nanya (@mac_nanya)


参加する勉強会

12/21 (土)

C18c86d8714c6196d550d88d51176a2a xR Tech Nagoya
冬の名古屋xR祭り!
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流を目的とした名古屋xRコミュニティです。 今回の後半では展示&懇親会と、初心者向けの大規模VR体験会を開催致します。 イベント内容 登壇セッション(13:15~15:45予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う № 登壇者名 ① イクスアール株式会社 COO 小池 健輔 ② ホログラム株式会社 代表取締役 橋口 和矢 ③ Holotch株式会社 CEO Hiroki Koike ④ ワイクウーデザイン(株式会社桑山瓦) 堀越 俊行 ⑤ TARK ⑥ tonoSHAKE ⑦ せぎゅ ⑧ ペット先生 ⑨ 道草 ? -その他調整中- ※登壇者敬称略 続々追加予定 展示体験会&懇親会(15:45~18:00予定) xR展示体験会 食事付きの交流会 № 内容 ① xR Tech Nagoya運営による初心者向けVR体験会『同時多人数で遊ぶVRChatワールドツアー』 ② ホログラム株式会社製 低価格MRグラス『だんグラ』 展示 ③ VR空間創出プラットフォーム『STYLY』展示 ④ ワイクウーデザイン [TBA] ⑤ TARK [TBA] ⑥ キルロボ [TBA] ※展示者敬称略 その他追加予定 随時募集中 #8 協賛企業・団体 会場提供:ワンダープラネット株式会社 協賛:栄Virtual Portal 注意事項 展示用に持ち込まれた機器の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。


過去の勉強会

11/29 (金)

4a3745c674a749c3dde8d870eab8e8d8 xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (その他持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:40 30分セッション 中京テレビ放送株式会社 河原 理雄 (Facebook) 19:40-19:45 ヤフー名古屋によるスポンサーセッション 19:45-20:00 20分セッション 【Virtual】 でちでち(@takaoyome3) 20:00-20:05 5分セッション 道草 (@michikusa_xR) 20:05-20:25 15分セッション 【Virtual】 はつぇ(@kohu_vr) 20:25-20:30 運営からのお知らせ 20:30-21:15 自由セッション 展示体験会 21:15-21:20 記念撮影 21:30までに 完全撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 現地登壇 バーチャル登壇 バーチャル登壇 現地登壇 注意点 展示用に持ち込まれたっ機器の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

11/27 (水)

E2b9c3afe4886e57c8d5ad48c5b0753a JellyWareクラゲのIoTイベント
「Riiiver」の開発者がお話をします!未公開情報もあり!
Riiiverでの開発を体験! for Developers 【概要】 シチズン時計株式会社の新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver(リィイバー)』。そして、その「Riiiver」を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となるスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」。 本技術交流会では、技術的な観点から見た「Riiiver」の特徴を紹介しつつ、「Riiiver」のアプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」に直接触れてもらう機会を提供します。その中で、Riiiverがヒトとモノとサービスを簡単につなげることができるプラットフォームであることを、体験を通じて参加者の皆さんに理解してもらうことを目指します。 「Riiiver」の誕生秘話から「Riiiver」デベロッパー向けコンテンツ紹介、「Riiiver」アプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」のタッチアンドトライまで多様なコンテンツを準備しておりますので、「Riiiver」にご興味のあるエンジニアの方々であれば、ご自由にご参加いただけます。 ※初の地方開催となります。是非、ご参加ください。 【Riiiverとは?】 『Riiiver』は、ヒト・モノ・コトを有機的につなぐことで、新たな「時(=ライフスタイル)」の体験を提供する、オープンな性質を持ったIoTプラットフォームです。『Riiiver』のアプリ上に用意された様々な要素「ピース」を3ステップの操作で組み合わせることで「iiidea(アィイデア)」と呼ばれる一連の流れが生まれ、様々なデバイスやサービスを自分のライフスタイルや好みに合わせて簡単につなげることが可能となります。 【Eco-Drive Riiiverとは?】 『Eco-Drive Riiiver』は、IoTプラットフォームである『Riiiver』を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計です。 例えば、腕時計のボタンを押してスマートスピーカー等のIoT機器を操作したり、活動量に応じて音楽を自動的に変えるなど、アイデア次第で様々な設定が可能です。 スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備え、さらに充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブ※1を搭載しており、定期的な電池交換を必要としません。『Eco-Drive Riiiver』は2019年11月下旬より専用のオンラインストアにて販売を開始し、その後順次店舗販売も拡大する予定です。 ※1 エコ・ドライブは定期的な電池交換不要の光発電時計で、シチズンの機能ブランドです。時計で初めて「エコマーク商品」に認定されました。 【開催概要】 開催日時 11月27日(水)/18時半〜21時 ※18時受付開始 開催場所 場所:NAGOYA INNOVATOR’S GARAGE 住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク4F URL:https://garage-nagoya.or.jp/ 参加費 無料 ※当日は名刺2枚をお持ちください 参加対象 Riiiverに興味のあるエンジニアの方 IoTアプリケーション開発に興味のあるエンジニアの方 Riiiverとの協業に興味のある方 シチズンに興味のあるエンジニアの方 【タイムテーブル】 時間 プログラム 18:00 - 18:30 受付 18:30 - 18:35 主催挨拶/プログラム紹介 18:35 - 18:55 Riiiver概要紹介 18:55 - 19:25 Riiiverでの開発レクチャー 19:25 - 19:55 Q&A 19:25 - 19:55 Riiiverでの開発体験 19:55 - 21:00 懇親会/景品抽選会 【Riiiverでの開発レクチャー&体験】 概要 まだまだ未公開情報の多い「Riiiver」について、開発に焦点を当てた話をします。「Riiiver」の仕様やどのような使い方があるのか、さらにどのようなコードを書いて実装をするのかをRiiiverの開発者が解説/レクチャーします。 また、参加者の皆さんにも実際にコードを触っていただく時間を設ける予定です。 レクチャーについて 今回は、「iiidea」を構成する3種類のPieceのうち「S Piece」の作成方法を簡単にレクチャーします。どのように「Piece」を定義するのか、どのように「Piece」の処理を書くのか、「Riiiver」での仕様について学べます。プログラミング言語は「Node.js」を使用します。 開発体験について 事前にサンプルコードと簡単なドキュメントを配布します。こちらのサンプルコードを元に皆さんがコーディングを行い、開発者の方に間違っていないかどうかチェックをしてもらいます。また、実際の細かな実装方法や仕様などについても尋ねることができます。まだデベロッパーサイトにも公開されていない情報などをたくさん聞けるチャンスです。 ※Node.js の環境をご用意ください ※コードを確認しやすいよう、エディターなどを準備ください 以下のURL先のWebアプリケーションを使用する予定となります https://piece-debugger.herokuapp.com/ 配布する資料について Pieceに関するファイル 開発に使用するテストコードなど ドキュメント Pieceに関するファイルのサンプル Node.jsで記述された「Piece」の動作を定義するファイル 'use strict'; exports.handler = async event => { // 受け取った情報をログで出力しておく console.log('start: event = ' + JSON.stringify(event)); const apiHost = "https://api.xxxxx"; const apiPath = "/xxxx/2.8/weather"; const apikey = "xxxxx"; // ←ここに皆さんのAPI Keyを入れる let response = { status: 200, body: { celsiusTemperature: -1.0 } }; const urlString = `${apiHost}${apiPath}?APPID=${apikey}`; //URLの文字列を完成させる。 console.log(urlString); // 天気情報を取得 let weatherData = await getWeatherInfo(urlString); // 天気情報から今日の情報を取得 if (weatherData) { const tempK = weatherData.main.temp; // REST APIから得られたJSON内の温度を保存。単位はケルビン。 response.body.celsiusTemperature = tempK - 273.15; // 次のブロックに返す値は摂氏で数値(Number) } // output情報をログで出力しておく console.log(JSON.stringify(response)); // 結果を返却 return response; }; どういうPieceなのかを決定する「Piece Json」 { "title": { "en": "Current Temperature (celsius)", "ja": "現在の気温 (摂氏)" }, "version": "1.0.0", "sdkVersion": "1.0.0", "deviceId": "none", "vendorId": "none", "description": { "en": "Current temperature in the setting area", "ja": "指定した地域の現在の気温を取得します。うまく取得できなかった場合は値が -1 となります。" }, "blockType": "service", "executor": "RBCCommonWebServiceExecutor", "serviceProxy" : { "service": "citizenSample_Weather" }, "preferences": { "type": "object", "properties": { 省略 }, "output": { "type": "object", "properties": { "celsiusTemperature": { "type": "number" } } }, "osType":"none", "categoryIds": ["cat_0007"] } 必要な持ち物 スマートフォン(iOS,Android共に可) 「Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/riiiver/id1449580790?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.riiiver.app 「CITIZEN Eco-Drive Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/citizen-eco-drive-riiiver/id1423016104?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.citizen.cal.riiiver ノートPC ※1~3は、「Eco-Drive Riiiver」を実際に触ってみたい方はご用意ください ※4は、コーディングをしてみたい方はお持ちください。事前にコードエディター/Node.jsをインストールしておいてください 注意事項 当日までに、ご自身のスマートフォンにRiiiverアプリ,CITIZEN Eco-Drive Riiiverアプリの2つをインストールしてください iOS12以上・Android 8.0以上、Bluetooth 4.2以上の端末に対応しています。 【Riiiverチュートリアルサイト】 RiiiverにおけるPiece開発チュートリアルサイトの公開を近日予定しています。公開された際には是非ご覧ください。 ※チュートリアルサイトでは、非エンジニアのみなさま向けに用語の説明など基礎的なコンテンツから公開していく予定です。本技術交流会では、実際に開発を体験するなど実践的な内容を予定しておりますので、エンジニアのみなさまのご参加をお待ちしております。 【Riiiver関連ページ】 Riiiver公式HP " rel="nofollow">https://riiiver.com/ Riiiverデベロッパーサイト https://developer.riiiver.com 『Eco-Drive Riiiver』クラウドファンディングサイト " rel="nofollow">https://greenfunding.jp/lab/projects/2832#riiiver 『Eco-Drive Riiiver』公式ウェブサイト https://citizen.jp/riiiver/index.html 【主催】 名古屋市「NAGOYA BOOST10000」 【協力】 シチズン時計株式会社 【運営事務局/問い合わせ先】 JellyWare株式会社 [email protected] / 03-6273-0758

