Shinsuke Saito (@masalabo716)


参加する勉強会



過去の勉強会

11/21 (土)

E79a824686a38865e66b1b8d9e06f174 VS Code Meetup
VS Code 5 周年イベント!!
※新型コロナウイルス感染症の流行状況を鑑み、本イベントは「オンライン参加のみ」といたします。 ★セッション登壇(CfP)募集中★ 1次申し込み(2020/08/31 締め切り)は受け付け終了しました。 2次申し込み(2020/09/23 締め切り)は受け付け終了しました。 選考結果につきましては、別途、VS Code Meetup の Slack にてご本人へご連絡させていただきます。 イベント概要 VS Code 5周年イベント です! Visual Studio Code がリリースされてからもうすぐ 5 周年になるのを記念して、VS Code Meetup 主催のデジタルイベントを開催いたします!!! Visual Studio Code に興味がある方、Visual Studio Code を愛している方、我こそはと Visual Studio Code について語りたい方など、みんなで集まって 5 周年をお祝いしよう!!! 【日時・開催場所】 日時: 2020年11月21日(土)10:00 〜 17:00 開催場所: オンライン 【参加方法】 当日は、オンライン配信での開催を予定しています。 参加URLなど、詳細は調整中のため、別途、進展があり次第更新いたします。 【LT枠について】 1 人 5 分の持ち時間で、VS Code に関する内容であれば OK です! 参加申し込み時に、アンケートを用意していますので、回答をお願いいたします。 アンケートへの回答がない場合、運営側で登録をキャンセルさせていただく可能性があります。予めご了承ください。 【タイムテーブル】 ※タイムテーブルは変更となる可能性があります。 ※セッショントラックに加えて、ハンズオントラックも予定しています。 ※ハンズオントラックについては、別途申し込みが必要です。こちらイベントページから参加登録をお願いします。 時間 Track 1 - Sessions Track 1 - Speaker Track 2 - Hands-On 10:00 〜 10:30 オープニング 職業「戸倉彩」 10:30 〜 10:40 休憩 - - 10:40 〜 11:10 【初級 / Beginners】はじめての VS Code and Codespaces Nori Suzuki Part1. Hello VS Code! 高機能テキストエディタとしての VS Code の基本を体験しよう 11:10 〜 11:20 休憩 - 〃 11:20 〜 11:50 【初級 / Beginners】AI/MLエンジニアに伝えたい令和時代のVS Code使いこなし術! もっちゃん / mochan_tk 〃 11:50 〜 13:00 昼休憩 Lunch Time - - 13:00 〜 13:30 【初級 / Beginners】アプリ開発&チーム管理で役立った拡張機能など makky12 Part2. GitHub Codespaces x LINE x GCP ハンズオン 新時代のモダン Web アプリ開発体験 13:30 〜 13:40 休憩 - - 13:40 〜 14:10 【初級 / Beginners】Fortran が拓く世界、VS Code が架ける橋 degawa 〃 14:10 〜 14:20 休憩 - 〃 14:20 〜 14:50 【初級 / Beginners】Visual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切に組み合わせてマイクロサービスアプリ開発の全プロセスを一つのツールで管理してみよう! Shotaro Suzuki 〃 14:50 〜 15:00 休憩 - 〃 15:00 〜 15:30 【中級 / Intermediate】Remote Development with Podman Shion Tanaka / 田中司恩 〃 15:30 〜 15:40 休憩 - - 15:40 〜 16:10 【上級 / Advanced】最強の Dev Container を考える Atsushi Morimoto(@74th) - 16:10 〜 16:20 休憩 - - 16:20 〜 16:50 ライトニングトーク (LT) - - EmacsおじさんのVS Code挑戦記 nakayoshix - VS CodeがSQL クライアントになる ~ DBにVS Codeで接続する まっぴぃ お気に入り拡張機能について shiro-kujira この日のために拡張機能を開発してみた(仮) Colloid お勧めされたので REST Client を使ってみた 放浪軍師 16:50 〜 17:00 クロージング VS Code Meetup Organizer - 【セッション概要】 はじめての VS Code and Codespaces 今さら聞けないVS Code超入門! Microsoft Igniteの公式セッション「Visual Studio Code」を日本語で日本のコミュニティ向けにアレンジしてお届けします。