Kondo Kei (@kei_kondoh)


参加する勉強会

9/18 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
AWSのアーキテクチャの勉強会 AWSで可能な限りの安全性を求めたアーキテクチャ設計の勉強会です。 意外と見落としがちなネットワーク設計をネットワークの基礎からお話していただいたり、RTO、RPO、セキュリティ、コストを踏まえてどこまでを実装するかなどを学べたらよいなと思います。 LTの募集中。【終了しました】 JAWS-UG名古屋では、登壇者を募集します。 翌月以降の登壇者を随時募集していますので、希望の方はスタッフにお伝え下さい。 スタッフ募集中です! 一緒にコミュニティーを盛り上げていただけるスタッフも随時募集しています。 会場への入場について 入場には身分確認の為、名刺などの提出と Google Form への記入が必要です。19時より少し早めにご来場ください。 注意: 19時以降お越しになる方 19時になると正面の建物入り口の自動ドアが施錠されます。 19時以降に来られる方は、正面玄関右側や建物後ろ側からの「裏口」から入って頂く必要がございます。 裏口には "開放厳禁"のような注意書きが書かれていますが、入っていただいて構いません。 (裏口への入り方) 入り方わからないとかあれば、@jawsug_nagoya や9月勉強会幹事 @hisayuki_mori にメッセージください。 懇親会 懇親会もあります。頑張った後は飲みましょう! 【懇親会】JAWS-UG名古屋 Safe Architecture 懇親会申し込みページはこちらです。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/97049 スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 受付 19:00〜19:05 開始挨拶・連絡事項 JAWS-UG 名古屋 森 19:05〜19:20 (調整中) ユニアデックス株式会社 篠田さん 19:20〜19:40 セキュリティの3要素をAWSで考える すいまさん 19:40〜20:00 システムの地理冗長で考慮すべきポイントと、大阪ローカルリージョンの話 松久さん 20:00〜20:20 目的別に考える冗長構成 JAWS-UG 名古屋 杉本さん 20:20〜20:40 本当に必要ですか?MultiRegion JAWS-UG 名古屋 森 20:40〜20:50 AWS中部営業部開設のお知らせ・東海地区の担当営業の自己紹介・中部営業部のミッションについて アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 中部営業部 邊見隆一さん 20:50 質疑応答 & 写真撮影 20:55 後片付け、退室 場所 CodeBase Nagoya 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル 6F 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
この申込みページは以下の勉強会後の懇親会用になります。 勉強会の申込みページは以下になります。 JAWS-UG名古屋 SafetyArchitecture 勉強会 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/97048 勉強会会場近くで懇親会を行います。 AWSやクラウド、ネットワーク設計で困っていることなどを相談できる仲間を見つけましょう! 場所が分からない、はぐれてしまった場合はこちらにメッセージください。 懇親会幹事 @nori2takanori 場所 えび寿 新栄店 愛知県名古屋市中区新栄2-1-18 タケヤビル1F 4000円 2時間飲み放題コース


