きょん (@kyon_mm)


参加する勉強会



過去の勉強会

11/30 (金)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
10月22日~25日、米国サンフランシスコで Oracle Code One 2018 が開催されました。 Oracle Code One は、昨年までの JavaOne の後継となるイベントです。 Javaやその関連技術はもちろん、これまで以上に幅広い言語・技術・コミュニティを取り込んだ、総合的な内容に生まれ変わったようです。 本勉強会では、Oracle Code One 2018 に参加された日本オラクルの技術者の方を中心に、最新のJava関連アップデートを共有していただける貴重な機会になります。 タイムテーブル 時間 内容 18:30~19:00 開場、受付 19:00~19:10 Oracle Code One 2018 の概要 / 伊藤敬さん @itakash 19:10~19:40 JDKライセンスモデルの変更(最新版) / 伊藤敬さん @itakash 19:40~19:50 休憩 19:50~20:20 Oracle Code One 2018 Java関連のフィードバック / 西川彰広さん @OraBlogs_jp 20:20~21:00 LT3本くらいGraal VM さわってみた(仮) きょんさん @kyon_mm LTしたい方募集中です

5/12 (土)

パタンランゲージって何なんだ?
パタンランゲージとは? クリストファー・アレグザンダーが提唱した理論です。 ソフトウェアにおけるデザインパターンに影響を与えました。 何をするの? ファシリテーターズ・インタビュー 中埜博×安井力×森雄哉(スピンオフ企画)を見ます。 動画を見つつ、動画の内容について議論します。 持ち物 特にありません。 電源とWi-Fiは用意します。 参考資料 パターン、Wiki、XP

7/12 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
DevOpsを知ってみよう
「変革の軌跡【世界で戦える会社に変わる"アジャイル・DevOps"導入の原則】」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、スクラムやアジャイルが大切にしている思想をチームで試すことはできても、組織全体で取り組むのはなかなか難しいでしょう。 そんな人のために「変革の軌跡【世界で戦える会社に変わる"アジャイル・DevOps"導入の原則】」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2tQbn0K このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の前半を中心に「エンタープライズレベルでのアジャイル」をテーマにします。 DevOps知らないというかた、スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 2000 : 「バリューストリームマップのワークショップ」 by @kyon_mm 2010 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1章 変革を理解する 第2章 アジャイルチームを拡大する上での課題 第3章 ビジネス目標と重要な最初の一歩 第4章 エンタープライズレベルの継続的改善 第5章 アジャイルなエンタープライズ計画 第6章 DevOps展開におけるビジネス目標 第7章 メインブランチで開発を進める文化を作る 第8章 組織にしっかりした土台を作る 第9章 継続的デリバリー 第10章 デプロイパイプラインの設計 第11章 安定性の向上 第12章 さぁ始めよう 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「変革の軌跡【世界で戦える会社に変わる"アジャイル・DevOps"導入の原則】 MeetUp 」の札もしくは書籍をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

