kawauso_kun (@kawauso_kun)


参加する勉強会

4/21 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。 今回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 ※Python 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 以下の環境を前提とします: Dockerを利用しない場合 windowsでは難点が多いため、virtualboxなどの仮想環境でubuntu16.04を使うことをおすすめします。 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 Macの場合 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04の場合 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.5 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym で環境でダウンロードしてください。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:10-15:25 Yamazakiさん Dockerについて 15:25-15:55 TakaAdachi 害獣識別の機械学習 15:55-16:00 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 16:00-16:20 antimon2 たぶんJulia関連 会場について ※前回と部屋番号が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8D 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 Preferred Networks 鈴尾様によるご講演 当勉強会元幹事で,現在Preferred Networksにてご活躍されている鈴尾様より,深層学習フレームワークChainerやChainerCVなどの紹介をしていただきます. 講演内容:Chainer familyで始めるComputer Visionの研究・開発 研究に役立つ情報をご紹介 年度初めということで,当勉強会現幹事らが研究に役立つ(であろう)資料やツールを紹介します! 4月から研究室配属になった学生や自身のワークフローに不満がある方などぜひご参加ください! また,発表者も随時募集中ですのでぜひ紹介したい資料がある方などお気軽にご連絡ください. 発表者: 中部大学 福井宏 「ゼロから始めたいDeep Learning」 名古屋大学 榎本憲二 「研究ワークフロー」 中部大学 荒木諒介 「Surveyから始まる研究者のへ道- Stand on the shoulders of giants -」 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)

4/27 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発等の職場の活性化をもたらす手法を学ぶ勉強会です。
イベント概要 アジャイル開発フレームワークの「スクラム」は、 日本の製造業における新製品開発プロセスの流れを ソフトウェア開発に取り込んで生まれました。 最近ではスクラムをソフトウェア開発以外の分野にて 活用する事例も紹介されるようになってきています。 http://www.agilejapan.org/2016/program.html 今回の勉強会では、スクラムの中でも「改善サイクル」に着目し、 チームがこのフレームワークを利用することで、 どのように改善を進めていくのかについて学びたいと思います。 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 勉強会では議論を行うこともありますので、必要であれば事前に飲み物をご用意ください。 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 また、スクラムについて事前に知りたい方は、 無料で公開されているスクラムガイドを御一読ください。 http://www.scrumguides.org/download.html http://www.scrumguides.org/docs/scrumguide/v2017/2017-Scrum-Guide-Japanese.pdf 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「ペア割」「初参加割」「学割」キャンペーン!☆ ペアでご参加の方、初参加や学生の方は、参加費を100円とします。 開催日時 2018年04月27日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 当日早めにお越し頂ければ、アジャイル開発についてのお悩み相談等も対応可能です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第2集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に2度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

5/12 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDを目指し、ミニハッカソンをCode for AICHIで開催いたします。 テーマは「学校」です。 Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回はミニハッカソンですので、1日だけで行います。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。


過去の勉強会

4/18 (水)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
スタッフが用意した書籍からお好きなものを選んでお読みいただけます。
イベント概要 名古屋アジャイル勉強会スタッフが各回のテーマに合わせて書籍を準備します。参加者の皆さんは、それらの書籍を自由に選んでお読みいただけます。一冊を15分ほど読んで内容や感想を共有するセッションを、2回行います。進行はスタッフが行います。 今回のテーマ 今回のテーマは「スクラム」です。 アジャイル開発手法の代表であるスクラムは、近年ソフトウェア開発のみならず、様々なシーンで活用されています。製品やサービスの開発から運用、組織運営やビジネス展開など、幅広い分野でその考え方、手法が利用されています。スクラムの定義書である「スクラムガイド(PDF)」には「複雑で変化の激しい問題に対応するためのフレームワーク」とあります。複雑化、スピードアップする今日のビジネスの現場にマッチする枠組みなのでしょう。 今回のブックトーク会では、スクラムに関する様々な書籍を集めてみます。スクラムの入門書から、解説書、導入事例、大規模開発への展開、企業運営への応用、起業や新規ビジネス創生への適用など、さまざまな切り口の書籍があります。これらの書籍からみなさんの関心のあるものを手に取りお読みいただき、スクラム実践、活用のヒントをつかんでいただければと思います。 参加条件 特にありません。前提知識も、事前に書籍を読んでくる必要もありません。どなたでもご参加いただけます。初めての方も歓迎です。 開催日時 2018年4月18日(水) 19:00〜21:00 (18:30より受付開始予定) 当日まで参加できるかどうか分からないので申し込みしづらい、という方は、申し込みなしの当日参加も可能ですので、都合がつきましたらぜひ、お気軽に会場へお越しください。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第3集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加費 200円いただきます。 会場費、用具代、お菓子代に充当します。 持ち物 特にありません。書籍や用具はスタッフが用意致します。もしテーマに関連したお勧めの書籍をお持ちでしたら、ぜひお持ちください。 また、以下のアジャイル書籍リストに当日読んでみたい本があれば、イベント前日までにこの告知ページ下のコメント欄にリクエスト下さい。 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/book_link 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。

