きょん (@kyon_mm)


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7/18 (木)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション ←対象範囲 5章 並行プログラミング ←対象範囲 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:10 自己紹介 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

6/13 (木)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション ←対象範囲 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:10 自己紹介 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

5/20 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
5人のJavaエキスパートがバイクで日本中を駆け巡る!Tech & Motorcycle Tour!
Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya 今年は5人がバイクで日本中を駆け巡る! Java Technology and Motorcycle Tour! セミナー概要 今年も Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya を開催します! 今年は5人のスピーカーがバイクで日本全国10箇所を巡ってセミナーを開催します。 ドイツの Java Champion Sebastian Daschner と Oracle Corporation の Stephen Chin のおなじみの2名に加えて、米国から Gerald Venzl (Oracle Corporation Oracle DBチーム)と Nikhil Nanivadekar (Eclipse Collectionsリーダー) 、スエーデンから Mattias Karlsson (JFokusリーダー)の3名が新たに加わります。 3人のJava Championとオラクル本社のエキスパートがJava、Database、Microservices、クラウドなど様々なテクノロジーの最新トレンドを語ります。 英語はちょっと苦手だけど、最新のJavaやITトレンドについて聞きたい!という方、海外の技術トレンドに触れてみたいという方、貴重な機会ですのでぜひご参加ください! 日時・場所 5月20日(月) 19:00-21:00(開場:18:30) 日本オラクル(株) 中日本支社 講師紹介 Sebastian Daschner(セバスチャン・ダシュナー) ドイツのJava Champion。専門分野はMicroservices、Container Native、Jakarta EE。 @DaschnerS blog: sebastian-daschner.com Stephen Chin(スティーブン・チン) 米国オラクルでDeveloper Programを企画運営するディレクター。専門分野はクライアント、組み込みJava。 @steveonjava blog: steveonjava.com Gerald Venzl(ジェラルド・ベンジル) 米国オラクルのOracle DB PMチームに所属。広範囲にわたるデータベースアプリケーション開発に関する情報発信を行う。 @GeraldVenzl blog: geraldonit.com Nikhil Nanivadekar(ニキール・ナニバデカ) Eclipse Foundationのプロジェクト、Eclipse Collectionsのプロジェクトリーダー。米国在住のJava Champion。 @NikhilNanivade Mattias Karlsson(マティアス・カールソン) スエーデンのJavaコミュニティカンファレンス"JFokus"のオーガナイザー。JUGリーダーでありJava Champion。 @matkar アジェンダ・当日のスケジュール 期日&時間 予定 5/20(mon) 18:30 開場 19:00 オープニング:NJUG 19:05-19:35 Session 1 セッションタイトル:Getting Started with Kafka 講師: Nikhil Nanivadekar, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador 講演概要: Apache Kafkaは数年前からストリーミング・プラットフォームを牽引する製品と言われています。その特長は高い万能性にあります。このセッションではApache KafkaにおけるPublisher、Subscriber、Stream、Connectの基本コンセプトを解説します。デモンストレーションでは、データセンターとアプリケーションサーバをエミュレートするラズパイを使用してPublisherとSubscriberの参照実装を生成します。この参照実装ではPublisherとSubscriberのそれぞれのAPIをデモします。 19:35-20:05 Panel Discussion 1 セッションタイトル: 「今、世界のJavaエンジニアが注目していること、そしてこれからの注目トレンド」 パネラー: Erno Venalainen, Cloud Architect, Oracle Corporation Mattias Karlsson, Java Champion and Founder of JFolkus Ixchel Ruiz, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador パネルテーマ: 今、世界のJavaエンジニアはどんなテクノロジーや技術トレンドに注目しているのでしょう?日本にいるとなかなか知ることができない、世界のシステム開発の現場のエンジニアがどんなことに興味を持っているのかについて、3人のグローバルレベルで活躍するパネラーに語っていただきます。MattiasはスエーデンのJava Championであり世界最大規模のJavaコミュニティ「JFolkus」の発起人でありリーダー、Ernoはフィンランド在住でオラクルのIoTやクラウドを顧客に提案するエンジニア、Ixchelはスイスを拠点に全世界で様々な講演を行うJava Championです。3人の異なる視点からの、「世界のJavaエンジニアのいまどき」さらには、これからの注目トレンドについて聞いてみましょう! 20:05-20:10 休憩 20:10-20:40 Session 2 セッションタイトル: より生産性高い開発プロセスを目指して 講師: Sebastian Daschner, Java Champion 講演概要: 我々開発者はコードを書くことや問題解決のための議論を好みます。しかし、作法が固定されたような、あるいは繰り返しのタスク、特に非常に時間のかかるリコンパイルやビルド、テストなどはとても嫌います。我々の日々の作業は多くの小さな「生産性を落とす」障壁となる要素によってあまり楽しくないものになっています。どうすればコーディングの楽しい面をもっとエンジョイできるようになるでしょう?このセッションは開発ワークフローにおいて高い生産性を実現するアプローチと技術を紹介します。ビルドツール、IDE、テストのベストプラクティスなどが含まれます。またセッションはいくつかのデモンストレーションを実行しながら進めていきます。 20:40-21:10 Panel Discussion 2 セッションタイトル: 「成功するJavaユーザグループの作り方」 パネラー:Gerald Venzl, Master Product Manager, Oracle Corporation Andres Almiray, Java Champion, Oracle Groundbreaker Ambassador Kirk Pepperdine, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador Fernando Babadopulos, Java Champion and Co-Founder at tail.digital パネルテーマ: 現在全世界で300を超えるJavaユーザグループが活動しています。世界には大小様々なJavaコミュニティが活動していますが、長期にわたってコンスタントに活動し、成果をあげ続けるにはどうしたら良いのでしょうか。このセッションでは、パネラーがどうやってその土地のコミュニティメンバーを獲得し、定常的に数十人、数百人が参加する活動するに至ったかを聞いていきます。世界各地でどんなコミュニティ活動が行われているのかを直接聞くことができる貴重な機会です! 21:10 終了・クロージング:NJUG

