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5/13 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
【お知らせ】活動報告移転 ホームページ・活動報告のサイトを移転しました http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/ 【お知らせ】イベント予告 5月はScratchの記念日、Scratch Dayです。 CoderDojo名古屋、やCoderDojo天白ではいつもと少し違ったイベントをやります。ぜひ、ご参加ください。 5/12(土):CoderDojo天白 Scratch Day       申込ページはこちら 5/27(日):CoderDojo名古屋 Scratch Day       ・みんなが普段作った作品を発表したり、友達のニンジャが作った作品で遊んだりしよう!作品を作ってきてね。       ・Scratchをやったことがないニンジャ向けのコーナーも作ろうと思います。 【お知らせ】CoderDojo日進スタート CoderDojo天白で活躍されていたメンター寺島さんが日進市にぎわい交流館で6月からCoderDojo日進をスタートします。よかったら遊びに行ってください(^o^)       申込ページはこちら 全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから発展して、本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/

4/8 (日)

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【お知らせ】 ホームページ・活動報告のサイトを移転しました http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/ 今年から、試験的に保護者の方も同室頂いてもよいようにしようと思います。基本的には会の間は離れて見守っていただければと思います。未就学児の子については隣に座って頂くことをお願いする場合があります。 全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから発展して、本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/

3/25 (日)

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【お知らせ】 ホームページ・活動報告のサイトを移転しました http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/ 今年から、試験的に保護者の方も同室頂いてもよいようにしようと思います。基本的には会の間は離れて見守っていただければと思います。未就学児の子については隣に座って頂くことをお願いする場合があります。 全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/

3/18 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
迷路もあるよ!
【お知らせ】 ホームページ・活動報告のサイトを移転しました http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/ 今年から、試験的に保護者の方も同室頂いてもよいようにしようと思います。基本的には会の間は離れて見守っていただければと思います。未就学児の子については隣に座って頂くことをお願いする場合があります。 木製迷路パズルプログラミング体験 ワークショップ開催 (迷路パズル)迷路キット『「木製迷路パズル「A mazeing!!」』体験(低学年~) メンター坂元さんがIPA 未踏プロジェクトで開発した 木製迷路パズル「A mazeing!!」の体験ができます。 ふるってご参加ください。 お菓子の箱に、段ボールで迷路の壁を作って、ビー玉を転がして遊ぶ迷路を作ったことはありませんか? 迷路キットでは、キットの部品を使って自分で考えた迷路を組み立てることが出来ます。さらに、鉄球と連動して動く壁や扉をプログラムすることができます。自分だけの面白い迷路を作ろう! プログラムはScratchのように、ブロックを組み合わせるようにしてできます。 坂元さんの論文、研究発表、ホームページ、SNS等へ掲載するための、動画や写真撮影をする場合があります。掲載不可の場合はその旨を坂本さんまでお伝えください。 パソコン:なくても楽しめます。 プログラム経験:初めてでも低学年でも楽しめます。 担当メンター 坂元さん 全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojo-nagoya.hateblo.jp/

2/18 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
迷路もあるよ!
今年から、試験的に保護者の方も同室頂いてもよいようにしようと思います。基本的には会の間は離れて見守っていただければと思います。未就学児の子については隣に座って頂くことをお願いする場合があります。 木製迷路パズルプログラミング体験 ワークショップ開催 (迷路パズル)迷路キット『「木製迷路パズル「A mazeing!!」』体験(低学年~) メンター坂元さんがIPA 未踏プロジェクトで開発した 木製迷路パズル「A mazeing!!」の体験ができます。 ふるってご参加ください。 お菓子の箱に、段ボールで迷路の壁を作って、ビー玉を転がして遊ぶ迷路を作ったことはありませんか? 迷路キットでは、キットの部品を使って自分で考えた迷路を組み立てることが出来ます。さらに、鉄球と連動して動く壁や扉をプログラムすることができます。自分だけの面白い迷路を作ろう! プログラムはScratchのように、ブロックを組み合わせるようにしてできます。 坂元さんの論文、研究発表、ホームページ、SNS等へ掲載するための、動画や写真撮影をする場合があります。 参加前に保護者の方に同意書をご記入いただきたいと思います。掲載不可の場合はその旨をワークショップでお伝えください。 参考 公式発表前の作品のため迷路キットの撮影はご遠慮ください。 パソコン必要 担当メンター 坂元さん 全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っておりますが、活動費として1回500円程度の寄附をお願いしています。趣旨にご賛同してくださると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojonagoya.hatenablog.com/

