KokiMiura (@k_miura_io)


参加する勉強会

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 ただいまLT募集中 ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者募集中 LTをしたい方は申し込み頂き、タイトルをコメントに投稿お願いします。(LT枠は増やす可能性あります) タイトル未定の場合は「未定」でもOKです。 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

11/16 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、学習用データの整備、特に アノテーション(教師付け、タグ付け) に注目し、来栖川電算の提供するアノテーションツール AnnoFab の紹介とハンズオンを行います。 AnnoFab を活用している機械学習研究者 AnnoFab 開発者 をお呼びして、実例を元にハンズオンをしていただく予定です。 ぜひ、お気軽にご参加ください! AnnoFab について 機械学習(特にDeep Learning)では「どのように学ぶか(=アルゴリズム)」は、さまざまなベンダーがしのぎを削って研究開発しており、クラウドサービスなどとしてカンタンに利用できます(ここ最近の本勉強会で取り上げてきたテーマです)。 アルゴリズムと同じくらい重要なのは「何から学ぶか(=学習用データセット)」です。 一般公開されているデータセットの活用で間に合う場合もありますが、自分の思い通りのタスク(≒「何を」「どのように」推定したいか)を実現するには、「地道なデータ収集」と「データへのアノテーション」がとても重要になってきます。 そうしたアノテーションには、個人ユース向けを中心に多くの無償ソフトが公開されています。 来栖川電算の開発・提供しているクラウド型アノテーションツール AnnoFab は、単純なアノテーションはもちろん「高度で高品質なアノテーション」も可能であり、また「大人数で協調作業」したいという企業向けの要望にも応えられるものになっています。 ハンズオン資料 ※準備中 準備 ※準備中 発表と時間割 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 13:00-15:55 AnnoFabハンズオン (仮) 16:00-16:10 発表 miura - open MVのついての話 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia の紹介(仮) 16:20-16:30 takahashi - DeepLab v3+の転移学習をチャレンジした(仮) 16:30-16:40 alex - ローソク足チャートの違う表現 16:40-16:55 horikawa - hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート2 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/149353/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。


過去の勉強会

10/14 (月)

146d937e0c18942975f6ce75c54a9376 Seeed
参加するには発表必須!のSeeedに関する情報交換会です。
本イベントはSeeedJP User Group主催です。(Seeed株式会社主催ではありません。) タイムスケジュール 時刻 タイトル 発表者 14:00 開始 14:00- #1 「夏休みに深セン行ってきた」 KMiura 14:30- #2 「Fusion PCBの中」 つぼい 15:00- #3 「Wio LTEのバージョンとライブラリ」 TakashiMatsuoka 15:30- #4 「Rebuttonを家庭内で実運用してみたお話。」 ばら 16:00- #5 「いきなり!AIボード」 Massan 16:30- #6 「これまでseeed製品を使ってみて」 ueponx 17:00 終了 続きは、名駅近辺の居酒屋へ移動する予定。 注意事項 ドタキャン、ダメ絶対。(都合が悪くなったときは、きちんとキャンセル手続きしましょう) 開始時刻には来てください。(遅れないように) 持ち込みで飲食自由。アルコールもOK。ゴミは持ち帰りで。 当日は写真撮ってSNSに流れたりします。ご了承ください。

9/27 (金)

D4addceb3afa54cbe77a93073451729a Blockchain-Nagoya
JavaScriptでブロックチェーンのデータ構造を作ってみよう
ブロックチェーンアプリ開発集中講座とは 「ブロックチェーンアプリ開発に興味あるけどなにから始めたらいいのかよくわからない...」 「開発を始めてみたけど挫折してしまった...」 「技術的な話が複雑でよくわからない...」 こんな課題を感じたことはありませんか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座では、充実した講義と強力な講師陣によるサポートにより”1ヶ月”でブロックチェーンエンジニアになる未来を提供します! ブロックチェーンは既存の技術の組み合わせでできていますが、その一つ一つの要素が一般のエンジニアに馴染みの薄いものとなっています。 結果的に、「なんとなくキーワードとなる単語は理解したけど、結局よくわからない」という状態になってしまいます。 そこで、本講座を受講することで、網羅的にブロックチェーン技術を理解し、実際のアプリケーションを作ることで、どこでも通用する知識と経験を得ることができます。 詳細は↓で確認できます。 第2回ブロックチェーンアプリ開発集中講座HP:https://acompany.tech/blockchainLecture 体験会ではなにをしますか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座の第1週目のコンテンツの一部を体験します。 エンジニアに馴染み深いJavaScriptを用いて、「簡単なブロックチェーンのデータ構造を作成するハンズオン」を行います。 本講座では、実際に手を動かしてブロックチェーンに対する理解を深めていく形となっておりますので、講義を聞くだけではわからないブロックチェーン技術の仕組みが理解できるようになっています。 体験会は複数回開催していますので、日程の合う日にちでご参加ください。 10/4(金) 【無料体験会#2】: https://ether-nagoya.connpass.com/event/148641/ こんな人におすすめです! ブロックチェーンに興味があるけど、講座の雰囲気が知りたい ブロックチェーンに興味があるエンジニアや学生 業務で使いたいが、よくわからなくて困っている技術系の方 新しい技術が好きなエンジニア 時間効率よく学びたいエンジニア タイムスケジュール 時間 内容 19:00- 開場 19:15-19:30 ブロックチェーンアプリ開発集中講座の説明 19:30-20:30 Javascriptでブロックチェーンのデータ構造を作るハンズオン 20:30-21:00 質問・解散 持ち物 PC 充電器 会場 JRゲートタワー27階 名古屋大学オープンイノベーション拠点OICX 15階からオフィスビルの方へ向かっていただきますと、27階まで昇れるエレベータがございますのでそちらを使用してください。 運営会社 株式会社Acompany HP:https://acompany.tech ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/c18e06dc9a5970813c38#comment-91a624debdf8dfbf2305

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
Dockerにふれてみよう!
開催概要 CloudNativeの第1歩であるDockerについて、具体的に理解を深めるためにもくもく会を開催します 参加対象者 Dockerやってみたい 個人的にやってみたけど正しい知識か不安なため、解消したい 技術的に聞ける環境が欲しい 経験者も大歓迎 前日・当日キャンセルが増えています。スケジュールを確定させた上で参加登録頂きますようお願いします レギュレーション ssh可能な端末を用意 Docker環境を実行するOSを事前に用意(運営からは提供しません) 環境:CentOS7以降 ディストリビューション毎の差異が理解できる場合は、CentOS7以外でも可 会場はwi-fi環境整備済み 電源あり Docker初心者向けのもくもく会 不明点あれば都度お気軽にご質問ください 内容は@cyberblack28様のコンテンツを使用(許諾済み) https://qiita.com/cyberblack28/items/7ed6fbc75503bf9418b3 https://qiita.com/cyberblack28/items/76cde5637fa1e58cc85a 上記記事を実践済みの方向けにもう少しチャレンジングなコンテンツを用意します ベースキャンプ名古屋の使用料はCloudNativeNagoya 運営が負担します コンテンツ概要 Dockerのインストール Docker Hubからコンテナーイメージのpull コンテナーの起動 起動したコンテナーの確認 コンテナーとホストLinuxとの切替 コンテナーの起動と停止 DockerfileからWordPress環境作成 コンテナーのcommit コンテナーイメージをDocker Hubにpush コンテナーのライフサイクル 複数コンテナー Docker Compose docker-compose.ymlの内容 .envファイルの内容 主なコマンド 注意事項 講師はいません Docker経験者はいます 端末・Docker実行環境は事前にご用意ください コンテナ型仮想化について説明はしませんが、個別にご質問いただければ主催側で説明します CloudNative Nagoyaについて CloudNativeに関して情報交換や交流をするためのコミュニティ 名古屋近郊の技術力向上に貢献することが目標 本コミュニティに参加する場合は規範に同意したと見なします。規範に同意出来ない行動や言動が見られる場合、今後のご参加をお断りすることもございます。ハラスメント被害を受けた方は即時に主催者に連絡ください。(ツイッターのDMなども可) 規範 ハラスメント行為の禁止 企業による積極的な広告・宣伝行為の抑制 人材募集やユーザー会の誘致などは可とする(迷った場合は主催者へ相談)

9/24 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
プログラミングをカンタンに
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 教育・ジェンダー・高齢福祉の社会課題解決を中心に活動する Code for AICHI は、毎月第1火曜日にシニアプログラミングもくもく会を定期開催し、主にシニアの課題解決を目的として、プロダクトの製作に取り組んでいます。 今回は、プログラミングへの第一歩として「ビジュアルプログラミング」に挑戦できるようにすべく、入門編として Scratch を一緒に学びます。実際にハンズオンを通してビジュアルプログラミングを経験し、自身の課題解決に応用できるきっかけにご活用ください。 イベント詳細 【日時】 2019年9月24日(火) 19:30~21:00(19:00 開場)   【場所】 ・サイボウズ名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階  -名古屋市中区役所のあるビルです 【参加費】 ・500円/人 【持ち物】 パソコン 【こんな方にオススメ】 ・はじめてプログラミングされる方 ・プログラミングに興味があるけどどうしたらいいかわからない方 ・ビジュアルプログラミングに興味がある方 ・プログラミングに興味がある方 ・micro:bit や obniz などを使った電子工作に興味がある方     注意事項 ・会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・撮影された写真や動画はCode for AICHIの公式SNSアカウントや団体の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ・ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 ・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ・Scratch は以下のURLからダウンロードします。持ち込まれたパソコンへのインストールからハンズオンをしますのでご参考までです。 https://scratch.mit.edu/download

9/18 (水)

B57e038d77fbe3c6c8eebc845138395f 名古屋検索勉強会
本イベントは名古屋エリアでの検索技術に関する勉強会です。 毎週水曜日朝8時から検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)の読書会を実施します 発表内容 第15章 サポートベクターマシンと文書の機械学習の15.2途中からです。復習兼ねて15.1から簡単に説明があると思います 時間 内容 スピーカー 08:00 開場 08:10 オープニング @c_tyo 08:15 検索技術の基礎 第15章 サポートベクターマシンと文書の機械学習(2回目) azami 09:30 完全撤収 今後の計画 毎週水曜日朝8:10から1章ごと参加者の1名が事前に資料を準備し発表いただく形式です 第21章までのスケジュールをグループ説明で公開しています 持ち物 読書会なので、検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)を持参してください 英語版はPDFで公開されています 参考文献 2008年に実施された輪読会の記事1記事2 2008年に実施された輪読会の振り返り資料 リクルートテクノロジー社による検索結果の品質向上 Elasticsearch入門 Udemy: Information Retrieval and Mining Massive Data Sets 本書の内容を丁寧に説明 レトリバ社による情報検索の説明動画 会場の案内 名古屋駅セントラルタワー 15Fから高層階用エレベータで50Fまでお越し下さい ※JRセントラルタワーズ50Fへのエレベータの稼働はAM8:00からです 当日は本勉強会用の案内掲示はありませんので、不明点等があればconnpassのコメント等で連絡ください http://www.towers.jp/floor/towers_15.html https://www.towers.jp/office/access.html 会場にWifiおよび電源コンセントがあります

9/14 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
尾張名古屋はゲーミング
GameControllerizer&kintoneハンズオン&もくもく会 #ヒーローズリーグ (注意)CGハンズオン申し込みの方はkintoneハンズオンも同時参加できますので、CGハンズオン側に申し込みを行ってください。 ヒーローズ・リーグとは?(旧MashupAwards) 一般社団法人MAが主催している、『作るを通じて、「誰もがヒーローになれる」』開発コンテストです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として,開発の楽しみを知る、未来を知るような学びの場として、テーマを通じ愛着を持つ方同士の交流の場として、本イベントにご参加ください。 全国各所で様々なテーマを元にしたイベントが開催される予定です。 予選を通過することで全国から集まるツワモノ供と 出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったりして、モノづくりのネットワークを広げてください! 本イベントで創った作品も応募可能です!この機会にぜひご応募お願いいたします! 前年度の公式サイト: https://ma2018.we-are-ma.jp/ ヒーローズ・リーグに向けて、今回は名古屋では GameControllerizer by G.C.開発チーム kintone by サイボウズ のハンズオンイベントを開催いたします. みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! GameContollerizerとは GameControllerizerは,ディジタルゲームをハックするためのガジェットです.G.C.を用いれば,マイコン,センサ,あなた自身のプログラムを通じて,ゲームを制御することが可能になります. micro:bitでLED点灯はできたけど,それだけじゃつまらない.. Javascriptで簡単なアニメーションはできたけど,なんだか物足りない.. そんなあなた,次の一歩はゲームハックにチャレンジしてみませんか? こんなことができます!(津田塾大学栗原研究室の研究事例紹介より) kintoneとは kintone(キントーン)は、開発の知識がなくても自社の業務に合わせたシステムをかんたんに作成できる、サイボウズのクラウドサービスです。業務アプリを直感的に作成でき、チーム内で共有して使えます。社員間のつながりを活性化する社内SNSとしての機能も備えているため、スピーディーに情報共有ができます。 短期決戦のハッカソンで活きるkintone API kintoneには、作成したアプリのデータを出し入れするAPIとしてREST APIが利用できます。(APIの仕様はドキュメントでご確認ください。) REST APIは言語を選ばずに、簡潔なパラメータで取り扱えるので限られた時間の中でおこなうハッカソンでは重宝します。 ノンプログラミングでのアプリ作成 ハッカソンで時間を有効に使うには、明確な役割分担が重要です。kintoneはノンプログラミングでアプリが作成できますので、エンジニアでなくてもアプリの作成がおこなえます。 どんな人向け? ゲーミフィケーションに興味のある方 IoTと連携したアプリやWebサービスを作ってみたい方 モノづくりに興味のある方 自分のアイデアを形にしたい方 ご提供するもの 会場の設備(電源・ネットワーク等) GameControllerizer のハードウェア(貸出し. 希望者には当日販売可能) G.C.ハンズオン参加希望の方 今回は「micro:bitを使っての簡単ゲームハック」にトライします. micro:bitを触ったご経験があれば,スムーズにハンズオンを進められると思います. 開発イメージについて知りたい方は公式サイトを参照ください. 必要なもの(貸出枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) (micro:bit, Grove shield, GameControllerizerは貸出します) 必要なもの(持参枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) micro:bit + Grove shield (GameControllerizerは貸出します) kintone環境 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。 ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 ※運営側で用意できる機材に限りがあるため,持参枠で参加いただけると助かります. タイムテーブル time contents 9:30 開場 10:00 冒頭あいさつ、諸注意など 10:10 会場ご協力をいただいたサイボウズ様より 10:00 GameControllerizerハンズオン 12:00 ランチ 13:30 kintoneハンズオン 同時にもくもく会も可 15:00 もくもく会開始 17:00 本日の成果発表や感想など 17:20 HLのご紹介 18:00 終了 昼食に関しては各自でとっていただきます。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は時間が変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上あらかじめご了承ください。 運営協力:Mashup名古屋 開場協力:サイボウズ株式会社 機材協力:Seeed株式会社