5/17 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 ←対象範囲 4章 コレクション ←対象範囲 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:10 自己紹介 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

5/15 (水)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 Javaのサーバーアプリケーション開発について知ってみよう! 今回はJava標準のサーバー技術との親和性が高いサーバーを開発しているPayara Services Ltdさんとコラボイベントになります。Java8でのDate and Time APIで有名な蓮沼さん、Javaのアプリケーションサーバーの最新技術について標準策定、開発しているからOndrej Mihályiさんにトークしていただけることになりました。 Ondrej Mihályiさんのトークは英語のため通訳付きでのセッションとなります。英語わからない人でも安心してご参加ください。 タイムテーブル 時刻 内容 スピーカー 18:50 受付 19:10 会場案内 19:15 オープニング 19:20 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 19:40 Previewing Payara Platform 5.192 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 20:00 Effective cloud-ready apps with MicroProfile Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) 20:45 JavaEE開発最前線 山本裕介 20:55 アンケート 21:00 撤収 セッション詳細 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) Eclipse GlassFish 5.1 が今年 1 月 29 日に正式リリースされ、Jakarta EE は新しいステップを踏み出しました。このセッションでは、Jakarta EE と Eclipse GlassFish の最新動向についてお話しします。 Previewing Payara Platform 5.192 Payara Platform は Jakarta EE および MicroProfile をサポートしたオープンソースのアプリケーション・サーバーです。まもなくリリースされる最新版の Payara Platform 5.192 では、長い間待望されていた JDK 11 対応が実現する見込みです。このセッションでは、JDK 11 対応をはじめとする Payara Platform 5.192 の新機能について見てゆきたいと思います。 ※正式リリース前の情報であるため、リリース時には一部内容が変更になる可能性もあります。 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 日本人初のPayara Serverのコミッタであり、現在はPayaraでカスタマー・サポート、コミュニティ・サポート、エバンジェリズムなどを担当しています。Java EEとGlassFishについて寺田佳央氏に師事し、現在は日本GlassFishユーザー会の共同代表を務めています。JJUG CCCの常連スピーカーとしてJakarta EEやMicroProfileに関する登壇経験があるほか、日本における Date and Time API (JSR 310) の第一人者という意外な側面もあります。 Effective cloud-ready apps with MicroProfile In this session, you'll learn how to develop applications that evolve according to your needs, can easily run in the cloud and integrate with common cloud technologies. We'll start with a simple application, focusing on business logic. MicroProfile framework, powered by a lightweight opensource Payara Micro runtime, will get us started quickly and allow gradual improvements later. MicroProfile contains a lot of components that make developers productive. It allows separating business logic from common concerns like configuration, failure-recovery, REST service calls, context propagation across service calls and securing services. Adding all of these to existing code is easy. It's also easy to introduce new microservices as needed and adopt cloud technologies as your application grows. I'll show you how, in a step-by-step demo. And if time allows, I'll also show how to run and scale your application effectively with Kubernetes in the cloud. (日本語訳) このセッションでは、皆様がニーズに合わせて発展するアプリケーションの開発手法を学び、アプリケーションをより簡単にクラウド上で実行して共通のクラウド技術と連携させることができるようにご案内します。