kawauso_kun (@kawauso_kun)


参加する勉強会

8/26 (月)

Dddb8d4fe6d88cfa552d6670942cdb39 Interfaceオフ会
コンピュータ実験雑誌Interface読者の集いです(読んだことなくても歓迎&自作物持ち込み歓迎)
●オフ会について コンピュータ技術実験月刊誌Interface 2019年8月号「AIモダン計測制御の研究[1万円エッジ・コンピュータJetson Nano&TPU]」の記事執筆者が来場し,Jetson NanoやAIモダン計測制御についてデモやプレゼンを行います. https://interface.cqpub.co.jp/ https://interface.cqpub.co.jp/magazine/201908/ https://www.amazon.co.jp/dp/B07RQ3SZ9P/ 前半は記事執筆者のショートプレゼン,後半は交流会になります. 記事執筆者や編集者とも話ができる気軽な集いです. ●こんな方も歓迎 Interfaceを知らない方も大歓迎です. 自作物の持ち込み&プレゼンも大歓迎です. ※イベントの様子を撮影し,SNSやウェブ,雑誌に掲載しますので,ご了承ください. ※できるだけ多くの方に参加していただきたいので,キャンセルは早めのご協力よろしくお願いします. ●全国開催の予定 各地で開催検討中です

9/7 (土)

「AI x 愛知」愛知県で行うAI関係の勉強会です
イベント概要 愛知県の製造業の異なる会社で働く、AI・機械学習に興味を持つメンバー3人中心に「愛知県で会社を越えてAIに興味ある人、AIを使っている人と繋がれるイベントを開催してみたい!」という思いから始まったイベントです。今回が初回となります。 主に初心者〜中級者の方向けを想定していますが、基本的にカジュアルな敷居を設けないイベントにしたいので、AIに興味があるけど、何から初めて良いか分からない方、AIガチ勢の方の参加ももちろん歓迎いたします。当方含めて初心者の方もいますので、ガチ勢の方は是非おおらかな目で見ていただけましたら幸いです。 参加者の募集に関して 誰でもご参加ください。社会人でも学生の方でも参加ももちろんOKです。会場に余裕があるので、募集枠は一杯になったらまだ増枠する予定です。 会場一杯になりました。満員御礼ありがとうございます。まだ当日まで日もあるためキャンセルもあると思うので、希望者は早めに登録下さい。また、参加できなくなった方は、他の希望者のため、何卒すみやかなキャンセル処理にご協力お願いいたします。 LT枠も3枠募集しております。AI関係であればどのような内容でも構いません(カジュアルな内容でもガチな内容でもOKです)。ぜひ気軽にご応募下さい。 LT枠の抽選で漏れても、イベントに参加は可能ですので、安心して申し込み下さい(もしダメな場合はコメント等で連絡下さい)。 LT枠も締め切ります スケジュール(まだ一部は仮のものです) 13:00 開場 13:30 〜 13:35 開会の挨拶(からあげ)・会場案内(ヤフー名古屋) 13:35 〜 13:55 「タイトル未定」(ほけきよ) 13:55 〜 14:15 「AIで作ろう・AIで遊ぼう 〜Make and Play with AI〜(仮)」(からあげ) 14:15 〜 14:35 「タイトル未定」(HELLO CYBERNETICS) 14:35 〜 14:45 休憩 14:45 〜 15:15 「技術力で世界と戦う 機械学習コンペティション『Kaggle』の魅力」(u++) 15:15 〜 15:40 LTタイム(各5分) 「タイトル未定」(なつお) 「エッジAIの事例を簡単に試せる!Edge TPUとAI初心者」(ミソジ) 「タイトル未定」(募集中) 「タイトル未定」(募集中) 15:40 〜 16:30 懇親会 16:30 閉会・片付け 17:00 完全撤収 ※ 発表者敬称略 注意事項 イベントに関して 参加費500円を徴収しますが、懇親会の飲み物・お菓子代、イベント運営に必要な諸経費に使われるもので、営利目的のイベントではありません 申し込みの際は、アンケートに氏名・所属の記入をお願いしておりますが、これは会場提供下さるヤフー名古屋様の万一のための危機管理のために使用するものです。その他の目的に使用することは御座いません。 機材に関して 発表資料のPCはご持参お願いいたします(難しい場合は事前に運営まで連絡下さい) インターフェースは HDMI, DVI, VGA など揃っています(ケーブルは会場にあります) iPad用のケーブルもあります 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください


過去の勉強会

8/10 (土)

No image 108x72 g DonkeyCar 名古屋
AI(機械学習,ディープラーニング,ラズベリーパイ/JetsonNano,カメラ)でRCカーを自動運転する「DonkeyCar」の走行会です. 各自もくもくとセッティングして走らせるだけです. 使用する部屋は13:00~15:30は第2集会室,15:30~18:00は多目的室です. コンセントはありますがインターネット接続は有線も無線もありません.各自で用意してください. 第2集会室は机を端に寄せてコースを作ります. コースは床に黒いシートを広げてテープを貼って作ります.テープは会館指定の物を使用します. 小さなコースになりますので,車体によっては走行が困難かもしれません. 15:30,18:00より前に部屋を清掃して退出しなければいけません. お手伝いをお願いします. 家族やグループで1台の車を扱う場合は,一人が走行枠に登録し他のメンバーは見学枠に登録してください. 有料駐車場を利用したら駐車券を持ってきてください.

7/30 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 今回は「Call for CODE」に向けて作り込んだ成果物の発表を行います。Code for AICHIでは、Call for Codeに向けてプロトタイプを作成しております。7月29日(アメリカ時間)がデッドラインとなっておりますので、翌日の7月30日に作成した成果物をお披露目する時間を作りました!当日はデモや開発プロセスなどをお話する予定です。お時間のある方は是非お越しください! Call for CODE2019 https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ ※人々の生活のありかたを変革してきたインフォメーション・テクノロジー。その立役者はエンジニアです。今や社会の課題に対する解決策を見出すことができるのはエンジニアと言えるのかもしれません。その事実がDavid Clark CauseとIBMをCall for Codeの立ち上げに向かわせました。 Call for Codeはエンジニアが最新のテクノロジーを使い、新たなサービスを作り、世界中を「コード」で変革することを長期にわたって推進するグローバル・イニシアチブです。 最初のテーマは「自然災害を防ぎ、自然災害に対応し、自然災害から回復する」とされました。 イベント詳細 【日時】 2019年7月30日(火) 19:30~21:00(19:15 開場)   【場所】 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】 500円 【持ち物】 パソコン ※セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします ※Wi-Fiをご利用になる方は前日までに参加登録をお願いします。 参考 ・Watson API一覧 https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/services-catalog.html

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
始めよう!Cloud Native生活
Cloud Native Nagoya #02 開催概要 名古屋周辺地域のCloud Nativeに関する勉強会コミュニティです こんな方に是非来ていただきたい!!! 技術が好きで好きでたまらない人たち Cloud Nativeってなに? って初心者の方 Cloud Nativeなアーキテクチャが好きな人たち マイクロサービス、サービスメッシュの運用について語り合いたい人たち Kubernetesってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 Dockerってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 これからのアプリケーションのアーキテクチャに関心がある コンテナ(オーケストレーション)についての課題や悩みを抱えてる方々 登壇予定者(敬称略、順不同) 山口 大地 片倉 義昌 片倉さんからの応援登壇について 今回はAzureコンサルタントであり、Microsoft MVPである片倉さんに応援頂いております。 ご登壇の概要は「KubernetesをAzureネイティブで利用するための、その他Azure PaaSとの組み合わせとセキュリティ担保のための構成について」になります。 片倉さんのプロフィール Azureコンサルタント/イクメン/カワイイモノズキ/デジタルモノズキ/バイクノリ/Microsoft MVP for Azure(2017-)/JAZUG/pnop Blog: https://zakki.nya-n.net/ Qiita: https://qiita.com/yotan CNDT Feedback枠について 7/22-23 に開催されたCloudNative Days Tokyo 2019(CNDT)に参加いただいた方にLTとして登壇頂きます。 CNDTのレポートではなく、CNDTに参加して、刺激を受けたことややってみようと思ったことをお話頂きます。 会場・時間 日時:2019年7月30日(火) 19:00 (開場18:30)~ 20:30 会場:エイチーム本社(名古屋駅全線より地下で直結) 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F Web:" rel="nofollow">https://www.a-tm.co.jp/about/outline/ タイムテーブル ※ LTご希望の方は、LT枠に登録のうえタイトル等メッセージをください! 時間 講師 タイトル 18:30- - 開場 19:00- 山口大地 (@DaichiYamaguchi) 会場説明 19:10- 山口大地 (@DaichiYamaguchi) Cloud Nativeをなぜ実践するのか? 19:30- 片倉 義昌(@yo_ta_n) Kubernetes on Azure ~Azureで便利にKubernetesを利用する~ 20:00- - 休憩 20:05- @rytmrt VirtualBoxとk3osでk3sクラスタ作ったら超簡単だった話 20:10- @Melon いろいろな角度からクラウドネイティブを考える 20:15- @onsd_ CloudNative Days Tokyo 2019 参加のフィードバック(仮) 20:20- - アンケート 20:25 - クロージング 20:30 - 終了予定

7/20 (土)

~技術書を愛知でも読み/書きしたい!!~
概要 いま「技術書典」で大人気の技術書コミュニティが愛知にやってきた! MYCAFE名駅西店で「技術書」について熱く読み・書きしましょう!! 自身の書いた技術書を紹介するもよし、よかった技術書をオススメするもよし、技術書の執筆についてや技術書をその場で書くこともOKなゆるいコミュニティです。 新たな技術書・執筆者との出会いや技術書のネタが浮かぶかもしれません♪ 技術書の話題をしながら技術書を書き、技術書を楽しんでいきましょう! 技術書典出展の話題もOKです、技術書執筆が初めての方も、既に執筆されている方もこぞってご参加ください! 【開催日時】 2019年7月20日(土) 14:00~16:30 【開催場所】 MYCAFE名駅西店 ミニセミナールーム 名古屋市中村区竹橋町6-8 中駒名駅西マンション1F 【参加費】 会員:無料 非会員:500円 【持ち物】 技術書、筆記用具、パソコンなど ※注意事項 強引な勧誘や営業行為・マルチ・ネットワーク・宗教やナンパ行為その他不適切な行為等 コミュニティ開催主旨に反した行為を禁止しています。 ご迷惑となる行為を行ったとスタッフが判断した場合参加をお断りすることがございます。 【申込】 connpassでお申し込みされた方はconnpassお申し込みの旨を当日お伝えください https://event.enicia.net/?p=10413

7/13 (土)

デモを見て、ディープラーニングを体感しよう!
概要 ディープラーニングを使ったガジェットを持ち寄って、品評会を行います。 内容は、「発表」と「デモ」の二段構成になっています。 ガジェットを見てワイワイしましょう。 日時・場所 時 間:2019年7月13日(土) 14:00-16:30 場 所:イールーム 名古屋駅前 A(愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14 今井ビル 5F) 参加費:500円(会場費に充てます。) タイムスケジュール 時間 内容 備考 13:40~ 開場 14:00~(5分) オープニング 14:05~(20分) 発表① 「かめはめ波を支える技術」他 by shin 14:25~(20分) 発表② 「MiniPC ✕ DL ✕ Drone」 by PINTOさん 14:45~(20分) 発表③ 「ディープラーニングで作るAIガジェット」 by からあげさん 15:05~(20分) 発表④ タイトル未定 by Kazuhito00さん 15:25~(5分) 休憩 15:30~16:30 デモ & 流れ解散 ガジェットの内容について ガジェットはディープラーニングを使った「画像系」のものに限定させていただきます。 画像+文字(音楽)でも可です。 ハードウェアは、ノートPCやラズパイなど持ち運べるものに限ります。 演算はクラウドを使っても良いです。 発表について 発表者の方に、ガジェットの中身(特徴、アルゴリズム、開発で苦労した点など)を 発表していただきます。 発表:15分 質疑応答:5分 デモについて ポスターセッションのような形式で、発表者の方にデモを行っていただきます。 デモを見ながら、雑談や議論を交わしていただきます。 見学者の方へ 本イベントでは、撮影は基本的にNGとさせていただきます。 どうしても撮影したい場合は、発表者と個別に相談してください。 会場設備について(見学者用) Wifiは、発表用に使うため、ご使用できません。 コンセントは、基本的にデモ用に使うため、ご用意できません。 発表者の方へ 発表者の方には、「発表」と「デモ」を行っていただく予定ですが、片方だけでも大丈夫です。 コメント欄に以下の項目を書いていただけると幸いです。 [〇 or ×]発表 [〇 or ×]デモ 発表タイトル(後で差し替えることも可能です。) 発表資料があればリンク先を教えてください。 また、発表する順番は申し込み順とさせていただきます。 会場設備について(発表者用) Wifiが利用可能です。 発表はプロジェクターをご使用ください。HDMIもしくはVGAの端子が接続できます。 延長コードは用意しますが、多くの電源が必要な場合は、大型のものを持参してください。 モニターが必要な場合は、持参してください。

