KokiMiura (@k_miura_io)


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11/27 (金)

4ea9090e5a7f5ed744b0b1bb378a949d Node-RED User Group Japan
更新履歴 日時 内容 2020/11/25 好評につき増員 40→60 2020/11/3 イベント公開 日時 2020-11-27(金)19:00 - 20:30 イベントについて ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツール、Node-RED。 今回はオンラインで少し早い年末LTパーティを開催します! 対象 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近、Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報   URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ 会場 イベントは Youtube Live での配信を予定しております イベント後に軽めのオンライン懇親会を予定しております(Zoomなど) タイムテーブル LT登壇ご希望の方は、Facebookグループのこちらの投稿で登壇したい!とコメントよろしくお願いします! 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:05 ごあいさつ UG 19:20 LT x 8~10 LT 1 商業雑誌連動企画!Jetson & Pi 電力測定ボードを発売してオリジナルノードを公開した話 野良ハックチームざっきー @Zakkiea LT 2 LTやったら世界の見え方がちょっと変わった 富士フイルム高山英俊 @typeR_Anonymous LT 3 OpenWeatherMapの観測場所をworldmap上にアイコン置きました。 ものづくり学緑つばめ杉山寛幸 @lirevo1 LT 4 Node-REDのためだけにVM買うのイヤ! みんみん(民田雅人) LT 5 コロナ禍での「地方」Node-REDコミュニティ活動を考えてみた コドポ(中京テレビ)上田茂雄 @ueponx LT 6 TeleWorkerを使った気象観測ステーション KK.YES矢野泰弘 LT 7 Node-Pad 使ってみました(仮) akitam LT 8 2020年のコミュニティ活動でのNode-RED関連の活動・開発を振り返る ビジュアルプログラミング交流会豊田陽介 @youtoy LT 9 Dockerで動かすNode-RED ワンダープラネット三浦耕生 @k_miura_io 20:50 中締め 21:00-21:30 またイベント後に軽めのオンライン懇親会を行いますのでイベント中に Zoom の URL をご案内します。 連絡事項・注意事項 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

8/31 (月)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ Watson Studio Auto AIのハンズオン 今回も、前回に引き続きオンラインでの開催を行います。 前回は、LTのみでしたが、今回はWatson Studio Auto AIのハンズオンを行います。 時間割 *今回は、ハンズオンのみで、発表は無しと考えています。 19:00-19:10 オープニング 19:10-20:40 Watson Studio Auto AIのハンズオン 参加方法 完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分の発表資料が正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 資料 ハンズオン資料 学習データ 事前準備 ハンズオンには事前に以下のご準備をお願いします: IBM Cloud アカウント(無料) の取得をお願いします。 3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 Webブラウザー: Chrome または Firefox AutoAIについて Watson Studioで動くAutoAIを使って、機械学習に詳しくないユーザーもCSVファイルの準備とマウス操作で簡単に機械学習モデルを作ることが可能です。作成したモデルはWebサービス化して外部から利用できます。 AutoAIは次のものを自動化します: データの前処理 モデルの開発 フィーチャー・エンジニアリング ハイパーパラメーターの最適化 ぜひハンズオンでAutoAIを体験してみてください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) 無料お試し環境のご紹介(仮) そーたメイ scratch3.0&スマフォ対応 つくるっちliteリリース材料費¥500のscratch学習用つくるっちボード商品化 田中正吾 WEBカメラ USB→HDMI したRaspberry Pi制御にNode-REDで切り替え機能をプロトタイプした話 いなたましげき M5Stick-C とUIFlow でオンラインセミナー開催する話 akitam (仮) 積み残し どれにしようかなぁ 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングで電子工作(仮) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

7/29 (水)

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
ヤフー名古屋のLT会!今回のテーマは「リモートワーク環境」です!
本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー名古屋オフィス」での開催ではなく、オンラインで参加いただく形式にします。参加申し込みいただいた方に参加用のURLを、connpassアカウントのメールにてご連絡いたしますので、参加希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、今回はZoomを利用する予定です。視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願い致します。 イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は、オンラインでLT会をします。 LTで話したいことがある人、LT興味あるけど話したことがない人、テーマに興味があるの聞いてみたい人でわいわいしてみませんか? 今回のテーマ コロナ禍で働き方がリモートワークとなった方も多いかと思います。 他の人がどんな環境でリモートワークをしているか気になったりしませんか? そこで今回のLT会のテーマを「リモートワーク環境」にしました! リモートワークになって働き方がこんなに変わった 自宅環境を良くするためにコレを買ってすごく良かった チームの働き方がリモートワークで変化があった 自分が考えるリモートワークのメリット/デメリット …などなど、「リモートワーク環境」を快適にするために工夫していること、購入したもの、自慢したいもの、普段と変わった生活スタイルなどをネタに交流しませんか? LT発表される方へのご注意 開催日の前日(7/28)の19:00から運営と登壇者でZoomを繋ぎ、スライドの切り替えや音声を確認するリハーサルを行います。(30〜60分程度の予定です) お手数ですが、登壇者の方はリハーサルへのご参加もお願いします。詳細は、運営からメールにてご連絡致します。 発表時間は 5分以内 でお願いします。 発表資料内に権利侵害の画像・映像などは使用しないでください。 宗教やビジネスの勧誘、商品の販促を目的としたLTはお断りします。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー(敬称略) 18:50 - Zoomオープン - 19:00 - 19:05 ヤフー名古屋 Tech Meetup LT について - 19:05 - 19:13 ヤフーにおけるリモートワークのメリット、デメリット 横井翔伍(ヤフー株式会社) 19:13 - 19:21 学生のリモートワーク RyogaTakao 19:21 - 19:29 フルリモートワーカーのデスク選定 ころちゃん 19:29 - 19:37 リモートワーク環境と私の働き方の今とこれから ex_SOUL 19:37 - 19:42 休憩(5分) - 19:42 - 19:50 COVID-19に負けるな! ~リモート環境を語る~ めろん 19:50 - 19:58 社会人1年目のリモートワーク KMiura 19:58 - 20:06 with コロナは支社でも成果が出しやすい moai 20:06 - 20:14 強いチームじゃないとオフィスを捨てられないのか -リモートワークとマネジメントの話- やまもとまなぶ(ヤフー株式会社) 20:14 - 20:20 クロージング ※ 進行上、終了時間が多少前後することがあります 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、下記のメールアドレス宛でお聞かせください。 techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp その他・注意事項 イベント中に撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、カメラオフをお願いします。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等は techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp までお願い致します。

7/10 (金)

4f105cba090b38e4339568de55c01fce Seeed
The Things Network Nagoyaコミュニティの公式化を記念して、お披露目イベントを開催いたします。世界最大のLoRaWANコミュニティであるThe Things Networkとは何か、また使い方などお伝えしたいと考えています。ですので、The Things Networkをよく知らない方もぜひご参加ください。 主催はThe Things Network Nagoyaコミュニティですが、イベントの告知ページを作るに当たってSeeed K.K.のconnpassを間借りさせていただいています。(The Things NetworksのゲートウェイをSeeedの予算で出すなど、Seeed K.K.はThe Things Network Nagoyaコミュニティの公式化要件を満たすために協力をしています。) 場所 イベントはオンラインでTeamsを使って開催をする予定です。 日が近づいてきたら、参加方法の詳細を追記いたします。 Zoomを使うことにしました。ZoomのURLとパスワードは、「参加者への情報」に記載してあります。 タイムテーブル 内容は叩き台です。名古屋以外のコミュニティからの招待登壇者の都合に応じて変更を致します。 時間 内容 19:00-19:05 ご挨拶 The Things Network Nagoyaコミュニティ コアメンバー 坪井義浩 19:05-19:15 The Things Networkとは (英語) Wienke Giezeman - Initiator of The Things Network 19:15-19:25 The Things Networkとは (日本語) The Things Network アンバサダー 吉田秀利 19:30-20:00 The Things Networkのゲートウェイを設置してみよう 20:00-20:30 The Things Networkのクライアントを設置してみよう

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

4/11 (土)

2b9ec49172a7e603a49c59a9acd022fe Serverless
名古屋で初めてのServerless Meetup
(2020/3/24追記) イベント「無期限延期」のお知らせ 本イベントにつきまして、開催するか否かにつきましてスタッフ内で協議と検討を重ねましたが、やはり新型コロナウィルス(COVID-19)の影響と現状の状況を考慮し、 今回は開催を「無期限延期」とする結論に至りました。 オンライン開催などの方法も検討いたしましたが、「地元名古屋でサーバーレスを盛り上げたい」という思いもあり、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 楽しみにしていた皆様には大変申し訳無いのですが、ご理解いただけますと幸いです。 なおオンライン開催については、Serverless Meetup Nagoyaとしてではなく、日本のServerless Meetup全体として、改めて開催方法を検討中です。 詳細等決まりましたら、connpass公式ページやTwitterアカウント @serverlessjp でも告知を行いますので、是非そちらを楽しみにして頂けると幸いです! (2020/3/22追記) イベント概要 サーバーレス及びクラウドについて、基本・基礎を学ぼう、という勉強会になります。 主に、下記の方を対象としています。(もちろん、それ以外の方も大歓迎です!) クラウドやサーバーレスについて、基本的な部分から学びたい方 (「言葉を聞いたことがある」くらいのレベルでもOK) 基本的な部分は知ってるけど、どうやって導入するかがわからない 導入はしているが、実践的な手法・ツール等の情報が知りたい方 東京に比べると、まだまだ名古屋ではなじみがあまりないように思えるクラウド&サーバーレスについて、少しでも知って頂くきっかけになれば、と思っております。 イベントとしては、下記「Serverless Meetup」の名古屋版、になります。 コロナウィルスの影響により、掲載内容から変更になる場合があります。 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」を参照 諸注意 先着順となっております。 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は各種無音カメラアプリを使うなど、周囲への配慮をしましょう。 会場にWifiの用意はあります。 電源の用意もあります。(ただし全員分はないと思います) 会場での撮影OKです。 ハッシュタグ #serverlessnagoya Serverless Meetup、及びそのスコープについて Serverless Meetupは、全世界の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。 日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されており、2/27(木)にもオンラインでServerless Meetup Tokyo #16が開催されました。 どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。 そして今回、そのServerless Meetupについて、ついに名古屋での開催が決定しました! 名古屋でもServerlessについて知見を深め、共有しあい、そしてServerlessを盛り上げていきましょう! アジェンダ・タイムテーブル 時間 タイトル 発表者(敬称略) 13:00~13:30 入場・諸注意 - 13:30~14:00 サーバーレスで開発をはじめよう 〜サーバーレスの基礎&サーバーレスがもたらすメリット~ 鈴木 正樹(フリーランス) 14:05~14:35 ここを抑えれば怖くない!SmartStore リファレンスアーキテクチャから学ぶサーバーレス on Azure の始め方 大平 かづみ(フリーランス) 14:35~14:45 休憩 - 14:45~15:15 AWS AppSyncのススメ (仮) 中山 桂一(Cloud Partner) 15:20~15:50 サーバーレスの運用ほげほげ(仮) Jun Kudo 15:50~16:00 休憩 - 16:00~16:30 Functional SaaS で始めるお手軽サーバレス Kazutomo Niwa 16:30~17:00 クロージング - ※上記内容は予告なく変更になる場合があります。 Special Thanks to our Sponsers ワンダープラネット株式会社 様 場所:ワンダープラネット株式会社 名古屋本社(名古屋市中区錦3-23-18 ニューサカエビル5F) アクセス:東山線・名城線栄駅 サカエチカより直通 https://wonderpla.net/ Speakers 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 中山 桂一 (Cloud Partner) 株式会社キャラウェブにてクラウドパートナー事業のリードを行うフルスタックエンジニア。 サーバレスを中心としてAWSを使用したコンサルティングから構築、運用までの支援を行っている。 Organizers 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 吉田真吾 (セクションナイン) CYDAS CTO / セクションナインCEO クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。 堀家隆宏 (Serverless Operations) Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパートナーとして、協業や支援を行っています。 工藤淳(Iret) 道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。 セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。 Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナインなど) 数社で技術支援などをおこなっている。 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 杉田寿憲 (株式会社メルペイ) 2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発しています。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。 新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について 皆様ご存知の通り、新型コロナウイルス(COVID-19)が世界的に猛威を振るっており、多くのイベントが中止、またはオンライン開催への変更などの対応を実施しております。 現在のところ、本イベントいわば名古屋でのServerless Meetupのキックオフイベントであることから、極力「名古屋での開催」ということを重視し、なるべくオンラインではなく「現地開催」で実施したい、と運営側としては強く考えております。 しかしながら、今後の状況によっては、延期・あるいはオンライン開催への変更などの対応を取らせて頂く可能性があります。 上記の旨、あらかじめご了承願います。 ※2020/03/22追記:現在「現地開催+オンライン」という方法も検討しております。決定次第、下記方法で連絡させて頂きます ※2020/03/24追記:「イベント「無期限延期」のお知らせ」に記載の通り、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 ※会場変更など、当初の予定から変更が生じた場合、下記より案内させて頂きます。 connpassのイベントページ、およびconnpass経由のメール Twitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ #serverlessnagoya また感染防止も兼ね、各自マスク着用/こまめな手洗い・うがいなどの対策を行って頂きますよう、お願いいたします。 当日体調不良などの症状が見受けられる方には、入場をお断りさせて頂く場合があります。ご了承ください。 会場にマスクなどの用意はございません。 アンチハラスメントポリシーについて 当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。 参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。 性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。 上記の規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。 当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合 (2020/03/22追記) 更新履歴 2020/03/24 「イベント「無期限延期」のお知らせ」を追加しました。 2020/03/22 「イベント概要」「更新履歴」を追加しました 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」について、一部更新を行いました。 項目の表示順を変更しました 2020/03/17 諸事情により、アンケートを削除しました。(ご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ありません) 2020/03/16 新規公開

3/13 (金)

337608cd0c0512e82caa3eae4d6cea82 キカガク
Webスクレイピング入門講座。Webスクレイピングをハンズオン形式で実装していきます。
キカガクとは 株式会社キカガクとは、受講生25,000名の実績を誇るAI・機械学習領域の教育企業です。 ノートを用いた授業スタイルが人気で、文系の方であっても非常にわかりやすいとご好評いただいております。 ■実績 受講生25,000名 日本マイクロソフト社共同開催セミナーを2年半実施 様々な業界を代表する大手企業への研修実績 AI・機械学習領域で有名な日本ディープラーニング協会のE資格認定講座保有 経済産業省 第四次産業革命スキル習得講座を複数保有 2020年には、事業拡大のため名古屋教室をオープンし、イベントや研修等を積極的に開催していきます。 概要 本講座は、Webスクレイピング初学者の方を対象とした入門講座となります。Webスクレイピングの概要からWebスクレイピングをハンズオン形式で実装していきます。Webスクレイピング初学者の方でもわかるように講師が説明していきますのでご安心下さい。自動でログインを行ったり、Webページからテキストや画像を簡単に取得する方法などをお伝えします。 Webスクレイピングとは? Webスクレイピングとは、Webから情報を収集する技術となります。まとめサイト、ランキングサイト、飲食店掲載サイト等からテキストや画像、数値データ等を自動で取得してくることができます。 「Webから情報を自動で取得する」と聞くと、多くのみなさんは下記のような印象を持つのではないでしょうか。 すごく難しい技術が使われていそう プログラミング初学者にはできなそう 複雑なコードを書いてそう 私は4年前に初めてスクレイピングを行いましたが、正直上記のような印象を持っており、使ってみたい技術ではありましたが、自分にはできないことだと思っていました。 しかし、実際には全くそんなことはありません。 たった10行未満のコードで、自動でブラウザを立ち上げ、自動でログインすることが可能です。場合によっては、5行のコードでテキストを抽出することもできます。各コードもシンプルでわかりやすいです。 実は初学者にも優しいWebスクレイピングについて本講座で楽しくお伝えします。 前提知識 Pythonの基礎文法がわかる方 こちらのセミナー内容を理解し、何も見ずに実装できれば大丈夫です 不安な方はこちらのYouTubeチャンネルにて勉強してからご参加ください セミナー詳細 ※本セミナーは基本的にレンタルPCを使用致します 時間割 時刻 トピック 内容 19:00~19:15 イントロダクション ・自己紹介・アイスブレイク・本セミナーについて 19:15~19:30 Webスクレイピングとは ・Webスクレイピングの概要・Webスクレイピングの活用例・環境構築について 19:30~19:40 HTML, CSSとは ・HTMLとは・CSSとは 19:40~20:00 自動でログインしよう ・ユーザー名を自動で入力・パスワードを自動で入力・ボタンを自動でクリック 20:00~20:30 テキストデータを自動抽出 ・テキストデータの取得・各項目の抽出 20:30~20:50 画像の取得 ・Pillowの使い方・1枚の画像を取得 20:50~21:20 〇〇路線情報で検索 ・クエリとは・Seleniumを用いた検索・クエリを用いた検索・検索結果を取得 21:20~22:00 懇親会 開催概要 料金:1,000円(当日現金支払い) 場所:キカガク名古屋教室(JR金山駅徒歩2分) 住所:〒456-0002 愛知県名古屋市熱田区金山町1丁目5-2 クマダ77ビル 4階南側 開催日:3月13日(金)19:00 ~ 22:00(開場18:45 ~) 持ち物:ノート、筆記用具、お名刺 ※駐車場等ございませんので徒歩でお越しください。 何を学ぶことができるか Seleniumを用いて下記のことができるようになります。 自動ログインができる 自動テキスト入力ができる 自動でボタンをクリックできる 自動でテキストを取得することが出来る 自動で画像を取得できる 下記の内容もしっかり理解できるようになります。 Webスクレイピングとは何かがわかる Webスクレイピングをどのように活用していけばよいかイメージが湧く 検索クエリを理解することができる こんな方におすすめ Webスクレイピングを学んでみたい方 日々の業務を効率化していきたい方 Pythonを用いて実践的な内容にチャレンジしてみたい方 逆にこんな方にはおすすめではありません すでにWebスクレイピングを実装したことがある方 登壇講師について 株式会社キカガク 取締役COO 今西航平 東北大学院医学系研究科 非常勤講師 ◯Udemy講師 オンライン動画学習プラットフォーム Udemy講師 Udemyデビュー作は開講わずか2ヶ月で受講生1000名、コース評価は4.4を維持。 2作目は1ヶ月で受講生1000名超え。初学者・中級者をメインに講座を展開 Webスクレイピングに関する入門講座は受講者6500名の実績 ◯YouTube チャンネル登録者4,600人の「いまにゅのプログラミング塾」を運営 ◯著書 『Tableauで始めるデータサイエンス』 秀和システム、共著:岩橋 智宏、増田啓志 ◯登壇実績 PyConJP 2018 Tutorial 信州アルプス大学 IoT Innovation Challenge 2019 ET IoT Technology 2019 その他 コロナウイルスへの予防対策 新型コロナウイルスの感染予防対策については下記に記載しております。 https://www.kikagaku.co.jp/news0218/ 当日使用するPC 環境構築の時間を取らないため、 基本的にはレンタルPC(Windows)を使用して進めます。

2/26 (水)

86051767bc95c6dc6c973bb32ea6b6c6 Code for AICHI
プログラミングを学ぼう!
【重要:中止のお知らせ】 コロナウィルスの国内での感染状況を考慮して本イベントは中止とさせていただきます。お申し込み頂いた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解とご協力の程をよろしくお願いいたします。なお、3月中旬以降に再開催を予定しておりますので、今しばらくお待ちいただきたく存じます。 Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" Code for AICHI スキルシェアスペース "ナイトサロン" 好きなときに来て、自分の持ってるスキルをシェアしたり、学んだり、c4aのプロジェクトに参加したり。 お気軽にご来場ください! 今回はプログラミング初心者の方のために、Pythonを一から勉強するための時間をご用意しました。今年の4月からプログラミング教育が必修化するにあたり、プログラミング慣れ親しんでいなかった方から「プログラミングを勉強したいけど、勉強をする機会がない」という声を聞きます。そこで今回は初心者でも始めやすいプログラミング言語としてPythonの入門講座を企画してみました。Pythonの基本的な書き方から勉強方法、そして実践的な内容を学んで、自分でプログラムを書けるようにしていきましょう! 〜〜〜こんなことをやります〜〜〜 Hello Worldを出力してみよう Pythonで数値計算をしてみよう 簡単な問題をPythonで解いてみよう イベント詳細 【日時】 2020年2月26日(水) 19:30~21:00(19:00 開場)   【場所】 Connected Base “ASOVIVA” 名古屋市東区泉一丁目21番27号 泉ファーストスクエア9階 【参加費】 500円/人 【持ち物】 パソコン(Wi-Fiは会場で提供します) Googleアカウント(配布教材を使用するために必要です) 【こんな方にオススメ】 お子さん、お孫さんにプログラムを教えたい方 昔プログラミングをやって挫折した方 シニアプログラミングもくもく会に興味がある方 プログラミングの勉強方法を知りたい方 特技を増やしたい方     注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はCode for AICHIの公式SNSアカウントや団体の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと、及び宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、退場していただき、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。