私達はまずシンプルなアプリケーションからスタートして、徐々にビジネス・ロジックへとフォーカスしてゆきます。MicroProfileフレームワークを用いて、軽量なオープンソースのPayara Microランタイム上で素早く立ち上げ、後から徐々に進化させられる様子をご覧いただけます。 MicroProfileには開発者の生産性を高める多くのコンポーネントが含まれています。MicroProfileを用いると、構成、障害復旧、RESTサービス呼び出し、サービス呼び出し間のコンテキスト伝搬、サービスのセキュア化といった共通的関心事をビジネス・ロジックを共通的関心事から分離することができます。これらはすべて、簡単に既存のコードに加えることができます。また、必要に応じて新しいマイクロサービスを導入し、アプリケーションの成長に合わせてクラウド技術を採用するのも容易です。その具体的な方法について、ステップ・パイ・ステップのデモをご覧いただきたいと思います。また時間が許せば、Kubernatesを用いてアプリケーションをクラウド上で効果的に実行・スケールさせる方法についてもご説明したいと思います。 Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) Ondro is a software developer and consultant specializing in combining standard and proven tools to solve new and challenging problems. He's been developing in Java and Java EE for 9 years. As an experienced Java EE developer and trainer, he's helped companies to build and educate their development teams, improve their development processes and be flexible and successful in meeting client requirements. He's a core member of Payara and MicroProfile opensource projects and a leader of Czech JUG. He loves working with the Jakarta EE community and would welcome anyone to contribute to Payara, MicroProfile, Jakarta EE as well as to any other opensource project in the Java ecosystem. (日本語訳) スピーカー紹介: Ondrej Mihályi Ondro(Ondrej)はソフトウェア開発者・コンサルタントであり、標準技術と実績あるツールを組み合わせて新しく難しい問題を解決するスペシャリストです。彼はJavaおよびJava EEについて9年にわたる開発経験を有しています。 経験豊かなJava EE開発者・トレーナーとして、彼はいくつもの企業において開発チームの立ち上げと教育、開発プロセスの改善に携わり、クライアントの要求に柔軟に対応し、成功に導いてきました。 彼はPayaraおよびMicroProfileオープンソース・プロジェクトのコア・メンバーであり、チェコJUGのリーダーでもあります。彼はJakarta EEコミュニティと共に働くことが大好きで、Javaエコ・システムのその他のオープンソース・プロジェクトと同様に、Payara、MicroProfile、Jakarta EEに貢献しようとする皆様を温かく迎えたいと思っています。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com

4/19 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 ←対象範囲 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:10 自己紹介 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

3/15 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:05 自己紹介 19:05 - 19:10 環境構築 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

2/8 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:05 自己紹介 19:05 - 19:10 環境構築 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

11/30 (金)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
10月22日~25日、米国サンフランシスコで Oracle Code One 2018 が開催されました。 Oracle Code One は、昨年までの JavaOne の後継となるイベントです。 Javaやその関連技術はもちろん、これまで以上に幅広い言語・技術・コミュニティを取り込んだ、総合的な内容に生まれ変わったようです。 本勉強会では、Oracle Code One 2018 に参加された日本オラクルの技術者の方を中心に、最新のJava関連アップデートを共有していただける貴重な機会になります。 タイムテーブル 時間 内容 18:30~19:00 開場、受付 19:00~19:10 Oracle Code One 2018 の概要 / 伊藤敬さん @itakash 19:10~19:40 JDKライセンスモデルの変更(最新版) / 伊藤敬さん @itakash 19:40~19:50 休憩 19:50~20:20 Oracle Code One 2018 Java関連のフィードバック / 西川彰広さん @OraBlogs_jp 20:20~21:00 LT3本くらいGraal VM さわってみた(仮) きょんさん @kyon_mm LTしたい方募集中です

5/12 (土)