過去の勉強会

8/31 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Microsoft の機械学習基盤である Azure Machine Learning をテーマにお送りします。 AWS Sage Maker, Google Cloud Platform, IBM Watson に続き、Azure Machine Learning を使ったセッション・ハンズオンです。 今回もMicrosoft MVP 受賞者の方を講師にお招きしていますので、始めて Azure Machine Learning という方も安心です。 以前の勉強会に参加された方は、各社のサービスの違いをより実感していただけます。 ぜひ、お気軽にご参加ください! ハンズオン資料 Azure Machine Learning Handson2019 準備 Azure アカウントをお持ち出ない方は、Azureのアカウントを作成してください。 Azure Machine Learning サービス サイト右上の「無料アカウント >」リンクをクリックし、指示に従ってください。 途中クレジットカード情報の入力を求められますが、自動課金はされませんのでご安心ください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kimura: Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた antimon2: Gen on Julia の紹介(仮) alex: Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 hori_thg: MLSE第2回夏合宿参加レポート takahashi: Azure Ink Recognizer の精度に感動した ShoHashikawa: めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 時間割 13:00-15:30 Azure Machine Learning (仮) 15:35-15:45 発表 kimura - Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた 15:50-16:00 発表 antimon2 - Gen on Julia の紹介(仮) 16:00-16:10 発表 alex - Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 16:10-16:25 発表 hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート 16:25-16:35 発表 takahashi - Azure Ink Recognizer の精度に感動した 16:35-16:45 発表 ShoHashikawa - めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://connpass.com/event/139428/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/28 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
機械学習の勉強会 AWSのAI/機械学習の勉強会です。導入事例やサービスなどの活用について登壇者からお話しいただきます。 LTの募集を締め切りました。 登壇者が決まりましたので募集を締め切りました。 みなさんのご協力ありがとうございました。 今後もAWS UGでは、登壇者を募集します。 ご希望の方は、Doorkeeper上の主催者へのお問い合わせでご連絡ください。 スタッフ募集中です! 一緒にコミュニティーを盛り上げていただけるスタッフも随時募集しています。 会場への入場について 入場には身分確認の為、名刺などの提出と Google Form への記入が必要です。19時より少し早めにご来場ください。 注意: 19時以降お越しになる方 19時になると正面の建物入り口の自動ドアが施錠されます。 19時以降に来られる方は、正面玄関右側や建物後ろ側からの「裏口」から入って頂く必要がございます。 裏口には "開放厳禁"のような注意書きが書かれていますが、入っていただいて構いません。 (裏口への入り方) 懇親会 懇親会もあります。頑張った後は飲みましょう! 【懇親会】機械学習の勉強会 懇親会申し込みページはこちらです。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/94901 スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 受付 19:00〜19:15 Amazon SageMaker Neoが東京リージョンに来たぞー アマゾンウェブサービスジャパン エバンジェリスト 亀田さん 19:15~19:30 AIを利用した自動配送ルートシステムをAWS上でどのように運用しているか 株式会社オプティマインド 高田さん 19:30~19:45 Amazon Rekognition 株式会社スタメン 河井さん 19:45〜20:05 自転車ECでのAmazon Personalize導入事例 株式会社エイチーム 日比さん 20:05~20:20 Amazon SageMakerではじめる画像認識 菅沼さん 20:20~20:40 AWS の AI/ML 系サービスをどのように活用して、機械学習系の取り組みを進めて行くべきか JAWS-UG名古屋 山口さん 20:40~20:50 JAWS-UG最新状況 アマゾンウェブサービスジャパン コミュニティプログラム担当 沼口さん 20:50~20:55 障害を踏まえたアーキテクチャ指針について アマゾンウェブサービスジャパン エバンジェリスト 亀田さん 20:55 質疑応答 & 写真撮影 20:55 後片付け、退室 場所 CodeBase Nagoya 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル 6F 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/

8/5 (月)