VS CodeとVS Codeをクラウド上で使えるCodespaces(※Visual Studio CodespacesはGitHub Codespacesに統合されました)について、これから使い始める方にピッタリの入門コンテンツです。 Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテクト他 Nori Suzuki Microsoft Blog: https://communityfirst.dev/ Twitter: @szkn27 Facebook: szkn27 IT系出版社にて技術書の編集やWebサイトの運営、テックカンファレンスの企画などを経て、畑違いの外資系企業に飛び込む。 "コミュニティファースト"をスローガンに、エンジニアが世界を変える活動をお手伝いしている。 機械学習エンジニア的 VS Code使いこなし術! VS Codeは機械学習エンジニアには関係無いと思っていませんか?実はそんなことはありません。本セッションではVS Codeがいかに機械学習エンジニアにとって強力なツールかをお伝えしたいと思います。 Level / 難易度(初級、中級、上級): Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 機械学習エンジニア、Pythonエンジニア 河本貴史(通称:もっちゃん) Twitter: @mochan_tk Facebook: takashi.kawamoto.777 とある機械学習エンジニア。クラウドの機械学習系サービスが好きでAzure, GCP, AWSの三大クラウドをマルチにいじって遊んでいる。最近はフルリモートで家事・育児が捗りすぎています。Azure Machine Learning 好き。 アプリ開発&チーム管理で役立った拡張機能など 私がサーバーレスアプリ開発を行う上で役立った拡張機能やその他モジュールなどについての発表になります。(サーバーレス開発でなくても有用な拡張機能・ツールだと思います。) Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 初心者・初学者の方、VS Codeで開発に携わっている方 Makky12 フリーランス Blog: https://makky12.hatenablog.com/ Twitter: @makky12 Facebook: makkey12 GitHub: smt7174 愛知県在住のフリーエンジニア。AWS&Serverless Frameworkでのサーバーレスアプリのアーキテクチャ構築・設計・開発に深く携わっております。現在は主にサーバーレスアーキテクチャについて勉強中です。 Fortranが拓く世界,VSCodeが架ける橋 本発表では、科学技術計算向けのプログラミング言語であるFortranが目指している世界を紹介し、その世界に至る過程で生じている問題にどのように立ち向かおうとしているか、そこでVSCodeがどのような役割を果たしているかを紹介します。 Fortranは、世界最古の高級言語であるFORTRANを祖先に持つプログラミング言語であり、スーパーコンピュータ等の大型計算機で高性能な計算を達成するために用いられています。Fortranは学習の容易さと高速な動作を両立しており、情報工学を専門としない研究者や技術者に愛用されています。 一方で、Fortranに対して多くの問題が指摘されています。例えば、互換性維持のために記述が非常に冗長になること、開発環境が他言語と比較して貧弱であること、いわゆるレガシーコードが多く存在していること、大型計算機でプログラムを実行できるようになるまでの難易度が高いこと等が挙げられます。これらの問題に直面したユーザが、コード固有の問題を言語の問題として捉え、Fortranを非難する事態も生じています。 上述の問題に対して、VSCodeのコードスニペット機能や充実したエクステンションを活用することで、利便性の改善と開発環境の整備を行った事例について報告し、なぜVSCodeなのか、何をVSCodeに期待しているかについてお話しします。VSCodeのメインユーザ層にとってFortranは興味の対象ではないでしょうが、本発表で触れるFortran/FORTRANの栄枯盛衰は、自身が利用しているプログラミング言語との付き合い方を考え直す機会を提供します。" Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: Fortranを利用している人、製造業でプログラム開発をしている人、Fortranの実情を知らない人、プログラム開発方法論のブルーオーシャンを探している人 出川智啓 モダンFortran勉強会 「ウケるかな?」