kaizen_nagoya (@kaizen_nagoya)


参加する勉強会



過去の勉強会

11/15 (金)

毎回、輪講形式(もちまわりでよみあげ)で行います。 参加無料 書籍は各自用意 https://www.amazon.co.jp/dp/4320035380 参加枠:発表枠:遠隔枠とも、gitlabでの資料配布を想定しています。メールアドレスを申し込み時に記載いただくか、[email protected]にお知らせいただけると幸いです。 遠隔枠は、skypeのgroupを想定しています。午前中にskype groupの通話実験を行っていただけると参加可能です。 skype名などを twitter @kaizen_nagoya までお知らせください。 11月15日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第9章 量子アニーリングのシミュレーション 第10章 機械学習との関わり 12月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第11章 量子アニーリングマシンのベンチマーク 付録A 統計力学の処方箋 付録B D-Waveマシンの利用法 p.s. Open JIJを利用する演習を毎回実施しています。 Openjij チュートリアルをdockerで https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/09a52b25d54091c8db6f 「量子アニーリングの基礎」を読む 第1日 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/2bc284faaf0f61278778 「量子アニーリングの基礎」を読む 第2日 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/749043f4f8ae026ec5e5 「量子アニーリングの基礎」を読む 第3日 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/3f3d67d841075e8c867a 「量子アニーリングの基礎」を読む 第4日 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/a75e954194de820637a3

10/18 (金)

毎回、輪講形式(もちまわりでよみあげ)で行います。 参加無料 書籍は各自用意 https://www.amazon.co.jp/dp/4320035380 参加枠:発表枠:遠隔枠とも、gitlabでの資料配布を想定しています。メールアドレスを申し込み時に記載いただくか、[email protected]にお知らせいただけると幸いです。 遠隔枠は、skypeのgroupを想定しています。前日までにskype groupの通話実験を行っていただけると参加可能です。 skype名などを twitter @kaizen_nagoya までお知らせください。 10月18日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第7章 収束条件 第8章 量子ゲート模型と等価性 11月15日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第9章 量子アニーリングのシミュレーション 第10章 機械学習との関わり 12月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第11章 量子アニーリングマシンのベンチマーク 付録A 統計力学の処方箋 付録B D-Waveマシンの利用法 p.s. Open JIJを利用する演習を毎回実施しています。 Openjij チュートリアルをdockerで https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/09a52b25d54091c8db6f 「量子アニーリングの基礎」を読む 第1日 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/2bc284faaf0f61278778 「量子アニーリングの基礎」を読む 第2日 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/749043f4f8ae026ec5e5 「量子アニーリングの基礎」を読む 第3日 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/3f3d67d841075e8c867a

9/20 (金)

毎回、輪講形式(もちまわりでよみあげ)で行います。 参加無料 書籍は各自用意 https://www.amazon.co.jp/dp/4320035380 参加枠:発表枠:遠隔枠とも、gitlabでの資料配布を想定しています。メールアドレスを申し込み時に記載いただくか、[email protected]にお知らせいただけると幸いです。 遠隔枠は、skypeのgroupを想定しています。前日までにskype groupの通話実験を行っていただけると参加可能です。 skype名などを twitter @kaizen_nagoya までお知らせください。 7月19日(金)午後1時15分- 午後5時15分(終了) 第1章 量子アニーリングとはいったい何か 第2章 イジング模型と組み合わせ最適化問題 ただし、次の2つの節を除く 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など 8月23日(金)午後1時15分- 午後5時15分 なお、予習会を8月16日(金)午後1時15分- 午後5時15分に行います。予習会は申し込みなしで直接お申し込みください。skype参加の方はskype名をtwitterの @kaizen_nagoya までお知らせください。 第3章 2状態系の量子力学 第4章 横磁場イジング模型と量子相転移 9月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第5章 断熱時間発展の条件 第6章 量子相移転の次数とエネルギーギャップの関係 および第2章で飛ばした次の2つの節を含む 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など 10月18日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第7章 収束条件 第8章 量子ゲート模型と等価性 11月15日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第9章 量子アニーリングのシミュレーション 第10章 機械学習との関わり 12月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第11章 量子アニーリングマシンのベンチマーク 付録A 統計力学の処方箋 付録B D-Waveマシンの利用法 p.s. Open JIJを利用する演習を毎回実施しています。 Openjij チュートリアルをdockerで https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/09a52b25d54091c8db6f

8/23 (金)

