kuribayashi9 (@kuribayashi9)


参加する勉強会

9/30 (土)

2de5d1b3ba298f5e9fd1d97058230fe9 Qt 勉強会
もくもく勉強会
https://chouseisan.com/s?h=14518132daf44a5684f8f2b05d65ef75 会場の主が東京にいってしまうので、最後の会をしたい というわけで、1週間しか経っていないですが、開催します。ただし、いつものお部屋が16時まで。それ以降はリビングで相談しましょう。 毎月東京で開催されている日本 Qt ユーザー会 主催の勉強会になります。 http://qt-users.jp/ 名古屋でも開催があれば…という意見がありましたので、開催したいと思います。 おかげさまで1年。ユニークメンバーは徐々に増えて8人になりました。誰一人、無断欠席・遅刻なし、嬉しいお菓子の差し入れ。主催者は何の苦労もありませんでした。 基本的には自由時間でもくもく会という予定ですが、発表や告知も大歓迎です。事前にこちらに掲載したい場合には @nekomatuもしくは 日本 Qt ユーザー会のメーリングリスト などでお知らせください。 http://qt-users.jp/mailman/listinfo/qt-users 初心者の方や未経験者の方も大歓迎です。 (主催者も初心者になります) 会場にあるもの: 電源 延長ケーブルもあり 無線LANネットワーク 有線も頑張れば引き出し可能。要別途ケーブル プロジェクタ 持ち込めるもの: 飲み物・お菓子 歓迎! 進行: 会議室の都合で、少し時短でお送りします。17時には完全撤収で。 13:00 開場 13:30 自己紹介 簡単に。何をやるかなど。 もくもく 自分の作業を。気になることなどがあれば他の人に声をかけたりします。 16:20報告会 簡単に。感想など 17:30 流れで懇親会 アクセスなど: 最寄り駅は伏見駅・大須観音駅です。(だいたい同じ) 名古屋駅からも歩いて20分で来れます。 会場はシェアハウスの中にあるセミナールームになります。 まずは6階にエレベータで上がっていただき 13時頃にインターホーンを鳴らしてください。 もくもく会とはなんですか? いわゆる発表者がいて聞く。というスタイルは取っていません。 自分がやりたいことを持ち込んで、黙々と作業する。ということスタイルを取っています。 お菓子を囲んで困ったときにぼそっとつぶやいたりすると誰かが助けてくれたり、雑談が発生したりするゆるい環境です。 そのため、作業ができるようノートPC等の持ち込みが必要です。

10/29 (日)

No image 108x72 g nagoya.bin
nagoya.binとは 名古屋で低レイヤーな勉強会ってなかなか無いよね!じゃあやるか!ということで発足した勉強会です。今回はLT形式で、5分または10分程度の発表を行います。 対象者 低レイヤーな内容に興味のある方。初心者、学生歓迎です。運営含めて参加者に学生も多いので、ぜひ気軽に申し込んでください。 LTとは LT(Lightning Talk)は、5分や10分のように短い時間でのプレゼンテーションを連続して行っていくプレゼンテーションです。 テーマ 今回のLTは難易度は簡単め、あなたが低レイヤーだと思うことならなんでもOKです。電子回路、バイナリ解析、OS自作、etc... ちょっとマニアックな発表をするチャンスかも!初心者の方もぜひ登壇にチャレンジシてみてください。 スケジュール 途中入退室OKです。また、時間についてはLTの人数や時間によって調整します。 時間 内容 13:30 開場 14:00 開始(運営やmisocaさんの挨拶など) 14:15 LT開始 17:00頃 交流会 18:00 終了 終了後の懇談会について当日確認する予定です。 会場 会場:株式会社Misoca セミナールーム 住所:名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 名古屋駅付近です。 Wi-Fi、電源あり。 発表順 順次ランダムで決定されます 共催 : MSP(Microsoft Student Partner) Microsoftの製品や技術で開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝える学生団体です。 IoTLT IoTに関するLT大会を開催しているグループです。 https://iotlt.connpass.com/ 運営 影白(@KageShiron) セキュリティ・キャンプ(2016)、CTFチームのHarekaze、Microsoft Student Partner CTFまともに解けるようになりたい。最近はLLVM勉強中だったり。 megumish CTFTeam:Harekaze Pwnが好き。CTFが好き。というかパソコン系の競技が好き。 まぐろのあたま@MagurosanTeam / Masaki Ota どこそこ頭のねじがぶっ飛んだ業務系プログラマー。 機械語を読むのが趣味。AtomとかARM, ESP8266などの省電力デバイスがマイブーム。 ワタシカイビャクチョットワカル Kuxumarin


過去の勉強会

9/16 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
"A Gentle Introduction to Type Classes and Relations in Coq" の第二回目です。 予習には、以下を参考に、サンプルコードを読んでおいてください。 準備していなくても、当日、インストールから説明します。 https://github.com/suharahiromichi/doc/blob/master/coq_gitcrc.md また、上記を補足するCoqの入門的な資料も用意しますので、安心してください。 以上

9/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その6
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #7 2017/10/06(金)(予定)

9/2 (土)

60924e4cf8d9fd050ac62b9c33977914 EC-CUBE NAGOYA UG
今回のEC-CUBEの勉強会テーマ 【制作者・オーナー向け】売上施策のための決済手段を考える ECのみならず、決済方法はいまたくさんの種類が溢れています。 現金 クレジットカード PayPal(メールアドレスで決済できる) Amazon Pay / LINE Pay / 楽天Pay 代金引換 などなど、ユーザーはどれを求めているのでしょうか? ショップオーナーは、どれを指針にすれば良いのでしょうか? 制作者はどれをお勧めし、オーナー様のご意向に沿うことができるのでしょうか? 新しいサービスが次々と出てくるWebの世界では、私たちが選ぶことができるサービスを知る必要があります。 今回のEC-CUBE名古屋勉強会は、 「PayPal Pte. Ltdの岡村 純一氏」をお迎えして 店舗オーナーにとってのメリットを中心に、決済方法について、PayPalの最新情報などをお話ししていただきます。 加えて「EC-CUBEエバンジェリスト大河内健太郎氏」に、 EC-CUBE への導入方法、checkout.js の事例紹介 などお話ししていただきます。 講師プロフィール 岡村 純一 氏 PayPal Pte. Ltd. 東京支店 Integration Manager/Evangelist PayPal導入の技術支援や日本語資料の整備、製品機能やAPIの啓蒙活動、今年からは新しく立ち上がったユーザーグループ、PPUGのコミュニティサポートも行なっている。 大河内 健太郎 氏 有限会社Loop AZ EC-CUBE0系から長年開発に携わり、今年で10年目を迎えた公式エバンジェリスト。大阪から毎月地元名古屋までいらしてくれます^^ EC-CUBEコミュニティは@nanasess テーマに関わらずたくさんのご質問お持ちしております(^^) 対象者 Webサイト制作者全般 ネットショップオーナー ネットショップに興味のある方 ネットショップを構築してみたい方 ネットショップを運営している方 E-コマースに興味のある方 主に、サイト制作者・ネットショップオーナー様・運営担当が対象です。 EC-CUBE名古屋UGの特徴 EC-CUBEだけではなく、サーバー環境からネットショップ構築、果てはショップ運営に携わる細かい部分まで、幅広くE-コマースを学ぶ勉強会を行なっております。 内容は、テーマに合わせるだけでなく、都度「人数」と「参加者レベル」に合わせた内容とし、ひとりひとりが有意義な時間となる勉強会を目指しています。 参加費 1,000円/人 会場費に利用させていただきます。 事前に準備する物 ノートパソコン(任意) 名刺 その他、ノートと筆記用具、またはEvernoteなどメモアプリをご準備ください。 「EC-CUBE」とは ASPサービスでは実現できない独自性の高いECサイト構築・リニューアルを支援するため、株式会社ロックオンのEC構築パッケージを誰でも無料で利用・改変できる「オープンソース」として公開したもので、現在100万ダウンロードを突破し、推定20,000店舗以上で稼働中です(株式会社ロックオン調べ)。 昨今のEコマースは、ECサイト単体だけではなく、物流・決済・広告などの様々な周辺サ-ビスと密接に連携し、その範囲はリアルにまで広がっています。 そんな多様なニーズに応える為、各種EC周辺サービスとの無限の組み合わせによって、独自のショッピングプラットフォームを構築できるのが、EC-CUBEの「ECオープンプラットフォーム」です。 そんなEC-CUBEの定期勉強会を、名古屋・金山で開催しております。 皆さまの「これやって!」募集しています 定期勉強会として開催しておりますので、課題も募集してています。 これやって!というものがありましたら、ぜひ当イベント告知からお問い合わせ、またはFacebookグループコメント欄及びメッセージまでご一報ください(^^) 質問や課題などぜひお持ちください みなさんはどうしてますのん?と聞きたいこと。 みんなで解決策を考えるもの。 大河内さんに相談して解決策を探るもの。 次回勉強会はコレでやってほしいと思っているもの。 なんでもお持ちください^^ ◇ 女子大歓迎です!花を添えてください(切望) ◇ 勉強会終了後は、懇親会を予定しております。 勉強会の時間に都合が合わなくても、懇親会のみの参加もWelcomeですので、ぜひご一報ください♪ ◇ 皆さまお誘いあわせの上、ご参加くださいますよう 心よりお待ちいたしております。 名古屋EC-CUBEグループ - Facebook https://www.facebook.com/groups/eccube.nagoya.user/

8/19 (土)