という単純な理由でFortranによるオブジェクト指向プログラミングを始める。以来、数値シミュレーションプログラムの効率的な学習・開発方法に興味を持つ。 Visual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切に組み合わせてマイクロサービスアプリ開発の全プロセスを一つのツールで管理してみよう! Visual Studio Code を単に高機能なコードエディタと呼ぶ人もいますが、拡張機能を適切に組み合わせて使うことで、アプリの UI デザイン・開発・テストから運用・監視まで、アプリケーションライフサイクル全般にわたり活用できます。このセッションでは、マイクロサービスのサンプルアプリを例に、この全てのフェーズにおいて Visual Studio Code を活用してアプリを管理する方法をご紹介します。 Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテクト他 Shotaro Suzuki Elastic Twitter: @shosuz Facebook: shosuz Elastic Technical Product Marketing Manager/Evangelist。 2003年マイクロソフト入社。公共営業部門の担当アーキテクトとして .NET の技術啓発活動に従事。 2006年開発者向けマーケティング部門に異動、テクニカルエバンジェリストとして iOS/Android や Microsoft Azure の開発者向け技術啓発活動を10年にわたり担当。日本マイクロソフト退社後は、Dell、Accenture 等を経て、2019年4月より内閣官房政府 CIO 補佐官に就任。クラウドバイデフォルトの観点から最先端IT国家宣言の実現に向けた新しい政府システムの企画・開発・設計を指導する。 政府 CIO 補佐官と兼務でクラウドベンチャーでエバンジェリストを努めた後、2020年6月からは Elastic で技術啓発活動と、17年にわたり一貫して開発者向け技術啓発活動に携わる。 Remote Development with Podman PodmanはDocker互換かつOSSのコンテナーエンジンです。RHEL8/CentOS8からはDockerがサポートされなくなりPodmanが標準のコンテナーエンジンとなりました。新しいコンテナーエンジンでありDockerに無い特徴も備えていることからPodmanの注目度が上がってきています。今後さらにPodmanを利用したコンテナーの実行、開発も増えていくと思われます。そこで本セッションではDockerではなくPodmanを使ったVS Code上の開発方法を解説します。VS CodeにおけるPodmanのサポートはまだ始まったばかりでまだ発展途上です。本セッションに参加することで「VS Code + Podmanを利用したコンテナー上の開発手法」「Remote Development + Podmanの最新動向」を知ることができます。なお、本セッションはVS Code Meetup #6でのLT内で少し紹介したPodmanとRemote-Containersを利用する方法をより具体的に紹介する内容となります。 Level / 難易度: Medium / 中級 想定する主な聴講者: RHEL8/CentOS8利用開発者、その他OSでのPodman利用開発者。Remote-Containersを使ってコンテナー上の開発を行いたい人。 田中司恩 レッドハット株式会社 Blog: https://tnk4on.hatenablog.com Twitter: @tnk4on Facebook: tnk4on 音とテクノロジーが重なる領域が好物のデジタルクリエイター。本業ではソリューションアーキテクトとしてOSSの製品や技術に携わる。最近はMeetupでのライブ配信担当や自身のライブ配信に関するノウハウを情報発信中。 最強の Dev Container を考える Level / 難易度(初級、中級、上級): Advanced / 上級 想定する主な聴講者: Dockerコンテナとしてデプロイするアプリの開発者 昨今のアプリケーションはDockerコンテナで運用されることが多いです。 VS Codeのリモートコンテナ機能は、開発環境をもDev Containerと呼ばれるDockerコンテナの中に収めて、ローカルと同様の操作性で開発が進められるようにする先進的な機能です。 発表者は、VS Codeに留まらずDev Containerを使った開発方法が近い未来の当たり前の開発環境になるのではないかと考えています。 そんなDev Containerの構築方法に絞って、以下の様なトピックをお話します。 Dev Containerを今すぐ作って開発を始める方法 リモートコンテナ機能を使うことの利点はなにか Dev Containerにはどんなことが設定できるか Dev Containerの中には何を入れるべきか 本番アプリコンテナに近いDev Containerを作るにはどのような方法があるか チームでDev Containerを運用する方法について 本講演では以下については、話しません。 