4/14 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com 2018年4月: フリーテーマで気軽に 内容 有志による自由なトークセッション 今後どのようなテーマの話を聞きたいかのアンケート・雑談 トーク募集中!! 長さ:5分~20分くらい 内容:Java関連に限定しませんが、良識の範囲内でお願いします。 現在トークしてくださる方 skrb さん: 琥珀色のJava - Project Amber bleit-tift さん: JVM入門(簡単とは言っていない) sh-ogawa さん: テストコードと運用 smogami さん: (調整中) 会場 今回は、バイザー株式会社さま ご提供になります。 場所:名古屋市中村区名駅南2丁目14-19 (住友生命名古屋ビル5F) 名駅徒歩5分くらい 地図:Googleマップ https://goo.gl/maps/wJkxyVRsMPy Free Wi-fi:なし 電源:なし 飲食:可(ゴミは各自持ち帰りでお願いします) 時間割 2018年4月14日(土)14:00~17:00 時間帯 内容 13:30~14:00 開場、受付 14:00~14:20 NJUG紹介・参加者の自己紹介 14:20~15:20 トークセッション① 15:20~15:30 休憩 15:30~16:30 トークセッション② 16:30~16:50 今後のテーマに向けたアンケート・雑談 16:50~17:00 お片付け 17:15~19:15 懇親会(任意参加) 懇親会 イベント後に、会場周辺のお店(参加希望数で当日決めます)で懇親会を開催します。 もしご興味あれば、こちらもぜひご参加ください。 イベント中に聞きもらしたこと、聞けなかったことを聞くチャンスかも

3/27 (火)

85d1b96522f302854873a44110b42eb9 名古屋技術者もくもく会
もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 普段一人でもくもく作業している方や、他の人がどうやっているか気になる方 たまには気分展開したいときなどによく利用されます。 テーマ 機械学習を中心にもくもくしますが、それ以外でも無問題です。 主催者は、TensorFlowでオセロAIについてもくもくする予定です。 開催場所 株式会社creato(愛知県名古屋市天白区塩釜口2-1403 アーバンドエル塩釜口 604) http://www.creato-c.jp/ 作業ルーム ベランダ 参加費について 一般:500円(会場代として) 学生:無料 貸出可能 電源(15口程度確保しています) Wi-fi バランスボール(希望者先着順 3つ) ※飲み物、お菓子などは適当に用意しています。 FAQ 何かルールはありますか? ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 ずっともくもくと作業してても良い? もくもく作業してもよいですし、同じジャンルのことをやっている方と相談しても問題なしです。 懇親会は行うの? 懇談会は未定です。もくもくかい終了後に要望があれば近くで考えます!

3/23 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
未来のデータサイエンティストを目指そう!
未来のデータサイエンティストを目指そう! ※沢山のご応募ありがとうございます。 ギリギリまで参加枠を増やしました。ただし、机等が足らない可能性がございます。 ご協力よろしくお願いいたします。 ビジネスに必須の数値の分析、解析に抜群の効果を発揮するツール「R言語」を現場のITエンジニアがお教えします! レポートや卒論の作成から、仕事利用として今注目のRESASを使ったデータ処理までさまざまな活用が可能です!   【メイン講師】Code for AICHI 南谷真氏 現在はネットワーク系エンジニア。元歴史、地理の先生、その後コンサルと異色の経歴。文系から理系まで幅広く対応が可能なスペシャリスト。 【対象】 データ分析や統計分析に興味がある学生 業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 関数言語や統計学に興味があるエンジニア 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう!   【内容】 1.RESASを使ってできること 「RESASアイデアコンテスト2017」体験談 発表:CodeforAICHI代表 晝田氏 2.RESASとは RESASの操作方法や使い方のポイント 講師:CodeforAICHI 石神氏 3.RESASとR言語を使った統計分析 RESASからのデータ抽出、R言語を使ったデータマイニング方法など https://resas.go.jp/manual/#/23/23104 講師:CodeforAICHI 南谷氏 【持ち物】 ・ノートパソコン 事前にR言語、RStudioのインストールをお願いします。 R言語 RStudio 参考:R言語入門 ※2、3はハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 統計分析を学びたい方 R言語について知らなかった方 地方創生に興味がある方 統計や分析に興味がある方 IT業界の方と交流したい シビックテックに興味がある方 Code for AICHIとは WEBページ Facebook Design→Create→Evolution -市民がテクノロジーと共存し、プロシューマーが未来を切り開く世界の実現- CordforAICHIは社会課題、地域課題を市民自らが描き、創造し、育むエコシステムの実現を目指した団体です。 運営責任者:Code for AICHI代表 嬉野 ご不明な点や疑問点があればご気軽にご質問ください。