毎回、輪講形式(もちまわりでよみあげ)で行います。 参加無料 書籍は各自用意 https://www.amazon.co.jp/dp/4320035380 参加枠:発表枠:遠隔枠とも、gitlabでの資料配布を想定しています。メールアドレスを申し込み時に記載いただくか、[email protected]にお知らせいただけると幸いです。 遠隔枠は、skypeのgroupを想定しています。前日までにskype groupの通話実験を行っていただけると参加可能です。 skype名などを twitter @kaizen_nagoya までお知らせください。 7月19日(金)午後1時15分- 午後5時15分(終了) 第1章 量子アニーリングとはいったい何か 第2章 イジング模型と組み合わせ最適化問題 ただし、次の2つの節を除く 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など 8月23日(金)午後1時15分- 午後5時15分 なお、予習会を8月16日(金)午後1時15分- 午後5時15分に行います。予習会は申し込みなしで直接お申し込みください。skype参加の方はskype名をtwitterの @kaizen_nagoya までお知らせください。 第3章 2状態系の量子力学 第4章 横磁場イジング模型と量子相転移 9月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第5章 断熱時間発展の条件 第6章 量子相移転の次数とエネルギーギャップの関係 および第2章で飛ばした次の2つの節を含む 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など 10月18日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第7章 収束条件 第8章 量子ゲート模型と等価性 11月15日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第9章 量子アニーリングのシミュレーション 第10章 機械学習との関わり 12月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第11章 量子アニーリングマシンのベンチマーク 付録A 統計力学の処方箋 付録B D-Waveマシンの利用法 参加条件 T-QARDの日々 量子コンピュータへのお勧めの入口 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/fb869e5f38ae354e6294 上記の動画の一つ以上を見て、感想を16文字以上(言語は問わない)書いて出してくださることです。あわせて、担当の希望(どれか1つの章)を書いていただけると幸いです。

7/19 (金)

量子アニーリングの基礎,西森秀稔,大関真之,共立出版,2018
毎回、輪講形式(もちまわりでよみあげ)で行います。 参加無料 書籍は各自用意 https://www.amazon.co.jp/dp/4320035380 参加枠:発表枠:遠隔枠とも、gitlabでの資料配布を想定しています。メールアドレスを申し込み時に記載いただくか、[email protected]にお知らせいただけると幸いです。 遠隔枠は、skypeのgroupを想定しています。前日までにskype groupの通話実験を行っていただけると参加可能です。 skype名などを twitter @kaizen_nagoya までお知らせください。 7月19日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第1章 量子アニーリングとはいったい何か 第2章 イジング模型と組み合わせ最適化問題 ただし、次の2つの節を除く 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など 8月23日(金)<予定>午後1時15分- 午後5時15分 第3章 2状態系の量子力学 第4章 横磁場イジング模型と量子相転移 9月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第5章 断熱時間発展の条件 第6章 量子相移転の次数とエネルギーギャップの関係 および第2章で飛ばした次の2つの節を含む 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など 10月18日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第7章 収束条件 第8章 量子ゲート模型と等価性 11月15日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第9章 量子アニーリングのシミュレーション 第10章 機械学習との関わり 12月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第11章 量子アニーリングマシンのベンチマーク 付録A 統計力学の処方箋 付録B D-Waveマシンの利用法 参加条件 T-QARDの日々 量子コンピュータへのお勧めの入口 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/fb869e5f38ae354e6294 上記の動画の一つ以上を見て、感想を16文字以上(言語は問わない)書いて出してくださることです。あわせて、担当の希望(どれか1つの章)を書いていただけると幸いです。

毎回、輪講形式(もちまわりでよみあげ)で行います。 参加無料 書籍は各自用意 https://www.amazon.co.jp/dp/4320035380 参加枠:発表枠:遠隔枠とも、gitlabでの資料配布を想定しています。メールアドレスを申し込み時に記載いただか、[email protected]にお知らせいただけると幸いです。 遠隔枠は、skypeのgroupを想定しています。前日までにskype groupの通話実験を行った方のみ参加可能です。 skype名などを twitter @kaizen_nagoya までお知らせください。 #7月19日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第1章 量子アニーリングとはいったい何か 第2章 イジング模型と組み合わせ最適化問題 ただし、次の2つの節を除く 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など #8月23日(金)<予定>午後1時15分- 午後5時15分 第3章 2状態系の量子力学 第4章 横磁場イジング模型と量子相転移 #9月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第5章 断熱時間発展の条件 第6章 量子相移転の次数とエネルギーギャップの関係 および第2章で飛ばした次の2つの節を含む 2.4 現実のデバイスでの表現(1)多体相互作用 2.5 現実のデバイスでの表現(II)長距離相互作用など #10月18日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第7章 収束条件 第8章 量子ゲート模型と等価性 #11月15日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第9章 量子アニーリングのシミュレーション 第10章 機械学習との関わり #12月20日(金)午後1時15分- 午後5時15分 第11章 量子アニーリングマシンのベンチマーク 付録A 統計力学の処方箋 付録B D-Waveマシンの利用法 #参加条件 T-QARDの日々 量子コンピュータへのお勧めの入口 https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/fb869e5f38ae354e6294 上記の動画の一つ以上を見て、感想を16文字以上(言語は問わない)書いて出してくださることです。あわせて、担当の希望(どれか1つの章)を書いていただけると幸いです。

8/23 (木)

