eri (@kanieri_it)


参加する勉強会



過去の勉強会

1/16 (土)

Af0be5fcf33310e96c61b07552aac1d5 数学カフェ
数学カフェ初の Vtuber 講演です!
ここでは 講演の内容 講演者のご紹介 有料・無料の違い YouTube Live の楽しみ方 などについてご説明します! 実施概要 今回のテーマは、『実務に現れる数学 - 項目反応理論と「温度」について』です。 日時:1月16日(土) 13時から17時ごろ 1時間ごとに15分休憩をはさみます。 数学専攻の方で将来の職業選択にお悩み中の方 企業にいて更に数学の応用をされたい方 数学が実生活で役に立つ場面ってどんなものか気になる方 人間に関するデータから温度が登場するって何?という純粋な好奇心のある方 などなど、ぜひご参加くださいませ。 また、オンラインであることを生かし、Vtuber ならではの双方向なライブをお届けします! 講演本編は後日公開する予定ですが、内容は一部編集する可能性があります。 冒頭の数学カフェからのご挨拶と講演後の質疑応答は Zoom アイシアさんのご講演は YouTube Live にて行います。 いずれもスマートフォン・タブレット・PCのインターネットブラウザから特別なアプリを用いずに参加可能ですが 更に楽しむためのセッティングについて最後にまとめますので、ご確認くださいませ。 講演内容のご紹介 今回は、バーチャルデータサイエンティストである私アイシア=ソリッドが、 VR 空間からお話をお届けします! 最近、データ活用の流れの中で、数学的概念がビジネスの中に現れることがあります。 今回は、私のマスター(※)の携わる事業 wevox にて、項目反応理論を応用する際、統計力学的概念である「温度」が自然に立ち現れたことを題材とし、 (1) どの様に温度概念が現れてくるのか (2) 温度を用いることの実務的意義はなにか について解説します。 今回登場する数学は、正規分布の積分程度なので、大学1, 2年の数学が分かれば聴講可能です。 そのため、予習会は行いません。 数学的深淵を覗くというより、実学と数学の関わるいち場面の例をお届けすることを中心的な目的とします。 ※私アイシアは、株式会社アトラエのデータサイエンティストである杉山くん(マスター)に作成された AI です。 講師自己紹介 アイシア=ソリッド データサイエンス VTuber として、Youtube と Twitter を中心に活動しています! 主に、統計、機械学習、深層学習、数学の動画を upload しており、1.5万人もの方にチャンネル登録していただくに至りました! VR x 学術も色々盛り上がっているので、よかったら見てみてください! 杉山聡 アイシア=ソリッドの生みの親。 2017年に博士(数理科学)を取得。専門は数理物理。D論では、超弦理論の数学的定式化の1つである深谷圏の理論を応用し、有限次元代数の表現論での計算公式を創る。 2016年より株式会社アトラエに入社し現職。 2018年に、同社初のデータサイエンティストとなり、現在データサイエンティストチームを組織しエンゲージメント解析ツール wevox の開発に従事。 他には、 「社会に出る数理PhDの会(仮)」を立ち上げ、数理人材の社会での活躍支援や、大学院生へのキャリア教育を支援を実施 一般社団法人データサイエンティスト協会のスキル定義委員として、スキルチェックリストや100本ノック作成に携わる 慶應義塾大学 総合政策学部 島津明人研究室 上席所員として、ワーク・エンゲイジメント研究の支援 など。 VR おもしろリンク集 AIcia Solid Project - YouTube https://www.youtube.com/channel/UC2lJYodMaAfFeFQrGUwhlaQ 私の YouTube チャンネルだよ! VRアカデミア - 公式ホームページ https://sites.google.com/view/vr-academia/ VR x 学術で面白い発信をしている人たちの集まりだよ! Table of Nuclides VR | VRChatの世界(β) https://www.vrcw.net/world/detail/wrld_3b00c538-6a5f-4b01-b9fc-b2d5c58fed96 立体角図表の上を歩いて遊べる VR chat のワールドだよ! 原子核のエネルギーの谷に入ることで、直感的になんか色々分かるよ! 「げんしかくうらない」は必見! タイムテーブル(前後する場合があります) 開始時刻 内容 13:00 数学カフェのご紹介 13:10 講演1(ベイズ統計) 14:30 講演2(項目反応理論) 15:45 講演3(温度) 16:45 質疑応答 資料の配布と質疑応答へのご参加について 講演の視聴は無料でも可能ですが、ご希望される方には質疑応答への参加と実務面に関する詳しい資料を後日配布します。 