11/26 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
micro:bitを使いこなそう!
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 教育・ジェンダー・高齢福祉の社会課題解決を中心に活動する Code for AICHI は、毎月第1火曜日にシニアプログラミングもくもく会を定期開催し、主にシニアの課題解決を目的として、プロダクトの製作に取り組んでいます。 今回はmicro:bitを取り扱います。 micro:bitは子どもの片手に収まるような小さなコンピュータです。 ケーブル1本でパソコンと接続して、手軽に使えます。 プログラムはブラウザを使って簡単に動かすことができます!インストールや難しい設定はありません。 プログラミングもブロックを組み合わせる、ブロックプログラミングです。 本体だけでもLEDや温度、光センサを使うことができますが、今回は外付けのセンサやキットを使って、ちょっと拡張させて使うハンズオンをいたします。 「マイコンのプログラムって難しそう…」と思っている方も楽しめるツールになっていますので、ぜひご参加ください! コンテンツ micro:bitの使い方、接続方法について ブロックプログラミングを試してみよう micro:bitの内蔵センサーを使ったCodeを書いてみよう 外付けのセンサ、電子部品を組み合わせてみよう イベント詳細 【日時】 2019年11月26日(火) 19:30~21:00(19:00 開場)   【場所】 Connected Base “ASOVIVA” 名古屋市東区泉一丁目21番27号 泉ファーストスクエア9階 【参加費】 500円/人 【持ち物】 パソコン、micro:bit(数に限りがありますが、運営からも貸し出します) ※お持ちの方はご持参いただけますと助かります 【こんな方にオススメ】 micro:bitを使いこなしたい方、買う前に試してみたい方 Arduinoで挫折してしまった方 ビジュアルプログラミングに興味がある方 マイコンプログラミングに興味のある方 電子工作に興味がある方     注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はCode for AICHIの公式SNSアカウントや団体の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 参考 micro:bitでのプログラミングについて https://microbit.org/ja/code/ 当日資料 hackMDでつくっています。 https://hackmd.io/@t6U4E3R-T6iBLvSQhW4lQQ/HkmOwz53B/edit

10/25 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
バーチャルキャストとVR、そしてその未来
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 株式会社バーチャルキャスト CTO MIROさん登壇 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション(+質問5分) 5分LT(+質問&交代5分) ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

9/24 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
プログラミングをカンタンに
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 教育・ジェンダー・高齢福祉の社会課題解決を中心に活動する Code for AICHI は、毎月第1火曜日にシニアプログラミングもくもく会を定期開催し、主にシニアの課題解決を目的として、プロダクトの製作に取り組んでいます。 今回は、プログラミングへの第一歩として「ビジュアルプログラミング」に挑戦できるようにすべく、入門編として Scratch を一緒に学びます。実際にハンズオンを通してビジュアルプログラミングを経験し、自身の課題解決に応用できるきっかけにご活用ください。 イベント詳細 【日時】 2019年9月24日(火) 19:30~21:00(19:00 開場)   【場所】 ・サイボウズ名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階  -名古屋市中区役所のあるビルです 【参加費】 ・500円/人 【持ち物】 パソコン 【こんな方にオススメ】 ・はじめてプログラミングされる方 ・プログラミングに興味があるけどどうしたらいいかわからない方 ・ビジュアルプログラミングに興味がある方 ・プログラミングに興味がある方 ・micro:bit や obniz などを使った電子工作に興味がある方     注意事項 ・会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・撮影された写真や動画はCode for AICHIの公式SNSアカウントや団体の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ・ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 ・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ・Scratch は以下のURLからダウンロードします。持ち込まれたパソコンへのインストールからハンズオンをしますのでご参考までです。 https://scratch.mit.edu/download

9/7 (土)

「AI x 愛知」愛知県で行うAI関係の勉強会です
イベント概要 愛知県の製造業の異なる会社で働く、AI・機械学習に興味を持つメンバー3人中心に「愛知県で会社を越えてAIに興味ある人、AIを使っている人と繋がれるイベントを開催してみたい!」という思いから始まったイベントです。今回が初回となります。 主に初心者〜中級者の方向けを想定していますが、基本的にカジュアルな敷居を設けないイベントにしたいので、AIに興味があるけど、何から初めて良いか分からない方、AIガチ勢の方の参加ももちろん歓迎いたします。当方含めて初心者の方もいますので、ガチ勢の方は是非おおらかな目で見ていただけましたら幸いです。 参加者の募集に関して 誰でもご参加ください。社会人でも学生の方でも参加ももちろんOKです。会場に余裕があるので、募集枠は一杯になったらまだ増枠する予定です。 会場一杯になりました。満員御礼ありがとうございます。まだ当日まで日もあるためキャンセルもあると思うので、希望者は早めに登録下さい。また、参加できなくなった方は、他の希望者のため、何卒すみやかなキャンセル処理にご協力お願いいたします。 LT枠も3枠募集しております。AI関係であればどのような内容でも構いません(カジュアルな内容でもガチな内容でもOKです)。ぜひ気軽にご応募下さい。 LT枠の抽選で漏れても、イベントに参加は可能ですので、安心して申し込み下さい(もしダメな場合はコメント等で連絡下さい)。 LT枠も締め切ります スケジュール 12:30 開場 人数多めなので、受付の関係上、早めにお越しいただけると助かります 受付は 14:00で締め切ります 13:30 〜 13:35 開会の挨拶(からあげ)・会場案内(ヤフー名古屋) 13:35 〜 13:55 「About Edge Computing "あらゆるものが考える"世界を作るのに必要な技術」(ほけきよ) 13:55 〜 14:15 「挫折しないためのAI学習法」(からあげ) 14:15 〜 14:45 「技術力で世界と戦う 機械学習コンペティション『Kaggle』の魅力」(u++) 14:45 〜 15:00 休憩 15:00 〜 15:10 会場スポンサーLT(10分) 「カーナビプロダクトにおける機械学習事例」(masayuki5160) 15:10 〜 15:50 一般参加LT(各5分) 「タイトル未定」(HELLO CYBERNETICS) 「ベイズ学習に入門した話」(なつお) 「エッジAIの事例を簡単に試せる!Edge TPUとAI初心者」(ミソジ) 「人工知能の国際会議IJCAIの紹介」(神) 「AIを活用して作るWebサービス開発について」(2z) 15:50 〜 16:00 特別ゲスト講演(10分) 「ディープラーニングおじさんの話」(やまさん) 16:00 〜 17:00 懇親会 17:00 閉会・片付け 17:30 完全撤収 ※ 発表者敬称略 注意事項 イベントに関して 参加費500円を徴収しますが、懇親会の飲み物・お菓子代、イベント運営に必要な諸経費に使われるもので、営利目的のイベントではありません 申し込みの際は、アンケートに氏名・所属の記入をお願いしておりますが、これは会場提供下さるヤフー名古屋様の万一のための危機管理のために使用するものです。その他の目的に使用することは御座いません。 機材に関して 発表資料のPCはご持参お願いいたします(難しい場合は事前に運営まで連絡下さい) インターフェースは HDMI, DVI, VGA など揃っています(ケーブルは会場にあります) iPad用のケーブルもあります 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 14:00で締め切ります

