komeda789 (@komeda789)


参加する勉強会

1/20 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で6回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) ビジュアルプログラミングツールの custom (plugin) 機能を試してみた FumiyaNakano(@Swich_a) 双方向編集可能なビジュアルプログラミングツールを作ってみた 楠川技研(@kusu_gi) 土偶どっち(ステッピングモーターをNode-REDで動かそう) 田中正吾(@1ft-seabass) Node-REDでGoogle Sheet連携サービスSteinのノード作ってみた チャラ電Mitz(@CharaDenMitz) まだ誰も使ったことのないビジュアルプログラミングでハードRPA 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミング「UIFlow」でBLE通信機能を使う KokiMiura(@k_miura_io) Node-REDでTelloを動かすノードを作ってみた 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

1/21 (木)

691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 可能な限りGoogle meet枠でご参加ください! ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること(仮) 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使った分散システムのトレーシング(仮) sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:40 Q&A 澁井(司会) 20:40-20:55 交流会 澁井(司会) 20:55-21:00 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 YouTube Live URL: 後日案内します ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。


過去の勉強会

12/17 (木)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで!
【オンライン】RISC-Vギークナイト!高度でちょっとヲタクな技術談義を楽しもう! RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 さて、皆さんはRISC-V(リスクファイブ)をご存じですか? RISC-V(リスクファイブ)は、なんと「使用料無償のオープンソースライセンス」で提供されている命令セットでチップデザイン出来る、画期的なアーキテクチャです。 IoTの「T」側のノウハウの1種として、是非とも知っておきたいテーマです。 今回は、素敵でギークな技術者達を招聘し、熱く語って頂きます。 【パネラー紹介】をご覧ください。 わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要な機材について】 今回はハンズオンではないので、特別なエッジデバイスや開発環境は不要です。 Microsoft Teamsにて実施します。 下段の【事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 秋田純一 金沢大学 電子情報通信学類 教授 専門は集積回路、特にイメージセンサとインタラクティブシステム。無駄な抵抗コースターなどMakerとしても活動。好きな半田はPb:Sn=37:63、好きなプロセスはCMOS 0.35um。 柴田貴康 株式会社プライムゲート 開発部長 ASICやFPGAの受託設計検証を生業としています。趣味ではMicrochip社FPGAでRISC-Vを動かしてセンサーデータなど測定してます。 高瀬 英希 京都大学 大学院情報学研究科 准教授 組込みIoTのカーネルやシステムレベル設計手法に関する研究に従事.FPGAまるでわからん. IoT ALGYAN関西支部長代行補佐 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2020年12月17日 ) 敬称略 19:30〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点講演:(各20〜30分間くらい)①柴田貴康「RISC-Vの基礎・オーバービュー、そして時事ネタをいくつか」概要:RISC-Vってなんか聞いたことがあるしTwitterでなんか話題になってた。しかしRISC-Vってよくわからん、無料のCPUなんだろか???という方ために基本的なお話をしたいと思います。また時間があればARMがNVIDIAに買収されたけどRISC-Vへの影響などについてあくまで私見ですが述べる予定です。②秋田純一「自作RISC-Vチップを作ってLチカをやってみた」」概要:RISC-Vプロセッサを動作する物理実体にする方法はいくつもあります。その中で、オープンソースなツール・ライブラリを使ってシリコン(半導体チップ)にする方法を、Lチカを題材としてやってみた過程と結果をご紹介します。③高瀬先生を交えて全員でパネルディスカッション(雑談)、質問などなど 21:10   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

10/28 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で5回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT IoTLT放送部 (仮)microBlocksを日本語化した話、または、商業誌連動企画HAT用Node-REDノードを公開した話 1 そーたメイ [つくるっち] 機械学習による迷路脱出、顔認識による「びっくり」ロボット 2 ぺんたけ (仮) 今、リモート会議中かどうかを家族に伝えてみた。Noodl + Obniz + LINE Notify 3 HeroyukiSugiyama (仮)NODE-RED+EnOceanSTM550JでEnOceanコンテストに応募しましたに。 4 まえぷー ビジュアルプログラミングでハロウィンを楽しもう! 5 田中正吾 Androidを通知Webhook化できるMacroDroidとNode-REDで通知ライフをアップデートしてみる 6 ようかん UIFlowとBeebotteでお手軽IoT入門!! 7 豊田陽介(@youtoy) enebular(Node-RED)でLINE Bot開発 〜MQTT・WebSocketでサービス・アプリ間をつなぐ〜 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

8/22 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら:https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINNiV_5OgkiSwhMhmC_NobCo 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるDjangoのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でDjangoを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Djangoをこれから使ってみたい方 普段はFlaskを使っていて、Djangoがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/1CY8sZUUCrk YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/20 (木)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら:https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINNiV_5OgkiSwhMhmC_NobCo 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるDjangoのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でDjangoを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Djangoをこれから使ってみたい方 普段はFlaskを使っていて、Djangoがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/9xd72-wBTP4 YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) 無料お試し環境のご紹介(仮) そーたメイ scratch3.0&スマフォ対応 つくるっちliteリリース材料費¥500のscratch学習用つくるっちボード商品化 田中正吾 WEBカメラ USB→HDMI したRaspberry Pi制御にNode-REDで切り替え機能をプロトタイプした話 いなたましげき M5Stick-C とUIFlow でオンラインセミナー開催する話 akitam (仮) 積み残し どれにしようかなぁ 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングで電子工作(仮) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

8/8 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINO2OgW863KP9y84BBK5w4XW 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/3PP4sK_GMWw YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 8月1日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/1 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINO2OgW863KP9y84BBK5w4XW 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/3PP4sK_GMWw YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 8月1日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

7/25 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら パート1: https://youtu.be/EAlHP8udOUk パート2: https://youtu.be/5Nvsmmp7L88 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/HM6OS22EBQI YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 7月25日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

5/21 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その26
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。