7/6 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 人数についての注意事項 会場の関係で定員を 50名 70名 90名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. [2019/06/11] 公開からわずか4日ほどで満席となりました.たくさんのご参加ありがとうございます. 会場にもう少し余裕があるとのことですので,定員を 70名に増枠 致しました. [2019/07/01] 予想を遥かに上回る方に参加申し込みを頂き,誠にありがとうございます. ヤフー様にご高配を賜りまして, 90名に増枠 致しました.これ以上の増枠はありません. 会場について ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) をお借りします. 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください. http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き,タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます.ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください.) 内容 6月16日〜20日にアメリカ・Long Beachで,トップカンファレンス「IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR)」が開催されます.これに合わせて,今回はCVPRにフォーカスした勉強会にしたいと思います! 中部大学 村瀬卓也さんによるCVPR参加報告 CVPRに参加する中部大学の村瀬さんより, CVPR全体の報告,発表の傾向,会議の雰囲気,workshopの内容などを報告頂きます. NEC バイオメトリクス研究所 福井宏様によるご講演 当勉強会の前幹事で,CVPRでAttentionに関する研究でオーラル発表を行う福井様よりご講演頂きます. CV分野やNLP(自然言語処理)分野で今話題のAttentionについて,基礎からご説明頂きます. CVPR論文紹介 CVPRで発表される(された)論文を紹介します. 発表者とタイトル: 中部大学 森啓介:Grounding Human-to-Vehicle Advice for Self-driving Vehicles 中部大学 瀬尾俊貴:Bounding Box Regression with Uncertainty for Accurate Object Detection 中部大学 足立浩規:Mask-Guided Portrait Editing with Conditional GANs 中京大学 秋月秀一:Normalized Object Coordinate Space for Category-Level 6D Object Pose and Size Estimation 中部大学 荒木諒介:Triply Supervised Decoder Networks for Joint Detection and Segmentation 発表者は随時募集中です. 1人あたり10〜15分を予定しています. 発表して頂ける方は,@ryors_k までご連絡ください. 昨年の発表も参考にしてください. PRMUアルゴリズムコンテストについて 毎年恒例のPRMUアルゴリズムコンテストについて,参加者の募集を行います. 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. 今回は座席数に限りがありますので,参加される方は 必ず 参加登録をしてください. 恐れ入りますが,参加登録をされていない方のご参加はお断り致します. また,勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

7/4 (木)

348ee0cfbf23ee0a248edff2e6a2e78e Rancher JP
第2回 Rancher ユーザー会 in Nagoya
【第2回】コンテナ管理ツール Rancher勉強会 Nagoya Rancherとは? RancherはOSSと商用版で提供されるコンテナ環境構築・運用プラットフォームです。 Rancherの特徴は、Kubernetesコンテナオーケストレータ自体をデプロイし、その機能を利用した効率的なコンテナインフラの構築・管理運用が可能なことです。 また、Active Directory連携や監査ログな機能などにより本格的なエンタープライズ向けプラットフォームとして世界で導入実績を重ねています。 是非この機会にRancherについて学んで頂ければ幸いです。 皆様のご参加お待ちしております! OSS版: https://github.com/rancherlabs/ 商用版: http://rancher.com/ イベント開催概要 会場・時間 日時:2019年7月4日(木) 19:00 (18:30開場) ~21:00 会場:ヤフー名古屋オフィス 住所:名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階 プログラム No. 時間帯 発表内容 タイトル 発表者 [1] 19:00-19:30 (10min) 会場スポンサー LT Yahoo! Japan 立川様 [2] 19:10-19:30 (20min) はじめに - Rancher 国内外事例 Rancher Labs 新藤 [3] 19:30-19:50 (20min) 次に - Rancher 最新アップデート情報 Rancher Labs 程 [4] 19:50-20:00 (10min) 休憩 [5] 20:00-20:20 (20min) 製造業向けクラウドサービスとRancher 手羽先さん [6] 20:20-20:25 (5min) 開発環境でk8sやるなら一回k3dさわってみ Ateam Lifestyle 大西 [7] 20:25-20:30 (5min) LT2 [8] 20:30-20:35 (5min) クロージング(+バッファー) RancherLabs 新藤 ※LT参加されたい方は、「LT枠」に登録して、コメント欄で発表内容をお知らせ下さい。 ※上記タイトルは変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 持ち物 当日は受付のため、以下をご持参ください。 ConnpassIDの確認出来る物 又は 受付票 主催 Rancher JP 会場注意事項・諸連絡 ※ 会場では禁煙となりますのでご了承ください。 ※ ゴミを捨てる場所は無いので各自でお持ち帰りください。 ※ 会場内に自動販売機はありません。飲み物が必要な方は会場に入る前にご準備ください。 参加に関する注意事項 本イベントは、コミュニティのボランティアにより活動しています。 なるべく広く様々な方にご参加いただきたいのですが、参加人数が限られておりますので確実にご参加いただける方を優先したいと考えております。 その為、以下に該当される方は参加をお断りいたします。 採用・飲食のみを目的とした方 同時間帯に複数のイベントに申し込まれている方 (前日・当日までにキャンセルして頂いた方はその限りではありません) 過去に 無断キャンセル(Rancher JP関連イベントでキャンセル処理を行わずに欠席をすること) が目立つ方 過去にイベント進行に関しての問題を起こした方 当方で上記に該当すると判断させていただいた方は強制的にキャンセル処理を行わせていただく場合があります。 また、上記に該当する方でも参加登録時に熱いコメントを頂ければ考慮いたしますので、ぜひよろしくお願い致します。

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

6/28 (金)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
IoTLTオンラインと接続してやります!
名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになっていますが、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 基本的には、今回は同じ時間に東京で行われている「IoTLT オンライン vol2 - 赤坂TBSより配信」とオンラインで結んでのイベントとなります。予定としては名古屋のLTも東京に飛ばしたいと考えています。(LTの内容は一般公開されますので、ご注意ください) https://iotlt.connpass.com/event/131844/ 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。3件程度を想定しています。 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 オープニング 19:40 オンライン接続 東京側との接続をいたします LT枠① @KokiMiura 「LINE Thingsで遊んでみた(仮)」 22:00 解散

5/28 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜コンテナ技術〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第2回目となる今回は、コンテナ技術の知見共有をテーマにヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、 名古屋でコンテナ技術を語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:45 キーノート) Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) 19:45-19:55 休憩 - 19:55-20:10 セッション1) エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから 大西 勉 様 (株式会社エイチームライフスタイル CTO) 20:10-20:25 セッション2) コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 清水 昭弘 (ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括本部 サービスプラットフォーム本部) 20:25-20:40 セッション3) 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部ローカル検索本部) 20:40-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) ヤフー株式会社所属。第8代黒帯〜Kubernetes〜。 2015年からヤフーの子会社であるゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。 近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査や開発、技術支援を担当している。 Kubernetes Meetup Tokyo、Cloud Native Deep Dive の共同主催者で、CNCF Ambassador でもある。 共著書に『Kubernetes実践入門』、『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』(オライリー・ジャパン)がある。 Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 大規模環境でのコンテナの利用において、Kubernetes がデファクトスタンダードになりました。 Yahoo! JAPAN は、2017年10月頃から一部のサービスが本番環境で Kubernetes の利用を開始し、現在では多くのサービスが利用しています。 その結果、Yahoo! JAPAN では数百の Kubernetes クラスタが運用されています。 本セッションでは、Kubernetes の概要から、数百の Kubernetes クラスタの運用を可能にする Yahoo! JAPAN のプライベートマネージド Kubernetes サービスの紹介とそれを支える技術についてお話します。 大西 勉 様(株式会社エイチームライフスタイル CTO) 中小ソフトハウスで13年受託開発を経験、2014年にエイチームライフスタイルに入社。 ナビクルなどのサービス開発エンジニアとしてサービス改善や新規事業、TOYOTA NEXTなどに貢献。 2019年2月より、CTOに就任。 エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから エイチーム子会社のエイチームライフスタイルにおける仮想化技術の変遷と、 今後、コンテナ仮想化技術をどの様に事業活用していくかについての展望をお話したいと思います。 清水 昭弘(ヤフー株式会社 テクノロジーグループシステム統括本部サービスプラットフォーム本部) 2008年アルプス社から転入。地図サービスのデータからフロントエンドまわりに従事 2018年よりプラットフォーム開発チームでスクラムマスターおよび開発を担当 コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 利用者側がコンテナで利用できるRestAPIの機能を持ったDockerイメージの提供を行っています。 利用者が意識することなくデータファイルやシステムが定期的に更新される仕組みについてご紹介します。 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部ローカル検索本部) 2018年ヤフー株式会社に新卒入社。入社後はフロントエンドアプリ開発を経験、現在は地図サービスのバックエンドの開発に従事し、主にプラットフォーム移行を担当している。 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 仮想マシンなどで稼働しているサービスをPaaSやKaaSに移行する際にどのような視点で移行先を選定するのかをヤフーの地図サービスの事例を元に紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 なにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 Twitter実況枠(※ 5/16追記) イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 懇親会 当日、20:40 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/24 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHIは令和もRESAS勉強会やっていきます! 多くの自治体がEBPM(エビデンス・ベースド・ポリシー・メイキング 証拠に基づく政策立案)に取り組んでいます。 官民を問わず、令和時代もデータの重要性がますます高まっていくことでしょう。 感覚や思い込みではなく、データに基づいて地域の現状や課題を把握するためのツールのひとつがRESASです。RESAS(地域経済分析システム リーサス)は内閣府によってつくられた、官民ビッグデータを集約し、可視化するシステムです。web上で誰でも無料で利用することができます。 今回はRESASの他に「地図で見る統計(jSTAT MAP)」の使い方を解説いたします。 jSTAT MAPは総務省が提供している各種の調査データを地図上に表示させたり、レポートを作成することができます。   【対象】 ・RESASに興味がある方、活用してみたい方 ・データ分析に興味がある学生 ・業務でデータ解析や分析を、これから始めたい社会人 ・GISや統計学に興味があるエンジニア ・地域活性化や地方創生に興味がある方 ・地方創生政策アイデアコンテスト2019に挑戦したい方 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! 【概要】 ・RESASの説明・ハンズオン ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン  実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます 【RESAS】 https://resas.go.jp/#/23/23202 【jSTAT MAP】 https://jstatmap.e-stat.go.jp/ みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう! 【内容】 ・RESASの説明・ハンズオン →RESASの便利な使いこなし方などを学べます。 ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン →実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます RESAS、jSTAT MAPの使い方を、分かりやすくハンズオンで楽しんでいただきます。 【持ち物】 ・ノートパソコン ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はノートパソコンをご持参ください。 ※Wi-Fi環境はこちらでも準備しますが、不安定な場合もございます。Pocket WiFi等を活用されている方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 ・RESASを活用したい方 ・jSTAT MAPを活用したい方 ・地方創生に興味がある方 ・統計や分析に興味がある方 ・IT業界の方と交流したい ・シビックテックに興味がある方 ・地方創生アイデアコンテスト2019に参戦予定の方  ご不明な点や疑問点があれば本イベントページにコメントください