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

7/30 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 今回は「Call for CODE」に向けて作り込んだ成果物の発表を行います。Code for AICHIでは、Call for Codeに向けてプロトタイプを作成しております。7月29日(アメリカ時間)がデッドラインとなっておりますので、翌日の7月30日に作成した成果物をお披露目する時間を作りました!当日はデモや開発プロセスなどをお話する予定です。お時間のある方は是非お越しください! Call for CODE2019 https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ ※人々の生活のありかたを変革してきたインフォメーション・テクノロジー。その立役者はエンジニアです。今や社会の課題に対する解決策を見出すことができるのはエンジニアと言えるのかもしれません。その事実がDavid Clark CauseとIBMをCall for Codeの立ち上げに向かわせました。 Call for Codeはエンジニアが最新のテクノロジーを使い、新たなサービスを作り、世界中を「コード」で変革することを長期にわたって推進するグローバル・イニシアチブです。 最初のテーマは「自然災害を防ぎ、自然災害に対応し、自然災害から回復する」とされました。 イベント詳細 【日時】 2019年7月30日(火) 19:30~21:00(19:15 開場)   【場所】 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】 500円 【持ち物】 パソコン ※セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします ※Wi-Fiをご利用になる方は前日までに参加登録をお願いします。 参考 ・Watson API一覧 https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/services-catalog.html

7/27 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
※6/28:定員を25人に増枠しました 東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

6/18 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
IBM WatsonのAIを活用して、社会課題解決のためのアプリをつくって、世界を救おう!
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" Call for Code に向けて Watson Discovery Service の体験&実験会をやります 今まで Code for AICHI は、Watson Discovery Service も含め、たくさんある Watson API の基本的な使い方をスキルシェアしてきました。ハンズオンでは "今日のゴール" を設定し、Watson API を使う楽しさをシェアしました!(勝手に輪ワトソンカフェ) 今回は、今までと少し違います。"あらかじめ決められたゴール" はありません!あるのは Discovery のみ。参加者自ら 「Discovery」し、Call for Code を見据えたゴールを見つけましょう! Watson Discovery Serviceとは https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/discovery.html 2019 Call for Code チャレンジとは 自然災害を打破し、防災状況を改善するソリューションを構築するグローバル規模のコンペティション 今回のスコープ   以下に関するアプリケーションの作成   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ https://speakerdeck.com/kyokonishito/call-for-code-2019-latest-information イベント詳細 【日時】2019年6月18日(火)19:30~21:00(19:15 開場) 【場所】IBM名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】入場料500円:セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします 【持ち物】 ・ノートパソコン(ハンズオン希望者のみ) ・ドキュメントデータ(以下の事前準備をご参照ください) 事前準備 Call for Code の下記スコープに関係するドキュメントデータをご準備頂けましたら幸甚です(PDF/WORD/HTML/JSON形式)。 例えば、「気になるテーマの論文」「様々な自治体の総合計画」「裁判記録」などなど 皆で持ち寄ったドキュメントを合わせて Watson Discovery に入れてみて「Discovery」するハンズオンを考えています。   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/24 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHIは令和もRESAS勉強会やっていきます! 多くの自治体がEBPM(エビデンス・ベースド・ポリシー・メイキング 証拠に基づく政策立案)に取り組んでいます。 官民を問わず、令和時代もデータの重要性がますます高まっていくことでしょう。 感覚や思い込みではなく、データに基づいて地域の現状や課題を把握するためのツールのひとつがRESASです。RESAS(地域経済分析システム リーサス)は内閣府によってつくられた、官民ビッグデータを集約し、可視化するシステムです。web上で誰でも無料で利用することができます。 今回はRESASの他に「地図で見る統計(jSTAT MAP)」の使い方を解説いたします。 jSTAT MAPは総務省が提供している各種の調査データを地図上に表示させたり、レポートを作成することができます。   【対象】 ・RESASに興味がある方、活用してみたい方 ・データ分析に興味がある学生 ・業務でデータ解析や分析を、これから始めたい社会人 ・GISや統計学に興味があるエンジニア ・地域活性化や地方創生に興味がある方 ・地方創生政策アイデアコンテスト2019に挑戦したい方 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! 【概要】 ・RESASの説明・ハンズオン ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン  実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます 【RESAS】 https://resas.go.jp/#/23/23202 【jSTAT MAP】 https://jstatmap.e-stat.go.jp/ みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう! 【内容】 ・RESASの説明・ハンズオン →RESASの便利な使いこなし方などを学べます。 ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン →実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます RESAS、jSTAT MAPの使い方を、分かりやすくハンズオンで楽しんでいただきます。 【持ち物】 ・ノートパソコン ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はノートパソコンをご持参ください。 ※Wi-Fi環境はこちらでも準備しますが、不安定な場合もございます。Pocket WiFi等を活用されている方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 ・RESASを活用したい方 ・jSTAT MAPを活用したい方 ・地方創生に興味がある方 ・統計や分析に興味がある方 ・IT業界の方と交流したい ・シビックテックに興味がある方 ・地方創生アイデアコンテスト2019に参戦予定の方  ご不明な点や疑問点があれば本イベントページにコメントください

5/17 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM Thinkから読み解く最新技術情報 2月12日-15日にアメリカのサンフランシスコで開催された、 IBMの最大イベント「Think 2019」。 最新テクノロジーに触れ、参加されたお客様のビジネスを成長・発展させるための情報を得る機会として、Ginni Romettyと世界各国からの豪華ゲストの登壇によるAI、クラウド、データ、セキュリティー等に関する最新の市場動向や新ソリューション、サービスの発表を行う「Featured Session」、お客様事例講演やワークショップを開催する「InnerCircle」、業種別ソリューションやテクノロジーにフォーカスしたセッションを擁した「Core Curriculum」、ハンズオンや技術認定サービスを提供する「Labs Program」の4つのプログラムから、1,200を超えるセッションが開催されました。 今回は、IBM Developer Advocate の 萩野さんにお越しいただき、エンジニア向けに選りすぐりの最新情報をご紹介いただこうと思います。 日時 令和元年5月17日 金曜日 19時〜21時(受付 18時30分〜) 会場 CODE BASE NAGOYA (プロト葵ビル6階) 愛知県名古屋市中区葵1−23−14 名古屋市営地下鉄東山線 新栄町駅 徒歩2分 * 19時以降はビル正面玄関が閉まってしまいます。ビル正面右手の裏口にお回り下さい。 参加費 無料 講師紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 萩野 たいじ 氏 略歴 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。 アジェンダ タイムテーブル タイトル 登壇者 18:30~19:00 受付 19:00-19:05 会場のご案内等 BMXUGメンバー / CODE BASE NAGOYA様 19:10-20:00 IBM Cloud IaaSの機能アップデートTip 株式会社セントラルソフトサービス 花木篤 様 20:10-21:00 IBM Thinkから読み解く最新技術情報 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野たいじ 様 21:00-21:10 記念写真等 21:30 完全撤収 有志による懇親会 主催 BMXUG東海 Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls>>> https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/