9/8 (日)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
■開催概要 VR空間プラットフォーム『STYLY』を開発するPsychic VR Labさんをお招きし、フォトグラメトリの基本を学べるワークショップを開催します。 ワークショップでは、フォトグラメトリやSTYLYの基本を学ぶことができます。今話題の銭洗弁天VRも体験できる他、撮影したフォトグラメトリ作品をSTYLYにアップロードする方法も紹介します。また、誰でも参加できるVRコンテンツアワード『NEWVIEW AWARD 2019』の展開もございます。 フォトグラメトリに興味がある方も、興味はあるけどまだ始められていない方も、ぜひこのワークショップに参加し、あなただけの景色から作品を投稿してみましょう! NEWVIEW AWARD 2019 ■スポンサー Psychic VR Lab様 ■ワークショップ内容 フォトグラメトリ体験&VR体験(①銭洗弁天VR体験、②簡単なフォトグラメトリに挑戦しよう!) フォトグラメトリ基礎講座(①フォトグラメトリってなに?、②誰でもできるぞフォトグラメトリ) 作成した3DモデルをSTYLYへアップロードしよう(STYLYでVR空間を作ろう!) ■こんな人にオススメ フォトグラメトリ初心者 フォトグラメトリに興味はあるけれど、まだ始められていない… フォトグラメトリで作品を生み出したい! テクノロジーで地域を盛り上げたい! ■こんなことができるようになります フォトグラメトリで身の回りのものをスキャン STYLYでVR空間を作る ■持ち物 ワークショップ形式で実際にフォトグラメトリを体験していただきます。 そのために必要な機材のご用意をお願いいたします。 メールアドレス(STYLYアカウント作成用) カメラ(スマートフォンでもOK) ノートPC(Windows/VRに対応するほど高性能なものでなくて構いません) また、以下のソフトウェアのインストールを事前に行なっていただけますと幸いです。 (ワークショップの中でも解説しますので、必須ではございません) 参考記事 Unity過去バージョンインストール方法 Windowsの場合 Unity 2017.4.x 3DF Zephyr 無料体験版 Macの場合 Unity 2017.4.x Metashape ■タイムテーブル 時間 内容 Lecturer 14:30 会場/受付開始 15:00~15:10 NEWVIEW AWARD紹介 Discont 15:10〜15:30 フォトグラメトリ基礎講座 Discont 15:30〜16:30 フォトグラメトリ体験&VR体験 16:30〜16:40 休憩 16:40〜17:25 フォトグラメトリをSTYLYにアップロードしよう! Discont 17:25〜17:30 NEWVIEW AWARD応募方法の紹介 Discont 17:30 ワークショップ終了 ■Lecturers Discont XR SPATIAL DESIGNER / ARCHITECT.  20世紀神奈川生まれ。建築史専攻。 2018年にPsychic VRLab, Loftwork, PARCOが主催するVR空間デザインアワード「NEWVIEW AWARDs 2018」に作品を応募し、PARCO賞を受賞。これをきっかけに、XR空間デザイナーとしての道を歩み始める。2019年渋谷PARCO開業に向け、xRコンテンツを作成予定。 Twitterアカウント@VR_landscape ■会場及び入退場について 会場:サイボウズ株式会社 名古屋オフィス 所在:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階 途中退出可としますが、原則開始時刻に間に合う方のみ参加をお願い致します。 当日遅刻などの連絡は主催のTwitter(@i_osd1_Bonsai)までよろしくお願い致します。 ■注意事項 イベントの内容は変更となる場合がございます。 館内は禁煙です。 スムーズな運営・進行のため、主催者側で不適切だと判断した方はご参加をお断りする場合がございます。 ■問い合わせ先 質問等ございましたら、Twitterにてむろまち(@i_osd1_Bonsai)にDMいただければと思います。 開催概要 イベント名:フォトグラメトリワークショップ 日程:9月8日(日) 時間:14:30 受付開始 15:00~17:30  会場:サイボウズ株式会社 名古屋オフィス 所在:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階 費用:無料 主催: xR Tech Nagoya 協力団体:Code for AICHI様

9/7 (土)

「AI x 愛知」愛知県で行うAI関係の勉強会です
イベント概要 愛知県の製造業の異なる会社で働く、AI・機械学習に興味を持つメンバー3人中心に「愛知県で会社を越えてAIに興味ある人、AIを使っている人と繋がれるイベントを開催してみたい!」という思いから始まったイベントです。今回が初回となります。 主に初心者〜中級者の方向けを想定していますが、基本的にカジュアルな敷居を設けないイベントにしたいので、AIに興味があるけど、何から初めて良いか分からない方、AIガチ勢の方の参加ももちろん歓迎いたします。当方含めて初心者の方もいますので、ガチ勢の方は是非おおらかな目で見ていただけましたら幸いです。 参加者の募集に関して 誰でもご参加ください。社会人でも学生の方でも参加ももちろんOKです。会場に余裕があるので、募集枠は一杯になったらまだ増枠する予定です。 会場一杯になりました。満員御礼ありがとうございます。まだ当日まで日もあるためキャンセルもあると思うので、希望者は早めに登録下さい。また、参加できなくなった方は、他の希望者のため、何卒すみやかなキャンセル処理にご協力お願いいたします。 LT枠も3枠募集しております。AI関係であればどのような内容でも構いません(カジュアルな内容でもガチな内容でもOKです)。ぜひ気軽にご応募下さい。 LT枠の抽選で漏れても、イベントに参加は可能ですので、安心して申し込み下さい(もしダメな場合はコメント等で連絡下さい)。 LT枠も締め切ります スケジュール 12:30 開場 人数多めなので、受付の関係上、早めにお越しいただけると助かります 受付は 14:00で締め切ります 13:30 〜 13:35 開会の挨拶(からあげ)・会場案内(ヤフー名古屋) 13:35 〜 13:55 「About Edge Computing "あらゆるものが考える"世界を作るのに必要な技術」(ほけきよ) 13:55 〜 14:15 「挫折しないためのAI学習法」(からあげ) 14:15 〜 14:45 「技術力で世界と戦う 機械学習コンペティション『Kaggle』の魅力」(u++) 14:45 〜 15:00 休憩 15:00 〜 15:10 会場スポンサーLT(10分) 「カーナビプロダクトにおける機械学習事例」(masayuki5160) 15:10 〜 15:50 一般参加LT(各5分) 「タイトル未定」(HELLO CYBERNETICS) 「ベイズ学習に入門した話」(なつお) 「エッジAIの事例を簡単に試せる!Edge TPUとAI初心者」(ミソジ) 「人工知能の国際会議IJCAIの紹介」(神) 「AIを活用して作るWebサービス開発について」(2z) 15:50 〜 16:00 特別ゲスト講演(10分) 「ディープラーニングおじさんの話」(やまさん) 16:00 〜 17:00 懇親会 17:00 閉会・片付け 17:30 完全撤収 ※ 発表者敬称略 注意事項 イベントに関して 参加費500円を徴収しますが、懇親会の飲み物・お菓子代、イベント運営に必要な諸経費に使われるもので、営利目的のイベントではありません 申し込みの際は、アンケートに氏名・所属の記入をお願いしておりますが、これは会場提供下さるヤフー名古屋様の万一のための危機管理のために使用するものです。その他の目的に使用することは御座いません。 機材に関して 発表資料のPCはご持参お願いいたします(難しい場合は事前に運営まで連絡下さい) インターフェースは HDMI, DVI, VGA など揃っています(ケーブルは会場にあります) iPad用のケーブルもあります 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 14:00で締め切ります

9/1 (日)

D4addceb3afa54cbe77a93073451729a Blockchain-Nagoya
ブロックチェーンプログラミングを学ぶとは? ブロックチェーンについて知りたい! スマートコントラクトについて知りたい! ブロックチェーンに興味ある人向けの初級ワークショップ&ハンズオンになります、ブロックチェーン とは?パブリックプラットフォームとは?スマートコントラクトとは?から学べます。 実際に、ブロックチェーンのアプリケーション(Dapp)を開発してるエンジニアと交流ができます。 どんなことをしますか? ブロックチェーン業界で活躍してるエンジニアの話を聞きけます オンラインIDE(開発環境)を使ってスマートコントラクトを学びます *スマートコントラクト=ブロックチェーンのプログラミング *JavaScriptで記述したプログラムをブロックチェーン上で動作させる(スマートコントラクトを記述) ハンズオンで使用するプラットフォーム:IOST コンセンサスメカニズムのPoB(Proof-of-Believability)を採用するパブリックチェーン・プラットフォーム イーサリアム、EOS、TRONに並ぶ4大プラットフォームのひとつ 対象 JavaScript初心者以上 ブロックチェーンを知りたい方、ブロックチェーン初心者大歓迎! 講師 椙村 優太、ブロックチェーンエンジニア/Enbowl Inc. 名古屋でのブロックチェーン技術コミュニティ、Blockchain-Nagoyaの運営メンバー。革新的技術を使って次世代のインフラの構築を目指すEnbowlに在籍。 Twitter:@YutaSugimura ライトニングトーク 椙村 優太、ブロックチェーンエンジニア/Enbowl Inc. 宮崎敦史、ブロックチェーンエンジニア/エバーシステム株式会社 MEET IOST 開発者コミュニティメンバー 持ち物 PC タイムテーブル *時間、内容は変更することがあります。 時間 内容 14:00 ドアオープン 14:30 スタート ~ ライトニングトーク ~ JavaScriptでスマートコントラクト・ハンズオン 17:15 ネットワークキング 17:30 終了 場所 場所は名古屋市中区錦1丁目13-19 ネオハイツ錦 604号室です。 「ネオハイツ錦」は伏見10番出口より徒歩3分の場所にございます。 通り(中ノ町通)を挟んでの向かいに下園公園があります。 1階に喫茶店と呉服屋さんがあるビルです。 建物正面向かって右側奥のエレベーターに乗ってお上がりください。 6階のフロアです。エレベータ降りてすぐ右側にある部屋が604号室です。 主催 blockchain.nagoya 名古屋でのブロックチェーン技術普及に向けて活動する団体 名古屋にはブロックチェーン技術を知っている人、熱中している人が少ないように感じます。 私たちは名古屋でのブロックチェーン技術普及に向けて勉強会やハンズオンを開催しています。 協力 INTERNET OF SERVICES FOUNDATION LTD. (IOST / IOS財団) 高速TPSを可能にするコンセンサスメカニズムのPoB(Proof-of-Believability)を採用するブロックチェーン・インフラストラクチャーを開発する非営利財団(シンガポール、開発者約50名)。開発者フレンドリーな実用的なパブリックチェーンプラットフォーム。イーサリアム、EOS、TRONに並ぶ4大プラットフォームのひとつ。2019年2月に始動したIOSTメインネット上では、3ヶ月間ですでに20以上のDapp(分散型アプリケーション)がリリースされています。IOSTエコシステムを支えるノードは、世界で300を超えています。 IOST 開発者コミュニティ MEET IOST IOST ブロックチェーン・プラットフォームの開発に特化したワークショップ/ハンズオンを行う。 コミュニティでネットワークノードを管理、報酬はコミュニティ活動に活用します。

