Kondo Kei (@kei_kondoh)


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5/20 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
5人のJavaエキスパートがバイクで日本中を駆け巡る!Tech & Motorcycle Tour!
Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya 今年は5人がバイクで日本中を駆け巡る! Java Technology and Motorcycle Tour! セミナー概要 今年も Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya を開催します! 今年は5人のスピーカーがバイクで日本全国10箇所を巡ってセミナーを開催します。 ドイツの Java Champion Sebastian Daschner と Oracle Corporation の Stephen Chin のおなじみの2名に加えて、米国から Gerald Venzl (Oracle Corporation Oracle DBチーム)と Nikhil Nanivadekar (Eclipse Collectionsリーダー) 、スエーデンから Mattias Karlsson (JFokusリーダー)の3名が新たに加わります。 3人のJava Championとオラクル本社のエキスパートがJava、Database、Microservices、クラウドなど様々なテクノロジーの最新トレンドを語ります。 英語はちょっと苦手だけど、最新のJavaやITトレンドについて聞きたい!という方、海外の技術トレンドに触れてみたいという方、貴重な機会ですのでぜひご参加ください! 日時・場所 5月20日(月) 19:00-21:00(開場:18:30) 日本オラクル(株) 中日本支社 講師紹介 Sebastian Daschner(セバスチャン・ダシュナー) ドイツのJava Champion。専門分野はMicroservices、Container Native、Jakarta EE。 @DaschnerS blog: sebastian-daschner.com Stephen Chin(スティーブン・チン) 米国オラクルでDeveloper Programを企画運営するディレクター。専門分野はクライアント、組み込みJava。 @steveonjava blog: steveonjava.com Gerald Venzl(ジェラルド・ベンジル) 米国オラクルのOracle DB PMチームに所属。広範囲にわたるデータベースアプリケーション開発に関する情報発信を行う。 @GeraldVenzl blog: geraldonit.com Nikhil Nanivadekar(ニキール・ナニバデカ) Eclipse Foundationのプロジェクト、Eclipse Collectionsのプロジェクトリーダー。米国在住のJava Champion。 @NikhilNanivade Mattias Karlsson(マティアス・カールソン) スエーデンのJavaコミュニティカンファレンス"JFokus"のオーガナイザー。JUGリーダーでありJava Champion。 @matkar アジェンダ・当日のスケジュール 期日&時間 予定 5/20(mon) 18:30 開場 19:00 オープニング:NJUG 19:05-19:35 Session 1 セッションタイトル:Getting Started with Kafka 講師: Nikhil Nanivadekar, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador 講演概要: Apache Kafkaは数年前からストリーミング・プラットフォームを牽引する製品と言われています。その特長は高い万能性にあります。このセッションではApache KafkaにおけるPublisher、Subscriber、Stream、Connectの基本コンセプトを解説します。デモンストレーションでは、データセンターとアプリケーションサーバをエミュレートするラズパイを使用してPublisherとSubscriberの参照実装を生成します。この参照実装ではPublisherとSubscriberのそれぞれのAPIをデモします。 19:35-20:05 Panel Discussion 1 セッションタイトル: 「今、世界のJavaエンジニアが注目していること、そしてこれからの注目トレンド」 パネラー: Erno Venalainen, Cloud Architect, Oracle Corporation Mattias Karlsson, Java Champion and Founder of JFolkus Ixchel Ruiz, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador パネルテーマ: 今、世界のJavaエンジニアはどんなテクノロジーや技術トレンドに注目しているのでしょう?日本にいるとなかなか知ることができない、世界のシステム開発の現場のエンジニアがどんなことに興味を持っているのかについて、3人のグローバルレベルで活躍するパネラーに語っていただきます。MattiasはスエーデンのJava Championであり世界最大規模のJavaコミュニティ「JFolkus」の発起人でありリーダー、Ernoはフィンランド在住でオラクルのIoTやクラウドを顧客に提案するエンジニア、Ixchelはスイスを拠点に全世界で様々な講演を行うJava Championです。3人の異なる視点からの、「世界のJavaエンジニアのいまどき」さらには、これからの注目トレンドについて聞いてみましょう! 20:05-20:10 休憩 20:10-20:40 Session 2 セッションタイトル: より生産性高い開発プロセスを目指して 講師: Sebastian Daschner, Java Champion 講演概要: 我々開発者はコードを書くことや問題解決のための議論を好みます。しかし、作法が固定されたような、あるいは繰り返しのタスク、特に非常に時間のかかるリコンパイルやビルド、テストなどはとても嫌います。我々の日々の作業は多くの小さな「生産性を落とす」障壁となる要素によってあまり楽しくないものになっています。どうすればコーディングの楽しい面をもっとエンジョイできるようになるでしょう?このセッションは開発ワークフローにおいて高い生産性を実現するアプローチと技術を紹介します。ビルドツール、IDE、テストのベストプラクティスなどが含まれます。またセッションはいくつかのデモンストレーションを実行しながら進めていきます。 20:40-21:10 Panel Discussion 2 セッションタイトル: 「成功するJavaユーザグループの作り方」 パネラー:Gerald Venzl, Master Product Manager, Oracle Corporation Andres Almiray, Java Champion, Oracle Groundbreaker Ambassador Kirk Pepperdine, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador Fernando Babadopulos, Java Champion and Co-Founder at tail.digital パネルテーマ: 現在全世界で300を超えるJavaユーザグループが活動しています。世界には大小様々なJavaコミュニティが活動していますが、長期にわたってコンスタントに活動し、成果をあげ続けるにはどうしたら良いのでしょうか。このセッションでは、パネラーがどうやってその土地のコミュニティメンバーを獲得し、定常的に数十人、数百人が参加する活動するに至ったかを聞いていきます。世界各地でどんなコミュニティ活動が行われているのかを直接聞くことができる貴重な機会です! 21:10 終了・クロージング:NJUG