3/12 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
『DLLAB Academy: Chainerで学ぶディープラーニング入門』 深層学習の実社会での応用を推進するDLLABですが、日本全国で不足する深層学習エンジニアを育成するため、2017年7月からキカガク・PFN・Microsoftで3日間の深層学習ハンズオンを実施してまいりました。ここまで実践的な講座は中々ない、今まで受けた機械学習の講座の中で一番良かった!等々満足度100%のイベントになっております。 https://www.kikagaku.co.jp/services/dnn-seminar/ 経済産業省による第1回「第四次産業革命スキル習得講座」認定も受け、今後、2018年4月より東京・名古屋・大阪・福岡・札幌の全国5都市展開をしてまいります。講座自体は3日間20万円になっておりますので、たくさんの方に本セミナーを知ってもらうために、3時間でお試しいただけるプチセミナーを開催します。ハンズオンセミナーへの参加をご検討いただいている方は、ぜひこちらへご参加お待ちしております。 http://www.meti.go.jp/press/2017/01/20180110001/20180110001.html 参加対象者 データサイエンス及び機械学習に興味のある方 情報システム部門 企画部門 設計・製造部門 研究開発部門 データ活用部門・事業部門 セールス/マーケティング部門 品質管理やリスク管理部門 サービスプロバイダー/ITベンダー等 名古屋の皆さまのご協力を得て実施しております。 協賛:株式会社トレノケート イベント詳細(9時-12時、14時-17時の二部制になっています) トピック 時間 内容 イントロダクション 10分 企業紹介・セミナー紹介 ディープラーニング概論 50分 ・導入事例の紹介・人工知能・機械学習・ディープラーニングの違い・学習と推論・内挿と外挿・必要なスキルセット ディープラーニングの数学 60分 ・モデルとは?・計算の流れ・学習の流れ(順伝播と逆伝播) ディープラーニングの実装 60分 ・Python速習・Chainerによる実装(例題:データから美味しいワインを見つけよう) 持ち物 無線LANの使用できるPC ノート(5ページ程書けるもの) 筆記用具 お名刺(2枚) PCの環境構築 Windowsの方:【決定版】WindowsでPythonを使って『機械学習』を学ぶための環境構築 Macの方:【決定版】MacでPythonを使って『機械学習』を学ぶための環境構築 予習内容 必須ではありませんが、短い時間でのセミナーを効率良くご受講いただくために、下記の予習資料で勉強されることをおすすめします。 推薦資料 機械学習のためのPython入門(無料) 【キカガク流】人工知能・機械学習 脱ブラックボックス講座 - 初級編 -(1,200円) 数学 xの微分はいくら? xの2乗の微分はいくら? 合成関数の微分:(3x-4)の2乗の微分はいくら? Python 変数(リスト タプル 辞書) if文 for文 関数 クラス 運営団体 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

3/3 (土)

A7fe736ff21f12dcb6354ac7bb10b374 Nagoya.cloud.first
Nagoya.cloud.first 勉強会 クラウド(AWS, GCP, Azure, IBM Cloud, etc.) + その他 (Kubernatesとか) をテーマにもくもく会します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです、成果発表の参加が必須ではないです タイムスケジュール 時間 内容 10:00 開始 10:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 来栖川電算オフィス

2/24 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
みんなでCheckIOの問題を解いてみよう!
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回の内容について 今回はCheckIOというプログラミングサイトからPythonの初心者向け問題を1問選んで、 みんなで解きます。 解いたコードをみんなでわいわい話をして理解を深めていきましょう。 既に解いたことがあたり、初心者向けは余裕だぜ!という方は「いかに行数を減らすか」等拘って解いてみてください。 解く問題は当日に決定・発表します。 問題を解くためにCheckIOのアカウントがあるとやりやすいですが必須ではありません。 Python実行環境の準備をお願いします。 時間割 当日変更となる場合もあります。 時間 内容 13:00 - 13:15 開場&準備 13:15 - 13:30 Python東海説明・自己紹介 13:30 - 14:00 CheckIOの問題をみんなで解こう! 14:00 - 14:10 休憩 14:10 - 14:50 解いたコードを説明しよう! 14:50 - 15:00 休憩 15:00 - 16:15 LT大会 16:15 - 16:30 片付け&撤収 17:00 - 19:00 懇親会(参加者は当日確認) LTについて LTとなっていますが、発表時間に制限はありません。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 LT発表枠 antimon2さん globophobeさん 未定 会場について 北生涯学習センター 名古屋市北区黒川本通2-16-3 社会人の方には会場費の負担をお願いしておりますので、ご協力お願いします。100円~200円程度です。 飲食可 電源有り Wi-Fi無し 禁煙 持ち物 Python3が実行できるPCもしくは無線LAN接続が可能なPC(無くても参加は可能ですが、待ちぼうけになるのであったほうが良いです) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