50ecc5340fd1eb9259eb5cb48454998b なごあず(JAZUG 名古屋支部)
by #てらだよしおがんばれ
概要 いつもがんばるてらだよしおが上は北海道から下は沖縄まで日本各地を巡り、 愛と勇気をお届けする「Japan Tour in Summer: Java & k8s on Azure まつり」 本ページはこのイベントの名古屋会場の募集ページです。 スケジュール 名古屋ではナイトセッションとして、下記のコンテンツをお届けします! なお、スケジュールは調整中です。 随時更新いたしますのでよろしくお願いいたします。 時間 タイトル スピーカー 18:30~18:50 開場・受付 なごあずメンバー 19:00~19:50 セッション1:50分で Java と Kubernetes on Azure を一気にご紹介 寺田 佳央 19:55~20:45 セッション2:技術に対する愛が人生を大きく変える !! (エモい話:成長物語) 寺田 佳央 セッション1「50分で Java と Kubernetes on Azure を一気にご紹介」寺田 佳央 概要 Azure では、Java 言語を利用して様々なアプリケーションやサービスを構築する事ができます。 本セッションの前半では 「Java on Azure 2019 のいま」と題して、様々なアプリケーション開発方法やサービス、さらにはツール群などもダイジェストでご紹介します。 また、後半は、Azure Kubernetes Services の最新動向についてもご紹介します。 セッション2「技術に対する愛が人生を大きく変える !! (エモい話:成長物語)」寺田 佳央 概要 子供の頃、勉強が決してできる子ではなかった私は、家族に全く期待をされませんでした。 そのなかで幸運だったのは、日本でインターネット・ブームが始まった時に見たDuke (Java) との出会いでした。 Java が世の中に出てきた時、Java が未来を変えてくれるのではないか?と本気で思いましたし、エンジニアへと成長していく私の中には常に Java がありました。 そして...将来自分が Java エバンジェリストになるとは全く想像していませんでした。 夢に描いていたエバンジェリスト。 しかし、実際にやってみると様々なギャップがあり、この10年は決して順風満帆ではない多くの経験を積み重ねました。 このセッションでは、10年以上のエバンジェリスト・アドボケイトの経験を踏まえ、私の中で何が変わってきたのか、今の活動における幸せは一体何なのか、そして今後のチャレンジについてご紹介します。 セッションを通じ、エンジニアとして成長したい方、そして DevRel で活動したい、もしくはしていらっしゃる方に、私でもできる、やればできるという全てのエンジニアに勇気をお届けしたいと考えています。 トピック 9割の参加者を寝させた初めてのプレゼン 伝説の謝罪会見 #てらだよしおがんばれ が生まれた秘話 コミュニティ・メンバーが救ってくれた 仲間の大切さ(良い人との出会い) Java エバンジェリスト(会社)を辞めた時 悪の帝国は悪の帝国だった? エンジニアとしての成長 46歳エンジニアの新たなチャレンジ スピーカー紹介 寺田 佳央(マイクロソフト・コーポレーション シニア・クラウド・デベロッパー・アドボケイト) 2001年 サン・マイクロシステムズ株式会社に入社し GlassFish エバンジェリストとして活動。 2010年 オラクルのサン買収後、日本オラクル株式会社で Java エバンジェリストとして活動。Java の最新技術情報の提供や、Java コミュニティ活動の活性化を、日本 Java ユーザ・グループ(JJUG)と共に行ってきた。 2015年7月、日本マイクロソフト株式会社に移籍し、移籍後もなお Java エバンジェリストとして、マイクロソフト・プラットフォームにおける Java の利用促進・啓蒙活動を実施中。 2018年7月より、マイクロソフト・コーポレーションで日本人初のクラウド・デベロッパーアドボケイトとして活動を開始。 2016年7月、日本人で 2 人目となる Java Champion に就任。JJUG 幹事の一員でもある。 Blog: https://yoshio3.com GitHub: yoshioterada Facebook: yoshio.terada Twitter: @yoshioterada 注意点 本会実施後、有志による懇親会を考えております。 (詳細は当日決定) 参加いただくすべての方へのお願い 私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えます。 すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないように、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。 参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為 人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動 迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 また、セッション中の写真撮影は、シャッター音など周りの方へのご配慮をお願いいたします。 次回以降の勉強会のリクエストは大歓迎です。『こんなことを知りたい!』というご希望がありましたら、是非スタッフまでお知らせください。

7/18 (木)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション ←対象範囲 5章 並行プログラミング ←対象範囲 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:10 自己紹介 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

7/17 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
この申込みページは以下の勉強会後の懇親会用になります。 勉強会の申込みページは以下になります。 JAWS-UG名古屋 プロビジョニングを語る https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/93616 勉強会会場近くで懇親会を行います。 場所 えび寿 新栄店 愛知県名古屋市中区新栄2-1-18 タケヤビル1F 4000円 2時間飲み放題コース

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
プロビジョニング大会 AWS を使っていると自然とたくさんのインスタンスを管理することになります。CloudFormation, Terraform, Ansible などを語り合う勉強会です。 内容は調整中です。 ワークショップをするかもしれません、 LT募集は終了しました スピーカーの方があつまりました。今回の募集は終了いたします。 今後も、JAWS UG では、スタッフ、スピーカーを募集していますので、 希望者は、Doorkeeper上の主催者へのお問い合わせで連絡ください。 スタッフ募集中です! 一緒にコミュニティーを盛り上げていただけるスタッフも随時募集しています。 会場への入場について 入場には身分確認の為、名刺などの提出と Google Form への記入が必要です。19時より少し早めにご来場ください。 懇親会 懇親会も開催します。勉強会の本番は懇親会です! 【懇親会】プロビジョニングを語る https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/93617 スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 受付 19:00〜19:15 CloudFormation 基礎 JAWS-UG 名古屋 Katzさん 19:15~19:30 CDKのお話 JAWS-UG 名古屋 川路さん 19:30~19:50 「Ansible x AWS x Windows」を組み合わせたプロビジョニング系の話 Ansibleユーザー会 後藤さん 19:50〜20:05 Terraformを使ってAWSをやってみる JAWS-UG 名古屋 森 久由生さん 20:05~20:20 Pulumiの話 (仮) 株式会社エイチームライフスタイル 橋本尭明さん 20:20~20:50 ・ CloudFormationで始めるECSの運用性改善・なぜAnsibleをやめたのか JAWS-UG名古屋 杉本さん 20:50 質疑応答 & 写真撮影 20:50 後片付け、退室 場所 CodeBase Nagoya 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル 6F 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/