5/15 (水)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 Javaのサーバーアプリケーション開発について知ってみよう! 今回はJava標準のサーバー技術との親和性が高いサーバーを開発しているPayara Services Ltdさんとコラボイベントになります。Java8でのDate and Time APIで有名な蓮沼さん、Javaのアプリケーションサーバーの最新技術について標準策定、開発しているからOndrej Mihályiさんにトークしていただけることになりました。 Ondrej Mihályiさんのトークは英語のため通訳付きでのセッションとなります。英語わからない人でも安心してご参加ください。 タイムテーブル 時刻 内容 スピーカー 18:50 受付 19:10 会場案内 19:15 オープニング 19:20 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 19:40 Previewing Payara Platform 5.192 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 20:00 Effective cloud-ready apps with MicroProfile Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) 20:45 JavaEE開発最前線 山本裕介 20:55 アンケート 21:00 撤収 セッション詳細 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) Eclipse GlassFish 5.1 が今年 1 月 29 日に正式リリースされ、Jakarta EE は新しいステップを踏み出しました。このセッションでは、Jakarta EE と Eclipse GlassFish の最新動向についてお話しします。 Previewing Payara Platform 5.192 Payara Platform は Jakarta EE および MicroProfile をサポートしたオープンソースのアプリケーション・サーバーです。まもなくリリースされる最新版の Payara Platform 5.192 では、長い間待望されていた JDK 11 対応が実現する見込みです。このセッションでは、JDK 11 対応をはじめとする Payara Platform 5.192 の新機能について見てゆきたいと思います。 ※正式リリース前の情報であるため、リリース時には一部内容が変更になる可能性もあります。 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 日本人初のPayara Serverのコミッタであり、現在はPayaraでカスタマー・サポート、コミュニティ・サポート、エバンジェリズムなどを担当しています。Java EEとGlassFishについて寺田佳央氏に師事し、現在は日本GlassFishユーザー会の共同代表を務めています。JJUG CCCの常連スピーカーとしてJakarta EEやMicroProfileに関する登壇経験があるほか、日本における Date and Time API (JSR 310) の第一人者という意外な側面もあります。 Effective cloud-ready apps with MicroProfile In this session, you'll learn how to develop applications that evolve according to your needs, can easily run in the cloud and integrate with common cloud technologies. We'll start with a simple application, focusing on business logic. MicroProfile framework, powered by a lightweight opensource Payara Micro runtime, will get us started quickly and allow gradual improvements later. MicroProfile contains a lot of components that make developers productive. It allows separating business logic from common concerns like configuration, failure-recovery, REST service calls, context propagation across service calls and securing services. Adding all of these to existing code is easy. It's also easy to introduce new microservices as needed and adopt cloud technologies as your application grows. I'll show you how, in a step-by-step demo. And if time allows, I'll also show how to run and scale your application effectively with Kubernetes in the cloud. (日本語訳) このセッションでは、皆様がニーズに合わせて発展するアプリケーションの開発手法を学び、アプリケーションをより簡単にクラウド上で実行して共通のクラウド技術と連携させることができるようにご案内します。私達はまずシンプルなアプリケーションからスタートして、徐々にビジネス・ロジックへとフォーカスしてゆきます。MicroProfileフレームワークを用いて、軽量なオープンソースのPayara Microランタイム上で素早く立ち上げ、後から徐々に進化させられる様子をご覧いただけます。 MicroProfileには開発者の生産性を高める多くのコンポーネントが含まれています。MicroProfileを用いると、構成、障害復旧、RESTサービス呼び出し、サービス呼び出し間のコンテキスト伝搬、サービスのセキュア化といった共通的関心事をビジネス・ロジックを共通的関心事から分離することができます。これらはすべて、簡単に既存のコードに加えることができます。また、必要に応じて新しいマイクロサービスを導入し、アプリケーションの成長に合わせてクラウド技術を採用するのも容易です。その具体的な方法について、ステップ・パイ・ステップのデモをご覧いただきたいと思います。また時間が許せば、Kubernatesを用いてアプリケーションをクラウド上で効果的に実行・スケールさせる方法についてもご説明したいと思います。 Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) Ondro is a software developer and consultant specializing in combining standard and proven tools to solve new and challenging problems. He's been developing in Java and Java EE for 9 years. As an experienced Java EE developer and trainer, he's helped companies to build and educate their development teams, improve their development processes and be flexible and successful in meeting client requirements. He's a core member of Payara and MicroProfile opensource projects and a leader of Czech JUG. He loves working with the Jakarta EE community and would welcome anyone to contribute to Payara, MicroProfile, Jakarta EE as well as to any other opensource project in the Java ecosystem. (日本語訳) スピーカー紹介: Ondrej Mihályi Ondro(Ondrej)はソフトウェア開発者・コンサルタントであり、標準技術と実績あるツールを組み合わせて新しく難しい問題を解決するスペシャリストです。彼はJavaおよびJava EEについて9年にわたる開発経験を有しています。 経験豊かなJava EE開発者・トレーナーとして、彼はいくつもの企業において開発チームの立ち上げと教育、開発プロセスの改善に携わり、クライアントの要求に柔軟に対応し、成功に導いてきました。 彼はPayaraおよびMicroProfileオープンソース・プロジェクトのコア・メンバーであり、チェコJUGのリーダーでもあります。彼はJakarta EEコミュニティと共に働くことが大好きで、Javaエコ・システムのその他のオープンソース・プロジェクトと同様に、Payara、MicroProfile、Jakarta EEに貢献しようとする皆様を温かく迎えたいと思っています。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com