申し込み時のアンケートでお知らせくださいませ。 参加の途中で枠を切り替えることも可能です。その際は主催までお声掛けくださいませ。 特に、数学を応用する際には様々な実務に特有の困難が発生します。数学専攻の方で将来の職業選択にお悩み中の方、企業にいて更に数学の応用をされたい方など、ぜひご参加くださいませ。 資料に関するご質問がありましたら mathcafe.japan@gmail.com までご連絡ください。mathcafe.japan@gmail.com にメールを送る 更に楽しむための事前のセッティング Youtube LIVE について アイシアさんのご講演は YouTube Live を用いて行います。 視聴者の方は『チャット(コメント)』機能を用いて質問をすることができます。 画面にコメントが流れたりしてとても楽しいですので、ぜひご参加くださいね。 コメントをするためには事前に Youtube のアカウントを作成する必要があります。 まだアカウントを作られていない方でコメントをしたい方は以下の手順で作成してください。 https://support.google.com/youtube/answer/161805?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja チャットの投稿の仕方は講演前に簡単にご説明しますが、以下のリンク先にも記載されています。 https://support.google.com/youtube/answer/2524549?hl=ja 文字だとわかりにくい方は、こちらの動画がおすすめです。 名前を出したくない、といった細かい希望にも答えてくれます。 https://www.youtube.com/watch?v=HdxA0rZ39d8 ぜひ沢山コメントを投稿して、会を盛り上げてくださいね! Zoomについて 休憩時間中に Zoom で歓談タイムを設ける予定ですが、 Zoom で顔出しをするのはちょっと気が引ける…という方に 2Dのバーチャルキャラクターデビューする方法をご案内します。 この機会に体験してみてはいかがでしょうか? ①携帯のアプリを用いて参加する方法 REALITY というアプリ + CamTwist で iPhone の画面を Zoom に共有 ②自分で描いたキャラクターで参加する方法 Adobe Character Animator + CamTwist でパソコンの画面を Zoom に共有 ※Adobe Character Animator など必要なAdobeのソフトは7日間の無料トライアル期間があります。 方法の解説は以下の記事が一番分かりやすかったです。 https://jittodesign.org/vtuber-16854/ ②の場合、 Photoshop を使ってオリジナルのキャラクターを作成します。 (Adobe Character Animator にもいくつかキャラクターが用意されており 自分で描かなくても試してみることが出来ます。) ■キャラクター画像ファイルの構成と Adobe character Animator への読み込み方法など ■iPad/Photoshop を使ったキャラクターの描き方の参考動画 以上、数学カフェからのプラスαのご提案でした。 お知らせ 1/6 13:13 皆様早速のお申し込みありがとうございます。 有料枠でのお申込者にconnpassでエラーが発生していました。 原因と数学カフェの対処について下記に記載いたします。 エラーの状況 PayPalのアカウントを作成して日が浅いため 実際に振り込まれるのに遅延が発生しております。 遅延の理由は、PayPalのサイト記載の通り 『・お客さまはPayPalの新しい売り手であるか、実績のある売り手であるが新しいアカウントを開設されました。』 に該当します。 そのため、connpassの方で支払い完了と認識されず、有料枠へのお申込みにエラーが発生し、申込み出来なくなっておりました。 数学カフェの対処 PayPalの利用・connpass経由の資料申込みを停止します。 申し込み枠を1つに統一し、申込時のアンケートで資料の要不要をお尋ねし、 ご希望される方に個別にご対応致します。 有料イベントにて上記のようなトラブルが発生し申し込まれた皆様にご不安な思いをさせてしまい 大変申し訳ございません。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 お知らせ終わり 数学カフェとは 数学カフェは2015年3月より、誰もが最先端の数学に触れられる機会を提供しております。 過去の活動実績については以下を御覧ください。 数学カフェの活動実績