6/20 (木)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
この申込みページは以下の勉強会後の懇親会用になります。 勉強会の申込みページは以下になります。 JAWS-UG名古屋 AWS Summit Tokyo 2019振り返り https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/92666 今回の懇親会は貸切の会場を押さえました。 2時間飲み放題付きで3500円です。現地で回収するので、お釣りがないと助かります。 懇親会会場ではプロジェクターも使用できるため、懇親会LTも実施する予定ですので、LTできる方は懇親会LT用のチケットから申込みください。 懇親会LTですので、フランクなネタでも構いません。(推奨AWS、クラウドネタ) LTの練習にしてもらったり、他の勉強会の告知をしてもらっても大丈夫ですので、ぜひ会場を盛り上げてください。 勉強会会場から徒歩3分くらいですので、勉強会参加者は終了後みんなで移動します。 懇親会のみ参加したい方も申込み大丈夫ですので、現地で合流しましょう。

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
AWS Summit Tokyo 2019 振り返り勉強会 6月のJAWS-UG名古屋は、6/12〜6/14の3日間幕張メッセで開催されるAWS Summit Tokyo 2019の振り返り企画です。Summitでは毎年たくさんの新しいサービスやアップデートが発表されます。 すべてのサービスチェックするのも大変なので、ユーザグループのメンバーで得意、興味のある分野を分担して、ダイジェスト版を発表、共有する会にしたいです。 Summitに参加できない方も、この勉強会でアップデート情報をすばやくキャッチできると思います。 LT募集中です! 今回のメインテーマはSummit振り返りですが、AWSに関わるLT(5分程度の発表)も随時募集しています。ぜひ、アウトプットしてみてください。 希望者は、doorkeeper上の主催者へのお問い合わせで連絡ください。 スタッフ募集中です! 一緒にコミュニティーを盛り上げていただけるスタッフも随時募集しています。 スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 受付 19:00〜19:30 AWS Summit Tokyo 2019 ダイジェスト(仮) アマゾンウェブサービスジャパン エバンジェリスト 亀田治伸さん 19:30〜19:45 自動走行レースAWS DeepRacerリーグ体験記(仮) JAWS-UG 名古屋 筒井孝典さん 19:45~20:00 コンテナ系アップデート(仮) JAWS-UG 名古屋 森 久由生さん 20:00~20:15 ManagedBlockchainアップデート(仮) JAWS-UG 名古屋 川路義隆さん 20:15~20:30 機械学習系アップデート JAWS-UG 名古屋 山口陽平さん 20:30~20:35 (LT)AWS Summit Tokyo 2019 に初参加しました JAWS-UG 名古屋 可知 将さん 20:35~20:40 (LT) 【祝・東京リージョン上陸!】AWS Client VPNを使ってみる hmatsu47(松久裕保さん) 20:40~20:45 (LT)セキュリティー系アップデート 株式会社エイチームライフスタイル 杉本啓史さん 20:45~20:50 (LT)TUNAGのETL基盤 株式会社スタメン 松谷 勇史朗さん 20:50 後片付け、退室 場所 ラルゴ会議室 愛知県名古屋市中村区竹橋町5-12 THE WHITE OISE 部屋番号は403号室 懇親会 懇親会申込みサイト 【懇親会】JAWS-UG名古屋 AWS Summit Tokyo 2019振り返り https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/92828 懇親会LTも募集しています