4/23 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Chainer入門#0(環境構築〜CNNを使った画像処理編)
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 好きなときに来て、自分の持ってるスキルをシェアしたり、学んだり、c4aのプロジェクトに参加したり。お気軽にご来場ください! ▼Chainer入門#0(環境構築〜CNNを使った画像処理編) ・Chainerを使用すると、深層学習のプログラム(Pythonでデータの特徴を学習したかのように振る舞うプログラム)を簡単に作成できます! ・深層学習(Deep Learning)は、大量のデータに対して、大量の数値計算を行うことで、プログラムがデータの特徴を学習したかのように振る舞わせることができる計算手法の1つです。 AIや深層学習(Deep Learning)に興味がある方はぜひ!! ※勉強会は19時スタート 【参考情報】 Deep Learning 入門(1) - Chainerを初学者向けにわかりやすく解説 - Chainer入門 【詳細】 ・19:00スタート(18:45 開場) 入場料500円 いつ来ても、いつ帰ってもOK 【持ち物】 ・特になし ※PCがあると自分で操作も体験できますので、お持ちの方はぜひ。 ・ネット環境は会場で刈谷市の公共Wifiが利用できます。 【場所】 ・刈谷市民ボランティア活動センター 愛知県刈谷市東陽町1丁目32番地2 刈谷市民交流センター

4/21 (日)

D27bd7b28ce955fc63539ed93579d828 [email protected]
要旨 アイマスハッカソン2019 in 名古屋の第2部です。 会場は、ハッカソン会場の名工大の最寄り駅すぐそばにある居酒屋です。 そのため、会場移動・別費用が発生します。ご了承ください。 プロデューサーLT大会はこちらで行います。 参加資格 アイマスハッカソン2019 in 名古屋に参加登録していること 場所・時間 パンダ食堂(http://www.panda-shokudo.com/) 日曜定休ですが、お貸ししてくださいました。 18:00~20:00 LT発表 当日受け付けをします。 費用 基本実費ですが、 学生:~2,000円程度 社会人:実費 + α(もしかしたら) / 〜4,000円程度 の予定です。 申込期限 4/19 ご質問等 @croMisa ※会場であるパンダ食堂さんに問い合わせるのはご遠慮ください。

D27bd7b28ce955fc63539ed93579d828 [email protected]
名古屋でもハッカソンですよ、ハッカソン!
今回のテーマ:How to Visualize? 皆さんの中には、日頃のプロデュースで蓄えた豊富な知識があると思います。 それはアイドル自身のことだったり、曲やコール、果てには製作に関わる人まで... そのような知識をデータに変え、同僚の方々に魅せていきませんか? 既知の知識でも構いません。魅せ方によって印象は変わると思います。 また、既知の情報でも、いくつも集合させることで新たな関係性が見えるかもしれません。 日頃のプロデュースの成果、魅せていきましょう!! 4/10にはプレイベントとして、[email protected]ハンズオンも開催されます。 ぜひご参加ください!! 主催団体:[email protected]について アイドルを愛でる、アイマスにContributeする アイマスの二次創作界隈において、歌姫庭園とかミリフェスとかミリオンリーとかニコ動とかTwitterとかいろいろあるけれど、エンジニアを主な対象とした時にこれという機会がありません。 私たちはみんなアイドルをプロデュースしています。 そして、コードの力によって技術の面からContributeすることができます。 この二つの側面を組み合わせて面白いこと、してみませんか。 ハッシュタグ:#imas_hack Slack:imas-hack (是非ご登録ください) 企画の経緯など:imas/hackathon 共催:Code for AICHI Code for AICHI Code for AICHIは市民の課題を考え、テクノロジーで解決することをめざした団体です。LOD(Linked Open Data)や教育、防災、高齢福祉などの分野の課題に取り組んできました。 参加に制限はありません。解決したい課題がある、テクノロジーを学びたい、楽しいことがしたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。 今回は[email protected]の方々といっしょに、アイマスハッカソンを実施いたします。面白そうだと思われた方はぜひ! 開催日時 04/21(日) 10:00~20:00 タイムスケジュール 時間 内容 09:30 開場 10:00 オープニング・諸注意 10:30 開発開始(もくもくor名刺交換orアイデア出し) 12:00 昼食のアナウンス 15:00 発表受付 17:00 開発終了・中締め 17:30 撤収・移動 18:00 第2部開始 20:00 第2部終了 2次会(プロデューサーLT大会) ハッカソン会場ではいつもの飲み食べができないため、最寄り駅である鶴舞駅すぐそばにプロジェクター付きの居酒屋をお借りします。 お時間に差し支えなければ、ぜひご参加ください。 会場:パンダ食堂 http://www.panda-shokudo.com/ 4/19までに人数を確定する必要があるため、こちらのイベントにご登録ください。 アイマスハッカソン2019 in 名古屋(第2部) 開催場所 名古屋工業大学附属図書館 新講堂2階ラーニング・コモンズ 正門を入ってすぐ右に見える「NITech Hall」という建物です。 https://www.nitech.ac.jp/access/campusmap.html もご覧ください(マップ右下側にあります)。 留意事項 プロデューサー名刺をお持ちの方はご持参いただくと捗ると思います。 光る棒はあっても良いかもしれません。 写真を撮る可能性があります。写り込みを気にされる方は予めご調整ください。 当日までの期間もカジュアルコミュニケーションとっていければと思っています。 Slackにも良ければご参加ください。

4/10 (水)

D27bd7b28ce955fc63539ed93579d828 [email protected]
みなさんはSPARQL Readyですか?
今回のテーマ:SPARQLハンズオン 今回はハンズオンですよ、ハンズオン! [email protected]を題材に、SPARQLの使い方を学んでいきます。 初めてのクエリから、リンクし合うデータを一度に取得するクエリまでを段階的に学びます。 題材としてTHE [email protected]シリーズを利用しますが、詳しくない方でもOK! SPARQL Readyな技術者を一緒に目指しましょう! 4月後半の休日にアイマスハッカソン2019 in 名古屋を予定しています。 SPARQLとは オープンデータの中でも最高位の、5つ星オープンデータであるLOD(Linked Open Data)に問い合わせが可能なクエリ言語です。Web界の標準化団体"W3C"に2008年に勧告されました。 [email protected]とは THE [email protected]シリーズの各種情報をまとめたLODを持つ、データベースです。SPARQLに対応しており、クエリを送信することで、様々な情報を取り出すことができます。 参考 5つ星オープンデータ SPARQL 1.1 Query SPARQL 1.1 Query(日本語版) [email protected] 主催団体:[email protected]について アイドルを愛でる、アイマスにContributeする アイマスの二次創作界隈において、歌姫庭園とかミリフェスとかミリオンリーとかニコ動とかTwitterとかいろいろあるけれど、エンジニアを主な対象とした時にこれという機会がありません。 私たちはみんなアイドルをプロデュースしています。 そして、コードの力によって技術の面からContributeすることができます。 この二つの側面を組み合わせて面白いこと、してみませんか。 4/21にはアイマスハッカソン2019 in 名古屋も開催されます。 ご都合がつく方はぜひどうぞ! ハッシュタグ:#imas_hack Slack:imas-hack (是非ご登録ください) 企画の経緯など:imas/hackathon 共催 Code for AICHI Code for AICHIは市民の課題を考え、テクノロジーで解決することをめざした団体です。LOD(Linked Open Data)や教育、防災、高齢福祉などの分野の課題に取り組んできました。 参加に制限はありません。解決したい課題がある、テクノロジーを学びたい、楽しいことがしたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。 今回は、[email protected]の方々とSPARQLハンズオンをいたします。いっしょに面白そうなことしてみましょう。 開催日時 04/10(水) 19:00~21:00(予定) 内容 なにかクエリ打つ アイドル名を取得する アイドルのプロフィールを一部取得する ユニット名とメンバーのURIを取得する ユニット名とメンバー名を取得する [余裕あれば]可視化 開催場所 名古屋工業大学附属図書館 新講堂2階ラーニング・コモンズ 正門を入ってすぐ右に見える「NITech Hall」という建物です。 https://www.nitech.ac.jp/access/campusmap.html もご覧ください(マップ右下側にあります)。 留意事項 ハンズオンですので、ご自分のノートPCをご用意ください ブラウザがあれば[email protected]は利用できます

3/11 (月)