10/26 (月)

生物物理学分野の新進気鋭の若手研究者によるトークセッション。シリーズ化予定。
更新情報 2020-10-26 11:30 Zoom URLはイベントの参加登録をするとこのページ上で参照できます。 2020-10-23 17:20 参加者への連絡を送信しました。当日のZoom URLは前日までにご連絡します。 2020-10-21 14:00 聴講者は引き続き募集しています。 2020-09-21 9:50 開催日が決定しました。 2020-09-20 22:20 概要を公開しました。 先端生物物理学セミナーとは? 第58回日本生物物理学会年会 (#BSJ2020) の企画シンポジウムに呼ばれず講演の機会がなかった新進気鋭の若手研究者が、集まって勝手にシンポジウムをやります。Yet another BSJ2020! COVID-19の影響で激減した企画シンポジウム。一般演題は全てポスター発表。私たちが輝ける講演という名のひのき舞台は与えられなかった。20代のころから学会から将来を期待された私たち。ある者は海外に武者修行に、ある者は賞レースを総なめに、またある者は論文を書きまくり、そしてある者はテレビでオードリーと絡んだ。そして迎えた30代、それぞれのポストをつかんだ私たちは次の30年、何を明らかにしようとしているのか。そんな生の声を聴いてほしい!未来の生物物理学がここにある。 開催概要 名 称 第1回 先端生物物理学セミナー 会 期 2020年10月26日(月) 会 場 オンライン開催 (Zoom) 言 語 日本語 参加費 無料 参加登録 本イベントの参加には参加登録が必要です。 事前参加登録は本ページにて行います。 事前参加登録は抽選制です。 事前参加登録にはconnpassのアカウントが必要です。 プログラム 2020年10月26日(月) 時刻 内容 13:30- オンライン接続オープン 14:00-14:30 講演1 山本 詠士(慶應大) 14:30-15:00 講演2 片山 耕大(名工大) 15:00-15:30 講演3 大上 雅史(東工大) 15:30-15:45 休憩 15:45-16:10 ショートトーク ショートトーク1 本田 信吾(東大) ショートトーク2  16:10-16:40 講演4 寺川 剛(京大) 16:40-17:10 講演5 奥田 覚(金沢大) 17:10 閉会 講演者+紹介文(by寺川) 山本 詠士(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 助教) 若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。分子動力学シミュレーションで膜の中の小分子の拡散を研究している人。背が高い。(2020年日本生物物理学会若手奨励賞受賞、2016年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 奥田 覚(金沢大学 ナノ生命科学研究所 准教授) こちらも、若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。細胞が増えるときのダイナミクスを力学シミュレーションで研究している人。金沢の夜の街に出没する。イケメン。 寺川 剛(京都大学 理学研究科 生物科学専攻 助教) かつては「科学」とかなんとかいう雑誌に論文を書いたこともあったけれど、それも今は昔。生物物理学会長から「3個上の人と比べれば普通の人」というお墨付きを受けたことがある。1児のパパ。オドぜひに出演。(2018年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 片山 耕大(名古屋工業大学 大学院工学研究科 生命・応用化学専攻 助教) ロドプシンを研究している人。つまり、日本生物物理学会のど真ん中。業績も然ることながら、新宿で見かけたらホストにしか見えない。イケメンな上に性格がいい。どちらかください。(2013年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 大上 雅史(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 助教) スパコン向けのアプリを開発してた人。国際会議に出まくっている人。学振欲しかったら相談した方がいい人。いろいろな賞を取っている人。どれか1個くれ。2児のパパ。最近RIZAPでちょっと痩せた。(2018年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 講演内容 山本 詠士(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 助教) 生体膜の分子動力学シミュレーションとマルチスケール化に向けて 生体膜では時空間的に複雑かつダイナミカルな現象が観測される。これまで分子動力学シミュレーション法を用いて行ってきた生体膜における分子間の相互作用や分子拡散に関する研究を紹介した後、将来的なマルチスケール化への展望について講演する。 奥田 覚(金沢大学 ナノ生命科学研究所 准教授) 多細胞の動きを自在に操る 細胞は集団となって身体を形作り、その機能を実現している。これまでの研究では、力学を基礎として、細胞が集団となって臓器の立体構造を作り出す仕組みとその一般的な原理の解明に取り組んできた。今後の30年では、力学を基礎とした原理的な理解を足場としつつも、そこから飛躍し、発生や疾患に見られる生体内の多細胞の動きを自在に操ることを目指したい。 寺川 剛(京都大学 理学研究科 生物科学専攻 助教) DNAトランザクションの解明のためならなんでもやる DNAの転写・複製・修復(DNAトランザクション)は生命の根幹である。にもかかわらず、これらを裏打ちする分子機構はまだまだ謎だらけである。私とゆかいな仲間たちはそれらを明らかにするために、生化学実験、一分子蛍光顕微鏡観察、次世代シーケンサー、分子動力学シミュレーションと使えるものはなんでも使って研究に取り組んでいる。本講演ではそれらの研究の例をいくつか紹介する。 片山 耕大(名古屋工業大学 大学院工学研究科 生命・応用化学専攻 助教) 振動分光法から理解するGPCRのリガンド認識・活性化機構 本発表では、Gタンパク質共役型受容体 (GPCR) のリガンド認識および活性化機構を構造基盤に立脚して理解するため、振動分光法の一つである、赤外分光計測手法を駆使した構造解析に関する最新の成果について紹介する。さらに、赤外分光法をGPCRのリガンドスクリーニングおよび活性化検出を可能にする新規構造解析ツールとして利用できる可能性についても検証していく。 大上 雅史(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 助教) 創薬・生命科学研究を加速するインフォマティクス技術 10年で1000倍の速度で向上するスパコン、加速度的に増え続ける機械学習分野の論文、次々と誕生するAIスタートアップ・ベンチャー……いまやコンピューターによるインフォマティクス技術はなくてはならないものになった。計算をベースにする生物物理学研究においても、機械学習技術や大規模シミュレーション技術のコモディティ化が急速に進んでいる。我々の研究でも、「京」が作られる以前から大規模計算による生命科学研究の加速を志向し、タンパク質間相互作用の網羅的予測技術や機械学習による創薬支援技術を開発してきた。本講演では我々が取り組んでいるインフォティクス技術の活用事例を紹介するとともに、30年後に今の10億倍の性能になったスパコンで(※すでに性能向上は限界という説もあります)いったいどんなサイエンスができるのか、議論できれば幸いである。 ショートトーク 本田 信吾 (ほんだ・しんご)(東京大学 工学系研究科 野地研究室 (D3)) ウイルス粒子や酵素分子の「個性」を捉える多次元デジタルバイオ計測

