気持ち 読んだ論文をまとめて『あとは当日発表がんばるぞ!』という気構え 参加枠について 紹介枠は、管理者(共催者の誰か)から紹介を受けた人用の枠です。アンケートで『誰からの紹介か』を必ず記入して申し込んでください。 よく分からない方は『一般枠』で申し込んでください。 会場 有限会社 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり

8/4 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その5
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』の「4.4 勾配」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #6 2017/09/08(金)(予定)