KokiMiura (@k_miura_io)


参加する勉強会

9/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前半 GAN 勉強会、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. GAN 勉強会 今流行りの GAN について、みなさんどれくらいご存じでしょうか? 例えば、リアルな画像生成や、画風変換、音声の生成など、幅広い分野で応用されている機械学習の手法です。 今回はこの GAN について、実際に手を動かしてもらいながら、基礎的なところから解説していきたいと思います。 GAN に初めて触れる方も安心して参加していただけます。終わる頃には GAN とお友達になっていることでしょう! レジュメ 《準備中》 環境等 《準備中》 資料 《準備中》 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.0 の紹介(仮) ToshiakiSakurai: 転移学習の可能性を追いかけよう! 時間割 13:00-14:30 GAN 勉強会 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。 懇親会はイベントページを作成して事前申し込みとします。 懇親会ページ作成後、メールにて告知します。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。


過去の勉強会

8/4 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
~IoT連携・Androidアプリ開発~
※当セミナーはエンジニア向けスキルアップセミナーです。  全6回(①8/4、②8/25、③9/15、④10/13、⑤11/10、⑥12/15)開催します。 今回は、「IoT」をテーマに、AndroidとIoTの連携技術を使い、 サービス企画からモック作成をする体験型セミナーを開催します。 「"もの"とインターネットを繋ぐと、どういうことが起きるのか」 「自分の身近な"もの"がインターネットに繋がることで、何ができるのか」 実際に自身でアプリ開発を行い、IoTがどういう使われ方・サービスになるのか、といったことを 体験していただくセミナーです。 ※今回は、Androidアプリ開発の技術を勉強するということではなく、 月1回、半年かけてIoTの理解を深め、IoT商材の企画・開発まで行う内容です。 ■内容  ・IoT連携、Androidアプリ開発   センサータグを使ったIoT連携を行い、実際に作ったアプリがどう使えるのか、どうサービス展開ができるのか、   サービス企画の観点を入れた内容です。 ■開発環境  Java(Android) ■講師  水野 将史 / 徐 鐘偉  (株式会社パソナテック 名古屋Labエンジニア) ■開催日時 【全6回】各回 13:00~18:00 ※第2回以降は、日程が変更になる可能性がございます。  第1回:2018/8/4(土)  第2回:2018/8/25(土)  第3回:2018/9/15(土)  第4回:2018/10/13(土)  第5回:2018/11/10(土)  第6回:2018/12/15(土) ■対象者  何かしらの言語でのプログラミング経験のある方が対象です。   ※人数が定員を超えた場合、抽選とさせていただきます。   ※全日程参加可能な方を優先とさせていただきます。 ■会場  パソナテック 名古屋Lab   〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-15-20 三永伏見ビル7F ■申込時のお願い  実名での管理をさせていただきたく、お申込みいただく際には、フルネーム及びメールアドレスをお知らせください。 ■問い合わせ先  株式会社パソナテック 牧瀬  0120-109758(フリーダイヤル/携帯可)

7/22 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(大体 月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2018/7/22(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

7/21 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
Python東海 10歳おめでとうー!を祝おう!
Python東海第36回勉強会の懇親会仮申込用connpassです 本申込は当日会場にて確認いたします 懇親会について 場所を確保するために人数把握のために参加される方は申込みをお願いいたします。 費用は5000円程度を目安に考えております。 飲み放題と熟成肉食べ放題となります。 当日申し込みも可能です。 懇親会のみの参加も可能です。 懇親会会場 熟成肉食べ放題×屋内ビアガーデン リリーバンケット 栄伏見店

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
Python東海 10歳おめでとうー!
勉強会について 最初のPython東海が2008年に開催されてから10年となりました。 10歳になったPython東海のお祝いに今回はちょっとだけおめでたい場所「名古屋城 本丸御殿」で開催します。 今回の内容について Python関係で話題になっている機械学習やRaspberryPiなんかについて話を聞く会にしたいと思います。 機械学習とPython タイトル 「機械学習とPython」 登壇者 @antimon2さん 「機械学習 名古屋」 所属 RaspberryPiとPython タイトル 「Raspberry Pi(Py)も10歳、Python東海の10歳」 登壇者 @masafumiohtaさん 「Japanese Raspberry Pi Users Group」所属 時間割 13:15 〜13:30 に受付をします。 受付は本丸御殿で実施します。 会場の入り口は名古屋城天守閣前にあります。(当日、案内人がいます。) 終了は16時頃の予定です。 参加枠について 一般参加 普通に参加する枠です。 LT発表参加 LT発表をされる方用の枠です。 一般参加ではLT発表の枠を確保いたしませんのでご注意ください。 当日スタッフ 当日、お手伝いしてしていただける方用の枠です。 事前にお願いした方用の枠となりますのでご注意ください。 LTについて LTをされる方は事前申し込みをお願いします。 時間の都合上、5分枠でお願いします。途中でも5分経過で終了とさせていただきます。 会場について 名古屋城本丸御殿 孔雀の間 愛知県名古屋市中区本丸1番1号 参加費とは別で名古屋城への入城料500円が必要となります。 利用ルールがありますのでご協力をお願いいたします。 お弁当、お菓子等の食事禁止 キャップ付きドリンクのみ持ち込みOK(コーヒーはキャップ付きでも持ち込み禁止) 一部電源有り(充電用スペースを設けます) 無線LANは「NAGOYA Free Wi-Fi」があります。 禁煙 写真撮影OK(フラッシュは使用禁止) その他、当日スタッフからの注意事項を必ず守ってください。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 以下のconnpassにて事前申し込みを受け付けております Python東海 第36回勉強会 懇親会

7/20 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 第32回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、「クラウド初心者向け基本講座」を開催します。 昨今クラウドという言葉を耳にしますが、実際どういう技術でどういう用途で利用されているか よくわからないという方はいらっしゃいませんか? 今回はそのような悩みを解決すべくクラウド基本講座を開きます! 現在業務上クラウドに関わりがある方はもちろん、関わりがない方も今後新たなシステム導入や業務改善の提案等で 関わる機会があるかもしれません。 ぜひこの機会にクラウドの基礎を理解し、業務に活かしましょう! 詳細は下記となります。 【対象】 ・クラウドに興味がある方 ・クラウドの基本知識を身に付けたい方 【第32回セミナー内容】 ■はじめに  自己紹介と講習の目的 ■クラウドとは  クラウドの種類と概要説明 ■メリット・デメリット  クラウド化するメリットや注意点について ■パブリッククラウドの紹介  パブリッククラウドプロバイダーの一部を紹介 ■簡単な実演  サーバ立ち上げ~立ち上げたサーバへのRDP接続までを実演 【定員】20名(16名より増員致しました) 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で20名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

7/2 (月)

1.イベント内容 Pythonに関する勉強をもくもくする会です。 Pythonをこれから始める人、さらに勉強進めたい人、Pythonを使って何か作りたい人 来場退場時間は時間内であれば自由です。 ⅰ.ボランティア(アノテーション体験)できます アノテーションとは機械学習におけるデータセットの作成作業です。 サポートもヘルプもあるので初心者の方でも不自由なく進められます。 画像は 森の動物 です。 アノテーションツールはVaticを使っています。利用を考えてるかもぜひ。 https://github.com/cvondrick/vatic ⅱ.GPUマシン使えます GPUマシンを配置しますので、jupyter notebookからpython3のコードを試すことができます。 TensorFlowやChainerを使った機械学習の勉強に役立ちます。 また、gymもインストールされているため強化学習の勉強も行えます。 (GPUマシンの利用には定員数に限度あり) スペック: 16GB Intel i7-6700k GTX1080 × 2 ※Jupyter Notebookを使っていますのでご利用の際はPCをご持参ください。 ⅲ.wifiあります インターネット環境ありますので調べごとをしならが機械学習の勉強をすることが出来ます。 ⅳ.アノテーションした画像でハンズオンできます(予定) サポートの下、ソースを作って機械学習を行うことができます。 機械学習を一から勉強したい人におすすめです。 2.タイムテーブル 時刻 内容 18:30 開始 20:00 終了 3.閉門後の入場方法 18:00閉門のため以下に従い入場してください https://docs.google.com/presentation/d/1uUprauwdkGUICfMBDm3VjDg58dCXoxxQzkVCwme0TmA/edit?usp=sharing