C9d379a73fa278df5fae314abd0d227a JXUG
なごやでも Xamarin
なごやでもXamarin の勉強会が開催されます! 今回は、なんと!講師として、Xamarin 社で Xamarin を開発し、現在 日本マイクロソフト で働いている Atsushi Enomoto さん、 日本マイクロソフトのテクニカルエバンジェリストの 千代田まどかさん(ちょまどさん(@chomado))にも来ていただきます! 開催概要 Xamarin にすでに触れたことのある方向けに、 Xamarin の最新技術ってどうなってるの? Xamarin の周辺技術にはどんなのがあるの? Xamarin を支えてる技術は? といった疑問にお答えする勉強会です。 タイムスケジュール 時間 タイトル スピーカー 13:00 参加者入場 13:15 OP まるちゃん 13:30 私は Xamarin が好きだ ちょまどさん 14:20 休憩 14:30 AIをアプリに取り込む! くぅ 15:20 休憩 15:30 Embeddinator-4000から学ぶXamarinの基礎 えのさん 16:20 休憩 16:30 わくわくLT まるちゃん 16:50 懇親会 17:20 ED まるちゃん 17:30 終了 Gitter Gitter は、公開されてるLineみたいなものです。 Twitter アカウント or Github アカウントがあれば利用できます。 ここで、質問すると登壇者の方に後で答えてもらえるかも!? https://gitter.im/jxug/Xamarin-Study-Meetup アンチハラスメントポリシー JXUG では、アンチハラスメントポリシーを掲げています。参加されるすべての方は、以下のページのポリシーを順守いただきますよう、お願いいたします。 JXUG : コミュニティポリシー 登壇者の方はできるだけ事前のスライドチェックを受けてください。ポリシーに抵触するような行為があった場合には、コミュニティ側から発表の中止などを行う場合がありますので、あらかじめご了承ください。 健全な運営にご協力をお願いいたします。 任意のカンパのお願い 現在 JXUG では、任意で一口 500円のカンパを募集しております。イベント中の軽食代、登壇者/スタッフの懇親会での割引や、遠方から来られた方へのお車代、有料会場の費用などに使用いたします。 ※ この勉強会は、 MSP と JXUG が共催している勉強会です。 会場について 日本Microsoft 中部支店のセミナールームをお借りして開催いたします。 住所 愛知県名古屋市西区牛島町 6-1 名古屋ルーセントタワー 21F 会場では、 Wifi, 電源が使えます。 Microsoft Student Partnersについて マイクロソフトの技術で開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝え、 学生の Microsoft Fun! を増やす活動を行っています。 ▼リンク http://mspjp.net/

8/3 (木)

8262ed1bae7d35660f5469948f9629b3 Atlassian User Group Nagoya (#augnagoya)
ミーティング概要 アトラシアン製品の導入を検討されている方、効率的なソフトウェア開発やバグ管理、チームやプロジェクトの効率的な情報共有、年々必要性が高まっているトレーサビリティの実現に興味がある方などを対象に、ユーザー主体での情報交換や勉強会を行っています。 会場 ベースキャンプ名古屋 18:30~  名古屋市中村区名駅3-18-5 モンマートビル5F 当日のタイムスケジュール(予定) 18:30 〜 開場・受付開始 18:30 〜 19:00 歓談 タイム(ピザと飲み物を用意します) 19:00 〜 19:10 ご挨拶 19:10 〜 19:40 「アトラシアン最新情報」 Atlassian(株) 犬山様 19:40 〜 20:00 「JIRAの便利な使い方など」 (株)イントリニティー 大畠 20:00 〜 20:20 「Portfolio for JIRAを使いこなす処方箋」 (株)DENSO 渡邊様 20:20 〜 20:50 LT・質疑応答 タイム ※希望者のみで懇親会を行う予定です。 開始時に参加希望を聞き取りさせていただきます。 重要なお知らせ 告知サイトがconnpassに変更となりました。(Zusaarのサービスが終了したためです) 今後のイベントの告知はconnpassにて行いますので、お手数ですがAtlassian User Group Nagoyaのグループに参加していただきますようお願いいたします。 Atlassian User Group Nagoya 参加登録はこちら また、今回参加出来ないが興味がある、という方についてもグループへの参加をお願いします。 次回のイベントが計画された時点でご連絡させていただきます。

7/30 (日)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
移転のお知らせ (最寄り駅:久屋大通) 5月より活動場所を久屋大通の方へ引っ越ししましたので 以前の会場に来られたことがある方も 会場地図・住所を参考の上ご来場ください。 名古屋ゲーム制作部 7月30日(日) 兼 ブレイクビーツ初級講座 名古屋ゲーム制作部定期開催分と ブレイクビーツ講座です。 通常利用のみも可能です。   ブレイクビーツ初級講座 について まったくの初心者が曲作りでに挑戦する講座です。 フリーソフトとフリー素材等を使って楽しく音楽を作ろう♪ 音楽理論なんか知らなくても大丈夫です。楽器の演奏経験とかも不要です。 ソフトのインストールから、素材の展開、ソフトの使い方に曲作りのコツまで全部やります。 音楽を作ってみたい方はもちろん、ちょっと気になるという方も歓迎します。 奥は深いですが、実は入り口はそんなに敷居は高くないのです。 まずはやってみてください。きっとできるようになりますよ。 参加される場合はノートPCとヘッドホンが必要になります。 また、素材データが多いので、HDDに余裕が無い場合は作業が出来ない可能性があります。 HDDの容量を空けるか、外付けHDDを準備するなどの対策をお願いいたします。 音素材は最小セットで約10GB、最大で約60GBになります。 まずは最小セットで始めていただき、希望者には残りの素材データを展開します。 参考として、過去の講座終了時にほとんどの方が最大の60BGBを持って帰られています。 むつかしいことはありません。まずは試してみてください。 みなさんのご参加をお待ちしています。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 会場のWi-Fiは使用可です。 名古屋ゲーム制作部: 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 ブレイクビーツ: ノートPC ヘッドホン/イヤホン(サウンド作成作業のため) Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら [email protected]までお問い合わせいただければと思います。

7/24 (月)

No image 108x72 g JPSPS 名古屋分科勉強会
ますます盛り上がるSharePoint/Office365(とAzure)を、楽しく勉強しましょう︕
〜名古屋・東海のSharePoint/Office365をもっと盛り上げたい︕〜 おかげさまを持ちまして先日無事第六回を終え、このたび(予定通り)第七回を開催することになりました。 SharePoint/Office365はますますMicrosoft社のクラウドファーストの号令のもと進化してきており、 当勉強会の意義も高まるばかりです。 昨今はMizrosoftの他のCloud関連のサービスとの連携も強化され、これからますます盛り上がるSharePoint/Office365(とAzure)を、楽しく勉強しましょう︕ 第七回もいつものように、各登壇者による濃密なセッションをベースにお送りします。 登壇内容は以下に紹介しているもの以外は現在検討中でございます。 追って更新しますので、当ページのチェックよろしくお願いします。 【メインセッション】 Takeshi Kagata(Microsoft MVP)   「データソースとしての SharePoint Online」   ~ Power BI SharePoint風味 ~   ・さまざまなデータソースからデータを取得し、さまざまなデバイスに表示できるダッシュボードやレポートを表示し、さまざなな立場のひとに"気付き"を共有するのが Power BI です。   ・SharePoint Online にフォーカスした Power BI の機能や役割を紹介します 秋本省吾(日本マイクロソフト)   「SharePoint Online / OneDrive for Business によるマルウェア対策」 山田 晃央(株式会社アイシーソフト)   「スタッフの悲哀はOffice365で解消するのか」 松岡 由香里(株式会社エイペクス)   「SharePoint Onlineをコマンドで操作しよう!」 【LT】 くぅ   「Microsoft Forms を運用してみた」 黒宮 浩介   「Groups と Teams利用の事例紹介」 (敬称略) LT枠まだまだ余裕ありますので、ちょっと話したい!聞いてみたい!教えてほしい! ことがある方は、適宜LTお申し込みください。 LT希望(あるいは予定だが未定)の方は、参加申し込み時に一言コメントいただけると幸いです。 (当日いきなりもOK!) 資料無くてもOK! 時間無制限でもライトニングならOK! *関連勉強会告知OK! LTって、なんかすごいこと話さなければいけないような・・・ と思ってる方、そんなことはありません。 ・こんなことを試してみたけど、結局わからなかった!教えてPLZ! のようなネタでも大歓迎です! JPSPS名古屋分科会は、参加者の皆様が主役のコミュニティの場です。 是非積極的に参加してください。 それではみなさまにお会いできるのを楽しみにしております! ※参加費(¥1,500)には会場でのフリードリンク、フリースナック+主催者からのフードサービスが含まれております。

7/22 (土)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
移転のお知らせ (最寄り駅:久屋大通) 5月より活動場所を久屋大通の方へ引っ越ししましたので 以前の会場に来られたことがある方も 会場地図・住所を参考の上ご来場ください。 名古屋ゲーム制作部 7月22日(土) 名古屋ゲーム制作部 定期開催分です。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら [email protected]までお問い合わせいただければと思います。

7/14 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その4
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09 上旬予定))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT1 「AnnexML: Approximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト 田頭 幸浩 様 LT2 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親タイム ~21:30 頃まで 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #5 2017/08/04(金)(予定)

7/13 (木)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第11回は[1]のIV.3あたり、encodingをやります。 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.5.8 - IV.5.20 第一不完全性 IV.3 pp.313-317 構文のencoding IV.5.32 第二不完全性 III章 III pp.273- 有限主義 II章 II.18.12 PAとの関係 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346 [3] http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320110960

7/12 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 12.7.3節 トラバーサブルな構造の結合 からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

7/9 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2017/7/ 9(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

7/2 (日)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★ 東建コーポレーション(株)様に会場を無償提供頂きました。 ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★   参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。   ☆★☆★☆★ 今回は、東建コーポレーション(株)様がスポンサーとなって、会場を無償提供頂きました。 収容人数400人の東建ホールにて勉強会を開催します! いつもは、ハンズオン形式で実際のコーディングを行っていますが、立派なホールということで、今回は、発表をメインに行います。 日曜日ということで、お休みの方も多いと思いますが、必ず良い話しが聞けますので、ぜひ、ご参加下さい。 申し込み方法 1・conpass上からの申し込み このページの「このイベントに申し込む」より登録してください。 2・それ以外 「友人・会社の同僚を数人まとめて」という場合は、このページ内にある「イベントへのお問い合わせ」よりお問い合わせください。 会場や会費について 会場:東建ホール 住所:名古屋市中区丸の内二丁目1番33号 東建本社丸の内ビル3F・4F http://www.token-hall.com 受付を3Fで行います。3Fまでお上りください。 会費:無料 お気軽にご参加ください。 ※受付時に、名刺を頂ければと思います。(任意) 発表について 発表者の募集は締切・確定とさせていただきました。 タイムテーブル 時間 タイトル 発表者 13:00-13:10 機械学習名古屋についての説明 三輪 13:10-13:45 Googe Cloud Platform を使ったAIの活用 牧野 13:45-14:10 Julia の紹介(仮) 後藤 14:10-14:20 休憩 14:20-14:50 分析屋を商売にしてみた〜実ビジネスに機械学習を適用するのは正直しんどい〜 伊藤 14:50-15:20 AIで飯を食う 田中 15:20-15:30 休憩 15:30-16:00 賢いAIへの道 ~データ収集&アノテーション~ 来栖川電算 16:00-16:15 東建から求人採用・外部委託についての説明 東建コーポレーション 16:15-16:20 懇親会の説明 三輪 懇親会について 東建コーポレーション様も参加する懇親会を行います。 東建コーポレーション様のITの取り組みを、いろいろお話できます。 こちらも合わせて、ご参加下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/59237/ よりお申し込みいただけます。

