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2/26 (金)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第19回 金融 第三の刺客 〜3rd party solutions〜 AWSには多種多様なサービスが用意されていますが、企業のニーズはさらに幅広く、奥深いものがあります。 そのようなニーズに対応できるサードパーティソリューションは、第三の刺客といって良いのではないでしょうか? 今回は、業界やユースケースに応じたサードパーティソリューションを開発している方々に、これまでの取り組みやAWSをどのように活用しているかをお話いただきます。 多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております! COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 2021年1月7日、首都圏1都3県を対象に緊急事態宣言が発出されました。JAWS DAYS、AWS Summitは今年もオンライン開催になりますが、AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンライン勉強会を開催しています。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 タイトル 登壇者 20:00-20:10 オープニングと乾杯 Fin-JAWS 運営 渥美さん 20:10-20:30 UXもアプリもインフラもモバイルもAWSもNew Relicでぜーんぶモニタリング New Relic 瀬戸島 敏宏さん 20:30-20:50 金融業界におけるゼロトラスト 〜セキュアなAWS開発を実現する3つのポイント〜 McAfee 赤嶺 菜々瀬さん 20:50-21:10 DXを阻害する“データの散財化“を解消させる手引き Box Japan 田中 亮さん 21:10-21:30 金融業界のDXを加速させるLooker Looker 稲野辺 俊樹さん 21:30-21:40 クロージング Fin-JAWS 運営 釜山 公徳さん 登壇者紹介 New RelicSenior Solutions Consultant瀬戸島 敏宏さん プロフィール 大手SIerでクラウドアーキテクトとして金融機関を中心としたエンタープライズ企業のクラウド導入をリード。その後、New Relicにジョインしお客様のNew Relic導入やオンボーディングを中心に担当。AWS Top Engineers 2019、APN Ambassador2019。複数のクラウド関連書籍執筆。好きなAWSサービスはIAM。 タイトル:UXもアプリもインフラもモバイルもAWSもNew Relicでぜーんぶモニタリング マカフィー株式会社 赤嶺 菜々瀬さん プロフィール 日系のSIerで金融業界担当のエンジニアとしてネットワーク及びセキュリティ分野に携わり、2018年にMcAfeeへ入社。以来、フィールドSEとして主に金融や生保顧客を中心とした提案活動を行っている。 タイトル:金融業界におけるゼロトラスト 〜セキュアなAWS開発を実現する3つのポイント〜 株式会社Box Japan金融営業部部長田中 亮さん プロフィール Box Japanで金融業界を担当。Box入社前は、VeriSign、Symantec、DXC Technologyで約15年サイバーセキュリティに従事。アクセルとブレーキの観点で顧客の業務プロセス最適化を目指すことをモットーにしています。 タイトル:DXを阻害する“データの散財化“を解消させる手引き Lookerエンタープライズセールスエグゼクティブ稲野辺 俊樹さん プロフィール 外資系IT企業で通信業界・金融業界の営業としてキャリアをスタート。SaaSプロバイダのServiceNow、Workdayの日本法人の立ち上げを経て現職に。Lookerを通じ日本企業様のデータ可視化を超えたデジタルトランスフォーメーションの推進に従事。 タイトル:金融業界のDXを加速させるLooker マルチクラウドに対応したBI分析プラットフォーム Looker の特徴を金融業界の事例を交えてご紹介します。 スペシャルサンクス (配信担当) 沼口 繁さん (Amazon Web Service Japan K.K) プロフィール アマゾンウェブサービスジャパン株式会社で2017年よりコミュニティプログラムを担当 リモート参加 について YouTube Liveでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ご注意 写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー その他、お気付きの点がございましたら、Fin-JAWS 運営メンバーへお知らせください。 Fin-JAWS 運営メンバー (50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳

2/25 (木)