7/1 (日)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
ヤフーが開催する学生限定イベントです。Pythonを使ったことのない学生、グループ参加も大歓迎!
対象者 「なにかモノを自分でつくってみたいけど、なにから始めていいかわからない!」という学生を対象として、Pythonを使ってLINE botを作るワークショップを開催します! 高校生以上の学生であれば大学・高専・専門学校・高校は問いません。どなたでもご参加いただけます。 グループでの参加も大歓迎!友達を誘って一緒に参加してみよう! ※参加に際して「氏名」と「学校名」を伺っています。参加登録する際のアンケートにてご記入ください。 ※グループでの参加の場合も1人ずつのエントリーをお願いします。 ※学生限定のイベントです。社会人の方は参加いただけません。ご了承ください。 今回のテーマ 今回のテーマは、「Pythonを使ってLINE bot を作ってみよう!」です! 「よくわからないけど興味がある!」 「動くものを作ったことないから不安...」 という方はぜひ参加して、わからないことをどんどん質問して解決していきましょう。 ワークショップについて このワークショップのゴールは、 「工夫を凝らして自分のLINE botを作る!」です。 ワークショップでは、説明とハンズオンを繰り返しながら、実際に作業をすることでスキルを身につけていきます。 ハンズオンでは、Yahoo! JAPANの現役エンジニアたちがサポートするので、 スキルに自信がない方も安心してご参加ください! 開催概要 日時 2018年7月1日(日)12:30受付開始、13:00開始、18:00終了予定 タイムスケジュール 時間 内容 12:30〜13:00 会場受付 13:00〜17:00 第1部:環境準備 第2部:サンプルを動かしてみよう! 第3部:自分でbotを工夫してみよう! 17:00〜18:00 懇親会:ヤフー社員・他の参加者と交流しよう! 会場・アクセス ヤフー株式会社 名古屋オフィス 愛知県名古屋市西区名駅2-27-8 名古屋プライムセントラルタワー4F 地下鉄「名古屋」駅 徒歩4分 JR各線「名古屋」駅 徒歩7分 名鉄「名古屋」駅 徒歩9分 近鉄「名古屋」駅 徒歩9分 持ち物 ノートPC(WindowsあるいはMac) LINEのインストールされているスマートフォンorタブレット端末 事前準備 ハンズオンでは、「ATOM」というテキストエディタを使用して開発します。 事前にダウンロードをお願いいたします。 https://atom.io/ 注意事項 当日のイベント内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 イベントレポート作成のため、お写真や動画を撮らせていただくことがございますのであらかじめご了承ください。 イベントはやむを得ず中止させていただく場合がございます。 Twitter ヤフーでは今後もイベントを行う予定です。 イベント情報は以下のアカウントで随時配信しますので、ぜひフォローしてください! https://twitter.com/hackujp 問い合わせ [email protected]

6/30 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 懇親会について 勉強会のあとに、いつものように懇親会を行います。 最近、人数が多くなってきたので、事前把握のためにこちらで参加者を募集させていただきます。 今回は席の都合上、人数も制限しますので、ご了承ください また、勉強会当日の参加申し込みもできませんので、ご注意ください。 この懇親会は、費用の一部を来栖川電算さまと株式会社groovesさまが費用の一部をご負担頂けます コース 3218 円の食べ放題・飲み放題コース 2時間 場所・日時 鳥貴族 中区役所東店  https://www.torikizoku.co.jp/shops/detail/470 17:00-19:00 補足 6月27日夜に人数確定させます。 それ以降のキャンセルはお控えください。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン 前回に続き、OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオンを行います。 OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。前回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行いました。 今回はそれをもう少しだけ掘り下げてみたいと思います。 環境等 以下の環境を前提とします(前回とほぼ同じです): Dockerを利用しない場合 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 macOS の場合 ※Python 等は事前にインストールしておいてください。 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04/16.04 の場合 ※Python 等は事前にインストールしておいてください。 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig Windows の場合 以下のいずれかの方法を選択してください: VirtualBox (等の仮想環境)上に Ubuntu をインストールしてそこに環境構築する WSL + Ubuntu をインストールして、その上に環境構築する ↑環境構築手順をまとめました → WSL+ubuntu18.04+VcXsrv+OpenAI Gym 動くまでのメモ python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.6 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym でダウンロードしてください。 注意点: Docker 利用の場合、GUIによる学習の確認が出来ません。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/antimon2/private/5c4f11acb84a0089b5e7 プログラム https://github.com/mlnagoya/MLN_201806 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 前回のハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 Julia で強化学習(仮) hashikawa プログラミング教育とAIの導入 nishie 岡山から飛入り!建築業界もAIが欲しいぜ! 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:00-15:30 hashikawa プログラミング教育とAIの導入 15:30-15:50 antimon2 Julia で強化学習(仮) 15:50-16:10 nishie 岡山から飛入り!建築業界もAIが欲しいぜ! 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。 懇親会は下記イベントページより申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/91704/ 当日の申し込みは行えませんのでご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/23 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDミニハッカソン、第2回目開催決定。応募に向けて追い込みます! テーマは「学校」です。今回から主催のLITALICO様から協力を頂いての開催になります。また、Code for Japanからも後援頂いてます! Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回はミニハッカソンですので、1日だけで行います。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。 協力:LITALICO 後援:Code for Japan

6/16 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください

6/10 (日)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
Windows10 April Update 2018記念の技術勉強 皆のWindows10話募集!
概要 「Windows 10 1803 リリース記念 MS技術勉強会 @日本マイクロソフト株式会社中部支店」 を開催します! 「Microsoft Student Partners」が主催する技術活用や布教、学習・勉強会イベントです。 発表内容等のSNSへの共有などは発表者の指示に従って下さい。 気軽にご参加、お待ちしております。 ただ、聞くだけでなく、LT発表枠も準備しています、 発表内容の技術レベルは問いません。 Windows 10 1803 (April Update 2018) リリース記念のWindows 10関連技術勉強会です。 皆さんのWindows10話も(発表)お待ちしております。 (Azure ML、API関係、Microsoft 365, タイムライン機能、UWPアプリ等) 勿論、その他MS技術関係の発表も大歓迎です。 (「〇〇を使って××やってみた」等) スケジュール キャンセルは 早め にお願いします。 当日キャンセル や キャンセルのない不参加 は、なるべくおやめ下さい 当日に繰り上がりになっても参加できない方が多いので、キャンセルは早めでお願いします。 開催日時 2018年06月10日(日曜日) 13:00-16:00(予定) 13時ごろ開場 受付後、順次セミナールームへの案内となります。 connpassの受付票を事前に表示しておいて下さい。 13時30分 から 16時頃までで、「Windows 10 1803 リリース記念 Windows 10関連勉強会」 を開催します。 会場 日本マイクロソフト株式会社中部支店 様 愛知県名古屋市西区牛島町6−1 名古屋ルーセントタワー 21F 日本マイクロソフト株式会社中部支店内(予定) 会場注意 会場ビルでは、当日の関係者以外も多数おられるためお気遣いいただきますようお願い申し上げます。 会場内では飲み物は可ですが、ゴミはご自身でお持ち帰りいただくようお願い申し上げます。 今の所、電源の提供は予定していません。 入館ができない等の問題があった場合は、イベント管理者( @hiww )に何かしらのSNS経由で連絡をください。迎えに上がります。 内容 Windows 10 1803 リリース記念 Windows 10関連勉強会 時刻 タイトル 時間 登壇者 13:00 開場 30[min] 運営 13:30 はじめに 20[min] 運営 13:50 「Windows10とOffice365やPoweShell等」 30[min] @hiww 休憩 10[min] 14:30 「WSL?」 30[min] @KageShiron 休憩 20[min] 15:20 「Azureで機械学習やってみた」 30[min] @ykm_kn 15:50 終わりに 10[min] @hiww 撤収 各位 ※登壇希望者の方は参加登録後、必ず運営にご連絡下さい! LT枠の時間は申し込みの様子をみながら随時調節します。 開始時間や終了時刻等は多少変動する事もあります。御了承下さい。 連絡、相談等は、hiww(@hiww) の各種SNSのDMで宜しくお願い致します。 mail: hiww[at]mail[dot]harekaze[dot]com その他 持ち物 会場でのWiFiの提供の有無は確認中です。 また、必要な人は、以下を持参ください。 ノートパソコン プロジェクターの接続端子も確認中です。アダプタ等は各自持参して下さい。 参加費 無料 日本Microsoft様の会場提供による https://www.microsoft.com/ja-jp ハッシュタグ #mspjp 「Microsoft Student Partners」について MSPとはマイクロソフトで技術者や開発者へのテクノロジの啓蒙活動をするデベロッパーエバンジェリズム統括本部が運営するグローバル学生コミュニティ(学生団体)です。 マイクロソフトのオフィスがある世界 100 か国以上で、7,000 人を超える学生が MSP として活動しており、日本には約30名が在籍しています。 マイクロソフトの技術 -Windows, Micorosoft Azure, Visual Studio, Kinect, C#, .NET, Office, Skype, Edge, Minecraft などで開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝え、学生の Microsoft Fun! を増やすことをミッションとして活動しています。 https://msdn.microsoft.com/ja-jp/microsoftstudentpartners.aspx