4/23 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Chainer入門#0(環境構築〜CNNを使った画像処理編)
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 好きなときに来て、自分の持ってるスキルをシェアしたり、学んだり、c4aのプロジェクトに参加したり。お気軽にご来場ください! ▼Chainer入門#0(環境構築〜CNNを使った画像処理編) ・Chainerを使用すると、深層学習のプログラム(Pythonでデータの特徴を学習したかのように振る舞うプログラム)を簡単に作成できます! ・深層学習(Deep Learning)は、大量のデータに対して、大量の数値計算を行うことで、プログラムがデータの特徴を学習したかのように振る舞わせることができる計算手法の1つです。 AIや深層学習(Deep Learning)に興味がある方はぜひ!! ※勉強会は19時スタート 【参考情報】 Deep Learning 入門(1) - Chainerを初学者向けにわかりやすく解説 - Chainer入門 【詳細】 ・19:00スタート(18:45 開場) 入場料500円 いつ来ても、いつ帰ってもOK 【持ち物】 ・特になし ※PCがあると自分で操作も体験できますので、お持ちの方はぜひ。 ・ネット環境は会場で刈谷市の公共Wifiが利用できます。 【場所】 ・刈谷市民ボランティア活動センター 愛知県刈谷市東陽町1丁目32番地2 刈谷市民交流センター

4/22 (月)

357597bac4890e23f0a2ff38f3a42488 ABEJA Cloud AI Night
AI Meetup! 学生さんは無料で参加いただけます!
AI民主化はさらに加速します。今回から学割枠追加。学生の方は無料で参加いただけます! 概要 ABEJAが主催する「ABEJA Cloud AI Night」は、「スケールするAI」をテーマにしたエンジニア向けトークイベントです。 東京で定期的に開催しておりますが、2018年3月に初の名古屋開催。その際の反響の大きさに主催側も驚き、継続的に開催しています。 西川コミュニケーションズは「ここ」が名古屋での "AIのメッカ" となるよう引き続き活動してまいります。 今回は、8,000名以上の登録と、大盛況のうちに終わった「SIX 2019」のWrapUpも兼ねての開催です。 AI界隈の東京の最新情報を取り入れながら、地元名古屋でのAIを盛り上げて行くため、AI活用にご興味のある皆様と一緒に、深く、そして将来についてディスカッションする機会にできればと思いますので、奮ってご参加ください。 また、本イベントでは学習をしていただくと共に、参加者と登壇者のコミュニケーションを深めていただくために懇親会にもご参加をいただくことを前提としたチケットのみをご用意しております。 今回からは、学生さんにも広く参加いただき地元企業のことを深く知ってもらえる場となるよう、学割を設けました。大学生、専門学校生の方は無料で参加いただけますので、お誘い合わせの上お越しください。(当サイトから申し込みの上、当日受付にて学生証を提示ください。) 開催概要 日時 2019年4月22日(月) 19:00〜(18:30〜 受付開始) 場所 西川コミュニケーションズ株式会社 名古屋本社名古屋市東区東桜2-11-16 西川ビル(地下鉄桜通線 高岳駅から徒歩5分) 参加費 1,000円(懇親会費を含みます)※学生は無料 タイムテーブル 時間 概要 登壇者 18:30 開場・受付開始 19:00 開始・会場案内 19:05 recap ALL SIX 2019 株式会社ABEJA村主 壮悟さん 19:30 recap SIX 2019 by Tryeting 株式会社トライエッティング長江 祐樹さん 19:55 SIX 2019、他のカンファレンスとどうちがう?参加してどうなった? 登壇者&参加者でのパネルディスカッション 20:10 ディープラーニングで顧客ランク予測にトライ! 西川コミュニケーションズ株式会社加藤 大輔さん 20:25 LT1「Amazon SageMakerで機械学習始めました」 インフラエンジニア 菅沼 祐太さん 20:35 LT2「当日のお楽しみ」 飛び込み確定 20:45 懇親会(飲み物と軽食を用意します) 21:30 解散・撤収(みんなで片付け) 飛び込みLTについて 以下のようなテーマでの5分ほどのLT(Lightning Talk)登壇者をお待ちしております!! SIX 2019に参加したよ、な話 機械学習のデータや実装、運用にまつわる話 ※何かしらのサービスの紹介にとどまるようなお話、営業や採用目的のお話はご遠慮しています。 参加について 参加費+懇親会費として 「1,000円」 必要となり、チケットは本1種類のみです。懇親会まで参加して、登壇者の方や参加者の方とコミュニケーションの場としていただけたらと思っています。 参加費は 「事前支払い」 になりますのでご協力お願いいたします。PayPalアカウントが必要です。 都合が付かなくなった場合は早めの 「キャンセル処理」 をお願い致します。 キャンセルの場合でも 「参加費の払い戻しは行いません」 のでご承知おきください。 受付で申し込み時のお名前を確認させていただきますので、「名刺2枚(内1枚は名札用)」をご準備ください。 注意事項 本イベントは有志のイベントとなり、勧誘、営利、宣伝、ヘッドハンティング等を目的とした参加はお断りをさせていただくことがあります イベントタイムテーブルは予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。 会場の設備、備品を汚損、破損、または紛失された場合はその損害を賠償していただきます。 乗り物を運転される方へもアルコールの提供ができません。ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。 貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者では一切責任を負いません。 勉強会前は・・ ABEJA Platformのワークショップ(ハンズオン)を開催しています。ぜひお時間があえばこちらもご参加ください。 https://cloudai.connpass.com/event/125658/ 主催 ABEJA & NICO 有志

4/13 (土)

Ff66d5304ea2b6c953c47ecb47562c7c Center CLR
4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです
Visual Studio 2019 Launch Event in NAGOYA 4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです。みんなでわいわいやりましょう! 公式のローンチサイトはこちら ローンチは4月2日ですが、本イベントは4月13日開催です。 "Your ideas deserve great tools Join us on April 2 for the launch of Visual Studio 2019. Learn about how Visual Studio 2019 is more productive, modern, and innovative, participate in live Q&As, and be the first to take the latest version for a spin." 「あなたのアイデアは素晴らしいツールに値します。 4月2日にVisual Studio 2019の立ち上げに参加してください。VisualStudio 2019の生産性、現代性、そして革新性について学び、ライブQ&Aに参加して、スピンのために最新バージョンを入手してください。」 公式ローンチイベントでは、2019の新しい機能などの紹介をライブビデオ配信しました。本イベントでは、このセッションをかいつまんで紹介したり、使い方についてざっくばらんに話ができる場として開催する予定です。 Visual Studio 2019は、すでに誰でも入手可能になっています。 これまでどおり、Community Editionもあるので、無償で試したり、OSSへの貢献に使用することができます。 タイムスケジュール 全体(以下はざっくりとした内容です) 時刻 内容 13:00 開場 13:00~13:30 受付 13:30~13:40 オープニング 13:40~15:00 キーノート 解説 15:20~15:40 ファーストルック デモ 15:40~16:20 旧.NETプロジェクトを新しい形式に、そして.NET Coreにアップグレードする 16:30~17:00 Live shareで共同作業 17:00~17:30 C#8.0 null許容参照型 ライブデモ 17:40~18:20 (企画中) 18:20~18:40 ライトニングトーク 18:40~18:50 クロージング 18:50~19:00 (会場清掃) 19:00 閉場 ライトニングトーク ライトニングトークはVS2019の事なら大歓迎ですが、以前のVisual Studioの事でも、.NETの事でもOKです! 奮って登壇してください! 参加登録について 本イベントのエントリーには、本名と所属企業名が必要です(会場提供ポリシー)。ご入力いただいた情報は、出席者確認以外の用途に使用しません。また、この情報を事前集約するため、募集締め切りが4月10日に設定されているのでご注意ください。 参加費用について 皆様から徴収する参加費用は、会場設営にかかる費用に充てます。 残金が発生したときは、懇親会費への充当及び次回の会場利用費に積み立てします。 飲食について 会場内での飲食は可能ですが、ゴミは各自でお持ち帰り下さい。 懇親会について (企画中) ビデオ撮影について 会期中、ビデオ撮影を行うかもしれません(企画中)が、撮影する場合は、プレゼンターと画面キャプチャのみで参加者側は撮影しません(但し、質疑応答がある場合に音声が録音される可能性はあります)。録画またはストリーミングかについては未定です。 会場提供について 日本マイクロソフト株式会社中部支店様 に会場をお借りしました。コミュニティへのご協力ありがとうございます。

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 ハンズオン・セッション内容 Vision API Speech-to-Text API Translation API NL API AutoML Vision BQML 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 アカウント作成資料 http://goo.gl/ua5fQw *課金設定を有効にしますが、初回登録時は無料クーポンがあるので実際には課金されません *すでに登録済みの方には、当日、無料クーポンを利用いただけるようにする予定です。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

3/16 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. 注意事項 会場の関係で定員を50名とさせていただきました. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いいたします. 会場について ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋駅セントラルタワー 50F) をお借りします. 当日は名古屋駅セントラルタワー 15Fにお越し下さい. http://www.towers.jp/floor/towers_15.html https://www.towers.jp/office/access.html 15Fから会場まではヤフー社員さんにエスコートいただきます. エスコートが必要な関係で,セントラルタワー 15Fへ13:00 - 13:30にお越しいただけると幸いです. 13:30以降に到着される方は,15F案内板に携帯番号が書かれていますので,そちらまでご連絡ください. また,会場にてVISITORSカードをお渡しします.その際にお名前の記入をお願いいたします. 研究に役立つ情報をご紹介 年度の区切りということで,当勉強会現幹事らが研究に役立つ(であろう)資料やツールを紹介します! 4月から研究室配属になる学生や自身の研究ワークフローに不満がある方などぜひご参加ください! また,発表者も随時募集中ですのでぜひ紹介したい資料がある方などお気軽にご連絡ください. 発表者: 中部大学 荒木諒介 「楽しい研究のために今からできること ~新しく研究を始める皆さんへ~」 中部大学 大西剛史 「ROSを使ったロボットによる研究環境の準備」 中部大学 福井宏 「最近の研究情勢についていくために - Deep Learningを中心に - 」 来栖川電算 教師データ作成ツール AnnoFab 来栖川電算で開発・無償提供している教師データ作成ツール AnnoFabをご紹介いただきます. 学生さんや研究者が本来の研究でなく、教師データ作成のためのツール作成や運用に追われている ツールを外注したが、リードタイムやコストがかかる といった問題の解決になるかもしれません. 名古屋大学 榎本憲二 「研究効率化のための自作ツール紹介」 (使ってくださいではなくみなさんも作ってみては,という発表です) 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています.