8/31 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第21回勉強会 Azure Machine Learning」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/139028/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Microsoft の機械学習基盤である Azure Machine Learning をテーマにお送りします。 AWS Sage Maker, Google Cloud Platform, IBM Watson に続き、Azure Machine Learning を使ったセッション・ハンズオンです。 今回もMicrosoft MVP 受賞者の方を講師にお招きしていますので、始めて Azure Machine Learning という方も安心です。 以前の勉強会に参加された方は、各社のサービスの違いをより実感していただけます。 ぜひ、お気軽にご参加ください! ハンズオン資料 Azure Machine Learning Handson2019 準備 Azure アカウントをお持ち出ない方は、Azureのアカウントを作成してください。 Azure Machine Learning サービス サイト右上の「無料アカウント >」リンクをクリックし、指示に従ってください。 途中クレジットカード情報の入力を求められますが、自動課金はされませんのでご安心ください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kimura: Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた antimon2: Gen on Julia の紹介(仮) alex: Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 hori_thg: MLSE第2回夏合宿参加レポート takahashi: Azure Ink Recognizer の精度に感動した ShoHashikawa: めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 時間割 13:00-15:30 Azure Machine Learning (仮) 15:35-15:45 発表 kimura - Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた 15:50-16:00 発表 antimon2 - Gen on Julia の紹介(仮) 16:00-16:10 発表 alex - Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 16:10-16:25 発表 hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート 16:25-16:35 発表 takahashi - Azure Ink Recognizer の精度に感動した 16:35-16:45 発表 ShoHashikawa - めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://connpass.com/event/139428/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/30 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション 5分LT ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 目玉①キルロボさんによる『Looking Glass』、『プリメイドAI』 目玉②ヤスさんによる『Kinect V1』 目玉③ヨルノイシさんによるVRキーボードソフトウェア『Pieinput』 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 『VTuber配信システムLuppetの顔認識の工夫』izm (@izm) 19:30-19:50 15分セッション② 『水中フォトグラメトリ(仮)』 京都造形芸術大学非常勤 yuma(@YYouzhen) 19:50-19:55 休憩 19:55-20:00 スポンサーセッション 20:00-20:10 5分LT① 『不思議の国VRChatのギミック制作』 ヨルノイシ (@yorunoisi) 20:10-20:20 5分LT② 『Amazon SumerianでVRをサクッと作る(仮)』ノリノリたかのり (@nori2takanori) 20:20-20:30 5分LT③ 『最適化で苦しんだ話とシェーダー芸をできるようになりたい話』 道草 (@michikusa_xR) 21:30-20:35 運営からのお知らせ 20:35-21:20 自由セッション 展示体験会→ Pieinput、Kinect V1、Looking Glass、プリメイドAI 21:20-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

8/28 (水)

ワンダープラネット名古屋本社開催のサマーインターンシップ開催!
イベント内容 このイベントでは、Unityの基礎操作がわかっている方向けに「Unityとサーバ通信を用いたゲーム制作」のワークショップを行います。 ワークショップでは、指定された課題をクリアしていくことでUnityのスキル向上とネットワークについての理解を深めることが出来ます。ワンダープラネットのエンジニアがメンターとして参加致しますため、個人のレベルに沿ってゲーム制作を進めます。 このワークショップを機会にエンジニアとしてのスキルアップをしませんか? こんな方に向いています ・Unity初級者から中級者にステップアップしたい方 ・Unityでゲームを作ってみたい方 ・ゲームのサーバ側がどう動いているか興味がある方 ・ワンダープラネットに興味がある方 参加条件 今回のイベントでは、Unityの基礎的な操作説明は行いません。 そのため今回のイベントへの参加は、Unityのチュートリアル「 玉転がし 」を終了させている、またはそれ相当のUnityゲームを作ったことがある方に限らせて頂きます。 参加者の方は事前に下記ソフトをインストールしてください。 ・Unity  Unity 2019.1.x系のオフィシャルリリース版 ・Docker  Mac=Docker for Mac  Windows10Pro = Docker for Windows  Windows10Home = Docker Toolbox  ※hello-worldがrunできる状態にしてください。 下記開発環境マニュアルをご参考にどうぞ! https://docs.google.com/document/d/1hEEpcypCcnZ002zKuQhbuwhvCjFEx35rnKqWxXFxBdA/edit?usp=sharing タイムスケジュール 8/28(水) 09:45 受付 10:00 イントロダクション・会社説明 10:20 イベント開始! 20:30 解散 8/29(木) 10:00 開場 18:00 懇親会 19:00 クロージング&撤収 会場 ・会場:ワンダープラネット 名古屋本社 ・住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目23−31 栄町ビル11F ・アクセス:栄駅地下街から直結 持ち物 ・PC (Windows, Mac) 備考 ・Wi-Fi: あり ・電源: あり ワンダープラネット株式会社について 《楽しいね!を、世界中の日常へ。》をミッションに掲げ、全世界1,000万DL突破の『クラッシュフィーバー』等、国内・海外向けモバイルゲームを提供しています。世界中の一人でも多くの人々の日常に、家族や友達と「楽しいね!」と笑いあえるひとときを届けるために、誰もが楽しめるプロダクト・サービスを創り、コミュニケーションを通じた「笑顔」を世界の隅々まで広げていきます。 コーポレートサイト: " rel="nofollow">http://wonderpla.net/ TechBlog: http://tech.wonderpla.net/

8/26 (月)

Dddb8d4fe6d88cfa552d6670942cdb39 Interfaceオフ会
コンピュータ実験雑誌Interface読者の集いです(読んだことなくても歓迎&自作物持ち込み歓迎)
●オフ会について コンピュータ技術実験月刊誌Interface 2019年8月号「AIモダン計測制御の研究[1万円エッジ・コンピュータJetson Nano&TPU]」の記事執筆者が来場し,Jetson NanoやAIモダン計測制御についてデモやプレゼンを行います. https://interface.cqpub.co.jp/ https://interface.cqpub.co.jp/magazine/201908/ https://www.amazon.co.jp/dp/B07RQ3SZ9P/ 前半は記事執筆者のショートプレゼン,後半は交流会になります. 記事執筆者や編集者とも話ができる気軽な集いです. ●こんな方も歓迎 Interfaceを知らない方も大歓迎です. 自作物の持ち込み&プレゼンも大歓迎です. ※イベントの様子を撮影し,SNSやウェブ,雑誌に掲載しますので,ご了承ください. ※できるだけ多くの方に参加していただきたいので,キャンセルは早めのご協力よろしくお願いします. ●全国開催の予定 各地で開催検討中です

8/19 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
BMXUG TJBot Fan Workshop
はじめに ハンズオンの参加は抽選です! TJBot Zeroハンズオン 時間 タイトル 13:00-13:10 コミュニティからのお知らせ IBM Champion 横井 13:10-15:30 TJBotを組み立てよう TJBotカット済みダンボールの組み立て。 TJBotのコア部分(Raspberry Pi Zero WH) IBM 加藤 15:30-17:00 Node-REDを使用してTJBotを動かそう TJBotの基本動作紹介, IBM CloudとTJBotを連携しよう IBM Champion 横井 ハンズオンは 抽選 になります。 持ち物・事前準備 TJBot Zeroのキット(本体+ラズパイ)は貸出になります。 (進行の管理上部品類のお持ち込みはお断りしています) ハンズオンで利用するパソコン(Windows / Mac推奨。 Wifiが利用可能なもの) IBMCloud ライトアカウント(Bluemixの無料アカウント)をハンズオン内で使用します。アカウント作成はこちら 参加者特典 (1) ハンズオン参加の方にはもれなくTJBot Zeroのカット済段ボールを無料配布します。 参加者特典(2) ラズパイキットの有償配布 利用したハードウェアの買い取りを行うことができます。 提供価格 ¥10,000円(予定) Raspberry Pi Zero WH 本体 マイクロSDカード(microSDHC)16GB RaspberryPiカメラモジュール Raspberry Pi Zero Camera 変換Cable ワンタッチ樹脂スペーサー 穴径3mm×6mm MINI Microphone ミニUSBマイク マイクロサーボ9g SG-90 RGBフルカラーLED 5mm OSTA5131A カソードコモン USB OTGケーブル microB 10cm USB(2.0)micro USBケーブル フラットタイプ オーディオアンプIC NJM386BD 半固定ボリューム 3362P 10kΩ 電解コンデンサー 100μF 電解コンデンサー10μF ミニブレッドボード BB-601(白) ブレッドボード用ダイナミックスピーカー フィルムコンデンサー 0.022μF 各種抵抗 配線 その他 *内容は変更になる可能性があります。 (購入は現金またはPaypal決済となる予定です) 日時 2019/08/19(月)13:00 - 17:00 片付け&懇親会 17:00 - 19:00 ※ハンズオン最後に記念撮影をいたします。 会場は地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分「CODE BASE NAGOYA」 アクセス ◆場所:愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F ◆最寄駅  地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 参加費 懇親会は別途お一人様1,000円のご負担をお願いします BMXUG Slackアカウント申請はこちら https://goo.gl/VXvsc5 諸注意 IBM社員はスタッフ参加のみとさせていただきます。(抽選終了後枠が空いている場合は参加可能です) プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 入館管理のため、本人と確認できるもの(免許証や名刺など)をご持参ください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、BMXUG TJBot Fanによる運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘 個人情報について ご登録頂いた情報は、ハンズオン当日の入館手続きのために使用させていただきます。

8/6 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜Webフロントエンドを支えるノウハウを共有〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第3回目となる今回は、Webフロントエンドを支える様々な取り組み紹介やノウハウ共有の場とし、ヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、Webフロントエンドまわりについて名古屋で語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:20 セッション1)Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 19:20-19:35 セッション2)Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 渡邉 悠真 様 (株式会社スタメン) 19:35-19:45 休憩 - 19:45-20:00 セッション3)Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと 鹿山 玲子(ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 20:00-20:15 セッション4)カオスなユニットテストからの脱却 松岡 やよい 様(株式会社カルテットコミュニケーションズ) 20:15-20:30 セッション5)Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 岸本 耀平(ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 20:30-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 2008年にヤフー株式会社のエンジニアとして新卒入社。Yahoo!ニュース、天気、地図などの担当を経て 現在は電子書籍販売サービス「ebookjapan」の開発を担当しています。 Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 ヤフー株式会社と株式会社イーブックイニシアティブジャパンが共同で運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」が2018年10月にリリースされました。 コンポーネント設計としてAtomicDesignに挑戦してみた話や、状態管理をどうおこなっているかなど主に設計についてお話していきます。 渡邉 悠真 (株式会社スタメン) 2019年4月に株式会社スタメンに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして、TUNAGの開発に従事し、Reactによる新規機能の開発や改善を担当している。 Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 株式会社スタメンで開発している「TUNAG」はリリースしてから約2年半経ちます。 その間、Reactのバージョンを更新しておらず、古くなっていました。新しいReactのAPIや、ライブラリを利用するため、Reactのバージョンアップを行ったので、そこで得た知識を紹介します。 鹿山 玲子 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 2016年にヤフー株式会社にデザイナーとして新卒入社。 現在はヤフーニュースでWeb・アプリのフロントエンドとUIデザインを担当。名古屋グルメは味噌カツが大好きです。 Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと Yahoo!ニュースのWeb版をリニューアルすることになり、AtomicDesignの思想を取り入れた設計でデザイン・開発を行いました。 なぜAtomicDesignを取り入れることにしたのかという話から、その結果についてお話したいと思います。 松岡 やよい (株式会社カルテットコミュニケーションズ) 2013年に株式会社カルテットコミュニケーションズに入社。リスティング広告の運用者向けサービスのフロントエンド開発に従事。 カオスなユニットテストからの脱却 フロントエンドでコンポーネント開発をするにあたり、機能が追加されるたびにカオスになっていくテストコードに悩んでいました。 悩んだ末にたどり着いたテストとの向き合い方やスタイルをコードを交えて紹介したいと思います。 岸本 耀平 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 2015 年ヤフー株式会社に入社。Yahoo!検索のウェブ検索やバーティカル検索の開発を担当し、2017 年よりウェブ検索フロントエンドのアーキテクチャ刷新を担当。 Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 Yahoo!検索ではフロントエンドにおいてReactを利用した開発を進めており、フレームワークとしてNext.jsを利用しています。Next.jsをサービスの開発に利用したいと考えている人向けに、Yahoo!検索におけるNext.jsのフロントエンド開発への組み込み方や、カスタマイズの事例について紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 Twitter実況枠 イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 ※ イベント開催後にtogetterを利用してまとめを作成します。イベント終了後にTweet削除はしないようにお願いします。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 今回のテーマにあう内容でなにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 懇親会 当日、20:30頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

7/30 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 今回は「Call for CODE」に向けて作り込んだ成果物の発表を行います。Code for AICHIでは、Call for Codeに向けてプロトタイプを作成しております。7月29日(アメリカ時間)がデッドラインとなっておりますので、翌日の7月30日に作成した成果物をお披露目する時間を作りました!当日はデモや開発プロセスなどをお話する予定です。お時間のある方は是非お越しください! Call for CODE2019 https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ ※人々の生活のありかたを変革してきたインフォメーション・テクノロジー。その立役者はエンジニアです。今や社会の課題に対する解決策を見出すことができるのはエンジニアと言えるのかもしれません。その事実がDavid Clark CauseとIBMをCall for Codeの立ち上げに向かわせました。 Call for Codeはエンジニアが最新のテクノロジーを使い、新たなサービスを作り、世界中を「コード」で変革することを長期にわたって推進するグローバル・イニシアチブです。 最初のテーマは「自然災害を防ぎ、自然災害に対応し、自然災害から回復する」とされました。 イベント詳細 【日時】 2019年7月30日(火) 19:30~21:00(19:15 開場)   【場所】 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】 500円 【持ち物】 パソコン ※セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします ※Wi-Fiをご利用になる方は前日までに参加登録をお願いします。 参考 ・Watson API一覧 https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/services-catalog.html

7/29 (月)

まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できる
プログラミングは初めてだけど、Pythonから始めてみたいという方のために、無料のハンズオン開発講座をご用意いたしました。 Pythonが注目されている理由とは? 「少ないコード量で簡単にプログラムがかける」「コードが読みやすい」といったメリットのある言語で、広い分野で使われています。なかでもPythonは、ディープラーニングのライブラリーが圧倒的に豊富で、「人工知能(AI)をやるならPython」と言われるほどです。 参考)Pythonのライブラリー事例 ・tensorflow:ディープラーニングのフレームワーク ・keras:ディープラーニングのフレームワーク ・jupyter:Webブラウザ常で操作できるPythonカーネル ・h5py:h5形式で保存 ・Flask:Webアプリのフレームワーク ・scikit-lean 機械学習ライブラリ ・matplotlib:グラフライブラリー ・OpenCV-python:画像処理ライブラリー 世界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の人気を博しているプログラミング言語なのです。 また、Pythonは教育用のプログラミング言語としても有能で、最初に学ぶ言語としては最適との評価も高いプログラミング言語です。とういうのも、誰が書いても同じようなコードになるため、他の人が書いたコードを元に勉強するのが簡単だというわけです。 PythonはGoogleやNASAの内部でも利用されており、現在でもGoogleの求人情報にはPythonエンジニアの求人が存在します。 これからプログラミングを勉強するなら、Pythonしかありえないといっても過言ではありません。 インストール不要ですぐに始められるのがPython iPhoneアプリを開発したいなら、Xcodeをダウンロードしなければなりません。 PHPでWEBサイトを作りたいなら、サーバーにPHPファイルをあげたり、mySQLでデータベースを構築しなくてはなりません。 このように何か開発したい時に必要最低限の環境構築が大変なのがプログラミング習得の難しさで、今まで多くの人々が挫折してきました。 しかし、Pythonを学びはじめるときに必要なのは、ネットにつながったPCだけでOKなのです。 今回の講座でご用意いただくものは、PCとメアドだけ GitHubというプログラムソース管理・共有ツールで、サンプルソースを共有いたします。 申し込み後にGitHubにご招待いたしますので、あらかじめGitHubの登録をお済ませください。 https://github.com/ 開発は、グーグル社が提供するColaboratoryにアクセスした画面で行います。 ローカル環境のエディターでプログラムコードを書いたあと、そのソースをコピーして、ここでビルドするというやり方です。(今の時点で何を言っているかわからない方も、それでOKです!!) https://colab.research.google.com/notebooks/welcome.ipynb エディターはメモ帳でもなんでも構いませんが、Visual Studio Codeがオススメです。 https://code.visualstudio.com/ 入門講座のアジェンダとゴール設定(本講座の狙い) 非常にシンプルなサンプルコードを少しずつバージョンアップしながら、「じゃんけんゲーム」を作り上げていきます。 バージョンアップごとに課題が用意されていて、各参加者のスピードにあわせて解いていただきます。 もしつまづいても、スタッフが手取り足取りサポートする「ハンズオン形式」の講座となります。 <本講座で得られること> ・Pythonの基礎的な文法の理解 ・ソースコードを読めるようになる ・自分でゼロからコードを書けるようになる もっとも効率的なスキル習得「TechGYM方式」とは? 「TechGYM方式」とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミングに専念できるように設計されたプログラミングのカリキュラムメソッドです。 優れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方をしません。 作りたいものを作っていたら、自然に習得できているのです。そして、優れた指導者(メンターや師匠)との出会いがエンジニアとしてのプロフェッショナル性を高めます。 この自発性とプロフェッショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。 授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率は飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます。 その時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすでに課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を図ります。 講座で用いるサンプルソースや課題は、最も効率よく学べるように細部に渡って設計されています。 まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。 百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔法体験」をしてみてください。 Python・AI・ブロックチェーンスクール「テックジム 名古屋・なごのキャンパス校」本格開校 4月1日より、テックジム赤坂見附校が本格オープンします。 月額2万円で、参加し放題のサービスとなります。 他にもテックジム 名古屋・なごのキャンパス校の特徴は、 ・トレーナーは現役のエンジニア ・女性と学生の月会費は50%割引 ・会員の同伴参加は無料 ・キャリア相談 などの会員特典のほか、 早期入会特典として有料体験会が全部無料、入会金が無料となっております。 詳細はこちら http://techgym.jp/?p=10046

7/27 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
※6/28:定員を25人に増枠しました 東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。

7/24 (水)

E7ddc8cce00091f4693c266f7a883bff blockchain.nagoya
実際の講師が講座内容の一部を無料で教えます!
ブロックチェーンアプリ開発集中講座とは 「ブロックチェーンアプリ開発に興味あるけどなにから始めたらいいのかよくわからない...」 「開発を始めてみたけど挫折してしまった...」 「技術的な話が複雑でよくわからない...」 こんな課題を感じたことはありませんか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座では、充実した講義と強力な講師陣によるサポートにより”1ヶ月”でブロックチェーンエンジニアになる未来を提供します! ブロックチェーンは既存の技術の組み合わせでできていますが、その一つ一つの要素が一般のエンジニアに馴染みの薄いものとなっています。 結果的に、「なんとなくキーワードとなる単語は理解したけど、結局よくわからない」という状態になってしまいます。 そこで、本講座を受講することで、網羅的にブロックチェーン技術を理解し、実際のアプリケーションを作ることで、どこでも通用する知識と経験を得ることができます。 また、修了者には修了証明トークンを発行しておりますので、本講義を受講した証がブロックチェーンに記録されます。 詳しくはこちらからご覧ください! 体験会ではなにをしますか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座の第1週目のコンテンツの一部を体験します。 エンジニアに馴染み深いJavascriptを用いて、「簡単なブロックチェーンを作成するハンズオン」を行います。 本講座では、実際に手を動かしてブロックチェーンに対する理解を深めていく形となっておりますので、講義を聞くだけではわからないブロックチェーン技術の仕組みが理解できるようになっています。 体験会は複数回開催していますので、日程の合う日にちでご参加ください。 【体験会#1】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#2】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#3】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! こんな人におすすめです! ブロックチェーンに興味があるけど、講座の雰囲気が知りたい ブロックチェーンに興味があるエンジニアや学生 業務で使いたいが、よくわからなくて困っている技術系の方 新しい技術が好きなエンジニア 時間効率よく学びたいエンジニア タイムスケジュール 時間 内容 19:00- 開場 19:15-19:30 ブロックチェーンアプリ開発集中講座の説明 19:30-20:30 Javascriptでブロックチェーンを作るハンズオン 20:30-21:00 質問・解散 持ち物 PC 充電器 会場 JRゲートタワー27階 名古屋大学オープンイノベーション拠点OICX 15階からオフィスビルの方へ向かっていただきますと、27階まで昇れるエレベータがございますのでそちらを使用してください。 ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/c18e06dc9a5970813c38#comment-91a624debdf8dfbf2305

7/19 (金)

E7ddc8cce00091f4693c266f7a883bff blockchain.nagoya
実際の講師が講座内容の一部を無料で教えます!
ブロックチェーンアプリ開発集中講座とは 「ブロックチェーンアプリ開発に興味あるけどなにから始めたらいいのかよくわからない...」 「開発を始めてみたけど挫折してしまった...」 「技術的な話が複雑でよくわからない...」 こんな課題を感じたことはありませんか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座では、充実した講義と強力な講師陣によるサポートにより”1ヶ月”でブロックチェーンエンジニアになる未来を提供します! ブロックチェーンは既存の技術の組み合わせでできていますが、その一つ一つの要素が一般のエンジニアに馴染みの薄いものとなっています。 結果的に、「なんとなくキーワードとなる単語は理解したけど、結局よくわからない」という状態になってしまいます。 そこで、本講座を受講することで、網羅的にブロックチェーン技術を理解し、実際のアプリケーションを作ることで、どこでも通用する知識と経験を得ることができます。 また、修了者には修了証明トークンを発行しておりますので、本講義を受講した証がブロックチェーンに記録されます。 詳しくはこちらからご覧ください! 体験会ではなにをしますか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座の第1週目のコンテンツの一部を体験します。 エンジニアに馴染み深いJavascriptを用いて、「簡単なブロックチェーンを作成するハンズオン」を行います。 本講座では、実際に手を動かしてブロックチェーンに対する理解を深めていく形となっておりますので、講義を聞くだけではわからないブロックチェーン技術の仕組みが理解できるようになっています。 体験会は複数回開催していますので、日程の合う日にちでご参加ください。 【体験会#1】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#2】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#3】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! こんな人におすすめです! ブロックチェーンに興味があるけど、講座の雰囲気が知りたい ブロックチェーンに興味があるエンジニアや学生 業務で使いたいが、よくわからなくて困っている技術系の方 新しい技術が好きなエンジニア 時間効率よく学びたいエンジニア タイムスケジュール 時間 内容 19:00- 開場 19:15-19:30 ブロックチェーンアプリ開発集中講座の説明 19:30-20:30 Javascriptでブロックチェーンを作るハンズオン 20:30-21:00 質問・解散 持ち物 PC 充電器 会場 JRゲートタワー27階 名古屋大学オープンイノベーション拠点OICX 15階からオフィスビルの方へ向かっていただきますと、27階まで昇れるエレベータがございますのでそちらを使用してください。 ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/c18e06dc9a5970813c38#comment-91a624debdf8dfbf2305

7/15 (月)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

7/13 (土)

デモを見て、ディープラーニングを体感しよう!
概要 ディープラーニングを使ったガジェットを持ち寄って、品評会を行います。 内容は、「発表」と「デモ」の二段構成になっています。 ガジェットを見てワイワイしましょう。 日時・場所 時 間:2019年7月13日(土) 14:00-16:30 場 所:イールーム 名古屋駅前 A(愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14 今井ビル 5F) 参加費:500円(会場費に充てます。) タイムスケジュール 時間 内容 備考 13:40~ 開場 14:00~(5分) オープニング 14:05~(20分) 発表① 「かめはめ波を支える技術」他 by shin 14:25~(20分) 発表② 「MiniPC ✕ DL ✕ Drone」 by PINTOさん 14:45~(20分) 発表③ 「ディープラーニングで作るAIガジェット」 by からあげさん 15:05~(20分) 発表④ タイトル未定 by Kazuhito00さん 15:25~(5分) 休憩 15:30~16:30 デモ & 流れ解散 ガジェットの内容について ガジェットはディープラーニングを使った「画像系」のものに限定させていただきます。 画像+文字(音楽)でも可です。 ハードウェアは、ノートPCやラズパイなど持ち運べるものに限ります。 演算はクラウドを使っても良いです。 発表について 発表者の方に、ガジェットの中身(特徴、アルゴリズム、開発で苦労した点など)を 発表していただきます。 発表:15分 質疑応答:5分 デモについて ポスターセッションのような形式で、発表者の方にデモを行っていただきます。 デモを見ながら、雑談や議論を交わしていただきます。 見学者の方へ 本イベントでは、撮影は基本的にNGとさせていただきます。 どうしても撮影したい場合は、発表者と個別に相談してください。 会場設備について(見学者用) Wifiは、発表用に使うため、ご使用できません。 コンセントは、基本的にデモ用に使うため、ご用意できません。 発表者の方へ 発表者の方には、「発表」と「デモ」を行っていただく予定ですが、片方だけでも大丈夫です。 コメント欄に以下の項目を書いていただけると幸いです。 [〇 or ×]発表 [〇 or ×]デモ 発表タイトル(後で差し替えることも可能です。) 発表資料があればリンク先を教えてください。 また、発表する順番は申し込み順とさせていただきます。 会場設備について(発表者用) Wifiが利用可能です。 発表はプロジェクターをご使用ください。HDMIもしくはVGAの端子が接続できます。 延長コードは用意しますが、多くの電源が必要な場合は、大型のものを持参してください。 モニターが必要な場合は、持参してください。

9baa802b4e2071cca8fb70672f230a2d ドコモAIエージェント
Raspberry PiとドコモAIエージェントAPIで、音声対話デバイスを作成してみよう!
OSC(オープンソースカンファレンス)名古屋特別企画! Raspberry PiとドコモAIエージェントAPIで、音声対話デバイスを作成してみよう! ドコモのAIエージェントは貴方のアイデアを音声対話システムとして実現できます。気の利いたエージェントを作れるかどうかは、貴方のアイデア次第!実用からゲーム、お笑いまでなんでもありです。 本ハンズオンイベントは、「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」内の企画として、参加者全員にRaspberry Piとエージェント作成ツールを触っていただき、実際にエージェントの作成を体験いただくものになります。 持ち物などもございますので、以下をご確認いただき、お申し込みください。 AIエージェントとは 対話型サービスは近年最も注目されているテーマの一つです。 友達のように話せるテレビ。今ある材料で作れる料理のレシピーを教えてくれる冷蔵庫。 そうした未来がくるかもしれません。 NTTドコモは「あらゆるモノに対話型インタフェースを提供する」を目指し、2019年4月にドコモAIエージェントAPIを商用開始しました。このサービスを利用することで誰でも簡単に対話型エージェント(Bot)を作成することが可能です。 今回は、実際に対話型インタフェースのBotを作成し、おしゃべりするデバイスを構築するハンズオン勉強会です。 開催概要 【開催日】 2019年7月13日(土) 【実施時間】 11時、13時、15時 の3回  (各45分ずつ、内容は3回とも同一です) 【会場】 名古屋市中小企業振興会館 4F 第1会議室 【持ち物】 ・(Google Chromeインストール済みの)作業用のノートPC ・お申し込み時に発行される受講票 ・名刺 本ハンズオンイベントにご参加の方は、まずは2Fの「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」総合受付にて来場者名札とパンフレットをお受け取りになり、4Fの第1会議室までおいでください。その後、第1会議室にて改めましてハンズオンの来場受付をいたします。 ★オープンソースカンファレンス(OSC)名古屋での講演も開催! 2019年7月13日 (土) 12時より、以下のセミナーを開催します。 【飲食OK:軽食付き(先着30名)】モノが喋る!?ドコモのAIエージェントAPIを使って対話型アプリを開発しよう こちらは、Compassでのお申し込みは不要ですので、「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」会場まで直接お越しください! <キャンセル待ちについて> 各回定員6名ですが、開催までの間にキャンセルが出た場合、補欠から繰り上がります。 参加予定の方で急遽参加できなくなった方はキャンセル処理を行ってください。 補欠の方の当日聴講は可能です(数名程度)。 当日、開始時間になっても参加者が会場に来られなかった場合には、補欠の方に繰り上げ参加していただけます。

7/12 (金)