2/17 (月)

「IBM見習い隊 + Microsoft Learnもくもく会」合同企画
主催よりご連絡とお願い 本日、予定通りイベントを開催いたします。 が、しかし、皆さんご存じの通り、新型コロナウイルスが猛威を振るっている状況でして、昨日、愛知県でも新たに1名の感染が確認された様です。 主催としましては、皆様の安全を第一に考えております。 皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、マスクの着用や手洗い・手指消毒などの実施をお願いいたします。 改めまして、皆さまのご協力賜りたくお願い申し上げます。 また、以下の条件のいずれかに当てはまる場合、今回はイベント参加をご遠慮くださいます様、お願い申し上げます。 直近2週間以内に中国へ訪問している 37度以上の熱がある 咳が出ている 会場では入り口で消毒液をご用意します。 皆さんの健康を祈っています。 通常参加枠 一般(社会人/学生)の方は、こちらにて申し込みください。 当日お手伝い枠 一般(社会人/学生)の方で、当日のレイアウト変更や後片付け等お手伝い頂ける方は、こちらにて申し込みください。 運営枠 [Microsoft Learnもくもく会][IBM見習い隊]より、本イベント運営にご協力を依頼しているメンバの方は、こちらからお願いします。 参加するとどんなメリットがあるの? まず、DevRelというものがどういったものかが、理解できます。 また参加者全員が均等に得られる技術知識や資格評価ではありませんが、 皆さんが所属されている学校/企業など、閉鎖的な環境では得られない考え方や気づきが得られます。 参加者の皆さんには、少しでも新たな価値観や考えを持ち帰ってもらえることを願っています。 参考) 『DevRel Meetup in Tokyo』の紹介文 Amazon、Google、Facebook、Evernote、GitHub…多数の企業が実践しているマーケティング手法がDevRel(Developer Relations)です。外部の開発者とのつながりを形成し、製品やサービスを知ってもらうこと、さらに彼らの声を聞くことでサービスの改善や機能追加に活かしていく活動になります。 引用元>>『DevRel Meetup in Tokyo』 エンジニアHub『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 ──DevRelはマーケティング施策と言われていますが、開発者・技術者としての視点が必要なのですね。 萩野 むしろ、デベロッパーアドボケイトやテクニカルエバンジェリストは、技術者でないとできない仕事だと思います。相手が開発者なので、最低でも同等に近いスキルを持っていないと話ができない。いくら「この技術はすごい」と説明したって、本人に作れる力がなかったら信用してもらえないでしょう。まず、自分自身がデベロッパーである必要があります。 引用元>>『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 内容について DevRelとは何なのか? なぜ今、DevRelに関わらなくてはならないのか? 今後、我々がイノベーターとして進むべき道は、 どこに向かい、どんなスキルが求められるのでしょうか? 本イベントで、一緒に考えてみませんか? DevRelトーク トップランナーの方々をゲストスピーカーに迎え、「DevRel」について熱ぅ~く語って頂きます。 パネルディスカッション ゲストスピーカーの方々にパネラーとなって頂き、皆さんの気づきや質問にコメントして頂きます。 ゲストスピーカー Microsoft Evangelist 小田祥平 さん IBM Developer Advocate 萩野たいじ さん 名城大学 鈴木秀和 准教授 タイムテーブル 時間 内容 18:45 開場・受付 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 DevRel トーク (小田祥平 さん) 19:40~20:10 DevRel トーク (萩野たいじ さん) 20:10~20:50 パネルディスカッション(進行:髙尾凌我/パネラ:小田祥平 さん, 萩野たいじ さん, 鈴木秀和 准教授) 20:50~21:00 クロージング ※内容は、ゲストスピーカーのテンション、オーディエンスのリアクションにより、若干変更する可能性がございます。予めご了承ください。 持ち物 スマートフォン、タブレットPC等 本イベントでは、「匿名リアルタイム質疑応答サービス」を使用します。 スマートフォン、タブレットPC等をご用意ください。 行動規範 (Code of Conduct) 本イベントは、参加者全員が楽しく学べるコミュニティを目指します。 1.相互扶助 運営スタッフを含む、すべての参加者は平等です。 参加者は気持ちよく学習できるように、お互いをサポートします。 2.アンチハラスメント ハラスメントは、許容されません。ハラスメントはジェンダー、障がい、容貎、年齢、人種、国籍、民族、宗教などについて、当人が不快に感じる発言や差別を助長する言動を行うことです。自身のハラスメント行為について他者から指摘を受けた場合、その方とその方の所属組織の方の、次回以降および、関連コミュニティの参加をお断りさせて頂くことがあります。 企画・運営 IBM見習い隊 Microsoft Learnもくもく会 主催 日本システム開発株式会社

2/9 (日)

C60a8994be15adc9a445a701fd12d290 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋へようこそ!
日頃より、オープンソースカンファレンス、及び、OSC名古屋開催へのご協力を頂きありがとうございます。 今年のOSC名古屋が5月16日(土)に開催されます。例年多くの方にご参加頂き盛り上がっていますが、一方で以前に比べ、活気が少ない、名古屋ならではの企画などが不足している、といった指摘があるのも事実です。 いやいやそんなことはない、そうであれば、なにか企画やったら面白いのでは?ということで、最近の動向からゆるく考えてみよう、という会を開催したいと思います。 やってみたいセミナーがある やってみたい展示企画がある アイデアは特にないけれど、企画のネタ出しや実施を手伝いたい という方のご参加をお待ちしています。興味ある方はぜひお気軽にご参加ください。 OSCへ参加頂いている一般参加・コミュニティ・スポンサー参加の皆様にお集まりいただければありがたいですが、「OSCに参加した事ない」という方も歓迎いたします。最初にイベントの概要と雰囲気の紹介もいたします。 開催概要 日時:2020年2月9日(日) 13時〜16時 会場:有限会社 来栖川電算 ラウンジ 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 https://www.kurusugawa.jp/corporate-profile/ 地図通りに行きますとマンションの入り口(道路から見て右側)に行きますが、そちらではなく来栖川電算さんの看板を目印に、左側の入り口より入館してください。 場所がわからないという方は、当日以下の場所に来ていただければ、誘導いたします。 集合日時:当日 12時40分まで 集合場所:地下鉄名城線 矢場町駅 南改札口前 当日の流れ OSCの紹介と最近の動向、OSC名古屋の傾向について紹介 (島田) これまであった企画を探してみる OSC名古屋に合いそうな企画を探してみる 参考資料:オープンソースカンファレンス 意見交換会用資料 (OSC実行委員会) https://www.slideshare.net/ToruMiyahara/osc-220644263 https://www.slideshare.net/ToruMiyahara/osc2019-145675982

2/5 (水)

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は番外編ということで BonfireFrontend #5 - テストと自動化 のパブリックビューイングをヤフー名古屋オフィスで開催します。 ヤフー名古屋オフィスでわいわいしながら配信をみんなで見て交流しましょう。 ※今回のイベントは複数拠点同時開催になります!! 東京オフィス(メイン会場):https://yj-meetup.connpass.com/event/153825/ 博多オフィス(中継開催):https://yahoo-fukuoka.connpass.com/event/162867/ 各会場の近くの方はぜひチェックしてみてください。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 19:00 受付開始 - 19:20 名古屋内でのOpening・乾杯 - 19:30 ストリーミング先のOpening ※ここから配信開始 19:35 中期プロジェクトでe2eテストを導入してみて感じたこと 森田 勝駿 (@texdeath) ◆ 株式会社ICS 19:55 Vueのテスト手法とVRTのすすめ おとべ/unotovive (@unotovive) ◆ 株式会社ゆめみ 20:15 休憩 - 20:30 Yahoo! JAPAN トップページ リニューアルとテストについて 西村 宗親 ◆ ヤフー株式会社 20:50 懇親タイム ※会場は21:30で閉場します 登壇者情報 森田 勝駿 (@texdeath) ◆ 株式会社ICS 株式会社ICSでフロントエンドエンジニアをしています。普段はメインでReactを使っています。最近はWebGLやCanvas2Dなどのクリエイティブコーディングを勉強中です。 おとべ/unotovive (@unotovive) ◆ 株式会社ゆめみ 学生兼エンジニア兼デザイナーをしております。おとべです。フロントエンドがメインで特にVueを使う機会が多いです! 西村 宗親 ◆ ヤフー株式会社 ヤフー株式会社でフロントエンドやバックエンドのエンジニアをしています。普段はReactやNode.jsを使っています。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、20:00までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近くの運営スタッフまでお声がけください。 面と向かって伝えにくければ、下記のメールアドレス宛でもかまいませんのでお聞かせください。 techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp その他・注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

1/30 (木)

D952058d41658954977a0c72ec5ccb59 VoiceUI Nagoya
4拠点(札幌、名古屋、大阪、福岡)合同勉強会
イベントの説明 今回は平日の夜開催となります。 がおまるさんのご厚意で札幌、大阪、福岡の拠点と繋いだ勉強会です。 LTするも良し、雑談するも良し、もくもくするも良し・・・VUIの情報をキャッチアップするものです。 プログラマーやデザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、お気軽にご参加下さい(´▽`) ※前回、余った飲み物(ソフトドリンク)を提供します。 会場のご案内 前回同様、ヤフー名古屋オフィスさまにて行います! JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。 詳細は以下の案内をご覧ください。 https://www.towers.jp/office/access.html 項目 説明 飲食 ゴミは会場で回収できます。 Wi-Fi 提供いただいておりますが、参加者数によっては接続が芳しくない状況もあります。 参加費・懇親会費 無料 参加対象者 スマートスピーカー・ディスプレイに興味を持たれている方 参加を希望される方は 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 また、諸注意をご確認ください。 タイムテーブル 開始時刻 終了時刻 内容 備考 18:30 18:55 受付 19:00 20:55 情報共有 LT、雑談など 20:55 21:00 撤収 持ち物(任意) PC スマートスピーカー・ディスプレイ ご自身の飲食物 ※アルコールOK! 適当な差し入れ 発表内容 発表者 内容 時間 会場 がおまる 最新スマートスピーカー見聞録 20分 大阪 -- -- --分 アンケートご協力 当日のイベントを盛り上げるためにアンケートのご協力お願いします! ■スマートスピーカーについてご質問 https://www.menti.com/qpcb2has41 ■札幌/名古屋/大阪/福岡と言えば? https://www.menti.com/iher1q44u8 ■あなたの職種は? https://www.menti.com/rqfmr1hhxt ■どのスマートスピーカー/ディスプレイを持っている? https://www.menti.com/224f66ua4x 諸注意 会場の様子を写真撮影し、SNSで公開させていただきます 撮影されることに抵抗がある方はお申し出ください アンケート(参加申込アンケートではない)はSNSで公開することがあります 例:スマートスピーカー・ディスプレイは何をお持ちですか? また、アンケートは今後の勉強会の運営に活用します やむを得ず、イベントを中止することもございます 喫煙所はございません ※「抽選・指名」となっておりますが、定員以内であれば「参加確定」です 20:00を超えて遅刻される場合 会場がエレベーターの停止階から除外されてしまうため、スタッフが同行しないと来場できません。 この場合は、当イベントのハッシュタグをつけて、Twitterでご連絡いただくか、スタッフと知り合いの場合は直接ご連絡ください。JRセントラルタワー15Fまでお迎えにあがります。 キャンセルポリシー 参加ができないと分かった場合は、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 アンチハラスメントポリシー VoiceUI Nagoya は、VUI(Voice User Interface)に関するLT登壇の機会提供、LTやハンズオンを通じた様々な情報やスキルの共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会やNFUG のポリシーを流用しています) ATLaboについて ATLabo … Advanced Technology Laboratory 正式名称:先端技術研究会、新しい事研究会 みんなで楽しく新しい技術を共有していくユーザーコミュニティです! Facebookグループの登録お願いします! https://www.facebook.com/groups/2371851506415524/ 協力 株式会社アイエンター

1/25 (土)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第23回勉強会 Amazon Forecastのハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/158678/ ■場所 はかた野菜巻き串 きばくもん 愛知県名古屋市中区栄3-4-105 ■時間 17:15-19:15 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、AWSが提供するAmazon ForecastのハンズオンとAWSの機械学習に関する新サービスの紹介です。 https://aws.amazon.com/jp/forecast/ Amazonの方に来ていただき、ハンズオンとセッションを行います。 名古屋でAmazonの勉強会に参加できるチャンスです。 この機会にぜひ、ご参加ください。 Amazon Forecast について Amazon Forecast は、機械学習を使用して精度の高い予測を行うフルマネージド型のサービスです。 だれでも、Amazonのテクノロジーを自社で利用可能です。 エンジニアじゃない方でも、簡単にご利用いただけますので、プログラミング知識の無い方もお気軽にご参加ください。 様々な業種で活用可能 Web上の管理画面から操作できるので、プログラムの知識がなくても運用可能 アマゾンが培ったノウハウで精度の高い販売管理、在庫管理、生産管理などが可能 サービスの特徴としては、以下のようになります。 機械学習の使用により予測精度が最大 50% 上昇 予測時間を月単位から時間単位に短縮 時系列予測をいつでも仮想的に作成 ビジネスデータは安全に保護されるので安心 どなたでもお気軽にご参加ください! 準備 AWS アカウントをお持ちでない方は、以下サイトをご参考にアカウントの作成をお願いいたします。 (ハンズオンの際に使用します。) "AWS アカウント作成の流れ" : https://aws.amazon.com/jp/register-flow/ ※ハンズオンは無料利用枠の範囲内で実施いたします。 発表と時間割 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 13:00-15:50 Amazon Forecast ハンズオンと AWS新サービス紹介 15:50-16:15 発表 horikawa - 時系列予測サービスAmazon Forecast の初学レポート(再演) 16:15-16:25 発表 antimon2 - Julia v1.3 の紹介(仮) 16:25-16:30 発表 Hashikawa - ディープラーニングを使ったLineBotアプリ作ってみた 16:30-16:40 発表 Alex - 財務データのラベル付け with Amazon forecast 16:40-16:50 発表 Miura Open MVを触ってみたその2(仮) 会場について 栄 ガスビル キングルームになります。 Wi-Fiはありません。デザリング等でインターネットの用意をお願いします。 懇親会について お気軽にご参加ください。 https://machine-learning.connpass.com/event/161568/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

1/18 (土)

No image 108x72 g NGK2020S
イベント全体の詳細は https://ngk2020s.netlify.com/ でお知らせしています。 スポンサー募集要項 https://ngk2020s.netlify.com/call-for-sponsors.html をご覧ください。 タイムテーブル ご都合に合わせていつでも入退場できます。 開始時刻 開始時刻 終了時刻 開場 13:00 受付 13:00 13:30 ※LT開始後も入場・退場はいつでも可能です。 オープニング 13:30 13:40 運営より諸注意中京テレビ代表者 ご挨拶 LT1 13:40 14:15 * terurou スポンサー: デンキヤギ 『自社サービスにDurable Funcionsを採用した話』 * dabits『ISUCONボツ技かるた』 * HaochenXie『計算モデル2flow』 * Haru_Yakumo『"自作キーボードを作る会"を作ったわよ!』 * kaizen_nagoya『「量子アニーリングの基礎」を読んで』 * Kazuhito00『市販のプレゼンソフトに満足できなくなったお話(画像処理編)』 休憩 14:15 14:25 LT2 14:25 15:00 * スポンサー: オプティマインド * keita44_f4『Homebrewの話』 弩 .net『Webアプリ開発効率化のためキャッシュ自動更新ツールを作った』 kojimadev『生産性を倍にしたハピネスチームビルディング』 * momocus『わたしが好きそうなネット小説をおすすめしてくれるやつ』 * aua208『アカダクツワラビ』 (1名欠員) 休憩 15:00 15:15 LT3 15:15 15:50 * ueponx『Node-RED UG TokaiとSeeed UGの活動に関して』 * shimamchan『Javaにまつわるウソ?ホント?』 * tsubokoh『LaravelでGraphQLを試してみた』 * warumonogakari『エンジニアや非エンジニアの関わり方に苦労している方 Meetupのお誘い』* yoshihiro503『Tezosが実現するCoqで契約書を書く未来』 * スポンサー: 来栖川電算 休憩 15:50 16:10 LT4 16:10 16:45 * スポンサー: CTC * くぅ - kuu『Better Java なだけじゃない Kotlin の思想と未来』 * こてつ『持病を楽しくhackしよう』 * とりさん『phpで行うサーバー構成管理』 * katzueno『DojoCon Japan 2019 を名古屋で開催した話』 * はんぺん『テニスの動画の分析』 休憩 16:45 16:55 LT5 16:55 17:30 * hpp『Gatsby.js 布教計画』* You&I『名古屋アジャイル勉強会の活動紹介』 * ゆいな『ダムはいいぞ』 * 戸ヶ里 健晟『Stay Hungry.』 * ノリノリたかのり『令和時代のIoT無限ループ』 * Tomotsune Murata『ギークバー新体制の約1年間』 クロージング 17:30 17:45 移動 17:45 夜の部申込者で開場に向かいます 夜の部 18:30 一般LT枠 1次募集→採択済み 会場を利用できる時間帯とスポンサーLT数から一般LT枠を25枠に増やし、以下の23名を採択しました。 発表順は近々発表します。 この時間帯に発表したいなどあれば調整するので連絡ください。 2次募集→採択済み 一般LT枠が26枠になるように、「3名」追加募集します。 当日までに一般LT枠やスポンサーLT枠でキャンセルがあった場合は、追加募集もその分増やします。 1次募集で Reject された方も要旨を修正の上、再応募できます。 LTレギュレーションをご覧の上、2020年1月11日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。当落は2020年1月12日(日)中に発表します→発表しました。 LTレギュレーション LTを希望される方は、必ず本レギュレーションを遵守ください。 毎年、故意・過失でレギュレーション違反があり、遵守されている方から苦情をいただきました。 今年度は試験的に、レギュレーション違反を防ぐ取組をします。 少し手間が増えますが、ご協力おねがいいたします。 一般LT枠&スポンサーLT枠 機材や発表方法について プロジェクター:アスペクト比16:10、接続方法HDMI(Mini Display Portなどアダプタをいくつか用意しますが、非互換のおそれがあるのでご自身で用意するとより安全です) 発表PC、通信回線はご自身で用意ください。 登壇席にはマルチタップを用意します。 発表資料は、発表の前後いつでも本ページ、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 発表への質問や意見を受ける何らかの手段(Googleフォームなど)を利用しても構いません。 アンチハラスメントポリシー を一読し、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 LTは持ち時間1人5分厳守です。5分経過して合図(ドラ)が鳴ったら拍手とともに強制終了です。時間が余っても5分経過されるまで放置されます。 一般LT枠 ゴールドスポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はゴールドスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 本ページで一般LT枠に参加申込の上、2019年12月28日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 期日までに送付ない場合、あるいはポリシーに抵触する場合、その他運営が必要と認めた場合は、Reject いたします。 2019年1月5日(日) までに採択された発表者を選定します。 Rejectされた応募者を差し引いても、応募者数が参加LT枠を上回った場合は、厳正に抽選を行います。 Reject やキャンセルを含めて一般LT枠が余った場合は、1月10日までに追加募集をし、1月13日までに確定します。

12/7 (土)