9fa333876033b462fa2d2df034afa3c3 AWS Startup Community
AWS Startup Tech Meetup Online AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。 AWS を利用するスタートアップのエンジニアであれば CTO などの役職によらず、どなたでもご参加いただけます。「Zoomで参加枠」から積極的に参加頂ければと思います!(都合が悪く視聴のみになる場合は、視聴枠をご利用ください!) ※ 登壇枠が溢れた場合は次回以降での調整となりますのでご了承ください。 コミュニティの Slack への参加はコチラからお願いします! 👇👇👇👇 Community Slack に参加しよう https://join.slack.com/t/aws-startup-community/shared_invite/zt-lusxjzgi-ipfrjT~unhSmeZ9x7rlJjA Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 20:00 - 20:10 Opening Talk mats 20:10 - 20:20 Host Session 株式会社アダコテック 20:20 - 20:35 アダコテックのクラウド機械学習サービスのウラガワ 柿崎 貴也 20:40 - 20:55 スタートアップが AWS を使う前に考えたいアカウントとユーザの管理 (仮) sumi 21:00 - 21:15 マルチクラウドを使い倒すスタートアップの管理とサービス開発の裏側 原田 一樹 21:20 - 21:35 医師向けウェブサービス e-casebook のアーキテクチャの変遷 金内 哲也 21:35 - 懇親会? (調整中です) ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Host of the meetup (Special thanks 🎉) ※ Startup Tech Meetup はスタートアップ企業の持ち回りでホストをしています。今回のホストはコチラの企業様👇👇 株式会社アダコテック (Adacotech) アダコテックは独自の特許技術を用いた画像解析クラウドサービスを提供しています。100枚程度の正常データで高精度の異常検知モデルを作成することができ、目下、多くの製造業の検査の自動化の現場において活用されています。 Speakers 柿崎 貴也(株式会社アダコテック) 株式会社アダコテック / Tech Lead 名古屋大学で情報工学を専攻。ヤマハにてオーディオ関連機器の開発に10年従事、組込みエンジニアとしてOSからミドルウェアまで開発。その後、株式会社アカツキにジョイン。アカツキではフルスタックエンジニアとしてスマホ向けゲームのトップタイトルを主に手掛け、成長期に技術の要として活躍。2019年11月からテックリードとしてアダコテックにジョイン。バックエンド・インフラに加え、機械学習エンジンの研究開発など幅広い領域に従事。 sumi(O-KUN Inc. ) O-KUN Inc. / Business IT 1988年生まれ/大阪府出身 web エンジニア、情シス、CSIRT を経て、2020年10月より株式会社オークンにて Business IT に所属し情シス業務を担当しているお姉さんです。 好きなAWSサービスは、 GuardDuty, AWS Organizations, AWS SSO 原田 一樹(DATAFLUCT) 株式会社DATAFLUCT / CTO SIerでのAWS インテグレーター業やMicrosoft でクラウドコンサルタント やテクニカルトレーナーを経験してきたインフラ・アプリ・データ分析をカバーするアーキテクト。現在はDATAFLUCTのCTOとして、マルチクラウドAutoMLサービスのプロダクト責任者とDX案件のテクニカルリードを兼任しながら、片手間でクラウド管理やコミュニティ運営もこなす便利屋。 金内 哲也(ハート・オーガナイゼーション) @kaniza 株式会社ハート・オーガナイゼーション / 取締役 CTO 1975年新潟県長岡市生まれ。2000年よりソフトウェア開発に従事。2008年、フェンリル(株)に入社し Web ブラウザ開発や新規事業開発、広報、ブランディングなどを幅広く担当。2016年より(株)ハート・オーガナイゼーション CTO として e-casebook の開発にあたる。Cocoa 勉強会関西や関西オープンフォーラム (KOF) 実行委員会等IT系コミュニティ活動にも参画。

2/22 (月)