パタンランゲージって何なんだ?
パタンランゲージとは? クリストファー・アレグザンダーが提唱した理論です。 ソフトウェアにおけるデザインパターンに影響を与えました。 何をするの? ファシリテーターズ・インタビュー 中埜博×安井力×森雄哉(スピンオフ企画)を見ます。 動画を見つつ、動画の内容について議論します。 持ち物 特にありません。 電源とWi-Fiは用意します。 参考資料 パターン、Wiki、XP

7/12 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
DevOpsを知ってみよう
「変革の軌跡【世界で戦える会社に変わる"アジャイル・DevOps"導入の原則】」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、スクラムやアジャイルが大切にしている思想をチームで試すことはできても、組織全体で取り組むのはなかなか難しいでしょう。 そんな人のために「変革の軌跡【世界で戦える会社に変わる"アジャイル・DevOps"導入の原則】」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2tQbn0K このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の前半を中心に「エンタープライズレベルでのアジャイル」をテーマにします。 DevOps知らないというかた、スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 2000 : 「バリューストリームマップのワークショップ」 by @kyon_mm 2010 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1章 変革を理解する 第2章 アジャイルチームを拡大する上での課題 第3章 ビジネス目標と重要な最初の一歩 第4章 エンタープライズレベルの継続的改善 第5章 アジャイルなエンタープライズ計画 第6章 DevOps展開におけるビジネス目標 第7章 メインブランチで開発を進める文化を作る 第8章 組織にしっかりした土台を作る 第9章 継続的デリバリー 第10章 デプロイパイプラインの設計 第11章 安定性の向上 第12章 さぁ始めよう 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「変革の軌跡【世界で戦える会社に変わる"アジャイル・DevOps"導入の原則】 MeetUp 」の札もしくは書籍をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

7/8 (土)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
今回の 名古屋ギークバーは特別に土曜日にもオープン! 朝から夕方までペアプログラミングを何セットも行う、わりとハードな開発系イベント CodeRetreat を行います。 CodeRetreat とは? Coderetreat は、プログラマのための練習、学習のためのイベントです。同じ課題をペアプロで実装しながら、プログラミング、設計、テストなどの技術を学びます。 大体の流れ 45分1セッションのペアプログラミングを5-6セットくらい行います。 各セット毎にペアは作り直しますし、はじめての人同士がが組むことも多いと思います。 (「はーい、二人組作ってー」って言いますけど、ちゃんとアレンジするから安心してください) 各セッションでは、ゼロからコードを書いていきます。 実装言語、開発環境、エディタ、その他諸々一切自由なので、ペアとなった二人で決めてください。 で、45分後には、書いたコードは全部消して、新セッションではまたペアを組み替えてゼロから実装を行います。 テーマは全セッションで単一なんですが、できそうな人たちにはいくつかの制約を付けたりして毎回一定以上の負荷がかかるようになっています(ファシリテータがいい感じに決めます)。 そんな感じのペアプロ大会で「大変そうだなー」という印象の通り大変ではあるんですけど、特に誰かと競うわけではないですし、「○○ができねばならない」とかもないのです。ハッカソンとかでもないですし、「作り切ること」が目的でもないです。 各人が自分のレベルに応じて頑張ればよいはずなので、安心してご参加ください。 また詳細な紹介はこちらの記事を参照してください。 Coderetreat~プログラミングのスキル向上に効果的な教育プログラム~ Coderetreat - Honing the craft together worldwide 特典とスポンサーについて CodeRetreat は参加費が無料、というレギュレーションになっています。 (貴重な休日を使ってプログラマが自己研鑽してるのに、プログラマの成果によって収益を得る企業が支援しないとかありえないだろ!ってことでスポンサーを集めてそこで賄うことになっています) ですので、参加費、お昼ごはん、おやつが無料です! いつものスナック類はもちろん、お昼ごはんとおやつのスイーツも完備です。 ご希望の方には生ビールなどのアルコール類も提供できます(こちらは自費でお願いします)が、そんな余裕あるかは不明です。 ということで、イベント開催をご支援くださるスポンサー様も大募集中です。 こちらのページの問い合わせもしくは Twitter などからご連絡ください(直接でもいいです)。 必要なもの 自分の使いたい言語での開発環境がセットアップ済みの PC をお持ちください(開発環境を準備する時間はありません) 。 言語はオブジェクト指向プログラミングが可能な言語であれば何でも結構です。 ペアでの作業を行いますので、ペアでの作業が可能なようにしておいてください(一般的でないキーバンドとかはいろいろご配慮いただきたいとかそういうの) ファシリテータ 今回は原田騎郎さんが神戸からきてくれます! 原田騎郎 @haradakiro 株式会社アトラクタ Founder / CEO アジャイルコーチ、ドメインモデラ、サプライチェーンコンサルタント。認定スクラムプロフェッショナル。 外資系消費財メーカーの研究開発を経て、2004年よりスクラムによる開発を実践。ソフトウェアのユーザーの業務、ソフトウェア開発・運用の業務の両方を、より楽に安全にする改善に取り組んでいる。 認定スクラムプロフェショナル(CSP),CSM,CSPO。 勉強会で通訳してたりもします。 その他 前回は2012年04月28日に開催したんですねー、懐かしい。 4月28日 Coderetreat in Nagoya(愛知県) 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんををお借りして開催しています。 入場料:1500円(今回は無料です ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。