3/11 (月)

4ee21041446c1f7bc52d68d6120f9144 Yahoo! JAPAN Nagoya
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスの新オフィス移転を機に、毎月1回クリエイター向けの勉強会イベントを開催します。1回目となる今回は、ヤフーのクリエイターマインドやサービスを支える技術についてご紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 19:05-19:25 キーノート) クリエイターの才能と情熱を解き放つ!そのためにヤフーが名古屋でやりたいこと。 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) 19:25-19:35 セッション1) 画像認識技術のローカルサービスへの適用 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:35-19:45 セッション2) 東名阪をまたいだLeSS HugeにおいてScrum Masterとして実践したこと 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:45-19:55 セッション3) 現場のインフラエンジニアから見たヤフー 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 19:55-20:05 セッション4) キャラクターを使ったユーザーコミュニケーション 〜けんさくとえんじんの秘密〜 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 20:05-20:10 クロージング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 20:10-20:20 休憩 - 20:20-21:30 懇親会 ヤフー社員によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) クラウドソーシングやIoTなどの新規事業の開発やエンジニアリングマネージャーを経て、Developer Relationを担当。 現在はアドボケートとして、ヤフーの技術的な取り組みや開発文化を社外に広める技術ブランディング活動を行っています。 普段はヤフーの大阪拠点で働いていて、プライベートではデブサミ関西の実行委員をしています、毎年秋に開催してるので遊びにきてください! 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 住所検索エンジンや自動車の走行ログ分析などのローカルサービスのデータ処理を専門にキャリアを構築。2016年にヤフー株式会社に2度目の入社。 現在はMapアプリ、カーナビアプリのデータパイプラインの構築と情報検索の改善。 画像認識の力に魅入られローカル領域に適用するべく勉強中 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 2017年10月中途入社。 ヤフーカーナビアプリ担当、スクラムチームの立ち上げなど実施。 地元は愛知県一宮市。東京での戦いに疲弊し今は名古屋で頑張ってます。 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 2015年新卒入社。ヤフーのサービスを提供するインフラ部隊にて、ストレージ分野を主に担当。 データ保持の最適化を目的に、検証・設計・構築・運用・可視化・ツール開発など手広く行う。 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 2015年コミュニティファクトリーから転籍。 キャラクターを使用したブランディングのおしごと。イラストを描いたり、キャラクリエイティブ全般の監修を担当。 東京から来ました。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 当日、20:20 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

3/2 (土)

348ee0cfbf23ee0a248edff2e6a2e78e Rancher JP
第1回 Rancher ユーザー会 in Nagoya
【第1回】コンテナ管理ツール Rancher勉強会 Nagoya Rancherとは? RancherはOSSと商用版で提供されるコンテナ環境構築・運用プラットフォームです。 Rancherの特徴は、Kubernetesコンテナオーケストレータ自体をデプロイし、その機能を利用した効率的なコンテナインフラの構築・管理運用が可能なことです。 また、Active Directory連携や監査ログな機能などにより本格的なエンタープライズ向けプラットフォームとして世界で導入実績を重ねています。 是非この機会にRancherについて学んで頂ければ幸いです。 皆様のご参加お待ちしております! OSS版: https://github.com/rancherlabs/ 商用版: http://rancher.com/ イベント開催概要 会場・時間 日時:2019年3月2日(土) 13:30 (13:00開場) ~15:00 会場:桜ガーデン 住所:愛知県名古屋市西区那古野1-15-18 (那古野ビル南館1階 桜ガーデン) https://www.instabase.jp/space/1882375288 プログラム No. 時間帯 発表内容 タイトル 発表者 [1] 13:30-13:50 (20min) セッション1 はじめに - Rancher国内外での事例など RancherLabs新藤様 [2] 13:50-14:10 (20min) セッション2 Let's CloudNative with Rancher !!"Featuring Rancher 2.2 & Kubeflow" AP Communications市川様 [3] 14:10-14:20 (10min) 休憩 [4] 14:20-14:40 (20min) セッション3 RancherでつくるNoOps機械学習基盤 株式会社キスモ 岡野兼也 (@Juju_62q) 様 [5] 14:40-14:45 (5min) LT1 「Docker初心者がRancherで開発運用を始めた話」 様 [6] 14:45-14:50 (5min) LT2 「Rancherから始めるCloud Native Journey -第一歩編-」 山口 様 [7] 14:50-15:00 (10min) クロージング(+バッファー) RancherLabs 新藤様 ※LT参加されたい方は、「LT枠」に登録して、コメント欄で発表内容をお知らせ下さい。 ※上記タイトルは変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 持ち物 当日は受付のため、以下をご持参ください。 ConnpassIDの確認出来る物 又は 受付票 主催 Rancher JP 協力 くじらや 全国でDocker勉強会&ハンズオンを開催するコミュニティ 会場注意事項・諸連絡 ※ Wifi環境、電源は無料で利用できます ※ 会場では禁煙となりますのでご了承ください。 ※ ゴミを捨てる場所は無いので各自でお持ち帰りください。 ※ 会場内に自動販売機はありません。飲み物が必要な方は会場に入る前にご準備ください。 参加に関する注意事項 本イベントは、コミュニティのボランティアにより活動しています。 なるべく広く様々な方にご参加いただきたいのですが、参加人数が限られておりますので確実にご参加いただける方を優先したいと考えております。 その為、以下に該当される方は参加をお断りいたします。 採用・飲食のみを目的とした方 同時間帯に複数のイベントに申し込まれている方 (前日・当日までにキャンセルして頂いた方はその限りではありません) 過去に 無断キャンセル(Rancher JP関連イベントでキャンセル処理を行わずに欠席をすること) が目立つ方 過去にイベント進行に関しての問題を起こした方 当方で上記に該当すると判断させていただいた方は強制的にキャンセル処理を行わせていただく場合があります。 また、上記に該当する方でも参加登録時に熱いコメントを頂ければ考慮いたしますので、ぜひよろしくお願い致します。

B4186d635bb3081754b7db61b1fcbfd0 くじらや
Docker ハンズオン (初心者向け) in 名古屋 #01
Docker Workshop in Naoya #01 開催概要 Dockerの基礎をみんなで学ぼう! WordPress環境構築を目標に、Dockerの一通りの作業をやってみましょう! 【コーチ】 この勉強会では、コーチ(「コンテナ・ベース・オーケストレーション」の著者 @cyberblack28 こと市川 豊)と共にハンズオン形式で学習していきます。 難しいことは一先ずおいて、手を動かしてみましょう! (書籍)「コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤」 時間 内容 10:00~ 受付開始 10:20~10:30 会場説明・諸注意など 10:30~12:10 Dockerハンズオン 12:10~12:15 アンケート・クロージングなど ※イベント終了後に、希望者で食事をしながら一緒に感想等お話いただけるような交流の場を設ける予定です。 カリキュラム Docker概要 サーバ仮想化について Dockerの基礎技術~Linuxコンテナー~ Dockerとは? Dockerの基礎技術~Dockerイメージ~ Dockerハンズオン Dockerのインストール Docker Hubからコンテナーイメージのpull コンテナーの起動 起動したコンテナーの確認 コンテナーとホストLinuxとの切替 コンテナーの起動と停止 DockerfileからWordPress環境作成 コンテナーのcommit コンテナーイメージをDocker Hubにpush コンテナーのライフサイクル 複数コンテナー Docker Compose docker-compose.ymlの内容 .envファイルの内容 主なコマンド 開催場所 住所: 愛知県名古屋市西区那古野1-15-18 那古野ビル南館1階 桜ガーデン 対象者 Linuxの基本的なコマンド作業ができる SSHログインできる(SSH鍵利用) Dockerを体験してみたい 注意事項 Wifi環境は無料で利用できます ハンズオンで使用する端末はご用意ください 事前準備 こちらでクラウド環境を用意する予定です。 サーバIP、アカウント、パスワードを当日提供致しますので、Windowsの方はTeraTerm、Macの方はTerminal等のSSHクライアントでログインできる状態にしておいてください。 参加に関する注意事項 本イベントは、コミュニティのボランティアにより活動しています。 なるべく広く様々な方にご参加いただきたいのですが、参加人数が限られておりますので確実にご参加いただける方を優先したいと考えております。

2/25 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3 度目の全国ツアー 6 都市に増強して開始 Deep Learning Lab は 2019 年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れが AI と IoT の出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 エヌビディア + Deep Learning Lab = Jetson + Azure ハンズオン エヌビディアは NVIDIA Deep Learning Institute ハンズオントレーニングを Deep Learning Lab と共同で開催するなど、これまでも連携してきました。 今回のハンズオンセミナーでは Microsoft Azure GPU VMを使用してネットワークをトレーニングし、その学習済みモデルを NVIDIA Jetson TX2 に実装して、入力画像を判別させる推論を行います。ディープラーニングの一連のプロセスをハンズオンで体験することにより、エッジにおけるAI実装のための基本的な流れを習得することができます。 学ぶことが出来ること Jetson TX2 開発キットを使った基本的な開発方法。 NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VMの基本操作。 学習モデルの生成から推論までの一連の流れ。 こんな方が対象です AI や IoT に興味をお持ちの方。 NVIDIA Jetson と Microsoft Azure を連携させてみたい!方。 参加するために必要なスキル Linux マシンに ssh 接続して ls や cp 等の基本的なコマンドを実行することに抵抗がない程度のスキル 当日持参をお願いするもの Wi-Fi に接続できるPC 本ハンズオンでは、全ての作業を Jetson TX2 上で行うことが (理論的には) 可能です。ただし、会場で提供する Jetson 用のモニタは 7 インチの小さなもので、広々と快適な画面とは言えません。そのため、各自の PC から Jetson に SSH あるいは VNC で接続し、PC の大きな画面で Jetson を操作します。 OS の種類やバージョンに厳密な制約はありませんが、Windows 7 以降、あるいは OS X 10.10 以降が稼働する製品を推奨します。 PC へのインストールを推奨するソフトウェア Google Chrome (NVIDIA DIGITS の推奨ブラウザ) VNC Viewer (Jetson TX2 の画面を転送するため) SSH 接続用ソフトウェア SSH 接続は、 Jetson TX2 及び Microsoft Azure 上の VM へのログインに使用します。 Mac や Windows 10 の標準 ssh コマンドの他、Tera Term や MobaXterm等、接続できれば何でもかまいません。ご参考までに、講師は Windows 10 上で MobaXterm を使います。 Jetson TX2 を持ち込まれる方 Jetpack はバージョン3.3をインストールしてください。 Jetson を会場の Wi-Fi に接続する必要があります。開発者キット付属の Wi-Fi アンテナを忘れずにご持参ください。 Microsoft Azure アカウント Microsoft Azure 有償版アカウントが必要となります。Azure アカウントをお持ちでない方は、必ず事前に取得してください。すでに Azure を利用中であれば、既存のアカウントも利用可能です。 ※重要※ また、本ハンズオンは無料アカウントでは受講出来ません。無料アカウントは必ず有償版へのアップグレードを行ってください。無料アカウントでは今回使用する GPU 搭載 VM のコア数上限が 0 になっており変更もできないため、GPU 搭載 VM を作成できません。 なお、無料アカウントには「サインアップから最初の 30 日の間に使用できる ¥22,500 のクレジット」が付与されますが、これはアップグレード後も有効です。つまり、無料アカウントを作成してすぐに有償版へアップグレードしても、クレジットが無駄になることはありません。今回のハンズオンでは、Azure の East US リージョンで NC6 インスタンスを使用しますが、この使用料金は ¥100/hour 程度で、無料アカウントのクレジットが残っている場合はそこから消費されます。 有償版へのアップグレードにはまれに数日かかることがあるという報告があります。ハンズオン当日までの期間に余裕を持ってアップグレードし、念のためアップグレードがされたかログインしてご確認を済ませておいてください。 確認方法としては、Azure ポータルの Cloud Shell から下記のコマンドを実行してください。 az vm list-usage -l eastus -o table | grep "Standard N" 下記のように、「Standard NC Family vCPUs」の最後の列が 6 以上の数字になっていれば、GPU 仮想マシンを作成できます。 Standard NC Family vCPUs 0 12 万一うまくいかない場合はご自身で個別に Microsoft サポートにコンタクトして問題解決してください。 (Azureアカウントについてはご自身の管理下で手続きをお願い致します) その他必要なもの 購入枠のかたはクレジットカード (株式会社マクニカ様に来て頂き販売します。購入手続きのため13:30にお越しください)。 会場の設備 インターネットに接続可能な Wi-Fi Jetson 用のモニタ (7 インチ)、キーボード、マウス、USBハブ (4 ポート) Jetson 及び持ち込み PC 用の電源コンセント タイムスケジュール 時間 概要 詳細 13:00 - 開場 13:00 - 14:00 入場・準備 この時間を使って準備が出来ているか確認しましょう。準備がまだのかたは、必要な準備を開始前に必ず完了しましょう。 14:00 - 17:00 本編 本日の流れのご説明(10分間)NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VM & Jetson リアルタイム画像認識ハンズオン【概要】Microsoft Azure の GPU VM (仮想マシン) でニューラルネットワークをトレーニングし、できあがった推論モデルを使って Jetson TX2 のカメラでリアルタイムに画像認識するまでの一連の流れをハンズオン形式で実習します。※ハンズオンの性質上、多少時間をオーバーしてしまう可能性もあります。ご了承ください。    (途中で適宜休憩を挟みます) 17:00 - 18:00 懇親会 ささやかな懇親会を行います。ビールと簡単なおつまみを提供します。講師や他の参加者と技術交流しましょう! 18:00 - 終了 ゴミの分別と後片付けにご協力ください。 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社とエヌビディア合同会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx https://www.nvidia.com/ja-jp/about-nvidia/privacy-policy/

7/21 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDミニハッカソン、ラスト。泣いても笑っても7月31日締切です! テーマは「学校」です。最後の追い込みをかけます。 Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回で最後です。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 前回の様子※Youtubeに飛びます! 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。 協力:SOCAIL FIGHTER AWARD 後援:Code for Japan