7/1 (土)

EC-CUBE名古屋 vol.44
今回のEC-CUBEの勉強会テーマ 【開発者向け】EC-CUBE最新情報!3.1開発進捗説明会の報告します! ※ 今回の、開発者向けEC-CUBE勉強会では、開発者、またはEC-CUBE制作経験者を対象とした内容となっております。 6月13日、東京で開催される【EC-CUBE 3.1開発進捗説明会(デザインカスタマイズ&新機能編)】の報告を、 EC-CUBEエバンジェリストの大河内健太郎さんがお話してくださいます。 東京で行われる進捗説明会の内容は、 ・EC-CUBE 3.1の進捗について ・EC-CUBE 3.1α2の改変内容について(ソースコード、デザインテンプレートの見直しや新機能など) の上記2点の説明会を終えて、そのご報告をここ名古屋でもお話ししていただきたいと思います。 今回は、諸事情により15:00〜17:30と、いつもより短い時間となっておりますが、 休憩は1度は挟んで、脳内の整頓をしながら進めたいと思っております^^ いつも参加してくださっている方は、くれぐれも間違って早くにいらっしゃらないように^^ 講師プロフィール 大河内 健太郎(@nanasess) 有限会社Loop AZ 取締役 / EC-CUBE公式エバンジェリスト。 2002年に有限会社Loop AZを立ち上げ、大学事務システムのフレームワーク開発をはじめ、数多くのWebシステム開発に携わる。「EC-CUBE」との出会いは2006年9月から。 前職は寿司屋の板前。GNU Emacs のアイコン作者。 コミッター名「nanasess」にて、「EC-CUBE」メインコミッターとして活躍している。 また、テーマに関わらずたくさんのご質問お持ちしております(^^) 対象者 開発者・プログラマー(EC-CUBE開発経験不問) EC-CUBE制作経験者。または、制作する日がいつかくるかもしれない方。 EC-CUBEを運営している。運営したい方。 EC-CUBEに興味のある方。 EC-CUBE名古屋UGは、ネットショップに携わる人の集まるコミュニティとして、対象者以外の参加も大歓迎です! また、EC-CUBEのみならず、APIサービス、楽天EC、ヤフーショップなど、ネットショップを運営している方、制作している方が繋がる場としても提供できれば幸いと思っております^^ 日本のEC業界全体を持ち上げていきましょ! 会場費 1,000円/人 会場費として利用させていただきます。 事前に準備する物 ノートパソコン(任意) 名刺 その他、ノートと筆記用具、またはEvernoteなどメモアプリをご準備ください。 EC-CUBE名古屋UGの特徴 EC-CUBEだけではなく、サーバー環境からネットショップ構築、果てはショップ運営に携わる細かい部分まで、幅広くE-コマースを学ぶ勉強会を行なっております。 内容は、テーマに合わせるだけでなく、都度「人数」と「参加者レベル」に合わせた内容とし、ひとりひとりが有意義な時間となる勉強会を目指しています。 「EC-CUBE」とは ASPサービスでは実現できない独自性の高いECサイト構築・リニューアルを支援するため、株式会社ロックオンのEC構築パッケージを誰でも無料で利用・改変できる「オープンソース」として公開したもので、現在100万ダウンロードを突破し、推定20,000店舗以上で稼働中です(株式会社ロックオン調べ)。 昨今のEコマースは、ECサイト単体だけではなく、物流・決済・広告などの様々な周辺サ-ビスと密接に連携し、その範囲はリアルにまで広がっています。 そんな多様なニーズに応える為、各種EC周辺サービスとの無限の組み合わせによって、独自のショッピングプラットフォームを構築できるのが、EC-CUBEの「ECオープンプラットフォーム」です。 そんなEC-CUBEの定期勉強会を、名古屋・金山で開催しております。 皆さまの「これやって!」募集しています 定期勉強会として開催しておりますので、課題も募集してています。 これやって!というものがありましたら、ぜひ当イベント告知からお問い合わせ、またはFacebookグループコメント欄及びメッセージまでご一報ください(^^) 質問や課題などぜひお持ちください みなさんはどうしてますのん?と聞きたいこと。 みんなで解決策を考えるもの。 大河内さんに相談して解決策を探るもの。 次回勉強会はコレでやってほしいと思っているもの。 なんでもお持ちください^^ ◇ 女子大歓迎です!花を添えてください(切望) ◇ 勉強会終了後は、懇親会を予定しております。 勉強会の時間に都合が合わなくても、懇親会のみの参加もWelcomeですので、ぜひご一報ください♪ ◇ 皆さまお誘いあわせの上、ご参加くださいますよう 心よりお待ちいたしております。 名古屋EC-CUBEグループ - Facebook https://www.facebook.com/groups/eccube.nagoya.user/

6/27 (火)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第10回は[1]のIV.5.20と、IV.5.8の証明を読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.5.8 - IV.5.20 第一不完全性 IV.3 pp.313-317 構文のencoding IV.5.32 第二不完全性 III章 III pp.273- 有限主義 II章 II.18.12 PAとの関係 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346 [3] http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320110960

6/24 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
内容 東京のドワンゴさんで開催される 「ジェネリクス勉強会」 のニコ生を大画面に写し、名古屋でわいわい聴講します。Java言語のジェネリクスを含む、より広義のジェネリクスを勉強できるようです。 詳細なプログラムについては、 ジェネリクス勉強会の告知ページ をご覧ください。 注意 ご理解の上、ご参加ください。 管理者の個人的見解では、発表は高度な題材を含み、難しいものになりそうです。訳が分からないかもしれませんが、分からないなりに何かタメになる部分が見つかるかもしれません。 機材トラブルや発表者のプライバシー保護などの理由で、視聴できなくなる可能性があります。 参加費 無料です。 タイムテーブル 時間 内容 12:45 ~ 開場 13:10 ~18:00 ニコ生 聴講 18:05 解散 18:15~ 懇親会(希望者いれば) 会場 来栖川電算 会議室セリオ 電源タップ、WiFi提供します 喫煙できません 飲食可です 貴重品は各自で管理してください

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t

6/21 (水)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
関連書籍をスタッフが用意します。お好きなものを選んでお読みいただけます。
イベント概要 名古屋アジャイル勉強会スタッフが各回のテーマに合わせて書籍を準備します。参加者の皆さんは、それらの書籍を自由に選んでお読みいただけます。一冊を15分ほど読み、内容や感想を共有します。進行はスタッフが行います。 今回のテーマ 今回のテーマは「リーダーシップ」です。 ITプロジェクトの難易度は年々高まっていると多くの人が感じています。決定的な解決策のないなかで、現場マネジメントやコミュニケーション、リーダーシップに対して、期待と疑問の両方を含んだ関心が集まっていると思います。今回のブックトーク会では、リーダーシップに関する書籍を集めてみます。ぜひ興味を持った本を手にとってみてください。なにか新しい考え方や取り組みのヒントが得られたらと思います。 参加条件 特にありません。前提知識も、事前に書籍を読んでくる必要もありません。どなたでもご参加いただけます。初めての方も歓迎です。 開催日時 2017年5月26日(金) 19:00〜21:00 (18:30より受付開始予定) 当日まで参加できるかどうか分からないので申し込みしづらい、という方は、申し込みなしの当日参加も可能ですので、都合がつきましたらぜひお気軽に会場へお越しください。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加費 200円いただきます。 会場費、用具代、お菓子代に充当します。 持ち物 特にありません。書籍や用具はスタッフが用意致します。もしテーマに関連したお勧めの書籍をお持ちでしたら、ぜひお持ちください。 また、以下のアジャイル書籍リストに当日読んでみたい本があれば、イベント前日までにこの告知ページ下のコメント欄にリクエスト下さい。 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/book_link 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。

6/19 (月)

純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 内容 純粋関数型データ構造を輪読します。 電子書籍版もあります。 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます 疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート

6/17 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
The Little Prover の 第8章を読みます。 時間があれば第67回以降の Coq 勉強会のオリエンテーションを予定しています。

2de5d1b3ba298f5e9fd1d97058230fe9 Qt 勉強会
もくもく勉強会
毎月東京で開催されている日本 Qt ユーザー会 主催の勉強会になります。 http://qt-users.jp/ 名古屋でも開催があれば…という意見がありましたので、開催したいと思います。 基本的には自由時間でもくもく会という予定ですが、発表や告知も大歓迎です。事前にこちらに掲載したい場合には @nekomatuもしくは 日本 Qt ユーザー会のメーリングリスト などでお知らせください。 http://qt-users.jp/mailman/listinfo/qt-users 初心者の方や未経験者の方も大歓迎です。 (主催者も初心者になります) 会場にあるもの: 電源 延長ケーブルもあり 無線LANネットワーク 有線も頑張れば引き出し可能。要別途ケーブル プロジェクタ 持ち込めるもの: 飲み物・お菓子 歓迎! 進行: 13:00 開場 13:30 自己紹介 簡単に。何をやるかなど。 もくもく 自分の作業を。気になることなどがあれば他の人に声をかけたりします。 17:00 報告会 簡単に。感想など 17:30 流れで懇親会 アクセスなど: 最寄り駅は伏見駅・大須観音駅です。(だいたい同じ) 名古屋駅からも歩いて20分で来れます。 会場はシェアハウスの中にあるセミナールームになります。 まずは6階にエレベータで上がっていただき 13時頃にインターホーンを鳴らしてください。

