kencyke (@kencyke)


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8/23 (木)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
論文紹介LT大会その5
機械学習 名古屋 研究会 モチベーション 月に1本は論文を読もう! 機械学習/AI 界隈では、日々の研究成果が『論文』として1日に何本も発表されています。 全ての論文を個人で追うのは無理でも、月に1本くらいならなんとかなるはず。 それをみんなで共有すれば、効率良く何本もの論文にふれあえる! そこで、機械学習名古屋 は通常の勉強会とは別の 研究会 を立ち上げました。 月1程度で集まって、みんなで『読んだ論文の共有』をしましょう! 進め方 参加者は、読みたい論文 を申告する。 参加時アンケートで『読みたい論文』を必須項目としています。必ず 読みたい論文 を用意してから参加を申し込んでください。 論文を開催日時までに読んで、1ページに簡単にまとめる(※1)。 当日、発表(LT)する。 ↑を肴に◯◯(※2)。 ※1:すぐ後で解説する「論文まとめについて」 を参照してください。 ※2:質疑応答議論ツッコミ等含む 論文まとめについて 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート これは 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に Markdown 1ページに落とし込んだものです。 こちらを利用して、Markdown でまとめを作成していただき、研究会の GitHub リポジトリ に登録(プルリクを送る形でリクエスト)、という流れになります。 具体的には、↓の「第1回論文まとめディレクトリ」を参照してください。 → 第1回論文まとめディレクトリ 参加者は、アンケートに回答した『読みたい論文』を読んで、当日までにこのテンプレートを利用した Markdown によるまとめを作成して頂き、研究会の GitHub リポジトリ に登録(プルリクを送る形でリクエスト)してください。 (GitHub を使えない等の場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします) まとめ方の考え方やコツは、上述の「第1回論文まとめディレクトリ」の各まとめを見たり、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 発表について 1人あたりの持ち時間は「発表5分」+「質疑応答5分」の10分を目安とします(5分完全打ち切りLTではありません)。 2時間で参加者12人全員が発表(≒12部の論文が参加者全員で共有)できるよう、ご協力をお願いします。 今回の発表内容 発表者 論文 kmiwa Learning and Querying Fast Generative Models for Reinforcement Learning wkluk-hk Non-local RoIs for Instance Segmentation cocomoff State Abstractions for Lifelong Reinforcement Learning antimon2 Glow: Generative Flow with Invertible 1x1 Convolutions yuji38kwmt BDD100K: A Diverse Driving Video Database with Scalable Annotation Tooling ToshiakiSakurai Do Better ImageNet Models Transfer Better? n-kats Relational inductive biases, deep learning, and graph networks 持ち物 『論文を読む!』という前向きな気持ち 読んだ論文をまとめて『あとは当日発表がんばるぞ!』という気構え 参加枠について 紹介枠なくしました。みなさん『一般枠』で申し込んでください。 会場 有限会社 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり

8/4 (土)

A7fe736ff21f12dcb6354ac7bb10b374 Nagoya.cloud.first
Nagoya.cloud.first 勉強会 クラウド(AWS, GCP, Azure, IBM Cloud, etc.) + その他 (Kubernatesとか) をテーマにもくもく会します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです、成果発表の参加が必須ではないです タイムスケジュール 時間 内容 10:00 開始 10:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 来栖川電算オフィス イベントの様子 2018年 アルバム

7/12 (木)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
論文紹介LT大会その4
機械学習 名古屋 研究会 モチベーション 月に1本は論文を読もう! 機械学習/AI 界隈では、日々の研究成果が『論文』として1日に何本も発表されています。 全ての論文を個人で追うのは無理でも、月に1本くらいならなんとかなるはず。 それをみんなで共有すれば、効率良く何本もの論文にふれあえる! そこで、機械学習名古屋 は通常の勉強会とは別の 研究会 を立ち上げました。 月1程度で集まって、みんなで『読んだ論文の共有』をしましょう! 進め方 参加者は、読みたい論文 を申告する。 参加時アンケートで『読みたい論文』を必須項目としています。必ず 読みたい論文 を用意してから参加を申し込んでください。 論文を開催日時までに読んで、1ページに簡単にまとめる(※1)。 当日、発表(LT)する。 ↑を肴に◯◯(※2)。 ※1:すぐ後で解説する「論文まとめについて」 を参照してください。 ※2:質疑応答議論ツッコミ等含む 論文まとめについて 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート これは 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に Markdown 1ページに落とし込んだものです。 こちらを利用して、Markdown でまとめを作成していただき、研究会の GitHub リポジトリ に登録(プルリクを送る形でリクエスト)、という流れになります。 具体的には、↓の「第1回論文まとめディレクトリ」を参照してください。 → 第1回論文まとめディレクトリ 参加者は、アンケートに回答した『読みたい論文』を読んで、当日までにこのテンプレートを利用した Markdown によるまとめを作成して頂き、研究会の GitHub リポジトリ に登録(プルリクを送る形でリクエスト)してください。 (GitHub を使えない等の場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします) まとめ方の考え方やコツは、上述の「第1回論文まとめディレクトリ」の各まとめを見たり、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 発表について 1人あたりの持ち時間は「発表5分」+「質疑応答5分」の10分を目安とします(5分完全打ち切りLTではありません)。 2時間で参加者12人全員が発表(≒12部の論文が参加者全員で共有)できるよう、ご協力をお願いします。 今回の発表内容 発表者 論文 denpa_92 Dank Learning: Generating Memes Using Deep Neural Networks nharu1san Deep Unordered Composition Rivals Syntactic Methods for Text Classification kmiwa Relational Deep Reinforcement Learning yokoi Apprenticeship Learning using Inverse Reinforcement Learning and Gradient Methods HisashiTakagi BOUNDARY-SEEKING GENERATIVE ADVERSARIAL NETWORKS ToshiakiSakurai Transfer learning for automated optical inspection wkluk-hk Recurrent Autoregressive Networks for Online Multi-Object Tracking antimon2 Strategic Object Oriented Reinforcement Learning n-kats WESPE: Weakly Supervised Photo Enhancer for Digital Cameras 持ち物 『論文を読む!』という前向きな気持ち 読んだ論文をまとめて『あとは当日発表がんばるぞ!』という気構え 参加枠について 紹介枠なくしました。みなさん『一般枠』で申し込んでください。 会場 有限会社 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり

3/7 (水)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 例 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など 勉強会用の Slack 用意しました! どなたもご自由に参加できます! 勉強会用 Slack はこちら よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 大歓迎します! ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整もある程度可能ですのでお気軽にご相談ください。 今後の日程 4/11(水) フロントエンドもくもく会 #12 都合が合わないなどの理由で変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

2/7 (水)

4245529281bbabc0f5ab44784ae5fd88 HTML5NAGOYA
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など 勉強会用の Slack 用意しました! どなたもご自由に参加できます! 勉強会用 Slack はこちら よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 歓迎します!ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整も可能です。 今後の日程 3/7(水) フロントエンドもくもく会 #11 4/11(水) フロントエンドもくもく会 #12 都合が合わないなどの理由で変更される場合があります。あらかじめご了承ください。