7/14 (土)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
イベント概要 GCPUG (Google Cloud Platform User Group) 名古屋支部の勉強会です。 今回はsinmetalさんに クラウドを活かしたアプリの作り方 についてお話していただきます。 GCP以外のクラウドサービスに通じる部分もあるかもしれません。 セッション内容 セッション クラウドってなんだろ? クラウドを活かすアプリケーションの設計とは? @sinmetalさん GCPUG Admin Google Developers Expert メルカリ / メルペイ ソリューションチーム LT 5分位でGCPについてお話していただける方を募集中です 5分で足りない場合はコメントでご連絡ください。 会場 ベースキャンプ名古屋 一般参加の方はビジター料金(1000円)が必要になります 飲食可(1ドリンク付き) 電源・Wi-Fi有り 禁煙 その他、注意点等 写真について イベントの風景や集合写真を撮影しますので、あらかじめご了承ください。 撮影した写真はGCPUGのイベントレポートに使用します。

6/30 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン 前回に続き、OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオンを行います。 OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。前回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行いました。 今回はそれをもう少しだけ掘り下げてみたいと思います。 環境等 以下の環境を前提とします(前回とほぼ同じです): Dockerを利用しない場合 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 macOS の場合 ※Python 等は事前にインストールしておいてください。 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04/16.04 の場合 ※Python 等は事前にインストールしておいてください。 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig Windows の場合 以下のいずれかの方法を選択してください: VirtualBox (等の仮想環境)上に Ubuntu をインストールしてそこに環境構築する WSL + Ubuntu をインストールして、その上に環境構築する ↑環境構築手順をまとめました → WSL+ubuntu18.04+VcXsrv+OpenAI Gym 動くまでのメモ python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.6 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym でダウンロードしてください。 注意点: Docker 利用の場合、GUIによる学習の確認が出来ません。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/antimon2/private/5c4f11acb84a0089b5e7 プログラム https://github.com/mlnagoya/MLN_201806 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 前回のハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 Julia で強化学習(仮) hashikawa プログラミング教育とAIの導入 nishie 岡山から飛入り!建築業界もAIが欲しいぜ! 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:00-15:30 hashikawa プログラミング教育とAIの導入 15:30-15:50 antimon2 Julia で強化学習(仮) 15:50-16:10 nishie 岡山から飛入り!建築業界もAIが欲しいぜ! 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。 懇親会は下記イベントページより申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/91704/ 当日の申し込みは行えませんのでご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/29 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
未来のデータサイエンティストを目指そう!
未来のデータサイエンティストを目指そう! 今回はゲストとして、内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 木幡氏がRESASの紹介で登壇していただきます! ※ご高評につき、第2回目開催です! 内容は前回と基本同じです。 ビジネスに必須の数値の分析、解析に抜群の効果を発揮するツール「R言語」を現場のITエンジニアがお教えします! レポートや卒論の作成から、仕事利用として今注目のRESASを使ったデータ処理までさまざまな活用が可能です! 【対象】 データ分析や統計分析に興味がある学生 業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 関数言語や統計学に興味があるエンジニア 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう!   【内容】 1.RESASの紹介 RESASの基本から操作方法、使い方のポイント ゲスト:内閣官房 木幡氏 2.RESASハンズオン RESASの基本から操作方法、使い方のポイント ナビゲーター:CodeforAICHI 代表嬉野 3.RESASとR言語を使った統計分析 RESASからのデータ抽出、R言語を使ったデータマイニング方法など https://resas.go.jp/manual/#/23/23104 講師:CodeforAICHI 南谷 【持ち物】 ・ノートパソコン 事前にR言語、RStudioのインストールをお願いします。 R言語 RStudio 参考:R言語入門 ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 統計分析を学びたい方 R言語について知らなかった方 地方創生に興味がある方 統計や分析に興味がある方 IT業界の方と交流したい シビックテックに興味がある方 Code for AICHIとは WEBページ Facebook Design→Create→Evolution -市民がテクノロジーと共存し、プロシューマーが未来を切り開く世界の実現- CordforAICHIは社会課題、地域課題を市民自らが描き、創造し、育むエコシステムの実現を目指した団体です。 運営責任者:Code for AICHI代表 嬉野 ご不明な点や疑問点があればご気軽にご質問ください。

6/26 (火)

42c59d1836c074858dd42d984b45082b NVIDIA
名古屋初開催!
概要 好評につき、7 回目を開催することになりました! 今回は名古屋開催です! この Meet-up は、NVIDIA の Jetson プラットフォーム (Jetson TX2/TX1 など) を利用して何かを作っている、作ることに興味を持っている人たちのための集まりです。 なお、今回も NVIDIA の社員からの Jetson Update 情報をはじめとして、ゲストスピーカーによる Jetson の活用例を紹介する予定です。Jetson ユーザーの今後の開発に役立つ内容にご期待ください。 今回もJetson TX2 開発キットを特別価格 38,600 円(税別)にて即売会を行います。 <在庫に余裕があれば、1 人最大 5 台まで購入頂けます> これから Jetson を使ってみようという方はこのチャンスをお見逃しなく! 即売会ではVISA または Master 提携のクレジットカード決済となります。 NVIDIA は、NVIDIA の製品やソリューションを利用して面白いことをやってやろうと取り組まれている方たちを応援したく、このような場を通じてコミュニティを盛り上げていきたいと考えています! タイムライン 時間 内容 発表者 18:30 ~ 受付開始 19:00 - 19:05 Opening Message NVIDIA 19:05 - 19:20 Jetson Update NVIDIA 梅本 19:20 - 19:35 エッジにおける深層学習の推論処理の効率化 中部大学 藤吉先生 19:35 - 19:50 TX2での顔認識+Annotation用UIの実装 西川コミュニケーションズ 伊藤様 19:50 - 20:00 リアルタイムLinux搭載 Jetsonキャリアボード紹介 タイテック 川上様 20:00 - 20:50 ネットワーキング 20:50 - 21:00 Closing Message NVIDIA 会場・運営側の用意 軽食をネットワーキングの時間にお出ししますので、みんなでワイワイと楽しみたいと思います! 参加者のみなさんのご用意 絶対にこれが必要というものはありませんので、応募の上、気軽に参加してください。 会場のデモなどは全て撮影 OK なので、カメラなどもお持ちいただいてブログなどにも公開していただけます。

6/23 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 慶應義塾大学 秋月 秀一様によるご講演 講演内容:3D物体検出とロボットビジョンへの応用 概要(SSII2018 チュートリアル講演より引用) 物体の位置姿勢の認識技術は知能ロボティクス、VR/MR等に欠かせない、 重要な技術です。今日では3D点群を撮像可能なセンサには様々な選択肢 があり、そのデータを処理するためのアルゴリズムやライブラリ、可視 化ツールも揃ってきています。本講演では位置姿勢認識を例として、ラ イブラリ・可視化ツールの使い方を含めた3D点群処理の基礎と、代表的 なアルゴリズムを説明します。さらに、これまでに関わってきた3D認識 技術を利用したロボットアプリケーションの事例についても紹介します。 CVPR論文紹介 6月18 - 22日にアメリカ・ソルトレイクシティで開催されるConputer Vision and Pattern Recognition (CVPR)で発表される論文を紹介します! 発表者 中部大 荒木 中部大 森 中部大 祖父江 中部大 近藤 ShuffleNet: An Extremely Efficient Convolutional Neural Network for Mobile Devices 中部大 福井 Non-local Neural Network 名大 榎本 CartoonGAN: Generative Adversarial Networks for Photo Cartoonization 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)

6/22 (金)

357597bac4890e23f0a2ff38f3a42488 ABEJA Cloud AI Night
AI Meetup! 初回の想定外の盛り上がりに続き2回目!
今年は「AI民主化元年」。今回は社会実装例をメインディッシュに。 概要 ABEJAが主催する「ABEJA Cloud AI Night」は、「スケールするAI」をテーマにしたエンジニア向けトークイベントです。 東京で定期的に開催しておりますが、3月には初の名古屋開催。その際の反響の大きさに主催側も驚き、その場で6月開催を決定! (このムーブメントは広島へも波及しているとの噂です。) 西川コミュニケーションズは「ここ」が名古屋での "AIのメッカ" となるよう引き続き活動してまいります。 5月の東京での回は、ABEJA新オフィスにて「医療とディープラーニング」をテーマに"濃い"勉強が開催されました。 今回は、ディープラーニングの社会実装の必要性が高まりつつある中、実践中心のセッションです。 AI界隈の東京の最新情報を取り入れながら、地元名古屋でのAIを盛り上げて行くため、AI活用にご興味のある皆様と一緒に、深く、そして将来についてディスカッションする機会にできればと思いますので、奮ってご参加ください。 また、本イベントでは学習をしていただくと共に、参加者と登壇者のコミュニケーションを深めていただくために懇親会にもご参加をいただくことを前提としたチケットのみをご用意しております。 開催概要 日時 2018年6月22日(金) 19:00〜(18:30〜 受付開始) 場所 西川コミュニケーションズ株式会社 名古屋本社名古屋市東区東桜2-11-16 西川ビル(地下鉄桜通線 高岳駅から徒歩5分) 参加費 1,000円(懇親会費を含みます) タイムテーブル 時間 概要 登壇者 18:30 開場・受付開始 19:00 開始・会場案内 19:05 「人工知能の目による検品自動化」~生産現場で価値を生むAIシステム~ 武蔵精密工業株式会社AIプロジェクト 村田 宗太さん 19:30 ワークスタイル変革におけるAIの活用事例 3連発! 株式会社日立ソリューションズライフスタイルイノベーション本部主管技師長 伊藤 直子さん 19:55 LT1 非AI系エンジニア1ヶ月チャレンジ! AI関連技術で案件提案、デモ&実装するまで アントベアクリエイツ合同会社代表 森田 諭さん 20:05 LT2JDLA E資格試験について 日本ディープラーニング協会PC委員会 20:15 GTC18 recap 株式会社ABEJAMarketing Director 小島 英揮さん西川コミュニケーションズ株式会社AI事業開発室 伊藤 明裕さん 20:30 懇親会(飲み物と軽食を用意します) 21:30 解散・撤収(みんなで片付け) 参加について 参加費+懇親会費として 「1,000円」 必要となり、チケットは本1種類のみです。懇親会まで参加して、登壇者の方や参加者の方とコミュニケーションの場としていただけたらと思っています。 参加費は 「事前支払い」 になりますのでご協力お願いいたします。PayPalアカウントが必要です。 都合が付かなくなった場合は早めの 「キャンセル処理」 をお願い致します。 キャンセルの場合でも 「参加費の払い戻しは行いません」 のでご承知おきください。 受付で申し込み時のお名前を確認させていただきますので、「名刺2枚(内1枚は名札用)」をご準備ください。 注意事項 本イベントは有志のイベントとなり、勧誘、営利、宣伝、ヘッドハンティング等を目的とした参加はお断りをさせていただくことがあります イベントタイムテーブルは予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。 会場の設備、備品を汚損、破損、または紛失された場合はその損害を賠償していただきます。 乗り物を運転される方へもアルコールの提供ができません。ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。 貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者では一切責任を負いません。 主催 ABEJA & NICO 有志

5/12 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDを目指し、ミニハッカソンをCode for AICHIで開催いたします。 テーマは「学校」です。 Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回はミニハッカソンですので、1日だけで行います。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。

4/27 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発等の職場の活性化をもたらす手法を学ぶ勉強会です。
イベント概要 アジャイル開発フレームワークの「スクラム」は、 日本の製造業における新製品開発プロセスの流れを ソフトウェア開発に取り込んで生まれました。 最近ではスクラムをソフトウェア開発以外の分野にて 活用する事例も紹介されるようになってきています。 http://www.agilejapan.org/2016/program.html 今回の勉強会では、スクラムの中でも「改善サイクル」に着目し、 チームがこのフレームワークを利用することで、 どのように改善を進めていくのかについて学びたいと思います。 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 勉強会では議論を行うこともありますので、必要であれば事前に飲み物をご用意ください。 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 また、スクラムについて事前に知りたい方は、 無料で公開されているスクラムガイドを御一読ください。 http://www.scrumguides.org/download.html http://www.scrumguides.org/docs/scrumguide/v2017/2017-Scrum-Guide-Japanese.pdf 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「ペア割」「初参加割」「学割」キャンペーン!☆ ペアでご参加の方、初参加や学生の方は、参加費を100円とします。 開催日時 2018年04月27日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 当日早めにお越し頂ければ、アジャイル開発についてのお悩み相談等も対応可能です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第2集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に2度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