C9d379a73fa278df5fae314abd0d227a JXUG
なごやか に、Xamarin を勉強していきましょう!
今回のイベントについて 今回のイベントは MSP と JXUG が共同で主催する勉強会で、Xamarin が Microsoft に買収され無料化してから1周年の記念勉強会も兼ねております。 この勉強会はタイトルにもある通り Xamarin に触れたことがない学生さんでも理解出来るような内容となっておりますので、 Xamarin が気になってるけど触ったことが無いという学生さんも大歓迎です!! また、今 Xamarin を勉強していたり、 Xamarin で何か作っているという方は是非 LT 枠へのご参加もお待ちしております! タイムスケジュール 時間 発表者 内容 09:00 - 09:45 スタッフ集合 09:45 - 10:00 開場(参加者入場開始) 10:00 - 10:10 オープニング 10:10 - 11:00 あめいさん Xamarin.Forms.GoogleMaps について 11:00 - 11:05 休憩 11:05 - 11:55 伊勢さん Xamarin アプリとプッシュ通知(仮) 11:55 - 12:40 昼休憩 12:40 - 13:30 田淵さん Xamarin 最新情報 2017.6 13:30 - 13:35 休憩 13:35 - 14:25 くぅさん(MSP) Xamarin with UnitTest, UITest 14:25 - 14:30 休憩 14:30 - 15:20 akinobu_yamamotoさん iPhoneアプリ(Xamarin.iOS)で ロボット「Robi」を動かしてみた。 15:20 - 15:30 休憩+プレゼント 15:30 - 15:50 LT 15:50 - 16:00 クロージング Microsoft Student Partnersについて マイクロソフトの技術で開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝え、 学生の Microsoft Fun! を増やす活動を行っています。 ▼リンク https://msdn.microsoft.com/ja-jp/microsoftstudentpartners.aspx LT 可知 usamik26 影白 Gitter https://gitter.im/jxug/Xamarin-Study-Meetup アンチハラスメントポリシー JXUG では、アンチハラスメントポリシーを掲げています。参加されるすべての方は、以下のページのポリシーを順守いただきますよう、お願いいたします。 JXUG : コミュニティポリシー 登壇者の方はできるだけ事前のスライドチェックを受けてください。ポリシーに抵触するような行為があった場合には、コミュニティ側から発表の中止などを行う場合がありますので、あらかじめご了承ください。 健全な運営にご協力をお願いいたします。 任意のカンパのお願い 現在 JXUG では、任意で一口 500円のカンパを募集しております。イベント中の軽食代、登壇者/スタッフの懇親会での割引や、遠方から来られた方へのお車代、有料会場の費用などに使用いたします。 (ブログ枠は、イベントレポートを書いて、開催後にイベントページへブログ記事のURL をコメントする枠です。)

6/10 (土)

5053e62547d4cdade22b659df4fe7c89 JISTA中部(日本ITストラテジスト協会 中部支部)
情報処理技術者試験の当区分を、これから受験する方・活用したい方向けの受験ガイドです。
ITストラテジスト受験ガイド in 名古屋 情報処理技術者試験のITストラテジスト試験ってどんな試験なの?どう活かすの? そんな疑問にお答えしたいと思い、試験の内容や活かし方を紹介する講座を開催いたします! これから受験する方・所属メンバーの学習に活用したい方向けの講座です。 以下、詳細をご確認いただき、ぜひご参加を検討ください。 ◆ITストラテジスト試験とは? 情報処理の国家資格で、高度試験区分の1区分です。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が主催しており、どなたでも受験が可能です。 ITストラテジストは、【IT】と【戦略家】が組み合わさった言葉です。 企業においての戦略といえば、経営戦略・事業戦略・IT戦略など様々な領域での言葉が思い起こされます。 いずれも昨今のビジネスにおいては非常に重要なキーワードかと思います。 経営者が『社員全員に経営やビジネス的視点をもってもらいたい』と社員にメッセージを伝えるというのも良く聞かれますね。 ITストラテジストの試験では、そういった【ビジネスの視点で物を見る】ことが重要な要素となっています。 この試験は、ITの知識だけでなく、『経営者やお金を預かる者として考えた場合どうだろう・・・』といった視点で考えられることが重要であり、その考え方ができなければ合格することは難しく、苦手な方はとても苦労する点でもあります。 ですが、合格を勝ち取るまでの学習過程において、技術系の業務ではなかなか得ることの難しい『ビジネスの視点の考え方』を身に着けることができるというのも、この試験の特徴かと思います。 そのような考え方を持ちたい、又は持たせたいと考えている方にはぜひ知って頂きたい資格であると考えています。 ◆受験ガイド 開催内容 ▼概要  ITストラテジストがどのような試験か、どのように活用できるかをご紹介いたします。 ▼対象者  以下の方を対象としています。  1. どのような試験か、とりあえず興味がある方 ・ 受験を目指す方  2. 部下や所属メンバーのスキルアップや、業務上での活用を考えている方 ▼開催スケジュール/内容  開催日:2017年6月10日(土)  スケジュール:   12:30 開場   13:00 講座開始        1. ITストラテジスト試験内容について        2. ITストラテジストの役割・活かし方   14:30 講座終了   ※その後、JISTAの定例が同会場で開催されます。ぜひご参加ください。(任意。詳細は下記) ▼場所  愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス 講義室  名古屋市千種区自由ヶ丘2丁目49-2  最寄駅・・・地下鉄名城線 自由ヶ丘駅下車 徒歩1分  http://www.ait.ac.jp/access/jiyuugaoka/ ▼費用/資料について  費用:無料  資料は事前ダウンロードのうえ、各自にて印刷し持参をお願いいたします。 ▼JISTA定例について  同日15:00から、同会場にてJISTA中部(日本ITストラテジスト協会 中部支部)の定例会が開催されます。  見学参加は自由となっておりますので、ぜひご参加ください。 ▼当講座の申込方法  当Connpassのページよりお申込みください。  キャンセルも、当ページより可能です。 ◆資料は事前ダウンロード・印刷持参をお願いします 資料は事前ダウンロード・印刷持参をお願いしております。 こちらの資料を併用することにより当日の受講の効果をより高めて頂くことが出来ます。 ぜひご利用をお願いいたします。 http://www.infonia.ne.jp/~kindasan/data/itst_guide_2017_download.pdf (公開日:2017/6/4) ◆JISTA(日本ITストラテジスト協会)について ITストラテジストの有資格者及び取得を目指す方で構成される団体です。 主な活動内容は、会員同士の情報交換・セミナーや勉強会の開催・地域貢献活動です。 詳細は右記よりご確認いただけます。  公式HP:https://www.jista.org/ 中部支部では、2ヶ月に1度の定例会にて20名前後が集まり情報交換を行うほか、自主開催の勉強会やセミナーなどを行っています。 ▼ITストラテジスト受験対策勉強会(無料)について  受験を検討される方は、勉強会も併用いただくと効果的です。ぜひご検討ください。  勉強会詳細ページ:https://www.jista.org/modules/area/index.php?content_id=296 ▼定例会への見学参加について  本講座当日に、JISTA中部の定例会が開催されます。  講座後の15:00から、同会場にて行います。  お時間のご都合のつく方はぜひご参加ください。 ▼定例会内容(6月10日 15:00~17:00)  ・ITストラテジスト勉強会の計画  ・9月開催の大規模セミナー(JISTA全国大会)の計画  ・JISTA各種連絡事項  ※17:30より懇親会あり 以上、皆さまのご参加をお待ちしております! 検索ワード:アナリスト、システムアドミニストレータ、情報処理技術者試験、情報処理試験、ビジネスアナリシス BA

6/9 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その3
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第11回(2017/07/02(日)予定))で扱います) 参加枠について 今回から、参加枠を1つにしました! 会場(会議室)は、入り口で受付票を提示して誘導にしたがってください。 動画配信について 今回は、動画のライブ配信は実施いたしません。 録画して後日公開予定です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『3章 ニューラルネットワーク』の「3.2 活性化関数」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第2回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ を更新しました(主に Ruby/IRuby の追加)! イメージを更新(docker pull ~)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #4 2017/07/14(金)(予定)

6/4 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2017/6/ 4(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

6/3 (土)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
日本最大のアジャイルイベントAgile Japan 2017の名古屋サテライトを開催します。
イベント概要 年一度開催される、日本最大のアジャイルイベント Agile Japan。 その名古屋サテライトを今年も開催します。 Agile Japan 2017 公式ページ ビジネスとITをめぐる環境はどんどん変化しています。スピード、顧客価値、変化への適応。これらの課題に応える方法のひとつが、アジャイルであることは間違いないでしょう。アジャイルはこの15年で確実に成果を上げています。 アジャイルに唯一の正解はありません。難しい取り組みではありますが、同じ悩みを持ち、取り組みを続けている人たちとの会話が、ヒントと勇気を与えてくれるでしょう。Agile Japanはその場を提供し続けています。サテライト<名古屋>も同じ思いのもと、学びと対話の場を用意します。 サテライト<名古屋>のテーマは「(秦|晋|清) 〜先人に学び、未来へ繋ぐ〜」です。先人の知恵を学び、今日のアジャイルを知り、未来に向かう取り組みの一助となることを願ってプログラムを用意します。ぜひご参加ください。 5/24追記 ゲストセッション内容が決定しました。 著書「これだけKPT」や訳書「リーン開発の本質」を持つ、アジャイルコンサルタントの天野勝さんに講演いただけることになりました! タイトル アジャイル開発の事例と動向 ~アジャイルコーチの視点から~ 概要 アジャイルコーチとして呼んでいただくとき、アジャイル開発の導入を支援するのではなく、すでにアジャイル開発を行なっている現場の問題を解決を支援することを求められる事が増えています。 当然ながら、現場の問題は様々です。その問題がどのようにして起こり、どのように解決したのかを事例として紹介します。またそれぞれの現場の特徴を重ね合わせることで見えてきた、アジャイル開発の動向もお話しします。 質疑応答の時間も設けます。ぜひご参加ください。 開催日時 2017年06月03日(土) 14:00-20:00 (13:30より受付開始予定。終了時刻は前後する可能性があります。) プログラム 時間 プログラム タイトル 発表者 14:00~ オープニング 名古屋アジャイル勉強会 14:10~ 基調講演(録画聴講) モダンアジャイル Joshua Kerievsky 氏 16:00~ ゲスト講演 アジャイル開発の事例と動向~アジャイルコーチの視点から~ 天野勝 氏 17:30~ サテライト企画 (秦|晋|清)・アジャイル〜先人に学び、未来へ繋ぐ〜 名古屋アジャイル勉強会 You&I 19:30~ クロージング 名古屋アジャイル勉強会 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 参加費 500円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) 持ち物 特にありません。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋、参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しています。 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、connpassの過去イベント募集ページからご覧いただけます。