D952058d41658954977a0c72ec5ccb59 VoiceUI Nagoya
3種類のスマートスピーカーの紹介とハンズオン
イベントの説明 名古屋でもスマートスピーカー(VUI、Voice User Interface)によるアプリ開発の知見を共有できる場が欲しい!と強く思いVoiceUI Nagoyaを企画しました。 初回は3名の登壇者による3種類のスマートスピーカーの紹介とハンズオンを行います。 ハンズオンの都合で後述の事前準備(重要です!)が必要になりますが、登壇内容は初心者向けですので興味をお持ちの方は是非ご参加ください! ハンズオンで分からないことがありましたら、イベントスタッフができる限り対応します。 勉強会終了後の18時以降は同じ会場で懇親会も行います。 会場及び懇親会費のご提供及び告知されました以下のスポンサー様には厚くお礼申し上げます。 スポンサー(協賛) 会場スポンサー:ヤフー名古屋オフィス イベントスポンサー:株式会社ウフルさま イベントスポンサー :Forkwell(株式会社groovesさま) / ソニー株式会社さま ※記載順はご支援のお声をいただいた順となります。 会場のご案内 ヤフー名古屋オフィスさまにて行います! JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。 詳細は以下の案内をご覧ください。 https://www.towers.jp/office/access.html 飲食:飲料、スナックなどに限り可です。LT発表や聴講をさまたげないようご配慮ください。 Wi-Fi:提供いただいておりますが、大人数のため接続が芳しくない状況もあります。 (この案内は 第1回 名古屋初心者LT大会 の案内を流用、一部編集しています) 参加費・懇親会費 無料 登壇者のご紹介 一円 真治 @1coin178 ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部 移動交通本部 名古屋オフィス勤務のWebエンジニア。地図プロダクト担当してます。 個人的に音声アシスタントの情報を追っている。 たまに宇宙に思いを馳せている。 共著書に【Google Home対応】ステップバイステップで力がつく Googleアシスタントアプリ開発入門 がある。 Speaker Deck 高馬 宏典 (通称:がおまる) 株式会社アイエンター システム開発本部 R&D ATLabo・がおまる塾運営、スマートスピーカー研究開発 テクニカルチーフ、スマートスピーカーエバンジェリスト LINE API Expert 何でも連携したがる変なおじさん。最近周りの人から「がおってる!」と言われている。 スマートスピーカーアプリ開発入門 著者 加川 澄廣(かがわ すみひろ) 株式会社Compass CTO。ピースミール・テクノロジー株式会社 シニア業務コンサルタント。 ITコンサルタントとエンジニア、二足の草鞋を履きつつ個人活動を行う3児の父。 【その他経歴】 LINE API Expert LINE Smart City ハッカソン 最優秀賞・女子だらけの電子工作賞 LINE Things Mini Award エンジニア部門 最優秀賞 LINE Clova Skill Awards「子どもが使いたくなるスキル」テーマ 最優秀賞 LINE Things ハッカソン LINE 賞受賞 LINE Developer of the Month 2018.10 受賞 LINE BOOT AWARDS 2018 ファミリー部門賞・ロボスタ賞 タイムテーブル 開始時刻 終了時刻 登壇者 内容 備考 12:45 13:00 みはる, c_tyo 受付 13:00 13:10 HayaUp 開始の挨拶 講師、スポンサーの紹介など 13:10 13:20 1coin Google Homeについて 13:20 13:30 がおまる Amazon Echoについて 13:30 13:40 加川さん Clovaについて 13:40 13:50 休憩 13:50 15:20 がおまる DialogflowでBMI測定作成ハンズオン + α 「+ α」は状況によります 15:20 15:30 休憩 15:30 16:50 がおまる Clova + enebularハンズオン 16:50 17:00 HayaUp 終了の挨拶1 17:00 17:50 質問受付 17:50 18:00 HayaUp 終了の挨拶2 18:00 19:55 懇親会 会場は同じです 19:55 20:00 HayaUp 終了の挨拶3、撤収作業 事前準備 ハンズオンに備えてお手持ちのPCと携帯電話を設定してください。 ※イベント中に準備時間は設けておりません。 Googleアカウント ※G Suite のアカウントではなく、Gmail のアカウントが必要です ※Google Assistantを呼び出して「天気教えて」で応答が返ってくることを確認してください。 ※既にアカウントをお持ちの方は新たに作成する必要はございません。 LINEアカウント(普段利用しているLINEアカウントで構いません) https://developers.line.biz/console/ enebularアカウントの作成 こちらの手順にそって、アカウントを取得しておいてください。 https://docs.enebular.com/ja/getstarted/introduction Visual Studio Codeのインストール https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/ node.js のインストール(v10以上、v10.16.3 推奨) https://nodejs.org/ja/download/ git のインストール https://git-scm.com/ ngrok のインストール https://ngrok.com/ 携帯電話(ハンズオンで構築した環境からLINE受信のため) Chromeブラウザ(推奨) 質問の受付について 質問は17時以降にハッシュタグ#VoiceUINagoyaに書かれた内容を取り上げます。 または、Mentimeterに送信された内容も取り上げます。 アンチハラスメントポリシー VoiceUI Nagoya は、VUI(Voice User Interface)に関するLT登壇の機会提供、LTやハンズオンを通じた様々な情報やスキルの共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会やNFUG のポリシーを流用しています) キャンセルポリシー 参加ができなくなった場合は、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 ※可能な限り当日に不参加とならないようにご配慮をお願い致します。 懇親会 ドミノピザと飲み物(お茶またはビール)を提供する予定です。 ※懇親会に参加される方は飲み物のアンケートにお答えください。 お願い 会場の電源の提供数に限りがあるため、電源タップをお持ちの方は電源不足防止のためご協力をお願いします。 アンケート Mentimeterで以下のアンケートを行っております。 持っているスマートスピーカーは? https://www.menti.com/q8tyzrpmna あなたの職種は? https://www.menti.com/wbwwmpjc2d 名古屋と言えば! https://www.menti.com/61ab8tqz11 営業、宣伝ターイム!(何でもどうぞ!) https://www.menti.com/h9ppjc3y68 ご質問・ご相談 不明点ございまいたら、イベントページ下部にあるフィードのコメントでお伝えください。

11/27 (水)

E2b9c3afe4886e57c8d5ad48c5b0753a JellyWareクラゲのIoTイベント
「Riiiver」の開発者がお話をします!未公開情報もあり!
Riiiverでの開発を体験! for Developers 【概要】 シチズン時計株式会社の新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver(リィイバー)』。そして、その「Riiiver」を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となるスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」。 本技術交流会では、技術的な観点から見た「Riiiver」の特徴を紹介しつつ、「Riiiver」のアプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」に直接触れてもらう機会を提供します。その中で、Riiiverがヒトとモノとサービスを簡単につなげることができるプラットフォームであることを、体験を通じて参加者の皆さんに理解してもらうことを目指します。 「Riiiver」の誕生秘話から「Riiiver」デベロッパー向けコンテンツ紹介、「Riiiver」アプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」のタッチアンドトライまで多様なコンテンツを準備しておりますので、「Riiiver」にご興味のあるエンジニアの方々であれば、ご自由にご参加いただけます。 ※初の地方開催となります。是非、ご参加ください。 【Riiiverとは?】 『Riiiver』は、ヒト・モノ・コトを有機的につなぐことで、新たな「時(=ライフスタイル)」の体験を提供する、オープンな性質を持ったIoTプラットフォームです。『Riiiver』のアプリ上に用意された様々な要素「ピース」を3ステップの操作で組み合わせることで「iiidea(アィイデア)」と呼ばれる一連の流れが生まれ、様々なデバイスやサービスを自分のライフスタイルや好みに合わせて簡単につなげることが可能となります。 【Eco-Drive Riiiverとは?】 『Eco-Drive Riiiver』は、IoTプラットフォームである『Riiiver』を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計です。 例えば、腕時計のボタンを押してスマートスピーカー等のIoT機器を操作したり、活動量に応じて音楽を自動的に変えるなど、アイデア次第で様々な設定が可能です。 スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備え、さらに充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブ※1を搭載しており、定期的な電池交換を必要としません。『Eco-Drive Riiiver』は2019年11月下旬より専用のオンラインストアにて販売を開始し、その後順次店舗販売も拡大する予定です。 ※1 エコ・ドライブは定期的な電池交換不要の光発電時計で、シチズンの機能ブランドです。時計で初めて「エコマーク商品」に認定されました。 【開催概要】 開催日時 11月27日(水)/18時半〜21時 ※18時受付開始 開催場所 場所:NAGOYA INNOVATOR’S GARAGE 住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク4F URL:https://garage-nagoya.or.jp/ 参加費 無料 ※当日は名刺2枚をお持ちください 参加対象 Riiiverに興味のあるエンジニアの方 IoTアプリケーション開発に興味のあるエンジニアの方 Riiiverとの協業に興味のある方 シチズンに興味のあるエンジニアの方 【タイムテーブル】 時間 プログラム 18:00 - 18:30 受付 18:30 - 18:35 主催挨拶/プログラム紹介 18:35 - 18:55 Riiiver概要紹介 18:55 - 19:25 Riiiverでの開発レクチャー 19:25 - 19:55 Q&A 19:25 - 19:55 Riiiverでの開発体験 19:55 - 21:00 懇親会/景品抽選会 【Riiiverでの開発レクチャー&体験】 概要 まだまだ未公開情報の多い「Riiiver」について、開発に焦点を当てた話をします。「Riiiver」の仕様やどのような使い方があるのか、さらにどのようなコードを書いて実装をするのかをRiiiverの開発者が解説/レクチャーします。 また、参加者の皆さんにも実際にコードを触っていただく時間を設ける予定です。 レクチャーについて 今回は、「iiidea」を構成する3種類のPieceのうち「S Piece」の作成方法を簡単にレクチャーします。どのように「Piece」を定義するのか、どのように「Piece」の処理を書くのか、「Riiiver」での仕様について学べます。プログラミング言語は「Node.js」を使用します。 開発体験について 事前にサンプルコードと簡単なドキュメントを配布します。こちらのサンプルコードを元に皆さんがコーディングを行い、開発者の方に間違っていないかどうかチェックをしてもらいます。また、実際の細かな実装方法や仕様などについても尋ねることができます。まだデベロッパーサイトにも公開されていない情報などをたくさん聞けるチャンスです。 ※Node.js の環境をご用意ください ※コードを確認しやすいよう、エディターなどを準備ください 以下のURL先のWebアプリケーションを使用する予定となります https://piece-debugger.herokuapp.com/ 配布する資料について Pieceに関するファイル 開発に使用するテストコードなど ドキュメント Pieceに関するファイルのサンプル Node.jsで記述された「Piece」の動作を定義するファイル 'use strict'; exports.handler = async event => { // 受け取った情報をログで出力しておく console.log('start: event = ' + JSON.stringify(event)); const apiHost = "https://api.xxxxx"; const apiPath = "/xxxx/2.8/weather"; const apikey = "xxxxx"; // ←ここに皆さんのAPI Keyを入れる let response = { status: 200, body: { celsiusTemperature: -1.0 } }; const urlString = `${apiHost}${apiPath}?APPID=${apikey}`; //URLの文字列を完成させる。 console.log(urlString); // 天気情報を取得 let weatherData = await getWeatherInfo(urlString); // 天気情報から今日の情報を取得 if (weatherData) { const tempK = weatherData.main.temp; // REST APIから得られたJSON内の温度を保存。単位はケルビン。 response.body.celsiusTemperature = tempK - 273.15; // 次のブロックに返す値は摂氏で数値(Number) } // output情報をログで出力しておく console.log(JSON.stringify(response)); // 結果を返却 return response; }; どういうPieceなのかを決定する「Piece Json」 { "title": { "en": "Current Temperature (celsius)", "ja": "現在の気温 (摂氏)" }, "version": "1.0.0", "sdkVersion": "1.0.0", "deviceId": "none", "vendorId": "none", "description": { "en": "Current temperature in the setting area", "ja": "指定した地域の現在の気温を取得します。うまく取得できなかった場合は値が -1 となります。" }, "blockType": "service", "executor": "RBCCommonWebServiceExecutor", "serviceProxy" : { "service": "citizenSample_Weather" }, "preferences": { "type": "object", "properties": { 省略 }, "output": { "type": "object", "properties": { "celsiusTemperature": { "type": "number" } } }, "osType":"none", "categoryIds": ["cat_0007"] } 必要な持ち物 スマートフォン(iOS,Android共に可) 「Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/riiiver/id1449580790?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.riiiver.app 「CITIZEN Eco-Drive Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/citizen-eco-drive-riiiver/id1423016104?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.citizen.cal.riiiver ノートPC ※1~3は、「Eco-Drive Riiiver」を実際に触ってみたい方はご用意ください ※4は、コーディングをしてみたい方はお持ちください。事前にコードエディター/Node.jsをインストールしておいてください 注意事項 当日までに、ご自身のスマートフォンにRiiiverアプリ,CITIZEN Eco-Drive Riiiverアプリの2つをインストールしてください iOS12以上・Android 8.0以上、Bluetooth 4.2以上の端末に対応しています。 【Riiiverチュートリアルサイト】 RiiiverにおけるPiece開発チュートリアルサイトの公開を近日予定しています。公開された際には是非ご覧ください。 ※チュートリアルサイトでは、非エンジニアのみなさま向けに用語の説明など基礎的なコンテンツから公開していく予定です。本技術交流会では、実際に開発を体験するなど実践的な内容を予定しておりますので、エンジニアのみなさまのご参加をお待ちしております。 【Riiiver関連ページ】 Riiiver公式HP " rel="nofollow">https://riiiver.com/ Riiiverデベロッパーサイト https://developer.riiiver.com 『Eco-Drive Riiiver』クラウドファンディングサイト " rel="nofollow">https://greenfunding.jp/lab/projects/2832#riiiver 『Eco-Drive Riiiver』公式ウェブサイト https://citizen.jp/riiiver/index.html 【主催】 名古屋市「NAGOYA BOOST10000」 【協力】 シチズン時計株式会社 【運営事務局/問い合わせ先】 JellyWare株式会社 info@jellware.jp / 03-6273-0758

11/26 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
micro:bitを使いこなそう!
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 教育・ジェンダー・高齢福祉の社会課題解決を中心に活動する Code for AICHI は、毎月第1火曜日にシニアプログラミングもくもく会を定期開催し、主にシニアの課題解決を目的として、プロダクトの製作に取り組んでいます。 今回はmicro:bitを取り扱います。 micro:bitは子どもの片手に収まるような小さなコンピュータです。 ケーブル1本でパソコンと接続して、手軽に使えます。 プログラムはブラウザを使って簡単に動かすことができます!インストールや難しい設定はありません。 プログラミングもブロックを組み合わせる、ブロックプログラミングです。 本体だけでもLEDや温度、光センサを使うことができますが、今回は外付けのセンサやキットを使って、ちょっと拡張させて使うハンズオンをいたします。 「マイコンのプログラムって難しそう…」と思っている方も楽しめるツールになっていますので、ぜひご参加ください! コンテンツ micro:bitの使い方、接続方法について ブロックプログラミングを試してみよう micro:bitの内蔵センサーを使ったCodeを書いてみよう 外付けのセンサ、電子部品を組み合わせてみよう イベント詳細 【日時】 2019年11月26日(火) 19:30~21:00(19:00 開場)   【場所】 Connected Base “ASOVIVA” 名古屋市東区泉一丁目21番27号 泉ファーストスクエア9階 【参加費】 500円/人 【持ち物】 パソコン、micro:bit(数に限りがありますが、運営からも貸し出します) ※お持ちの方はご持参いただけますと助かります 【こんな方にオススメ】 micro:bitを使いこなしたい方、買う前に試してみたい方 Arduinoで挫折してしまった方 ビジュアルプログラミングに興味がある方 マイコンプログラミングに興味のある方 電子工作に興味がある方     注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はCode for AICHIの公式SNSアカウントや団体の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 参考 micro:bitでのプログラミングについて https://microbit.org/ja/code/ 当日資料 hackMDでつくっています。 https://hackmd.io/@t6U4E3R-T6iBLvSQhW4lQQ/HkmOwz53B/edit

11/24 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Twitterの投稿から自己分析をしよう!
内容について 第4回目の今回はWatson Personality Insightsを使って、Twitterの投稿から自身の性格を分析します。今回はGoogleのColaboratoryを用いて、Pythonでコーディングします。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。テキストから筆者のパーソナリティ(ビッグ・ファイブ、価値、ニーズ)の3つの特徴を推測できるWatson Personality Insightsを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。Watsonやプログラミングに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 前半 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成をこちらからお願いします。 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は こちら にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく こちら からお願いいたします) Twitter Developer アカウントの取得をこちらからお願いします。 取得方法は、こちらの記事を参考にしてください。

11/16 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第22回勉強会 AnnoFab ハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/148266/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 4000円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、学習用データの整備、特に アノテーション(教師付け、タグ付け) に注目し、来栖川電算の提供するアノテーションツール AnnoFab の紹介とハンズオンを行います。 AnnoFab を活用している機械学習研究者 AnnoFab 開発者 をお呼びして、実例を元にハンズオンをしていただく予定です。 ぜひ、お気軽にご参加ください! AnnoFab について 機械学習(特にDeep Learning)では「どのように学ぶか(=アルゴリズム)」は、さまざまなベンダーがしのぎを削って研究開発しており、クラウドサービスなどとしてカンタンに利用できます(ここ最近の本勉強会で取り上げてきたテーマです)。 アルゴリズムと同じくらい重要なのは「何から学ぶか(=学習用データセット)」です。 一般公開されているデータセットの活用で間に合う場合もありますが、自分の思い通りのタスク(≒「何を」「どのように」推定したいか)を実現するには、「地道なデータ収集」と「データへのアノテーション」がとても重要になってきます。 そうしたアノテーションには、個人ユース向けを中心に多くの無償ソフトが公開されています。 来栖川電算の開発・提供しているクラウド型アノテーションツール AnnoFab は、単純なアノテーションはもちろん「高度で高品質なアノテーション」も可能であり、また「大人数で協調作業」したいという企業向けの要望にも応えられるものになっています。 ハンズオン資料 AnnoFabハンズオン ~機械学習名古屋 第22回勉強会~ - Qiita 準備 Annofabハンズオンの事前準備 手順に従って、アカウントの作成・ハンズオン用組織への登録・対応ブラウザの確認をお願いします。 発表と時間割 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 13:00-15:45 AnnoFabハンズオン (仮) 15:50-16:00 発表 sakurai - 櫻井流!少量データで企業支援! 16:00-16:10 発表 miura - open MVのついての話 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia の紹介(仮) 16:20-16:30 takahashi - Hand Detectionとプレゼンの話 16:30-16:40 alex - ローソク足チャートの違う表現 16:40-16:55 horikawa - hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート2 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/149353/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

11/12 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
-Hadoop, iOS, 認証技術-
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 第4回目となる今回のテーマは「OSSコミッターNight」です! ヤフーでは、対象OSSの開発時間を業務扱いとしたり、対象OSS開発や関連する活動を支援し、OSSコミッターとして活動できる環境を提供しています。 OSSデベロッパー認定制度 ヤフーにおけるOSS開発・貢献がどのように行われているか - Yahoo! JAPAN Tech Blog 今回はヤフー社内のOSSコミッターにスポットライトを当て、日頃の活動内容や社内での利用実績だけでなく、コミッターになった人生のストーリーや企業内で活動を続ける働き方についてお話いただく予定です。 ヤフーのOSS支援やコントリビュート活動に興味を持っている、OSSコミッターの日頃の活動内容を知ってみたいって方に特にオススメです! タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:30 セッション1)Apache Hadoopコミュニティとヤフーの関わり 鯵坂 明 (ヤフー株式会社 黒帯:Hadoop) 19:30-19:55 セッション2)身近な技術的課題から始めるOSSプロジェクト 林 和弘 (ヤフー株式会社 黒帯:iOSアプリ) 19:55-20:20 セッション3)標準技術に携わる理由と標準化活動のやり方について 〜ID連携・認証領域の事例〜 倉林 雅(ヤフー株式会社 黒帯:認証技術) 20:20-20:35 休憩 + 場面転換 - 20:35-21:30 Q&Aセッション - 登壇者プロフィール&発表概要 鯵坂 明 (@ajis_ka) - ヤフー株式会社 黒帯:Hadoop 2018年中途入社。Apache HadoopコミッタおよびPMC(Project Management Committee)メンバとして、パッチ投稿やレビューだけでなく、脆弱性の公表やリリースマネージャも実施している。 社内Hadoopクラスタのメジャーバージョンアップに向けて、HDFS Router Based Federationなど様々な新機能の適用性検証を実施している。Hadoop & Spark Conference Japan 2016/2019 基調講演など外部講演多数。「Hadoop」9代目黒帯。 Apache Hadoopコミュニティとヤフーの関わり Apache Hadoopは分散処理を実現するOSSのフレームワークです。ヤフーは国内最大級のHadoopクラスタを運用しており、そこで発生した問題をOSSコミュニティにフィードバックし、必要に応じて機能開発やバグフィックスなどを実施しています。 本セッションでは、コミュニティで具体的にどのような問題を解決しているのか、また、なぜ自社内に閉じずにコミュニティの中で解決することが必要なのかについて紹介し、コミュニティとうまく関わっていくためのノウハウについても紹介します。 林 和弘 (@kazuhiro4949) - ヤフー株式会社 黒帯:iOSアプリ 東京でYahoo! JAPANでiOSアプリ黒帯をしています。 東海エリアで「nagoya iOS meetup」というコミュニティ活動もしています。 GitHub: https://github.com/kazuhiro4949 Qiita: https://qiita.com/kazuhiro4949 speakerdeck: https://speakerdeck.com/kazuhiro4949 身近な技術的課題から始めるOSSプロジェクト 「会社のプロダクトを通じて発見した技術的課題からOSS活動を行っていく」という経験についてお話したいと思います。 倉林 雅 (@kura_lab) (ヤフー株式会社 黒帯:認証技術) 認証技術黒帯 サービス統括本部 IDソリューションユニット エンジニア 一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン 理事 エバンジェリスト 紹介: OpenID ファインデーション・ジャパンでは理事兼エバンジェリストとしてOpenID・OAuth技術の普及、啓発活動を行なっている。Webアプリからネイティブアプリまで幅広くID連携技術について設計、開発、運用を担当しているエンジニア。ヤフー株式会社では認証技術黒帯としても活動している。 ソーシャル: Twitter https://twitter.com/kura_lab Github https://github.com/kura-lab SlideShare https://www.slideshare.net/kura_lab 標準技術に携わる理由と標準化活動のやり方について 〜ID連携・認証領域の事例〜 ヤフーに新卒エンジニアとして入社してOpenID ConnectやOAuthといった標準仕様を使ったプロダクトの開発、運用をしてきました。また、認証技術黒帯、エバンジェリストとして社内外で標準技術の普及、啓発活動に携わってきました。 それらの経験から標準仕様を活用する理由や標準化に携わる理由、OpenID ConnectやFIDOといったヤフーの標準仕様の活用事例をお話します。加えてOpenID・OAuthの領域を例にRFCの読み方やコミュニティー、カンファレンスなどの標準化活動への参加方法をご紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 Q&Aセッション 登壇者への質問や相談ができる時間です。 Q&Aセッション中には軽食、飲み物をご用意しております。 この場でしか聞けない話しができたり聞けたりするチャンスですので、ぜひ楽しみにしてください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近くの運営スタッフまでお声がけください。 面と向かって伝えにくければ、下記のメールアドレス宛でもかまいませんのでお聞かせください。 techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp その他・注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/14 (月)