4/21 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
懇親会の案内です
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 懇親会について 勉強会のあとに、いつものように懇親会を行います。 最近、人数が多くなってきたので、事前把握のためにこちらで参加者を募集させていただきます。 どなたでも参加できますので、ぜひ、ご参加ください! この懇親会は、費用の一部を来栖川電算さまと株式会社groovesさまが費用の一部をご負担頂けます 場所・日時 豊丸水産 名古屋伏見店 https://www.hotpepper.jp/strJ001098964/map/ 04/21 17:00- 2時間ほど 補足 4月17日夜に人数確定させます。 それ以降のキャンセルはお控えください。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。 今回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 ※Python 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 以下の環境を前提とします: Dockerを利用しない場合 windowsでは難点が多いため、virtualboxなどの仮想環境でubuntu16.04を使うことをおすすめします。 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 Macの場合 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04の場合 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.5 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym で環境でダウンロードしてください。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:10-15:25 Yamazakiさん Dockerについて 15:25-15:55 TakaAdachi 害獣識別の機械学習 15:55-16:00 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 16:00-16:20 antimon2 たぶんJulia関連 会場について ※前回と部屋番号が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8D 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

3/5 (月)

Concourse, 大喜利, そしてお寿司
トビラシステムズ株式会社で開催するIT系勉強会です。社外の方もお気軽にご参加ください。参加費無料。勉強会終了後の交流会で軽食とドリンクをご提供します。 日時と場所 日時:2018年3月5日(月) 18:30~21:00 会場:トビラシステムズ株式会社名古屋オフィス [住所] 愛知県名古屋市中区錦2-5-12 パシフィックスクエア名古屋錦3F [Map] https://goo.gl/maps/wRxzpFkdPwv タイムライン 時間 内容 18:20~18:30 会場受付 18:30~18:35 開始あいさつ 18:35~19:05 社内のCI, CD環境として導入を検討中のConcourseについて 19:05~19:10 小休憩 19:10~19:30 ケータイ大喜利 19:30~ 交流会(軽食) 概要 ・勉強会発表「社内のCI, CD環境として導入を検討中のConcourseについて」 ・お楽しみ企画「IT業界ケータイ大喜利」 勉強会「社内のCI, CD環境として導入を検討中のConcourseについて」 トビラシステムズのエンジニアによる勉強会発表です。 基本から実際のCI, CD環境構築まで一通りお話していきます。ハンズオン形式ではありませんが、Docker実行環境があれば実際に動かすことができます(予定)。内容は基礎寄りです。サーバサイドアプリケーションを例として構築します。 発表内容は以下を予定しています。 ・ Concourseとは ・ 基本事項 ・ パイプラインの書き方 ・ 成果物について お楽しみ企画「IT業界ケータイ大喜利」 勉強会に加えてお楽しみ企画「IT業界ケータイ大喜利」を実施します!お題に対してみなさんの大喜利投稿を募集します。 ○勉強会に参加する方は本アンケートフォームにて大喜利の回答をお願いします。 ○アンケートに加えて投稿したい方 or 当日参加できない方は、ぜひ以下のハッシュタグで大喜利の回答をツイートしてみてください。イベントに参加しない方の回答もピックアップされる可能性があります。 ○大喜利の読み上げは匿名でおこないますのでご安心を。ただし誹謗中傷は含めないようお願いします。 【大喜利お題】 1.ついにiPhone15が発売。そこに追加された新機能は?→#iPhone15の新機能でツイート 2.#ITエンジニアをどこまでイライラさせられるか選手権(こちらのハッシュタグを参考にしてください)→#ITエンジニアをどこまでイライラさせられるか選手権でツイート 3.当日発表します。 【ツイートの例】Siriの声をお母さんの声に設定できる #iPhone15の新機能 投稿された大喜利は匿名・ランダムでピックアップして発表します。ぜひ投稿してみてください! 交流会 軽食とドリンクをご提供します。今回はお寿司を予定してます。

2/18 (日)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
30席→35席増席(2/6)
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 今回は株式会社アクアリング様のご協力により、UXデザイン講座を開催いたします。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は参加いただけません。 UXとは? UXとは「User Experience(ユーザー・エクスペリエンス)」の略で、日本語では「ユーザー体験」などと訳されています。見た目だけではなく、画面や機能の使いやすさや、使っていくなかで「楽しい!」「心地いい!」とユーザーに満足してもらえるかを考えた概念です。 出典: https://www.webcreatorbox.com/webinfo/ux-designer イベント内容 UXデザイン講座、全4回のうちの第1回目の勉強会です。 今回は「UXデザインの基礎」について学びます。講師には、多摩美術大学の吉橋昭夫先生にお越しいただきます。 デザインに興味のあるエンジニアや、UXについて学んでみたいデザイナーなど、 UX初級者にオススメ のイベントです。 さらに、アクアリングさんからは、UXの考え方を取り入れた実際のWebサイト構築についての事例紹介もあります。 知識だけではなく、Webサイトづくりに興味のある方にも楽しんでもらえると思います。 講師: 吉橋 昭夫(多摩美術大学 准教授) UXデザイン、サービスデザインの教育と研究に取り組んでいる。国内ではいち早くサービスデザインの演習カリキュラムを策定し実践した。サービス・マーケティング、顧客の経験価値、経営学とデザインの境界領域、デザイン思考の他領域への展開などに興味がある。IT・サービス系企業との産学共同研究を数多く手がけている。千葉大学工業意匠学科卒,芸術学修士(多摩美術大学)、経営情報学修士(多摩大学)。 http://www.idd.tamabi.ac.jp/design/outline/faculty/professor/yoshihashi.html タイムテーブル 時間 内容 13:45〜 受付開始 14:00 イベント開始 14:10〜14:20 会社説明 14:30〜17:00 UXデザイン講座 17:00〜17:50 懇親会 18:00 完全撤収 会場 会場:株式会社アクアリング 名古屋本社オフィス 住所:愛知県名古屋市中区栄三丁目19番8号 栄ミナミ平和ビル(会場/受付は6階になりますのでご注意ください) 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり(人数分はありませんので、譲り合ってご利用ください) 株式会社アクアリングについて 1998年7月に創立。アクアリングは、Webを中心としたデジタル技術で、コミュニケーション全般をデザインするクリエイティブエージェンシーです。 具体的には多くのナショナルカンパニーをはじめとする企業のパートナーとして、コミュニケーション戦略の立案・コンサルティング、Webサイトの企画・構築・運用等をはじめ、現在ではWebの枠を超え、デジタルコミュニケーション全般の企画・開発を行っています。 http://aquaring.co.jp OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼10/7,8に第2回目となる学生ハッカソンを開催しました OthloHack2017 Twitterモーメント