2/16 (金)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハッカソンによく出てくるテクノロジーを知ろう!
イベントの概要 「ハッカソンってなに?」で止まっている 参加しても自分では役にたたないんじゃないか? 興味はあるけど出てくる技術がよくわからない ハッカソンでよく聞く○○ってどんなものなの? こんな方を対象にしたイベントで、ハッカソンイベントでよく聞く技術の概要を学ぶイベントです。 ※ご好評につき、増席いたしました。お申込みができずにいた方のご参加ご登録お待ちいたしております。 参加するために必要なもの 新しい技術を楽しむ気持ち アイデアソン・ハッカソンに対する興味 こちらのどちらかがあれば問題ありません。 開催概要 【日程】 2018年2月16日(金)19:00 ~ 21:30ごろ(18:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 IBM名古屋事業所(愛知県名古屋市中区錦3丁目1) 【主催】 Mashup名古屋 【協力】 中京テレビ放送 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 18:30~19:00 開場/受付 19:00~19:15 会場説明・はじめに 19:15~19:40 テクノロジー紹介 Seeed様 19:40~20:05 テクノロジー紹介  日本マイクロソフト様 20:05~20:30 テクノロジー紹介 Twilio様 20:30~20:40 休憩 20:40~21:05 テクノロジー紹介 日本IBM様 21:05~21:30 テクノロジー紹介 ウフル様 各テクノロジー担当企業の方々に25分程度でご説明していただく予定です。 通常のハッカソンではテクノロジー事前説明の時間が少ないので、それを補っていただく形のご説明になるかと思います。 各社提供サービス内容のご紹介(※順不同) Seeed様 Seeed製品のハッカソン活用術 Seeed製品の貸出、技術サポート 日本マイクロソフト様 ”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services 準備なしで画像・音声・言語・データ解析を Web API で利用できます。 MS/Google/FB/Github アカウントで即無料アクセスキー発行可★ http://microsoft.com/cognitive Twilio様 「Twilio」のご紹介 コミュニケーションAPIであるTwilioを使って、どんなことができるかをご紹介します。 日本IBM様 IBM Cloudのご紹介 ハッカソンで使えるIBM CloudのAPIサービスをご紹介いたします。 まずは無料で使えるライトプラン登録ください。 https://console.bluemix.net/registration/free? ウフル様 enebularの紹介 ウフルからリリースされたばかりの新しいIoTオーケストレーションサービスenebularについて紹介します。 https://enebular.com/

2/14 (水)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
ほしい未来を描こう! アイデアワークショップ! Code for AICHI(C4A)で、アイデアワークショップを実施します。 12月にキックオフし、自分たちのコマッタ(社会課題)を。 1月に岡崎市のまちの人のコマッタ(社会課題)をヒアリングしました。 その様々なコマッタを分類し、いよいよこれらの課題に対してアプローチしていきましょう!   男性も女性も参加してくれている人たちの「やっていきたい!」という想いとコマッタことをつなげていきますっ!   「こういうことやっていきたいんだよね」というアイデ基にして、チームづくりを行っていきます。 ほしい未来を仲間とともに描いていきましょう!  ぜひ、ご参加ください! 【内容】 ・参加者のなかにあるPASSION(情熱)を課題にぶつけていく ・今までの状態で「課題」は様々なものが浮き彫りになってきました。 ・その上で、自分たちが「やりたい!」ことは何かをアイデア出ししていきましょう! ・その課題解決に向けて、ガシガシと進めていくための一歩となる一日。   【参加費】 ・500円(軽飲食費として)   【こんな方におすすめ!】 ・社会課題を解決していきたい!方 ・シビックテックに興味がある方 ・自分のコマッタことを解決し、世の中をおもしろくしていきたい方 ・"こと・もの"を出すことを通してスキルアップ、キャリアップしたい方 ・地方創生に興味がある方 ・自分のスキルをシェアして高めていきたい方 ・ほしい未来をみんなで描いていきたい方 ・会社以外の仲間と成功体験を積み重ねていきたい方   【その他】 ・希望者で親睦会(もちろん中華)も行います。  21:10くらいから。