3/15 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:05 自己紹介 19:05 - 19:10 環境構築 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

3/11 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
生ハムを食べるぞ! 新体制でのギークバー、最初のイベントは生ハムを食べます。 美味しいお酒、マスターの素敵料理とともにご賞味いただければ幸いです。 生ハムナイトは、デンキヤギ さんの協賛によって開催されます。thx! その他 生ハムを食べながらワイワイしよう! ですが、「〇〇ナイトをやりたい」のプレゼン大歓迎です。 プレゼンOKだよ、という方は、@tomo2neco にご連絡いただくか、当日名乗り出ていただければと思います。 デンキヤギ株式会社について http://www.denkiyagi.jp/ デンキヤギ株式会社は 『ITエンジニアを場所の呪縛から解放する』 こんなことを目指して設立された、なごやの会社です。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00-23:00 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円 ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内禁煙にしました。お手数ですが入り口の灰皿がある辺りでお願いします。

2/8 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:05 自己紹介 19:05 - 19:10 環境構築 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

10/17 (水)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 今回はAWS のサービスの中からデータベースにテーマを絞った勉強会です。 以前から利用されるサービスや最近の動向、既存環境からAWSへ移行するお話など登壇者からお話しいただきます。 本勉強会ではLT登壇者を募集中です。我こそはと思う人はぜひ応募してください。初めての人も大歓迎です。 【スケジュール】 時間 内容 スピーカー 18:30~18:45 受付開始 18:45〜18:50 告知とか JAWS-UG名古屋 運営 18:50~19:10 RDS MySQL から Aurora への移行 JAWS-UG 名古屋 小林 一樹 19:10〜19:30 (Dynamo) JAWS-UG 名古屋 立野 靖博 19:35~19:55 RDSの運用前に知りたい○つのこと 株式会社エイチームライフスタイル 杉本 啓史 19:55〜20:15 DMS/SCT を使用してデータベースの移行を行う前に検討すべき事項 Amazon Web Services Japan Tsuyoshi Kitagawa Business Development Manager 20:20〜20:30 (Aurora Serverless) JAWS-UG 名古屋 森 久由生 20:30〜20:40 オンプレMySQLからAuroraへの移行 hmatsu47(松久 裕保) 20:40〜20:50 クロージング JAWS-UG 名古屋 運営 20:50 後片付け、退室 懇親会のご案内 勉強会後に懇親会も行います。当日希望者を募って勉強会後に会場付近のお店に移動予定です。 会費は3,000円~4,000円を予定。(参加者による割り勘です) 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/