9/29 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020.09.28>満員のため、30名増枠致します!みなさまお申し込みいただきありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第4回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「Afterコロナのプロジェクトマネジメント」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・BeforeコロナとAfterコロナで起こったプロジェクト/プロダクトマネジメントの変化 ・リモートワークで大変だと感じること ・プロジェクト/プロダクトマネージャーを重要と捉えている理由 …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

8/21 (金)

No image 108x72 g ザッピングセミナー
ザッピングセミナーとは? 本セミナーは、2011—2012年度、2014年度に有志によって開催されていた「ザッピングセミナー」の流れを汲んで、研究者の横の繋がりを広げること(平たく言うと異文化交流)を目的として立ち上げた企画です。以下にオリジナルの「ザッピングセミナー」の趣旨を掲載します: このセミナーは、研究者同士の分野を超えた交流を目的としたものであり、 その名の通り、専門外の内容を、気軽に聞くことができるような形式を想定しております。お時間と野次馬根性のある方はお気軽にご参加ください。 本セミナーは週1回程度、継続して開催する予定です。 それに伴い、講演者の他薦および自薦を受け付けております。 普段接点がないが、一度話を聞いてみたい人がいる 現在勉強している内容を、自分の中での確認も兼ねて話してみたい このようなご希望のある方はオーガナイザーまでご連絡ください。 セミナーの目的に鑑み、他薦は特に歓迎いたします。 発表者の方へのお願い 事前にタイトルとアブストラクト(和文の場合 200 文字程度)の 提出をお願いしています。 講演にあたってはセミナーの趣旨に鑑み、 できるだけ入門的で予備知識を必要とせず、 気楽に聞くことができるものを目指して頂けると助かります。 プログラム セミナー時間は基本的に1回90分程度とします。内訳は以下の通りです。 発表者による研究紹介:30分程度 フリートーク:60分程度 発表者 松井孝太(名古屋大) タイトル: 機械学習で材料科学のいろいろな問題に挑戦 アブストラクト: ここ2年ほど、機械学習を使って材料科学の問題を効率的に解決しようという研究プロジェクトに参加しています。今回は、能動学習と呼ばれる予測とその不確実性を同時にモデリングできる機械学習の方法を使って、実際に効率化できた(できそう)という例を、大型放射光施設へ測定実験に行ったときの体験も交えてご紹介したいと思います。

6/30 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<追記2020/06/19> 増枠も満席になってしまったため、更に40名増枠致します。みなさまたくさんのご応募ありがとうございます! <追記2020/06/17> 募集開始1日で満席(20名)となってしまったため、20名増枠します!みなさまご応募ありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロダクトマネジメント/プロジェクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第1回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代のプロダクトマネージャーの役割とは」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいポイント ・ステークホルダーとの関係と、ビジネス要件と開発要件の適切なバランスをどうとるか ・開発部門、カスタマーサクセス、営業部門、マーケティング部門との円滑なコミュニケーションの取り方 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でプロジェクトマネジメントを紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。