2/3 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. CIFAR-10のハンズオン CIFAR-10画像データセットは小さいサイズのカラー画像のデータセットです。 画像サイズは32 x 32px 10クラスの画像がそれぞれ6000枚、計60000枚の画像がある そのうち50000枚が学習データ、10000枚がテストデータ クラスはairplane, automobile, bird, cat, deer, dog, frog, horse, ship, truck 今回はこのデータセットを題材に、TensorFlow/TensorBoard の使い方、CNN(畳み込みニューラルネット)の基本を抑えよう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.x 以降(なるべく最新) TensorBoard(任意、TensorFlow と同時にインストールされていればそれでOK) Jupyter notebook(任意、あると便利) ※TensorFlow 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。  (前回の勉強会で準備した Docker イメージ でもOK) ハンズオン資料 ハンズオン資料 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、たぶん Julia 関連) 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 時間割 《準備中》 会場について ※前回と会場が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8B 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

1/27 (土)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
GCPもくもく会
イベント概要 GCPUG 名古屋支部の勉強会です。 今回はアウトプットすることを目標に、GCPに関するテーマを各自用意してもくもく会を行います。 内容はGCPのサービスを使っていればOKです。 最後に1日の成果の発表をお願いします。その後は懇親しましょう(軽食を用意する予定です) タイムテーブル 時間 内容 9:30 - 10:00 開場 10:00 - 10:05 開始の挨拶 10:05 - 10:30 自己紹介 & やること発表 10:30 - 16:00 もくもく (途中昼休憩) 16:00 - 17:00 成果発表 17:00 - 18:00 懇親会 18:00 撤収 会場 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 右手 一番奥の会議室) Wi-Fi、電源あります Wi-Fi についてはレンタルのモバイルルータを用意する予定です。そのため回線のスピード等が心配な方はご自身でご準備をお願いします その他 イベントの風景や集合写真を撮影しますので、あらかじめご了承ください。 撮影した写真はGCPUGのイベントレポートに使用します。

1/19 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会 その10&Yahoo! JAPAN による事例発表
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 (最新動向・実践等は、通常会(次回:2018/02/03(予定))で扱います) 今回は、Yahoo! JAPAN との共催です。 Yahoo! JAPAN のデータ&サイエンス事例の発表と軽食と飲み物をご用意した懇親会 を用意しました。 ぜひ、ご参加ください。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『8章 ディープラーニング』です。読書会は今回で終了の予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) この章ではコードは(ほぼ)出てこないので、今回はハンズオンはありません。 みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる Yahoo! JAPAN による事例発表 Yahoo! JAPANのデータ&サイエンス事例を2例発表いたします 「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」 世界最先端技術「液浸(えきしん)」スパコン「kukai(空海)」を紹介します。 この発表は「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」はYahoo! JAPAN Tech Conference 2018の内容を事前に名古屋で先行して紹介する企画です。 「PredNetによる混雑レーダの未来予測」 名古屋オフィスのエンジニアからYahoo! MAPアプリの一機能である混雑レーダの混雑予測をDeep Learningにて取り組んだ内容を発表いたします。 懇親会 分科会終了後(20:30ごろ予定) に同会場で懇親会を行います。軽食、飲み物をご用意しております。 参加者の交流の機会としてぜひご活用ください。 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第8章の読み合わせ 適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 発表1 PredNetによる混雑レーダの未来予測 Yahoo! JAPAN ID統括本部 三木 勇磨 発表2 kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ Yahoo! JAPAN データ&サイエンスソリューション統括本部 テクニカルディレクター 角田 直行 LT 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親会 軽食と飲み物(アルコールを含む)を提供いたします ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 Yahoo! JAPAN 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #11 (未定)

12/9 (土)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
第2回目はSORACOM最新情報に加えて噂のNEWデバイス「Wio LTE」のハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #2 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として2回目のイベントとなる今回は、SORACOMの最新のアップデートや、噂の最新デバイス「Wio LTE」のハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:15 60min SORACOM最新アップデート SORACOM松下 14:15~14:30 15min 座談会 ~深センの今~ SORACOM松下, SORACOM熊崎, Seeed松岡 14:30~14:40 10min ハンズオン準備・小休止 ー 14:40~16:10 90min Wio LTEハンズオン Seeed松岡 16:10~16:20 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Wio LTE 本体 センサー 機材協力 株式会社ソラコム Seeed株式会社 アイレット株式会社cloudpack事業部

12/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その9
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『7章 畳み込みニューラルネットワーク』の「7.4 Convolution/Poolingレイヤの実装」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第7章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #10 2018/01/19(金)(予定)

12/7 (木)