9/19 (水)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
スタッフが用意した書籍からお好きなものを選んでお読みいただけます。
イベント概要 名古屋アジャイル勉強会スタッフが各回のテーマに合わせて書籍を準備します。参加者の皆さんは、それらの書籍を自由に選んでお読みいただけます。一冊を15分ほど読んで内容や感想を共有するセッションを、2回行います。進行はスタッフが行います。 今回のテーマ 今回のテーマは「リーダーシップ」です。 ソフトウェア開発に限らず組織や集団での活動には、何らかの形での方向づけや意思決定が必要です。アジャイル開発では古典的なリーダーやマネージャーを置くことはありませんが、それでもチームとして、各メンバーが発揮すべきリーダーシップというものがあります。プロダクトの方向性について責任を持つ役割、チームが円滑に進むように促す役割も定められており、今日的なリーダーシップスタイルが見て取れます。 今回の名古屋アジャイル移動図書館では、リーダーシップに関連した書籍を集めてみます。ご自身の立場や責務にあったリーダーシップについて考えたい、いろいろなリーダーシップスタイルについて知りたいという方、アジャイル開発に関わっているかどうかにかかわらず、きっと参考になることがあると思います。 参加条件 特にありません。前提知識も、事前に書籍を読んでくる必要もありません。どなたでもご参加いただけます。初めての方も歓迎です。 開催日時 2018年9月19日(水) 19:00〜21:00 (18:30より受付開始予定) 当日まで参加できるかどうか分からないので申し込みしづらい、という方は、申し込みなしの当日参加も可能ですので、都合がつきましたらぜひ、お気軽に会場へお越しください。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第3集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加費 200円いただきます。 会場費、用具代、お菓子代に充当します。 持ち物 特にありません。書籍や用具はスタッフが用意致します。もしテーマに関連したお勧めの書籍をお持ちでしたら、ぜひお持ちください。 また、以下のアジャイル書籍リストに当日読んでみたい本があれば、イベント前日までにこの告知ページ下のコメント欄にリクエスト下さい。 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/book_link 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。

7/30 (月)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でもVue.jsやNuxt.jsの話がしたい!という気持ちで開催します! Vueをつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.jsやNuxt.jsに関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は10分です。質問や交代時間を考慮して15分抑えています。 登壇枠で申込まれた方は、ころちゃん(@corocn) まで発表タイトルをDMしてください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 挨拶 19:30 Awesome Nuxt @corocn 19:45 Web Components with Vue.js 2018 @takanoripe 20:00 async components Brandon Pittman 20:15 Vue.js + Firebase 実案件で使ってみた pocchi 20:30 誰がためのFlux AkaiBanana 20:45 Vue×Blockchainアプリケーション開発をはじめからていねいに HIKARU KOBORI 21:00 懇親会(同会場、自由解散) 敬称略 会場 名古屋 新栄 Club Adriana 月曜はPiano BarからGeek barに模様替え。 場所はconpassの会場で確認してください。 参加費用 1500円 Geek Bar( https://geekbar.doorkeeper.jp/ )のルールに準じます。 入場料1500円でソフトドリンク、お菓子が食べれます。 生ビール500円や各種カクテル、評判の定食もあります。 飲み過ぎにはご注意ください。 機材 WiFi経由で飛ばせるChromeCastとプロジェクタ(4:3 VGA入力)があります。 プロジェクタの調子が少し悪いので、最悪ChromeCastで進行します。スライドの文字は大きめだと良さそうです。 運営 Nagoya Frontend User Groupでは月1回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています。ぜひご参加ください。 https://nfug.connpass.com/ 『フロントエンドもくもく会』をはじめとした、毎月行われている勉強会では、 以下の企業・団体からの会場提供により成り立っています。 有限会社 来栖川電算 https://www.kurusugawa.jp/ 株式会社スタメン https://stmn.co.jp/ 株式会社Misoca https://www.misoca.jp/ (順不同、敬称略) 月替りで会場を替えて開催しています。ご協力いただける企業様、絶賛募集中です。 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。