4ee21041446c1f7bc52d68d6120f9144 Yahoo! JAPAN Nagoya
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスの新オフィス移転を機に、毎月1回クリエイター向けの勉強会イベントを開催します。1回目となる今回は、ヤフーのクリエイターマインドやサービスを支える技術についてご紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 19:05-19:25 キーノート) クリエイターの才能と情熱を解き放つ!そのためにヤフーが名古屋でやりたいこと。 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) 19:25-19:35 セッション1) 画像認識技術のローカルサービスへの適用 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:35-19:45 セッション2) 東名阪をまたいだLeSS HugeにおいてScrum Masterとして実践したこと 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:45-19:55 セッション3) 現場のインフラエンジニアから見たヤフー 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 19:55-20:05 セッション4) キャラクターを使ったユーザーコミュニケーション 〜けんさくとえんじんの秘密〜 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 20:05-20:10 クロージング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 20:10-20:20 休憩 - 20:20-21:30 懇親会 ヤフー社員によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) クラウドソーシングやIoTなどの新規事業の開発やエンジニアリングマネージャーを経て、Developer Relationを担当。 現在はアドボケートとして、ヤフーの技術的な取り組みや開発文化を社外に広める技術ブランディング活動を行っています。 普段はヤフーの大阪拠点で働いていて、プライベートではデブサミ関西の実行委員をしています、毎年秋に開催してるので遊びにきてください! 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 住所検索エンジンや自動車の走行ログ分析などのローカルサービスのデータ処理を専門にキャリアを構築。2016年にヤフー株式会社に2度目の入社。 現在はMapアプリ、カーナビアプリのデータパイプラインの構築と情報検索の改善。 画像認識の力に魅入られローカル領域に適用するべく勉強中 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 2017年10月中途入社。 ヤフーカーナビアプリ担当、スクラムチームの立ち上げなど実施。 地元は愛知県一宮市。東京での戦いに疲弊し今は名古屋で頑張ってます。 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 2015年新卒入社。ヤフーのサービスを提供するインフラ部隊にて、ストレージ分野を主に担当。 データ保持の最適化を目的に、検証・設計・構築・運用・可視化・ツール開発など手広く行う。 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 2015年コミュニティファクトリーから転籍。 キャラクターを使用したブランディングのおしごと。イラストを描いたり、キャラクリエイティブ全般の監修を担当。 東京から来ました。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 当日、20:20 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

11/7 (水)

7abb5f8a15e5f52a3ed3f3ea25602c04 MashupAwards
MashupAwards2018の東海予選【発表者】
MA2018の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月06日(火)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2018)への「発表者」「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2018に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2018の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/1)と呼ばれる「みんなで選ぶヒーロー」の決勝に参加することができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2ndSTAGE(「みんなで選ぶヒーロー」の決勝)へ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 発表作品一覧(発表順) ① Filmatch ② 鳥籠の人工苔は電気琴鳥の夢をみるか ③エアースイカ割り(スイカ割りスキル) ④スケジュール管理 by Alexa AND Pepper ⑤足指メモ ⑥ぼくのすいいセンサー ⑦ まねっこLEDミラー ⑧先端発見! ⑨GameControllerizer ⑩matatavi 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、デザイン) 審査員:会場での相互投票 接続環境   ・wifi,電源あり   ・Thunderbolt変換ケーブルあり タイムテーブル time contents 18:30〜 開場 ※接続確認等 19:30〜 イントロダクション+乾杯 19:45〜 プレゼンタイム 21:00〜 懇親会 21:30〜 結果発表 〜22:00 終了 最初から軽食提供予定です。 ※来栖川電さま提供 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。 開催協力 来栖川電算

9/7 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
これまで、「RESASとR言語」を学ぶ会を実施してきましたが、R言語メインが2回続いたので、今回はRESAS特集です! ビジネスも行政政策においても、データの重要性がますます増加しています。EBPM(エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング。証拠に基づく政策立案)を様々な自治体が取り上げています。 感覚や思い込みではなく、データに基づいて地域の現状や課題を把握するために、内閣府がつくった誰でも無料で利用することができるウェブアプリ、それがRESAS(地域経済分析システム)です。 元・内閣府でRESASを全国に広めていた方を講師にお招きし、実際にRESASを使ってみながら地域経済を分析してみましょう! 【対象】 ・RESASに興味がある方、活用してみたい方 ・データ分析や統計分析に興味がある学生 ・業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 ・関数言語や統計学に興味があるエンジニア ・地域活性化や地方創生に興味がある方 ・地方創生政策アイデアコンテスト2018に挑戦したい方 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! 【内容】 ・RESASの説明。 →RESASの便利な使いこなし方などを学べます。 ・実際にデータを見て、RESASを活用しつつ、自ら分析WS →触ってみることで多くの学びと気づきを得られます RESASの活用方法の流れをわかりやすくハンズオンで楽しんで頂きます。 【RESAS】 https://resas.go.jp/#/23/23202 【地方創生アイデアコンテスト】 https://contest.resas-portal.go.jp/2018/   みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう! 【内容】 1.RESAS説明 RESASの基本から操作方法、使い方のポイント 講師:元 内閣府 木幡氏 2.RESASを活用した地域経済分析体験WS 実際にRESASを触りつつ、活用方法を学ぶ 【持ち物】 ・ノートパソコン ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はノートパソコンをご持参ください。 ※Wi-Fi環境はこちらでも準備しますが、不安定な場合もございます。Pocket WiFi等を活用されている方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 ・統計分析を学びたい方 ・RESASを活用したい方 ・地方創生に興味がある方 ・統計や分析に興味がある方 ・IT業界の方と交流したい ・シビックテックに興味がある方 ・地方創生アイデアコンテスト2018に参戦予定の方     ご不明な点や疑問点があれば本イベントページにコメントください

8/22 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM CLoud勉強会 @名城大学天白キャンパス Green Bakery BOOK CAFE
BMXU女子部@名古屋 参加者の方へ 会場へのアクセス 地下鉄「塩釜口」1番出口を出て右(西)に向かい郵便局を目指してください。郵便局の看板のところにある階段から「交友会館」2階に上がれます。 約1年ぶりに開催します。Bluemix User's Group 名古屋女子部。 今回はWatson AssistantとNode-REDを使ってLineのチャットボットを作ってみたいと思います。 ブラウザで動くGUIツールを使って、気楽にポチポチわいわいしながらチャットボットを作ってみましょう。 開催概要 日時 8/22 水曜日 受付 18:30 開始 19:00 終了 21:00 場所 名城大学 Green Bakery BOOK CAFE 〒468-0077 愛知県名古屋市天白区八事山 名城大学 天白キャンパス 交友会館 2F 参加定員 20人 参加費用 1000円 領収書の発行はありません。 無料になりました。 サンドイッチとワンドリンクが付きます。 コンテンツ内容 *敬称略 時間 タイトル 19:00 開会の挨拶 Call for Codeのご紹介 日本IBM株式会社:矢田睦美 19:15 Watson Assistant ,Watson Visual Recognition とNode-REDでLINE botを作ろう !(仮) ヘルプリー:富田 篤 20:10 あなた好みのWatsonの作り方 〜Watson Knowledge Studioの活用法〜 日本IBM ソフトウェア&システム開発研究所 Watson開発 野村有加 20:40 閉会の挨拶&記念撮影 20:45 懇親会 ※タイムスケジュールおよび内容は、都合により変動する場合もございます。ご了承ください。 ※レポート作成のため、写真撮影があります。 持ち物 名刺 ノートパソコン Windows or Mac or Linux Wi-Fiに接続可能なこと。できればChromeを入れておいてもらえると無難です。 IBM Cloud ライトアカウント http://bluemix.net -- 最新版IBM Cloud ライトアカウント登録手順(2018-05-06時点) - Qiita スマートフォン LINEがインストールされて、、ますよね? LINE ID LINE Developer ID LINE Developers 協力 日本IBM株式会社 公式Facebookページ IBM Cloud:https://www.facebook.com/IBMCloud/ Bluemix User Group(BMXUG):https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls:https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/ Node-RED https://nodered.jp/ 個人情報保護方針 ⽇本IBM株式会社 http://ibm.com/jp/privacy/ 取得した個人情報は上記「個⼈情報の取扱いについて」 に従って適正に管理します。なお、申込みにて取得した個人情報は以下の通り共同利用いたします。 利用される個人情報の項⽬ : 会社名、部署名、役職、お名前、電話番号、メールアドレス 利用する者の範囲 : ⽇本IBM株式会社 利用する個⼈情報の管理について責任を有する者の氏名又は名称 : 上記“共同して利用する者の範囲”の項に⽰す会社間にて管理し、その責務を負います。 利⽤する者の利⽤⽬的 : メールマガジンの送付・電話やメールによるサービスやセミナー等のご案内 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、Bluemix 勉強会 実行委員会による運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘

