kusukawa (@kusu_gi)


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4/14 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で7回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT M5StickCをobniz化してリモートから電源操作できるシリアルコンソールを作ってみた そーたメイ 最強&究極ブロックプログラミング環境つくるっち 榎本 陽祐 Node-REDで作る、電子ロッカー! 楠川技研 ラズパイで測定器を料理しよう〜テスター編〜 勝 純一 enebularのプライベートノードとDiscoverについて 杉山 寛幸 EnOceanシリアル送信モジュールを試してみた 豊田陽介(@youtoy) KittenBot KOI - AIモジュールとKittenblockでIoTをやってみる  田中正吾 Power Automate Desktop + Azure 画像認識 + obniz 連携!  参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

1/20 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で6回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) ビジュアルプログラミングツールの custom (plugin) 機能を試してみた FumiyaNakano(@Swich_a) 双方向編集可能なビジュアルプログラミングツールを作ってみた 楠川技研(@kusu_gi) 土偶どっち(ステッピングモーターをNode-REDで動かそう) 田中正吾(@1ft-seabass) Node-REDでGoogle Sheet連携サービスSteinのノード作ってみた チャラ電Mitz(@CharaDenMitz) まだ誰も使ったことのないビジュアルプログラミングでハードRPA 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミング「UIFlow」でBLE通信機能を使う KokiMiura(@k_miura_io) Node-REDでTelloを動かすノードを作ってみた 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

7/15 (水)

Fe8f431ffa8fac6642820b9ff0ac54f5 福岡XR部
ZoomかHubsで参加できます!
【重要】オンライン参加について 新型コロナウイルスへの対応として当面のあいだオンラインのみでの開催となります。 オンライン接続にはZoomを使用し、福岡会場では以下の2通りの参加方法を用意します。 (A) 参加者が個人で直接Zoomに接続する (B) ソーシャルVRプラットフォーム『Hubs』で福岡Hubs会場に接続し、VR会場からZoom側とやりとりする どちらも接続用URLを前日〜当日にリマインドメールでアナウンスするので、どちらかの方法で接続してください。 (B)で入った後に接続が上手くいかなかったら(A)に切り替える、というのもOKです。 (A) 参加者が個人で直接Zoomに接続する 前日~当日にリマインドメールにてZoomに接続するためのURLをアナウンスするので、参加者各自のPC等からZoomで直接接続してください。 Zoomでは映像・音声およびテキストチャットでコミュニケーションをとります。(自分の映像・音声はオフにできます) こちらのほうが安定した視聴が可能だと思われます。 (B) 『Hubs』の福岡Hubs会場に接続する Hubsはブラウザで動作し、PCVR、スタンドアロンVR、デスクトップ、モバイルからアクセス可能なソーシャルVRプラットフォームです。 Hubsのルームに仮想スクリーンを設置してZoomの映像と音声を流します。また、Hubs側の映像と音声もZoom側に送ることで双方向のコミュニケーションが可能です。 (以前の回のTwitterまとめはコチラ) こちらもリマインドメールにてルームに接続するリンクをアナウンスします。 概要 XRに関する情報共有や交流の場として、 毎月第3水曜日に開催しているイベントです! 全国各地の拠点と中継でつないで、 最新ニュースや技術解説、作品紹介などなど各地の発表をみんなで聞きましょう。 発表の前後は現地の参加者同士での交流タイムです。 気になることを質問してみたり、参加者持参のデバイスを体験させてもらったり! 福岡&全国のXR好きとこれを機会に繋がりましょう! 参加対象 XR技術に興味がある方。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、 それ以外の方や初めてお越しになる方も歓迎です! 参加費 500円 軽食・お酒・ソフトドリンク代です。 その他、差し入れも大歓迎です! 発表について 各拠点で発表者を募っています。 〇〇作ってみたので感想が欲しい 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! など、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 参加してる誰かがアドバイスや解決策を提示できるかもしれません。 ※基本は先着順ですが、他会場の発表者数との兼ね合いで時間短縮や次回以降に発表をお願いする可能性があります。 スケジュール 19:00 Hubs会場オープン 運営側で会場設営やネットワークのテストなどします。 19:30 Hubs会場乾杯? 19:45 全国中継オープニング 20:00 発表・デモ紹介など 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 発表が終わり次第、各会場での交流・体験の時間になります。 22:00 Hubs会場クローズ 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 TBA TBA -分 北海道枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 会場 オンライン(ZoomおよびHubs) 他の会場 大阪 関東 北海道