5/20 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
5人のJavaエキスパートがバイクで日本中を駆け巡る!Tech & Motorcycle Tour!
Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya 今年は5人がバイクで日本中を駆け巡る! Java Technology and Motorcycle Tour! セミナー概要 今年も Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya を開催します! 今年は5人のスピーカーがバイクで日本全国10箇所を巡ってセミナーを開催します。 ドイツの Java Champion Sebastian Daschner と Oracle Corporation の Stephen Chin のおなじみの2名に加えて、米国から Gerald Venzl (Oracle Corporation Oracle DBチーム)と Nikhil Nanivadekar (Eclipse Collectionsリーダー) 、スエーデンから Mattias Karlsson (JFokusリーダー)の3名が新たに加わります。 3人のJava Championとオラクル本社のエキスパートがJava、Database、Microservices、クラウドなど様々なテクノロジーの最新トレンドを語ります。 英語はちょっと苦手だけど、最新のJavaやITトレンドについて聞きたい!という方、海外の技術トレンドに触れてみたいという方、貴重な機会ですのでぜひご参加ください! 日時・場所 5月20日(月) 19:00-21:00(開場:18:30) 日本オラクル(株) 中日本支社 講師紹介 Sebastian Daschner(セバスチャン・ダシュナー) ドイツのJava Champion。専門分野はMicroservices、Container Native、Jakarta EE。 @DaschnerS blog: sebastian-daschner.com Stephen Chin(スティーブン・チン) 米国オラクルでDeveloper Programを企画運営するディレクター。専門分野はクライアント、組み込みJava。 @steveonjava blog: steveonjava.com Gerald Venzl(ジェラルド・ベンジル) 米国オラクルのOracle DB PMチームに所属。広範囲にわたるデータベースアプリケーション開発に関する情報発信を行う。 @GeraldVenzl blog: geraldonit.com Nikhil Nanivadekar(ニキール・ナニバデカ) Eclipse Foundationのプロジェクト、Eclipse Collectionsのプロジェクトリーダー。米国在住のJava Champion。 @NikhilNanivade Mattias Karlsson(マティアス・カールソン) スエーデンのJavaコミュニティカンファレンス"JFokus"のオーガナイザー。JUGリーダーでありJava Champion。 @matkar アジェンダ・当日のスケジュール 期日&時間 予定 5/20(mon) 18:30 開場 19:00 オープニング:NJUG 19:05-19:35 Session 1 セッションタイトル:Getting Started with Kafka 講師: Nikhil Nanivadekar, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador 講演概要: Apache Kafkaは数年前からストリーミング・プラットフォームを牽引する製品と言われています。その特長は高い万能性にあります。このセッションではApache KafkaにおけるPublisher、Subscriber、Stream、Connectの基本コンセプトを解説します。デモンストレーションでは、データセンターとアプリケーションサーバをエミュレートするラズパイを使用してPublisherとSubscriberの参照実装を生成します。この参照実装ではPublisherとSubscriberのそれぞれのAPIをデモします。 19:35-20:05 Panel Discussion 1 セッションタイトル: 「今、世界のJavaエンジニアが注目していること、そしてこれからの注目トレンド」 パネラー: Erno Venalainen, Cloud Architect, Oracle Corporation Mattias Karlsson, Java Champion and Founder of JFolkus Ixchel Ruiz, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador パネルテーマ: 今、世界のJavaエンジニアはどんなテクノロジーや技術トレンドに注目しているのでしょう?日本にいるとなかなか知ることができない、世界のシステム開発の現場のエンジニアがどんなことに興味を持っているのかについて、3人のグローバルレベルで活躍するパネラーに語っていただきます。MattiasはスエーデンのJava Championであり世界最大規模のJavaコミュニティ「JFolkus」の発起人でありリーダー、Ernoはフィンランド在住でオラクルのIoTやクラウドを顧客に提案するエンジニア、Ixchelはスイスを拠点に全世界で様々な講演を行うJava Championです。3人の異なる視点からの、「世界のJavaエンジニアのいまどき」さらには、これからの注目トレンドについて聞いてみましょう! 20:05-20:10 休憩 20:10-20:40 Session 2 セッションタイトル: より生産性高い開発プロセスを目指して 講師: Sebastian Daschner, Java Champion 講演概要: 我々開発者はコードを書くことや問題解決のための議論を好みます。しかし、作法が固定されたような、あるいは繰り返しのタスク、特に非常に時間のかかるリコンパイルやビルド、テストなどはとても嫌います。我々の日々の作業は多くの小さな「生産性を落とす」障壁となる要素によってあまり楽しくないものになっています。どうすればコーディングの楽しい面をもっとエンジョイできるようになるでしょう?このセッションは開発ワークフローにおいて高い生産性を実現するアプローチと技術を紹介します。ビルドツール、IDE、テストのベストプラクティスなどが含まれます。またセッションはいくつかのデモンストレーションを実行しながら進めていきます。 20:40-21:10 Panel Discussion 2 セッションタイトル: 「成功するJavaユーザグループの作り方」 パネラー:Gerald Venzl, Master Product Manager, Oracle Corporation Andres Almiray, Java Champion, Oracle Groundbreaker Ambassador Kirk Pepperdine, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador Fernando Babadopulos, Java Champion and Co-Founder at tail.digital パネルテーマ: 現在全世界で300を超えるJavaユーザグループが活動しています。世界には大小様々なJavaコミュニティが活動していますが、長期にわたってコンスタントに活動し、成果をあげ続けるにはどうしたら良いのでしょうか。このセッションでは、パネラーがどうやってその土地のコミュニティメンバーを獲得し、定常的に数十人、数百人が参加する活動するに至ったかを聞いていきます。世界各地でどんなコミュニティ活動が行われているのかを直接聞くことができる貴重な機会です! 21:10 終了・クロージング:NJUG