E7ddc8cce00091f4693c266f7a883bff blockchain.nagoya
#blockchain.nagoya
イベントの概要 ブロックチェーンに興味がある方が集まって、実際に作ってみるハンズオンイベントです。 本イベントでは、Ethereumの簡単な解説、Ethereumでスマートコントラクトを作成するための言語であるsolidityを用いてERC20トークンの発行までを行います。 [Ethereum] Ethereumはスマートコントラクトを動かすためのプラットフォームで、オープンソースで開発が行われているプロジェクトです。 [スマートコントラクト] スマートコントラクトはエンジニアの方向けに言えば、state(アカウントの残高など)を保持したCloud Functions(またはAWSのLambda)のような存在です。実行するにはトランザクションの送信というトリガーが必要になります。 [ERC20] ERC20はEthereumに準拠したトークン規格です。今回はOpenZeppelin(https://openzeppelin.org/) というライブラリを用いて簡単にERC20トークンを発行します。 ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/8a495f5f4f4a264950b3 参加対象者 ブロックチェーンに興味があるエンジニアの方 学生大歓迎です! 持ち物 PCと充電器 タイムテーブル 時間 内容 19:00 ~ 19:15 受付 & オープニング 19:15 ~ 19:35 Ethereumの基礎知識 19:35 ~ 19:45 休憩 19:45 ~ 21:15 ハンズオンワークショップ 21:15 ~ 21:40 交流 21:45 完全撤収

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

6/28 (金)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
IoTLTオンラインと接続してやります!
名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになっていますが、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 基本的には、今回は同じ時間に東京で行われている「IoTLT オンライン vol2 - 赤坂TBSより配信」とオンラインで結んでのイベントとなります。予定としては名古屋のLTも東京に飛ばしたいと考えています。(LTの内容は一般公開されますので、ご注意ください) https://iotlt.connpass.com/event/131844/ 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。3件程度を想定しています。 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 オープニング 19:40 オンライン接続 東京側との接続をいたします LT枠① @KokiMiura 「LINE Thingsで遊んでみた(仮)」 22:00 解散

6/18 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
IBM WatsonのAIを活用して、社会課題解決のためのアプリをつくって、世界を救おう!
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" Call for Code に向けて Watson Discovery Service の体験&実験会をやります 今まで Code for AICHI は、Watson Discovery Service も含め、たくさんある Watson API の基本的な使い方をスキルシェアしてきました。ハンズオンでは "今日のゴール" を設定し、Watson API を使う楽しさをシェアしました!(勝手に輪ワトソンカフェ) 今回は、今までと少し違います。"あらかじめ決められたゴール" はありません!あるのは Discovery のみ。参加者自ら 「Discovery」し、Call for Code を見据えたゴールを見つけましょう! Watson Discovery Serviceとは https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/discovery.html 2019 Call for Code チャレンジとは 自然災害を打破し、防災状況を改善するソリューションを構築するグローバル規模のコンペティション 今回のスコープ   以下に関するアプリケーションの作成   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ https://speakerdeck.com/kyokonishito/call-for-code-2019-latest-information イベント詳細 【日時】2019年6月18日(火)19:30~21:00(19:15 開場) 【場所】IBM名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】入場料500円:セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします 【持ち物】 ・ノートパソコン(ハンズオン希望者のみ) ・ドキュメントデータ(以下の事前準備をご参照ください) 事前準備 Call for Code の下記スコープに関係するドキュメントデータをご準備頂けましたら幸甚です(PDF/WORD/HTML/JSON形式)。 例えば、「気になるテーマの論文」「様々な自治体の総合計画」「裁判記録」などなど 皆で持ち寄ったドキュメントを合わせて Watson Discovery に入れてみて「Discovery」するハンズオンを考えています。   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること

6/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第20回勉強会 Watson API を使ったセッション・ハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/127563/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、「人工知能といったらワトソン!」ということで、IBM ワトソンの Watson API を使ったセッション・ハンズオンを行います。 セッション・ハンズオンはIBMの方に来て頂き行なって頂きます! IBM ワトソンも実は、APIを使ったサービスを提供してくれています。 IBM ワトソンと言ったら、人工知能の代名詞のような存在で、その人工知能を手軽に利用できるんですね。 ワトソンの人工知能のサービスを手軽に利用でき、かつ、東京でしか聞けない内容を名古屋で聴けます。 ぜひ、ご参加ください! ハンズオン・セッション資料 https://speakerdeck.com/kyokonishito/lets-use-watson-at-nagoya https://speakerdeck.com/kyokonishito/watson-studio-watson-api-hands-on 準備 勉強会用のIBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzB7N 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.2 の紹介(仮) alex: Fast.ai について(仮) Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 時間割 13:00-16:00 Watson Studioのjupyter notebookを使用したWatson APIのハンズオン 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia v1.2 の紹介(仮) 16:20-16:30 発表 alex - Fast.ai について(仮) 16:30-16:40 発表 KMiura - Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 16:40-16:50 発表 yuji38kwmt - AnnoFab使って、機械学習してみた(仮) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/129961/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

5/28 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜コンテナ技術〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第2回目となる今回は、コンテナ技術の知見共有をテーマにヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、 名古屋でコンテナ技術を語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:45 キーノート) Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) 19:45-19:55 休憩 - 19:55-20:10 セッション1) エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから 大西 勉 様 (株式会社エイチームライフスタイル CTO) 20:10-20:25 セッション2) コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 清水 昭弘 (ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括本部 サービスプラットフォーム本部) 20:25-20:40 セッション3) 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部ローカル検索本部) 20:40-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) ヤフー株式会社所属。第8代黒帯〜Kubernetes〜。 2015年からヤフーの子会社であるゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。 近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査や開発、技術支援を担当している。 Kubernetes Meetup Tokyo、Cloud Native Deep Dive の共同主催者で、CNCF Ambassador でもある。 共著書に『Kubernetes実践入門』、『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』(オライリー・ジャパン)がある。 Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 大規模環境でのコンテナの利用において、Kubernetes がデファクトスタンダードになりました。 Yahoo! JAPAN は、2017年10月頃から一部のサービスが本番環境で Kubernetes の利用を開始し、現在では多くのサービスが利用しています。 その結果、Yahoo! JAPAN では数百の Kubernetes クラスタが運用されています。 本セッションでは、Kubernetes の概要から、数百の Kubernetes クラスタの運用を可能にする Yahoo! JAPAN のプライベートマネージド Kubernetes サービスの紹介とそれを支える技術についてお話します。 大西 勉 様(株式会社エイチームライフスタイル CTO) 中小ソフトハウスで13年受託開発を経験、2014年にエイチームライフスタイルに入社。 ナビクルなどのサービス開発エンジニアとしてサービス改善や新規事業、TOYOTA NEXTなどに貢献。 2019年2月より、CTOに就任。 エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから エイチーム子会社のエイチームライフスタイルにおける仮想化技術の変遷と、 今後、コンテナ仮想化技術をどの様に事業活用していくかについての展望をお話したいと思います。 清水 昭弘(ヤフー株式会社 テクノロジーグループシステム統括本部サービスプラットフォーム本部) 2008年アルプス社から転入。地図サービスのデータからフロントエンドまわりに従事 2018年よりプラットフォーム開発チームでスクラムマスターおよび開発を担当 コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 利用者側がコンテナで利用できるRestAPIの機能を持ったDockerイメージの提供を行っています。 利用者が意識することなくデータファイルやシステムが定期的に更新される仕組みについてご紹介します。 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部ローカル検索本部) 2018年ヤフー株式会社に新卒入社。入社後はフロントエンドアプリ開発を経験、現在は地図サービスのバックエンドの開発に従事し、主にプラットフォーム移行を担当している。 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 仮想マシンなどで稼働しているサービスをPaaSやKaaSに移行する際にどのような視点で移行先を選定するのかをヤフーの地図サービスの事例を元に紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 なにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 Twitter実況枠(※ 5/16追記) イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 懇親会 当日、20:40 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/24 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHIは令和もRESAS勉強会やっていきます! 多くの自治体がEBPM(エビデンス・ベースド・ポリシー・メイキング 証拠に基づく政策立案)に取り組んでいます。 官民を問わず、令和時代もデータの重要性がますます高まっていくことでしょう。 感覚や思い込みではなく、データに基づいて地域の現状や課題を把握するためのツールのひとつがRESASです。RESAS(地域経済分析システム リーサス)は内閣府によってつくられた、官民ビッグデータを集約し、可視化するシステムです。web上で誰でも無料で利用することができます。 今回はRESASの他に「地図で見る統計(jSTAT MAP)」の使い方を解説いたします。 jSTAT MAPは総務省が提供している各種の調査データを地図上に表示させたり、レポートを作成することができます。   【対象】 ・RESASに興味がある方、活用してみたい方 ・データ分析に興味がある学生 ・業務でデータ解析や分析を、これから始めたい社会人 ・GISや統計学に興味があるエンジニア ・地域活性化や地方創生に興味がある方 ・地方創生政策アイデアコンテスト2019に挑戦したい方 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! 【概要】 ・RESASの説明・ハンズオン ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン  実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます 【RESAS】 https://resas.go.jp/#/23/23202 【jSTAT MAP】 https://jstatmap.e-stat.go.jp/ みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう! 【内容】 ・RESASの説明・ハンズオン →RESASの便利な使いこなし方などを学べます。 ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン →実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます RESAS、jSTAT MAPの使い方を、分かりやすくハンズオンで楽しんでいただきます。 【持ち物】 ・ノートパソコン ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はノートパソコンをご持参ください。 ※Wi-Fi環境はこちらでも準備しますが、不安定な場合もございます。Pocket WiFi等を活用されている方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 ・RESASを活用したい方 ・jSTAT MAPを活用したい方 ・地方創生に興味がある方 ・統計や分析に興味がある方 ・IT業界の方と交流したい ・シビックテックに興味がある方 ・地方創生アイデアコンテスト2019に参戦予定の方  ご不明な点や疑問点があれば本イベントページにコメントください

5/20 (月)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
アイデア供養祭 REIWA
アイデア供養祭 REIWA in 名古屋 Supported by MA そのアイデア、放置してると化けて出ますよ! この会は着手したけどいろいろな理由(情熱が続かない、技術的に難しそう、物が売ってないなど)で放置しているプロジェクトを紹介して成仏させるLT大会となります。 新年度・新元号も始まるので、新たなチャレンジに向けて中途半端なアイデアに見切りをつけよう! こんな作品はありませんか? Protopdiaに登録しておきながらも完成させられなかった作品 居眠りをして応募期限に間に合わなかった作品 ずっとあっためているけれど着手出来なかったアイデア 闇に葬るには勿体ない作品 むしろ、闇に葬りたい作品 最後に一笑いとって少しでも元を取りたいアイデア などなど 折角ハッカソンで生まれたのに放置して、化けて出る可能性があるアイデアや作品を最後にLTして供養しましょう!! もしかしたら、その場でそのアイデアを引き継ぐ人や課題の解決方法を知ってる人が出てくるかもしれません… 供養LTの内容(こんな話をしてもらえると嬉しいです!) やり始めた理由 こうなるはずだったのに… 何で詰まったか 今後どうしたいか 動機 続けてくれるならこんな里親がいい! などなど ドタ参加で供養(LT)をしてくれる人も大募集いたします!! ご希望の方は供養枠で申し込みください。 供養(LT)枠 参加者募集中 現在LT参加者募集中 イベント観覧のみの方はDoorkeeprからお願いします。 LTを行う方は、追加でこちらのページから申し込みをお願いいたします。 LT枠に余裕があれば、ドタLTもOKにしようと考えています。 LT1枠5分となります。5分でぶった切りますのでご協力よろしくお願いいたします。 開催概要 日程:2019年5月20日(月)19:30~22:30 ※19:00開場 場所:名古屋Geekbar(名古屋市中区葵1-27-37シティハイツ1F Club Adriana) 参加費:1500円(会場払い)※スナック、ノンアルコールドリンク含 アルコール、フード類は有料です タイムスケジュール(予定) time 内容 19:00 ~ 開場・フリータイム 19:30 ~ イベントスタート・乾杯など 19:35 ~ LT 前半戦スタート 20:30 ~ ハーフタイム 20:45 ~ LT 後半戦スタート 21:50 ~ フリータイム 22:00 一旦クロージング 主催 Mashup名古屋 https://www.facebook.com/groups/319927368469133/

5/17 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM Thinkから読み解く最新技術情報 2月12日-15日にアメリカのサンフランシスコで開催された、 IBMの最大イベント「Think 2019」。 最新テクノロジーに触れ、参加されたお客様のビジネスを成長・発展させるための情報を得る機会として、Ginni Romettyと世界各国からの豪華ゲストの登壇によるAI、クラウド、データ、セキュリティー等に関する最新の市場動向や新ソリューション、サービスの発表を行う「Featured Session」、お客様事例講演やワークショップを開催する「InnerCircle」、業種別ソリューションやテクノロジーにフォーカスしたセッションを擁した「Core Curriculum」、ハンズオンや技術認定サービスを提供する「Labs Program」の4つのプログラムから、1,200を超えるセッションが開催されました。 今回は、IBM Developer Advocate の 萩野さんにお越しいただき、エンジニア向けに選りすぐりの最新情報をご紹介いただこうと思います。 日時 令和元年5月17日 金曜日 19時〜21時(受付 18時30分〜) 会場 CODE BASE NAGOYA (プロト葵ビル6階) 愛知県名古屋市中区葵1−23−14 名古屋市営地下鉄東山線 新栄町駅 徒歩2分 * 19時以降はビル正面玄関が閉まってしまいます。ビル正面右手の裏口にお回り下さい。 参加費 無料 講師紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 萩野 たいじ 氏 略歴 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。 アジェンダ タイムテーブル タイトル 登壇者 18:30~19:00 受付 19:00-19:05 会場のご案内等 BMXUGメンバー / CODE BASE NAGOYA様 19:10-20:00 IBM Cloud IaaSの機能アップデートTip 株式会社セントラルソフトサービス 花木篤 様 20:10-21:00 IBM Thinkから読み解く最新技術情報 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野たいじ 様 21:00-21:10 記念写真等 21:30 完全撤収 有志による懇親会 主催 BMXUG東海 Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls>>> https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/