5/31 (水)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
イベント概要 GCPUG 名古屋支部の勉強会です。 セッション内容 セッション1 GCPでWebサイトを公開する GCPUG Nagoya 三浦 智 GCE、GCS、GAEを使ってサイトを公開する話をします セッション2 Cloud Spannerについて グーグル合同会社 Google Cloud ソリューション・アーキテクト 八木橋 徹平さん セッション3 Lightning Talk GCPでこんなことやってみたなどお話していただける方を募集中 タイムテーブル 時間 内容 18:30 - 19:00 開場 19:00 - 19:05 開始の挨拶 19:05 - 19:35 セッション1 19:40 - 20:10 セッション2 20:15 - 20:45 セッション3 20:45 - 21:00 締め・撤収 その他 懇親会 希望者で懇親会を行う予定です 写真について イベントの風景や集合写真を撮影しますので、あらかじめご了承ください。 撮影した写真はGCPUGのイベントレポートに使用します。 撮影がNGな方は事前にご連絡をお願いします。

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

5/28 (日)

3c9b1f9fcb22d2f44afec2c4fa5b7939 Metasepi
ARMマイコン上で動作するアプリケーションをVeriFastで検証しましょう!
静的コード解析とこの勉強会について 静的コード解析をご存知でしょうか。静的コード解析とは、コンピュータのソフトウェアの解析手法の一種で、ソフトウェアを実行することなく解析を行うことです。このような手法には以下のように様々な実装があります: ATS, CBMC, Coq, Coverity Scan, CSP, Dafny, F*, Frama-C, FreeSafeTy, Infer, Isabelle, SATABS, Spin, Uppaal, VeriFast, Why3, boogie, cogent, corral, seL4, vcc, その他 しかしこれらの手法は特性が異なります。メモリの安全性しか検査できないものや、実行バイナリを数学的に証明できるものまで幅があるのです。実際の製品に応用する際には「どの手法が製品のどの部分に適しているのか」知っておく必要があります。 また、実際の製品の安全性は単に設計すれば済む問題ではありません。お客様が製品を入手する際に、その製品はどのような検証をなされていて、どの程度の安全性なのか納得していただいた上で、安心して使用していただかねばなりません。そのためにはこれらの手法をわかりやすく初学者に解説できる必要があるのです。 この勉強会は上記のような静的コード解析についての意見交換を目的としています。 発表スタイルと発表者の募集 この勉強会では発表者を毎回募集しています。基本的に発表者は「自分の話したい内容」を「自分の話したい形式」で「自分の意図したレベル」にて発表できます。無理に高度な話をする必要もありませんし、無理に初心者にわかりやすくする必要もありません。 ただし、初心者はわからないところを(ある程度)質問できるものとします。おそらく初学者からは、この勉強会で発表者が宇宙語を話しているように見えるでしょう。ただし、主催者はあまりにも初歩的な質問内容であった場合には任意のタイミングでその質問を打ち切ることができることとします。 発表者は可能であれば当日の発表資料を後日公開してください。勉強会に参加できなかった方々にも知見を共有したいためです。公にしたくない内容を発表する発表者は、事前にその旨を主催者に申告してください。 持ち物 Windows/MacOS/LinuxいずれかのOSがインストールされ、無線LANに接続可能なノートPC 当日のスケジュール 以下のようなスケジュールを想定しています。 12:30-13:00 開場 13:00-14:00 「自己紹介と今日話せるネタ出し」 by 全員 せっかく勉強会に集まったので、交流を深めるために自己紹介をしましょう。持ち時間は一人5分以内です。またもし勉強会当日に話せるネタがある場合には「XXXの発表をしたいです」と発言してください。予定を調整します。 # 自己紹介 ## 岡部 @masterq * 誰?: 昔NetBSDでコピー機を作ってました。今は仕事でSecure-OSを作っています。検証ツールが仕事に生かせたらいいなぁと考えて色々手を出しては手を焼いています。 * 話せるネタ: VeriFast検証器の紹介とRTOSに適用してみた話、ATS言語入門 ## つづきたかし @TakashiTsuzuki * 誰?: 社内SE。SIerのSEからキャリア。品質の向上に役立つ情報が欲しいな。 * 話せるネタ: ないよ! ## おおたまささき @Masaki_Ota * 誰?: 組み込みC言語エンジニアからはじめた。そのころ静的コード解析してた。R8Cマイコンを使ってた。今はWebアプリケーション。C#やRubyを使う。C++をたまに使う。Rubyは実行時のコード解析の方が重要。C++だと静的コード解析は大事かなと。 * 話せるネタ: ないよ! ## くぅ - kuxu * 誰?: 大学生だぜ!静的コード解析は言葉を聞いたことがあるぐらい。Coqは名前だけは聞いてた。いつかどちらもやらないと。普段はC#で。コグニティブサービスもさわっている。 * 話せるネタ: ないよ! ## @lumin * 誰?: 情報セキュリティ。納品されたバイナリの仕様を満たしているかどうか検索。対象:x86バイナリ,ARMバイナリ,Androidアプリ,iOSアプリ。idaproというツール。 * 話せるネタ: 今話したよ! ## よんた @keita44_f4 * 誰?: そもそも管理者に登録されたぞ。大学で関数型言語をやってた。Coqを触ってた。趣味として静的コード解析は趣味で。Qt/C++でアプリを仕事で書いている。 * 話せるネタ: ないよ! ## 黒曜 * 誰?: 会場係。RoR使い。Isabelleをさわった大学時代。 * 話せるネタ: ないよ! 14:00-15:00 「ChibiOS/RT開発環境の構築」 by @masterq メジャーなRTOSの1つであるChibiOS/RTを紹介し、参加者のPCにそのビルド環境を構築します。ビルド構築について詳しくはchibios-verifastリポジトリを参照してください。また本発表資料はGitHubから入手できます。 15:00-15:10 休憩 15:10-16:10 「STマイクロ製マイコンボード上におけるChibiOS/RTアプリケーションの実行」 by @masterq メジャーなマイコンメーカの1つであるSTマイクロ製のボードを使って、前タームで構築したChibiOS/RTのアプリケーションを動作させます。 # 反省 会場でハンズオンをして以下のような気付きが得られました。次回に向けて改善しましょう! * ケーブル不良品多し * GCCのツールチェーンのダウンロードが遅い(USBスティックで配布すべき) * GNU makeをインストールしていないcygwinユーザのことを考えろ * stlinkはハマるのでWindowsとmacOSはバイナリして環境構築した方がいい * stlinkの公式ドライバがWindowsには必要かも * Windowsではファームウェアライトは純正ツールの方がマシ * ツールチェーンにPATHを通す * 統合開発環境 * Dockerでイメージ配布 * mbed方式のファームウェアライトする方式の方がいいかも * MSYS/MinGW上ではst-utilが凍る * make gdbwriteからmake allに依存をはる 16:10-16:20 休憩 16:20-17:20 「VeriFastによるChibiOS/RTアプリケーションの検証」 by @masterq 前タームで使用したChibiOS/RTアプリケーションのコードに対してVeriFastを使って簡単な検証を行ないます。 17:20-18:00 「未定」 当日までに予定が決まらなければ、各自もくもく会になります。参加者が「こんな検証をしてみたい」と提案して、それに対して検証可能かどうか皆で調べるのも面白いかもしれません。また希望があれば来年の計画を立てたいと思います。 しかし会場からの活発な議論があった場合などは柔軟に対応しようと考えています。 会場について Misoca様に会議室を提供していただきました。ありがとうございます! 当日は森さん(@kokuyouwind)が会場を担当してくれます。 12:30頃には利用可能な状態にしておきますが、ビル自体のシャッターが降りているため、ビル入り口についたら主催者もしくは森さんご連絡ください。 その他会場詳細についてはこちらをご覧ください。 またこの勉強会において困ったことがありましたら 090-3524-7064 まで電話をください。主催者が対応いたします。 アクセス 場所 : 名古屋市中村区名駅2-35-22 メビウス名古屋ビル2階 株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 map JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分くらいです。 名古屋駅からの経路 スペック Wi-Fiあります プロジェクタ使えます。HDMI と VGAあります マイクとスピーカはありません ホワイトボードあります 電源潤沢にあります ドリンク飲めます。飲酒はご遠慮ください 食事はご遠慮ください。飲食可能なコミュニティスペースが同フロアにあります 禁煙です 弊社及び弥生の紹介やパンフレット配布等のご協力をお願いする場合があります。ご了承ください 協賛 STマイクロエレクトロニクス様: マイコンボードの提供 Misoca様: 会場の提供