5/15 (水)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 Javaのサーバーアプリケーション開発について知ってみよう! 今回はJava標準のサーバー技術との親和性が高いサーバーを開発しているPayara Services Ltdさんとコラボイベントになります。Java8でのDate and Time APIで有名な蓮沼さん、Javaのアプリケーションサーバーの最新技術について標準策定、開発しているからOndrej Mihályiさんにトークしていただけることになりました。 Ondrej Mihályiさんのトークは英語のため通訳付きでのセッションとなります。英語わからない人でも安心してご参加ください。 タイムテーブル 時刻 内容 スピーカー 18:50 受付 19:10 会場案内 19:15 オープニング 19:20 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 19:40 Previewing Payara Platform 5.192 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 20:00 Effective cloud-ready apps with MicroProfile Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) 20:45 JavaEE開発最前線 山本裕介 20:55 アンケート 21:00 撤収 セッション詳細 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) Eclipse GlassFish 5.1 が今年 1 月 29 日に正式リリースされ、Jakarta EE は新しいステップを踏み出しました。このセッションでは、Jakarta EE と Eclipse GlassFish の最新動向についてお話しします。 Previewing Payara Platform 5.192 Payara Platform は Jakarta EE および MicroProfile をサポートしたオープンソースのアプリケーション・サーバーです。まもなくリリースされる最新版の Payara Platform 5.192 では、長い間待望されていた JDK 11 対応が実現する見込みです。このセッションでは、JDK 11 対応をはじめとする Payara Platform 5.192 の新機能について見てゆきたいと思います。 ※正式リリース前の情報であるため、リリース時には一部内容が変更になる可能性もあります。 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 日本人初のPayara Serverのコミッタであり、現在はPayaraでカスタマー・サポート、コミュニティ・サポート、エバンジェリズムなどを担当しています。Java EEとGlassFishについて寺田佳央氏に師事し、現在は日本GlassFishユーザー会の共同代表を務めています。JJUG CCCの常連スピーカーとしてJakarta EEやMicroProfileに関する登壇経験があるほか、日本における Date and Time API (JSR 310) の第一人者という意外な側面もあります。 Effective cloud-ready apps with MicroProfile In this session, you'll learn how to develop applications that evolve according to your needs, can easily run in the cloud and integrate with common cloud technologies. We'll start with a simple application, focusing on business logic. MicroProfile framework, powered by a lightweight opensource Payara Micro runtime, will get us started quickly and allow gradual improvements later. MicroProfile contains a lot of components that make developers productive. It allows separating business logic from common concerns like configuration, failure-recovery, REST service calls, context propagation across service calls and securing services. Adding all of these to existing code is easy. It's also easy to introduce new microservices as needed and adopt cloud technologies as your application grows. I'll show you how, in a step-by-step demo. And if time allows, I'll also show how to run and scale your application effectively with Kubernetes in the cloud. (日本語訳) このセッションでは、皆様がニーズに合わせて発展するアプリケーションの開発手法を学び、アプリケーションをより簡単にクラウド上で実行して共通のクラウド技術と連携させることができるようにご案内します。私達はまずシンプルなアプリケーションからスタートして、徐々にビジネス・ロジックへとフォーカスしてゆきます。MicroProfileフレームワークを用いて、軽量なオープンソースのPayara Microランタイム上で素早く立ち上げ、後から徐々に進化させられる様子をご覧いただけます。 MicroProfileには開発者の生産性を高める多くのコンポーネントが含まれています。MicroProfileを用いると、構成、障害復旧、RESTサービス呼び出し、サービス呼び出し間のコンテキスト伝搬、サービスのセキュア化といった共通的関心事をビジネス・ロジックを共通的関心事から分離することができます。これらはすべて、簡単に既存のコードに加えることができます。また、必要に応じて新しいマイクロサービスを導入し、アプリケーションの成長に合わせてクラウド技術を採用するのも容易です。その具体的な方法について、ステップ・パイ・ステップのデモをご覧いただきたいと思います。また時間が許せば、Kubernatesを用いてアプリケーションをクラウド上で効果的に実行・スケールさせる方法についてもご説明したいと思います。 Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) Ondro is a software developer and consultant specializing in combining standard and proven tools to solve new and challenging problems. He's been developing in Java and Java EE for 9 years. As an experienced Java EE developer and trainer, he's helped companies to build and educate their development teams, improve their development processes and be flexible and successful in meeting client requirements. He's a core member of Payara and MicroProfile opensource projects and a leader of Czech JUG. He loves working with the Jakarta EE community and would welcome anyone to contribute to Payara, MicroProfile, Jakarta EE as well as to any other opensource project in the Java ecosystem. (日本語訳) スピーカー紹介: Ondrej Mihályi Ondro(Ondrej)はソフトウェア開発者・コンサルタントであり、標準技術と実績あるツールを組み合わせて新しく難しい問題を解決するスペシャリストです。彼はJavaおよびJava EEについて9年にわたる開発経験を有しています。 経験豊かなJava EE開発者・トレーナーとして、彼はいくつもの企業において開発チームの立ち上げと教育、開発プロセスの改善に携わり、クライアントの要求に柔軟に対応し、成功に導いてきました。 彼はPayaraおよびMicroProfileオープンソース・プロジェクトのコア・メンバーであり、チェコJUGのリーダーでもあります。彼はJakarta EEコミュニティと共に働くことが大好きで、Javaエコ・システムのその他のオープンソース・プロジェクトと同様に、Payara、MicroProfile、Jakarta EEに貢献しようとする皆様を温かく迎えたいと思っています。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com