5/11 (土)

~技術書を愛知でも読み/書きしたい!!~
概要 いま「技術書典」で大人気の技術書コミュニティが愛知にやってきた! MYCAFE名駅西店で「技術書」について熱く読み・書きしましょう!! 自身の書いた技術書を紹介するもよし、よかった技術書をオススメするもよし、技術書の執筆についてや技術書をその場で書くこともOKなゆるいコミュニティです。 新たな技術書・執筆者との出会いや技術書のネタが浮かぶかもしれません♪ 技術書の話題をしながら技術書を書き、技術書を楽しんでいきましょう! 技術書典出展の話題もOKです、技術書執筆が初めての方も、既に執筆されている方もこぞってご参加ください! 【開催日時】 2019年5月11日 14:00~17:00 【開催場所】 MYCAFE名駅西店 飲食スペースまたはミニセミナールーム 名古屋市中村区竹橋町6-8 中駒名駅西マンション1F 名古屋駅から近くフリードリンクがいただけます! 【参加費】 会員:無料 非会員:500円 【持ち物】 技術書、筆記用具、パソコンなど 【申込】 下記URLからお申込み下さい。 (connpassでお申し込みされた方はconnpassお申し込みの旨をお伝えください) https://event.enicia.net/?p=10413

4/18 (木)

48cd247d8524a5114330d892d05501ab SikuliX勉強会@名古屋
SikuliX勉強会@名古屋とは OSSのRPAツール「SikuliX」の勉強会です。 ベテランはもちろん、RPAに関心のある方をはじめ「SikuliX」をこれから触ってみたい初心者も大歓迎! だれでも気軽に相談できて、参加者がお互いに助け合えるコミュニティを目指しています。 イベント内容(第2回はExcelからのシステム入力を自動化) 無料で使えるOSSのRPAツール「SikuliX」を使って「簡単な作業の自動化」を体験するワークショップです。 自分のPCに「SikuliX」をインストールして、実際に手を動かしながら基本操作を体験! 最後に簡単な問題を解いてみます。実践を通して業務自動化のイメージをつかんでもらうことを目的としています。 RPA初心者の方でも安心。RPAの基礎知識から「SikuliX」のインストールまで最初に解説します。 「業務の自動化ってなに?」という疑問をお持ちの方から、「RPAツールに興味があって触ってみたい」、「RPAのイメージをつかみたい」という方までぜひご参加ください! タイムテーブル 時刻 内容 18:30~ 開場・受付開始 19:00~19:05 オープニング 19:05~19:15 自己紹介(一人30秒くらい) 19:15~19:25 RPAとSikuliXについて簡単に紹介 19:25~20:25 ワークショップ(SikuliXの基本操作や簡単なシステム入力の自動化) 20:25~20:55 わからないところを相談したり、参加者同士で交流 20:55~21:00 クロージング・完全撤退 ※ワークショップ後、希望者のみで懇親会に行きます(当日点呼) 会場 お気軽会議室(ワイガヤ)(愛知県名古屋市中区錦1丁目13-19 ネオハイツ錦604号室) 会場では、電源と無料Wi-Fiをご利用いただけます。 途中からの参加、退出も自由です。 参加費の500円は会場利用料になります。 ゴール 「SikuliX」のインストールから基本的な操作までできるようになる 持ち物 名刺 ノートパソコン ※本ワークショップでは「SikuliX」の最新バージョン1.1.4を使用します。 バージョン1.1.4では64ビット版OSしかサポートされていないので注意してください。 事前準備(必須ではありません) ワークショップでは実際に手を動かして「SikuliX」を操作します。 当日もセットアップの時間を設けますが、事前に準備しておくとスムーズです。 セットアップ手順についてはこちらの記事をご覧ください。 SikuliX1.1.4のダウンロード方法から構築後の基本操作まで解説

4/13 (土)

Ff66d5304ea2b6c953c47ecb47562c7c Center CLR
4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです
Visual Studio 2019 Launch Event in NAGOYA 4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです。みんなでわいわいやりましょう! 公式のローンチサイトはこちら ローンチは4月2日ですが、本イベントは4月13日開催です。 "Your ideas deserve great tools Join us on April 2 for the launch of Visual Studio 2019. Learn about how Visual Studio 2019 is more productive, modern, and innovative, participate in live Q&As, and be the first to take the latest version for a spin." 「あなたのアイデアは素晴らしいツールに値します。 4月2日にVisual Studio 2019の立ち上げに参加してください。VisualStudio 2019の生産性、現代性、そして革新性について学び、ライブQ&Aに参加して、スピンのために最新バージョンを入手してください。」 公式ローンチイベントでは、2019の新しい機能などの紹介をライブビデオ配信しました。本イベントでは、このセッションをかいつまんで紹介したり、使い方についてざっくばらんに話ができる場として開催する予定です。 Visual Studio 2019は、すでに誰でも入手可能になっています。 これまでどおり、Community Editionもあるので、無償で試したり、OSSへの貢献に使用することができます。 タイムスケジュール 全体(以下はざっくりとした内容です) 時刻 内容 13:00 開場 13:00~13:30 受付 13:30~13:40 オープニング 13:40~15:00 キーノート 解説 15:20~15:40 ファーストルック デモ 15:40~16:20 旧.NETプロジェクトを新しい形式に、そして.NET Coreにアップグレードする 16:30~17:00 Live shareで共同作業 17:00~17:30 C#8.0 null許容参照型 ライブデモ 17:40~18:20 (企画中) 18:20~18:40 ライトニングトーク 18:40~18:50 クロージング 18:50~19:00 (会場清掃) 19:00 閉場 ライトニングトーク ライトニングトークはVS2019の事なら大歓迎ですが、以前のVisual Studioの事でも、.NETの事でもOKです! 奮って登壇してください! 参加登録について 本イベントのエントリーには、本名と所属企業名が必要です(会場提供ポリシー)。ご入力いただいた情報は、出席者確認以外の用途に使用しません。また、この情報を事前集約するため、募集締め切りが4月10日に設定されているのでご注意ください。 参加費用について 皆様から徴収する参加費用は、会場設営にかかる費用に充てます。 残金が発生したときは、懇親会費への充当及び次回の会場利用費に積み立てします。 飲食について 会場内での飲食は可能ですが、ゴミは各自でお持ち帰り下さい。 懇親会について (企画中) ビデオ撮影について 会期中、ビデオ撮影を行うかもしれません(企画中)が、撮影する場合は、プレゼンターと画面キャプチャのみで参加者側は撮影しません(但し、質疑応答がある場合に音声が録音される可能性はあります)。録画またはストリーミングかについては未定です。 会場提供について 日本マイクロソフト株式会社中部支店様 に会場をお借りしました。コミュニティへのご協力ありがとうございます。

4/10 (水)

D27bd7b28ce955fc63539ed93579d828 [email protected]
みなさんはSPARQL Readyですか?
今回のテーマ:SPARQLハンズオン 今回はハンズオンですよ、ハンズオン! [email protected]を題材に、SPARQLの使い方を学んでいきます。 初めてのクエリから、リンクし合うデータを一度に取得するクエリまでを段階的に学びます。 題材としてTHE [email protected]シリーズを利用しますが、詳しくない方でもOK! SPARQL Readyな技術者を一緒に目指しましょう! 4月後半の休日にアイマスハッカソン2019 in 名古屋を予定しています。 SPARQLとは オープンデータの中でも最高位の、5つ星オープンデータであるLOD(Linked Open Data)に問い合わせが可能なクエリ言語です。Web界の標準化団体"W3C"に2008年に勧告されました。 [email protected]とは THE [email protected]シリーズの各種情報をまとめたLODを持つ、データベースです。SPARQLに対応しており、クエリを送信することで、様々な情報を取り出すことができます。 参考 5つ星オープンデータ SPARQL 1.1 Query SPARQL 1.1 Query(日本語版) [email protected] 主催団体:[email protected]について アイドルを愛でる、アイマスにContributeする アイマスの二次創作界隈において、歌姫庭園とかミリフェスとかミリオンリーとかニコ動とかTwitterとかいろいろあるけれど、エンジニアを主な対象とした時にこれという機会がありません。 私たちはみんなアイドルをプロデュースしています。 そして、コードの力によって技術の面からContributeすることができます。 この二つの側面を組み合わせて面白いこと、してみませんか。 4/21にはアイマスハッカソン2019 in 名古屋も開催されます。 ご都合がつく方はぜひどうぞ! ハッシュタグ:#imas_hack Slack:imas-hack (是非ご登録ください) 企画の経緯など:imas/hackathon 共催 Code for AICHI Code for AICHIは市民の課題を考え、テクノロジーで解決することをめざした団体です。LOD(Linked Open Data)や教育、防災、高齢福祉などの分野の課題に取り組んできました。 参加に制限はありません。解決したい課題がある、テクノロジーを学びたい、楽しいことがしたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。 今回は、[email protected]の方々とSPARQLハンズオンをいたします。いっしょに面白そうなことしてみましょう。 開催日時 04/10(水) 19:00~21:00(予定) 内容 なにかクエリ打つ アイドル名を取得する アイドルのプロフィールを一部取得する ユニット名とメンバーのURIを取得する ユニット名とメンバー名を取得する [余裕あれば]可視化 開催場所 名古屋工業大学附属図書館 新講堂2階ラーニング・コモンズ 正門を入ってすぐ右に見える「NITech Hall」という建物です。 https://www.nitech.ac.jp/access/campusmap.html もご覧ください(マップ右下側にあります)。 留意事項 ハンズオンですので、ご自分のノートPCをご用意ください ブラウザがあれば[email protected]は利用できます

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 ハンズオン・セッション内容 Vision API Speech-to-Text API Translation API NL API AutoML Vision BQML 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 アカウント作成資料 http://goo.gl/ua5fQw *課金設定を有効にしますが、初回登録時は無料クーポンがあるので実際には課金されません *すでに登録済みの方には、当日、無料クーポンを利用いただけるようにする予定です。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

3/8 (金)

Bdb36dacd19e6c0cd0cc99e21913c1cc MeetUp Sasashima
Vtuberを支える技術
イベントについて Vtuberを支える3DCG技術とコンテンツプロデュースをテーマ意見交換をする場です。 イベントの対象者 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。 Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 開催概要 【日程】 2019年3月8日(金)19:00 ~ 21:00(18:30 受付開始予定) 【対象】 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。      Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 【場所】 中京テレビ放送株式会社 クリエイティブルーム(愛知県名古屋市中村区平池町4-60-11) 【主催】 MeetUpSasashima運営委員会 【協力】 株式会社アイデアクラウド、中京テレビ放送株式会社 タイムテーブル 以下のタイムスケジュールは予定となりますので、変更されることがあります。 時刻 項目 スピーカーなど 18:30 受付スタート 19:00 主催者挨拶・会場諸注意 主催者より 19:05 アイスブレイク 19:15 ライトニングトーク枠1 抽選により決定 19:20 ライトニングトーク枠2 抽選により決定 19:25 ライトニングトーク枠3 抽選により決定 19:30 ライトニングトーク枠4 抽選により決定 19:35 ライトニングトーク枠5 抽選により決定 19:40 ゲストスピーカートーク 「xRの技術とクリエイティブについて」中京テレビ ビジネス推進部 工藤様アイデアクラウド 羽根田様 19:55 質疑応答 20:10 懇親会 簡単な軽食とソフトドリンクをご準備いたします 20:55 集合写真撮影・イベント終了 注意点 当日は写真撮影をいたしますので、映り込みがNGの場合にはイベントの事前にスタッフまでご連絡ください。 ライトニングトークの接続環境はHDMIのみとなりますので、別途変換コネクタが必要な場合にはお持ちください。 参加費用に関しては現金にてお願いいたします。 当日は写真撮影を行います。撮影がNGの方は会場受付時にお申し出ください。

3/2 (土)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
初心者向けGCP勉強会
イベント概要 全国のGCPUGとGoogleとの合同企画「春一番GCP」を開催します 「QWIKLABS を使って GCP を学ぼう:Japan Cloud Study Jams」というイベントをGoogleが開催しています https://events.withgoogle.com/japan-cloud-study-jams-2019/ https://developers-jp.googleblog.com/2019/01/cloud-study-jams-2.html 春一番GCPは、Japan Cloud Study Jamsのオフラインイベントです。一人ではなくみんなで集まってもくもくしましょう 当日はHangoutsで東京につなぐ予定で、わからないことや聞きたいことをGCPのエキスパートに相談できます QWIKLABSとは オンラインの学習サイトです。ハンズオンラボが用意されていて自分で手を動かしながらGCPを体験できます。 GCPの認定資格の教材としても使用されています 対象 GCP に興味を持っているがまだ使ったことがない方 他のクラウドサービスを使っていて、GCPを比較してみたい方 GCPの概要を Cloud OnBoardで学び、実際に GCP に触ってみたいと思っている方 GCP を使っていて、使ってみたことがない機能を学んでみたい方 GCP に関する学びを深めたい方 参加にあたり事前にお願いしたいこと なるべく、Japan Cloud Study Jamsのサイトで登録を済ませておいて下さい。 https://events.withgoogle.com/japan-cloud-study-jams-2019/ 登録方法はこちら ※登録の際に、どのクエストを学習したいかを聞かれます。GCPを触ったことがない方や何をやろうか迷う場合は 「GCPの基礎」 を選ぶようにお願いします。 登録後、事務局からクーポンが発行されます。発行までに時間がかかりますので早めにお申し込み下さい。 ※イベント当日までに発行が間に合わなかった場合は、別途クーポンを用意しますのでそのままお越し下さい。 会場 MYCAFE 錦通店 https://www.enicia.net/facility/nishiki/ ※Wi-Fi、電源あります 持ち物 ChromeかFirefoxがインストールされているPC