A93200536ef58936a65e0769048cbedc BPStudy
株式会社ビープラウドが主催するIT勉強会
zoomを使ってのリモート開催です。zoomのURL等は、当ページの「参加者への情報」欄に記載されています。別途、参加者にメールにてお知らせします。 アジャイル開発にはさまざまなプラクティスがあります。 アジャイル開発のプラクティスは、アジャイル開発のチーム以外にも活用できます。 会社などの組織やウォーターフォールのチームにも適用することで、改善サイクルを回し、個人の力を活かし、チームを成長させることができます。 そのことをストーリーで学べる書籍が、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町(通称:ここアジャ)』です。 今回のBPStudyはここアジャの著者、沢渡あまねさんと新井剛さんをお招きし「アジャイルな組織のつくりかた」をテーマに「BPStudyラジオ スペシャル」と称して、参加者の質問にも答えながら、自由に放談したいと思います。 第2部はLT大会です。アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 第1部 BPStudyラジオスペシャル〜アジャイルな組織のつくり方 (19:00〜20:15) パーソナリティ 沢渡あまね(Amane SAWATARI) 氏 (Twitter: @amane_sawatari) 作家/ワークスタイル専門家。あまねキャリア工房 代表(フリーランス)/なないろのはな取締役 浜松ワークスタイルLab所長/NOKIOO顧問/エイトレッド顧問。浜松/東京多拠点生活。 日産自動車、NTTデータなどを経て現職。経験職種は、IT部門、広報部門、ネットワークソリューション事業部門。認証基盤のITSMなどを歴任。350以上の企業/自治体で、働き方改革、インターナルコミュニ ケーション改革を支援。 著書『職場の問題地図』『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』『IT人材が輝く職場 ダメになる職場』『運用☆ちゃんと学ぶシステム運用の基本』『新人ガールITIL使って業務プロセス改善します!』ほか。#ダム際ワーキング エバンジェリスト。 レッドジャーニー 新井剛 氏 (Twitter: @araratakeshi) 株式会社レッドジャーニー 取締役COO (旧株式会社エナジャイル) 株式会社ヴァル研究所 アジャイル・カイゼンアドバイザー プログラマー、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー、アプリケーション開発、ミドルエンジン開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を経て、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして活躍。 現在はアジャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワークショップ等でDXや組織開発に従事。 CSP、CSM、CSPO Developers Summit 2018 ベストスピーカー賞 総合3位 CodezineAcademy ScrumBootCampPremium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジャーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル「超」入門講師 著書に「カイゼン・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』、「WEB+DB PRESS Vol.111 『特集:見える化大作戦』など」 進行役 株式会社ビープラウド 佐藤治夫 氏 @haru860) 株式会社ビープラウド代表取締役社長。 BPStudyを2007年から主催し、毎月1回ずつ開催を続けている。 IT勉強会支援プラットフォームConnpass、Pythonオンライン学習サイトPyQ企画・開発・運営。 第2部 LT大会 20:15〜 アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。 登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 1人あたりの発表時間は、参加者数に応じて決定します。 LTが終わり次第、会を終了します。

1/21 (木)

691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員  → 現在160名まで増員中です! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS概要 + アップデート AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!

11/24 (火)

『業務改善の問題地図』刊行記念クロストーク
概要 読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋。そして2020年、また1つ秋が加わりました。 「業務改善」の秋です。 こんな風景、身に覚えがありませんか? 「現場から改善提案が出てこない!」 「だれも本音を言ってくれない!」 と嘆くトップや人事部門。 一方で、現場は… 「いつもトップのかけ声だけで終わる」 「改善プロジェクトを立ち上げたが、なかなか成果が出ない」 「それどころか、改善を嫌がる人、抵抗する人だらけ……」 とこちらも疲労感まみれ。 このアンヘルシーな状況、どうやって打破すればいいのでしょうか? 今回は新刊『業務改善の問題地図』の刊行を記念し、共著者である沢渡あまねさんと元山文菜さんによるクロストークを開催! 社内の気運を高め、業務改善を定着させるためのポイントについて、多くの組織で業務改善をサポートしてきたプロのお二人にうかがっていきます。 「無力感」「中間管理職ブロック」「ソリューションありき」「抵抗勢力」といった本書内のトピックのほかにも、幅広い話題に触れていきます。未読の方の参加も大歓迎です。(なるべく事前に読んでおいていただけると、よりお楽しみいただけます!) 社長、部長、課長、現場の担当者が手を取り合って、仕事のアップデートを進めていくために。身近な業務改善のヒントから、ミライの働き方まで、ざっくばらんなトークにご期待ください。当日はお二人への質問もお待ちしています! ぜひこの機会に、「業務改善の秋」をスタートさせましょう! 出演者 沢渡あまね あまねキャリア工房 代表。株式会社NOKIOO顧問、株式会社なないろのはな取締役、ワークフロー総研(株式会社エイトレッド)フェロー。作家、業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士。日産自動車、NTTデータ、大手製薬会社などを経て、2014年秋より現業。経験職種は、ITと広報(情報システム部門/ネットワークソリューション事業部門/インターナルコミュニケーション)。 300以上の企業/自治体/官公庁などで、働き方改革、マネジメント改革、業務プロセス改善の支援・講演・執筆・メディア出演をおこなう。著書は『仕事ごっこ』『職場の問題地図』『業務デザインの発想法』(技術評論社)、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』(翔泳社)、『はじめてのKintone』『新人ガールITIL使って業務プロセス改善します!』ほか多数。趣味はダムめぐり。 ホームページ Twitter Facebook メール:info@amane-career.com 元山文菜 株式会社リビカル代表取締役。業務コンサルタント。大学卒業後、株式会社サクラクレパスに入社。その後、富士通株式会社に転職。2017年に独立し、現在の株式会社リビカルを設立。障がいや難病女性向けのNPO運営の顔ももつ。「多様性×業務改善で、はたらくを楽しむ人を増やしたい」をテーマに、業務や組織構造の再設計を手がける。個人や企業にとっての「価値ある時間の創出」「経営資源の拡大」を支援。 これまで、BPR(ビジネスプロセスリエンジニアリング)、BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)やRPA(ロボティクスプロセスオートメーション)導入支援と、個々人に対する時間管理術の改善をあわせて実施することで、組織への生産性を最適な手段で向上させる。そのほか、業務プロセス改善、タイムマネジメント、ダイバーシティマネジメントをテーマにした講演活動も精力的におこなっている。 ホームページ Twitter ブログ 視聴方法 ・開催前日、開催当日にconnpassのメッセージにてミーティングルームの招待URLをお送りします。 ・URLは参加申込後にイベントページ内に表示される 【参加者への情報】 欄にも後日追記いたします。 ・質疑はYouTube Liveのチャット機能にて募集いたします。 タイムスケジュール 19:00 開始 19:05 オープニング 19:10 トークセッション(沢渡あまね) 19:20 トークセッション(元山文奈) 19:30 クロストーク(沢渡あまね×元山文菜)MC:馮富久(技術評論社) 20:10 質疑応答 20:30 終了 関連書籍 業務改善の問題地図 ~「で、どこから変える?」~進まない、続かない、だれトク改善ごっこ(技術評論社) 連絡事項 ・機材、回線、システムのトラブルでセミナーを中断した場合、技術評論社販売促進部Twitterアカウントにてお知らせします。 ・後日、YouTubeへのアーカイブ映像の公開を予定しています。