7/5 (水)

なごやこわいとはこういうことだ?
dico_lequeさんがオンザロードにやってきた! なごやのワイルドカードことdico_lequeさんがオンザロードにジョインしてくれました。 これを機会にみんなで仲良くなりましょう。 dico_lequeさんにおめでとうを言いたい人はぜひ参加してください! 発表者を募集中です! 発表枠 でこれきとは! by dico_leque 江戸時代のソフトウェアづくり(仮) by すのとら ねこでもわかる Lens, Prism by its_out_of_tune センセーショナルな法律の話 by りょかさん 未定 by bleis スターバックスのマーケティングについて by tazzy 音楽のバージョン管理 by neno

6/21 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
タスクカンバンで改善できるか
「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2oIaTrJ このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の後半を中心に「タスクカンバンの活用」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 1940 : 未定 by 未定 1940 - 2020 : 「タスクカンバンのチェックリストについて」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 コンポーネント、アプリケーション、サービスのデプロイメント 大規模な組織でカンバンを使用する サステインドエンジニアリング さらなる方策とカンバンを超えて 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「今すぐ実践!カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント MeetUp 」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

6/19 (月)

純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 内容 純粋関数型データ構造を輪読します。 電子書籍版もあります。 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます 疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート

6/14 (水)

No image 108x72 g なごやか新卒
勉強会ってどうやって見分けるんですか>< ソフトウェア開発のための勉強会はたくさんありますが、良い勉強会を見つける方法はあまり共有されていません。 この勉強会では、良い勉強会を見分けるためにやっていることの工夫を共有し、新卒者に知の高速道路を用意することを目標にします。 本勉強会では発表者を募集しています。10min発表枠からご登録いただき、コメントにてタイトルをおしえてください。 発表枠 kyon_mm 「良い勉強会の見つけ方」 kyon_mm 「良い人脈の見つけ方」 くぅ「勉強会を主宰してわかった N 個の知見」 まっちゃだいふく「名古屋でやってる勉強会の気をつけてること」 未定 ディスカッション「勉強会の探し方」 タイムテーブル 1900 - 1910 オープニング 1910 - 1920 kyon_mm 「良い勉強会の見つけ方」 1920 - 1930 kyon_mm 「良い人脈の見つけ方」 1930 - 1940 まっちゃだいふく「名古屋でやってる勉強会の気をつけてること」 1940 - 1950 くぅ「勉強会を主宰してわかった N 個の知見」 1950 - 2000 未定 2010 - 2100 ディスカッション「勉強会の探し方」 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「新卒のための良い勉強会の見分け方」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

5/24 (水)

りょかさんすごーい!
りょかさんと仲良くなろう 先日、 @ryokayan さんが株式会社オンザロードにジョインしてくれました! これを機会にみなさんりょかさんと仲良くしましょう! いままでりょかさんと知り合いでないかたも、これを機会にぜひ知り合ってみてください。 発表者募集中ですので、発表枠からもうしこんでください。 セッション @ryokayan「りょかとは!」 @bleis「SIerでつかうExcel活用術」 @its_out_of_tune「1時間目!算数」 @neno「セルフマネジメントできないとか()」 @tazzy「アジャイルの闇(仮)」 @co-qn「C#プログラマーよ、Elixierをつかえ」 @sunotora「時間軸の話(仮)」 @kyon_mm「価値とは何か」