Docker環境の構築方法や、Dockerの使い方 リモートコンテナ機能の一般的な使い方(簡単には説明します) Visual Studio Codespaces Atsushi Morimoto (@74th) 株式会社Mobility Technologies AI技術開発部 Twitter: @74th Facebook: atsushi.morimoto.142 サーバサイドエンジニア。単著『Visual Studio Code実践ガイド』発売中。 【主催】 VS Code Meetup 【諸注意】 登壇の内容やタイムスケジュールは変更となる場合がございます。 当日は写真・動画を撮影し、後にイベントレポート等、メディアで公開させて頂く事がございます。 採用・営業等の目的での参加は禁止致します。 【CfP でご応募いただく内容に関して】 CfP につきましては、Visual Studio Code に関わるもの であれば、その内容を問いません。 運営側での検討のため、入力内容に「Level / 難易度(初級、中級、上級)」を設けてありますが、難易度によって CfP が通りやすい/通りにくい といった制約は設けておりませんので、予めご了承ください。 【CfP 相談会】 「CfP って何?」「CfP ってどう申し込みすればいいの?」「こんなネタを考えているけどあり?なし?」 という方のために、VS Code Conference Japan スタッフとの相談会を開催します。 ~~ ~~興味ある方は是非、参加してみてください。(スタッフからのアドバイスももらえるかも?) * VS Code Conference Japan CfP相談会 (9/19) VS Code Meetup へようこそ! 【VS Code Meetup とは】 強力かつ軽量なオープンソースのコードエディター「Visual Studio Code」のミートアップです。 各回テーマを分けてセッションを開催します。最初は月1回開催でやっていきます! 今後は分科会や地方展開も検討しているので、興味あるかたは運営メンバーにお声がけください。 一緒にコミュニティを盛り上げていきましょう! 【はじめて申し込まれる方へ】 申込者への全体アナウンスは基本的にconnpassのメッセージ機能を使用しますのでチェックをお願いします。 Slack開設しました! Twitterでのハッシュタグ(#vscodejp)の他に、情報共有用のSlackワークスペースを作りました。こちらから参加してください。 【これまでの Meetup イベント】 2019年12月18日(水) VS Code Meetup #1 - 初回基礎編 2020年1月23日(木) VS Code Meetup #2 - Live Share編 2020年2月19日(水) VS Code Meetup #3 - Extensionを使う編 2020年4月7日(火) VS Code Meetup #4 - Extensionを使う編2 2020年6月3日(水) VS Code Meetup #5 - VS Codespacesハンズオン 2020年7月15日(水) VS Code Meetup #6 【行動規範】 Microsoft Open Source Code of Conduct 上記のCoCに加えMeetupでは、VS Codeに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。 その場でお声がけしご退場いただく、ブラックリストとして登録し以降のMeetupの参加を一切お断りする、 他のMeetup主催者とも情報を共有するなど、厳しく対応します。 また、無断キャンセルも極力控えていただくよう、皆さんのご協力をお願いします!

9/5 (土)

C9b8fd1a85edcd26a1eaa3d733f22426 Home 365 User Group
とうとうオンラインでやるよ!第4回目のお祭を開催!( ほ~む さんろくご まつり )
※内容などは変更する場合があります。 【こんな祭り】 Microsoft 365 や Power Platform を中心とした個人・家庭利用ネタなら何でもOK!という祭りです。 オフラインイベントにこだわっていましたが、一向に開催できないまま前回の祭りから1年経過してしまったので、オンラインイベントで挑戦してみる事にしました。 「勉強会」という感じでもないしあまり「こうあるべき!」というのを押し付けるイベントでもないです。 とにかく業務利用のサービスである事は忘れて、趣味の集まりみたいに「楽しむ」そして「緩く」やりたいです。 登壇に関しても、登壇の練習と思ってやってもらってOKです。時間超過だけ気を付けていただければ! 運営も緩くやります。 