146d937e0c18942975f6ce75c54a9376 Seeed
参加するには発表必須!のSeeedに関する情報交換会です。
本イベントはSeeedJP User Group主催です。(Seeed株式会社主催ではありません。) タイムスケジュール 時刻 タイトル 発表者 14:00 開始 14:00- #1 「夏休みに深セン行ってきた」 KMiura 14:30- #2 「Fusion PCBの中」 つぼい 15:00- #3 「Wio LTEのバージョンとライブラリ」 TakashiMatsuoka 15:30- #4 「Rebuttonを家庭内で実運用してみたお話。」 ばら 16:00- #5 「いきなり!AIボード」 Massan 16:30- #6 「これまでseeed製品を使ってみて」 ueponx 17:00 終了 続きは、名駅近辺の居酒屋へ移動する予定。 注意事項 ドタキャン、ダメ絶対。(都合が悪くなったときは、きちんとキャンセル手続きしましょう) 開始時刻には来てください。(遅れないように) 持ち込みで飲食自由。アルコールもOK。ゴミは持ち帰りで。 当日は写真撮ってSNSに流れたりします。ご了承ください。

9/27 (金)

D4addceb3afa54cbe77a93073451729a Blockchain-Nagoya
JavaScriptでブロックチェーンのデータ構造を作ってみよう
ブロックチェーンアプリ開発集中講座とは 「ブロックチェーンアプリ開発に興味あるけどなにから始めたらいいのかよくわからない...」 「開発を始めてみたけど挫折してしまった...」 「技術的な話が複雑でよくわからない...」 こんな課題を感じたことはありませんか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座では、充実した講義と強力な講師陣によるサポートにより”1ヶ月”でブロックチェーンエンジニアになる未来を提供します! ブロックチェーンは既存の技術の組み合わせでできていますが、その一つ一つの要素が一般のエンジニアに馴染みの薄いものとなっています。 結果的に、「なんとなくキーワードとなる単語は理解したけど、結局よくわからない」という状態になってしまいます。 そこで、本講座を受講することで、網羅的にブロックチェーン技術を理解し、実際のアプリケーションを作ることで、どこでも通用する知識と経験を得ることができます。 詳細は↓で確認できます。 第2回ブロックチェーンアプリ開発集中講座HP:https://acompany.tech/blockchainLecture 体験会ではなにをしますか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座の第1週目のコンテンツの一部を体験します。 エンジニアに馴染み深いJavaScriptを用いて、「簡単なブロックチェーンのデータ構造を作成するハンズオン」を行います。 本講座では、実際に手を動かしてブロックチェーンに対する理解を深めていく形となっておりますので、講義を聞くだけではわからないブロックチェーン技術の仕組みが理解できるようになっています。 体験会は複数回開催していますので、日程の合う日にちでご参加ください。 10/4(金) 【無料体験会#2】: https://ether-nagoya.connpass.com/event/148641/ こんな人におすすめです! ブロックチェーンに興味があるけど、講座の雰囲気が知りたい ブロックチェーンに興味があるエンジニアや学生 業務で使いたいが、よくわからなくて困っている技術系の方 新しい技術が好きなエンジニア 時間効率よく学びたいエンジニア タイムスケジュール 時間 内容 19:00- 開場 19:15-19:30 ブロックチェーンアプリ開発集中講座の説明 19:30-20:30 Javascriptでブロックチェーンのデータ構造を作るハンズオン 20:30-21:00 質問・解散 持ち物 PC 充電器 会場 JRゲートタワー27階 名古屋大学オープンイノベーション拠点OICX 15階からオフィスビルの方へ向かっていただきますと、27階まで昇れるエレベータがございますのでそちらを使用してください。 運営会社 株式会社Acompany HP:https://acompany.tech ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/c18e06dc9a5970813c38#comment-91a624debdf8dfbf2305

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
Dockerにふれてみよう!
開催概要 CloudNativeの第1歩であるDockerについて、具体的に理解を深めるためにもくもく会を開催します 参加対象者 Dockerやってみたい 個人的にやってみたけど正しい知識か不安なため、解消したい 技術的に聞ける環境が欲しい 経験者も大歓迎 前日・当日キャンセルが増えています。スケジュールを確定させた上で参加登録頂きますようお願いします レギュレーション ssh可能な端末を用意 Docker環境を実行するOSを事前に用意(運営からは提供しません) 環境:CentOS7以降 ディストリビューション毎の差異が理解できる場合は、CentOS7以外でも可 会場はwi-fi環境整備済み 電源あり Docker初心者向けのもくもく会 不明点あれば都度お気軽にご質問ください 内容は@cyberblack28様のコンテンツを使用(許諾済み) https://qiita.com/cyberblack28/items/7ed6fbc75503bf9418b3 https://qiita.com/cyberblack28/items/76cde5637fa1e58cc85a 上記記事を実践済みの方向けにもう少しチャレンジングなコンテンツを用意します ベースキャンプ名古屋の使用料はCloudNativeNagoya 運営が負担します コンテンツ概要 Dockerのインストール Docker Hubからコンテナーイメージのpull コンテナーの起動 起動したコンテナーの確認 コンテナーとホストLinuxとの切替 コンテナーの起動と停止 DockerfileからWordPress環境作成 コンテナーのcommit コンテナーイメージをDocker Hubにpush コンテナーのライフサイクル 複数コンテナー Docker Compose docker-compose.ymlの内容 .envファイルの内容 主なコマンド 注意事項 講師はいません Docker経験者はいます 端末・Docker実行環境は事前にご用意ください コンテナ型仮想化について説明はしませんが、個別にご質問いただければ主催側で説明します CloudNative Nagoyaについて CloudNativeに関して情報交換や交流をするためのコミュニティ 名古屋近郊の技術力向上に貢献することが目標 本コミュニティに参加する場合は規範に同意したと見なします。規範に同意出来ない行動や言動が見られる場合、今後のご参加をお断りすることもございます。ハラスメント被害を受けた方は即時に主催者に連絡ください。(ツイッターのDMなども可) 規範 ハラスメント行為の禁止 企業による積極的な広告・宣伝行為の抑制 人材募集やユーザー会の誘致などは可とする(迷った場合は主催者へ相談)

9/24 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
プログラミングをカンタンに
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 教育・ジェンダー・高齢福祉の社会課題解決を中心に活動する Code for AICHI は、毎月第1火曜日にシニアプログラミングもくもく会を定期開催し、主にシニアの課題解決を目的として、プロダクトの製作に取り組んでいます。 今回は、プログラミングへの第一歩として「ビジュアルプログラミング」に挑戦できるようにすべく、入門編として Scratch を一緒に学びます。実際にハンズオンを通してビジュアルプログラミングを経験し、自身の課題解決に応用できるきっかけにご活用ください。 イベント詳細 【日時】 2019年9月24日(火) 19:30~21:00(19:00 開場)   【場所】 ・サイボウズ名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階  -名古屋市中区役所のあるビルです 【参加費】 ・500円/人 【持ち物】 パソコン 【こんな方にオススメ】 ・はじめてプログラミングされる方 ・プログラミングに興味があるけどどうしたらいいかわからない方 ・ビジュアルプログラミングに興味がある方 ・プログラミングに興味がある方 ・micro:bit や obniz などを使った電子工作に興味がある方     注意事項 ・会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・撮影された写真や動画はCode for AICHIの公式SNSアカウントや団体の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ・ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 ・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ・Scratch は以下のURLからダウンロードします。持ち込まれたパソコンへのインストールからハンズオンをしますのでご参考までです。 https://scratch.mit.edu/download

9/18 (水)

B57e038d77fbe3c6c8eebc845138395f 名古屋検索勉強会
本イベントは名古屋エリアでの検索技術に関する勉強会です。 毎週水曜日朝8時から検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)の読書会を実施します 発表内容 第15章 サポートベクターマシンと文書の機械学習の15.2途中からです。復習兼ねて15.1から簡単に説明があると思います 時間 内容 スピーカー 08:00 開場 08:10 オープニング @c_tyo 08:15 検索技術の基礎 第15章 サポートベクターマシンと文書の機械学習(2回目) azami 09:30 完全撤収 今後の計画 毎週水曜日朝8:10から1章ごと参加者の1名が事前に資料を準備し発表いただく形式です 第21章までのスケジュールをグループ説明で公開しています 持ち物 読書会なので、検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)を持参してください 英語版はPDFで公開されています 参考文献 2008年に実施された輪読会の記事1記事2 2008年に実施された輪読会の振り返り資料 リクルートテクノロジー社による検索結果の品質向上 Elasticsearch入門 Udemy: Information Retrieval and Mining Massive Data Sets 本書の内容を丁寧に説明 レトリバ社による情報検索の説明動画 会場の案内 名古屋駅セントラルタワー 15Fから高層階用エレベータで50Fまでお越し下さい ※JRセントラルタワーズ50Fへのエレベータの稼働はAM8:00からです 当日は本勉強会用の案内掲示はありませんので、不明点等があればconnpassのコメント等で連絡ください http://www.towers.jp/floor/towers_15.html https://www.towers.jp/office/access.html 会場にWifiおよび電源コンセントがあります

9/14 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
尾張名古屋はゲーミング
GameControllerizer&kintoneハンズオン&もくもく会 #ヒーローズリーグ (注意)CGハンズオン申し込みの方はkintoneハンズオンも同時参加できますので、CGハンズオン側に申し込みを行ってください。 ヒーローズ・リーグとは?(旧MashupAwards) 一般社団法人MAが主催している、『作るを通じて、「誰もがヒーローになれる」』開発コンテストです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として,開発の楽しみを知る、未来を知るような学びの場として、テーマを通じ愛着を持つ方同士の交流の場として、本イベントにご参加ください。 全国各所で様々なテーマを元にしたイベントが開催される予定です。 予選を通過することで全国から集まるツワモノ供と 出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったりして、モノづくりのネットワークを広げてください! 本イベントで創った作品も応募可能です!この機会にぜひご応募お願いいたします! 前年度の公式サイト: https://ma2018.we-are-ma.jp/ ヒーローズ・リーグに向けて、今回は名古屋では GameControllerizer by G.C.開発チーム kintone by サイボウズ のハンズオンイベントを開催いたします. みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! GameContollerizerとは GameControllerizerは,ディジタルゲームをハックするためのガジェットです.G.C.を用いれば,マイコン,センサ,あなた自身のプログラムを通じて,ゲームを制御することが可能になります. micro:bitでLED点灯はできたけど,それだけじゃつまらない.. Javascriptで簡単なアニメーションはできたけど,なんだか物足りない.. そんなあなた,次の一歩はゲームハックにチャレンジしてみませんか? こんなことができます!(津田塾大学栗原研究室の研究事例紹介より) kintoneとは kintone(キントーン)は、開発の知識がなくても自社の業務に合わせたシステムをかんたんに作成できる、サイボウズのクラウドサービスです。業務アプリを直感的に作成でき、チーム内で共有して使えます。社員間のつながりを活性化する社内SNSとしての機能も備えているため、スピーディーに情報共有ができます。 短期決戦のハッカソンで活きるkintone API kintoneには、作成したアプリのデータを出し入れするAPIとしてREST APIが利用できます。(APIの仕様はドキュメントでご確認ください。) REST APIは言語を選ばずに、簡潔なパラメータで取り扱えるので限られた時間の中でおこなうハッカソンでは重宝します。 ノンプログラミングでのアプリ作成 ハッカソンで時間を有効に使うには、明確な役割分担が重要です。kintoneはノンプログラミングでアプリが作成できますので、エンジニアでなくてもアプリの作成がおこなえます。 どんな人向け? ゲーミフィケーションに興味のある方 IoTと連携したアプリやWebサービスを作ってみたい方 モノづくりに興味のある方 自分のアイデアを形にしたい方 ご提供するもの 会場の設備(電源・ネットワーク等) GameControllerizer のハードウェア(貸出し. 希望者には当日販売可能) G.C.ハンズオン参加希望の方 今回は「micro:bitを使っての簡単ゲームハック」にトライします. micro:bitを触ったご経験があれば,スムーズにハンズオンを進められると思います. 開発イメージについて知りたい方は公式サイトを参照ください. 必要なもの(貸出枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) (micro:bit, Grove shield, GameControllerizerは貸出します) 必要なもの(持参枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) micro:bit + Grove shield (GameControllerizerは貸出します) kintone環境 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。 ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 ※運営側で用意できる機材に限りがあるため,持参枠で参加いただけると助かります. タイムテーブル time contents 9:30 開場 10:00 冒頭あいさつ、諸注意など 10:10 会場ご協力をいただいたサイボウズ様より 10:00 GameControllerizerハンズオン 12:00 ランチ 13:30 kintoneハンズオン 同時にもくもく会も可 15:00 もくもく会開始 17:00 本日の成果発表や感想など 17:20 HLのご紹介 18:00 終了 昼食に関しては各自でとっていただきます。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は時間が変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上あらかじめご了承ください。 運営協力:Mashup名古屋 開場協力:サイボウズ株式会社 機材協力:Seeed株式会社

9/8 (日)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
■開催概要 VR空間プラットフォーム『STYLY』を開発するPsychic VR Labさんをお招きし、フォトグラメトリの基本を学べるワークショップを開催します。 ワークショップでは、フォトグラメトリやSTYLYの基本を学ぶことができます。今話題の銭洗弁天VRも体験できる他、撮影したフォトグラメトリ作品をSTYLYにアップロードする方法も紹介します。また、誰でも参加できるVRコンテンツアワード『NEWVIEW AWARD 2019』の展開もございます。 フォトグラメトリに興味がある方も、興味はあるけどまだ始められていない方も、ぜひこのワークショップに参加し、あなただけの景色から作品を投稿してみましょう! NEWVIEW AWARD 2019 ■スポンサー Psychic VR Lab様 ■ワークショップ内容 フォトグラメトリ体験&VR体験(①銭洗弁天VR体験、②簡単なフォトグラメトリに挑戦しよう!) フォトグラメトリ基礎講座(①フォトグラメトリってなに?、②誰でもできるぞフォトグラメトリ) 作成した3DモデルをSTYLYへアップロードしよう(STYLYでVR空間を作ろう!) ■こんな人にオススメ フォトグラメトリ初心者 フォトグラメトリに興味はあるけれど、まだ始められていない… フォトグラメトリで作品を生み出したい! テクノロジーで地域を盛り上げたい! ■こんなことができるようになります フォトグラメトリで身の回りのものをスキャン STYLYでVR空間を作る ■持ち物 ワークショップ形式で実際にフォトグラメトリを体験していただきます。 そのために必要な機材のご用意をお願いいたします。 メールアドレス(STYLYアカウント作成用) カメラ(スマートフォンでもOK) ノートPC(Windows/VRに対応するほど高性能なものでなくて構いません) また、以下のソフトウェアのインストールを事前に行なっていただけますと幸いです。 (ワークショップの中でも解説しますので、必須ではございません) 参考記事 Unity過去バージョンインストール方法 Windowsの場合 Unity 2017.4.x 3DF Zephyr 無料体験版 Macの場合 Unity 2017.4.x Metashape ■タイムテーブル 時間 内容 Lecturer 14:30 会場/受付開始 15:00~15:10 NEWVIEW AWARD紹介 Discont 15:10〜15:30 フォトグラメトリ基礎講座 Discont 15:30〜16:30 フォトグラメトリ体験&VR体験 16:30〜16:40 休憩 16:40〜17:25 フォトグラメトリをSTYLYにアップロードしよう! Discont 17:25〜17:30 NEWVIEW AWARD応募方法の紹介 Discont 17:30 ワークショップ終了 ■Lecturers Discont XR SPATIAL DESIGNER / ARCHITECT.  20世紀神奈川生まれ。建築史専攻。 2018年にPsychic VRLab, Loftwork, PARCOが主催するVR空間デザインアワード「NEWVIEW AWARDs 2018」に作品を応募し、PARCO賞を受賞。これをきっかけに、XR空間デザイナーとしての道を歩み始める。2019年渋谷PARCO開業に向け、xRコンテンツを作成予定。 Twitterアカウント@VR_landscape ■会場及び入退場について 会場:サイボウズ株式会社 名古屋オフィス 所在:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階 途中退出可としますが、原則開始時刻に間に合う方のみ参加をお願い致します。 当日遅刻などの連絡は主催のTwitter(@i_osd1_Bonsai)までよろしくお願い致します。 ■注意事項 イベントの内容は変更となる場合がございます。 館内は禁煙です。 スムーズな運営・進行のため、主催者側で不適切だと判断した方はご参加をお断りする場合がございます。 ■問い合わせ先 質問等ございましたら、Twitterにてむろまち(@i_osd1_Bonsai)にDMいただければと思います。 開催概要 イベント名:フォトグラメトリワークショップ 日程:9月8日(日) 時間:14:30 受付開始 15:00~17:30  会場:サイボウズ株式会社 名古屋オフィス 所在:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階 費用:無料 主催: xR Tech Nagoya 協力団体:Code for AICHI様

9/7 (土)

「AI x 愛知」愛知県で行うAI関係の勉強会です
イベント概要 愛知県の製造業の異なる会社で働く、AI・機械学習に興味を持つメンバー3人中心に「愛知県で会社を越えてAIに興味ある人、AIを使っている人と繋がれるイベントを開催してみたい!」という思いから始まったイベントです。今回が初回となります。 主に初心者〜中級者の方向けを想定していますが、基本的にカジュアルな敷居を設けないイベントにしたいので、AIに興味があるけど、何から初めて良いか分からない方、AIガチ勢の方の参加ももちろん歓迎いたします。当方含めて初心者の方もいますので、ガチ勢の方は是非おおらかな目で見ていただけましたら幸いです。 参加者の募集に関して 誰でもご参加ください。社会人でも学生の方でも参加ももちろんOKです。会場に余裕があるので、募集枠は一杯になったらまだ増枠する予定です。 会場一杯になりました。満員御礼ありがとうございます。まだ当日まで日もあるためキャンセルもあると思うので、希望者は早めに登録下さい。また、参加できなくなった方は、他の希望者のため、何卒すみやかなキャンセル処理にご協力お願いいたします。 LT枠も3枠募集しております。AI関係であればどのような内容でも構いません(カジュアルな内容でもガチな内容でもOKです)。ぜひ気軽にご応募下さい。 LT枠の抽選で漏れても、イベントに参加は可能ですので、安心して申し込み下さい(もしダメな場合はコメント等で連絡下さい)。 LT枠も締め切ります スケジュール 12:30 開場 人数多めなので、受付の関係上、早めにお越しいただけると助かります 受付は 14:00で締め切ります 13:30 〜 13:35 開会の挨拶(からあげ)・会場案内(ヤフー名古屋) 13:35 〜 13:55 「About Edge Computing "あらゆるものが考える"世界を作るのに必要な技術」(ほけきよ) 13:55 〜 14:15 「挫折しないためのAI学習法」(からあげ) 14:15 〜 14:45 「技術力で世界と戦う 機械学習コンペティション『Kaggle』の魅力」(u++) 14:45 〜 15:00 休憩 15:00 〜 15:10 会場スポンサーLT(10分) 「カーナビプロダクトにおける機械学習事例」(masayuki5160) 15:10 〜 15:50 一般参加LT(各5分) 「タイトル未定」(HELLO CYBERNETICS) 「ベイズ学習に入門した話」(なつお) 「エッジAIの事例を簡単に試せる!Edge TPUとAI初心者」(ミソジ) 「人工知能の国際会議IJCAIの紹介」(神) 「AIを活用して作るWebサービス開発について」(2z) 15:50 〜 16:00 特別ゲスト講演(10分) 「ディープラーニングおじさんの話」(やまさん) 16:00 〜 17:00 懇親会 17:00 閉会・片付け 17:30 完全撤収 ※ 発表者敬称略 注意事項 イベントに関して 参加費500円を徴収しますが、懇親会の飲み物・お菓子代、イベント運営に必要な諸経費に使われるもので、営利目的のイベントではありません 申し込みの際は、アンケートに氏名・所属の記入をお願いしておりますが、これは会場提供下さるヤフー名古屋様の万一のための危機管理のために使用するものです。その他の目的に使用することは御座いません。 機材に関して 発表資料のPCはご持参お願いいたします(難しい場合は事前に運営まで連絡下さい) インターフェースは HDMI, DVI, VGA など揃っています(ケーブルは会場にあります) iPad用のケーブルもあります 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 14:00で締め切ります