1/31 (水)

--ARKitアプリのお披露目&学生LT大会&ぬくぬくお鍋!--
概要 名古屋のIT企業、トビラシステムズ株式会社が開催する勉強会です。 今回は、トビラのiOSエンジニアが個人プロジェクトで開発するARKitアプリのお披露目をします。みなさんで実際にアプリで遊んでみましょう! また当日は学生LT大会も開催。外部の学生さんもLT大会参加枠と観覧枠でご招待します。 勉強会とLTのあとは鍋を囲んで団欒しましょう!(食事とドリンクを無料で提供します) 日時と会場 日時:2018年1月31日(水) 18:30~21:00 会場:トビラシステムズ株式会社名古屋オフィス [住所] 愛知県名古屋市中区錦2-5-12 パシフィックスクエア名古屋錦3F [Map] https://goo.gl/maps/wRxzpFkdPwv 参加される学生のみなさまへ 今回のトビラシステムズ勉強会では、 ・エンジニアのプロジェクトを社外の方にも知っていただき、みんなで楽しみたい! ・学生のみなさんのLTを聞いて、お互いに刺激し合いたい! という思いから、初めて学生参加枠を設けました。 主な参加対象はエンジニア志望の学生ですが、"これから学びたい" "エンジニア社員と話してみたい" という方も大歓迎です。 勉強会ではLT参加枠(5名)と観覧枠(5名)を設けております。お好きな方でご応募ください。 ※今回の外部参加枠は学生に限らせていただきます。 ※LT参加枠は先着順になります。お早めにお申し込みください。 LT枠で参加希望の方へ ・LTは1名5分でお願いします。 ・パソコンやUSBメモリなど、LT発表に必要な準備を各自ご持参ください。 (HDMIは会社にあります。D-subは申し訳ありませんが使えません。) ・交流が広まるように簡単な自己紹介を入れていただくことをおすすめします。(必須ではありません) ・LTのテーマは自由です。弊社ではiOSエンジニア(Swift), Androidアプリエンジニア(Java), Webエンジニア(PHP,SQL), インフラエンジニアが在籍しているので、それらに関するLT大歓迎です!その他にも、みなさんの得意な言語、取り組んでいること、共有したい情報などなんでもLTしてみてください。 ※トビラシステムズの開発環境は こちらのページ の"開発/開発補助ツール"の部分でご覧いただけます。LTテーマ決めのご参考にどうぞ。 観覧枠で参加希望の方へ LTはせず、勉強会参加とLT観覧を希望する方は観覧枠でご応募ください。 タイムライン 時間 内容 18:15~18:30 会場受付 18:30~18:40 開始・会社紹介 18:40~19:10 発表「ARKitでアプリを作成しました!」 19:10~19:15 休憩・学生LT準備 19:15~19:40 学生LT大会 19:40~19:45 LT結果発表, 記念撮影 19:45~ ぬくぬく鍋会 (自由解散) 21:00 完全撤収 お問い合わせ ご不明な点がございましたら、 Eメール[email protected] または Twitterアカウント@tobilasystems宛のDM にてご連絡お願いいたします。

1/19 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会 その10&Yahoo! JAPAN による事例発表
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 (最新動向・実践等は、通常会(次回:2018/02/03(予定))で扱います) 今回は、Yahoo! JAPAN との共催です。 Yahoo! JAPAN のデータ&サイエンス事例の発表と軽食と飲み物をご用意した懇親会 を用意しました。 ぜひ、ご参加ください。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『8章 ディープラーニング』です。読書会は今回で終了の予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) この章ではコードは(ほぼ)出てこないので、今回はハンズオンはありません。 みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる Yahoo! JAPAN による事例発表 Yahoo! JAPANのデータ&サイエンス事例を2例発表いたします 「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」 世界最先端技術「液浸(えきしん)」スパコン「kukai(空海)」を紹介します。 この発表は「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」はYahoo! JAPAN Tech Conference 2018の内容を事前に名古屋で先行して紹介する企画です。 「PredNetによる混雑レーダの未来予測」 名古屋オフィスのエンジニアからYahoo! MAPアプリの一機能である混雑レーダの混雑予測をDeep Learningにて取り組んだ内容を発表いたします。 懇親会 分科会終了後(20:30ごろ予定) に同会場で懇親会を行います。軽食、飲み物をご用意しております。 参加者の交流の機会としてぜひご活用ください。 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第8章の読み合わせ 適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 発表1 PredNetによる混雑レーダの未来予測 Yahoo! JAPAN ID統括本部 三木 勇磨 発表2 kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ Yahoo! JAPAN データ&サイエンスソリューション統括本部 テクニカルディレクター 角田 直行 LT 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親会 軽食と飲み物(アルコールを含む)を提供いたします ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 Yahoo! JAPAN 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #11 (未定)

1/11 (木)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
好評により、第2回を開催いたします 前回開催のGoogle Home ハンズオンと同じ内容となります。 対象者 参加対象者を学生の方、または若手のエンジニアに限定させていただきます。 我こそは若手エンジニアという方、奮ってご参加ください。 今回のテーマ 今回のテーマは、【Google Home】です! Google Home向けのアプリをActions on GoogleとDialogflowを使って作ってみましょう! https://developers.google.com/actions/ https://dialogflow.com/ ワークショップについて まずActions on GoogleとDialogflowの使い方、Google Home向けのアプリの作り方を説明します。 その後のハンズオンで実際に動くGoogle Home向けのアプリを作ります。 ハンズオンでは、Yahoo! JAPANの現役エンジニアたちがサポートするので、 スキルに自信がない方も安心してご参加ください! 開催概要 日時 2018年1月11日(木)17:30受付開始、18:00開始、21:00終了予定 タイムスケジュール 時間 内容 17:30〜18:00 会場受付 18:00〜19:00 Google Home ハンズオン 19:00〜19:10 休憩 19:10〜20:30 もくもく会 20:30〜21:00 アンケート記入・流れ解散 会場 ヤフー名古屋オフィス アクセス ヤフー株式会社 名古屋オフィス (愛知県名古屋市西区名駅2-27-8 名古屋プライムセントラルタワー4F) 地下鉄「名古屋」駅 徒歩4分 JR各線「名古屋」駅 徒歩7分 名鉄「名古屋」駅 徒歩9分 近鉄「名古屋」駅 徒歩9分 持ち物 ノートPC(WindowsあるいはMac)/ 充電ケーブル(会場に電源タップの用意はございます) 事前準備 Googleアカウントをご用意ください。 注意事項 当日のイベント内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 イベントレポート作成のため、お写真や動画を撮らせていただくことがございますのであらかじめご了承ください。 イベントはやむを得ず中止させていただく場合がございます。 Twitter, [email protected] ヤフーでは今後もイベントを行う予定です。 イベント情報は以下のアカウントで随時配信しますので、ぜひフォローしてください! https://twitter.com/hackujp https://page.line.me/hacku