4/21 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 Preferred Networks 鈴尾様によるご講演 当勉強会元幹事で,現在Preferred Networksにてご活躍されている鈴尾様より,深層学習フレームワークChainerやChainerCVなどの紹介をしていただきます. 講演内容:Chainer familyで始めるComputer Visionの研究・開発 研究に役立つ情報をご紹介 年度初めということで,当勉強会現幹事らが研究に役立つ(であろう)資料やツールを紹介します! 4月から研究室配属になった学生や自身のワークフローに不満がある方などぜひご参加ください! また,発表者も随時募集中ですのでぜひ紹介したい資料がある方などお気軽にご連絡ください. 発表者: 中部大学 福井宏 「ゼロから始めたいDeep Learning」 名古屋大学 榎本憲二 「研究ワークフロー」 中部大学 荒木諒介 「Surveyから始まる研究者のへ道- Stand on the shoulders of giants -」 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。 今回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 ※Python 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 以下の環境を前提とします: Dockerを利用しない場合 windowsでは難点が多いため、virtualboxなどの仮想環境でubuntu16.04を使うことをおすすめします。 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 Macの場合 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04の場合 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.5 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym で環境でダウンロードしてください。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:10-15:25 Yamazakiさん Dockerについて 15:25-15:55 TakaAdachi 害獣識別の機械学習 15:55-16:00 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 16:00-16:20 antimon2 たぶんJulia関連 会場について ※前回と部屋番号が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8D 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

4/18 (水)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
スタッフが用意した書籍からお好きなものを選んでお読みいただけます。
イベント概要 名古屋アジャイル勉強会スタッフが各回のテーマに合わせて書籍を準備します。参加者の皆さんは、それらの書籍を自由に選んでお読みいただけます。一冊を15分ほど読んで内容や感想を共有するセッションを、2回行います。進行はスタッフが行います。 今回のテーマ 今回のテーマは「スクラム」です。 アジャイル開発手法の代表であるスクラムは、近年ソフトウェア開発のみならず、様々なシーンで活用されています。製品やサービスの開発から運用、組織運営やビジネス展開など、幅広い分野でその考え方、手法が利用されています。スクラムの定義書である「スクラムガイド(PDF)」には「複雑で変化の激しい問題に対応するためのフレームワーク」とあります。複雑化、スピードアップする今日のビジネスの現場にマッチする枠組みなのでしょう。 今回のブックトーク会では、スクラムに関する様々な書籍を集めてみます。スクラムの入門書から、解説書、導入事例、大規模開発への展開、企業運営への応用、起業や新規ビジネス創生への適用など、さまざまな切り口の書籍があります。これらの書籍からみなさんの関心のあるものを手に取りお読みいただき、スクラム実践、活用のヒントをつかんでいただければと思います。 参加条件 特にありません。前提知識も、事前に書籍を読んでくる必要もありません。どなたでもご参加いただけます。初めての方も歓迎です。 開催日時 2018年4月18日(水) 19:00〜21:00 (18:30より受付開始予定) 当日まで参加できるかどうか分からないので申し込みしづらい、という方は、申し込みなしの当日参加も可能ですので、都合がつきましたらぜひ、お気軽に会場へお越しください。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第3集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加費 200円いただきます。 会場費、用具代、お菓子代に充当します。 持ち物 特にありません。書籍や用具はスタッフが用意致します。もしテーマに関連したお勧めの書籍をお持ちでしたら、ぜひお持ちください。 また、以下のアジャイル書籍リストに当日読んでみたい本があれば、イベント前日までにこの告知ページ下のコメント欄にリクエスト下さい。 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/book_link 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。

4/14 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com 2018年4月: フリーテーマで気軽に 内容 有志による自由なトークセッション 今後どのようなテーマの話を聞きたいかのアンケート・雑談 トーク募集中!! 長さ:5分~20分くらい 内容:Java関連に限定しませんが、良識の範囲内でお願いします。 現在トークしてくださる方 skrb さん: 琥珀色のJava - Project Amber bleit-tift さん: JVM入門(簡単とは言っていない) sh-ogawa さん: テストコードと運用 smogami さん: (調整中) 会場 今回は、バイザー株式会社さま ご提供になります。 場所:名古屋市中村区名駅南2丁目14-19 (住友生命名古屋ビル5F) 名駅徒歩5分くらい 地図:Googleマップ https://goo.gl/maps/wJkxyVRsMPy Free Wi-fi:なし 電源:なし 飲食:可(ゴミは各自持ち帰りでお願いします) 時間割 2018年4月14日(土)14:00~17:00 時間帯 内容 13:30~14:00 開場、受付 14:00~14:20 NJUG紹介・参加者の自己紹介 14:20~15:20 トークセッション① 15:20~15:30 休憩 15:30~16:30 トークセッション② 16:30~16:50 今後のテーマに向けたアンケート・雑談 16:50~17:00 お片付け 17:15~19:15 懇親会(任意参加) 懇親会 イベント後に、会場周辺のお店(参加希望数で当日決めます)で懇親会を開催します。 もしご興味あれば、こちらもぜひご参加ください。 イベント中に聞きもらしたこと、聞けなかったことを聞くチャンスかも

3/27 (火)

85d1b96522f302854873a44110b42eb9 名古屋技術者もくもく会
もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 普段一人でもくもく作業している方や、他の人がどうやっているか気になる方 たまには気分展開したいときなどによく利用されます。 テーマ 機械学習を中心にもくもくしますが、それ以外でも無問題です。 主催者は、TensorFlowでオセロAIについてもくもくする予定です。 開催場所 株式会社creato(愛知県名古屋市天白区塩釜口2-1403 アーバンドエル塩釜口 604) http://www.creato-c.jp/ 作業ルーム ベランダ 参加費について 一般:500円(会場代として) 学生:無料 貸出可能 電源(15口程度確保しています) Wi-fi バランスボール(希望者先着順 3つ) ※飲み物、お菓子などは適当に用意しています。 FAQ 何かルールはありますか? ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 ずっともくもくと作業してても良い? もくもく作業してもよいですし、同じジャンルのことをやっている方と相談しても問題なしです。 懇親会は行うの? 懇談会は未定です。もくもくかい終了後に要望があれば近くで考えます!

3/23 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
未来のデータサイエンティストを目指そう!
未来のデータサイエンティストを目指そう! ※沢山のご応募ありがとうございます。 ギリギリまで参加枠を増やしました。ただし、机等が足らない可能性がございます。 ご協力よろしくお願いいたします。 ビジネスに必須の数値の分析、解析に抜群の効果を発揮するツール「R言語」を現場のITエンジニアがお教えします! レポートや卒論の作成から、仕事利用として今注目のRESASを使ったデータ処理までさまざまな活用が可能です!   【メイン講師】Code for AICHI 南谷真氏 現在はネットワーク系エンジニア。元歴史、地理の先生、その後コンサルと異色の経歴。文系から理系まで幅広く対応が可能なスペシャリスト。 【対象】 データ分析や統計分析に興味がある学生 業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 関数言語や統計学に興味があるエンジニア 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう!   【内容】 1.RESASを使ってできること 「RESASアイデアコンテスト2017」体験談 発表:CodeforAICHI代表 晝田氏 2.RESASとは RESASの操作方法や使い方のポイント 講師:CodeforAICHI 石神氏 3.RESASとR言語を使った統計分析 RESASからのデータ抽出、R言語を使ったデータマイニング方法など https://resas.go.jp/manual/#/23/23104 講師:CodeforAICHI 南谷氏 【持ち物】 ・ノートパソコン 事前にR言語、RStudioのインストールをお願いします。 R言語 RStudio 参考:R言語入門 ※2、3はハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 統計分析を学びたい方 R言語について知らなかった方 地方創生に興味がある方 統計や分析に興味がある方 IT業界の方と交流したい シビックテックに興味がある方 Code for AICHIとは WEBページ Facebook Design→Create→Evolution -市民がテクノロジーと共存し、プロシューマーが未来を切り開く世界の実現- CordforAICHIは社会課題、地域課題を市民自らが描き、創造し、育むエコシステムの実現を目指した団体です。 運営責任者:Code for AICHI代表 嬉野 ご不明な点や疑問点があればご気軽にご質問ください。

3/12 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
『DLLAB Academy: Chainerで学ぶディープラーニング入門』 深層学習の実社会での応用を推進するDLLABですが、日本全国で不足する深層学習エンジニアを育成するため、2017年7月からキカガク・PFN・Microsoftで3日間の深層学習ハンズオンを実施してまいりました。ここまで実践的な講座は中々ない、今まで受けた機械学習の講座の中で一番良かった!等々満足度100%のイベントになっております。 https://www.kikagaku.co.jp/services/dnn-seminar/ 経済産業省による第1回「第四次産業革命スキル習得講座」認定も受け、今後、2018年4月より東京・名古屋・大阪・福岡・札幌の全国5都市展開をしてまいります。講座自体は3日間20万円になっておりますので、たくさんの方に本セミナーを知ってもらうために、3時間でお試しいただけるプチセミナーを開催します。ハンズオンセミナーへの参加をご検討いただいている方は、ぜひこちらへご参加お待ちしております。 http://www.meti.go.jp/press/2017/01/20180110001/20180110001.html 参加対象者 データサイエンス及び機械学習に興味のある方 情報システム部門 企画部門 設計・製造部門 研究開発部門 データ活用部門・事業部門 セールス/マーケティング部門 品質管理やリスク管理部門 サービスプロバイダー/ITベンダー等 名古屋の皆さまのご協力を得て実施しております。 協賛:株式会社トレノケート イベント詳細(9時-12時、14時-17時の二部制になっています) トピック 時間 内容 イントロダクション 10分 企業紹介・セミナー紹介 ディープラーニング概論 50分 ・導入事例の紹介・人工知能・機械学習・ディープラーニングの違い・学習と推論・内挿と外挿・必要なスキルセット ディープラーニングの数学 60分 ・モデルとは?・計算の流れ・学習の流れ(順伝播と逆伝播) ディープラーニングの実装 60分 ・Python速習・Chainerによる実装(例題:データから美味しいワインを見つけよう) 持ち物 無線LANの使用できるPC ノート(5ページ程書けるもの) 筆記用具 お名刺(2枚) PCの環境構築 Windowsの方:【決定版】WindowsでPythonを使って『機械学習』を学ぶための環境構築 Macの方:【決定版】MacでPythonを使って『機械学習』を学ぶための環境構築 予習内容 必須ではありませんが、短い時間でのセミナーを効率良くご受講いただくために、下記の予習資料で勉強されることをおすすめします。 推薦資料 機械学習のためのPython入門(無料) 【キカガク流】人工知能・機械学習 脱ブラックボックス講座 - 初級編 -(1,200円) 数学 xの微分はいくら? xの2乗の微分はいくら? 合成関数の微分:(3x-4)の2乗の微分はいくら? Python 変数(リスト タプル 辞書) if文 for文 関数 クラス 運営団体 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

3/3 (土)

A7fe736ff21f12dcb6354ac7bb10b374 Nagoya.cloud.first
Nagoya.cloud.first 勉強会 クラウド(AWS, GCP, Azure, IBM Cloud, etc.) + その他 (Kubernatesとか) をテーマにもくもく会します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです、成果発表の参加が必須ではないです タイムスケジュール 時間 内容 10:00 開始 10:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 来栖川電算オフィス