9/1 (日)

D4addceb3afa54cbe77a93073451729a Blockchain-Nagoya
ブロックチェーンプログラミングを学ぶとは? ブロックチェーンについて知りたい! スマートコントラクトについて知りたい! ブロックチェーンに興味ある人向けの初級ワークショップ&ハンズオンになります、ブロックチェーン とは?パブリックプラットフォームとは?スマートコントラクトとは?から学べます。 実際に、ブロックチェーンのアプリケーション(Dapp)を開発してるエンジニアと交流ができます。 どんなことをしますか? ブロックチェーン業界で活躍してるエンジニアの話を聞きけます オンラインIDE(開発環境)を使ってスマートコントラクトを学びます *スマートコントラクト=ブロックチェーンのプログラミング *JavaScriptで記述したプログラムをブロックチェーン上で動作させる(スマートコントラクトを記述) ハンズオンで使用するプラットフォーム:IOST コンセンサスメカニズムのPoB(Proof-of-Believability)を採用するパブリックチェーン・プラットフォーム イーサリアム、EOS、TRONに並ぶ4大プラットフォームのひとつ 対象 JavaScript初心者以上 ブロックチェーンを知りたい方、ブロックチェーン初心者大歓迎! 講師 椙村 優太、ブロックチェーンエンジニア/Enbowl Inc. 名古屋でのブロックチェーン技術コミュニティ、Blockchain-Nagoyaの運営メンバー。革新的技術を使って次世代のインフラの構築を目指すEnbowlに在籍。 Twitter:@YutaSugimura ライトニングトーク 椙村 優太、ブロックチェーンエンジニア/Enbowl Inc. 宮崎敦史、ブロックチェーンエンジニア/エバーシステム株式会社 MEET IOST 開発者コミュニティメンバー 持ち物 PC タイムテーブル *時間、内容は変更することがあります。 時間 内容 14:00 ドアオープン 14:30 スタート ~ ライトニングトーク ~ JavaScriptでスマートコントラクト・ハンズオン 17:15 ネットワークキング 17:30 終了 場所 場所は名古屋市中区錦1丁目13-19 ネオハイツ錦 604号室です。 「ネオハイツ錦」は伏見10番出口より徒歩3分の場所にございます。 通り(中ノ町通)を挟んでの向かいに下園公園があります。 1階に喫茶店と呉服屋さんがあるビルです。 建物正面向かって右側奥のエレベーターに乗ってお上がりください。 6階のフロアです。エレベータ降りてすぐ右側にある部屋が604号室です。 主催 blockchain.nagoya 名古屋でのブロックチェーン技術普及に向けて活動する団体 名古屋にはブロックチェーン技術を知っている人、熱中している人が少ないように感じます。 私たちは名古屋でのブロックチェーン技術普及に向けて勉強会やハンズオンを開催しています。 協力 INTERNET OF SERVICES FOUNDATION LTD. (IOST / IOS財団) 高速TPSを可能にするコンセンサスメカニズムのPoB(Proof-of-Believability)を採用するブロックチェーン・インフラストラクチャーを開発する非営利財団(シンガポール、開発者約50名)。開発者フレンドリーな実用的なパブリックチェーンプラットフォーム。イーサリアム、EOS、TRONに並ぶ4大プラットフォームのひとつ。2019年2月に始動したIOSTメインネット上では、3ヶ月間ですでに20以上のDapp(分散型アプリケーション)がリリースされています。IOSTエコシステムを支えるノードは、世界で300を超えています。 IOST 開発者コミュニティ MEET IOST IOST ブロックチェーン・プラットフォームの開発に特化したワークショップ/ハンズオンを行う。 コミュニティでネットワークノードを管理、報酬はコミュニティ活動に活用します。

8/31 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第21回勉強会 Azure Machine Learning」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/139028/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Microsoft の機械学習基盤である Azure Machine Learning をテーマにお送りします。 AWS Sage Maker, Google Cloud Platform, IBM Watson に続き、Azure Machine Learning を使ったセッション・ハンズオンです。 今回もMicrosoft MVP 受賞者の方を講師にお招きしていますので、始めて Azure Machine Learning という方も安心です。 以前の勉強会に参加された方は、各社のサービスの違いをより実感していただけます。 ぜひ、お気軽にご参加ください! ハンズオン資料 Azure Machine Learning Handson2019 準備 Azure アカウントをお持ち出ない方は、Azureのアカウントを作成してください。 Azure Machine Learning サービス サイト右上の「無料アカウント >」リンクをクリックし、指示に従ってください。 途中クレジットカード情報の入力を求められますが、自動課金はされませんのでご安心ください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kimura: Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた antimon2: Gen on Julia の紹介(仮) alex: Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 hori_thg: MLSE第2回夏合宿参加レポート takahashi: Azure Ink Recognizer の精度に感動した ShoHashikawa: めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 時間割 13:00-15:30 Azure Machine Learning (仮) 15:35-15:45 発表 kimura - Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた 15:50-16:00 発表 antimon2 - Gen on Julia の紹介(仮) 16:00-16:10 発表 alex - Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 16:10-16:25 発表 hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート 16:25-16:35 発表 takahashi - Azure Ink Recognizer の精度に感動した 16:35-16:45 発表 ShoHashikawa - めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://connpass.com/event/139428/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/30 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション 5分LT ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 目玉①キルロボさんによる『Looking Glass』、『プリメイドAI』 目玉②ヤスさんによる『Kinect V1』 目玉③ヨルノイシさんによるVRキーボードソフトウェア『Pieinput』 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 『VTuber配信システムLuppetの顔認識の工夫』izm (@izm) 19:30-19:50 15分セッション② 『水中フォトグラメトリ(仮)』 京都造形芸術大学非常勤 yuma(@YYouzhen) 19:50-19:55 休憩 19:55-20:00 スポンサーセッション 20:00-20:10 5分LT① 『不思議の国VRChatのギミック制作』 ヨルノイシ (@yorunoisi) 20:10-20:20 5分LT② 『Amazon SumerianでVRをサクッと作る(仮)』ノリノリたかのり (@nori2takanori) 20:20-20:30 5分LT③ 『最適化で苦しんだ話とシェーダー芸をできるようになりたい話』 道草 (@michikusa_xR) 21:30-20:35 運営からのお知らせ 20:35-21:20 自由セッション 展示体験会→ Pieinput、Kinect V1、Looking Glass、プリメイドAI 21:20-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

8/28 (水)

ワンダープラネット名古屋本社開催のサマーインターンシップ開催!
イベント内容 このイベントでは、Unityの基礎操作がわかっている方向けに「Unityとサーバ通信を用いたゲーム制作」のワークショップを行います。 ワークショップでは、指定された課題をクリアしていくことでUnityのスキル向上とネットワークについての理解を深めることが出来ます。ワンダープラネットのエンジニアがメンターとして参加致しますため、個人のレベルに沿ってゲーム制作を進めます。 このワークショップを機会にエンジニアとしてのスキルアップをしませんか? こんな方に向いています ・Unity初級者から中級者にステップアップしたい方 ・Unityでゲームを作ってみたい方 ・ゲームのサーバ側がどう動いているか興味がある方 ・ワンダープラネットに興味がある方 参加条件 今回のイベントでは、Unityの基礎的な操作説明は行いません。 そのため今回のイベントへの参加は、Unityのチュートリアル「 玉転がし 」を終了させている、またはそれ相当のUnityゲームを作ったことがある方に限らせて頂きます。 参加者の方は事前に下記ソフトをインストールしてください。 ・Unity  Unity 2019.1.x系のオフィシャルリリース版 ・Docker  Mac=Docker for Mac  Windows10Pro = Docker for Windows  Windows10Home = Docker Toolbox  ※hello-worldがrunできる状態にしてください。 下記開発環境マニュアルをご参考にどうぞ! https://docs.google.com/document/d/1hEEpcypCcnZ002zKuQhbuwhvCjFEx35rnKqWxXFxBdA/edit?usp=sharing タイムスケジュール 8/28(水) 09:45 受付 10:00 イントロダクション・会社説明 10:20 イベント開始! 20:30 解散 8/29(木) 10:00 開場 18:00 懇親会 19:00 クロージング&撤収 会場 ・会場:ワンダープラネット 名古屋本社 ・住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目23−31 栄町ビル11F ・アクセス:栄駅地下街から直結 持ち物 ・PC (Windows, Mac) 備考 ・Wi-Fi: あり ・電源: あり ワンダープラネット株式会社について 《楽しいね!を、世界中の日常へ。》をミッションに掲げ、全世界1,000万DL突破の『クラッシュフィーバー』等、国内・海外向けモバイルゲームを提供しています。世界中の一人でも多くの人々の日常に、家族や友達と「楽しいね!」と笑いあえるひとときを届けるために、誰もが楽しめるプロダクト・サービスを創り、コミュニケーションを通じた「笑顔」を世界の隅々まで広げていきます。 コーポレートサイト: " rel="nofollow">http://wonderpla.net/ TechBlog: http://tech.wonderpla.net/

8/26 (月)

Dddb8d4fe6d88cfa552d6670942cdb39 Interfaceオフ会
コンピュータ実験雑誌Interface読者の集いです(読んだことなくても歓迎&自作物持ち込み歓迎)
●オフ会について コンピュータ技術実験月刊誌Interface 2019年8月号「AIモダン計測制御の研究[1万円エッジ・コンピュータJetson Nano&TPU]」の記事執筆者が来場し,Jetson NanoやAIモダン計測制御についてデモやプレゼンを行います. https://interface.cqpub.co.jp/ https://interface.cqpub.co.jp/magazine/201908/ https://www.amazon.co.jp/dp/B07RQ3SZ9P/ 前半は記事執筆者のショートプレゼン,後半は交流会になります. 記事執筆者や編集者とも話ができる気軽な集いです. ●こんな方も歓迎 Interfaceを知らない方も大歓迎です. 自作物の持ち込み&プレゼンも大歓迎です. ※イベントの様子を撮影し,SNSやウェブ,雑誌に掲載しますので,ご了承ください. ※できるだけ多くの方に参加していただきたいので,キャンセルは早めのご協力よろしくお願いします. ●全国開催の予定 各地で開催検討中です

8/19 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
BMXUG TJBot Fan Workshop
はじめに ハンズオンの参加は抽選です! TJBot Zeroハンズオン 時間 タイトル 13:00-13:10 コミュニティからのお知らせ IBM Champion 横井 13:10-15:30 TJBotを組み立てよう TJBotカット済みダンボールの組み立て。 TJBotのコア部分(Raspberry Pi Zero WH) IBM 加藤 15:30-17:00 Node-REDを使用してTJBotを動かそう TJBotの基本動作紹介, IBM CloudとTJBotを連携しよう IBM Champion 横井 ハンズオンは 抽選 になります。 持ち物・事前準備 TJBot Zeroのキット(本体+ラズパイ)は貸出になります。 (進行の管理上部品類のお持ち込みはお断りしています) ハンズオンで利用するパソコン(Windows / Mac推奨。 Wifiが利用可能なもの) IBMCloud ライトアカウント(Bluemixの無料アカウント)をハンズオン内で使用します。アカウント作成はこちら 参加者特典 (1) ハンズオン参加の方にはもれなくTJBot Zeroのカット済段ボールを無料配布します。 参加者特典(2) ラズパイキットの有償配布 利用したハードウェアの買い取りを行うことができます。 提供価格 ¥10,000円(予定) Raspberry Pi Zero WH 本体 マイクロSDカード(microSDHC)16GB RaspberryPiカメラモジュール Raspberry Pi Zero Camera 変換Cable ワンタッチ樹脂スペーサー 穴径3mm×6mm MINI Microphone ミニUSBマイク マイクロサーボ9g SG-90 RGBフルカラーLED 5mm OSTA5131A カソードコモン USB OTGケーブル microB 10cm USB(2.0)micro USBケーブル フラットタイプ オーディオアンプIC NJM386BD 半固定ボリューム 3362P 10kΩ 電解コンデンサー 100μF 電解コンデンサー10μF ミニブレッドボード BB-601(白) ブレッドボード用ダイナミックスピーカー フィルムコンデンサー 0.022μF 各種抵抗 配線 その他 *内容は変更になる可能性があります。 (購入は現金またはPaypal決済となる予定です) 日時 2019/08/19(月)13:00 - 17:00 片付け&懇親会 17:00 - 19:00 ※ハンズオン最後に記念撮影をいたします。 会場は地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分「CODE BASE NAGOYA」 アクセス ◆場所:愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F ◆最寄駅  地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 参加費 懇親会は別途お一人様1,000円のご負担をお願いします BMXUG Slackアカウント申請はこちら https://goo.gl/VXvsc5 諸注意 IBM社員はスタッフ参加のみとさせていただきます。(抽選終了後枠が空いている場合は参加可能です) プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 入館管理のため、本人と確認できるもの(免許証や名刺など)をご持参ください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、BMXUG TJBot Fanによる運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘 個人情報について ご登録頂いた情報は、ハンズオン当日の入館手続きのために使用させていただきます。

8/6 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜Webフロントエンドを支えるノウハウを共有〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第3回目となる今回は、Webフロントエンドを支える様々な取り組み紹介やノウハウ共有の場とし、ヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、Webフロントエンドまわりについて名古屋で語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:20 セッション1)Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 19:20-19:35 セッション2)Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 渡邉 悠真 様 (株式会社スタメン) 19:35-19:45 休憩 - 19:45-20:00 セッション3)Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと 鹿山 玲子(ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 20:00-20:15 セッション4)カオスなユニットテストからの脱却 松岡 やよい 様(株式会社カルテットコミュニケーションズ) 20:15-20:30 セッション5)Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 岸本 耀平(ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 20:30-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 2008年にヤフー株式会社のエンジニアとして新卒入社。Yahoo!ニュース、天気、地図などの担当を経て 現在は電子書籍販売サービス「ebookjapan」の開発を担当しています。 Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 ヤフー株式会社と株式会社イーブックイニシアティブジャパンが共同で運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」が2018年10月にリリースされました。 コンポーネント設計としてAtomicDesignに挑戦してみた話や、状態管理をどうおこなっているかなど主に設計についてお話していきます。 渡邉 悠真 (株式会社スタメン) 2019年4月に株式会社スタメンに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして、TUNAGの開発に従事し、Reactによる新規機能の開発や改善を担当している。 Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 株式会社スタメンで開発している「TUNAG」はリリースしてから約2年半経ちます。 その間、Reactのバージョンを更新しておらず、古くなっていました。新しいReactのAPIや、ライブラリを利用するため、Reactのバージョンアップを行ったので、そこで得た知識を紹介します。 鹿山 玲子 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 2016年にヤフー株式会社にデザイナーとして新卒入社。 現在はヤフーニュースでWeb・アプリのフロントエンドとUIデザインを担当。名古屋グルメは味噌カツが大好きです。 Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと Yahoo!ニュースのWeb版をリニューアルすることになり、AtomicDesignの思想を取り入れた設計でデザイン・開発を行いました。 なぜAtomicDesignを取り入れることにしたのかという話から、その結果についてお話したいと思います。 松岡 やよい (株式会社カルテットコミュニケーションズ) 2013年に株式会社カルテットコミュニケーションズに入社。リスティング広告の運用者向けサービスのフロントエンド開発に従事。 カオスなユニットテストからの脱却 フロントエンドでコンポーネント開発をするにあたり、機能が追加されるたびにカオスになっていくテストコードに悩んでいました。 悩んだ末にたどり着いたテストとの向き合い方やスタイルをコードを交えて紹介したいと思います。 岸本 耀平 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 2015 年ヤフー株式会社に入社。Yahoo!検索のウェブ検索やバーティカル検索の開発を担当し、2017 年よりウェブ検索フロントエンドのアーキテクチャ刷新を担当。 Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 Yahoo!検索ではフロントエンドにおいてReactを利用した開発を進めており、フレームワークとしてNext.jsを利用しています。Next.jsをサービスの開発に利用したいと考えている人向けに、Yahoo!検索におけるNext.jsのフロントエンド開発への組み込み方や、カスタマイズの事例について紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 Twitter実況枠 イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 ※ イベント開催後にtogetterを利用してまとめを作成します。イベント終了後にTweet削除はしないようにお願いします。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 今回のテーマにあう内容でなにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 懇親会 当日、20:30頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

7/30 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 今回は「Call for CODE」に向けて作り込んだ成果物の発表を行います。Code for AICHIでは、Call for Codeに向けてプロトタイプを作成しております。7月29日(アメリカ時間)がデッドラインとなっておりますので、翌日の7月30日に作成した成果物をお披露目する時間を作りました!当日はデモや開発プロセスなどをお話する予定です。お時間のある方は是非お越しください! Call for CODE2019 https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ ※人々の生活のありかたを変革してきたインフォメーション・テクノロジー。その立役者はエンジニアです。今や社会の課題に対する解決策を見出すことができるのはエンジニアと言えるのかもしれません。その事実がDavid Clark CauseとIBMをCall for Codeの立ち上げに向かわせました。 Call for Codeはエンジニアが最新のテクノロジーを使い、新たなサービスを作り、世界中を「コード」で変革することを長期にわたって推進するグローバル・イニシアチブです。 最初のテーマは「自然災害を防ぎ、自然災害に対応し、自然災害から回復する」とされました。 イベント詳細 【日時】 2019年7月30日(火) 19:30~21:00(19:15 開場)   【場所】 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】 500円 【持ち物】 パソコン ※セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします ※Wi-Fiをご利用になる方は前日までに参加登録をお願いします。 参考 ・Watson API一覧 https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/services-catalog.html

7/29 (月)

まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できる
プログラミングは初めてだけど、Pythonから始めてみたいという方のために、無料のハンズオン開発講座をご用意いたしました。 Pythonが注目されている理由とは? 「少ないコード量で簡単にプログラムがかける」「コードが読みやすい」といったメリットのある言語で、広い分野で使われています。なかでもPythonは、ディープラーニングのライブラリーが圧倒的に豊富で、「人工知能(AI)をやるならPython」と言われるほどです。 参考)Pythonのライブラリー事例 ・tensorflow:ディープラーニングのフレームワーク ・keras:ディープラーニングのフレームワーク ・jupyter:Webブラウザ常で操作できるPythonカーネル ・h5py:h5形式で保存 ・Flask:Webアプリのフレームワーク ・scikit-lean 機械学習ライブラリ ・matplotlib:グラフライブラリー ・OpenCV-python:画像処理ライブラリー 世界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の人気を博しているプログラミング言語なのです。 また、Pythonは教育用のプログラミング言語としても有能で、最初に学ぶ言語としては最適との評価も高いプログラミング言語です。とういうのも、誰が書いても同じようなコードになるため、他の人が書いたコードを元に勉強するのが簡単だというわけです。 PythonはGoogleやNASAの内部でも利用されており、現在でもGoogleの求人情報にはPythonエンジニアの求人が存在します。 これからプログラミングを勉強するなら、Pythonしかありえないといっても過言ではありません。 インストール不要ですぐに始められるのがPython iPhoneアプリを開発したいなら、Xcodeをダウンロードしなければなりません。 PHPでWEBサイトを作りたいなら、サーバーにPHPファイルをあげたり、mySQLでデータベースを構築しなくてはなりません。 このように何か開発したい時に必要最低限の環境構築が大変なのがプログラミング習得の難しさで、今まで多くの人々が挫折してきました。 しかし、Pythonを学びはじめるときに必要なのは、ネットにつながったPCだけでOKなのです。 今回の講座でご用意いただくものは、PCとメアドだけ GitHubというプログラムソース管理・共有ツールで、サンプルソースを共有いたします。 申し込み後にGitHubにご招待いたしますので、あらかじめGitHubの登録をお済ませください。 https://github.com/ 開発は、グーグル社が提供するColaboratoryにアクセスした画面で行います。 ローカル環境のエディターでプログラムコードを書いたあと、そのソースをコピーして、ここでビルドするというやり方です。(今の時点で何を言っているかわからない方も、それでOKです!!) https://colab.research.google.com/notebooks/welcome.ipynb エディターはメモ帳でもなんでも構いませんが、Visual Studio Codeがオススメです。 https://code.visualstudio.com/ 入門講座のアジェンダとゴール設定(本講座の狙い) 非常にシンプルなサンプルコードを少しずつバージョンアップしながら、「じゃんけんゲーム」を作り上げていきます。 バージョンアップごとに課題が用意されていて、各参加者のスピードにあわせて解いていただきます。 もしつまづいても、スタッフが手取り足取りサポートする「ハンズオン形式」の講座となります。 <本講座で得られること> ・Pythonの基礎的な文法の理解 ・ソースコードを読めるようになる ・自分でゼロからコードを書けるようになる もっとも効率的なスキル習得「TechGYM方式」とは? 「TechGYM方式」とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミングに専念できるように設計されたプログラミングのカリキュラムメソッドです。 優れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方をしません。 作りたいものを作っていたら、自然に習得できているのです。そして、優れた指導者(メンターや師匠)との出会いがエンジニアとしてのプロフェッショナル性を高めます。 この自発性とプロフェッショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。 授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率は飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます。 その時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすでに課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を図ります。 講座で用いるサンプルソースや課題は、最も効率よく学べるように細部に渡って設計されています。 まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。 百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔法体験」をしてみてください。 Python・AI・ブロックチェーンスクール「テックジム 名古屋・なごのキャンパス校」本格開校 4月1日より、テックジム赤坂見附校が本格オープンします。 月額2万円で、参加し放題のサービスとなります。 他にもテックジム 名古屋・なごのキャンパス校の特徴は、 ・トレーナーは現役のエンジニア ・女性と学生の月会費は50%割引 ・会員の同伴参加は無料 ・キャリア相談 などの会員特典のほか、 早期入会特典として有料体験会が全部無料、入会金が無料となっております。 詳細はこちら http://techgym.jp/?p=10046