12/10 (日)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
概要 はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 ※学生限定のイベントです。社会人の方は申し訳ありません。 イベント内容 忘年会LTパーティ! LT(ライトニングトーク)とは 5分間程度の短い時間で行われる発表を連続して続けていく形式のプレゼンテーション。「Lightning Talk(s)」の頭文字を取って「LT」と略される。 ライトニングトークとは - はてなキーワード LTのテーマ・何をLTすればいいの? ITに関することであれば大丈夫。エンジニアリングやデザイン、その他面白い話をぜひ! 発表枠は5分ですが、短くても全然OKです。学生だけですので、気軽にゆるふわな会にしましょう。 今回は12月に開催ということで忘年会!2017年の締めくくりとなるようなLTをお待ちしています! LT内容(一例) 最近気になってる話題 今まで自分が作った作品紹介(苦労したこだわりどころなど) 新しく挑戦してみた技術の話 自分はこうやってデザインをしています 以前にはこんなタイトルのLTもありました。 Webデザインの配色について Mac標準プレビュー.appを使い倒す 機械学習は魔法じゃない 個人的にAWSの素晴らしさを紹介 ヨーロッパ旅行で見つけた各国のIT事情 タイムテーブル 入退室は自由となっております。都合の悪い方は途中退出していただいても問題ありません。 当日はOthloTechが軽食(ピザ等)とお酒・ソフトドリンクを用意します!LTを聞いたり参加者と交流しましょう! 時間 内容 17:00 開場 17:30 開会のあいさつ 17:45 LT(第1部) 18:45 休憩 18:50 LT(第2部) 20:00 LT終了・投票 20:10 結果発表 + 表彰 20:30 クロージング 発表者 決まり次第順次更新してきます!発表順は当日ランダムで決定します。 発表枠に申し込んだ方は後日で構いませんのでタイトルと、ページに表示する名前を教えてください。 氏名 タイトル ぽこひで LTを楽しくするChrome拡張「Recho」作った くぅ LT のやり方 KatsuakiTakagi monacoinをはじめてみた いっちゃんとか、ヒロとか 学生の特権まとめてみた @ジュジュ 低レイヤの歩き方 影白 MacとWindowsを併用する環境構築 Ryoga CustomVisionServiceを使って抵抗仕分けてみた 小柳 陽光 VR2.0時代~クロスモーダル知覚と身体所有感による超臨場感~ オザキ 量子コンピュータのざっくりとしたまとめ iked 初めてのUnity うぃる Othlohack2017のつづき 久保 怜也 WebでマルチVRゲームを作ってみた 鷲見陽介 外国人留学生の就活Webサービスについて RyoheiMasujima Unity ちーず web制作におけるUXデザインのお話 すなお ロゴデザインについて gasso 1年で月10万ビュー行って見た(仮) ryoka 結局、何になりたいの? 会場 会場:LIB SPACE 住所:名古屋市中区栄3丁目7番22号 栄928ビル 4階A号 アクセス:地下鉄東山線・栄駅から徒歩4分 地下鉄名城線・矢場町駅から徒歩7分 地下鉄鶴舞線・伏見駅から徒歩14分 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり(人数分はありませんので、譲り合ってご利用ください) OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼10/7,8に第2回目となる学生ハッカソンを開催しました OthloHack2017 Twitterモーメント

12/9 (土)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
第2回目はSORACOM最新情報に加えて噂のNEWデバイス「Wio LTE」のハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #2 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として2回目のイベントとなる今回は、SORACOMの最新のアップデートや、噂の最新デバイス「Wio LTE」のハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:15 60min SORACOM最新アップデート SORACOM松下 14:15~14:30 15min 座談会 ~深センの今~ SORACOM松下, SORACOM熊崎, Seeed松岡 14:30~14:40 10min ハンズオン準備・小休止 ー 14:40~16:10 90min Wio LTEハンズオン Seeed松岡 16:10~16:20 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Wio LTE 本体 センサー 機材協力 株式会社ソラコム Seeed株式会社 アイレット株式会社cloudpack事業部

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 日本IBM 矢田 睦美 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 IBM Cloud IaaS概要と2017年新サービス振り返り  日本IBM 安田 忍 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 IBM Cloud private community edition をインストールしてみた  日本IBM 葉山 慶平 19:50 ~ 20:00 質疑応答 20:10 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

C7675b4c9df185dd6af93b8b6b15009c Power BI 勉強会
データを集計分析したい?それならPower BI と Excel で!
名古屋 開催の Power BI セミナー参加者募集お知らせです。 こんなときは Power BI と Excel を活用しましょう。 定期的なデータの集計やレポート業務が面倒だなと感じる。 最新の集計されたレポートをいろんなデバイスでも確認したい。 大量のデータをだれがどう扱うのか、専門の技術者が必要なのかわからない。 たくさんの種類のデータソースをうまく組み合わせたい。 顧客や上司を説得するプレゼンテーションにデータを用意したい。 このセミナーについて お伝えしたいこと Microsoft Power BI Microsoft Power BI の対話型データ視覚化 BI ツール Microsoft社が提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツールのスイートです。得られたビジネスデータを分析し仕事に役立てたいときに用いられることが多いのですが、特に、どのような結果なのか(Hindsight)、どのようなことが起きているのか(Insight)をすぐさま可視化(ダッシュボード/レポート)しメンバーへの共有を容易にすることができます。 お仕事で多く使用されている Microsoft Office / Office 365との連携がとても便利なのです。 Power BI の 概要 と 機能 Power BI Desktop の役割と機能 Microsoft Office Excel お仕事でも多く使われている Office アプリケーションのひとつですが、Excel 2016 でもっと多彩で便利な集計分析機能があるのをご存知ですか? VBA を使うことなく Excel だけでもとても簡単に複雑なデータ処理ができるようになっています。また、Power BI と組み合わせるともっと便利に使えるのです。 データの取得と変換 (Power Query) ピボットテーブル / Power Pivot 前回は、11/13 に開催しました。 概ね同じ内容となりますが、 環境の準備やデータの整理、レポートの発行まで 必要な手順と便利な機能の使い方 など、実践的な内容を追加していく予定です。 参加お申込み connpass へのユーザ登録が必要になりますので、まだ登録がお済でない場合はご登録後お申込みください。 入館者リストの作成およびお名前/お勤め先の確認のため、入場受付時にお名刺を1枚ご提出頂きます。あらかじめご用意をお願い致します。 日時 / 会場 2017/11/13 14:00 ~ 17:00 (受付:13:30~14:00) 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 セミナールーム 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー21F 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 ご協力ありがとうございます 特別協賛 日本マイクロソフト株式会社 協力 一般社団法人 実践ワークシート協会 Power BI 勉強会について 普段はユーザーコミュニティの勉強会を週末などに開催していています。東京での開催ばかりでしたが、今回は名古屋をはじめとする中京地域の皆さんにむけて平日セミナーをお知らせすることができました。お仕事モードはもちろんですが、ぜひともお気軽にお越しください。 Power BI を使い始めるには Power BI Desktop を使い始めるには - Qiita Excel で Power Query を使い始めるには - Qiita

12/1 (金)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。トヨタ自動車より約105億円の追加投資を受けたPreferred Networks の丸山先生のご講演、実際のChainer/Azureを使った製造業のお客様の深層学習取り組み紹介、主に製造業向けの深層学習・AIソリューションご紹介、マイクロソフトのオファリングのご紹介、といったアジェンダを予定しております。 日時:12/1 (金) 9:30‐12:20 場所:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 名古屋3F 参加対象者 深層学習・AI 活用を検討されているユーザー企業の皆様 (今回は製造業向けがメインでございますが、ソリューションにご興味あればどなたでもご参加ください) 参加することで得られるもの ●深層学習が製造業にもたらす影響、最先端の事例 ●実際に使えるAIソリューション、その費用感、効果 ●各社からのオファリング、社内エンジニア教育プログラム タイムテーブル 時間 セッションテーマ 登壇者 9:00 受付・開場 9:30 開演 9:30-9:40 オープニング 日本マイクロソフト株式会社 9:40-10:10 実用化が進む深層学習の今 - 深層学習はインダストリアル IoT に何をもたらすのか?- 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏 10:10-10:40 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 深層学習利活用のご紹介 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社倉又 淳 齋藤 進 10:40-11:00 満足度100% ディープラーニングハンズオンで始める AI 人材育成 株式会社キカガク 代表取締役社長 吉崎 亮介 11:00-11:10 休憩 11:10-11:30 深層学習の導入で抱える課題とユースケース実例 株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原 尚史 11:30-11:50 ドキュメント自動入力AIプラットフォーム ディープシグマDPAについて 株式会社シグマクシス AI & アナリティックス マネージャー新井克人 11:50-12:10 人工知能による生産性向上の事例ご紹介 株式会社ALBERT 執行役員 データ分析部 部長 シニアアナリスト 安達 章浩 12:10-12:30 Microsoft の AI ソリューションアップデート&オファリングのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野 淳平