8/13 (木)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第14回 Fin人類育成計画 今回のテーマは、金融において「クラウド人材が不足している」、「何から始めればいいかわからない」、「社内の人材育成に困っている」と言った声をよく聞きます。そんな皆様のために、育成計画を始動いたします。。。 AWSに関する技術書の著者から、思いの丈をお話しいただきます! COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 4月7日に内閣総理大臣より、新型コロナウイルスの感染が急速に拡大している事態を受けて、法律に基づく「緊急事態宣言」が行われました。 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言に関する公示 AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンラインにて勉強会を開催致します。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 内容 登壇者 20:00~20:10 オープニング Fin-JAWS 運営メンバー 20:10~20:30 怒涛のAWS入門!クラウドプラクティショナー! 知ってました?あなた、クラウドプラクティショナーなんですよ。 トレノケート株式会社 山下 光洋さん 20:30~20:40 Q&A and break time 20:40~21:00 SA Pro Essentials プロフェッショナルを目指すあなたに・・・ 株式会社野村総合研究所 早川 愛さん 21:00~21:10 Q&A and break time 21:10~21:30 AWS認定セキュリティ - 専門知識 AWSのサービスを使って楽してセキュリティ向上!! NRIネットコム株式会社 佐々木 拓郎さん 21:30 中締め 21:30~22:00 座談会 22:00 クロージング Fin-JAWS運営メンバー リモート参加 について ビデオ会議形式 もしくは YouTube Liveなどでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ご注意 写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー その他、お気付きの点がございましたら、Fin-JAWS 運営メンバーへお知らせください。 ご登壇者紹介 山下 光洋さん (トレノケート株式会社) 著者紹介 Twitter @yamamanx 2015年JAWS-UGに出会い、同時期にAWSを事業で本格的に使い始める。 2018年より、AWS認定インストラクター(AAI Champion)として、トレノケート株式会社にてAWS認定クラスルームトレーニングを実施。 年間1,000名さん以上の受講者さんにAWSがいかに素敵なのかを伝え、2018年、2019年 ATP アワードベストインストラクター2年連続受賞。 現在のAWS認定は9つ。 以前は事業会社の情報システム部門に所属し、当時の対談やAWS Summit登壇の様子がWebに公開されている。 デジタルビジネス時代、「情シス不要論」の真意とは?:「不要な情シス」と「頼られる情シス」 - @IT 、 ログミー 山下 光洋 。 主に参加している勉強会は、ヤマムギ、JAWS-UGなど。 個人ブログは主催している勉強会と同じ名前の ヤマムギ 。 著書 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー (SBクリエイティブ) AWSではじめるLinux入門ガイド (マイナビ出版) 他 早川 愛さん (株式会社野村総合研究所) プロフィール 金融系システムのインフラエンジニアとしてシステム基盤の設計・構築・エンハンス業務を担当。 2016年より金融を中心としたエンタープライズ企業向けにパブリッククラウド導入の技術支援に従事。 2018年、AWS Summit Tokyoで開催されるAWSに関する深い知識を問うクイズ大会「ウルトラクイズ」で優勝。 その後も、Fin-JAWS運営など、社内外のコミュニティを通してAWSに関する情報発信やエンジニア育成に貢献。 その活動が評価され、 2020年にAPN Ambassadorに認定。 著書 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説 佐々木 拓郎さん (NRIネットコム株式会社) プロフィール NRIネットコム株式会社所属 クラウドを活用してサービスやシステムを作ることのお手伝いをしている。 プライベートの時間を使って趣味として技術書の執筆を始めるも、最近は第二の仕事と化して年中仕事に追われる羽目となっている 著書 要点整理から攻略する『AWS認定 セキュリティ-専門知識』 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド Amazon Web Services クラウドネイティブ・アプリケーション開発技法 Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド AWSの薄い本 IAMのマニアックな話 AWSの薄い本Ⅱ アカウントセキュリティのベーシックセオリー イラスト図解式 この一冊で全部わかるWeb技術の基本 Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例 データを集める技術 クラウドエンジニア養成読本 スペシャルサンクス (配信担当) 沼口 繁さん (Amazon Web Service Japan K.K) プロフィール アマゾンウェブサービスジャパン株式会社で2017年よりコミュニティプログラムを担当。 Fin-JAWS 運営メンバー (50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳

8/4 (火)

内製化におけるSIerとの向き合い方
イベント概要 昨今のビジネス環境変化の激しさが増す中、情報システム/IT部門には、事業部門のニーズを正しく把握し、高品質な対応が求められるだけでなく、競争力を高める為、ビジネススピードに追随するべく迅速な開発や対応力が求められております。 このような背景からも社内システムやIT部門に対する期待もより高まっており、ユーザー企業が主体となってシステム構築の「内製化」を進める必要に迫られています。   しかしながら、いざ取り組むとなると通常の業務やタスクを抱えながら、どこから手を付けて、どのように内製化をリードしていけば良いか見えないといった課題を抱える企業も少なくありません。 そこで本セミナーでは、「内製化」を無理なく実現する為のノウハウを共有させていただきます。 開催形式 オンライン(YouTubeLive) タイムテーブル ※予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する場合がございます Time What Who(敬称略) 15:00-15:10 全体挨拶 ARアドバンストテクノロジ株式会社 山岡択哉 15:10-15:50 【ゲスト講演】これだけは押さえたい内製化の勘所と陰に潜む落とし穴 株式会社レクター取締役 一般社団法人日本CTO協会理事 広木大地 15:55-16:25 内製化におけるSIerとの付き合い方 ARアドバンストテクノロジ株式会社 中野康雄 16:25-16:30 最後に ARアドバンストテクノロジ株式会社 山岡択哉 ゲスト講演スピーカー紹介 広木大地(ひろき・だいち)氏 株式会社レクター取締役/一般社団法人日本CTO協会 理事 1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 Twitter:https://twitter.com/hiroki_daichi 主催 ARアドバンストテクノロジ株式会社 Biz&Tech&Creative 三位一体型でサービス企画、UIデザイン、アプリ開発からクラウド基盤や音声基盤の構築、BIやAI-OCR、RPAなどのソリューション導入、自然言語AI技術を活用した社会実装、各種保守運用までをワンストップで提供するITコンサルティングとクラウドインテグレーションを行っています。渋谷、大阪、名古屋の国内3拠点体制で、AIチャットボットなど自社サービスも展開しています。 DX対応度診断サービス 一般社団法人日本CTO協会が策定したDX Criteriaを活用しDX対応状況を診断いたします。 個人情報の取扱い同意について 弊社はお客様の個人情報をお預かりすることになりますが、そのお預かりした個人情報の取扱について、下記のように定め、保護に努めております。 1.利用目的 弊社から情報提供を行うため 2.第三者への提供 弊社は法律で定められている場合を除いて、お客様の個人情報を当該本人の同意を得ず第三者に提供することはありません。 3.個人情報の取扱い業務の委託 弊社は事業運営上、お客様により良いサービスを提供するために業務の一部を外部に委託しており、業務委託先に対してお客様の個人情報を預けることがあります。この場合、個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先を選定し、契約等において個人情報の適正管理・機密保持などによりお客様の個人情報の漏洩防止に必要な事項を取決め、適切な管理を実施させます。 4.個人情報提供の任意性 お客様が弊社に対して個人情報を提供することは任意です。ただし、個人情報を提供されない場合には、弊社からの返信やサービスの提供ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 5.個人情報の開示請求について お客様には、貴殿の個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、追加、削除および利用又は提供の拒否権を要求する権利があります。詳細につきましては弊社窓口までご連絡いただくか「個人情報の取り扱いについて」をご確認ください。 本セミナーにお申し込み頂いた方は、上記にご同意いただけたとみなします。 個人情報の取扱いに関するお問い合わせ先 ARアドバンストテクノロジ株式会社 情報セキュリティ委員会 TEL:03-6450-6080 E-mail:ari-security@ari-jp.com