Cccf4b48b1d0674a197e30ef8728e124 HoloMagicians
【急遽開催】MSのHoloLensに関わる人と交流しながら、MRへの理解を深めましょう!
開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.02 日程: 12/7( 木 ) 時間:17:45 受付開始 Meetup/懇親会 :18:00~20:00 入退場自由です。お好きな時間にご来場&ご退出ください。 ※電源、wi-fiあります。 会場 TKPガーデンシティPREMIUM名古屋新幹線口 バンケットホール9A 住所 愛知県名古屋市中村区椿町1-16 井門名古屋ビル 9F 費用 ・無料 ・持物:特になし(HoloLensをお持ちで無くても大丈夫です) タイムテーブル 開始時間 内容 17:45 開場 18:00 セッション(MSの方のお話) 18:30 乾杯&歓談 18:45 LT 19:50 Wrap up 主催 ・HoloMagicians ・名古屋 HoloLens meetup企画会 ・日本マイクロソフト株式会社 注意事項 HoloLens体験会ではありません。また、機材の破損などについて、主催側でその責任は負えません。 イベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。 撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので、予めご了承ください。

12/2 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 産業技術総合研究所 片岡様によるご講演 タイトル: CVPR2017/ICCV2017から見た研究動向 発表者: 片岡裕雄(産総研) 2017年のCV分野に何が起きたのか,さらに今後すべき研究についてご講演いただきます. 名古屋工業大学 福嶋先生によるご講演 タイトル: 計算機アーキテクチャを考慮した高能率画像処理プログラミング 発表者: 福嶋慶繁(名工大) 本稿では,画像処理における高能率計算を達成するために,並列化・ベクトル化プログラミング手法とそのデザインパターンや画像処理専用プログラミング言語について述べる.ムーアの法則に従ってトランジスタの集積度が上がり続けているが,一方で計算機アーキテクチャは複雑化しており,計算機の性能を生かすためにはアーキテクチャに合わせたプログラミングが必須である.また,データI/O性能の成長は演算能力の向上に比べてなだらかであり,この非対称性を考慮したプログラミングも重要である. 実験では,これらを考慮することで画像の単純な線形変換や畳み込み処理,高度なアップサンプル処理が効率化されることを示す. 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.

12/1 (金)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。トヨタ自動車より約105億円の追加投資を受けたPreferred Networks の丸山先生のご講演、実際のChainer/Azureを使った製造業のお客様の深層学習取り組み紹介、主に製造業向けの深層学習・AIソリューションご紹介、マイクロソフトのオファリングのご紹介、といったアジェンダを予定しております。 日時:12/1 (金) 9:30‐12:20 場所:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 名古屋3F 参加対象者 深層学習・AI 活用を検討されているユーザー企業の皆様 (今回は製造業向けがメインでございますが、ソリューションにご興味あればどなたでもご参加ください) 参加することで得られるもの ●深層学習が製造業にもたらす影響、最先端の事例 ●実際に使えるAIソリューション、その費用感、効果 ●各社からのオファリング、社内エンジニア教育プログラム タイムテーブル 時間 セッションテーマ 登壇者 9:00 受付・開場 9:30 開演 9:30-9:40 オープニング 日本マイクロソフト株式会社 9:40-10:10 実用化が進む深層学習の今 - 深層学習はインダストリアル IoT に何をもたらすのか?- 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏 10:10-10:40 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 深層学習利活用のご紹介 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社倉又 淳 齋藤 進 10:40-11:00 満足度100% ディープラーニングハンズオンで始める AI 人材育成 株式会社キカガク 代表取締役社長 吉崎 亮介 11:00-11:10 休憩 11:10-11:30 深層学習の導入で抱える課題とユースケース実例 株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原 尚史 11:30-11:50 ドキュメント自動入力AIプラットフォーム ディープシグマDPAについて 株式会社シグマクシス AI & アナリティックス マネージャー新井克人 11:50-12:10 人工知能による生産性向上の事例ご紹介 株式会社ALBERT 執行役員 データ分析部 部長 シニアアナリスト 安達 章浩 12:10-12:30 Microsoft の AI ソリューションアップデート&オファリングのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野 淳平

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

11/10 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その8
08機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第13回(2017/11/11))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『6章 学習に関するテクニック』の「6.3 Batch Normalization」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #9 2017/12/08(金)(予定)

10/9 (月)