7/8 (土)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
今回の 名古屋ギークバーは特別に土曜日にもオープン! 朝から夕方までペアプログラミングを何セットも行う、わりとハードな開発系イベント CodeRetreat を行います。 CodeRetreat とは? Coderetreat は、プログラマのための練習、学習のためのイベントです。同じ課題をペアプロで実装しながら、プログラミング、設計、テストなどの技術を学びます。 大体の流れ 45分1セッションのペアプログラミングを5-6セットくらい行います。 各セット毎にペアは作り直しますし、はじめての人同士がが組むことも多いと思います。 (「はーい、二人組作ってー」って言いますけど、ちゃんとアレンジするから安心してください) 各セッションでは、ゼロからコードを書いていきます。 実装言語、開発環境、エディタ、その他諸々一切自由なので、ペアとなった二人で決めてください。 で、45分後には、書いたコードは全部消して、新セッションではまたペアを組み替えてゼロから実装を行います。 テーマは全セッションで単一なんですが、できそうな人たちにはいくつかの制約を付けたりして毎回一定以上の負荷がかかるようになっています(ファシリテータがいい感じに決めます)。 そんな感じのペアプロ大会で「大変そうだなー」という印象の通り大変ではあるんですけど、特に誰かと競うわけではないですし、「○○ができねばならない」とかもないのです。ハッカソンとかでもないですし、「作り切ること」が目的でもないです。 各人が自分のレベルに応じて頑張ればよいはずなので、安心してご参加ください。 また詳細な紹介はこちらの記事を参照してください。 Coderetreat~プログラミングのスキル向上に効果的な教育プログラム~ Coderetreat - Honing the craft together worldwide 特典とスポンサーについて CodeRetreat は参加費が無料、というレギュレーションになっています。 (貴重な休日を使ってプログラマが自己研鑽してるのに、プログラマの成果によって収益を得る企業が支援しないとかありえないだろ!ってことでスポンサーを集めてそこで賄うことになっています) ですので、参加費、お昼ごはん、おやつが無料です! いつものスナック類はもちろん、お昼ごはんとおやつのスイーツも完備です。 ご希望の方には生ビールなどのアルコール類も提供できます(こちらは自費でお願いします)が、そんな余裕あるかは不明です。 ということで、イベント開催をご支援くださるスポンサー様も大募集中です。 こちらのページの問い合わせもしくは Twitter などからご連絡ください(直接でもいいです)。 必要なもの 自分の使いたい言語での開発環境がセットアップ済みの PC をお持ちください(開発環境を準備する時間はありません) 。 言語はオブジェクト指向プログラミングが可能な言語であれば何でも結構です。 ペアでの作業を行いますので、ペアでの作業が可能なようにしておいてください(一般的でないキーバンドとかはいろいろご配慮いただきたいとかそういうの) ファシリテータ 今回は原田騎郎さんが神戸からきてくれます! 原田騎郎 @haradakiro 株式会社アトラクタ Founder / CEO アジャイルコーチ、ドメインモデラ、サプライチェーンコンサルタント。認定スクラムプロフェッショナル。 外資系消費財メーカーの研究開発を経て、2004年よりスクラムによる開発を実践。ソフトウェアのユーザーの業務、ソフトウェア開発・運用の業務の両方を、より楽に安全にする改善に取り組んでいる。 認定スクラムプロフェショナル(CSP),CSM,CSPO。 勉強会で通訳してたりもします。 その他 前回は2012年04月28日に開催したんですねー、懐かしい。 4月28日 Coderetreat in Nagoya(愛知県) 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんををお借りして開催しています。 入場料:1500円(今回は無料です ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

7/5 (水)

なごやこわいとはこういうことだ?
dico_lequeさんがオンザロードにやってきた! なごやのワイルドカードことdico_lequeさんがオンザロードにジョインしてくれました。 これを機会にみんなで仲良くなりましょう。 dico_lequeさんにおめでとうを言いたい人はぜひ参加してください! 発表者を募集中です! 発表枠 でこれきとは! by dico_leque 江戸時代のソフトウェアづくり(仮) by すのとら ねこでもわかる Lens, Prism by its_out_of_tune センセーショナルな法律の話 by りょかさん 未定 by bleis スターバックスのマーケティングについて by tazzy 音楽のバージョン管理 by neno

6/21 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
タスクカンバンで改善できるか
「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2oIaTrJ このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の後半を中心に「タスクカンバンの活用」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 1940 : 未定 by 未定 1940 - 2020 : 「タスクカンバンのチェックリストについて」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 コンポーネント、アプリケーション、サービスのデプロイメント 大規模な組織でカンバンを使用する サステインドエンジニアリング さらなる方策とカンバンを超えて 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「今すぐ実践!カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント MeetUp 」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

6/19 (月)

純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 内容 純粋関数型データ構造を輪読します。 電子書籍版もあります。 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます 疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート

6/14 (水)

No image 108x72 g なごやか新卒
勉強会ってどうやって見分けるんですか>< ソフトウェア開発のための勉強会はたくさんありますが、良い勉強会を見つける方法はあまり共有されていません。 この勉強会では、良い勉強会を見分けるためにやっていることの工夫を共有し、新卒者に知の高速道路を用意することを目標にします。 本勉強会では発表者を募集しています。10min発表枠からご登録いただき、コメントにてタイトルをおしえてください。 発表枠 kyon_mm 「良い勉強会の見つけ方」 kyon_mm 「良い人脈の見つけ方」 くぅ「勉強会を主宰してわかった N 個の知見」 まっちゃだいふく「名古屋でやってる勉強会の気をつけてること」 未定 ディスカッション「勉強会の探し方」 タイムテーブル 1900 - 1910 オープニング 1910 - 1920 kyon_mm 「良い勉強会の見つけ方」 1920 - 1930 kyon_mm 「良い人脈の見つけ方」 1930 - 1940 まっちゃだいふく「名古屋でやってる勉強会の気をつけてること」 1940 - 1950 くぅ「勉強会を主宰してわかった N 個の知見」 1950 - 2000 未定 2010 - 2100 ディスカッション「勉強会の探し方」 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「新卒のための良い勉強会の見分け方」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

5/24 (水)