2/24 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
みんなでCheckIOの問題を解いてみよう!
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回の内容について 今回はCheckIOというプログラミングサイトからPythonの初心者向け問題を1問選んで、 みんなで解きます。 解いたコードをみんなでわいわい話をして理解を深めていきましょう。 既に解いたことがあたり、初心者向けは余裕だぜ!という方は「いかに行数を減らすか」等拘って解いてみてください。 解く問題は当日に決定・発表します。 問題を解くためにCheckIOのアカウントがあるとやりやすいですが必須ではありません。 Python実行環境の準備をお願いします。 時間割 当日変更となる場合もあります。 時間 内容 13:00 - 13:15 開場&準備 13:15 - 13:30 Python東海説明・自己紹介 13:30 - 14:00 CheckIOの問題をみんなで解こう! 14:00 - 14:10 休憩 14:10 - 14:50 解いたコードを説明しよう! 14:50 - 15:00 休憩 15:00 - 16:15 LT大会 16:15 - 16:30 片付け&撤収 17:00 - 19:00 懇親会(参加者は当日確認) LTについて LTとなっていますが、発表時間に制限はありません。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 LT発表枠 antimon2さん globophobeさん 未定 会場について 北生涯学習センター 名古屋市北区黒川本通2-16-3 社会人の方には会場費の負担をお願いしておりますので、ご協力お願いします。100円~200円程度です。 飲食可 電源有り Wi-Fi無し 禁煙 持ち物 Python3が実行できるPCもしくは無線LAN接続が可能なPC(無くても参加は可能ですが、待ちぼうけになるのであったほうが良いです) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

2/16 (金)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハッカソンによく出てくるテクノロジーを知ろう!
イベントの概要 「ハッカソンってなに?」で止まっている 参加しても自分では役にたたないんじゃないか? 興味はあるけど出てくる技術がよくわからない ハッカソンでよく聞く○○ってどんなものなの? こんな方を対象にしたイベントで、ハッカソンイベントでよく聞く技術の概要を学ぶイベントです。 ※ご好評につき、増席いたしました。お申込みができずにいた方のご参加ご登録お待ちいたしております。 参加するために必要なもの 新しい技術を楽しむ気持ち アイデアソン・ハッカソンに対する興味 こちらのどちらかがあれば問題ありません。 開催概要 【日程】 2018年2月16日(金)19:00 ~ 21:30ごろ(18:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 IBM名古屋事業所(愛知県名古屋市中区錦3丁目1) 【主催】 Mashup名古屋 【協力】 中京テレビ放送 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 18:30~19:00 開場/受付 19:00~19:15 会場説明・はじめに 19:15~19:40 テクノロジー紹介 Seeed様 19:40~20:05 テクノロジー紹介  日本マイクロソフト様 20:05~20:30 テクノロジー紹介 Twilio様 20:30~20:40 休憩 20:40~21:05 テクノロジー紹介 日本IBM様 21:05~21:30 テクノロジー紹介 ウフル様 各テクノロジー担当企業の方々に25分程度でご説明していただく予定です。 通常のハッカソンではテクノロジー事前説明の時間が少ないので、それを補っていただく形のご説明になるかと思います。 各社提供サービス内容のご紹介(※順不同) Seeed様 Seeed製品のハッカソン活用術 Seeed製品の貸出、技術サポート 日本マイクロソフト様 ”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services 準備なしで画像・音声・言語・データ解析を Web API で利用できます。 MS/Google/FB/Github アカウントで即無料アクセスキー発行可★ http://microsoft.com/cognitive Twilio様 「Twilio」のご紹介 コミュニケーションAPIであるTwilioを使って、どんなことができるかをご紹介します。 日本IBM様 IBM Cloudのご紹介 ハッカソンで使えるIBM CloudのAPIサービスをご紹介いたします。 まずは無料で使えるライトプラン登録ください。 https://console.bluemix.net/registration/free? ウフル様 enebularの紹介 ウフルからリリースされたばかりの新しいIoTオーケストレーションサービスenebularについて紹介します。 https://enebular.com/

2/14 (水)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
ほしい未来を描こう! アイデアワークショップ! Code for AICHI(C4A)で、アイデアワークショップを実施します。 12月にキックオフし、自分たちのコマッタ(社会課題)を。 1月に岡崎市のまちの人のコマッタ(社会課題)をヒアリングしました。 その様々なコマッタを分類し、いよいよこれらの課題に対してアプローチしていきましょう!   男性も女性も参加してくれている人たちの「やっていきたい!」という想いとコマッタことをつなげていきますっ!   「こういうことやっていきたいんだよね」というアイデ基にして、チームづくりを行っていきます。 ほしい未来を仲間とともに描いていきましょう!  ぜひ、ご参加ください! 【内容】 ・参加者のなかにあるPASSION(情熱)を課題にぶつけていく ・今までの状態で「課題」は様々なものが浮き彫りになってきました。 ・その上で、自分たちが「やりたい!」ことは何かをアイデア出ししていきましょう! ・その課題解決に向けて、ガシガシと進めていくための一歩となる一日。   【参加費】 ・500円(軽飲食費として)   【こんな方におすすめ!】 ・社会課題を解決していきたい!方 ・シビックテックに興味がある方 ・自分のコマッタことを解決し、世の中をおもしろくしていきたい方 ・"こと・もの"を出すことを通してスキルアップ、キャリアップしたい方 ・地方創生に興味がある方 ・自分のスキルをシェアして高めていきたい方 ・ほしい未来をみんなで描いていきたい方 ・会社以外の仲間と成功体験を積み重ねていきたい方   【その他】 ・希望者で親睦会(もちろん中華)も行います。  21:10くらいから。

2/3 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. CIFAR-10のハンズオン CIFAR-10画像データセットは小さいサイズのカラー画像のデータセットです。 画像サイズは32 x 32px 10クラスの画像がそれぞれ6000枚、計60000枚の画像がある そのうち50000枚が学習データ、10000枚がテストデータ クラスはairplane, automobile, bird, cat, deer, dog, frog, horse, ship, truck 今回はこのデータセットを題材に、TensorFlow/TensorBoard の使い方、CNN(畳み込みニューラルネット)の基本を抑えよう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.x 以降(なるべく最新) TensorBoard(任意、TensorFlow と同時にインストールされていればそれでOK) Jupyter notebook(任意、あると便利) ※TensorFlow 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。  (前回の勉強会で準備した Docker イメージ でもOK) ハンズオン資料 ハンズオン資料 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、たぶん Julia 関連) 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 時間割 《準備中》 会場について ※前回と会場が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8B 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

1/27 (土)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
GCPもくもく会
イベント概要 GCPUG 名古屋支部の勉強会です。 今回はアウトプットすることを目標に、GCPに関するテーマを各自用意してもくもく会を行います。 内容はGCPのサービスを使っていればOKです。 最後に1日の成果の発表をお願いします。その後は懇親しましょう(軽食を用意する予定です) タイムテーブル 時間 内容 9:30 - 10:00 開場 10:00 - 10:05 開始の挨拶 10:05 - 10:30 自己紹介 & やること発表 10:30 - 16:00 もくもく (途中昼休憩) 16:00 - 17:00 成果発表 17:00 - 18:00 懇親会 18:00 撤収 会場 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 右手 一番奥の会議室) Wi-Fi、電源あります Wi-Fi についてはレンタルのモバイルルータを用意する予定です。そのため回線のスピード等が心配な方はご自身でご準備をお願いします その他 イベントの風景や集合写真を撮影しますので、あらかじめご了承ください。 撮影した写真はGCPUGのイベントレポートに使用します。

1/19 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会 その10&Yahoo! JAPAN による事例発表
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 (最新動向・実践等は、通常会(次回:2018/02/03(予定))で扱います) 今回は、Yahoo! JAPAN との共催です。 Yahoo! JAPAN のデータ&サイエンス事例の発表と軽食と飲み物をご用意した懇親会 を用意しました。 ぜひ、ご参加ください。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『8章 ディープラーニング』です。読書会は今回で終了の予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) この章ではコードは(ほぼ)出てこないので、今回はハンズオンはありません。 みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる Yahoo! JAPAN による事例発表 Yahoo! JAPANのデータ&サイエンス事例を2例発表いたします 「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」 世界最先端技術「液浸(えきしん)」スパコン「kukai(空海)」を紹介します。 この発表は「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」はYahoo! JAPAN Tech Conference 2018の内容を事前に名古屋で先行して紹介する企画です。 「PredNetによる混雑レーダの未来予測」 名古屋オフィスのエンジニアからYahoo! MAPアプリの一機能である混雑レーダの混雑予測をDeep Learningにて取り組んだ内容を発表いたします。 懇親会 分科会終了後(20:30ごろ予定) に同会場で懇親会を行います。軽食、飲み物をご用意しております。 参加者の交流の機会としてぜひご活用ください。 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第8章の読み合わせ 適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 発表1 PredNetによる混雑レーダの未来予測 Yahoo! JAPAN ID統括本部 三木 勇磨 発表2 kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ Yahoo! JAPAN データ&サイエンスソリューション統括本部 テクニカルディレクター 角田 直行 LT 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親会 軽食と飲み物(アルコールを含む)を提供いたします ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 Yahoo! JAPAN 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #11 (未定)

12/9 (土)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
第2回目はSORACOM最新情報に加えて噂のNEWデバイス「Wio LTE」のハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #2 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として2回目のイベントとなる今回は、SORACOMの最新のアップデートや、噂の最新デバイス「Wio LTE」のハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:15 60min SORACOM最新アップデート SORACOM松下 14:15~14:30 15min 座談会 ~深センの今~ SORACOM松下, SORACOM熊崎, Seeed松岡 14:30~14:40 10min ハンズオン準備・小休止 ー 14:40~16:10 90min Wio LTEハンズオン Seeed松岡 16:10~16:20 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Wio LTE 本体 センサー 機材協力 株式会社ソラコム Seeed株式会社 アイレット株式会社cloudpack事業部

12/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その9
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『7章 畳み込みニューラルネットワーク』の「7.4 Convolution/Poolingレイヤの実装」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第7章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #10 2018/01/19(金)(予定)

12/7 (木)

Cccf4b48b1d0674a197e30ef8728e124 HoloMagicians
【急遽開催】MSのHoloLensに関わる人と交流しながら、MRへの理解を深めましょう!
開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.02 日程: 12/7( 木 ) 時間:17:45 受付開始 Meetup/懇親会 :18:00~20:00 入退場自由です。お好きな時間にご来場&ご退出ください。 ※電源、wi-fiあります。 会場 TKPガーデンシティPREMIUM名古屋新幹線口 バンケットホール9A 住所 愛知県名古屋市中村区椿町1-16 井門名古屋ビル 9F 費用 ・無料 ・持物:特になし(HoloLensをお持ちで無くても大丈夫です) タイムテーブル 開始時間 内容 17:45 開場 18:00 セッション(MSの方のお話) 18:30 乾杯&歓談 18:45 LT 19:50 Wrap up 主催 ・HoloMagicians ・名古屋 HoloLens meetup企画会 ・日本マイクロソフト株式会社 注意事項 HoloLens体験会ではありません。また、機材の破損などについて、主催側でその責任は負えません。 イベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。 撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので、予めご了承ください。

12/2 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 産業技術総合研究所 片岡様によるご講演 タイトル: CVPR2017/ICCV2017から見た研究動向 発表者: 片岡裕雄(産総研) 2017年のCV分野に何が起きたのか,さらに今後すべき研究についてご講演いただきます. 名古屋工業大学 福嶋先生によるご講演 タイトル: 計算機アーキテクチャを考慮した高能率画像処理プログラミング 発表者: 福嶋慶繁(名工大) 本稿では,画像処理における高能率計算を達成するために,並列化・ベクトル化プログラミング手法とそのデザインパターンや画像処理専用プログラミング言語について述べる.ムーアの法則に従ってトランジスタの集積度が上がり続けているが,一方で計算機アーキテクチャは複雑化しており,計算機の性能を生かすためにはアーキテクチャに合わせたプログラミングが必須である.また,データI/O性能の成長は演算能力の向上に比べてなだらかであり,この非対称性を考慮したプログラミングも重要である. 実験では,これらを考慮することで画像の単純な線形変換や畳み込み処理,高度なアップサンプル処理が効率化されることを示す. 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.