【登壇情報】順不同 ■タイトル 我が家族の見える化を支えるMy Home 365、ありがとう~ ■概要 石川家でホットなMicrosoft 365 & Power Platformは、PowerPointとPower BIです。どんな背景から? 何の機能を??といったところをうちの家族の紹介とともにお話します。 ■登壇者 石川 陽一 @ishiayaya ■タイトル Power Platformで自分のモチベーションを数値化した話 ■概要 「高い」か「低い」かだけで語られがちな自分のモチベーション。どんな時にどのくらいのモチベーションがあるのか、Power Platformを使って数値化してみました! ■登壇者 小泉 喬亮 ■タイトル 欲しいアプリは欲しい人の親が作る?!知育アプリ自作のすゝめ ■概要 子供の知育、どうしていますか?面白そうな玩具は高すぎるし、せっかく買った玩具は使われない。ならば、作ってしまいましょう!ということで、我が家で実際に作成し利用した知育アプリをご紹介します! ■登壇者 小玉純一 ■タイトル 趣味の面倒な部分を効率化してみた! ■概要 ランニング記録アプリ作った自慢 バドミントンのスコアシート作成アプリ作った自慢 ■登壇者 hanakuso(akira) ■タイトル Home 365 と Work From Home の関係性を考える ■登壇者 Shinsuke Saito (まさ) ■タイトル 難病と戦う娘さんとコミュニケーションが取りたい!というお母さんの為の Power Apps ■概要 メイちゃんは8歳。障害があってお話ができません。でも、最近はお母さんに色々伝えたい事があるみたいですが、なかなか思うようにコミュニケーションが取れず、イライラしてしまう様子。絵カードや汎用アプリはあるけど、ぴったりのものに出会えず困っていました。メイちゃんのお母さんと一緒にコミュニケーションアプリを作る Home 365 プロジェクトを始めました!というお話。 ■登壇者 名古屋のおかみさんこと橋本真弓 ■タイトル アレのおかげで #o365diet が! そして更なる高みへ… ■概要 Office 365 (当時)+ Power Platform を使って我が家のダイエットを支える企画第一弾の筋トレシステム。しつこいほどこのネタで色々なところで登壇しましたが、最初の登壇は前回の Home 365 祭でした。 あれから1年以上経過した今、その筋トレシステムに大きな異変が!! ■登壇者 中村 太一( Microsoft MVP ) 【タイムテーブル】(仮) 時間 内容 13:00- 始まりの挨拶 13:10-13:30 登壇1人目 13:30-13:50 登壇2人目 13:50-14:10 登壇3人目 休憩(時間調整) 14:20-14:40 登壇4人目 14:40-15:00 登壇5人目 15:00-15:20 登壇6人目 休憩(時間調整) 15:30-15:50 JPAO 演奏 15:50-16:00 終わりの挨拶 【その他】 Microsoft Teams のオンライン会議を予定しています。 会議へのURLは前日から案内します。 主催から指示があるまでは会議中はマイクオフでお願いします。 カメラオンは大歓迎です。

5/30 (土)

20d414d6e40b494a062bde6991fddc51 Japan Power Platform User Group 名古屋
JPPUG758 オンラインで勉強会してみような回
中部、名古屋地区の Power Platform 勉強会です。昨今の状況を鑑みてオンラインで開催してみます。 Microsoft Teams(以降、Teams)の Teams会議 を利用します。そのため、参加者は最大で約200名ぐらいまで拡張可能です。もし、キャンセル待ちが発生した場合は運営チームにて順次参加枠の設定を拡張します。募集枠がいっぱいになってても安心して申し込みしてください。 ※一般参加の方は「登壇者・運営者」枠への登録はお控えください。 話題の Power Platform を名古屋で学ぼう! 誰でも手軽にアプリを作れる Microsoft Power Apps、様々なアプリケーションやサービスを繋いで連携できる Microsoft Power Automate(旧Flow)、さらには強力な BIツール Power BI と、あらたに加わった Bot 作成ツール Power Virtual Agents で構成される Microsoft Power Platform。アプリ開発はもちろんのこと、Power Apps を用いたプロトタイピングや Power Automate を利用した業務ワークフロー開発、その他のサービスを組み合わせた多機能アプリなど、ユーザー視点の実用ノウハウを中心に研究をしていきましょう。 第五回は、名古屋でも「オンライン勉強会をやってみよう」というノリの回です。不慣れなトコもありますが、優しく見守りつつ一緒に勉強してくださる方を募集したいと思います。 技術者向けの勉強会というよりは、ユーザー向けに技術者が使い方や機能を紹介したり手ほどきすることを目的としています。