Tatuya (@kobanyn)


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6/30 (水)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
イベント概要 heyでは現在 STORES, STORES 決済, STORES 予約, STORES レジという4つのサービスを提供しています。 どのサービスも、お店のデジタル化をささえる「STORES プラットフォーム」の重要なサービスですが、 このうちSTORESとSTORES 予約はRuby on Rails + AWSという同じ技術スタックで構築されています。 技術スタックが似ているのもあり、カジュアル面談などでもSTORESとSTORES 予約の違いについては 興味を持っていただくことが多くあります。 そこで今回のイベントでは、STORESとSTORES 予約の2つのサービス・組織をとりあげ、 パネルディスカッションの形式で、各プロダクトを掘り下げます。 2つのプロダクトの比較はもちろん、今抱える課題やこれからの挑戦についてもお伝えします! こんな方にオススメ バックエンド / フロントエンド / SRE エンジニアの方 小規模から大規模までエンジニア組織のマネジメントをされている方・興味のある方 ECサービスの開発に関わっている方・興味のある方 STORES について STORESは誰でも簡単に自分だけの本格的なネットショップを開設できるサービスです。 個人や中小事業の方々に向けて、お店のデジタル化を支援する「STORES プラットフォーム」。 その中において、オーナーさまが店舗で提供されているこだわりを、 そのままオンラインで提供していただくためにSTORESを提供しています。 豊富なテンプレートや決済手段をはじめ、ネットショップを始めるための 多くの機能がそろっており、現在では毎月1万以上のショップが開設されています。 STORES 予約について STORES 予約は、ローカルビジネス向けのクラウド予約システムです。 2021年3月現在、累計約10万事業者の店舗オーナー様と個人ユーザー約350万人を、 予約を通してつなぎ、お商売の機会創出を行っています。 STORES 予約は、究極、店舗オーナー様をサービス提供に時間を費やすこと以外から 開放することを目指し、予約管理に留まらず、集客・マネタイズ・リテンション一連の ビジネス課題への解決にチャレンジしています。 開催情報 日時 : 2021年06月30日 (水) 19:30〜20:45 開催場所 : オンライン (配信URLは後日共有させていただきます) 参加費用 : 無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 19:15 19:30 開場 19:30 19:35 オープニング 19:35 19:45 STORES & STORES 予約の紹介 19:45 20:10 パネルディスカッション(前半) 20:10 20:40 パネルディスカッション(後半) 20:40 20:45 クロージング パネルディスカッション 技術スタックに Ruby on Rails + AWSという共通部分がある一方、 それ以外の技術や開発チームの体制・規模など違う部分も多いSTORESとSTORES 予約について、 パネルディスカッション形式で似ている部分/異なる部分を語り尽くします。 参加申し込みの際に、アンケートを用意しておりますので、 もし聞いてみたい話・質問があればご記入ください! 登壇者紹介 STORES および STORES 予約 から各領域のエンジニアが登壇します。 STORES フロントエンドエンジニア : 山下 功介 ベトナムにてスタートアップの 0 → 1 開発をフロントエンド兼デザイナーとして行った後、2019年にSTORESへ入社。 現在は新規機能開発を中心に、ストレスなく気持ちの良いUIを目指して日々開発を行っています。 バックエンドエンジニア : 小林 芳樹 STORES のサーバーサイドエンジニア。普段は Rails 触ってます。 でもフロントも好き。 Twitter:@ykyk1218 GitHub:@ykyk1218 SRE : 角田 朋之 ソーシャルリコメンデーションサービスの運用や受託開発を行うベンチャー企業で、主にバックエンド〜インフラ周りを担当してきました。 インフラ周りが結構好きだったので、STORESではSREを希望しました。 現在はSTORESのインフラを良い感じにすべく奮闘中。 STORES 予約 フロントエンド・バックエンドエンジニア : 岩本 卓朗 新卒では大学時代に専攻していた化学の延長で塗料の化学メーカーに入るも、早くもキャリアチェンジを考え、SIの会社に転職。手を挙げれば色々やらせてもらえるいい職場で、Rails, Spring Boot, React, GCPなど幅広い分野を経験。2020年9月にクービック(現・STORES 予約)にジョイン。現在は主にオーナー向け新ダッシュボード開発に取り組んでいる。 バックエンドエンジニア・SRE : 矢作 優和 大学で魚類の行動生態学を専攻。入学当時は教員を目指していたが、SI/SESの会社へ。いつかはWEB系に行こうと志していた中で、CBcloudへ。AWSの環境構築やCI/CD環境の構築、テストコード導入などを行っていた。クービック(現・STORES 予約)に2020年5月に転職。現在は主にフロントエンド/バックエンド問わず施策開発や内部品質上げるためのリファクタリングをしている。 バックエンドエンジニア : 伊藤 薫人 新卒で名古屋市の受託会社に滑り込み、プログラミング大好きな上司とrailsを書く日々が始まる。好きな人が結婚したのを期に上京を決意し、出品代行サービスのトリクルで開発責任者となる。その後クービック(現・STORES 予約)に2020年1月にジョイン。現在は主にRuby, TypeScriptを書いている。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 社内への共有のため、イベントの様子を録画させていたく場合があります。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK / hey BOOK for Engineers オープンオフィス:Hello hey