7/21 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDミニハッカソン、ラスト。泣いても笑っても7月31日締切です! テーマは「学校」です。最後の追い込みをかけます。 Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回で最後です。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 前回の様子※Youtubeに飛びます! 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。 協力:SOCAIL FIGHTER AWARD 後援:Code for Japan

6/30 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
~ブロックチェーン技術に触れてみよう~
昨今、「ブロックチェーン」という言葉をよく耳にするようになりました。 「仮想通貨」の技術として知られる「ブロックチェーン」とはどんな技術なのか? 名前は聞いたことがあるけれど、よく知らない技術に触れてみよう!ということで、 当講座では、ブロックチェーンについて基礎から学びます。 後半は、PCを使用して実践です! 実際にブロックチェーンを作ってみることで、 その技術を分かりやすく体感することができます。 是非この機会に、ブロックチェーン技術のこれからの可能性に触れてください! ■内容  1.ブロックチェーンとは?  2.仮想通貨を採掘してみよう  3.ブロックチェーンを作ってみよう ■対象者  ブロックチェーン技術に興味のある方どなたでもご参加いただけます ■会場  パソナテック 名古屋Lab   〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-15-20 三永伏見ビル7F ■持ち物  ハンズオンでMacPCを使用します。ご自身でお持ちの方はご持参ください。  MacPCをお持ちでない方は、当日弊社にてご用意いたします。 ■申込時のお願い  実名での管理をさせていただきたく、お申込みいただく際には、フルネーム及びメールアドレスをお知らせください。 ■問い合わせ先:  株式会社パソナテック 牧瀬  0120-109758(フリーダイヤル/携帯可)

6/29 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
未来のデータサイエンティストを目指そう!
未来のデータサイエンティストを目指そう! 今回はゲストとして、内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 木幡氏がRESASの紹介で登壇していただきます! ※ご高評につき、第2回目開催です! 内容は前回と基本同じです。 ビジネスに必須の数値の分析、解析に抜群の効果を発揮するツール「R言語」を現場のITエンジニアがお教えします! レポートや卒論の作成から、仕事利用として今注目のRESASを使ったデータ処理までさまざまな活用が可能です! 【対象】 データ分析や統計分析に興味がある学生 業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 関数言語や統計学に興味があるエンジニア 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう!   【内容】 1.RESASの紹介 RESASの基本から操作方法、使い方のポイント ゲスト:内閣官房 木幡氏 2.RESASハンズオン RESASの基本から操作方法、使い方のポイント ナビゲーター:CodeforAICHI 代表嬉野 3.RESASとR言語を使った統計分析 RESASからのデータ抽出、R言語を使ったデータマイニング方法など https://resas.go.jp/manual/#/23/23104 講師:CodeforAICHI 南谷 【持ち物】 ・ノートパソコン 事前にR言語、RStudioのインストールをお願いします。 R言語 RStudio 参考:R言語入門 ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 統計分析を学びたい方 R言語について知らなかった方 地方創生に興味がある方 統計や分析に興味がある方 IT業界の方と交流したい シビックテックに興味がある方 Code for AICHIとは WEBページ Facebook Design→Create→Evolution -市民がテクノロジーと共存し、プロシューマーが未来を切り開く世界の実現- CordforAICHIは社会課題、地域課題を市民自らが描き、創造し、育むエコシステムの実現を目指した団体です。 運営責任者:Code for AICHI代表 嬉野 ご不明な点や疑問点があればご気軽にご質問ください。

6/23 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDミニハッカソン、第2回目開催決定。応募に向けて追い込みます! テーマは「学校」です。今回から主催のLITALICO様から協力を頂いての開催になります。また、Code for Japanからも後援頂いてます! Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回はミニハッカソンですので、1日だけで行います。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。 協力:LITALICO 後援:Code for Japan

5/12 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDを目指し、ミニハッカソンをCode for AICHIで開催いたします。 テーマは「学校」です。 Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回はミニハッカソンですので、1日だけで行います。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。

4/29 (日)

80b4672868bee71ea3860cbb49d5c8ee Maker Lab Nagoya
第5回 音を出す! ~音を鳴らして大合奏~
ちょっと間近ですが、初心者向けのArduino講座をします! 先生は、Arduinoの互換機を作って販売している@Ghz2000です。 講座終了後は質問タイムもあるので、これを機会にArduinoをはじめてみませんか!? 【名古屋】第5回 これから始める Arduino講座 第5回 音を出す! ~音を鳴らして大合奏~ ■内容 第5回の「第5回 音を出す! ~音を鳴らして大合奏~」では、こんなことができるようになります。 *音の仕組み、空気の振動 *圧電サウンダを鳴らす、スピーカーを鳴らす *メロディーをプログラムして演奏する *波形を演算してみる *【発展】やってみよう! 電子楽器! 講師 @Ghz2000 プロフィール: 趣味で電子工作をしています。 Make: イベントやニコニコ動画のイベント等に出展したり、ワークショップを行ったりしています。 ■対象 電子工作に興味のある方 初心者も歓迎! 今回は初級向けですが、今後要望が多ければArduinoワークショップの発展版や、その他のWSも計画中です。 挑戦したいジャンル、作りたいモノがあればコメント等下さい! ■参加費に含まれるもの(当日お渡しします) ・圧電サウンダ、スピーカー ・抵抗やスイッチなど ・ラボ利用料 ■お持ち頂くもの ご自身のノートPC お持ちの方はArduino (この講座はUnoを前提で行います。Uno以外の方は事前にご相談ください) ArduinoとPCを接続するUSBケーブル ブレッドボード(お持ちでなければ当日購入いただけます) ワイヤー(お持ちでなければ当日購入いただけます) Arduinoを使ってどんな事がしたいですか? イメージ ■参加費用 3000円 (ラボ利用料・部品代込み) 当日受付でお支払い頂きます。 ■お持ち頂くものについて ラボでも購入できますが、ネットで事前に購入できます。 価格はラボの自販機の価格です。 ブレッドボードとワイヤーのセット 500円 USBケーブル 100円 ArduinoUNO (事前予約) 4000円 Universalnoキット 1700円 ├書き込み器 (事前予約) 600円 スイッチサイエンス様 WEBサイト http://www.switch-science.com/catalog/789/ ■日時 2018年04月29日(日) 11時〜13時  WS終了後もラボをお使いいただけます。 17時まで交流や自主学習におつかいいただけます。 ■場所 Maker Lab Nagoya 名古屋市中区新栄2-2-19 新栄グリーンハイツ2F ■地図 http://makerlab.jp/#access ■募集人数 6名(先着順) ■日程は未定ですが、今後このような講座を開くかもしれません。 (((調整中))) 第一回 インストール~Lチカ~ 第二回 フルカラーLチカ 第三回 モーター会! ~ギヤとモーターで作る車~ 第四回 液晶をつなぐ! ~I2Cデバイスと printfデバッグ~ 第五回 音を出す! ~音を鳴らして大合奏~ 第六回 SDカードにデータを保存! ~データロガー~ 第7回 Lチカ上級編! ~100個のLED で Lチカ~ ■リンク これから始める Arduino講座 http://makerlab.jp/wiki/workshop:arduino_g1