(もちろん技術者さんの参加も大歓迎です。) オンラインってコトなので、今回は「Power Platform といえば」な方々に登壇依頼しちゃいました。 (´ω`)。○○(Apps と Automate 色が強いかなー。) (´ω`)。○○(オンラインなので地域色が薄いんだけど、それは気にしない方向で!) 会場 会場はありません。Microsoft Teams で開催します。 おそらく大丈夫かと思いますが、 Teams の使い方などのサポートはいたしませんのでご注意ください。 イベントに参加するためのURLリンクは、参加受付終了(当日 10:00) 以降に送信します。 送信先は connpass に登録している各自のメールアドレスになります。 なお、イベント参加へのリンクは 転送不可 / 共有不可 です。ご協力お願いいたします。 メインセッション # 開始 終了 所要時間 テーマ 登壇者 1 13:00 13:10 0:10 開会の儀・連絡 うんえいのひと 2 13:10 13:50 0:40 MR in Power Apps ~Appsで仮想現実~ やまだ(@yamad365) 3 14:00 14:40 0:40 Power Apps + Power Automate でつくる見守りカメラサービス Hiro(@mofumofu_dance) 4 14:50 15:30 0:40 40分で作る顔認証アプリ りなたむ(@R_t_A_n_M) 5 15:40 16:20 0:40 多言語学習アプリを Power Apps で作成してみよう! コルネ(@koruneko32767) 6 16:20 16:50 0:30 Q&A 登壇者で残ってるヒト+参加者の皆さん※状況によりセッションになる場合アリ 7 16:50 17:00 0:10 閉会の儀 うんえいのひと ※上記は予定となります。当日までに変更の可能性があります。 質問は Sli.do まで🍀 ”Power Platform のココがよくわかんない”等のQAを Sli.do で受け付ける予定です。全て回答できるとは限りませんが、可能な限りフォローしていこうと思いますのでジャンジャン質問してください。”いいね”が多い質問から処理していきますので「この質問、私も気になる!」とか「その質問いいね!」を見つけたら、積極的に”いいね”していきましょー。 Sli.do はこちらからアクセス または、イベントコード「JPPUG758No5」です。 諸注意 参加URLは当日に展開します。 参加URLの転送や共有、SNS等での公開はダメ絶対です。ご協力お願いいたします。 参加者の皆さんはマイクOFFで入場ください(※発言時 マイクON/視聴時はマイクOFF で運用) 運営の確認用に録画をする可能性がありますが、動画の一般公開は予定しておりません。予めご了承ください。 一時的に音声/画質の品質が低下したり、接続が切断されてしまう可能性があります。その他、オンラインならではのトラブル等が発生する可能性があります点、ご容赦ください Microsoft Power Apps とは? プロ レベルのアプリを簡単に構築する 独自のソリューションを構築できるツールを全員に提供して、プロセスを最新化し、困難な問題を解決してください。開発経験は一切必要ありません。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/ Microsoft Power Automate とは? 強力なビルトイン ワークフロー エンジン、Power Automate ワークフローをすばやく自動化したり、ビジネス ロジックを有効にしてアプリの作成を簡素化したりできるほか、接続されたあらゆるデータ ソースやサービスでプロセスをモデル化できます。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/automate-processes/ Microsoft Power BI とは? すべての人に対応したビジネス インテリジェンスを使用してデータドリブンのカルチャを創出 組織のすべてのレベルのすべての人が、最新の分析を使用して、自信を持って決断を下すことができます。 https://powerbi.microsoft.com/ja-jp/ 関連コミュニティ Japan Power BI User Group https://www.facebook.com/groups/JapanPBUG Microsoft Power Apps Japan https://www.facebook.com/groups/powerappsjp/ LogicFlow-ja https://www.facebook.com/groups/logicflowja/ Office 365 コミュニティ https://www.facebook.com/groups/Office365Com.jp/ Japan Power Virtual Agents User Group https://www.facebook.com/groups/JPVAUG/