1fe676c354d23aeabca1550f2129dda0 LibreOffice Japanese Events
OSC名古屋の翌日、LibreOfficeの集まりを行います
LibreOffice 開発版のバグを見つけたり、不具合データベースの棚卸しをしよう オープンソースカンファレンス[email protected]の翌日に、LibreOfficeに興味のあるメンバが集まって開発版の不具合を見つけたり、報告された不具合を確認します。 このイベントでは、会場に集まって、"LibreOffice5.4向けの開発版"をテストします。 家で1人でもテストは可能ですが、集まって一緒にやることで、やり方に詰まった時に相談しやすかったり、見つけたバグをその場で(他の環境でも起こるか)確認してもらえるというメリットがあります。 参加にあたって特別なスキルはいりません。LibreOfficeを使ったことがあれば、誰でも作業可能です。 興味を持たれた方はお気軽にご参加ください。 イベント概要 日時:2017年5月28日(日)11:00-18:00  途中参加、途中退出自由です。お好きな時間にいらしてください。 場所:ベースキャンプ名古屋  名古屋市中村区名駅3丁目18-5 (モンマートビル5階) 主催:LibreOffice日本語チーム 参加費:会場費用(各自1000円)。イベント自体は無料です 持ち物:LibreOfficeが動作するノートパソコンをお持ちください  開発版のインストール方法がわからない場合は、会場でもインストール出来ると思います 当日やること LibreOffice 5.4開発版インストール OSはWindows、Mac OS X、Linuxのいずれでも構いません。 また、開発版はリリース版と共存できます。 以下のリンク先から入手できます。(Dailyのmasterを入れます) http://www.libreoffice.org/download/pre-releases/ 報告されているバグを再現確認する Bugzillaに報告されたバグを確認してステータスを変更したり、コメントを追記します。 Bugzillaの未確認(UNCONFIRMED)一覧を見ていきます。 テストする 特に決まりはありませんが以下のような方法があります 普段よく使う機能を試す 5.4の新機能ページを見て、新機能を試す バグ報告する バグを見つけた場合は、Bugzillaを検索して報告されているか確認する 報告されていない場合は、Bugzillaに報告する バグの起こる環境(LibreOfficeのバージョン、OSのバージョン)、再現手順、期待する結果など どのような場合に起こるのかわかりにくい場合などは他のメンバに相談するのもいいでしょう 参考:LibreOfficeのバグ報告方法 IRC出での参加 オンラインで参加できる方は、IRCで相談しながらできればと考えてます。 ホスト:irc.freenode.net チャンネル名: #libreoffice-ja Webブラウザでははこちら 問い合わせ先 shinji.enoki [at] gmail.com までメールください

6c9ffce35375666dfa98d49227ecb84c mikutter
しばふお誕生日おめでとう
OSC名古屋の翌日、コメダで何人かでコードを書いたり情報交換をすると思うんですが、それをちゃんと場所を取って、それなりの人数でやりたいと思います。 ざっくりやりたいことを決めたので、当日参加したいと思う人は登録してください。5人以上集まれば開催とします。 概要 会場は朝から開けますが、12時くらいをを目処に会場にぼちぼち集まって、来た人から雑談したりmikutterをハックしたりします。会議室などを借りるので、電源やプロジェクタを利用できる予定です。 OSCのセミナーは一方通行のコミュニケーションになりがちで、ブースは何かと慌ただしかったりするので、mikutterコミッタやプラグイン開発者に直接話をきいたりしながらコード書いたりできる感じになったらなあと思っています。 参加対象 誰でも気軽に。当然OSC名古屋に参加してない人でも問題ないです。mikutterのインストール(環境構築)からmikutterへのcontributeまで、mikutterに関することをしたい人。 場所 南生涯学習センター 第1和室 JR東海道線 笠寺(かさでら)駅から、日本ガイシホール方面へ歩いて5分ほどで会場です。 ※笠寺駅は、[普通]列車のみ止まります。快速で大府や刈谷に行き過ぎないようお気を付けください プログラム(未定) 10:00くらい: 会場。雑談したりコード書いたりする 12:00-12:30: 自己紹介 12:30-14:30: 雑談したりコード書いたりする 14:30: 発表など 17:00: 時間がある人はご飯とか多分食べに行く 参加費 未定。取るとしたら数百円程度(会場代)

5/27 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 3段階での開発を考えており、現在2段階がほぼ終わっております。 このあと、第3段階の完成にむけてブラッシュアップする予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーである大橋さんから「自動水やり機ができるまで」の講義をしてもらいます。 現在、自動水やり機の設計がほぼ完成し、今後は各自が実際に作成していきます。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を互換性のある部品を用いて組み立ててみようというプロジェクトです。 組み立てに至るまでには当然、部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などが必要ですが、これらはいずれも何かを作り出す上では知っておくべき知識です。 そこで、PLEN2互換機という明確なゴールを設定し、それを組み立てるうえでその過程を学習するというプロジェクトです。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 このプロジェクトでは、それらのハードおよびプログラミングライブラリを開発します。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

5/20 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
The Little Prover の 第7章。前回は7章の途中で終わりましたが、復習のために7章の最初から振り返ります。 会場はA-317に決まりました。 以上

5/17 (水)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発の理解につながる書籍を用意します。お好きなものを選んで読んでいただけます
イベント概要 名古屋アジャイル勉強会スタッフが各回のテーマに合わせて書籍を準備します。参加者の皆さんは、それらの書籍を自由に選んでお読みいただけます。一冊を15分ほど読み、内容や感想を共有します。 今回のテーマ 今回のテーマは「トヨタ生産方式」です。 アジャイル開発の源流のひとつに、トヨタ生産方式があると言われています。もちろん、工場生産とシステム開発やサービス開発には大きな違いがあり、生産方式のベストプラクティスを単純に流用はできません。しかし、その根底にある考え方に、共通する部分が確かにあます。そこを理解することが、アジャイル開発をうまく取り入れる大きなポイントになるでしょう。 今回のブックトーク会では、トヨタ生産方式に関する書籍を集めてみます。いろいろな本があります。あなたが今直面している職場の課題に対するヒントを与えてくれる本もきっとあると思います。ぜひ参加して、アジャイルに関する理解を深めるきっかけにしてください。 参加条件 特にありません。前提知識も、事前に書籍を読んでくる必要もありません。どなたでもご参加いただけます。初めての方も歓迎です。 開催日時 2017年5月17日(水) 19:00〜21:00 (18:30より受付開始予定) 当日まで参加できるかどうか分からないので申し込みしづらい、という方は、申し込みなしの当日参加も可能ですので、都合がつきましたらぜひお気軽に会場へお越しください。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第3集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加費 200円いただきます。 会場費、用具代、お菓子代に充当します。 持ち物 特にありません。書籍や用具はスタッフが用意致します。 もしテーマに関連したお勧めの書籍をお持ちでしたら、ぜひお持ちください。 また、以下のアジャイル書籍リストに当日読んでみたい本があれば、イベント前日までにこの告知ページ下のコメント欄にリクエスト下さい。 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/book_link 主催 名古屋アジャイル勉強会 " rel="nofollow">https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、conpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。

3cdc6744330730b170e3bc7407346a74 なごやかScrum
タスクカンバンって便利かも?
「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍をつかって、いろいろ考えたり、意見交換したりしよう。 スクラムは幅広く使われてきていますが、そもそもスクラムがつくられる前の開発手法では何が課題なのか?、スラクムチームを支える考え方は何か?など導入や進めているときに疑問におもったり、課題になったりすることもあります。 そんな人のために「今すぐ実践! カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント」という書籍が出版されています。 http://amzn.to/2oIaTrJ このイベントでは、この書籍に書いてあるトピックを中心に事例を発表しあったり、ワークショップしたり、議論したりします。 書籍を持っている必要はありませんので、お気軽にご参加ください。もちろん、書籍を購入して積極的に書籍の内容について話せると素晴しいです! テーマ 書籍の前半を中心に「タスクカンバンの実践」をテーマにします。 スクラムをやったことがないかた、ソフトウェア開発やっているけどチーム開発になやんでいるかた、スクラムやっているけどおさらいしたいかた、といった方でもご参加いただけます。 タイムテーブル 1830 - 1900 : 開場 1900 - 1910 : オープニング 1910 - 1920 : 書籍全体の紹介 1920 - 1940 : 「ウォーターフォール案件でカンバンやってみた」 by 鈴木尚 1940 - 2020 : 「タスクカンバンのワークショップ」 by @kyon_mm 2030 - 2100 : ディスカッション 目次参考 第1章 経営陣の同意を得る 第2章 カンバンのクイックスタートガイド 第3章 納期を守る 第4章 ウォーターフォールからの適応 第5章 スクラムからの進化 会場への入り方 名古屋第一ビルの通用口から入ります。 通用口にはkyon_mmもしくは社員が「今すぐ実践!カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント MeetUp 」の札をもって立っていますので、声をかけてください。 エレベータで4Fまであがり、左前方に進むとオンザロードの会議室に入れます。 Google Map

5/16 (火)

4245529281bbabc0f5ab44784ae5fd88 HTML5NAGOYA
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、月1回程度のペースで各自集まって、もくもくできる場を用意していきたいと思います。 プロジェクタも会場に用意しますので、映したものに対して色々議論してもいいですし、 あるいは集中してもくもくと作業した成果を、最後の方で披露するために使っていただいても構いません。 もくもく会が終わった後は、懇親会でみんなでもぐもぐもします。 お気軽にご参加ください! ルール テーマはフロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 プロジェクタはあるので、つなげて勝手に喋り出すのは自由です。 可能であれば、自分の画面をプロジェクタに映せるような準備をしておくと良いです。(実際に映すかどうかは別にして) 懇親会 も基本行います。当日確認します。 その他、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 持ち物 PC (or もくもくできる何か) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる 今後の日程 6/7 (水)フロントエンドもくもく会 #04 都合が合わないなどの理由で変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

5/13 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. tf-goghを使ったハンズオン 今回は、n_kats_さんより、前回の発表で、ある画像を「ゴッホ的」に見せるがありましたが、それを、実際にコードで書いて理解しよう!という趣旨の勉強会を行います n_kats_さんの発表について http://qiita.com/n_kats_/items/891489d8ef912af4e699 「ゴッホ的」な画像を作るにあたって、ポイントはこの二点です。 2つの画像の特徴を混ぜる方法の理解すること ハイパーパラメーターを変更するどうなるかを試すこと mnist では、大量の数字画像データを学習して数字の判別を行いました。その仕組みを理解されている方も多いと思います。 今回のハンズオンは、それとは違い、tensorflowを使って「如何に画像の特徴を読み取るか」です。その仕組みを理解されている人は少ないと思いますので、ぜひ、ハンズオンを行なって、理解していきましょう。 ハンズオンに必要なものを準備しておいてください。 ・ tf-goghのソースコード(https://github.com/n-kats/tf-gogh) ・ tf-goghで利用する画像(元画像になるものや画風画像になるもの) ・caffemodelファイル ninモデル vggモデル  パッケージ(いずれもpipもしくはpip3でインストールできます。) ・ chainer ・ pillow ・ tensorflow ・ jupyter ・ matplotlib pythonのversionは3系をおすすめします。 Dockerを利用する場合は、 docker pull nkats/mln:20170513 を利用してください。 上記のパッケージと日本語環境を備えています。 Dockerイメージにモデルやtf-goghのソースコードは含まれていませんので、これらのダウンロードを忘れないでください。 (Dockerイメージのサイズは大きいので、会場でのダウンロードは難しいかと思うので事前にダウンロードをしておいてください。) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 A.Tajiri antimon2 tonosaki ディープラーニングでペットボトルの本数を数えてみる 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:00 各自でハンズオン 14:10-14:30 ハンズオンの解説・質疑応答 14:30-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