2/26 (火)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3度目の全国ツアー 6都市に増強して開始 Deep Learning Labは2019年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れがAIとIoTの出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 Track1 ノンコーディングでできるAIアプリ開発 AIアプリ開発といえばエンジニアの仕事そう割り切っていた時代ももう終わりに近づいています。今回は非エンジニア・文系の方にも安心して参加することのできるテーマとなっています。AIの概念について学ぶイベントなどは数多くあります。しかし、概要は把握しても実際に手を動かしてみなければ理解は浅くなってしまうという問題点があります。 そこでハンズオン内ではAI(ディープラーニング)の開発のフローといった基礎的な概念の理解から実際にAIアプリの開発、デプロイ(Web上に公開)までを一気通貫して行い、AIに対する理解をより深いものにすることを目的としています。ハンズオンの終了時には顔認証アプリと画像認識を活用しての顧客情報収集アプリ(画像内の複数の顧客の年齢・性別の集計し、表示するアプリ)の2つのアプリケーションの作成を行い、更に完成したプロトタイプ(試作品)プロダクトをお持ち帰り頂けます。 学ぶことが出来ること ディープラーニングの基礎から実装までの流れを理解することができます。 ノンコーディングでアプリ開発を行うことができるようになります。 Microsoft Cognitive Servicesへの理解が深まり、様々な領域でAI活用を行うことができます。 こんな方が対象です AIについて理解が概念にとどまり、自身で一度AIシステムを作成して理解を深めたい方 Microsoft Coginitiveサービスについて理解したい、活用方法を知りたい方 文系出身・ビジネスサイドでAI、ディープラーニングについて未経験でAIがどのようなものか理解したい方 参加するために必要なスキルと推奨の事前予習 Azure Portalへの登録(ハンズオンで使用するためクレジットカード登録までお願いします。) ※必須 Azure Portal:https://azure.microsoft.com/ja-jp/features/azure-portal/ 事前予習などは特に必要ありません 事前にAI、ディープラーニングの理解を深めたい方は下記から申し込み動画をご確認ください 事前予習動画(補足):https://short-term.kikagaku.co.jp/udemy-coupon-form20181101/?utm_source=newsletter 持ち物 PC お名刺 Track1 タイムスケジュール 時間 概要 詳細 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 13:40 ディープラーニングの基礎 ・ディープラーニングの概要・ディープラーニングの開発のフロー・これからのAI事情と必要となる人材 13:40 - 14:10 Microsoft Cognitive Services ・Microsoft Cognitive Servicesの概要・Microsoft Cognitive Servicesのデモ体験 14:10 - 14:20 休憩 14:30 - 14:45 Microsoft PowerApps ・Microsoft PowerAppsの概要 14:45 - 16:00 AIアプリ作成ハンズオン1 ・顔認証アプリ - Face API(顔認証) - PowerApps 16:00 - 16:15 休憩 16:15 - 17:30 AIアプリ作成ハンズオン2 ・顧客情報収集アプリ - Face API(性別・年齢判別) - PowerApps 17:45 - 19:00 懇親会 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 Track2 Azure Machine Learning で体験する機械学習ハンズオン Azure Machine Learning service/AML とは、機械学習モデルのトレーニング、デプロイ、自動化、管理を行うためのクラウド サービスです。今回はAMLを活用して効率的に機械学習アルゴリズムを学習させるハンズオンを行います 学ぶことが出来ること AML を使ってできることの全体像 AML を活用した学習環境のセットアップ、ハイパーパラメーターチューニングの方法 こんな方が対象です 機械学習の知識をお持ちで、Python による機械学習プログラミングの経験のある方 機械学習アルゴリズム開発をより効率化したい方 Microsoft が機械学習エンジニア向けに行っているサービスを知りたい方 参加するために必要なスキルと推奨の事前予習 Azure Portalへの登録(ハンズオンで使用するためクレジットカード登録までお願いします。) ※必須 Azure Portal:https://azure.microsoft.com/ja-jp/features/azure-portal/ Azure Notebook(ログインが可能か確認してください) 事前にAI、ディープラーニングの理解を深めたい方は下記から申し込み動画をご確認ください 事前予習動画(補足):https://short-term.kikagaku.co.jp/udemy-coupon-form20181101/?utm_source=newsletter 持ち物 PC お名刺 タイムスケジュール 時間 概要 詳細 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 14:30 Azure Machine Learning ・Azure Machine Learningの主要機能紹介(モデルの構築、トレーニング、クラウド/エッジへのデプロイ)・Azure Machine Learning トレーニングでできること・Azure Machine Learning 推論モデルのデプロイでできること 14:30 - 14:45 休憩 14:45 - 16:15 ハンズオン1 ・機械学習のモデルの構築とトレーニング・実験メトリックの記録、モデルのバージョン管理 16:15 - 16:30 休憩 16:30 - 17:30 ハンズオン2 ・ハイパーパラメータの自動チューニング 17:45 - 19:00 懇親会 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx

2/25 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3 度目の全国ツアー 6 都市に増強して開始 Deep Learning Lab は 2019 年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れが AI と IoT の出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 エヌビディア + Deep Learning Lab = Jetson + Azure ハンズオン エヌビディアは NVIDIA Deep Learning Institute ハンズオントレーニングを Deep Learning Lab と共同で開催するなど、これまでも連携してきました。 今回のハンズオンセミナーでは Microsoft Azure GPU VMを使用してネットワークをトレーニングし、その学習済みモデルを NVIDIA Jetson TX2 に実装して、入力画像を判別させる推論を行います。ディープラーニングの一連のプロセスをハンズオンで体験することにより、エッジにおけるAI実装のための基本的な流れを習得することができます。 学ぶことが出来ること Jetson TX2 開発キットを使った基本的な開発方法。 NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VMの基本操作。 学習モデルの生成から推論までの一連の流れ。 こんな方が対象です AI や IoT に興味をお持ちの方。 NVIDIA Jetson と Microsoft Azure を連携させてみたい!方。 参加するために必要なスキル Linux マシンに ssh 接続して ls や cp 等の基本的なコマンドを実行することに抵抗がない程度のスキル 当日持参をお願いするもの Wi-Fi に接続できるPC 本ハンズオンでは、全ての作業を Jetson TX2 上で行うことが (理論的には) 可能です。ただし、会場で提供する Jetson 用のモニタは 7 インチの小さなもので、広々と快適な画面とは言えません。そのため、各自の PC から Jetson に SSH あるいは VNC で接続し、PC の大きな画面で Jetson を操作します。 OS の種類やバージョンに厳密な制約はありませんが、Windows 7 以降、あるいは OS X 10.10 以降が稼働する製品を推奨します。 PC へのインストールを推奨するソフトウェア Google Chrome (NVIDIA DIGITS の推奨ブラウザ) VNC Viewer (Jetson TX2 の画面を転送するため) SSH 接続用ソフトウェア SSH 接続は、 Jetson TX2 及び Microsoft Azure 上の VM へのログインに使用します。 Mac や Windows 10 の標準 ssh コマンドの他、Tera Term や MobaXterm等、接続できれば何でもかまいません。ご参考までに、講師は Windows 10 上で MobaXterm を使います。 Jetson TX2 を持ち込まれる方 Jetpack はバージョン3.3をインストールしてください。 Jetson を会場の Wi-Fi に接続する必要があります。開発者キット付属の Wi-Fi アンテナを忘れずにご持参ください。 Microsoft Azure アカウント Microsoft Azure 有償版アカウントが必要となります。Azure アカウントをお持ちでない方は、必ず事前に取得してください。すでに Azure を利用中であれば、既存のアカウントも利用可能です。 ※重要※ また、本ハンズオンは無料アカウントでは受講出来ません。無料アカウントは必ず有償版へのアップグレードを行ってください。無料アカウントでは今回使用する GPU 搭載 VM のコア数上限が 0 になっており変更もできないため、GPU 搭載 VM を作成できません。 なお、無料アカウントには「サインアップから最初の 30 日の間に使用できる ¥22,500 のクレジット」が付与されますが、これはアップグレード後も有効です。つまり、無料アカウントを作成してすぐに有償版へアップグレードしても、クレジットが無駄になることはありません。今回のハンズオンでは、Azure の East US リージョンで NC6 インスタンスを使用しますが、この使用料金は ¥100/hour 程度で、無料アカウントのクレジットが残っている場合はそこから消費されます。 有償版へのアップグレードにはまれに数日かかることがあるという報告があります。ハンズオン当日までの期間に余裕を持ってアップグレードし、念のためアップグレードがされたかログインしてご確認を済ませておいてください。 確認方法としては、Azure ポータルの Cloud Shell から下記のコマンドを実行してください。 az vm list-usage -l eastus -o table | grep "Standard N" 下記のように、「Standard NC Family vCPUs」の最後の列が 6 以上の数字になっていれば、GPU 仮想マシンを作成できます。 Standard NC Family vCPUs 0 12 万一うまくいかない場合はご自身で個別に Microsoft サポートにコンタクトして問題解決してください。 (Azureアカウントについてはご自身の管理下で手続きをお願い致します) その他必要なもの 購入枠のかたはクレジットカード (株式会社マクニカ様に来て頂き販売します。購入手続きのため13:30にお越しください)。 会場の設備 インターネットに接続可能な Wi-Fi Jetson 用のモニタ (7 インチ)、キーボード、マウス、USBハブ (4 ポート) Jetson 及び持ち込み PC 用の電源コンセント タイムスケジュール 時間 概要 詳細 13:00 - 開場 13:00 - 14:00 入場・準備 この時間を使って準備が出来ているか確認しましょう。準備がまだのかたは、必要な準備を開始前に必ず完了しましょう。 14:00 - 17:00 本編 本日の流れのご説明(10分間)NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VM & Jetson リアルタイム画像認識ハンズオン【概要】Microsoft Azure の GPU VM (仮想マシン) でニューラルネットワークをトレーニングし、できあがった推論モデルを使って Jetson TX2 のカメラでリアルタイムに画像認識するまでの一連の流れをハンズオン形式で実習します。※ハンズオンの性質上、多少時間をオーバーしてしまう可能性もあります。ご了承ください。    (途中で適宜休憩を挟みます) 17:00 - 18:00 懇親会 ささやかな懇親会を行います。ビールと簡単なおつまみを提供します。講師や他の参加者と技術交流しましょう! 18:00 - 終了 ゴミの分別と後片付けにご協力ください。 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社とエヌビディア合同会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx https://www.nvidia.com/ja-jp/about-nvidia/privacy-policy/

2/22 (金)

48cd247d8524a5114330d892d05501ab SikuliX勉強会@名古屋
SikuliX勉強会@名古屋とは OSSのRPAツール「SikuliX」の勉強会です。 ベテランはもちろん、RPAに関心のある方をはじめ「SikuliX」をこれから触ってみたい初心者も大歓迎! だれでも気軽に相談できて、参加者がお互いに助け合えるコミュニティを目指しています。 イベント内容 無料で使えるOSSのRPAツール「SikuliX」を使って「簡単な作業の自動化」を体験するワークショップです。 自分のPCに「SikuliX」をインストールして、実際に手を動かしながら基本操作を体験! 最後に簡単な問題を解いてみます。実践を通して業務自動化のイメージをつかんでもらうことを目的としています。 RPA初心者の方でも安心。RPAの基礎知識から「SikuliX」のインストールまで最初に解説します。 「業務の自動化ってなに?」という疑問をお持ちの方から、「RPAツールに興味があって触ってみたい」、「RPAのイメージをつかみたい」という方までぜひご参加ください! タイムテーブル 時刻 内容 18:30~ 開場・受付開始 19:00~19:05 オープニング 19:05~19:15 自己紹介(一人30秒くらい) 19:15~19:25 RPAとSikuliXについて簡単に紹介 19:25~20:25 ワークショップ(SikuliXの基本操作や簡単な乗換検索自動化) 20:25~20:55 わからないところを相談したり、参加者同士で交流 20:55~21:00 クロージング・完全撤退 ※ワークショップ後、希望者のみで懇親会に行きます(当日点呼) 会場 ベースキャンプ名古屋(愛知県名古屋市中村区名駅3-18-5 モンマートビル5F) 会場では、電源と無料Wi-Fiをご利用いただけます。 途中からの参加、退出も自由です。 参加費の1,000円は会場利用料になります。 ゴール 「SikuliX」のインストールから基本的な操作までできるようになる 持ち物 名刺 ノートパソコン ※本ワークショップでは「SikuliX」の最新バージョン1.1.4を使用します。 バージョン1.1.4では64ビット版OSしかサポートされていないので注意してください。 事前準備(必須ではありません) ワークショップでは実際に手を動かして「SikuliX」を操作します。 当日もセットアップの時間を設けますが、事前に準備しておくとスムーズです。 セットアップ手順についてはこちらの記事をご覧ください。 SikuliX1.1.4のダウンロード方法から構築後の基本操作まで解説