3/23 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
未来のデータサイエンティストを目指そう!
未来のデータサイエンティストを目指そう! ※沢山のご応募ありがとうございます。 ギリギリまで参加枠を増やしました。ただし、机等が足らない可能性がございます。 ご協力よろしくお願いいたします。 ビジネスに必須の数値の分析、解析に抜群の効果を発揮するツール「R言語」を現場のITエンジニアがお教えします! レポートや卒論の作成から、仕事利用として今注目のRESASを使ったデータ処理までさまざまな活用が可能です!   【メイン講師】Code for AICHI 南谷真氏 現在はネットワーク系エンジニア。元歴史、地理の先生、その後コンサルと異色の経歴。文系から理系まで幅広く対応が可能なスペシャリスト。 【対象】 データ分析や統計分析に興味がある学生 業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 関数言語や統計学に興味があるエンジニア 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう!   【内容】 1.RESASを使ってできること 「RESASアイデアコンテスト2017」体験談 発表:CodeforAICHI代表 晝田氏 2.RESASとは RESASの操作方法や使い方のポイント 講師:CodeforAICHI 石神氏 3.RESASとR言語を使った統計分析 RESASからのデータ抽出、R言語を使ったデータマイニング方法など https://resas.go.jp/manual/#/23/23104 講師:CodeforAICHI 南谷氏 【持ち物】 ・ノートパソコン 事前にR言語、RStudioのインストールをお願いします。 R言語 RStudio 参考:R言語入門 ※2、3はハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 統計分析を学びたい方 R言語について知らなかった方 地方創生に興味がある方 統計や分析に興味がある方 IT業界の方と交流したい シビックテックに興味がある方 Code for AICHIとは WEBページ Facebook Design→Create→Evolution -市民がテクノロジーと共存し、プロシューマーが未来を切り開く世界の実現- CordforAICHIは社会課題、地域課題を市民自らが描き、創造し、育むエコシステムの実現を目指した団体です。 運営責任者:Code for AICHI代表 嬉野 ご不明な点や疑問点があればご気軽にご質問ください。

3/16 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。  予めご了承ください。 第28回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、「ハンズオンでSQLに触れてみよう~検索の基本~」を開催します。 「具体的にDB(データベース)からどのようにSQLを使ってデータ抽出をしているの?」と気になる方必見です! SQL言語の初歩のうち、検索の基本についてハンズオン形式で学習します! 詳細は下記となります。 【対象】 ・SQL言語に興味があり、とりあえず触れてみたい方 【第28回セミナー内容】 ・SQLとは ・SQLで扱うデータベースとは ・テーブルとは ・今回のサンプルデータの内容 ・テーブルの中身をすべて取り出すには? ・SQLの基本的な記述ルール ・今回のハンズオン環境の説明 ・特定の条件に合致するものだけを取り出すには? ・WHERE句で使用できる代表的な演算子 ・条件で絞り込もう ~その1~ 基本 ・条件で絞り込もう ~その2~ 応用(AND / OR) ・条件で絞り込もう ~その3~ 番外(IN / IS NULL) 【定員】16名 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で16名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

2/16 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。  予めご了承ください。第27回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、「初心者のためのネットワーク入門」を開催します。 「そもそもネットワークってどんな仕組みだろう?」 「トラブルが起きた時の対処法は?」 インターネットをスマートに使いこなしたい方に必見の内容です! 詳細は下記となります。 【対象】  ・興味のある方はどなたでもお申込みいただけます。 【第27回セミナー内容】 ・ネットワークとは ・目に見える範囲のネットワーク  ・接続されている機器の種類  ・接続するケーブル ・目に見えない範囲のネットワーク  ・ネットワークプロトコル  ・ネットワークの階層  ・MACアドレスとIPアドレス  ・DNS/ARP/ICMP/DHCP/NAT  ・IPアドレスの枯渇とIPv6  ・TCPとUDP  ・ルーティング ・ネットワークのトラブル  ・よくあるトラブルとその対処法 【定員】20名 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で20名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

2/14 (水)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
ほしい未来を描こう! アイデアワークショップ! Code for AICHI(C4A)で、アイデアワークショップを実施します。 12月にキックオフし、自分たちのコマッタ(社会課題)を。 1月に岡崎市のまちの人のコマッタ(社会課題)をヒアリングしました。 その様々なコマッタを分類し、いよいよこれらの課題に対してアプローチしていきましょう!   男性も女性も参加してくれている人たちの「やっていきたい!」という想いとコマッタことをつなげていきますっ!   「こういうことやっていきたいんだよね」というアイデ基にして、チームづくりを行っていきます。 ほしい未来を仲間とともに描いていきましょう!  ぜひ、ご参加ください! 【内容】 ・参加者のなかにあるPASSION(情熱)を課題にぶつけていく ・今までの状態で「課題」は様々なものが浮き彫りになってきました。 ・その上で、自分たちが「やりたい!」ことは何かをアイデア出ししていきましょう! ・その課題解決に向けて、ガシガシと進めていくための一歩となる一日。   【参加費】 ・500円(軽飲食費として)   【こんな方におすすめ!】 ・社会課題を解決していきたい!方 ・シビックテックに興味がある方 ・自分のコマッタことを解決し、世の中をおもしろくしていきたい方 ・"こと・もの"を出すことを通してスキルアップ、キャリアップしたい方 ・地方創生に興味がある方 ・自分のスキルをシェアして高めていきたい方 ・ほしい未来をみんなで描いていきたい方 ・会社以外の仲間と成功体験を積み重ねていきたい方   【その他】 ・希望者で親睦会(もちろん中華)も行います。  21:10くらいから。

12/15 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
「コマッタ」をITやモノづくりの力により、みんなで解決し、世界の「コマッタ」をも解決する。
Code for AICHI -Kickoff Event- 2017年12月15日 18:30(開場)19:00(スタート) 21:00〜懇親会有 課題がある、もしくは解決したい、勉強したい、楽しいことがしたい、仲間を作りたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。まずは参加してみませんか? Code for Aichiに【IBM】さんもご協力いただけます! 「もの」をつくりあげていくにあたって、様々なAPIが必要になってきます。 特別にIBMのクラウドサービスで提供しているAPIの提供や実践を通した学びの場になるようご協力いただけます! ぜひ、様々な企業の方やエンジニアの方との交流の場にもなればと考えています。 オフィシャルHP Facebookページ ※今回は立ち上げのイベントになります。 今後、ワークショプなどで実際に課題解決のため、WEBサービスやアプリ、ハードなどを実装していきます。 初回ということで今後の予定の共有など行います。 また、IT勉強会やハンズオンでのイベントなど企画をしていきますので、ご興味がございましたら、ぜひご参加お願いいたします。 参加受付注意事項 参加希望の場合は、こちらで参加受付をするか、Facebookイベントページで参加受付をお願いします。参加費は無料です。 Facebookイベントページ 【Code forとは】 市民が主体となって地域の課題や自分たちの課題をテクノロジーで解決する、世界各国で活動しているコミュニティです。 【Code for AICHI VISION/存在理念】 「コマッタ」をITやモノづくりの力により、みんなで解決し、世界の「コマッタ」をも解決する。 プログラム(予定) 時間 プログラム 発表者/担当者 19時〜 代表あいさつ 晝田、嬉野 19時5分〜 Civic Tech/Code forについて 晝田、嬉野 19時10分〜 Code for AICHIについて 晝田、嬉野 19時15分〜 協力企業・団体挨拶 未来創造、KPMG、IBM 19時20分〜 LT:RESASアイデアコンテスト、スペースハック実証検証をやってみた 晝田 - LT:豊橋で街を盛り上げたい! 近田 (大学生) - LT:プログラミングを覚えて課題を解決したい! 花田(大学生) - LT:調整中 - 20時〜 Workshop:みんなで考える街の課題 嬉野 20時50分〜 集合写真 嬉野 【場所】 大名古屋ビルヂング26階 〒450-6426 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング26階 【参加費用】 ・参加費無料 【注意事項】 ・名刺を受付にて1枚お渡しください。※お持ちでない場合は、お名前のご記載をお願い致します。 ・内容は予告なく変更される場合がございます。 ・飲食物の持ち込みは自由です。 ・当日は会場の様子を撮影いたします。SNS等に投稿いたしますので、写りたくない場合は事前にお知らせください。

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 日本IBM 矢田 睦美 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 IBM Cloud IaaS概要と2017年新サービス振り返り  日本IBM 安田 忍 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 IBM Cloud private community edition をインストールしてみた  日本IBM 葉山 慶平 19:50 ~ 20:00 質疑応答 20:10 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

11/24 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。  予めご了承ください。 第24回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、昨年開催して好評をいただきました 「半田付け基礎・電子工作体験」を開催します。 【対象】 ・興味のある方はどなたでもお申込みいただけます 【第24回セミナー内容】 1.半田付け  ・半田の基礎知識    -種類や基盤、素子って? ・半田付けの前に「失敗談」で安全の心得  ・半田付け実践 2.電子工作体験  ・電子部品のおさらい ・電子工作体験 【定員】10名 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で10名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