3/15 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:05 自己紹介 19:05 - 19:10 環境構築 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

3/11 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
生ハムを食べるぞ! 新体制でのギークバー、最初のイベントは生ハムを食べます。 美味しいお酒、マスターの素敵料理とともにご賞味いただければ幸いです。 生ハムナイトは、デンキヤギ さんの協賛によって開催されます。thx! その他 生ハムを食べながらワイワイしよう! ですが、「〇〇ナイトをやりたい」のプレゼン大歓迎です。 プレゼンOKだよ、という方は、@tomo2neco にご連絡いただくか、当日名乗り出ていただければと思います。 デンキヤギ株式会社について http://www.denkiyagi.jp/ デンキヤギ株式会社は 『ITエンジニアを場所の呪縛から解放する』 こんなことを目指して設立された、なごやの会社です。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

2/8 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:05 自己紹介 19:05 - 19:10 環境構築 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

10/17 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 今回はAWS のサービスの中からデータベースにテーマを絞った勉強会です。 以前から利用されるサービスや最近の動向、既存環境からAWSへ移行するお話など登壇者からお話しいただきます。 本勉強会ではLT登壇者を募集中です。我こそはと思う人はぜひ応募してください。初めての人も大歓迎です。 【スケジュール】 時間 内容 スピーカー 18:30~18:45 受付開始 18:45〜18:50 告知とか JAWS-UG名古屋 運営 18:50~19:10 RDS MySQL から Aurora への移行 JAWS-UG 名古屋 小林 一樹 19:10〜19:30 (Dynamo) JAWS-UG 名古屋 立野 靖博 19:35~19:55 RDSの運用前に知りたい○つのこと 株式会社エイチームライフスタイル 杉本 啓史 19:55〜20:15 DMS/SCT を使用してデータベースの移行を行う前に検討すべき事項 Amazon Web Services Japan Tsuyoshi Kitagawa Business Development Manager 20:20〜20:30 (Aurora Serverless) JAWS-UG 名古屋 森 久由生 20:30〜20:40 オンプレMySQLからAuroraへの移行 hmatsu47(松久 裕保) 20:40〜20:50 クロージング JAWS-UG 名古屋 運営 20:50 後片付け、退室 懇親会のご案内 勉強会後に懇親会も行います。当日希望者を募って勉強会後に会場付近のお店に移動予定です。 会費は3,000円~4,000円を予定。(参加者による割り勘です) 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/