11/24 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。  予めご了承ください。 第24回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、昨年開催して好評をいただきました 「半田付け基礎・電子工作体験」を開催します。 【対象】 ・興味のある方はどなたでもお申込みいただけます 【第24回セミナー内容】 1.半田付け  ・半田の基礎知識    -種類や基盤、素子って? ・半田付けの前に「失敗談」で安全の心得  ・半田付け実践 2.電子工作体験  ・電子部品のおさらい ・電子工作体験 【定員】10名 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で10名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

11/13 (月)

C7675b4c9df185dd6af93b8b6b15009c Power BI 勉強会
データを集計分析したい?それならPower BI と Excel で!
こんなときは Power BI と Excel を活用しましょう。 定期的なデータの集計やレポート業務が面倒だなと感じる。 最新の集計されたレポートをいろんなデバイスでも確認したい。 大量のデータをだれがどう扱うのか、専門の技術者が必要なのかわからない。 たくさんの種類のデータソースをうまく組み合わせたい。 顧客や上司を説得するプレゼンテーションにデータを用意したい。 このセミナーについて お伝えしたいこと Microsoft Power BI Microsoft Power BI の対話型データ視覚化 BI ツール Microsoft社が提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツールのスイートです。得られたビジネスデータを分析し仕事に役立てたいときに用いられることが多いのですが、特に、どのような結果なのか(Hindsight)、どのようなことが起きているのか(Insight)をすぐさま可視化(ダッシュボード/レポート)しメンバーへの共有を容易にすることができます。 お仕事で多く使用されている Microsoft Office / Office 365との連携がとても便利なのです。 Power BI の 概要 と 機能 Power BI Desktop の役割と機能 Microsoft Office Excel お仕事でも多く使われている Office アプリケーションのひとつですが、Excel 2016 でもっと多彩で便利な集計分析機能があるのをご存知ですか? VBA を使うことなく Excel だけでもとても簡単に複雑なデータ処理ができるようになっています。また、Power BI と組み合わせるともっと便利に使えるのです。 データの取得と変換 (Power Query) ピボットテーブル / Power Pivot 参加お申込み connpass へのユーザ登録が必要になりますので、まだ登録がお済でない場合はご登録後お申込みください。 入館者リストの作成およびお名前/お勤め先の確認のため、入場受付時にお名刺を1枚ご提出頂きます。あらかじめご用意をお願い致します。 日時 / 会場 2017/11/13 14:00 ~ 17:00 (受付:13:30~14:00) 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 セミナールーム 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー21F 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 ご協力ありがとうございます 特別協賛 日本マイクロソフト株式会社 協力 一般社団法人 実践ワークシート協会 Power BI 勉強会について 普段はユーザーコミュニティの勉強会を週末などに開催していています。東京での開催ばかりでしたが、今回は名古屋をはじめとする中京地域の皆さんにむけて平日セミナーをお知らせすることができました。お仕事モードはもちろんですが、ぜひともお気軽にお越しください。 Power BI を使い始めるには Power BI Desktop を使い始めるには - Qiita Excel で Power Query を使い始めるには - Qiita

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

11/10 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その8
08機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第13回(2017/11/11))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『6章 学習に関するテクニック』の「6.3 Batch Normalization」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #9 2017/12/08(金)(予定)

11/7 (火)

Ebb59b96a9028e2981b40a0cc26340c7 IoTビジネス共創ラボ
第1回「中部IoTビジネス共創ラボ」セミナー 「中部IoTビジネス共創ラボ」 第1回目セミナーを開催します。IoTを活用した事例/研究結果/検証結果を中心に、実務に役立つ内容をご紹介してまいります。IoTに興味のある方はお気軽にご参加ください。尚、セミナーの終わりに相談会を開催します。IoT活用についてざっくばらんに相談、会話できる場として是非ご活用ください。 対象 ■企業、自治体、医療関係、教育機関等のIoT にご関心のある皆さま ■ビジネス、サービス向上、業務改善にIoTを活用したい皆さま ■IoT ビジネス共創ラボご参加にご関心がある担当の皆さま ■スタートアップ/デベロッパーの皆さま 主催 <中部IoT ビジネス共創ラボ 幹事企業、事務局> 株式会社エフエスクリエ―ション <中部IoT ビジネス共創ラボ コミッティ(運営)企業> 五十音順 株式会社ウィクレソフト・ジャパン 株式会社コンテック テービーテック株式会社 株式会社古川樹脂工業 株式会社マイクロリンク <中部IoT ビジネス共創ラボ事務局> 日本マイクロソフト株式会社 アジェダ 時間 セッション スピーカー 13:00-13:30 受付 13:30-13:40 ご挨拶 IoT ビジネス共創ラボの趣旨説明 ユニアデックス株式会社エクセレントサービス創生本部  IoTビジネス開発統括部長 山平哲也 13:40-13:50 中部IoTビジネス共創ラボについて 株式会社エフエスクリエ―ション 代表取締役 辻村智恵子 13:50-14:50 IoTをビジネスで扱うための基礎知識 日本マイクロソフト株式会社 デジタルトランスフォーメーション事業本部エンタープライズクラウドアーキテクト技術本部 クラウドソリューションアーキテクト 高橋 賢 14:50-15:10 休憩 15:10-15:40 共創がもたらす製造業での IoT 活用のシナリオ~IoTがもたらす新たな価値の創出がビジネスを拡大する~共創によってもたらされる代表的な IoT の活用シーンやビジネスモデル、事例を見ながら、企業におけるIoT適用のシナリオを明らかにします。 ユニアデックス株式会社エクセレントサービス創生本部  IoTビジネス開発統括部長 山平哲也 15:40-16:10 設備保全における機械学習の活用 テクノスデータサイエンスエンジニアリング様 執行役員 データサイエンティスト 庄司 幸平 16:10-17:10 CAD/CAM-シーケンサにおけるAIの活用(仮称) 株式会社古川樹脂工業 代表取締役 古川匡人株式会社ウィクレソフト・ジャパン 第2本部 本部長 大平 亨株式会社エフエスクリエーション CTO 豊田 修慈 17:10-18:10 相談会

10/28 (土)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 今回はさくらインターネット株式会社様のご協力により、Docker勉強会を開催することになりました! 講師としてはさくらインターネット株式会社 テクノロジーエバンジェリスト前佛 雅人さん(Twitter:@zembutsu)をお呼びしてます。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は申し訳ありません。 イベント内容 Dockerに技術について解説 実際にDocker環境を作成する Dockerの基本操作を学ぶ 作成したDocker上でアプリケーションを動かす 具体的にはクラウドでLAMP構成のDockerシステムを構築してWordPressを動かしてみます! Webアプリがどんなところで動くのか知りたい方はぜひ参加してみてください! Dockerとは Dockerとはコンテナ技術を利用した仮想化技術の一つです。 Dockerは環境構築が容易、他の仮想化技術と比較して起動が高速、再利用性が高いという特徴を持ちます。 また、様々な設定を施された環境が公開されておりニーズに合わせた環境を簡単に利用できます。 Pokemon GO や Abema TV などで実際に使われている技術でもあります。 WEB: https://www.docker.com/ タイムテーブル 時間 内容 13:15 受付開始 13:30 イベント開始 13:45 会社説明 14:00 Dockerについての講義 14:40 ハンズオン 途中休憩 17:00 懇親会 18:00 完全撤収 会場 会場: 名駅セミナーオフィス ルームA 住所:愛知県名古屋市中村区名駅 2 - 41 - 17 OA第二ビル 3F URL: アクセス 当日は名古屋駅の金時計付近13:15からOthloTechの運営がご案内いたします。 もちろん現地に来ていただいてもかまいませんが、もし不安等ございましたらこちらにお越しください。 その他 Wi-Fiあり 電源あり 持ち物 PC(Windows, Mac, Linux) WindowsのPCを利用する方は事前にTera Termのインストールをお願いします。 https://ttssh2.osdn.jp/ OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼8/6,7に学生ハッカソンを開催しました http://hack.othlo.tech Facebookアルバム Togetterまとめ さくらインターネット株式会社について さくらインターネットは国内の自社運営データセンターでレンタルサーバーや 専用サーバー、VPS、クラウドなどのインターネットインフラサービスを幅広 く提供しています。 また、IoT分野において通信モジュールとセキュアなプラットフォームを統合 した「sakura.io」や、人工知能やディープラーニングの研究などに必要とな る大量の演算リソースに特化した「高火力コンピューティング」など、インター ネット環境の変化とともにユーザーのニーズに応じた多様なサービスを開発し、 ビジネスを支援しています。 会社情報:https://www.sakura.ad.jp/