7/27 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
※6/28:定員を25人に増枠しました 東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。

7/24 (水)

E7ddc8cce00091f4693c266f7a883bff blockchain.nagoya
実際の講師が講座内容の一部を無料で教えます!
ブロックチェーンアプリ開発集中講座とは 「ブロックチェーンアプリ開発に興味あるけどなにから始めたらいいのかよくわからない...」 「開発を始めてみたけど挫折してしまった...」 「技術的な話が複雑でよくわからない...」 こんな課題を感じたことはありませんか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座では、充実した講義と強力な講師陣によるサポートにより”1ヶ月”でブロックチェーンエンジニアになる未来を提供します! ブロックチェーンは既存の技術の組み合わせでできていますが、その一つ一つの要素が一般のエンジニアに馴染みの薄いものとなっています。 結果的に、「なんとなくキーワードとなる単語は理解したけど、結局よくわからない」という状態になってしまいます。 そこで、本講座を受講することで、網羅的にブロックチェーン技術を理解し、実際のアプリケーションを作ることで、どこでも通用する知識と経験を得ることができます。 また、修了者には修了証明トークンを発行しておりますので、本講義を受講した証がブロックチェーンに記録されます。 詳しくはこちらからご覧ください! 体験会ではなにをしますか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座の第1週目のコンテンツの一部を体験します。 エンジニアに馴染み深いJavascriptを用いて、「簡単なブロックチェーンを作成するハンズオン」を行います。 本講座では、実際に手を動かしてブロックチェーンに対する理解を深めていく形となっておりますので、講義を聞くだけではわからないブロックチェーン技術の仕組みが理解できるようになっています。 体験会は複数回開催していますので、日程の合う日にちでご参加ください。 【体験会#1】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#2】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#3】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! こんな人におすすめです! ブロックチェーンに興味があるけど、講座の雰囲気が知りたい ブロックチェーンに興味があるエンジニアや学生 業務で使いたいが、よくわからなくて困っている技術系の方 新しい技術が好きなエンジニア 時間効率よく学びたいエンジニア タイムスケジュール 時間 内容 19:00- 開場 19:15-19:30 ブロックチェーンアプリ開発集中講座の説明 19:30-20:30 Javascriptでブロックチェーンを作るハンズオン 20:30-21:00 質問・解散 持ち物 PC 充電器 会場 JRゲートタワー27階 名古屋大学オープンイノベーション拠点OICX 15階からオフィスビルの方へ向かっていただきますと、27階まで昇れるエレベータがございますのでそちらを使用してください。 ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/c18e06dc9a5970813c38#comment-91a624debdf8dfbf2305

7/19 (金)

E7ddc8cce00091f4693c266f7a883bff blockchain.nagoya
実際の講師が講座内容の一部を無料で教えます!
ブロックチェーンアプリ開発集中講座とは 「ブロックチェーンアプリ開発に興味あるけどなにから始めたらいいのかよくわからない...」 「開発を始めてみたけど挫折してしまった...」 「技術的な話が複雑でよくわからない...」 こんな課題を感じたことはありませんか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座では、充実した講義と強力な講師陣によるサポートにより”1ヶ月”でブロックチェーンエンジニアになる未来を提供します! ブロックチェーンは既存の技術の組み合わせでできていますが、その一つ一つの要素が一般のエンジニアに馴染みの薄いものとなっています。 結果的に、「なんとなくキーワードとなる単語は理解したけど、結局よくわからない」という状態になってしまいます。 そこで、本講座を受講することで、網羅的にブロックチェーン技術を理解し、実際のアプリケーションを作ることで、どこでも通用する知識と経験を得ることができます。 また、修了者には修了証明トークンを発行しておりますので、本講義を受講した証がブロックチェーンに記録されます。 詳しくはこちらからご覧ください! 体験会ではなにをしますか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座の第1週目のコンテンツの一部を体験します。 エンジニアに馴染み深いJavascriptを用いて、「簡単なブロックチェーンを作成するハンズオン」を行います。 本講座では、実際に手を動かしてブロックチェーンに対する理解を深めていく形となっておりますので、講義を聞くだけではわからないブロックチェーン技術の仕組みが理解できるようになっています。 体験会は複数回開催していますので、日程の合う日にちでご参加ください。 【体験会#1】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#2】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#3】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! こんな人におすすめです! ブロックチェーンに興味があるけど、講座の雰囲気が知りたい ブロックチェーンに興味があるエンジニアや学生 業務で使いたいが、よくわからなくて困っている技術系の方 新しい技術が好きなエンジニア 時間効率よく学びたいエンジニア タイムスケジュール 時間 内容 19:00- 開場 19:15-19:30 ブロックチェーンアプリ開発集中講座の説明 19:30-20:30 Javascriptでブロックチェーンを作るハンズオン 20:30-21:00 質問・解散 持ち物 PC 充電器 会場 JRゲートタワー27階 名古屋大学オープンイノベーション拠点OICX 15階からオフィスビルの方へ向かっていただきますと、27階まで昇れるエレベータがございますのでそちらを使用してください。 ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/c18e06dc9a5970813c38#comment-91a624debdf8dfbf2305

7/15 (月)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

7/13 (土)

デモを見て、ディープラーニングを体感しよう!
概要 ディープラーニングを使ったガジェットを持ち寄って、品評会を行います。 内容は、「発表」と「デモ」の二段構成になっています。 ガジェットを見てワイワイしましょう。 日時・場所 時 間:2019年7月13日(土) 14:00-16:30 場 所:イールーム 名古屋駅前 A(愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14 今井ビル 5F) 参加費:500円(会場費に充てます。) タイムスケジュール 時間 内容 備考 13:40~ 開場 14:00~(5分) オープニング 14:05~(20分) 発表① 「かめはめ波を支える技術」他 by shin 14:25~(20分) 発表② 「MiniPC ✕ DL ✕ Drone」 by PINTOさん 14:45~(20分) 発表③ 「ディープラーニングで作るAIガジェット」 by からあげさん 15:05~(20分) 発表④ タイトル未定 by Kazuhito00さん 15:25~(5分) 休憩 15:30~16:30 デモ & 流れ解散 ガジェットの内容について ガジェットはディープラーニングを使った「画像系」のものに限定させていただきます。 画像+文字(音楽)でも可です。 ハードウェアは、ノートPCやラズパイなど持ち運べるものに限ります。 演算はクラウドを使っても良いです。 発表について 発表者の方に、ガジェットの中身(特徴、アルゴリズム、開発で苦労した点など)を 発表していただきます。 発表:15分 質疑応答:5分 デモについて ポスターセッションのような形式で、発表者の方にデモを行っていただきます。 デモを見ながら、雑談や議論を交わしていただきます。 見学者の方へ 本イベントでは、撮影は基本的にNGとさせていただきます。 どうしても撮影したい場合は、発表者と個別に相談してください。 会場設備について(見学者用) Wifiは、発表用に使うため、ご使用できません。 コンセントは、基本的にデモ用に使うため、ご用意できません。 発表者の方へ 発表者の方には、「発表」と「デモ」を行っていただく予定ですが、片方だけでも大丈夫です。 コメント欄に以下の項目を書いていただけると幸いです。 [〇 or ×]発表 [〇 or ×]デモ 発表タイトル(後で差し替えることも可能です。) 発表資料があればリンク先を教えてください。 また、発表する順番は申し込み順とさせていただきます。 会場設備について(発表者用) Wifiが利用可能です。 発表はプロジェクターをご使用ください。HDMIもしくはVGAの端子が接続できます。 延長コードは用意しますが、多くの電源が必要な場合は、大型のものを持参してください。 モニターが必要な場合は、持参してください。

9baa802b4e2071cca8fb70672f230a2d ドコモAIエージェント
Raspberry PiとドコモAIエージェントAPIで、音声対話デバイスを作成してみよう!
OSC(オープンソースカンファレンス)名古屋特別企画! Raspberry PiとドコモAIエージェントAPIで、音声対話デバイスを作成してみよう! ドコモのAIエージェントは貴方のアイデアを音声対話システムとして実現できます。気の利いたエージェントを作れるかどうかは、貴方のアイデア次第!実用からゲーム、お笑いまでなんでもありです。 本ハンズオンイベントは、「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」内の企画として、参加者全員にRaspberry Piとエージェント作成ツールを触っていただき、実際にエージェントの作成を体験いただくものになります。 持ち物などもございますので、以下をご確認いただき、お申し込みください。 AIエージェントとは 対話型サービスは近年最も注目されているテーマの一つです。 友達のように話せるテレビ。今ある材料で作れる料理のレシピーを教えてくれる冷蔵庫。 そうした未来がくるかもしれません。 NTTドコモは「あらゆるモノに対話型インタフェースを提供する」を目指し、2019年4月にドコモAIエージェントAPIを商用開始しました。このサービスを利用することで誰でも簡単に対話型エージェント(Bot)を作成することが可能です。 今回は、実際に対話型インタフェースのBotを作成し、おしゃべりするデバイスを構築するハンズオン勉強会です。 開催概要 【開催日】 2019年7月13日(土) 【実施時間】 11時、13時、15時 の3回  (各45分ずつ、内容は3回とも同一です) 【会場】 名古屋市中小企業振興会館 4F 第1会議室 【持ち物】 ・(Google Chromeインストール済みの)作業用のノートPC ・お申し込み時に発行される受講票 ・名刺 本ハンズオンイベントにご参加の方は、まずは2Fの「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」総合受付にて来場者名札とパンフレットをお受け取りになり、4Fの第1会議室までおいでください。その後、第1会議室にて改めましてハンズオンの来場受付をいたします。 ★オープンソースカンファレンス(OSC)名古屋での講演も開催! 2019年7月13日 (土) 12時より、以下のセミナーを開催します。 【飲食OK:軽食付き(先着30名)】モノが喋る!?ドコモのAIエージェントAPIを使って対話型アプリを開発しよう こちらは、Compassでのお申し込みは不要ですので、「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」会場まで直接お越しください! <キャンセル待ちについて> 各回定員6名ですが、開催までの間にキャンセルが出た場合、補欠から繰り上がります。 参加予定の方で急遽参加できなくなった方はキャンセル処理を行ってください。 補欠の方の当日聴講は可能です(数名程度)。 当日、開始時間になっても参加者が会場に来られなかった場合には、補欠の方に繰り上げ参加していただけます。

7/12 (金)

E7ddc8cce00091f4693c266f7a883bff blockchain.nagoya
#blockchain.nagoya
イベントの概要 ブロックチェーンに興味がある方が集まって、実際に作ってみるハンズオンイベントです。 本イベントでは、Ethereumの簡単な解説、Ethereumでスマートコントラクトを作成するための言語であるsolidityを用いてERC20トークンの発行までを行います。 [Ethereum] Ethereumはスマートコントラクトを動かすためのプラットフォームで、オープンソースで開発が行われているプロジェクトです。 [スマートコントラクト] スマートコントラクトはエンジニアの方向けに言えば、state(アカウントの残高など)を保持したCloud Functions(またはAWSのLambda)のような存在です。実行するにはトランザクションの送信というトリガーが必要になります。 [ERC20] ERC20はEthereumに準拠したトークン規格です。今回はOpenZeppelin(https://openzeppelin.org/) というライブラリを用いて簡単にERC20トークンを発行します。 ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/8a495f5f4f4a264950b3 参加対象者 ブロックチェーンに興味があるエンジニアの方 学生大歓迎です! 持ち物 PCと充電器 タイムテーブル 時間 内容 19:00 ~ 19:15 受付 & オープニング 19:15 ~ 19:35 Ethereumの基礎知識 19:35 ~ 19:45 休憩 19:45 ~ 21:15 ハンズオンワークショップ 21:15 ~ 21:40 交流 21:45 完全撤収

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

6/28 (金)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
IoTLTオンラインと接続してやります!
名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになっていますが、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 基本的には、今回は同じ時間に東京で行われている「IoTLT オンライン vol2 - 赤坂TBSより配信」とオンラインで結んでのイベントとなります。予定としては名古屋のLTも東京に飛ばしたいと考えています。(LTの内容は一般公開されますので、ご注意ください) https://iotlt.connpass.com/event/131844/ 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。3件程度を想定しています。 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 オープニング 19:40 オンライン接続 東京側との接続をいたします LT枠① @KokiMiura 「LINE Thingsで遊んでみた(仮)」 22:00 解散

6/18 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
IBM WatsonのAIを活用して、社会課題解決のためのアプリをつくって、世界を救おう!
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" Call for Code に向けて Watson Discovery Service の体験&実験会をやります 今まで Code for AICHI は、Watson Discovery Service も含め、たくさんある Watson API の基本的な使い方をスキルシェアしてきました。ハンズオンでは "今日のゴール" を設定し、Watson API を使う楽しさをシェアしました!(勝手に輪ワトソンカフェ) 今回は、今までと少し違います。"あらかじめ決められたゴール" はありません!あるのは Discovery のみ。参加者自ら 「Discovery」し、Call for Code を見据えたゴールを見つけましょう! Watson Discovery Serviceとは https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/discovery.html 2019 Call for Code チャレンジとは 自然災害を打破し、防災状況を改善するソリューションを構築するグローバル規模のコンペティション 今回のスコープ   以下に関するアプリケーションの作成   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ https://speakerdeck.com/kyokonishito/call-for-code-2019-latest-information イベント詳細 【日時】2019年6月18日(火)19:30~21:00(19:15 開場) 【場所】IBM名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】入場料500円:セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします 【持ち物】 ・ノートパソコン(ハンズオン希望者のみ) ・ドキュメントデータ(以下の事前準備をご参照ください) 事前準備 Call for Code の下記スコープに関係するドキュメントデータをご準備頂けましたら幸甚です(PDF/WORD/HTML/JSON形式)。 例えば、「気になるテーマの論文」「様々な自治体の総合計画」「裁判記録」などなど 皆で持ち寄ったドキュメントを合わせて Watson Discovery に入れてみて「Discovery」するハンズオンを考えています。   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること

6/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第20回勉強会 Watson API を使ったセッション・ハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/127563/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、「人工知能といったらワトソン!」ということで、IBM ワトソンの Watson API を使ったセッション・ハンズオンを行います。 セッション・ハンズオンはIBMの方に来て頂き行なって頂きます! IBM ワトソンも実は、APIを使ったサービスを提供してくれています。 IBM ワトソンと言ったら、人工知能の代名詞のような存在で、その人工知能を手軽に利用できるんですね。 ワトソンの人工知能のサービスを手軽に利用でき、かつ、東京でしか聞けない内容を名古屋で聴けます。 ぜひ、ご参加ください! ハンズオン・セッション資料 https://speakerdeck.com/kyokonishito/lets-use-watson-at-nagoya https://speakerdeck.com/kyokonishito/watson-studio-watson-api-hands-on 準備 勉強会用のIBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzB7N 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.2 の紹介(仮) alex: Fast.ai について(仮) Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 時間割 13:00-16:00 Watson Studioのjupyter notebookを使用したWatson APIのハンズオン 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia v1.2 の紹介(仮) 16:20-16:30 発表 alex - Fast.ai について(仮) 16:30-16:40 発表 KMiura - Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 16:40-16:50 発表 yuji38kwmt - AnnoFab使って、機械学習してみた(仮) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/129961/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

5/28 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜コンテナ技術〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第2回目となる今回は、コンテナ技術の知見共有をテーマにヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、 名古屋でコンテナ技術を語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:45 キーノート) Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) 19:45-19:55 休憩 - 19:55-20:10 セッション1) エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから 大西 勉 様 (株式会社エイチームライフスタイル CTO) 20:10-20:25 セッション2) コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 清水 昭弘 (ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括本部 サービスプラットフォーム本部) 20:25-20:40 セッション3) 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部ローカル検索本部) 20:40-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) ヤフー株式会社所属。第8代黒帯〜Kubernetes〜。 2015年からヤフーの子会社であるゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。 近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査や開発、技術支援を担当している。 Kubernetes Meetup Tokyo、Cloud Native Deep Dive の共同主催者で、CNCF Ambassador でもある。 共著書に『Kubernetes実践入門』、『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』(オライリー・ジャパン)がある。 Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 大規模環境でのコンテナの利用において、Kubernetes がデファクトスタンダードになりました。 Yahoo! JAPAN は、2017年10月頃から一部のサービスが本番環境で Kubernetes の利用を開始し、現在では多くのサービスが利用しています。 その結果、Yahoo! JAPAN では数百の Kubernetes クラスタが運用されています。 本セッションでは、Kubernetes の概要から、数百の Kubernetes クラスタの運用を可能にする Yahoo! JAPAN のプライベートマネージド Kubernetes サービスの紹介とそれを支える技術についてお話します。 大西 勉 様(株式会社エイチームライフスタイル CTO) 中小ソフトハウスで13年受託開発を経験、2014年にエイチームライフスタイルに入社。 ナビクルなどのサービス開発エンジニアとしてサービス改善や新規事業、TOYOTA NEXTなどに貢献。 2019年2月より、CTOに就任。 エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから エイチーム子会社のエイチームライフスタイルにおける仮想化技術の変遷と、 今後、コンテナ仮想化技術をどの様に事業活用していくかについての展望をお話したいと思います。 清水 昭弘(ヤフー株式会社 テクノロジーグループシステム統括本部サービスプラットフォーム本部) 2008年アルプス社から転入。地図サービスのデータからフロントエンドまわりに従事 2018年よりプラットフォーム開発チームでスクラムマスターおよび開発を担当 コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 利用者側がコンテナで利用できるRestAPIの機能を持ったDockerイメージの提供を行っています。 利用者が意識することなくデータファイルやシステムが定期的に更新される仕組みについてご紹介します。 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部ローカル検索本部) 2018年ヤフー株式会社に新卒入社。入社後はフロントエンドアプリ開発を経験、現在は地図サービスのバックエンドの開発に従事し、主にプラットフォーム移行を担当している。 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 仮想マシンなどで稼働しているサービスをPaaSやKaaSに移行する際にどのような視点で移行先を選定するのかをヤフーの地図サービスの事例を元に紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 なにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 Twitter実況枠(※ 5/16追記) イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 懇親会 当日、20:40 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/24 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHIは令和もRESAS勉強会やっていきます! 多くの自治体がEBPM(エビデンス・ベースド・ポリシー・メイキング 証拠に基づく政策立案)に取り組んでいます。 官民を問わず、令和時代もデータの重要性がますます高まっていくことでしょう。 感覚や思い込みではなく、データに基づいて地域の現状や課題を把握するためのツールのひとつがRESASです。RESAS(地域経済分析システム リーサス)は内閣府によってつくられた、官民ビッグデータを集約し、可視化するシステムです。web上で誰でも無料で利用することができます。 今回はRESASの他に「地図で見る統計(jSTAT MAP)」の使い方を解説いたします。 jSTAT MAPは総務省が提供している各種の調査データを地図上に表示させたり、レポートを作成することができます。   【対象】 ・RESASに興味がある方、活用してみたい方 ・データ分析に興味がある学生 ・業務でデータ解析や分析を、これから始めたい社会人 ・GISや統計学に興味があるエンジニア ・地域活性化や地方創生に興味がある方 ・地方創生政策アイデアコンテスト2019に挑戦したい方 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! 【概要】 ・RESASの説明・ハンズオン ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン  実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます 【RESAS】 https://resas.go.jp/#/23/23202 【jSTAT MAP】 https://jstatmap.e-stat.go.jp/ みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう! 【内容】 ・RESASの説明・ハンズオン →RESASの便利な使いこなし方などを学べます。 ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン →実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます RESAS、jSTAT MAPの使い方を、分かりやすくハンズオンで楽しんでいただきます。 【持ち物】 ・ノートパソコン ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はノートパソコンをご持参ください。 ※Wi-Fi環境はこちらでも準備しますが、不安定な場合もございます。Pocket WiFi等を活用されている方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 ・RESASを活用したい方 ・jSTAT MAPを活用したい方 ・地方創生に興味がある方 ・統計や分析に興味がある方 ・IT業界の方と交流したい ・シビックテックに興味がある方 ・地方創生アイデアコンテスト2019に参戦予定の方  ご不明な点や疑問点があれば本イベントページにコメントください