1b387458e5304c0b38543632c29d9473 CoderDojo天白
全世界的行事、ScratchDayに今年も参加です
ScratchDay 2017 への招待。 今度の5月13日、CoderDojo天白主催、CoderDojo名古屋、ScratchDojo協力で下記内容のScratchDayを行ないます。 お申し込みは初心者講習、ペアプログラミング、一般として定員を設けさせてもらっています。全員で100名程度になります。家族で見える場合は参加人数をアンケートでおしらせ下さい。兄弟で講習に参加される場合は別々にお申込み下さい。 忍者発表会、メンター・ボランティアの参加枠を増やしました このイベントは子どもゆめ基金の助成を受け、名古屋市教育委員会の後援を頂きました。 1. 目的   MITの提唱するScratchDay2017に呼応して、CoderDojo天白で名古屋市および周辺の子どもたちにプログラミングを体験する場を提供して、今後の世の中のIT化に対応できる人材育成のきっかけとする。 2. 開催場所   名古屋市天白生涯学習センター、第1集会室   開催日時:2017年5月13日(土)13:00~16:30  受付  12:50~13:30 3. プログラム   全般司会・進行  寺島 志郎氏 13:10 挨拶 13:12〜13:30 忍者発表会 13:30〜15:30 初心者講習 14:45〜15:05 発表 ペアプログラミング 15:10〜15:30 発表 講演 ※ 保護者のみ 13:40~14:10 展示      15:35〜16:05 ちびっこメンター 16:05〜16:15 表彰 16:15〜16:17 挨拶  片付け  16:17~16:30 4.プログラム概要 紹介 ●  忍者発表会    司会・進行 寺島 志郎さん CoderDojo天白、CoderDojo名古屋の忍者の皆さんに各自の自信作を発表してもらいます。 ●  講演 「プログラミング教育の成り立ち」  講師 前田 康行さん 最近、子どもたちへのプログラミング教育に対する関心が高まっていますが、教育用のプログラミング言語の開発は1960年代に始まっており、時間をかけてじっくりと積み上げられてきたものです。 下記の理解の一助になるように、教育用のプログラミングが作られた「背景」や「思想」の解説をします。   ★ プログラミング教育が何であって、何ではないか   ★ 教える側のあるべき接し方 ● 初心者講習   指導 岩田宙子さん、高橋直子さん、長谷川幌さん、ちびっこメンター2名 Scratchを初めての人にも分かりやすい説明で「初めての作品」を作ります。終了後、作品発表があります。  ※Wifi接続可能なノートパソコンをお持ちください。  ※【お詫び】賞品は最初予定していましたが、都合で取りやめにします。その代わりに参加賞としての缶バッチが出ます。    ● ペア・プログラミング  指導 宇津義一さん、瀬谷辰宇さん、アゼントさん   参加者二人がペアになって、お題に沿った作品を作ります。さて、どんなお題が出るでしょう? 初心者講習と同様に、終了後、作品発表があります。  ※ Wifi接続可能なノートパソコンをお持ちください。  ※ ペアは会場で無作為に決めさせてもらいます。同じレベルで相談しながらもありますし、レベルの上の人に教えてもらうという形もあります。そんな組み合わせも楽しんで下さい。 ● ちびっこメンター   司会・進行 アゼントさん CoderDojo天白、CoderDojo名古屋で活躍しているちびっこメンターの作品発表。さらにScratchDayということで遠方からも参加してくれます。 shun777   名古屋のチビッコメンター sakuran562  天白のチビッコメンター yuki384    今日のために東京から参加 yoshiki_i   こちらも遠方からの参加です ● 電子工作展示   製作 菊池知保さん、河原千英さん 今、話題のしゃべるロボット・マグボットの実演展示を行います。 ● 幼児のプログラミング  指導 松田美知子さん 時間帯は13時35分から14時40分までを予定しています。 誰にでも使いやすくなったViscuit(ビスケット)でプログラミングの基礎で遊びましょう。  ※Wifi接続可能なノートパソコンまたはiPadをお持ちください。 オフライン版Scratch2.0のインストールのお願い 今回の講習では、Wifiを使いますが、インターネット接続はかなり不安定です。出来ましたら、下記を参照して、Scratch2.0 のオフライン版をインストールしてきていただければと思います。  https://scratch.mit.edu/scratch2download/ 5.天白生涯学習センターへのアクセス 天白生涯学習センターへ初めての方はこちらを参考にしてください。 遠くからおいでになる方は名古屋駅から地下鉄桜通線に乗り、御器所で鶴舞線に乗り換えて、植田駅で下車後、循環バスに乗られるのが楽かと思います。ただ、本数が少ないので、うまく乗れなかった場合は原まで行ってください。植田のバスは毎時15分発です。13時15分に乗って頂けばちょっとの遅刻で間に合います(^^)/

5/12 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その2
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 他枠の補欠の方で、空いているサテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/vb.1734757813481761/1751312885159587/?type=2&theater¬if_t=like¬if_id=1494582138228018 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『2章 パーセプトロン』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第2章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 (ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ) ※時間が余れば最初の方だけ LT1 『ゼロから作る Deep Learning』の内容をPython 以外の言語でやってみた話(仮)by niwasawa (LT2) 希望者がいて時間が余れば※2 連絡事項 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:30~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

5/11 (木)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第7回は[1]のIV.5.9、第一不完全性定理のあたりを読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST III章 III pp.273- 有限主義 IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.3 pp.313- 構文のencoding ... (この辺未定; [2]も参照しつつやる) IV.5.32 第二不完全性 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

5/10 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 第12章 アプリカティブファンクターとトラバーサブルファンクター からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

4/28 (金)

C110c3d65ee13b7e44c1c76cbdf746c6 UX DAYS TOKYO
UXDT @名古屋
コンテキストを利用したWebサービス&サイト構築の視点を実習を通して学ぶ! UX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】参加費:無料 20名枠から25名枠に増員しました!ぜひ、お誘い合わせの上ご参加ください。 年に一度世界のUXのカンファレンスを行っている 「UX DAYS TOKYO」が提供する、UXの基礎が学べるワークショップを開催します。 コンテキストについて理解を深めよう! コンテキストとはプロダクトとユーザーの接点やユーザーの置かれた状況などを指します。 Webサービス、Webデザインにおいてコンテキストは重要です。 コンテキストは「モバイルユーザーってこういったコンテキストだよね」といった一括りにする考え方ではなく、主にデバイス、環境、時間、行動、個性、場所、ソーシャルなどの切り口を考慮し、デザインに取り入れます。 より詳しい情報は以下記事をご覧ください。 連載「コンテキストを理解する」 第1回: コンテキストの落とし穴 第2回: デバイスの多様化によって必要となる視点 第3回: 環境からデザインを逆算する 第4回: 時間軸の中で必要とされるものとは? 第5回: 受動的か能動的かを意識して体験を考える 第6回: 個別最適に、パーソナルスペースを考慮しているか? 第7回: 場所情報を用いるリスク 第8回: ユーザーの周りにも人がいることを意識する 最終回: コンテキスト・デザインの5原則 「コンテキストの理解と実践」ワークショップ 今回のワークショップでは座学とグループワークを通してコンテキストの理解を深め、そして実践に結びつく気付きが得られることをゴールとします。 グループワークでは「お題」に沿って、コンテキストを踏まえた改善シナリオを設計します。 より理解を深めたい方は、上部のリンク記事を読んできて参加されることをお薦めいたします。 講師 大本あかね / UX DAYS TOKYO タイムテーブル 18:30〜:開場 19:00〜:自己紹介 19:15〜:座学 20:00〜:グループワーク 21:00〜:発表&フィードバック 21:15〜:解散 参加枠について 一般枠:どなたでも申し込んでいただける枠です。 注意事項 ワークショップですので時間は厳守でお願いします! 欠席になりそうな場合は、前日までにキャンセル処理のご協力をお願いします。 当日はconnpassの受付表(6桁の数字が掲載されている画面)とお名刺の提示が必要です。 UX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】開催の目的 UXをより追求するためのコミュニティでのワークショップです。 海外のUX情報をより確実に理解するためのワークショップです。 ワークショップでの実習を通してディスカッションしてより実務で使えるノウハウを身につけていきましょう。 どんな人向け? よいプロダクトを作りたい、よいサービスを作りたい!そういった前向きのマインドを持った方向けの勉強会です。 デザイナーである必要は無く、UXをより勉強したい、世の中をUXで良くしていきたいという志を持っている方であればどなたでもご参加いただけます。 特に以下の様な方はぜひご参加ください。 UXがいまひとつ現場で役立たせていない方。 UXの基礎を勉強したい方。 UXをこれから学びたい方。 UX DAYS TOKYOに参加したい方。

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発手法について体系的に学ぶ勉強会です。
イベント概要 今回の名古屋アジャイル勉強会は、新年度第一回目ということで、 「アジャイル開発入門」を行います。 アジャイル開発にはさまざまな側面がありますが、 今回は業務マネジメントにフォーカスします。 (プログラミングなどのソフトウェア技術的な話題は 今回は取り扱いません。) アジャイル開発の特徴である、 一定期間で区切って成果を上げていく仕事の進め方を、 体験ワークを通じて実際に行ってみたいと思います。 体験ワークのおぜん立て、ファシリテーションは 勉強会スタッフが行います。ワーク内容の解説や、 質疑応答も行う予定です。 アジャイル開発は初めてでよく知らないという方でも、 プログラマーでない方でも、気楽に参加いただけます。 ぜひご参加ください。 開催日時 2017年04月28日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) " rel="nofollow">https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 持ち物 特にありません。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「初参加割」キャンペーン!☆ 名古屋アジャイル勉強会に初参加の方は、参加費を100円とします。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト " rel="nofollow">https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

4/24 (月)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 第11章 モナドの11.4節 モナド則 からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