80b4672868bee71ea3860cbb49d5c8ee Maker Lab Nagoya
~フルカラーLED とスイッチと ホワホワ~
ちょっと間近ですが、初心者向けのArduino講座をします! 先生は、Arduinoの互換機を作って販売している@Ghz2000です。 講座終了後は質問タイムもあるので、これを機会にArduinoをはじめてみませんか!? 【名古屋】第2回 これから始める Arduino講座 第2回 Lホワ!! ~フルカラーLED とスイッチと ホワホワ~ ■内容 第2回の「Lホワ!! ~フルカラーLED とスイッチと ホワホワ~」では、こんなことができるようになります。 LEDチカチカ(通称:Lチカ)は出来た→ 次はLEDをホワホワ点滅させてみる(通称:Lホワ) フルカラーLEDを使ってみる スイッチを使ってLEDを制御してみる 【発展】LEDの光り方をプログラムする 講師 @Ghz2000 プロフィール: 趣味で電子工作をしています。 Make: イベントやニコニコ動画のイベント等に出展したり、ワークショップを行ったりしています。 ■対象 電子工作に興味のある方 初心者も歓迎! 今回は初級向けですが、今後要望が多ければArduinoワークショップの発展版や、その他のWSも計画中です。 挑戦したいジャンル、作りたいモノがあればコメント等下さい! ■参加費に含まれるもの(当日お渡しします) フルカラーLED 抵抗 ラボ利用料 ■お持ち頂くもの ご自身のノートPC お持ちの方はArduino (この講座はUnoを前提で行います。Uno以外の方は事前にご相談ください) ArduinoとPCを接続するUSBケーブル ブレッドボード(お持ちでなければ当日購入いただけます) ワイヤー(お持ちでなければ当日購入いただけます) Arduinoを使ってどんな事がしたいですか? イメージ ■参加費用 3000円 (ラボ利用料・部品代込み) 当日受付でお支払い頂きます。 ■お持ち頂くものについて ラボでも購入できますが、ネットで事前に購入できます。 価格はラボの自販機の価格です。 ブレッドボードとワイヤーのセット 500円 USBケーブル 100円 ArduinoUNO (事前予約) 4000円 Universalnoキット 1700円 ├書き込み器 (事前予約) 600円 スイッチサイエンス様 WEBサイト http://www.switch-science.com/catalog/789/ ■日時 2017年10月09日(月:祝) 11時〜13時  WS終了後もラボをお使いいただけます。 17時まで交流や自主学習におつかいいただけます。 ■場所 Maker Lab Nagoya 名古屋市中区新栄2-2-19 新栄グリーンハイツ2F ■地図 http://makerlab.jp/#access ■募集人数 7名(先着順) ■日程は未定ですが、今後このような講座を開くかもしれません。 (((調整中))) 第一回 インストール~Lチカ~ 第二回 フルカラーLチカ 第三回 モーター会! ~ギヤとモーターで作る車~ 第四回 液晶をつなぐ! ~I2Cデバイスと printfデバッグ~ 第五回 音を出す! ~音を鳴らして大合奏~ 第六回 SDカードにデータを保存! ~データロガー~ 第7回 Lチカ上級編! ~100個のLED で Lチカ~ ■リンク これから始める Arduino講座 http://makerlab.jp/wiki/workshop:arduino_g1