9/19 (水)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
スタッフが用意した書籍からお好きなものを選んでお読みいただけます。
イベント概要 名古屋アジャイル勉強会スタッフが各回のテーマに合わせて書籍を準備します。参加者の皆さんは、それらの書籍を自由に選んでお読みいただけます。一冊を15分ほど読んで内容や感想を共有するセッションを、2回行います。進行はスタッフが行います。 今回のテーマ 今回のテーマは「リーダーシップ」です。 ソフトウェア開発に限らず組織や集団での活動には、何らかの形での方向づけや意思決定が必要です。アジャイル開発では古典的なリーダーやマネージャーを置くことはありませんが、それでもチームとして、各メンバーが発揮すべきリーダーシップというものがあります。プロダクトの方向性について責任を持つ役割、チームが円滑に進むように促す役割も定められており、今日的なリーダーシップスタイルが見て取れます。 今回の名古屋アジャイル移動図書館では、リーダーシップに関連した書籍を集めてみます。ご自身の立場や責務にあったリーダーシップについて考えたい、いろいろなリーダーシップスタイルについて知りたいという方、アジャイル開発に関わっているかどうかにかかわらず、きっと参考になることがあると思います。 参加条件 特にありません。前提知識も、事前に書籍を読んでくる必要もありません。どなたでもご参加いただけます。初めての方も歓迎です。 開催日時 2018年9月19日(水) 19:00〜21:00 (18:30より受付開始予定) 当日まで参加できるかどうか分からないので申し込みしづらい、という方は、申し込みなしの当日参加も可能ですので、都合がつきましたらぜひ、お気軽に会場へお越しください。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第3集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加費 200円いただきます。 会場費、用具代、お菓子代に充当します。 持ち物 特にありません。書籍や用具はスタッフが用意致します。もしテーマに関連したお勧めの書籍をお持ちでしたら、ぜひお持ちください。 また、以下のアジャイル書籍リストに当日読んでみたい本があれば、イベント前日までにこの告知ページ下のコメント欄にリクエスト下さい。 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/book_link 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。

7/30 (月)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でもVue.jsやNuxt.jsの話がしたい!という気持ちで開催します! Vueをつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.jsやNuxt.jsに関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は10分です。質問や交代時間を考慮して15分抑えています。 登壇枠で申込まれた方は、ころちゃん(@corocn) まで発表タイトルをDMしてください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 挨拶 19:30 Awesome Nuxt @corocn 19:45 Web Components with Vue.js 2018 @takanoripe 20:00 async components Brandon Pittman 20:15 Vue.js + Firebase 実案件で使ってみた pocchi 20:30 誰がためのFlux AkaiBanana 20:45 Vue×Blockchainアプリケーション開発をはじめからていねいに HIKARU KOBORI 21:00 懇親会(同会場、自由解散) 敬称略 会場 名古屋 新栄 Club Adriana 月曜はPiano BarからGeek barに模様替え。 場所はconpassの会場で確認してください。 参加費用 1500円 Geek Bar( https://geekbar.doorkeeper.jp/ )のルールに準じます。 入場料1500円でソフトドリンク、お菓子が食べれます。 生ビール500円や各種カクテル、評判の定食もあります。 飲み過ぎにはご注意ください。 機材 WiFi経由で飛ばせるChromeCastとプロジェクタ(4:3 VGA入力)があります。 プロジェクタの調子が少し悪いので、最悪ChromeCastで進行します。スライドの文字は大きめだと良さそうです。 運営 Nagoya Frontend User Groupでは月1回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています。ぜひご参加ください。 https://nfug.connpass.com/ 『フロントエンドもくもく会』をはじめとした、毎月行われている勉強会では、 以下の企業・団体からの会場提供により成り立っています。 有限会社 来栖川電算 https://www.kurusugawa.jp/ 株式会社スタメン https://stmn.co.jp/ 株式会社Misoca https://www.misoca.jp/ (順不同、敬称略) 月替りで会場を替えて開催しています。ご協力いただける企業様、絶賛募集中です。 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。