6/16 (日)

ITエンジニアが船上でノマドワークをしてみた
逸般の誤出張者2人が、北海道出張ついでに移動のフェリーでノマドワークする様子をTwitterで発信します! どうせ出張するなら普段とは違った方法で移動してみたい。たまには、フェリーを使ってみたってイイじゃない。 でもって、その道中でノマドワークとかトークライブとかしたらどんな景色の変化があるのかしら? ワークスタイル変革を地で行く沢渡あまねと、インフラエンジニアはるかが、そんな実証実験の様子をTwitterで公開します! (電波状況が悪くてリアルタイムに発信できなかったら、ゴメンね!) 1.日時 2019年6月16日(日) 0:00~19:45 (前日6月15日(土)夕方からつぶやきはじめます)  2.参加方法 皆様の環境で、Twitterで #洋上ノマドワーカー の呟きをご覧ください。 質問やコメントあれば #洋上ノマドワーカー で呟いていただければ極力レスします。 (ただし、電波が入らない場合はゴメンナサイ) 3.開催(発信)場所 さんふらわあしれとこ船上 大洗発01:45発→苫小牧19:45着 4.キャスト ■沢渡 あまね @amane_sawatari 1975年生まれ。あまねキャリア工房 代表(フリーランス) 兼 株式会社なないろのはな 取締役。 作家、業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士。IT運用エバンジェリスト。 日産自動車、NTTデータ、大手製薬会社を経て2014年秋より現業。経験職種は、IT×広報。現在は企業や自治体で働き方改革、社内コミュニケーション活性、業務プロセス改善の支援・講演・執筆・メディア出演を行う。また、運用職種を中心とするITエンジニアの価値向上、モチベーション向上活動にも力を入れる。ITざっくばらん会in磐田 #ITzakkubaranIWATA #エンジニア銭湯 主催。#インフラ勉強会 #PRLTでもたびたび登壇。 ダム際で仕事する #ダム際ノマドワーカーだが、転じて、今回は洋上ノマドワークに挑戦。好物はさわやか。 <著書> 『仕事ごっこ』『職場の問題かるた』『職場の問題地図』『マネージャーの問題地図』『働き方の問題地図』『仕事の問題地図』『システムの問題地図』(技術評論社)、『運用☆ちゃんと学ぶ システム運用の基本』『新人ガール ITIL使って業務プロセス改善します!』(C&R研究所)など。 『職場の問題地図』は"ITエンジニアに読んでもらいたい技術書/ビジネス書大賞2018"で、ビジネス書部門大賞受賞。 <連載> 『運用☆ちゃん』(リクナビNEXTジャーナル) " rel="nofollow">https://next.rikunabi.com/journal/tag/unyo/ ■はるか @cam_i8 酒とグルメと温泉と鉄道旅行をこよなく愛するインフラエンジニア。エンジニアイベント巡りがライフワークで、数々のイベントで泣く子も黙るTsudaを余すことなく発揮している。今回は洋上でそのチカラを遺憾なく発揮してくれることであろう。