10/2 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainer/DIMoを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。東京ですでに2度コミュニティイベントが開催されておりますが、満席御礼、満足度100%の、AIや深層学習に興味がある方に最適のイベントになっております。 そのコミュニティイベントをMicrosoftのJapan Partner Conferenceに合わせて全国展開します。また、過去、東京・名古屋で大人気を博しているNVIDIA Deep Learning Institutesも同時開催します。自動運転、ロボットアーム制御などで世界最高峰の技術を誇るPreferred Networks、AIに最適なクラウドサービスを提供するMicrosoft、AIコンピューティングに欠かせないGPU/ライブラリサービスを提供するNVIDIA、また、Deep Learning Labのコミッティ企業であるUEI、SCSKの力を結集したこのイベントに是非ご参加ください。 参加対象者 Deep Learning Lab トラック ユーザー企業:経営層、経営企画、事業開発、情報システム企画、総務、人事、マーケティング、その他データ活用・AI活用を検討されている事業部門の方 パートナー企業:経営コンサルティング企業、人工知能コア技術開発企業、システムインテグレータ、アプリケーションベンダー、その他データ活用・AI活用によるソリューション提供を検討されている方 アカデミック(大学・研究機関)、官公庁、地方自治体の方 NVIDIA DLI トラック 深層学習にハンズオン形式で触れてみたいエンジニアの方 翌日はMicrosoft Japan Partner Conference開催 下記よりお申し込みください。(無料) https://www.microsoft.com/ja-jp/partner/inspire/2017/nagoya.aspx イベント詳細情報 *日時:10/2 (月)の12:00-18:30 *場所:ミッドランドホール 名古屋市中村区名駅四丁目7番1号 (オフィスタワー5F) *その他:懇親会では、お飲み物と軽食をご用意しております。 Deep learning Lab Session 時間 Deep learning Lab Session 登壇者 12:00 開場 13:00 開演 13:00-14:00 Preferred Networks 深層学習最新事例DIMo による映像解析、異常検知PFN x MS アライアンスアップデート 株式会社Preferred Networks ビジネス開発担当 渡部創史 14:00-15:00 AI導入ケースとビジネスインパクト・DLL分科会のススメ SCSK株式会社 AIビジネス推進室副室長 帯津勉 15:00-15:30 休憩 15:30-16:30 Microsoft ではじめる AIDLラボ パートナープログラムのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野淳平 16:30-17:30 実用としての深層学習 ~深層学習の利用事例と展望~ DEEPStation for Microsoft Azure で始める深層学習 株式会社UEI 代表取締役社長兼CEO清水亮 17:30-18:30 懇親会 NVIDIA DLI Session (ハンズオン ) このイベントに申し込む:http://eventregist.com/e/DLI_DLL_nagoya_2017 時間 NVIDIA DLI Session 12:00 開場 12:30-14:00 ハンズオン #1: Chainer による画像分類エヌビディア合同会社ディープラーニング ソリューション アーキテクト兼 CUDA エンジニア村上 真奈Chainer はディープラーニングのフレームワークの 1 つで、柔軟かつ直感的にネットワークを記述できる事を特徴としています。GPU にも対応しており、高速な学習が可能です。このハンズオンでは、Chainer で利用されている NumPy 互換インターフェース GPU 用数値演算ライブラリ CuPy の使い方や、Chainerの基本概念および使い方、さらにディープラーニングの基礎について、画像分類を例に学んでいただきます。Chainer + Python でディープラーニングを体験しましょう。 14:00-14:15 休憩 14:15-15:45 ハンズオン #2: Chainer による医用画像セグメンテーション株式会社Preferred Networksリサーチャー齋藤 俊太医用画像診断には、異常細胞や血管に対応するピクセルを診断画像から分離して、特定器官を抽出する事が大変重要です。本ハンズオンでは、心臓画像データセットと Chainer を用いて画像セグメンテーション(画像のピクセルがどのカテゴリーに所属するか分類する問題)用ニューラルネットワークの学習および評価方法について学びます。Chainer のコンピュータビジョンモジュールである ChainerCV の使い方についても紹介します。なお、本ハンズオンは、Chainer の使い方およびディープラーニングの基本知識がある事を前提としています。ハンズオン #1 と合わせての受講を推奨します。 15:45-16:00 休憩 16:00-17:30 ハンズオン #3: Chainer による深層強化学習エヌビディア合同会社ディープラーニング ソリューション アーキテクト山崎 和博台車の上の棒が倒れないよう台車を制御する CartPole 問題は、強化学習における古典的な問題の一つです。本ハンズオンでは、この問題を例に、 Chainer の強化学習モジュール ChainerRL と強化学習の開発・評価のためのプラットフォーム OpenAI Gym を用いて、強化学習の基本概念とディープラーニングの果たす役割について学びます。深層強化学習に興味がある方は是非ご参加下さい。 17:30-18:30 懇親会 Deep Learning Lab講師紹介 清水 亮 株式会社UEI 代表取締役兼CEO 東京大学 先端科学技術研究センター 身体情報学 客員研究員 略歴 大学在学中に米Microsoft Corp. で働くため中退 98年 (株)ドワンゴに参画 モバイル事業を立ち上げる 03年 独立して人工知能開発を定款とする(株)UEIを設立し、現職 05年 独立行政法人IPAより「天才プログラマー/スーパークリエイター」の称号を得る 16年 ソニー・コンピュータサイエンス研究所と深層学習GUI環境「CSLAIER」を開発 渡部創史 株式会社Preferred Networks ビジネス開発担当 帯津 勉 SCSK株式会社 AIビジネス推進室副室長 略歴 84年 株式会社CSK(現SCSK)入社、産業用ロボット・無人化工場の研究開発に従事。 02年 クレジットカード不正検知、金融業務アウトソーシングのサービスマネージャーを経て、 現在はPreferred Networks社との業務提携、及びディープラーニング導入コンサルティングを推進中。 廣野 淳平 日本マイクロソフト株式会社 深層学習 ビジネス開発マネージャー Deep Learning Lab コミュニティマネージャー 略歴 AI の果実をありとあらゆる人に届けるべく、Microsoft Azure のクラウドプラットフォームを活用した深層学習ビジネスを推進。業界全体にも貢献すべく、教育プログラムや、Deep Learning Lab コミュニティ活動にも従事。

5/24 (水)

概要 Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術を最新ビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたイベントです。 日時:5/24(水)の19:30-21:00 場所:ウインク愛知 11階 1103会議室(http://www.winc-aichi.jp/access/) その他:お飲み物と軽食をご用意しております。 タイムテーブル(仮) 時間 セッションテーマ 登壇者 19:00 開場 19:30 開演・オープニングトーク 19:30-19:40 進化するChainer Preferred Networks : 海野 裕也 19:40-19:50 PaintsChainerで創るクリエイティブの未来 Preferred Networks : 米辻 泰山 19:55-20:15 Aerial Robotics at Microsoft Research Microsoft Research : Shital Shah 20:15-20:25 Special Announcement Preferred Networks : 丸山 宏、Microsoft : 田丸 健三郎 20:25-20:35 お楽しみ抽選会 Microsoft Presents 20:35-20:55 歓談 21:00 終了