No image 108x72 g IIBA日本支部 ビジネスアナリシス中部研究会
【IIBA日本支部の中部地区で開催している研究会です】
第12回ビジネスアナリシス中部研究会(4/24(月))のご案内 ビジネスアナリシス中部研究会の12回目の開催です。 2017年は、『ビジネスアナリシスの実務活動を通してBABOKの知識エリアを理解する』をコンセプトに活動を展開していきます。 1月~12月にかけ、Causal Loop Diagramでのビジネスモデル分析を行いながら、とある企業の低迷の分析や、その企業が復活するためのビジネスドライバの究明を行います。 それらのビジネスアナリシスとしての実務活動に則した体験を通じて、BABOKの知識エリアの理解を深めていきたいと思います。 1月~4月は、しまむらとユニクロを題材に、Causal Loop Diagramを作成しながら両社のビジネス上の違いと、業績の変化についてのビジネスドライバーを研究していきたいと思います。 2月まではそれぞれの企業の置かれた状況や、過去の経営実績からの特徴を分析を行い、3月からはCausal Loop Diagramを描きながらの分析を開始しています。 今回は前回描いたモデルと、宿題にて持ち寄ったモデルをもとに分析の続きを行っていきたいと思います。 ご興味のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。 2017年4月の研究会会合を、以下のとおり開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。 懇親会は、当日可能な方で参ります。 ■申し込み方法 【Connpass上からお申し込みください】 ・ページ中の『申し込みをする』のボタンより、申し込みをしてください。 (初回は登録が必要です) 日 時: 4月24日(月) 18:30-20:30 場 所: 株式会社第一コンピュータリソース 8F 第2会議室       名古屋市中区錦1丁目16番20号 グリーンビル 8F       https://www.dcr.co.jp/html/company/profile/branch01.htm       地下鉄東山線・鶴舞線伏見駅8番出口より徒歩5分 Agenda: ①企業分析とCLDの作成 ②各種連絡事項(運営に関する連絡等) 費用: 無料 申込方法:Connpass又はメールにてお申し込みください。       ⇒Connpass:『申し込みをする』ボタンより。       ⇒メール:金田([email protected])まで 懇親会: いける方で参りましょう。 ご質問等コンタクト先: [email protected] 金田まで なお、次回以降は以下日程での開催を予定しています。 5月会合(第13回):5月22日(月) 6月会合(第14回):6月26日(月) 7月会合(第15回):7月24日(月) 8月会合(第16回):8月28日(月) 9月会合(第17回):9月25日(月) 10月会合(第18回):10月23日(月) 11月会合(第19回):11月27日(月) 12月会合(第20回):12月25日(月) ※日程は変更となる場合がありますので、確定日程は最新の開催案内にてご確認ください。

4/22 (土)

7b83c89170dde50066ce5b68a9012de1 東海道らぐ
来月はOSC名古屋なので、ネタ作りがてらどうぞ
東海道らぐ名古屋定例の集まりを開催します。年度が変わりたてで皆様お忙しい中ですが、いつものようにゆるく Linux 等に関する発表をしたり聞いたりしましょう。 今回は、緑生涯学習センターで初開催します。 日時: 2017/4/22(土) 13:00 ~ 16:30 場所: 緑生涯学習センター 第2和室 集合場所:名鉄 鳴海(なるみ)駅 西改札周辺(広い方の改札です) -- 鳴海駅は、[急行][準急][普通]電車のみ止まります。特急に乗り、知立に行き過ぎないようお気をつけ下さい。 集合時間: 12:45 頃お集まりください。 ※現地に直接行っていただいても構いません。遅刻早退ももちろん歓迎です。 終了後、夜の部も開催します。ご希望等ある方は教えていただければ幸いです。 会場費の割り勘をお願いしていますが、学生等は無料です(詳しくはご相談ください)

4/21 (金)

680fa1d5928a79b58196e4e45fe24f69 MobileAct
フェンリル名古屋が開催するモバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 フェンリル名古屋メンバーが開催するモバイルアプリ開発勉強会 Mobile Act NAGOYA の第 5 回です! 第 1 回 [connpass] [開催の様子] 第 2 回 [connpass] 第 3 回 [connpass] 第 4 回 [connpass] 今回はフェンリル東京支社のエンジニアから少し長めの発表をいたします。その後、LT 3〜4 枠という形式にしたいと思います。 懇親会ももちろん開催します!楽しく交流しましょう〜。 持ち物 名刺などの自己紹介ができるものをご用意いただけると、懇親会等での交流のきっかけになると思います。 会場 ベースキャンプ名古屋 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 アクセス 19:00 より受付を開始します。 それ以前の入場は出来ませんのでご了承下さい。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 受付開始 19:30 挨拶 19:35 フェンリル発表 20:00 LT 発表 (3~4名) 20:20 休憩&予備時間 20:30 懇親会開始 21:30 終了 発表 発表者 : iseebi テーマ : アプリのビルドでコマンドを活用する LT 発表内容(予定) 発表者 発表内容 くぅ - kuxu amazon Android App Storeはいいぞ Takuya DroidKaigiから見る最新のAndroid技術動向 龍一郎 Cognitive Bot & Linguistic Bot pancake Tokyo Nomad ※ 上記は参加登録順となります。発表順は当日くじ引きで決めます。 懇親会 軽食(ピザやお菓子)とドリンク(ビールや烏龍茶など)をご用意します!

4/20 (木)

概要 HFと有限の世界を勉強しましょう。 第6回は[1]の IV.3.11のあたりを読みます. 予習不要 計画 I章 p.107 HFの定義 p.119 データ構造の例 II章 II.17 Δ0 II.17.21 Σ1, Π1 II.18 CST III章 III pp.273- 有限主義 IV章 IV pp.289- (ω| HF)上(Δ0|Δ1) IV.3.1 HFでの決定可能性, 計算可能性 IV.3 pp.313- 構文のencoding ... (この辺未定; [2]も参照しつつやる) IV.5.32 第二不完全性 教科書 [1] https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7176.html 参考書 [2] https://www.amazon.co.jp/Incompleteness-Land-Sets-Studies-Logic/dp/1904987346

4/15 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
今月は「完全性定理に関する勉強会」・「数学的な話題で登場する圏論に関する勉強会」に合流して開催します。 1315-1515 完全性定理 1530-1630 tannaka duality 以上 先月と場所と時間が異なりますので、注意してください。

3/27 (月)

No image 108x72 g IIBA日本支部 ビジネスアナリシス中部研究会
【IIBA日本支部の中部地区で開催している研究会です】
第11回ビジネスアナリシス中部研究会(3/27(月))のご案内 ビジネスアナリシス中部研究会の11回目の開催です。 2017年は、『ビジネスアナリシスの実務活動を通してBABOKの知識エリアを理解する』をコンセプトに活動を展開していきます。 1月~12月にかけ、Causal Loop Diagramでのビジネスモデル分析を行いながら、とある企業の低迷の分析や、その企業が復活するためのビジネスドライバの究明を行います。 それらのビジネスアナリシスとしての実務活動に則した体験を通じて、BABOKの知識エリアの理解を深めていきたいと思います。 1月~4月は、しまむらとユニクロを題材に、Causal Loop Diagramを作成しながら両社のビジネス上の違いと、業績の変化についてのビジネスドライバーを研究していきたいと思います。 2月まではそれぞれの企業の置かれた状況や、過去の経営実績からの特徴を分析を行いました。 今回はいよいよ具体的なビジネスドライバを挙げていく、Causal Loop Diagramを描きながらの分析を行っていきます。 ご興味のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。 2017年3月の研究会会合を、以下のとおり開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。 懇親会は、当日可能な方で参ります。 ■申し込み方法 【Connpass上からお申し込みください】 ・ページ中の『申し込みをする』のボタンより、申し込みをしてください。 (初回は登録が必要です) 日 時: 3月27日(月) 18:30-20:30 場 所: 株式会社第一コンピュータリソース 8F 第2会議室       名古屋市中区錦1丁目16番20号 グリーンビル 8F       https://www.dcr.co.jp/html/company/profile/branch01.htm       地下鉄東山線・鶴舞線伏見駅8番出口より徒歩5分 Agenda: ①企業分析とCLDの作成 ②各種連絡事項(運営に関する連絡等) 費用: 無料 申込方法:Connpass又はメールにてお申し込みください。       ⇒Connpass:『申し込みをする』ボタンより。       ⇒メール:金田([email protected])まで 懇親会: いける方で参りましょう。 ご質問等コンタクト先: [email protected] 金田まで なお、次回以降は以下日程での開催を予定しています。 4月会合(第12回):4月24日(月) 5月会合(第13回):5月22日(月) 6月会合(第14回):6月26日(月) 7月会合(第15回):7月24日(月) 8月会合(第16回):8月28日(月) 9月会合(第17回):9月25日(月) 10月会合(第18回):10月23日(月) 11月会合(第19回):11月27日(月) 12月会合(第20回):12月25日(月) ※日程は変更となる場合がありますので、確定日程は最新の開催案内にてご確認ください。

3/24 (金)

第16回なごやかスタディ
今回のなごスタWordPressでのサイト構築の勉強です。 【対象】 ご興味のある方!Web制作の知識のある方 【第16回セミナーの内容】  WordPressを使ってサイトを構築してみよう! なごスタ第14回ではJavaScriptのライティングマナーを学びました。 第15回は実際にJavaScriptでアプリを作ってみました。 そして、今回はその知識も活かしてWordPressについて学習します! 今回の内容は、 1.WordPressとは 2.テーマを作るときの流れ 3.サンプルテーマnファイル構造を見てみよう 4.タグを使おう 5.実際に作ってみよう! ★ご協力のお願い★ ネットワーク環境が整っていない研修室を使用いたしますので インターネットを使用する際には、ご自身のスマホのテザリング機能をお使い頂く可能性がございます。 予めご了承いただき、その際はご協力をお願い致します! PCはこちらでご用意致しますが、上記ご了承いただければご持参いただいても構いません。 【注意事項】 ※予定よりもたくさんのお申込みが合った場合、    抽選/指名とさせていただく可能性がございますのでご理解ください。 ※セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

3/18 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
(開始時刻が02:30と表示されますが、14:30からです)
little prover 読書会です。 今回は 6章からです。 終了後、18:00より、よしひろさんの壮行会が予定されています。 https://proofcafe.connpass.com/event/53012/