8月23日(木)に「ゼロから作るDeep Learning 2 自然言語処理編(斎藤 康毅 著,オライリー・ジャパン発行)」の読書会(第1回)を開催致します。 全8回 月1回の割合で開催予定です(行事の告知は今回だけです). DeepLearning(深層学習)、自然言語処理、Pythonに興味のある方はご参加ください. 内 容: (順不同.準備の都合または当日の進行状況により変更の可能性があります) 午前(10:00から12:00)自由参加。 昨年の読書会の成果にもとづき、Raspberry PIを利用した機械学習による自動運転の演習を予定しています。詳細は参加申し込み後にお知らせします。 午後(13:15-17-15) 読書会 運営説明(orientation) 第1章の読み合わせ Pythonの開発環境の確認 例題の実行確認 次回以降の予定について LT(軽談)(希望者1人5分、上限6人)16:45から 参加費:無料. 書籍「ゼロから作る Deep Learning 2 自然言語処理編」 https://www.amazon.co.jp/dp/4873118360/ は各自ご用意ください. 定員 20人 ただし、PCを持参していただける方がおみえの場合には、最大10人定員を増やすことができます。 参加資格:10歳以上で、日本語、英語またはpythonのいずれか一つが読み書きできること。 .分担する回は参加いただく必要があります。 申し込み方法 (下記内容を、ここまたはtwitterで@kaien_nagoyaまでお知らせください。なお、おつたえしたいことがあるため、@kaizen_nagoyaをfollowしていただくか、mailアドレスをお知らせください。) 分担希望の章:12345678(人数が特定の章に重なった場合には、「次回以降の予定」で協議) PC持参の有無:有無 メールアドレスand/or twitterアカウント: 午前の参加:参加・不参加 LTの希望:希望・無 申し込み例 分担希望の章:1(人数が特定の章に重なった場合には、「次回以降の予定」で協議) PC持参の有無:有 メールアドレスand/or twitterアカウント:@kaizen_nagoya 午前の参加:参加 LTの希望:希 申し込み受付 cybozu liveの招待メールをもって受付とします。 cybozu liveの読書会に参加済みの方は、cybozu liveで申し込み受付させていただきます。8月8日現在cybozu liveで4人受付済みのため定員を4人減らしています。 予定8月、3月以外は第三木曜日 8/23(木) 第1章 9/20(木) 第2章 10/18(木)第3章 11/15(木)第4章 12/20(木)第5章 2019年1/17(木)第6章 2019年2/21(木)第7章 2019年3/14(木)第8章

8/18 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
The Software Foundations VOLUME 2: PROGRAMMING LANGUAGE FOUNDATIONS STLC からです。 TAPLと内容が重なるので、TAPLを持っている方は第9章を読んでおくとよいでしょう。 https://softwarefoundations.cis.upenn.edu/plf-current/Stlc.html 前回の復習から始めます。 可能ならば Coq 8.7 をインストールしたうえで、以下よりサンプルコードを入手しておいてください。 https://softwarefoundations.cis.upenn.edu/plf-current/index.html インストール方法などについての質問も常に歓迎です。 以上

4/21 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
The Software Foundations VOLUME 2: PROGRAMMING LANGUAGE FOUNDATIONS SMALL-STEP OPERATIONAL SEMANTICS の Multi-Step Reduction からです。 https://softwarefoundations.cis.upenn.edu/plf-current/Smallstep.html 前回の復習から始めます。 可能ならば Coq 8.7 をインストールしたうえで、以下よりサンプルコードを入手しておいてください。 https://softwarefoundations.cis.upenn.edu/plf-current/index.html インストール方法などについての質問も常に歓迎です。 以上

12/2 (土)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

11/15 (水)

No image 108x72 g SML名古屋
純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は「6.3.3 負債の継承」から読みます どの程度進むか見通せていません 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 事前に読み進め、疑問点・不明点を持ってきてくれると嬉しいです。 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです)。 タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は食事禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

9/24 (日)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
Misocaでの開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 15:00 開場 15:30 オープニング 15:40 LT:会場スポンサーLT 株式会社misoca LT: 音のなるIoTデバイス まぐろさんチーム (@MagurosanTeam) LT: ソーシャルリモコン(仮) @ueponx LT: 太陽光発電を監視したい! ぶぁぶぁくん(@buabuakun) LT: 名古屋駅裏にLoRaがやってきた ytsuboi LT: くぅ LT: IoTのサイバセキュリティ対策 @kaizen_nagoya(nmiri) LT: クラウドファンディングの話とか わみ 16:30 交流会 17:30 締め 17:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 • 本編 無料 • 交流会 100円程度 主催 わみ NefryやSofmoなどのハードウエアをつくってます。 http://nefry.studio/ くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。 Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technorigies

5/20 (土)

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The Little Prover の 第7章。前回は7章の途中で終わりましたが、復習のために7章の最初から振り返ります。 会場はA-317に決まりました。 以上

3/18 (土)

8e4f7fce315670850c7a34f9a7813c1b ProofCafe
(開始時刻が02:30と表示されますが、14:30からです)
little prover 読書会です。 今回は 6章からです。 終了後、18:00より、よしひろさんの壮行会が予定されています。 https://proofcafe.connpass.com/event/53012/