2/11 (土)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
ビルのセキュリティの関係上、入り口が施錠されておりますので ご参加されたことがなく、12:40~13:00の間に到着が難しい方は nagogebu@gmail.com まで一度ご連絡をお願いいたします。 【告知】名古屋でVRハッカソンやります! 「東京・大阪・石川・岡山・広島・福岡・沖縄」で開催された「某 VR Hackathon」ですが、名古屋ではやっていない!! ということで、『名古屋でVRハッカソン』を2017年3月に開催します!(詳細は後日公開) 名古屋でUnreal Engine 4 のハンズオンやります! 「UE4で開発したこと無いけどVRハッカソン出たい!!」そんな方のために、ハンズオンを開催します! ハンズオンの内容 ※UE4を軽くでも触ったことがある方を対象とした内容となります。 2限目は、UE4とHTC ViveおよびOculus RiftといったVR機材を使用して ・処理速度の対策 ・カメラの考え方・移動 ・モーションコントローラで手元を動かす といった、VR開発をするために知っておいたほうが良い内容の TIPSを行うハンズオンとなる予定です。 ※VR機材につきましては会場で2~3台用意いたしますので 3名程度の交代制での動作確認となります。 持参していただける場合は配置の関係上、事前にご連絡ください。 講師 名古屋ゲーム制作部UE4VRハンズオン担当者 持ち物 UE4およびSteamVRがインストールされたパソコン ※HTC Viveを使用するためにSteamVRが必要となりますので  Steamアカウントを作成の上ダウンロードをお願いいたします。 ※会場はWifi利用可能ですが、データサイズが大きいため、 UE4に関しましては事前にインストールをお願いします。 ○ パソコンについて VRの動作スペックとしてGeForce970以上のGPUを搭載したPCとなりますが 「多少酔いやすくなる・とりあえずの確認用」という前提として「GPUを搭載したPC」をご持参ください。 VRでの動作確認をする際に、所定の位置においてあるVR機器に接続するために移動する必要がありますので、 可能であればGPUの入ったノートパソコンをご持参ください。 スペック確認のお問い合わせは nagogebu@gmail.com までご連絡ください。 UE4の推奨スペックはオフィシャルドキュメントをご確認ください ( https://docs.unrealengine.com/latest/JPN/GettingStarted/RecommendedSpecifications/index.html ) ○ UnrealEngine4のバージョンについて 現在の最新バージョンである4.14.xをインストールしておいてください。 ○ VR機器について ご持参いただける方はご持参ください。 その場合は配置の関係上、事前にご連絡ください。 お持ちではない方用に会場側で2~3台用意しています。 場所 フィーバー柳橋 住所:名古屋市愛知県名古屋市中村区名駅四丁目15番地15号 名古屋綜合市場ビル タイムスケジュール 時間 内容 12:45 - 13:00 開場・受付 13:00 - 15:00 ハンズオン前半戦 15:00 - 15:30 休憩 15:30 - 18:00 ハンズオン後半戦 18:30 - 21:00 懇親会 (任意) 懇親会もやります ハンズオン終了後に懇親会を行います。 当日参加希望を確認致します。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人がつながれる場所を作りたいなということで 「ゲーム制作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね、といった会をしています。 基本的には自分の作業を行う場所ですが、交流してみんなでゲームをつくったり、 勉強会等も開いていく予定です。 詳細はFacebookページをご覧ください。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.com までお問い合わせください。