10/22 (日)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
日本システム開発殿のご行為により再増員も検討ができるようになりました イベントの概要 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! ハンズオンに参加するために必要なもの Unity(最新)がインストールされているPC Unityのユーザ登録も行っておいてください。 開催概要 【日 程】 2017年10月22日(日)13:00 ~ 17:00(12:30 開場) 【対 象】 Unityの初心者 【場 所】 名古屋第二埼玉ビル(愛知県名古屋市中村区名駅4-2-28)日本システム開発殿 8F会議室 【主 催】 Mashup名古屋 【後 援】 Mashup Awards運営事務局 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 12:30~13:00 開場/受付 13:00~13:10 会場説明・はじめに 13:10~17:00 ハンズオン 最初の2時間ほどで、Unityの概要説明と簡単なアプリケーションをサンプルとして作成します。そのあとは自由にカスタマイズなどを行い、自分の作ってみたいアプリケーションの制作時間とする予定です。 ハンズオン後に懇親会を参加致します。懇親会は別途申し込みをお願い致します。現在は20名としていますが、若干の調整は可能です。 https://mashup-nagoya.connpass.com/event/69472/ 講師紹介 常名 隆司 様 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 アセットストアマネージャー Unityでの開発に役立つアセットのマーケットプレイスであるアセットストアの日本担当。 Unityエンジニアからアセットの活用事例を聞き出したり、アセット制作者本人が気付いていないアセットのオススメポイントを探り出したりしながら、一人でも多くのUnityユーザーが素敵なアセットと出会えるためのお手伝いをしている。 個人活動でJapan XR HackathonやVR Game Jam in Japanのリージョナルオーガナイザーを務め、北米最大級のAR/MR/VRコミュニティであるSilicon Valley Virtual Realityの日本支部を立ち上げて日米双方のXR開発者コミュニティの橋渡しに明け暮れている。 当日のご注意 conpass発行の受付番号をご用意ください。 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオンの続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月5日から開催のMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか? 【ご注意】 増員にあたり日本システム開発殿の社員の方も参加されることになります。また参加人数が多くなることもあり、運営側のスタッフも増員致します。その点はご了承いただければと思います。

10/6 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その7
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』の「5.7 誤差逆伝播法の実装」からです。『6章 学習に関するテクニック』にも突入予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章・6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #8 2017/11/10(金)(予定)

9/15 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Bluemix や Watson をもっと知ろう!
はじめに Bluemix勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 本勉強会は「Bluemix User Group (BMXUG)」が主催する、「Bluemix」をテーマにした勉強会です。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 主催 Bluemix User Group 日時 9月15日(金)20:00-22:00 場所 栄メンバーズオフィスビル 4Fセミナー室B 〒460-0008 名古屋市中区栄4-16-8 https://www.sakaem-office.com ※入館確認のため名刺をお持ちください。 プログラム タイムテーブル タイトル/ 登壇者 20:00 :「Watsonを使ってAIを体感しよう!」 日本IBM株式会社 小薗井 康志 概要:第3次AIブームと言われ様々なメディアで人工知能、AIが話題になっています。しかしながらあまりにも夢物語のような話も多く実際に試してみることに躊躇している方もいるのではないでしょうか?一方でうまく利用すればきっと普段の生活にやくに立つこともあるかもしれません。今回は、IBMが提供しているAIであるWatsonを活用事例とともにご紹介し、初心者の方でも試せるようなサービスの紹介、実装方法をデモを交えて紹介させて頂きます。 20:30 ** Watson体験タイム、参加者で上記で紹介したWatsonのサービスを使って見ましょう! 概要 ※プログラムは変更される場合がございます。 Bluemixとは? Bluemix は、様々なアプリケーションを構築、管理、実行するためのオープン・スタンダードとクラウドをベースとしたプラットフォームです。 約30秒というスピードで環境を構築したり、100以上のAPIやサービスが提供されていたり、みなさんのイノベーションをすぐ形にできる環境を提供します。 https://new-console.ng.bluemix.net/ Watsonとは? IBM Watson は、自然言語処理と機械学習を使用して、大量の非構造化データから洞察を明らかにするテクノロジー・プラットフォームです。 お客様の質問に答えたり、すべての資料から主要な情報を素早く取り出したり、さまざまなデータ間の洞察・パターンおよび関係を明らかにしたりすることができます。 協力 株式会社リフレクション Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、Bluemix 勉強会 実行委員会による運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

8/5 (土)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 今回はフェンリル株式会社様のご協力により、iOSアプリ開発の勉強会を開催することとなりました! ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は申し訳ありません。 イベント内容 iOSアプリケーションを0から開発します。 目的 iOS アプリケーションを 0から作成し、アプリケーションの開発方法の取り掛かりを作る。 目標 大学図書検索 API を使用した、図書検索アプリの作成 http://ci.nii.ac.jp/books/ https://support.nii.ac.jp/ja/cib/api/b_opensearch 環境 Xcode 最新 + iOS シミュレータ 内容 0 からのアプリケーション作成 Storyboard を使用した、UI コンポーネントの登録と使用 UITableView といった、規則性のある UI の使用 他アプリ(ブラウザ)との連携 通信処理部分。 通信結果からの、モデルクラス作成+格納 こんな学生さんに向いています↓ iOSアプリ制作に興味がある / iOSに興味がある / フェンリルに興味がある / 何か新しいことを始めたい タイムテーブル 時間 内容 12:45 受付開始 13:00 会社説明 13:15 ハンズオン開始 途中休憩 18:00 ハンズオン終了 18:30 懇親会 19:30 完全撤収 会場 会場:ベースキャンプ名古屋 住所:愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 アクセス: - 名古屋駅から徒歩5分 - 市営地下鉄国際センター駅1番出口から徒歩3分 URL: アクセス その他 Wi-Fiあり 電源あり 持ち物 開発用のMac (MacでないとiOSアプリの開発は行なえません) ↑ Xcodeをインストールしておく OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼8/6,7に学生ハッカソンを開催しました http://hack.othlo.tech Facebookアルバム Togetterまとめ フェンリルについて フェンリルはデザインと技術にこだわり続け、国産 No.1 のシェアを誇るタブ ブラウザ Sleipnir(スレイプニール)や、オンラインデザインツール Picky-Pics (ピッキーピックス) などのプロダクトを開発しています。 ■ フェンリルの HP・SNS フェンリルのホームページ Facebook ページ Twitter アカウント @fenrir_official ■ 名古屋メンバー主催の勉強会 Mobile Act Nagoya

7/22 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
ハンズオンセミナー・機械学習とPythonプログラミング入門 最近、機械学習やAIといったキーワードを耳にすることが多くありますが、 機械学習やPythonでどんなことをするのかご存知でしょうか。 当セミナーでは、いまさら聞けない機械学習とPythonプログラミングの入門ということで、 ハンズオンでより理解を深めて頂きます。 Pythonの概要と具体的で便利な使い方を体感していただきます。 また、根本となる「人工知能」にまつわる考え方や用語、トレンドな技術を紹介いたします。 基礎講義終了後に、実際に流行りの技術としてPythonとAIフレームワークを用いて、 その利用方法を実践的に学んで頂きます。 ■第一部 Python入門  ・Python2・Python3の違い  ・学習すべきこと  ・今現在、どういうお仕事があるのか  ・簡単なツールを作成しよう ■第二部 人口知能の概念とは  ・人工知能とは?  ・キーワードの整理  ・機械学習の種類  ・機会学習を実装する方法 ■第三部 実際に体験しよう  ・AIフレームワークの導入  ・簡単な利用例  ・実践プラクティス