11/18 (土)

RESASやIoT等による地域ビッグデータを利用して愛知の「ミライ」のためのサービスを作ろう!
<テーマ> ミライの愛知を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。 ミライの愛知には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな愛知のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、愛知のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう! ※愛知開催は事前登録が無い場合でも、当日参加は可能ですので直接会場にお越し下さい。   2日間ではなく一部のみ参加についても可能となります。また見学も可能です。是非お越し下さい。 <概要> 今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。 RESASハッカソン2017 in 愛知で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください! 第2回RESASアプリコンテスト https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html RESAS-API詳細 https://opendata.resas-portal.go.jp/ <RESASとは?> 地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、 まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。https://resas.go.jp/ <参加資格・費用等の留意事項> ■参加費用 参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。 ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。事前にご確認の上、お申込みください。(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。) 参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf ■制作するアプリケーション 地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。 ①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション ②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション (例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等) ■機材、開発環境 PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。) ■持参 名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。) ノートPC 等開発に必要な機材 ■発表 原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。 ■開発期間など 開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。 ■審査基準 ①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション ②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション ③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション ④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション ■事前課題 ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。 地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ ・「人口マップ」-「人口増減」 ・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」 ・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」 ■その他留意事項 2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。) 個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、 お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 開催初日5日前の月曜日13時時点で参加者が総数5名集まらない場合は開催しない可能性があります。 <運営組織> ■主催 内閣府地方創生推進室 ■協力 名古屋工業大学 白松研究室 Code for Nagoya アーバンデータチャレンジ2017愛知ブロック事務局 UDC2017実行委員会 ■運営事務局 株式会社大広 ■ハッカソン進行 チームラボ株式会社 ■<開催場所> <ハッカソン・スケジュール>(予定) ■1日目:11月18日(土) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 RESASの紹介 10:45 インプットタイム 11:15 アイデアソン (12:00) ランチ 13:30 アイデアソン(企画検討時間) 14:30 ハック開始 18:00 ハック終了 18:30中間発表、解散 ■2日目:11月19日(日) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 ハック開始 (12:00) ランチ 17:00 ハック終了/最終発表  18:00 閉会挨拶、終了 <問合せ先> RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】 Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く) Mail: [email protected]

9/15 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
~Excel VBA入門第2回目~
※シリーズ1回目にご参加いただいた方で、今回ご参加いただく場合でも、新たにお申込みをお願いいたします※ ※貸出のできるPCの数に限りがございます。できる限り、ご自身のPCをご持参いただくようにお願いします。  万一、ご持参が難しい場合にはその旨、お知らせください。 第22回なごスタのご案内です。 第22回はなごスタでも人気随一を誇るExcelVBA入門セミナーです。 6月に初心者向けExcelVBA入門セミナーの3回シリーズの1回目を開催し、多くの方にご参加いただきましたが、 今回はシリーズ2回目を開催します。 【対象】 ・ExcelVBAに興味のある方はどなたでも! 【第22回セミナーの内容】 ①シリーズ1回目のおさらい  ・変数とは  ・Range と Cells  ・For ~ Next 文  ・IF 文 ②IF ~ ElseIF 文 ③Select Case ④演習  ②、③を使ってプログラムの修正を行う予定です  ※現在予定している内容です。変更の可能性もございます。 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂く可能性がございますので、予め、ご了承ください。 ※Wi-Fi環境はございます。 ※全体で15名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

8/25 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
今回のなごスタは、以前開催しリクエストが多かったプレゼンツール「Prezi」入門編を開催します。 詳細は下記をご確認ください。 【対象】 ・Preziを使ってみたい方 ・PowerPointに飽きた方 ・インパクトのあるプレゼンを求めている方 【第21回セミナーの内容】  先回はプレゼンの座学を交え実施しましたが、今回はひたすらPreziをさわることをメインに実施します。 テーマ:Prezi入門 講師:パソナテック嬉野  1.Preziについて  2.【ハンズオン】Preziを覚えよう ※現在予定している内容です。変更の可能性もございます。 【注意事項】 ※研修用PCを用意しております。また、個人で持ち込みも大歓迎です。 ※Wi-Fi環境はございます。 ※Preziの研修用アカウントはご用意しております。また、個人のアカウントをご利用いただいても大丈夫です。 ※全体で15名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

7/21 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
第20回なごやかスタディ
第20回なごスタ、電子工作入門編! なごスタ20回記念! 今回のなごスタは、トレンド技術『IOT』をスコープに、なごスタ初の『電子工作入門』を開催します。 詳細は下記をご確認ください。 【対象】 IOTを学ぶ上で、ハードに興味がある方。 回路図や電子工作に興味がある方。 Raspberry Piに興味がある方。 ※今回はRaspberry Piは使用いたしませんが、 ハードの基本知識を学んでいただけます。 【第20回セミナーの内容】 IOTを学んでいく上で、回路図や電子部品、マイコンなど、ハードに関する知識も重要になってきます。 オームの法則や学生時代に習った電子部品名など、忘れてしまった方も多いかと思います。 今回は、そんな方々を対象に1から電子工作の基礎を学んでいただきたいと思います。 テーマ:電子工作入門 講師:パソナテック長谷川 1.回路図、記号について 2.オームの法則、ワットの公式 3.【ハンズオン】電子工作やってみよう ・LEDを点灯させよう ・コンデンサ、トランジスタ ・I/Oスイッチングなど ※現在予定している内容です。変更の可能性もございます。 今後、ネットワーク、セキュリティ、半田付けなどのIOTに関連したテーマの勉強会も企画しております。 もちろん、Raspberry Piも企画中です。乞うご期待。 【注意事項】 ※電子部品の提供はございません。ご了承くださいませ。  使用する資材はこちらで準備したものをデモとして体験いただきます。 ※今回はPCの使用はございません。また、今回はスタンディング形式を予定しております。 ※全体で20名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

5/19 (金)

第18回なごやかスタディ
今回のテーマはコードレスで作るWebアプリケーション開発についてです。 【対象】 ご興味のある方どなたでもOKです 【第18回セミナーの内容】  コードレスで作るWebアプリケーション ~超高速開発ツール OutSystems Platformとは~ 昨今、ソースコードを書かずして、アプリケーションの開発ができる!ということをご存知でしょうか? 今回のテーマで上げたOutsystemes Platformは、ソースコードを一切参照することなく 業務アプリケーションの開発を実現し、設計からテストまでの開発スピードを大幅に短縮することができます。 このOutsystemes Platformはどういったものなのか、今後の広がりはどうなのかなどの話を交えつつ、 実際にコードレスで作るWebアプリケーションをデモンストレーションで見ていただきます。 今回の内容は、 1.Outsystemes Platformはどんなもの 2.事例紹介 3.今後、期待できること 4.簡単なアプリ作成のデモンストレーション 【注意事項】 ※予定よりもたくさんのお申込みが合った場合、    抽選/指名とさせていただく可能性がございますのでご理解ください。 ※セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

4/21 (金)

第17回なごやかスタディ
今回のテーマはなごスタ初のDB入門勉強会です! 【対象】 ご興味のある方どなたでもOKです 【第17回セミナーの内容】  Microsoft Queryで学ぶSQLの基本 なごスタ第14回~16回はJavaScriptのライティングマナーやアプリ開発などWeb系をテーマに 勉強をしてきました。 今回は、なごスタ初のDBをテーマにした勉強会を開催いたします!! 今回の内容は、 1.Microsoft Queryとは 2.データソースに接続してみよう 3.クエリウィザードを使用してクエリを定義してみよう 4.複数のシートを結合してみよう 5.データを操作してみよう(並び替え・集約・条件指定など) ★ご協力のお願い★ ネットワーク環境が整っていない研修室を使用いたしますので インターネットを使用する際には、ご自身のスマホのテザリング機能をお使い頂く可能性がございます。 尚、PCの持込も可能です。その場合には、Microsoft Queryがインストールされていない場合 事前に機能の追加をしておいてください 予めご了承いただき、その際はご協力をお願い致します! PCはこちらでご用意致しますが、上記ご了承いただければご持参いただいても構いません。 【注意事項】 ※予定よりもたくさんのお申込みが合った場合、    抽選/指名とさせていただく可能性がございますのでご理解ください。 ※セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。