1/28 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
今年から、試験的に保護者の方も同室頂いてもよいようにしようと思います。基本的には会の間は離れて見守っていただければと思います。未就学児の子については隣に座って頂くことをお願いする場合があります。 木製迷路パズルプログラミング体験 ワークショップ開催 (迷路パズル)迷路キット『「木製迷路パズル「A mazeing!!」』体験(低学年~) メンター坂元さんがIPA 未踏プロジェクトで開発した 木製迷路パズル「A mazeing!!」の体験ができます。 ふるってご参加ください。 お菓子の箱に、段ボールで迷路の壁を作って、ビー玉を転がして遊ぶ迷路を作ったことはありませんか? 迷路キットでは、キットの部品を使って自分で考えた迷路を組み立てることが出来ます。さらに、鉄球と連動して動く壁や扉をプログラムすることができます。自分だけの面白い迷路を作ろう! プログラムはScratchのように、ブロックを組み合わせるようにしてできます。 坂元さんの論文、研究発表、ホームページ、SNS等へ掲載するための、動画や写真撮影をする場合があります。 参加前に保護者の方に同意書をご記入いただきたいと思います。掲載不可の場合はその旨をワークショップでお伝えください。 参考 公式発表前の作品のため迷路キットの撮影はご遠慮ください。 パソコン必要 担当メンター 坂元さん 全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っておりますが、活動費として1回500円程度の寄附をお願いしています。趣旨にご賛同してくださると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojonagoya.hatenablog.com/

1/14 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
今年から、試験的に保護者の方も同室頂いてもよいようにしようと思います。基本的には会の間は離れて見守っていただければと思います。未就学児の子については隣に座って頂いた方が良いかもしれません。 全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っておりますが、活動費として1回500円程度の寄附をお願いしています。趣旨にご賛同してくださると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojonagoya.hatenablog.com/

12/10 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
全体説明 なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っておりますが、活動費として1回500円程度の寄附をお願いしています。趣旨にご賛同してくださると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. Scratchを実施の方は、なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojonagoya.hatenablog.com/

11/12 (日)

3e245a14de34587bf7cab47fc8af1dd0 CoderDojo名古屋
なお、毎回 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち内2F)で行なってます。 CoderDojo名古屋では、原則、下記の指導をしています。 Hour of Code : 年少者向け。パズル感覚で問題を解き、プログラムの楽しさを感じてもらいます。 Viscuit : 自分で描いた絵を動かすプログラムを簡単に作れます。プログラムの楽しさ、可能性を感じてもらいます。 Scratch : ブロックを組み合わせるだけでプログラミングができる言語でゲーム、物語、アートなどの作品を作ります。プログラミングや創造の楽しさを学んでもらいます。 テキストプログラミング : Scratchから本格的なプログラミング言語の基礎を学ぶ(レベルに応じて内容を検討しています。ご相談ください。) お願い1 遅刻・無断キャンセルについて:CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組)での運営を行っています。各ニンジャの習熟度を考慮して、メンター側で事前に検討したペアでなるべく組んでもらっています。 ただ、当日遅刻があったり無断キャンセルなどがありますと、そのニンジャのペアの子は待っていればよいのか、新たにペアを組みかえた方がよいのか判断に迷うことになってしまいます。 結果、全体的にスタートが遅れせっかく皆さんに来ていただいたのに実質的な活動時間が減ってしまいます。 出来れば開始時間の【10~15分前】にお集まりいただけるとスムーズに運営できてありがたいです。 やむを得ない事情による場合もあると思いますので、事前に遅れて参加する旨や、キャンセルの旨を教えて頂けると幸いです。 お願い2 1. CoderDojoはボランティアで行っておりますが、活動費として1回500円程度の寄附をお願いしています。趣旨にご賛同してくださると幸いです。※寄付は任意です。 2. ノートパソコンの持参をお願いします。事故防止の観点から、極力当日までにバッテリーを満充電にして、当日はコード不要にしてきてください。小さいお子さんが歩く際に電源コードで転んでしまったり、パソコンを破損してしまう恐れがあります。※バッテリー容量が少ない場合はこの限りではありません。※なるべく多くの子供たちに体験する機会を提供したいと考えています。ノートパソコンをお持ちではないが興味がある方は一度ご相談ください(対応できない場合もあります)。 3. CoderDojo名古屋ではペアプログラミング(2人1組でプログラムをする方法)での運営を行っています。他のお子さんやご自身のお子さんが誤ってPCを操作しても大切なデータに被害がないようご配慮(親とは異なるユーザーを利用しアクセス制限を設ける、大切なデータは他のPCなどに移す、など)をお願いします。他のお子さんとのペアプログラミングでのPCの利用を希望しない場合は申込時のアンケートにてその旨をお伝えください。 4. なるべく事前にお子様用のScratchのアカウントを作ってきてください。作った作品をクラウドに保存できるため、作成途中の作品が消えてしまうのを防いだり、お家に帰ってからも続きを作ったりできます。http://coderdojo-nishinomiya.info/create-scratch-account/ 5. ネットワーク環境はボランティアスタッフの私物で用意しますが、通信容量や接続数に限りがあります。可能でしたら、WiMAXなどの無線ルーター、スマートフォンのテザリング等をご用意ください。 CoderDojo名古屋の詳細・記録などは下記をご覧ください。 http://coderdojonagoya.hatenablog.com/