5/20 (月)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
アイデア供養祭 REIWA
アイデア供養祭 REIWA in 名古屋 Supported by MA そのアイデア、放置してると化けて出ますよ! この会は着手したけどいろいろな理由(情熱が続かない、技術的に難しそう、物が売ってないなど)で放置しているプロジェクトを紹介して成仏させるLT大会となります。 新年度・新元号も始まるので、新たなチャレンジに向けて中途半端なアイデアに見切りをつけよう! こんな作品はありませんか? Protopdiaに登録しておきながらも完成させられなかった作品 居眠りをして応募期限に間に合わなかった作品 ずっとあっためているけれど着手出来なかったアイデア 闇に葬るには勿体ない作品 むしろ、闇に葬りたい作品 最後に一笑いとって少しでも元を取りたいアイデア などなど 折角ハッカソンで生まれたのに放置して、化けて出る可能性があるアイデアや作品を最後にLTして供養しましょう!! もしかしたら、その場でそのアイデアを引き継ぐ人や課題の解決方法を知ってる人が出てくるかもしれません… 供養LTの内容(こんな話をしてもらえると嬉しいです!) やり始めた理由 こうなるはずだったのに… 何で詰まったか 今後どうしたいか 動機 続けてくれるならこんな里親がいい! などなど ドタ参加で供養(LT)をしてくれる人も大募集いたします!! ご希望の方は供養枠で申し込みください。 供養(LT)枠 参加者募集中 現在LT参加者募集中 イベント観覧のみの方はDoorkeeprからお願いします。 LTを行う方は、追加でこちらのページから申し込みをお願いいたします。 LT枠に余裕があれば、ドタLTもOKにしようと考えています。 LT1枠5分となります。5分でぶった切りますのでご協力よろしくお願いいたします。 開催概要 日程:2019年5月20日(月)19:30~22:30 ※19:00開場 場所:名古屋Geekbar(名古屋市中区葵1-27-37シティハイツ1F Club Adriana) 参加費:1500円(会場払い)※スナック、ノンアルコールドリンク含 アルコール、フード類は有料です タイムスケジュール(予定) time 内容 19:00 ~ 開場・フリータイム 19:30 ~ イベントスタート・乾杯など 19:35 ~ LT 前半戦スタート 20:30 ~ ハーフタイム 20:45 ~ LT 後半戦スタート 21:50 ~ フリータイム 22:00 一旦クロージング 主催 Mashup名古屋 https://www.facebook.com/groups/319927368469133/

5/17 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM Thinkから読み解く最新技術情報 2月12日-15日にアメリカのサンフランシスコで開催された、 IBMの最大イベント「Think 2019」。 最新テクノロジーに触れ、参加されたお客様のビジネスを成長・発展させるための情報を得る機会として、Ginni Romettyと世界各国からの豪華ゲストの登壇によるAI、クラウド、データ、セキュリティー等に関する最新の市場動向や新ソリューション、サービスの発表を行う「Featured Session」、お客様事例講演やワークショップを開催する「InnerCircle」、業種別ソリューションやテクノロジーにフォーカスしたセッションを擁した「Core Curriculum」、ハンズオンや技術認定サービスを提供する「Labs Program」の4つのプログラムから、1,200を超えるセッションが開催されました。 今回は、IBM Developer Advocate の 萩野さんにお越しいただき、エンジニア向けに選りすぐりの最新情報をご紹介いただこうと思います。 日時 令和元年5月17日 金曜日 19時〜21時(受付 18時30分〜) 会場 CODE BASE NAGOYA (プロト葵ビル6階) 愛知県名古屋市中区葵1−23−14 名古屋市営地下鉄東山線 新栄町駅 徒歩2分 * 19時以降はビル正面玄関が閉まってしまいます。ビル正面右手の裏口にお回り下さい。 参加費 無料 講師紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 萩野 たいじ 氏 略歴 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。 アジェンダ タイムテーブル タイトル 登壇者 18:30~19:00 受付 19:00-19:05 会場のご案内等 BMXUGメンバー / CODE BASE NAGOYA様 19:10-20:00 IBM Cloud IaaSの機能アップデートTip 株式会社セントラルソフトサービス 花木篤 様 20:10-21:00 IBM Thinkから読み解く最新技術情報 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野たいじ 様 21:00-21:10 記念写真等 21:30 完全撤収 有志による懇親会 主催 BMXUG東海 Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls>>> https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/

5/11 (土)

~技術書を愛知でも読み/書きしたい!!~
概要 いま「技術書典」で大人気の技術書コミュニティが愛知にやってきた! MYCAFE名駅西店で「技術書」について熱く読み・書きしましょう!! 自身の書いた技術書を紹介するもよし、よかった技術書をオススメするもよし、技術書の執筆についてや技術書をその場で書くこともOKなゆるいコミュニティです。 新たな技術書・執筆者との出会いや技術書のネタが浮かぶかもしれません♪ 技術書の話題をしながら技術書を書き、技術書を楽しんでいきましょう! 技術書典出展の話題もOKです、技術書執筆が初めての方も、既に執筆されている方もこぞってご参加ください! 【開催日時】 2019年5月11日 14:00~17:00 【開催場所】 MYCAFE名駅西店 飲食スペースまたはミニセミナールーム 名古屋市中村区竹橋町6-8 中駒名駅西マンション1F 名古屋駅から近くフリードリンクがいただけます! 【参加費】 会員:無料 非会員:500円 【持ち物】 技術書、筆記用具、パソコンなど 【申込】 下記URLからお申込み下さい。 (connpassでお申し込みされた方はconnpassお申し込みの旨をお伝えください) https://event.enicia.net/?p=10413

4/18 (木)

48cd247d8524a5114330d892d05501ab SikuliX勉強会@名古屋
SikuliX勉強会@名古屋とは OSSのRPAツール「SikuliX」の勉強会です。 ベテランはもちろん、RPAに関心のある方をはじめ「SikuliX」をこれから触ってみたい初心者も大歓迎! だれでも気軽に相談できて、参加者がお互いに助け合えるコミュニティを目指しています。 イベント内容(第2回はExcelからのシステム入力を自動化) 無料で使えるOSSのRPAツール「SikuliX」を使って「簡単な作業の自動化」を体験するワークショップです。 自分のPCに「SikuliX」をインストールして、実際に手を動かしながら基本操作を体験! 最後に簡単な問題を解いてみます。実践を通して業務自動化のイメージをつかんでもらうことを目的としています。 RPA初心者の方でも安心。RPAの基礎知識から「SikuliX」のインストールまで最初に解説します。 「業務の自動化ってなに?」という疑問をお持ちの方から、「RPAツールに興味があって触ってみたい」、「RPAのイメージをつかみたい」という方までぜひご参加ください! タイムテーブル 時刻 内容 18:30~ 開場・受付開始 19:00~19:05 オープニング 19:05~19:15 自己紹介(一人30秒くらい) 19:15~19:25 RPAとSikuliXについて簡単に紹介 19:25~20:25 ワークショップ(SikuliXの基本操作や簡単なシステム入力の自動化) 20:25~20:55 わからないところを相談したり、参加者同士で交流 20:55~21:00 クロージング・完全撤退 ※ワークショップ後、希望者のみで懇親会に行きます(当日点呼) 会場 お気軽会議室(ワイガヤ)(愛知県名古屋市中区錦1丁目13-19 ネオハイツ錦604号室) 会場では、電源と無料Wi-Fiをご利用いただけます。 途中からの参加、退出も自由です。 参加費の500円は会場利用料になります。 ゴール 「SikuliX」のインストールから基本的な操作までできるようになる 持ち物 名刺 ノートパソコン ※本ワークショップでは「SikuliX」の最新バージョン1.1.4を使用します。 バージョン1.1.4では64ビット版OSしかサポートされていないので注意してください。 事前準備(必須ではありません) ワークショップでは実際に手を動かして「SikuliX」を操作します。 当日もセットアップの時間を設けますが、事前に準備しておくとスムーズです。 セットアップ手順についてはこちらの記事をご覧ください。 SikuliX1.1.4のダウンロード方法から構築後の基本操作まで解説

4/13 (土)

Ff66d5304ea2b6c953c47ecb47562c7c Center CLR
4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです
Visual Studio 2019 Launch Event in NAGOYA 4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです。みんなでわいわいやりましょう! 公式のローンチサイトはこちら ローンチは4月2日ですが、本イベントは4月13日開催です。 "Your ideas deserve great tools Join us on April 2 for the launch of Visual Studio 2019. Learn about how Visual Studio 2019 is more productive, modern, and innovative, participate in live Q&As, and be the first to take the latest version for a spin." 「あなたのアイデアは素晴らしいツールに値します。 4月2日にVisual Studio 2019の立ち上げに参加してください。VisualStudio 2019の生産性、現代性、そして革新性について学び、ライブQ&Aに参加して、スピンのために最新バージョンを入手してください。」 公式ローンチイベントでは、2019の新しい機能などの紹介をライブビデオ配信しました。本イベントでは、このセッションをかいつまんで紹介したり、使い方についてざっくばらんに話ができる場として開催する予定です。 Visual Studio 2019は、すでに誰でも入手可能になっています。 これまでどおり、Community Editionもあるので、無償で試したり、OSSへの貢献に使用することができます。 タイムスケジュール 全体(以下はざっくりとした内容です) 時刻 内容 13:00 開場 13:00~13:30 受付 13:30~13:40 オープニング 13:40~15:00 キーノート 解説 15:20~15:40 ファーストルック デモ 15:40~16:20 旧.NETプロジェクトを新しい形式に、そして.NET Coreにアップグレードする 16:30~17:00 Live shareで共同作業 17:00~17:30 C#8.0 null許容参照型 ライブデモ 17:40~18:20 (企画中) 18:20~18:40 ライトニングトーク 18:40~18:50 クロージング 18:50~19:00 (会場清掃) 19:00 閉場 ライトニングトーク ライトニングトークはVS2019の事なら大歓迎ですが、以前のVisual Studioの事でも、.NETの事でもOKです! 奮って登壇してください! 参加登録について 本イベントのエントリーには、本名と所属企業名が必要です(会場提供ポリシー)。ご入力いただいた情報は、出席者確認以外の用途に使用しません。また、この情報を事前集約するため、募集締め切りが4月10日に設定されているのでご注意ください。 参加費用について 皆様から徴収する参加費用は、会場設営にかかる費用に充てます。 残金が発生したときは、懇親会費への充当及び次回の会場利用費に積み立てします。 飲食について 会場内での飲食は可能ですが、ゴミは各自でお持ち帰り下さい。 懇親会について (企画中) ビデオ撮影について 会期中、ビデオ撮影を行うかもしれません(企画中)が、撮影する場合は、プレゼンターと画面キャプチャのみで参加者側は撮影しません(但し、質疑応答がある場合に音声が録音される可能性はあります)。録画またはストリーミングかについては未定です。 会場提供について 日本マイクロソフト株式会社中部支店様 に会場をお借りしました。コミュニティへのご協力ありがとうございます。

4/10 (水)

D27bd7b28ce955fc63539ed93579d828 IM@Study
みなさんはSPARQL Readyですか?
今回のテーマ:SPARQLハンズオン 今回はハンズオンですよ、ハンズオン! im@sparqlを題材に、SPARQLの使い方を学んでいきます。 初めてのクエリから、リンクし合うデータを一度に取得するクエリまでを段階的に学びます。 題材としてTHE iDOLM@STERシリーズを利用しますが、詳しくない方でもOK! SPARQL Readyな技術者を一緒に目指しましょう! 4月後半の休日にアイマスハッカソン2019 in 名古屋を予定しています。 SPARQLとは オープンデータの中でも最高位の、5つ星オープンデータであるLOD(Linked Open Data)に問い合わせが可能なクエリ言語です。Web界の標準化団体"W3C"に2008年に勧告されました。 im@sparqlとは THE iDOLM@STERシリーズの各種情報をまとめたLODを持つ、データベースです。SPARQLに対応しており、クエリを送信することで、様々な情報を取り出すことができます。 参考 5つ星オープンデータ SPARQL 1.1 Query SPARQL 1.1 Query(日本語版) im@sparql 主催団体:IM@Studyについて アイドルを愛でる、アイマスにContributeする アイマスの二次創作界隈において、歌姫庭園とかミリフェスとかミリオンリーとかニコ動とかTwitterとかいろいろあるけれど、エンジニアを主な対象とした時にこれという機会がありません。 私たちはみんなアイドルをプロデュースしています。 そして、コードの力によって技術の面からContributeすることができます。 この二つの側面を組み合わせて面白いこと、してみませんか。 4/21にはアイマスハッカソン2019 in 名古屋も開催されます。 ご都合がつく方はぜひどうぞ! ハッシュタグ:#imas_hack Slack:imas-hack (是非ご登録ください) 企画の経緯など:imas/hackathon 共催 Code for AICHI Code for AICHIは市民の課題を考え、テクノロジーで解決することをめざした団体です。LOD(Linked Open Data)や教育、防災、高齢福祉などの分野の課題に取り組んできました。 参加に制限はありません。解決したい課題がある、テクノロジーを学びたい、楽しいことがしたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。 今回は、IM@Studyの方々とSPARQLハンズオンをいたします。いっしょに面白そうなことしてみましょう。 開催日時 04/10(水) 19:00~21:00(予定) 内容 なにかクエリ打つ アイドル名を取得する アイドルのプロフィールを一部取得する ユニット名とメンバーのURIを取得する ユニット名とメンバー名を取得する [余裕あれば]可視化 開催場所 名古屋工業大学附属図書館 新講堂2階ラーニング・コモンズ 正門を入ってすぐ右に見える「NITech Hall」という建物です。 https://www.nitech.ac.jp/access/campusmap.html もご覧ください(マップ右下側にあります)。 留意事項 ハンズオンですので、ご自分のノートPCをご用意ください ブラウザがあればim@sparqlは利用できます

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 ハンズオン・セッション内容 Vision API Speech-to-Text API Translation API NL API AutoML Vision BQML 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 アカウント作成資料 http://goo.gl/ua5fQw *課金設定を有効にしますが、初回登録時は無料クーポンがあるので実際には課金されません *すでに登録済みの方には、当日、無料クーポンを利用いただけるようにする予定です。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

3/8 (金)

Bdb36dacd19e6c0cd0cc99e21913c1cc MeetUp Sasashima
Vtuberを支える技術
イベントについて Vtuberを支える3DCG技術とコンテンツプロデュースをテーマ意見交換をする場です。 イベントの対象者 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。 Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 開催概要 【日程】 2019年3月8日(金)19:00 ~ 21:00(18:30 受付開始予定) 【対象】 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。      Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 【場所】 中京テレビ放送株式会社 クリエイティブルーム(愛知県名古屋市中村区平池町4-60-11) 【主催】 MeetUpSasashima運営委員会 【協力】 株式会社アイデアクラウド、中京テレビ放送株式会社 タイムテーブル 以下のタイムスケジュールは予定となりますので、変更されることがあります。 時刻 項目 スピーカーなど 18:30 受付スタート 19:00 主催者挨拶・会場諸注意 主催者より 19:05 アイスブレイク 19:15 ライトニングトーク枠1 抽選により決定 19:20 ライトニングトーク枠2 抽選により決定 19:25 ライトニングトーク枠3 抽選により決定 19:30 ライトニングトーク枠4 抽選により決定 19:35 ライトニングトーク枠5 抽選により決定 19:40 ゲストスピーカートーク 「xRの技術とクリエイティブについて」中京テレビ ビジネス推進部 工藤様アイデアクラウド 羽根田様 19:55 質疑応答 20:10 懇親会 簡単な軽食とソフトドリンクをご準備いたします 20:55 集合写真撮影・イベント終了 注意点 当日は写真撮影をいたしますので、映り込みがNGの場合にはイベントの事前にスタッフまでご連絡ください。 ライトニングトークの接続環境はHDMIのみとなりますので、別途変換コネクタが必要な場合にはお持ちください。 参加費用に関しては現金にてお願いいたします。 当日は写真撮影を行います。撮影がNGの方は会場受付時にお申し出ください。

3/2 (土)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
初心者向けGCP勉強会
イベント概要 全国のGCPUGとGoogleとの合同企画「春一番GCP」を開催します 「QWIKLABS を使って GCP を学ぼう:Japan Cloud Study Jams」というイベントをGoogleが開催しています https://events.withgoogle.com/japan-cloud-study-jams-2019/ https://developers-jp.googleblog.com/2019/01/cloud-study-jams-2.html 春一番GCPは、Japan Cloud Study Jamsのオフラインイベントです。一人ではなくみんなで集まってもくもくしましょう 当日はHangoutsで東京につなぐ予定で、わからないことや聞きたいことをGCPのエキスパートに相談できます QWIKLABSとは オンラインの学習サイトです。ハンズオンラボが用意されていて自分で手を動かしながらGCPを体験できます。 GCPの認定資格の教材としても使用されています 対象 GCP に興味を持っているがまだ使ったことがない方 他のクラウドサービスを使っていて、GCPを比較してみたい方 GCPの概要を Cloud OnBoardで学び、実際に GCP に触ってみたいと思っている方 GCP を使っていて、使ってみたことがない機能を学んでみたい方 GCP に関する学びを深めたい方 参加にあたり事前にお願いしたいこと なるべく、Japan Cloud Study Jamsのサイトで登録を済ませておいて下さい。 https://events.withgoogle.com/japan-cloud-study-jams-2019/ 登録方法はこちら ※登録の際に、どのクエストを学習したいかを聞かれます。GCPを触ったことがない方や何をやろうか迷う場合は 「GCPの基礎」 を選ぶようにお願いします。 登録後、事務局からクーポンが発行されます。発行までに時間がかかりますので早めにお申し込み下さい。 ※イベント当日までに発行が間に合わなかった場合は、別途クーポンを用意しますのでそのままお越し下さい。 会場 MYCAFE 錦通店 https://www.enicia.net/facility/nishiki/ ※Wi-Fi、電源あります 持ち物 ChromeかFirefoxがインストールされているPC