3/30 (火)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
hey のPdMとエンジニアが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × エンジニア hey の PdM 陣とエンジニアリングマネージャーが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります。 プロダクト開発において、「作りたいものはたくさんあるのに、やらなきゃいけない MUST 案件が差し込まれる」「ユーザーさんからいただく多種多様な要望をどう取り扱うか」「技術的負債をどう扱うか」「全部ひっくるめてロードマップ作るのが大変」など、優先順位決めの悩みは尽きません。こうした状況に対して、hey の PdM 陣がエンジニアと連携しながらどのように取り組んでいるか、事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「優先順位決め vs ロードマップ」 「優先順位決め vs 技術的負債」 「優先順位決め vs やらな案件」 「優先順位決め vs ユーザーからの膨大な要望」 「エンジニア連携 × 要件定義」 「エンジニア連携 × 役割分担」 こんな人にオススメです プロダクト開発における優先順位決めに苦闘しているプロダクトマネージャーの方 エンジニアとの役割分担や連携について悩んでいるプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは ハッシュタグ:#heytalk hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 第1弾「データ分析を活用したプロダクト開発」は200人以上の方にご参加いただきました! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/03/30(火曜日)19:30〜20:40 (19:15頃から開場して前座トークをしています) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:15 19:30 開場・前座トーク スピーカーの何人かが事前に入って雑談しています 19:30 19:33 はじめに 19:33 19:43 LT① 「STORES 決済における【攻めの安定性】」 STORES 決済 プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 19:43 19:50 LT② 「エンジニアから見た hey の PM とプロダクト開発」 STORES エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 19:50 20:15 トークセッション 永嶋 広樹、勝亦 亮、 重山 由香梨、 西岡 大揮、 御守 一樹(モデレーター) 20:15 20:38 質疑応答 同上 20:38 20:40 アンケート回収&締め 20:40 21:00 アフタートーク スピーカーが残って公開反省会を実施します スピーカー STORES 決済|プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 @_nagacy 2005年新卒 SIer でエンジニアとしてお堅めのキャリアをスタート。その後、チームラボ、リクルートでプロダクトマネジメントやカスタマサクセスの経験を経て現職。当時コイニーの1人目のプロダクトマネージャとしてジョインし、組織構築などを行ったのち、STORES 決済 のシニアプロダクトマネージャを担当。旅行好き(自粛中) STORES|プロダクトマネージャー 重山 由香梨 @pdm_sgym 2012年ヤフーに入社、チケットサービスの新規立ち上げを経験。2018年に株式会社エブリーでプロダクトオーナーとしてママ向けアプリの立ち上げ・グロースに従事。2020年11月よりSTORES ECのPMを担当。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 STORES|プロダクトバックエンド エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 @katsumata_ryo WEB制作の営業兼ディレクター・総務・ホスティングサービスの運用を経て29歳でWEBアプリケーションエンジニアに転身。2016年に株式会社ブラケット(現ストアーズ・ドット・ジェイピー株式会社)に入社しSTORESの開発全般を担当。現在は開発チームの一つでリーダーとして主にチームの活動支援を行い、スクラムの導入支援、プロジェクト進行支援などアウトプット量を増やすための活動も携わっています。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 社内記録を目的としてイベントの様子は録画させていただきます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

11/27 (金)

4ea9090e5a7f5ed744b0b1bb378a949d Node-RED User Group Japan
更新履歴 日時 内容 2020/11/25 好評につき増員 40→60 2020/11/3 イベント公開 日時 2020-11-27(金)19:00 - 20:30 イベントについて ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツール、Node-RED。 今回はオンラインで少し早い年末LTパーティを開催します! 対象 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近、Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報   URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ 会場 イベントは Youtube Live での配信を予定しております イベント後に軽めのオンライン懇親会を予定しております(Zoomなど) タイムテーブル LT登壇ご希望の方は、Facebookグループのこちらの投稿で登壇したい!とコメントよろしくお願いします! 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:05 ごあいさつ UG 19:20 LT x 8~10 LT 1 商業雑誌連動企画!Jetson & Pi 電力測定ボードを発売してオリジナルノードを公開した話 野良ハックチームざっきー @Zakkiea LT 2 LTやったら世界の見え方がちょっと変わった 富士フイルム高山英俊 @typeR_Anonymous LT 3 OpenWeatherMapの観測場所をworldmap上にアイコン置きました。 ものづくり学緑つばめ杉山寛幸 @lirevo1 LT 4 Node-REDのためだけにVM買うのイヤ! みんみん(民田雅人) LT 5 コロナ禍での「地方」Node-REDコミュニティ活動を考えてみた コドポ(中京テレビ)上田茂雄 @ueponx LT 6 TeleWorkerを使った気象観測ステーション KK.YES矢野泰弘 LT 7 Node-Pad 使ってみました(仮) akitam LT 8 2020年のコミュニティ活動でのNode-RED関連の活動・開発を振り返る ビジュアルプログラミング交流会豊田陽介 @youtoy LT 9 Dockerで動かすNode-RED ワンダープラネット三浦耕生 @k_miura_io 20:50 中締め 21:00-21:30 またイベント後に軽めのオンライン懇親会を行いますのでイベント中に Zoom の URL をご案内します。 連絡事項・注意事項 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。