りょかさんすごーい!
りょかさんと仲良くなろう 先日、 @ryokayan さんが株式会社オンザロードにジョインしてくれました! これを機会にみなさんりょかさんと仲良くしましょう! いままでりょかさんと知り合いでないかたも、これを機会にぜひ知り合ってみてください。 発表者募集中ですので、発表枠からもうしこんでください。 セッション @ryokayan「りょかとは!」 @bleis「SIerでつかうExcel活用術」 @its_out_of_tune「1時間目!算数」 @neno「セルフマネジメントできないとか()」 @tazzy「アジャイルの闇(仮)」 @co-qn「C#プログラマーよ、Elixierをつかえ」 @sunotora「時間軸の話(仮)」 @kyon_mm「価値とは何か」

5/17 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
タスクカンバンって便利かも?
「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2oIaTrJ このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の前半を中心に「タスクカンバンの実践」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 1940 : 「ウォーターフォール案件でカンバンやってみた」 by 鈴木尚 1940 - 2020 : 「タスクカンバンのワークショップ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1章 経営陣の同意を得る 第2章 カンバンのクイックスタートガイド 第3章 納期を守る 第4章 ウォーターフォールからの適応 第5章 スクラムからの進化 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「今すぐ実践!カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント MeetUp 」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

5/10 (水)

良書ってどうやって見分けるんですか>< ソフトウェア開発のための技術書は日本語英語問わずたくさんでています。ですが、その中から良い書籍を選ぶのはなかなか難しいものです。 この勉強会では、良書を見分けるためにやっていることの工夫を共有し、新卒者に知の高速道路を用意することを目標にします。 本勉強会では発表者を募集しています。10min発表枠からご登録いただき、コメントにてタイトルをおしえてください。 発表枠 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 タイムテーブル 1900 - 1910 オープニング 1910 - 1925 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 1925 - 1940 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 1940 - 1955 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 1955 - 2000 休憩 2000 - 2010 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 2010 - 2020 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 2020 - 2100 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「新卒でもわかるソフトウェア開発技術書の良書の見分け方」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

4/19 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
知識と組織
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第2部を中心に「知識と組織」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第3部の紹介 1920 - 1940 : 「未定」 by 未定 1940 - 2020 : 「第3部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第3部 アジャイル開発とスクラムを考える 執筆 野中郁次郎、平鍋健児 第八章 竹内・野中のスクラム論文再考 インタビュー ジェフ・サザーランド氏 スクラムで仕事のやり方を変え、世界を変えたい 第九章 スクラムと知識創造 第十章 スクラムと実践知リーダー 特別対談 野中郁次郎×平鍋健児 イノベーションに必要なのは、対話を通じて共振・共感・共鳴する実践知リーダーシップであり、それがスクラムの心だ 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

3/15 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
アジャイルの事例って意味あんの
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第2部を中心に「アジャイルの実践例」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第2部の紹介 1920 - 1940 : 「未定」 by 未定 1940 - 2020 : 「スクラム本紹介するぞ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第2部 アジャイル開発とスクラムを実践する 執筆 株式会社リクルートテクノロジーズ 河野彰博(第五章)楽天株式会社 藤原 大(第六章)株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ 神部知明(第七章) 第五章 スピード時代に独自のアジャイル手法 第六章 小さく始めて浸透させる〜楽天のアジャイルによる組織改革 インタビュー アジャイルを進めていくというのはどこまでも「人を育てる話」だと思っています 第七章 「IT新市場」におけるアジャイル開発に取り組む富士通の挑戦 インタビュー 現場とのコミュニケーションがお客様の望む品質と開発者の確信につながります 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

2/27 (月)

チョコをいただきましょう。 2月なのでおいしいチョコとか、お酒とか、小話をたのしみましょう。 手作りチョコでも、おきにいりのチョコでも、お酒でも、小話でももちよってみんなでたのしみましょう。 タイムテーブル 19:00 - 19:15 オープニング 19:15 - 20:00 歓談 20:00 - 20:20 LT1, LT2, LT3, LT4 20:20 - 20:45 歓談 20:45 - 21:00 撤収

2/22 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
アジャイルの原則
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第1部を中心に「理想への障害」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第1部の紹介 1920 - 1940 : 「スクラムでいうような『レビュー』で大事にしてること」 by @neno_n0 1940 - 2020 : 「第1部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1部 アジャイル開発とは何か、スクラムとは何か 執筆 平鍋健児 第一章 アジャイル開発とは何か? 第二章 なぜ、アジャイル開発なのか 第三章 スクラムとは何か? 第四章 アジャイル開発の活動(プラクティス) 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map