2/26 (火)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3度目の全国ツアー 6都市に増強して開始 Deep Learning Labは2019年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れがAIとIoTの出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 Track1 ノンコーディングでできるAIアプリ開発 AIアプリ開発といえばエンジニアの仕事そう割り切っていた時代ももう終わりに近づいています。今回は非エンジニア・文系の方にも安心して参加することのできるテーマとなっています。AIの概念について学ぶイベントなどは数多くあります。しかし、概要は把握しても実際に手を動かしてみなければ理解は浅くなってしまうという問題点があります。 そこでハンズオン内ではAI(ディープラーニング)の開発のフローといった基礎的な概念の理解から実際にAIアプリの開発、デプロイ(Web上に公開)までを一気通貫して行い、AIに対する理解をより深いものにすることを目的としています。ハンズオンの終了時には顔認証アプリと画像認識を活用しての顧客情報収集アプリ(画像内の複数の顧客の年齢・性別の集計し、表示するアプリ)の2つのアプリケーションの作成を行い、更に完成したプロトタイプ(試作品)プロダクトをお持ち帰り頂けます。 学ぶことが出来ること ディープラーニングの基礎から実装までの流れを理解することができます。 ノンコーディングでアプリ開発を行うことができるようになります。 Microsoft Cognitive Servicesへの理解が深まり、様々な領域でAI活用を行うことができます。 こんな方が対象です AIについて理解が概念にとどまり、自身で一度AIシステムを作成して理解を深めたい方 Microsoft Coginitiveサービスについて理解したい、活用方法を知りたい方 文系出身・ビジネスサイドでAI、ディープラーニングについて未経験でAIがどのようなものか理解したい方 参加するために必要なスキルと推奨の事前予習 Azure Portalへの登録(ハンズオンで使用するためクレジットカード登録までお願いします。) ※必須 Azure Portal:https://azure.microsoft.com/ja-jp/features/azure-portal/ 事前予習などは特に必要ありません 事前にAI、ディープラーニングの理解を深めたい方は下記から申し込み動画をご確認ください 事前予習動画(補足):https://short-term.kikagaku.co.jp/udemy-coupon-form20181101/?utm_source=newsletter 持ち物 PC お名刺 Track1 タイムスケジュール 時間 概要 詳細 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 13:40 ディープラーニングの基礎 ・ディープラーニングの概要・ディープラーニングの開発のフロー・これからのAI事情と必要となる人材 13:40 - 14:10 Microsoft Cognitive Services ・Microsoft Cognitive Servicesの概要・Microsoft Cognitive Servicesのデモ体験 14:10 - 14:20 休憩 14:30 - 14:45 Microsoft PowerApps ・Microsoft PowerAppsの概要 14:45 - 16:00 AIアプリ作成ハンズオン1 ・顔認証アプリ - Face API(顔認証) - PowerApps 16:00 - 16:15 休憩 16:15 - 17:30 AIアプリ作成ハンズオン2 ・顧客情報収集アプリ - Face API(性別・年齢判別) - PowerApps 17:45 - 19:00 懇親会 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 Track2 Azure Machine Learning で体験する機械学習ハンズオン Azure Machine Learning service/AML とは、機械学習モデルのトレーニング、デプロイ、自動化、管理を行うためのクラウド サービスです。今回はAMLを活用して効率的に機械学習アルゴリズムを学習させるハンズオンを行います 学ぶことが出来ること AML を使ってできることの全体像 AML を活用した学習環境のセットアップ、ハイパーパラメーターチューニングの方法 こんな方が対象です 機械学習の知識をお持ちで、Python による機械学習プログラミングの経験のある方 機械学習アルゴリズム開発をより効率化したい方 Microsoft が機械学習エンジニア向けに行っているサービスを知りたい方 参加するために必要なスキルと推奨の事前予習 Azure Portalへの登録(ハンズオンで使用するためクレジットカード登録までお願いします。) ※必須 Azure Portal:https://azure.microsoft.com/ja-jp/features/azure-portal/ Azure Notebook(ログインが可能か確認してください) 事前にAI、ディープラーニングの理解を深めたい方は下記から申し込み動画をご確認ください 事前予習動画(補足):https://short-term.kikagaku.co.jp/udemy-coupon-form20181101/?utm_source=newsletter 持ち物 PC お名刺 タイムスケジュール 時間 概要 詳細 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 14:30 Azure Machine Learning ・Azure Machine Learningの主要機能紹介(モデルの構築、トレーニング、クラウド/エッジへのデプロイ)・Azure Machine Learning トレーニングでできること・Azure Machine Learning 推論モデルのデプロイでできること 14:30 - 14:45 休憩 14:45 - 16:15 ハンズオン1 ・機械学習のモデルの構築とトレーニング・実験メトリックの記録、モデルのバージョン管理 16:15 - 16:30 休憩 16:30 - 17:30 ハンズオン2 ・ハイパーパラメータの自動チューニング 17:45 - 19:00 懇親会 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx

2/25 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3 度目の全国ツアー 6 都市に増強して開始 Deep Learning Lab は 2019 年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れが AI と IoT の出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 エヌビディア + Deep Learning Lab = Jetson + Azure ハンズオン エヌビディアは NVIDIA Deep Learning Institute ハンズオントレーニングを Deep Learning Lab と共同で開催するなど、これまでも連携してきました。 今回のハンズオンセミナーでは Microsoft Azure GPU VMを使用してネットワークをトレーニングし、その学習済みモデルを NVIDIA Jetson TX2 に実装して、入力画像を判別させる推論を行います。ディープラーニングの一連のプロセスをハンズオンで体験することにより、エッジにおけるAI実装のための基本的な流れを習得することができます。 学ぶことが出来ること Jetson TX2 開発キットを使った基本的な開発方法。 NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VMの基本操作。 学習モデルの生成から推論までの一連の流れ。 こんな方が対象です AI や IoT に興味をお持ちの方。 NVIDIA Jetson と Microsoft Azure を連携させてみたい!方。 参加するために必要なスキル Linux マシンに ssh 接続して ls や cp 等の基本的なコマンドを実行することに抵抗がない程度のスキル 当日持参をお願いするもの Wi-Fi に接続できるPC 本ハンズオンでは、全ての作業を Jetson TX2 上で行うことが (理論的には) 可能です。ただし、会場で提供する Jetson 用のモニタは 7 インチの小さなもので、広々と快適な画面とは言えません。そのため、各自の PC から Jetson に SSH あるいは VNC で接続し、PC の大きな画面で Jetson を操作します。 OS の種類やバージョンに厳密な制約はありませんが、Windows 7 以降、あるいは OS X 10.10 以降が稼働する製品を推奨します。 PC へのインストールを推奨するソフトウェア Google Chrome (NVIDIA DIGITS の推奨ブラウザ) VNC Viewer (Jetson TX2 の画面を転送するため) SSH 接続用ソフトウェア SSH 接続は、 Jetson TX2 及び Microsoft Azure 上の VM へのログインに使用します。 Mac や Windows 10 の標準 ssh コマンドの他、Tera Term や MobaXterm等、接続できれば何でもかまいません。ご参考までに、講師は Windows 10 上で MobaXterm を使います。 Jetson TX2 を持ち込まれる方 Jetpack はバージョン3.3をインストールしてください。 Jetson を会場の Wi-Fi に接続する必要があります。開発者キット付属の Wi-Fi アンテナを忘れずにご持参ください。 Microsoft Azure アカウント Microsoft Azure 有償版アカウントが必要となります。Azure アカウントをお持ちでない方は、必ず事前に取得してください。すでに Azure を利用中であれば、既存のアカウントも利用可能です。 ※重要※ また、本ハンズオンは無料アカウントでは受講出来ません。無料アカウントは必ず有償版へのアップグレードを行ってください。無料アカウントでは今回使用する GPU 搭載 VM のコア数上限が 0 になっており変更もできないため、GPU 搭載 VM を作成できません。 なお、無料アカウントには「サインアップから最初の 30 日の間に使用できる ¥22,500 のクレジット」が付与されますが、これはアップグレード後も有効です。つまり、無料アカウントを作成してすぐに有償版へアップグレードしても、クレジットが無駄になることはありません。今回のハンズオンでは、Azure の East US リージョンで NC6 インスタンスを使用しますが、この使用料金は ¥100/hour 程度で、無料アカウントのクレジットが残っている場合はそこから消費されます。 有償版へのアップグレードにはまれに数日かかることがあるという報告があります。ハンズオン当日までの期間に余裕を持ってアップグレードし、念のためアップグレードがされたかログインしてご確認を済ませておいてください。 確認方法としては、Azure ポータルの Cloud Shell から下記のコマンドを実行してください。 az vm list-usage -l eastus -o table | grep "Standard N" 下記のように、「Standard NC Family vCPUs」の最後の列が 6 以上の数字になっていれば、GPU 仮想マシンを作成できます。 Standard NC Family vCPUs 0 12 万一うまくいかない場合はご自身で個別に Microsoft サポートにコンタクトして問題解決してください。 (Azureアカウントについてはご自身の管理下で手続きをお願い致します) その他必要なもの 購入枠のかたはクレジットカード (株式会社マクニカ様に来て頂き販売します。購入手続きのため13:30にお越しください)。 会場の設備 インターネットに接続可能な Wi-Fi Jetson 用のモニタ (7 インチ)、キーボード、マウス、USBハブ (4 ポート) Jetson 及び持ち込み PC 用の電源コンセント タイムスケジュール 時間 概要 詳細 13:00 - 開場 13:00 - 14:00 入場・準備 この時間を使って準備が出来ているか確認しましょう。準備がまだのかたは、必要な準備を開始前に必ず完了しましょう。 14:00 - 17:00 本編 本日の流れのご説明(10分間)NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VM & Jetson リアルタイム画像認識ハンズオン【概要】Microsoft Azure の GPU VM (仮想マシン) でニューラルネットワークをトレーニングし、できあがった推論モデルを使って Jetson TX2 のカメラでリアルタイムに画像認識するまでの一連の流れをハンズオン形式で実習します。※ハンズオンの性質上、多少時間をオーバーしてしまう可能性もあります。ご了承ください。    (途中で適宜休憩を挟みます) 17:00 - 18:00 懇親会 ささやかな懇親会を行います。ビールと簡単なおつまみを提供します。講師や他の参加者と技術交流しましょう! 18:00 - 終了 ゴミの分別と後片付けにご協力ください。 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社とエヌビディア合同会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx https://www.nvidia.com/ja-jp/about-nvidia/privacy-policy/

2/22 (金)

48cd247d8524a5114330d892d05501ab SikuliX勉強会@名古屋
SikuliX勉強会@名古屋とは OSSのRPAツール「SikuliX」の勉強会です。 ベテランはもちろん、RPAに関心のある方をはじめ「SikuliX」をこれから触ってみたい初心者も大歓迎! だれでも気軽に相談できて、参加者がお互いに助け合えるコミュニティを目指しています。 イベント内容 無料で使えるOSSのRPAツール「SikuliX」を使って「簡単な作業の自動化」を体験するワークショップです。 自分のPCに「SikuliX」をインストールして、実際に手を動かしながら基本操作を体験! 最後に簡単な問題を解いてみます。実践を通して業務自動化のイメージをつかんでもらうことを目的としています。 RPA初心者の方でも安心。RPAの基礎知識から「SikuliX」のインストールまで最初に解説します。 「業務の自動化ってなに?」という疑問をお持ちの方から、「RPAツールに興味があって触ってみたい」、「RPAのイメージをつかみたい」という方までぜひご参加ください! タイムテーブル 時刻 内容 18:30~ 開場・受付開始 19:00~19:05 オープニング 19:05~19:15 自己紹介(一人30秒くらい) 19:15~19:25 RPAとSikuliXについて簡単に紹介 19:25~20:25 ワークショップ(SikuliXの基本操作や簡単な乗換検索自動化) 20:25~20:55 わからないところを相談したり、参加者同士で交流 20:55~21:00 クロージング・完全撤退 ※ワークショップ後、希望者のみで懇親会に行きます(当日点呼) 会場 ベースキャンプ名古屋(愛知県名古屋市中村区名駅3-18-5 モンマートビル5F) 会場では、電源と無料Wi-Fiをご利用いただけます。 途中からの参加、退出も自由です。 参加費の1,000円は会場利用料になります。 ゴール 「SikuliX」のインストールから基本的な操作までできるようになる 持ち物 名刺 ノートパソコン ※本ワークショップでは「SikuliX」の最新バージョン1.1.4を使用します。 バージョン1.1.4では64ビット版OSしかサポートされていないので注意してください。 事前準備(必須ではありません) ワークショップでは実際に手を動かして「SikuliX」を操作します。 当日もセットアップの時間を設けますが、事前に準備しておくとスムーズです。 セットアップ手順についてはこちらの記事をご覧ください。 SikuliX1.1.4のダウンロード方法から構築後の基本操作まで解説

2/16 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
久しぶりのアンカンファレンス!
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回の内容について 今回はアンカンファレンス形式での開催です。 参加者の方は自由に発表ができます。 ワイワイガヤガヤ発表しながら学びましょう。 時間割 当日変更となる場合もあります。 なお会場は12:30頃には入場できるようにする予定です。 時間 内容 12:30 - 13:15 開場&準備 13:15 - 13:30 Python東海説明・自己紹介 13:30 - 15:00 発表1(5~30分程度の発表をいくつか) 15:00 - 15:20 休憩 15:20 - 16:45 発表2(5~30分程度の発表をいくつか) 16:45 - 17:00 片付け&撤収 17:00 - 19:00 懇親会(参加者は当日確認) 発表について 発表時間は基本的に制限はありません。(発表者数によっては短縮をお願いする場合があります) 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 発表枠 globophobeさん (10分) 未定 会場について 来栖川電算様 会議室(+ラウンジ) 愛知県名古屋市中区新栄1丁目29−23 アーバンドエル新栄 飲食可(汚さない/ゴミは持ち帰る) 電源・Wi-Fi有り 大画面モニタ(50インチ/70インチ)有り 禁煙 持ち物 Pythonが実行できるPCもしくは無線LAN接続が可能なPC(無くても参加は可能ですが、その場で試せたりできるのであったほうがよいです。) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

2/10 (日)

No image 108x72 g Blockchain-Nagoya
ブロックチェーンを活用したサービスとUIUXについて
イベント内容 今回はイベントは「ALIS」, 「くりぷ豚」, 「Crypto Times」さんに名古屋に来ていただきます! ブロックチェーン領域で各社が提供するサービスについての説明、今後の展開とブロックチェーン サービスならではのユーザー体験についてお話しして頂きます! またブロックチェーンのUI/UXサイドから見た現状・今後の動向ついてのパネルディスカッションをおこないます。 タイムスケジュール time main 15:00 ~ 15:30 会場, 受付 15:30 ~ 15;40 オープニング 15:40 ~ 16:30 各発表 × 3名 16:30 ~ 16:35 休憩 16:35 ~ 17:05 パネルディスカッション 17:05 ~ 17:30 懇親会 ~17:30 完全撤退 登壇者(敬称略・順不同) ALIS CEO 安 昌浩 京都大学で核融合を専攻した後、2011年株式会社リクルートに入社。転職メディアの商品企画やHRTech領域の新規事業開発をはじめ、自然言語解析や機械学習領域の事業開発を担当する。2016年、同社の企画部門の最高賞を受賞。 2017年9月ブロックチェーンを用いたALISを立ち上げるため国内初の規模でICOを実施し、4.3億円を調達する。ALISで信頼できる記事と人々にいち早くアクセスできる世界の実現を目指す。 ALIS_Media https://alismedia.jp/ja/ twitter: https://twitter.com/YasuMasahiro くりぷ豚 株式会社グッドラックスリー 『くりぷ豚』サービスディレクター / 初川 浩之 くりぷ豚プロジェクト発足時からプランナーとして従事し、 ゲーム内の仕様やテキストの策定を行っています。 現在はサービスディレクターとして、日々くりぷ豚の改善を行っています。 twitter : https://twitter.com/CryptOink_JP くりぷ豚 公式サイト: https://www.crypt-oink.io/ 株式会社グッドラックスリー HP : https://www.gl-inc.jp/ Crypto Times Crypto Times CEO/Co-founder - 新井 進悟 / アラタ 2013年に東京理科大学大学院を卒業後、Web系や広告系企業複数社にてデータアナリシスやデータサイエンス,AIの分野にて従事。業務の傍ら、仮想通貨やブロックチェーンに出会う。 2018年2月にブロックチェーン/仮想通貨に特化したWEBメディアCRYPTO TIMESをローンチ。5月に独立。業界のWEBメディアとしては後発ながらも、ローンチ後右肩上がりで成長を続ける。 業界の発展に尽力していきます。 twitter : https://twitter.com/cry_curr_ar Crypto Times : https://crypto-times.jp/ モデレータ Acompany 代表取締役CEO 高橋 亮祐 名古屋大学工学部在籍 大学では、機械学習を土台にした乱流に対するデータ再構築アルゴリズムを研究 2018年6月に株式会社Acompanyを設立し,代表取締役社長 CEO 名古屋大学工学部在籍 大学では、機械学習を土台にした乱流に対するデータ再構築アルゴリズムを研究 2018年6月に株式会社Acompanyを設立 代表取締役社長 CEO Acompanyでは、ブロックチェーン領域のサービス開発、コンサルティング、R&D事業を展開 ブロックチェーンを活用したデジタル・アセットやゲームなどの開発を手がける hp: https://acompany.tech/ twitter: https://twitter.com/ryosuke_nu 会場 〒460-0003 名古屋市中区錦3-23-31 栄町ビル11F ワンダープラネット 名古屋本社 名古屋市営地下鉄 東山線/名城線「栄」駅・名鉄瀬戸線「栄町」駅、地下街より直結 ワンダープラネット公式 : http://wonderpla.net/ アクセス 電車でお越しの場合 西改札口を出ましたら、そのまま地下の「クリスタル広場」まで進み、スカイル・栄町ビル方面へお進みください。突き当たりまで進んでいただき、「広小路通り北側(栄町ビル・国際ホテル)」の看板に沿って栄町ビルへ入り、1F奥のエレベーターより、11Fオフィスまで直接お越しいただけます。 お車でお越しの場合 当ビルの隣にコインパーキング(タイムズ錦3丁目)がございます。 イベント参加費 無料 注意事項 *イベント内容が予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。 *投資や悪質な勧誘、宣伝などを目的とした参加はお断りさせて頂く場合がございます。 *貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者では一切責任を負いません。

12/20 (木)

IBM Developer Advocateがお送りする勉強会コンテナ編
概要 IBM Developer Advocateがお送りするIBMテクノロジーの勉強会です。 IBMが提供する技術サイトIBM Developer(developerWorks/IBM Code)にて、Code Patternsと題していろいろな業務シナリオに沿ったアプリケーションの作り方をソースコードとともに公開しています。 その中からテーマに沿ってコンテンツを設けみんなで学ぶ勉強会。今回のテーマはコンテナです! 以下の方は(そうでない方も)是非ご参加ください。 コンテナ/コンテナオーケストレーションにこれから触れて見たい人 IBMプラットフォームでのコンテナ技術を知りたい人 今よりもっとコンテナに精通したい人 コンテナな仲間を増やしたい人 開発のスキルアップと、参加者同士のネットワーキングに是非ご利用下さい。 どうぞお気軽にご参加ください! コンセプト エキスパートのみではありません。初心者のかたへも優しく接して下さい 利用プラットフォームは基本IBMベースです 必要な方は、開発用端末等は持参してください WiFiは主催側にて極力用意します(用意できない場合はごめんなさい 汗) 技術面で分からないことがあれば周りに聞きましょう! 聞かれた方は分かる範囲で快く答えましょう! とにかく楽しみましょう! *参加にあたり、会社名(又は学校名、フリーランスなど)とお名前を頂戴いたします 日時場所 IBM名古屋事業所 4階 オーデトリウム 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html 当日の持ち物 公衆Wifiが利用可能なノートPC (PCの貸し出しは行いません) 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 進行 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 19:00 オープニング 運営チーム 19:10 Mashup名古屋のご紹介 (5min) Mashup名古屋運営 上田茂雄 19:15 HACK-CHU!のご紹介 (5min) 中京テレビ 上田茂雄 19:20 ハンズオンワークショップ前半 (50min) IBM 萩野たいじ 20:10 休憩 (10min) 20:20 ハンズオンワークショップ後半 (40min) IBM 萩野たいじ 21:00 Ask the Speakers & Networking 21:30 終了 終了後、希望者で懇親会を開催します。 お願い 準備や片付けのできる範囲でのお手伝い、会場でのマナー遵守等、ご協力下さいますようお願い申し上げます。 運営協力 Mashup名古屋 BMXUG (IBM Cloud User Group) 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 萩野たいじ(ハギノタイジ) taijih@jp.ibm.com 080-6706-3952 @taiponrock

12/8 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
パソナテック名古屋Labにて、組込Deep Learningの1日体験コースを開催いたします! 難しい理論は横において、まずは組込ボード上でDeep Learningを動かすハンズオンの講座になります。 みなさんふるってご応募ください。 コースの目的 ・ディープラーニングとは何か?を理解する ・ディープラーニングに関する基礎用語を理解する ・ディープラーニングによるニューラルネットワークの学習方法を理解する ・学習後のニューラルネットワークの性能評価の指標を理解する ・学習後のニューラルネットワークの組込みシステムへの実装フローを理解する ・学習後のニューラルネットワークの組込みシステムへの実装を体験する トレーニング内容 Raspberry Piを使用して、組込ボード上でDeep Learningを動かします。 講座はこのような構成になっています。  ◆講義   ・はじめに   ・ディープラーニングとは   ・ニューラルネットワークの種類  ◆デモ /tiny-YOLOの動作   ・ディープラーニングの学習  ◆デモ /tiny-YOLOの学習の実行   ・ディープラーニングの性能評価の指標   ・ディープラーニングの組込みシステムへの実装  ◆演習   ・Raspberry Piでのtiny-YOLOの実装と動作確認    Deep LearningにおけるNeural Networkの説明から入り、物体検出で有名なTiny-YOLOについて学びます。    その後、Neural Networkの学習を行い、最終的には組込機器で動作させるまでを1日で体験いたします。 応募資格 ・組込ボードの取り扱いに関する基本的な知識 ・何かしらのプログラミング経験 ・基本的なUNIXコマンドの知識(mkdir, cd等) 準備物 当日特に準備物は不要です。必要な機材は全て用意いたします。 【注意事項】 ※定員は15名(先着順)を予定しております。ただし、定員に達した場合、抽選とさせていただく可能性がございます。 ※開場時間は 9:45 です。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

12/1 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第18回勉強会 TensorFlow Hub ハンズオン と SageMakerの紹介」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/104440/ ■場所 世界の山ちゃん 栄店 愛知県名古屋市中区栄4-16-24(水亀パーキングビル 2F・3F) ■時間 17:00-19:30 ■料理 3000円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

10/25 (木)