6/18 (日)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 今回は株式会社エイチーム様のご協力により、Unityの初心者向け勉強会を開催することとなりました! ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は申し訳ありません。 イベント内容 今回のOthloEventでは株式会社エイチーム様のご協力をいただき、Unityの初心者向け勉強会を行います。 エイチームのエンジニアの方に直接教えていただくことで、楽しくUnityを始めることができますよ! 一緒に、数時間で簡単なシューティングを作ってみましょう! こんな学生さんに向いています↓ ゲーム制作に興味がある / Unityに興味がある / エイチームに興味がある / 何か新しいことを始めたい Unityとは? Unityは、ゲーム開発を効率化するゲームエンジンとして非常にポピュラーなツールの一つで、3Dオブジェクトを扱いながら簡単にゲームが作れると評判です。様々な機能がありますが、この1ヶ月のキャンプではC#によるスクリプトを用いたゲームらしい処理や、3Dのアセット(素材)などの活用方法、画面の見栄えの調整方法など様々な技術を手を動かしながら学んでいきます。 (コラボキャンプ | エイチーム×WebCamp より引用させていただきました) タイムテーブル 6/12にタイムテーブルを更新 時間 内容 10:45 受付開始 11:00 会社説明 / Unity講義 11:30 開発 13:00 昼休憩 14:00 開発 17:30 懇親会準備 17:45 懇親会 19:00 解散 19:30 完全撤収 ※ 昼休憩は各自コンビニ等で買っていただきエイチームに食堂で食べます。 会場 会場:株式会社エイチーム本社 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F アクセス:※名古屋駅全線より地下で直結 URL:http://www.a-tm.co.jp/about/outline/ イベント当日は休日のため、オフィスビルが空いていません。地下1階から入場になるのでご注意ください。当日はOthloTechの運営メンバーが立っている予定です。 その他 Wi-Fiあり 電源あり 持ち物 Unityをインストール済みのパソコン 昼食 ┗(夜はご飯を提供します!) ▼ダウンロード http://japan.unity3d.com/unity/download/ Ver. 5.3.5以上 ■素材に関して■ 下記URLにアクセスいただき、ファイルのダウンロードをお願い致します。 https://drive.google.com/folderview?id=0B58ebSbfhcWkVVZCRXlwYVlPalk&usp=sharing 当日メンターについて Unityを経験した事がある人を対象に、イベントのメンターを募集しています。 イベント中に他の参加者が分からなかったり質問がある時に対応をお願いしたいです。 OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼8/6,7に学生ハッカソンを開催しました http://hack.othlo.tech Facebookアルバム Togetterまとめ エイチームについて エイチームは、インターネット・スマートデバイス(スマートフォン・タブレット端末)をベースとしたゲームコンテンツ、情報サイトやECサイトなどの企画・開発・運営を行う総合IT企業です。 既存の枠にとらわれず、今後もインターネットを使った多様な技術を駆使し、幅広いビジネスの領域に挑戦し続けます。 ▼エイチームオフィス・働き方 https://youtu.be/xxpF8iQLzlY ▼エイチームLT大会 https://youtu.be/laqFQL36L30

3/25 (土)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
概要 はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 ※学生限定のイベントです。社会人の方は申し訳ありません。 イベント内容 年度締めLT大会 LT(ライトニングトーク)とは 5分間程度の短い時間で行われる発表を連続して続けていく形式のプレゼンテーション。「Lightning Talk(s)」の頭文字を取って「LT」と略される。 ライトニングトークとは - はてなキーワード LTのテーマ・何をLTすればいいの? ITに関することであれば大丈夫。エンジニアリングやデザイン、その他面白い話をぜひ! 発表枠は5分ですが、短くても全然OKです。 学生だけですので、気軽にゆるふわな会にしましょう。 LT内容(一例) 最近気になってる話題 今まで自分が作った作品紹介(苦労したこだわりどころなど) 新しく挑戦してみた技術の話 自分はこうやってデザインをしています などなど。今回は年度締めLTなので、今年度の振り返りや成果発表、来年度への意気込みや挑戦してみたい技術でもOK! 以前にはこんなタイトルのLTもありました。 Webデザインの配色について Mac標準プレビュー.appを使い倒す Sketchは学割で買いましょう 個人的にAWSの素晴らしさを紹介 タイムテーブル 入退室は自由となっております。都合の悪い方は途中退出していただいても問題ありません。 イベント当日はOthloTechがお酒と軽食を用意いたします。またお菓子やお酒の持ち込みも大歓迎! 時間 内容 17:45 開場 18:00 開会のあいさつ 18:10 LT(第1部) 18:45 休憩 18:50 LT(第2部) 19:25 休憩 19:30 LT(第3部) 20:10 LT終了・投票 20:30 結果発表 + 表彰 会場は9時まで確保しているので、20:30以降は自由参加です。 更にもう1時間延長もあるかも!? 発表者 決まり次第順次更新してきます。発表者順は更新のたびにランダムで決定されます。 最終更新:2017/3/24/22:48 氏名 LTタイトル 山根丈亮 最先端の機械学習 いっちゃん D言語ではじめるメディアプログラミング にーさん エンジニアの常識 渡辺稜太 大学5年間を振り返って yufuinn C++17でもっと強くなるC++ オトモレ ストリートコンピューティングのすヽめ(仮) ライダー 一貫したデザインを創るために意識すべきこと 影白@KageShiron Webセキュリティ入門(仮) みつの 機械学習は魔法じゃない ちーず npm trendsであーそぼ! 森 UnityCollabrate及びUnity最強説 Katsuaki_TAKAGI GPGPUの実験環境構築はAzureを使えば割と秒! @iyuto_ ヨーロッパ旅行で見つけた各国のIT事情 会場 会場:AOI CAFE IZUMI 住所:〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉1-22-30 アクセス:地下鉄東山線 栄駅 徒歩8分 地下鉄名城・名港線 久屋大通駅 徒歩3分 地下鉄桜通線 久屋大通駅 徒歩3分 URL:http://aoicafe-izumi.com/access.html その他 Wi-Fiあり 電源は限られておりますので、譲り合ってご利用ください。 OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼8/6,7に学生ハッカソンを開催しました http://hack.othlo.tech Facebookアルバム Togetterまとめ

2/22 (水)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
概要 はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 今回は株式会社エイチーム様のWEB開発の社内勉強会に学生枠を設けていただきました。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は申し訳ありません。 イベント内容 今回は社員LT3枠, 学生LT1, 2枠でLT大会を行います。 LTのテーマはWEB開発(フロントエンド、バックエンド、インフラ)で各LTについて下記項目について、その場で投票を行い、懇親会の最後に表彰を行います。 評価項目 技術的に興味をそそられる内容か 努力や創意工夫した点を感じたか 今後自分たちで使ってみたいと思う内容か LTの後は懇親会でエイチーム社員や参加学生と楽しく話しましょう! ※ LTを発表したい学生は参加登録のアンケートにて、連絡よろしくお願いします。 タイムテーブル 時間 内容 19:15 開場 19:30 開会のあいさつ 19:35 LT 20:15 LT終了, 懇親会準備 20:20 懇親会開始 21:20 結果発表 + 表彰 21:30 閉会のあいさつ 会場 会場:株式会社エイチーム本社 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F アクセス:※名古屋駅全線より地下で直結 URL:http://www.a-tm.co.jp/about/outline/ その他 Wi-Fiあり 電源あり OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼8/6,7に学生ハッカソンを開催しました http://hack.othlo.tech Facebookアルバム Togetterまとめ エイチームについて エイチームは、インターネット・スマートデバイス(スマートフォン・タブレット端末)をベースとしたゲームコンテンツ、情報サイトやECサイトなどの企画・開発・運営を行う総合IT企業です。 既存の枠にとらわれず、今後もインターネットを使った多様な技術を駆使し、幅広いビジネスの領域に挑戦し続けます。 ▼エイチームオフィス・働き方 https://youtu.be/xxpF8iQLzlY ▼エイチームLT大会 https://youtu.be/laqFQL36L30