5/17 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
タスクカンバンって便利かも?
「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2oIaTrJ このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の前半を中心に「タスクカンバンの実践」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 1940 : 「ウォーターフォール案件でカンバンやってみた」 by 鈴木尚 1940 - 2020 : 「タスクカンバンのワークショップ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1章 経営陣の同意を得る 第2章 カンバンのクイックスタートガイド 第3章 納期を守る 第4章 ウォーターフォールからの適応 第5章 スクラムからの進化 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「今すぐ実践!カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント MeetUp 」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

5/10 (水)

良書ってどうやって見分けるんですか>< ソフトウェア開発のための技術書は日本語英語問わずたくさんでています。ですが、その中から良い書籍を選ぶのはなかなか難しいものです。 この勉強会では、良書を見分けるためにやっていることの工夫を共有し、新卒者に知の高速道路を用意することを目標にします。 本勉強会では発表者を募集しています。10min発表枠からご登録いただき、コメントにてタイトルをおしえてください。 発表枠 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 タイムテーブル 1900 - 1910 オープニング 1910 - 1925 kyon_mm 「市場から見る良書の傾向について」 1925 - 1940 bleis-tift「典型的な悪書の見分けかた(仮)」 1940 - 1955 kyon_mm 「kyon_mm独自の定量的な技術書メトリクスについて」 1955 - 2000 休憩 2000 - 2010 neno「最高に怠惰な技術書との向き合い方、または私は如何にして積ん読の山を築いたか」 2010 - 2020 yuji38kwmt「私の技術書の選び方」 2020 - 2100 ディスカッション「信頼の書評を言ってくれる技術者は誰だ」 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「新卒でもわかるソフトウェア開発技術書の良書の見分け方」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

4/19 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
知識と組織
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第2部を中心に「知識と組織」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第3部の紹介 1920 - 1940 : 「未定」 by 未定 1940 - 2020 : 「第3部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第3部 アジャイル開発とスクラムを考える 執筆 野中郁次郎、平鍋健児 第八章 竹内・野中のスクラム論文再考 インタビュー ジェフ・サザーランド氏 スクラムで仕事のやり方を変え、世界を変えたい 第九章 スクラムと知識創造 第十章 スクラムと実践知リーダー 特別対談 野中郁次郎×平鍋健児 イノベーションに必要なのは、対話を通じて共振・共感・共鳴する実践知リーダーシップであり、それがスクラムの心だ 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

3/15 (水)

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
アジャイルの事例って意味あんの
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第2部を中心に「アジャイルの実践例」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第2部の紹介 1920 - 1940 : 「未定」 by 未定 1940 - 2020 : 「スクラム本紹介するぞ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第2部 アジャイル開発とスクラムを実践する 執筆 株式会社リクルートテクノロジーズ 河野彰博(第五章)楽天株式会社 藤原 大(第六章)株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ 神部知明(第七章) 第五章 スピード時代に独自のアジャイル手法 第六章 小さく始めて浸透させる〜楽天のアジャイルによる組織改革 インタビュー アジャイルを進めていくというのはどこまでも「人を育てる話」だと思っています 第七章 「IT新市場」におけるアジャイル開発に取り組む富士通の挑戦 インタビュー 現場とのコミュニケーションがお客様の望む品質と開発者の確信につながります 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

2/27 (月)

チョコをいただきましょう。 2月なのでおいしいチョコとか、お酒とか、小話をたのしみましょう。 手作りチョコでも、おきにいりのチョコでも、お酒でも、小話でももちよってみんなでたのしみましょう。 タイムテーブル 19:00 - 19:15 オープニング 19:15 - 20:00 歓談 20:00 - 20:20 LT1, LT2, LT3, LT4 20:20 - 20:45 歓談 20:45 - 21:00 撤収

2/22 (水)

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アジャイルの原則
「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2jWHQkg このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の第1部を中心に「理想への障害」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体、第1部の紹介 1920 - 1940 : 「スクラムでいうような『レビュー』で大事にしてること」 by @neno_n0 1940 - 2020 : 「第1部の読みどころ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1部 アジャイル開発とは何か、スクラムとは何か 執筆 平鍋健児 第一章 アジャイル開発とは何か? 第二章 なぜ、アジャイル開発なのか 第三章 スクラムとは何か? 第四章 アジャイル開発の活動(プラクティス) 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「アジャイル開発とスクラム MeetUp」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map