12/1 (金)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。トヨタ自動車より約105億円の追加投資を受けたPreferred Networks の丸山先生のご講演、実際のChainer/Azureを使った製造業のお客様の深層学習取り組み紹介、主に製造業向けの深層学習・AIソリューションご紹介、マイクロソフトのオファリングのご紹介、といったアジェンダを予定しております。 日時:12/1 (金) 9:30‐12:20 場所:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 名古屋3F 参加対象者 深層学習・AI 活用を検討されているユーザー企業の皆様 (今回は製造業向けがメインでございますが、ソリューションにご興味あればどなたでもご参加ください) 参加することで得られるもの ●深層学習が製造業にもたらす影響、最先端の事例 ●実際に使えるAIソリューション、その費用感、効果 ●各社からのオファリング、社内エンジニア教育プログラム タイムテーブル 時間 セッションテーマ 登壇者 9:00 受付・開場 9:30 開演 9:30-9:40 オープニング 日本マイクロソフト株式会社 9:40-10:10 実用化が進む深層学習の今 - 深層学習はインダストリアル IoT に何をもたらすのか?- 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏 10:10-10:40 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 深層学習利活用のご紹介 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社倉又 淳 齋藤 進 10:40-11:00 満足度100% ディープラーニングハンズオンで始める AI 人材育成 株式会社キカガク 代表取締役社長 吉崎 亮介 11:00-11:10 休憩 11:10-11:30 深層学習の導入で抱える課題とユースケース実例 株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原 尚史 11:30-11:50 ドキュメント自動入力AIプラットフォーム ディープシグマDPAについて 株式会社シグマクシス AI & アナリティックス マネージャー新井克人 11:50-12:10 人工知能による生産性向上の事例ご紹介 株式会社ALBERT 執行役員 データ分析部 部長 シニアアナリスト 安達 章浩 12:10-12:30 Microsoft の AI ソリューションアップデート&オファリングのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野 淳平

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

11/10 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その8
08機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第13回(2017/11/11))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『6章 学習に関するテクニック』の「6.3 Batch Normalization」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #9 2017/12/08(金)(予定)

10/9 (月)

80b4672868bee71ea3860cbb49d5c8ee Maker Lab Nagoya
~フルカラーLED とスイッチと ホワホワ~
ちょっと間近ですが、初心者向けのArduino講座をします! 先生は、Arduinoの互換機を作って販売している@Ghz2000です。 講座終了後は質問タイムもあるので、これを機会にArduinoをはじめてみませんか!? 【名古屋】第2回 これから始める Arduino講座 第2回 Lホワ!! ~フルカラーLED とスイッチと ホワホワ~ ■内容 第2回の「Lホワ!! ~フルカラーLED とスイッチと ホワホワ~」では、こんなことができるようになります。 LEDチカチカ(通称:Lチカ)は出来た→ 次はLEDをホワホワ点滅させてみる(通称:Lホワ) フルカラーLEDを使ってみる スイッチを使ってLEDを制御してみる 【発展】LEDの光り方をプログラムする 講師 @Ghz2000 プロフィール: 趣味で電子工作をしています。 Make: イベントやニコニコ動画のイベント等に出展したり、ワークショップを行ったりしています。 ■対象 電子工作に興味のある方 初心者も歓迎! 今回は初級向けですが、今後要望が多ければArduinoワークショップの発展版や、その他のWSも計画中です。 挑戦したいジャンル、作りたいモノがあればコメント等下さい! ■参加費に含まれるもの(当日お渡しします) フルカラーLED 抵抗 ラボ利用料 ■お持ち頂くもの ご自身のノートPC お持ちの方はArduino (この講座はUnoを前提で行います。Uno以外の方は事前にご相談ください) ArduinoとPCを接続するUSBケーブル ブレッドボード(お持ちでなければ当日購入いただけます) ワイヤー(お持ちでなければ当日購入いただけます) Arduinoを使ってどんな事がしたいですか? イメージ ■参加費用 3000円 (ラボ利用料・部品代込み) 当日受付でお支払い頂きます。 ■お持ち頂くものについて ラボでも購入できますが、ネットで事前に購入できます。 価格はラボの自販機の価格です。 ブレッドボードとワイヤーのセット 500円 USBケーブル 100円 ArduinoUNO (事前予約) 4000円 Universalnoキット 1700円 ├書き込み器 (事前予約) 600円 スイッチサイエンス様 WEBサイト http://www.switch-science.com/catalog/789/ ■日時 2017年10月09日(月:祝) 11時〜13時  WS終了後もラボをお使いいただけます。 17時まで交流や自主学習におつかいいただけます。 ■場所 Maker Lab Nagoya 名古屋市中区新栄2-2-19 新栄グリーンハイツ2F ■地図 http://makerlab.jp/#access ■募集人数 7名(先着順) ■日程は未定ですが、今後このような講座を開くかもしれません。 (((調整中))) 第一回 インストール~Lチカ~ 第二回 フルカラーLチカ 第三回 モーター会! ~ギヤとモーターで作る車~ 第四回 液晶をつなぐ! ~I2Cデバイスと printfデバッグ~ 第五回 音を出す! ~音を鳴らして大合奏~ 第六回 SDカードにデータを保存! ~データロガー~ 第7回 Lチカ上級編! ~100個のLED で Lチカ~ ■リンク これから始める Arduino講座 http://makerlab.jp/wiki/workshop:arduino_g1

10/2 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainer/DIMoを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。東京ですでに2度コミュニティイベントが開催されておりますが、満席御礼、満足度100%の、AIや深層学習に興味がある方に最適のイベントになっております。 そのコミュニティイベントをMicrosoftのJapan Partner Conferenceに合わせて全国展開します。また、過去、東京・名古屋で大人気を博しているNVIDIA Deep Learning Institutesも同時開催します。自動運転、ロボットアーム制御などで世界最高峰の技術を誇るPreferred Networks、AIに最適なクラウドサービスを提供するMicrosoft、AIコンピューティングに欠かせないGPU/ライブラリサービスを提供するNVIDIA、また、Deep Learning Labのコミッティ企業であるUEI、SCSKの力を結集したこのイベントに是非ご参加ください。 参加対象者 Deep Learning Lab トラック ユーザー企業:経営層、経営企画、事業開発、情報システム企画、総務、人事、マーケティング、その他データ活用・AI活用を検討されている事業部門の方 パートナー企業:経営コンサルティング企業、人工知能コア技術開発企業、システムインテグレータ、アプリケーションベンダー、その他データ活用・AI活用によるソリューション提供を検討されている方 アカデミック(大学・研究機関)、官公庁、地方自治体の方 NVIDIA DLI トラック 深層学習にハンズオン形式で触れてみたいエンジニアの方 翌日はMicrosoft Japan Partner Conference開催 下記よりお申し込みください。(無料) https://www.microsoft.com/ja-jp/partner/inspire/2017/nagoya.aspx イベント詳細情報 *日時:10/2 (月)の12:00-18:30 *場所:ミッドランドホール 名古屋市中村区名駅四丁目7番1号 (オフィスタワー5F) *その他:懇親会では、お飲み物と軽食をご用意しております。 Deep learning Lab Session 時間 Deep learning Lab Session 登壇者 12:00 開場 13:00 開演 13:00-14:00 Preferred Networks 深層学習最新事例DIMo による映像解析、異常検知PFN x MS アライアンスアップデート 株式会社Preferred Networks ビジネス開発担当 渡部創史 14:00-15:00 AI導入ケースとビジネスインパクト・DLL分科会のススメ SCSK株式会社 AIビジネス推進室副室長 帯津勉 15:00-15:30 休憩 15:30-16:30 Microsoft ではじめる AIDLラボ パートナープログラムのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野淳平 16:30-17:30 実用としての深層学習 ~深層学習の利用事例と展望~ DEEPStation for Microsoft Azure で始める深層学習 株式会社UEI 代表取締役社長兼CEO清水亮 17:30-18:30 懇親会 NVIDIA DLI Session (ハンズオン ) このイベントに申し込む:http://eventregist.com/e/DLI_DLL_nagoya_2017 時間 NVIDIA DLI Session 12:00 開場 12:30-14:00 ハンズオン #1: Chainer による画像分類エヌビディア合同会社ディープラーニング ソリューション アーキテクト兼 CUDA エンジニア村上 真奈Chainer はディープラーニングのフレームワークの 1 つで、柔軟かつ直感的にネットワークを記述できる事を特徴としています。GPU にも対応しており、高速な学習が可能です。このハンズオンでは、Chainer で利用されている NumPy 互換インターフェース GPU 用数値演算ライブラリ CuPy の使い方や、Chainerの基本概念および使い方、さらにディープラーニングの基礎について、画像分類を例に学んでいただきます。Chainer + Python でディープラーニングを体験しましょう。 14:00-14:15 休憩 14:15-15:45 ハンズオン #2: Chainer による医用画像セグメンテーション株式会社Preferred Networksリサーチャー齋藤 俊太医用画像診断には、異常細胞や血管に対応するピクセルを診断画像から分離して、特定器官を抽出する事が大変重要です。本ハンズオンでは、心臓画像データセットと Chainer を用いて画像セグメンテーション(画像のピクセルがどのカテゴリーに所属するか分類する問題)用ニューラルネットワークの学習および評価方法について学びます。Chainer のコンピュータビジョンモジュールである ChainerCV の使い方についても紹介します。なお、本ハンズオンは、Chainer の使い方およびディープラーニングの基本知識がある事を前提としています。ハンズオン #1 と合わせての受講を推奨します。 15:45-16:00 休憩 16:00-17:30 ハンズオン #3: Chainer による深層強化学習エヌビディア合同会社ディープラーニング ソリューション アーキテクト山崎 和博台車の上の棒が倒れないよう台車を制御する CartPole 問題は、強化学習における古典的な問題の一つです。本ハンズオンでは、この問題を例に、 Chainer の強化学習モジュール ChainerRL と強化学習の開発・評価のためのプラットフォーム OpenAI Gym を用いて、強化学習の基本概念とディープラーニングの果たす役割について学びます。深層強化学習に興味がある方は是非ご参加下さい。 17:30-18:30 懇親会 Deep Learning Lab講師紹介 清水 亮 株式会社UEI 代表取締役兼CEO 東京大学 先端科学技術研究センター 身体情報学 客員研究員 略歴 大学在学中に米Microsoft Corp. で働くため中退 98年 (株)ドワンゴに参画 モバイル事業を立ち上げる 03年 独立して人工知能開発を定款とする(株)UEIを設立し、現職 05年 独立行政法人IPAより「天才プログラマー/スーパークリエイター」の称号を得る 16年 ソニー・コンピュータサイエンス研究所と深層学習GUI環境「CSLAIER」を開発 渡部創史 株式会社Preferred Networks ビジネス開発担当 帯津 勉 SCSK株式会社 AIビジネス推進室副室長 略歴 84年 株式会社CSK(現SCSK)入社、産業用ロボット・無人化工場の研究開発に従事。 02年 クレジットカード不正検知、金融業務アウトソーシングのサービスマネージャーを経て、 現在はPreferred Networks社との業務提携、及びディープラーニング導入コンサルティングを推進中。 廣野 淳平 日本マイクロソフト株式会社 深層学習 ビジネス開発マネージャー Deep Learning Lab コミュニティマネージャー 略歴 AI の果実をありとあらゆる人に届けるべく、Microsoft Azure のクラウドプラットフォームを活用した深層学習ビジネスを推進。業界全体にも貢献すべく、教育プログラムや、Deep Learning Lab コミュニティ活動にも従事。

5/24 (水)

概要 Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術を最新ビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたイベントです。 日時:5/24(水)の19:30-21:00 場所:ウインク愛知 11階 1103会議室(http://www.winc-aichi.jp/access/) その他:お飲み物と軽食をご用意しております。 タイムテーブル(仮) 時間 セッションテーマ 登壇者 19:00 開場 19:30 開演・オープニングトーク 19:30-19:40 進化するChainer Preferred Networks : 海野 裕也 19:40-19:50 PaintsChainerで創るクリエイティブの未来 Preferred Networks : 米辻 泰山 19:55-20:15 Aerial Robotics at Microsoft Research Microsoft Research : Shital Shah 20:15-20:25 Special Announcement Preferred Networks : 丸山 宏、Microsoft : 田丸 健三郎 20:25-20:35 お楽しみ抽選会 Microsoft Presents 20:35-20:55 歓談 21:00 終了