2/16 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
久しぶりのアンカンファレンス!
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回の内容について 今回はアンカンファレンス形式での開催です。 参加者の方は自由に発表ができます。 ワイワイガヤガヤ発表しながら学びましょう。 時間割 当日変更となる場合もあります。 なお会場は12:30頃には入場できるようにする予定です。 時間 内容 12:30 - 13:15 開場&準備 13:15 - 13:30 Python東海説明・自己紹介 13:30 - 15:00 発表1(5~30分程度の発表をいくつか) 15:00 - 15:20 休憩 15:20 - 16:45 発表2(5~30分程度の発表をいくつか) 16:45 - 17:00 片付け&撤収 17:00 - 19:00 懇親会(参加者は当日確認) 発表について 発表時間は基本的に制限はありません。(発表者数によっては短縮をお願いする場合があります) 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 発表枠 globophobeさん (10分) 未定 会場について 来栖川電算様 会議室(+ラウンジ) 愛知県名古屋市中区新栄1丁目29−23 アーバンドエル新栄 飲食可(汚さない/ゴミは持ち帰る) 電源・Wi-Fi有り 大画面モニタ(50インチ/70インチ)有り 禁煙 持ち物 Pythonが実行できるPCもしくは無線LAN接続が可能なPC(無くても参加は可能ですが、その場で試せたりできるのであったほうがよいです。) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

2/10 (日)

No image 108x72 g Blockchain-Nagoya
ブロックチェーンを活用したサービスとUIUXについて
イベント内容 今回はイベントは「ALIS」, 「くりぷ豚」, 「Crypto Times」さんに名古屋に来ていただきます! ブロックチェーン領域で各社が提供するサービスについての説明、今後の展開とブロックチェーン サービスならではのユーザー体験についてお話しして頂きます! またブロックチェーンのUI/UXサイドから見た現状・今後の動向ついてのパネルディスカッションをおこないます。 タイムスケジュール time main 15:00 ~ 15:30 会場, 受付 15:30 ~ 15;40 オープニング 15:40 ~ 16:30 各発表 × 3名 16:30 ~ 16:35 休憩 16:35 ~ 17:05 パネルディスカッション 17:05 ~ 17:30 懇親会 ~17:30 完全撤退 登壇者(敬称略・順不同) ALIS CEO 安 昌浩 京都大学で核融合を専攻した後、2011年株式会社リクルートに入社。転職メディアの商品企画やHRTech領域の新規事業開発をはじめ、自然言語解析や機械学習領域の事業開発を担当する。2016年、同社の企画部門の最高賞を受賞。 2017年9月ブロックチェーンを用いたALISを立ち上げるため国内初の規模でICOを実施し、4.3億円を調達する。ALISで信頼できる記事と人々にいち早くアクセスできる世界の実現を目指す。 ALIS_Media https://alismedia.jp/ja/ twitter: https://twitter.com/YasuMasahiro くりぷ豚 株式会社グッドラックスリー 『くりぷ豚』サービスディレクター / 初川 浩之 くりぷ豚プロジェクト発足時からプランナーとして従事し、 ゲーム内の仕様やテキストの策定を行っています。 現在はサービスディレクターとして、日々くりぷ豚の改善を行っています。 twitter : https://twitter.com/CryptOink_JP くりぷ豚 公式サイト: https://www.crypt-oink.io/ 株式会社グッドラックスリー HP : https://www.gl-inc.jp/ Crypto Times Crypto Times CEO/Co-founder - 新井 進悟 / アラタ 2013年に東京理科大学大学院を卒業後、Web系や広告系企業複数社にてデータアナリシスやデータサイエンス,AIの分野にて従事。業務の傍ら、仮想通貨やブロックチェーンに出会う。 2018年2月にブロックチェーン/仮想通貨に特化したWEBメディアCRYPTO TIMESをローンチ。5月に独立。業界のWEBメディアとしては後発ながらも、ローンチ後右肩上がりで成長を続ける。 業界の発展に尽力していきます。 twitter : https://twitter.com/cry_curr_ar Crypto Times : https://crypto-times.jp/ モデレータ Acompany 代表取締役CEO 高橋 亮祐 名古屋大学工学部在籍 大学では、機械学習を土台にした乱流に対するデータ再構築アルゴリズムを研究 2018年6月に株式会社Acompanyを設立し,代表取締役社長 CEO 名古屋大学工学部在籍 大学では、機械学習を土台にした乱流に対するデータ再構築アルゴリズムを研究 2018年6月に株式会社Acompanyを設立 代表取締役社長 CEO Acompanyでは、ブロックチェーン領域のサービス開発、コンサルティング、R&D事業を展開 ブロックチェーンを活用したデジタル・アセットやゲームなどの開発を手がける hp: https://acompany.tech/ twitter: https://twitter.com/ryosuke_nu 会場 〒460-0003 名古屋市中区錦3-23-31 栄町ビル11F ワンダープラネット 名古屋本社 名古屋市営地下鉄 東山線/名城線「栄」駅・名鉄瀬戸線「栄町」駅、地下街より直結 ワンダープラネット公式 : http://wonderpla.net/ アクセス 電車でお越しの場合 西改札口を出ましたら、そのまま地下の「クリスタル広場」まで進み、スカイル・栄町ビル方面へお進みください。突き当たりまで進んでいただき、「広小路通り北側(栄町ビル・国際ホテル)」の看板に沿って栄町ビルへ入り、1F奥のエレベーターより、11Fオフィスまで直接お越しいただけます。 お車でお越しの場合 当ビルの隣にコインパーキング(タイムズ錦3丁目)がございます。 イベント参加費 無料 注意事項 *イベント内容が予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。 *投資や悪質な勧誘、宣伝などを目的とした参加はお断りさせて頂く場合がございます。 *貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者では一切責任を負いません。

12/20 (木)

IBM Developer Advocateがお送りする勉強会コンテナ編
概要 IBM Developer Advocateがお送りするIBMテクノロジーの勉強会です。 IBMが提供する技術サイトIBM Developer(developerWorks/IBM Code)にて、Code Patternsと題していろいろな業務シナリオに沿ったアプリケーションの作り方をソースコードとともに公開しています。 その中からテーマに沿ってコンテンツを設けみんなで学ぶ勉強会。今回のテーマはコンテナです! 以下の方は(そうでない方も)是非ご参加ください。 コンテナ/コンテナオーケストレーションにこれから触れて見たい人 IBMプラットフォームでのコンテナ技術を知りたい人 今よりもっとコンテナに精通したい人 コンテナな仲間を増やしたい人 開発のスキルアップと、参加者同士のネットワーキングに是非ご利用下さい。 どうぞお気軽にご参加ください! コンセプト エキスパートのみではありません。初心者のかたへも優しく接して下さい 利用プラットフォームは基本IBMベースです 必要な方は、開発用端末等は持参してください WiFiは主催側にて極力用意します(用意できない場合はごめんなさい 汗) 技術面で分からないことがあれば周りに聞きましょう! 聞かれた方は分かる範囲で快く答えましょう! とにかく楽しみましょう! *参加にあたり、会社名(又は学校名、フリーランスなど)とお名前を頂戴いたします 日時場所 IBM名古屋事業所 4階 オーデトリウム 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html 当日の持ち物 公衆Wifiが利用可能なノートPC (PCの貸し出しは行いません) 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 進行 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 19:00 オープニング 運営チーム 19:10 Mashup名古屋のご紹介 (5min) Mashup名古屋運営 上田茂雄 19:15 HACK-CHU!のご紹介 (5min) 中京テレビ 上田茂雄 19:20 ハンズオンワークショップ前半 (50min) IBM 萩野たいじ 20:10 休憩 (10min) 20:20 ハンズオンワークショップ後半 (40min) IBM 萩野たいじ 21:00 Ask the Speakers & Networking 21:30 終了 終了後、希望者で懇親会を開催します。 お願い 準備や片付けのできる範囲でのお手伝い、会場でのマナー遵守等、ご協力下さいますようお願い申し上げます。 運営協力 Mashup名古屋 BMXUG (IBM Cloud User Group) 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 萩野たいじ(ハギノタイジ) [email protected] 080-6706-3952 @taiponrock

12/8 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
パソナテック名古屋Labにて、組込Deep Learningの1日体験コースを開催いたします! 難しい理論は横において、まずは組込ボード上でDeep Learningを動かすハンズオンの講座になります。 みなさんふるってご応募ください。 コースの目的 ・ディープラーニングとは何か?を理解する ・ディープラーニングに関する基礎用語を理解する ・ディープラーニングによるニューラルネットワークの学習方法を理解する ・学習後のニューラルネットワークの性能評価の指標を理解する ・学習後のニューラルネットワークの組込みシステムへの実装フローを理解する ・学習後のニューラルネットワークの組込みシステムへの実装を体験する トレーニング内容 Raspberry Piを使用して、組込ボード上でDeep Learningを動かします。 講座はこのような構成になっています。  ◆講義   ・はじめに   ・ディープラーニングとは   ・ニューラルネットワークの種類  ◆デモ /tiny-YOLOの動作   ・ディープラーニングの学習  ◆デモ /tiny-YOLOの学習の実行   ・ディープラーニングの性能評価の指標   ・ディープラーニングの組込みシステムへの実装  ◆演習   ・Raspberry Piでのtiny-YOLOの実装と動作確認    Deep LearningにおけるNeural Networkの説明から入り、物体検出で有名なTiny-YOLOについて学びます。    その後、Neural Networkの学習を行い、最終的には組込機器で動作させるまでを1日で体験いたします。 応募資格 ・組込ボードの取り扱いに関する基本的な知識 ・何かしらのプログラミング経験 ・基本的なUNIXコマンドの知識(mkdir, cd等) 準備物 当日特に準備物は不要です。必要な機材は全て用意いたします。 【注意事項】 ※定員は15名(先着順)を予定しております。ただし、定員に達した場合、抽選とさせていただく可能性がございます。 ※開場時間は 9:45 です。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

12/1 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第18回勉強会 TensorFlow Hub ハンズオン と SageMakerの紹介」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/104440/ ■場所 世界の山ちゃん 栄店 愛知県名古屋市中区栄4-16-24(水亀パーキングビル 2F・3F) ■時間 17:00-19:30 ■料理 3000円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

10/25 (木)

E54e3afb4d5f3257c0e472ba5981f569 SERAKU_みんなの情熱大学
ネットワークの基礎を学べるネットワーク講座 IPアドレスやサブネットマスクといったNW基礎知識を学べる基礎講座です。 NW機器に設定を行い疎通確認を行います。 CCNAの資格取得を考えてる方、ネットワークの基礎を学ぼうとしている方向けの講座です。 ※9/27開催と同じ内容となります。 何を持って帰れるのか ネットワークの基本的な知識やNW機器設定方法について講義いたします。 実際に操作し、初めの一歩を体験できます。 情報交換やネットワーキングの機会 講座の後には無料の懇親会を設けています。現役エンジニアとの情報交換の機会に。 軽食とお菓子、アルコール類やソフトドリンクもご用意しています。 途中退出も可能!お時間の許す限りご参加ください。 主な内容 ネットワークについての基本知識 NW機器への設定 タイムテーブル 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 受付時間は18:30~19:00になります。 ※遅れて参加も可能です。会場の扉をそっと開けてお入りください。 7F会場の受付でお名前をスタッフにお伝えください。 時間 内容 19:00~21:00 講義 21:00~21:30 懇親会 参加費 無料 懇親会は軽食とドリンクをご用意しています。 事前準備/必要な機材等 特になし こんな人を主な対象としています ネットワークの基本的知識がある方 ネットワークエンジニア未経験者 ネットワークに興味がある方 CCNA取得を目指そうとしている方 多くの方にご参加いただきたいと思っています。お気軽に是非ご参加ください♪ 登壇者紹介 大野栄介 株式会社セラク ―略歴― ソフトウェア製品のテクニカルサポート業務を経てセラクへ入社。 入社2年間は運用保守として業務を経験し現在はヘルプデスクとして活躍中。 開催場所 株式会社セラク 名古屋支社 〒450-0001愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センタービル 7F 注意事項 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 当日は写真撮影を行います。もし写真撮影NGの方がいらしたら、スタッフまでお申し出ください。 イベント当日の様子は後日なんらかの媒体に掲載させていただく場合がございます。   お申込後、イベント内容は運営都合により変更/キャンセルになる場合がございます。予めご了承ください。 お問い合わせ セラク名古屋支社:[email protected]

10/20 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
なごスタ・TECH FESTIVAL
<<なごスタ・TECH FESTIVAL!>> 毎月、第3金曜日に開催している技術コミュニティ"なごやかスタディ(通称:なごスタ)ですが、 10月は大規模技術セミナー"なごスタ・TECH FESTIVAL"を開催いたします!! テーマは...  「Industry 4.0 から Society 5.0 の時代へ      ~AI・IoT技術・ソリューションの今と未来」です。 日本で提唱された概念「Society(ソサエティ)5.0」をご存知でしょうか。 「狩猟社会」「農耕社会」「工業社会」「情報社会」に続く、新しい社会。それが「Society 5.0」です。 ※「内閣府公式ページ」より Society 5.0で実現する社会は、IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、 様々な知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出すことで、これらの課題や困難を克服します。 また、人工知能(AI)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、 ロボットや自動走行車などの技術で、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されます。 社会の変革(イノベーション)を通じて、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会、 世代を超えて互いに尊重し合あえる社会、一人一人が快適で活躍できる社会となります。 本セミナーでは、最先端の技術・サービスを創出する企業の5名をスピーカーに迎え、 「Society 5.0」時代を生きるために必要な技術・サービス・ソリューションについてお話しいただきます。 ◆プログラム 「じゃんけんマシン」で学ぶ機械学習とスマートIoT  13:20 ~ 13:50  機械学習は組込機器やIoTデバイスを含む、あらゆる計算機のプログラミング方法を変える技術です。  人手によるプログラムより効率的に、IoTデバイスが集めたデータから重要な「知識」を抽出できます。  このセッションでは、2つの事例紹介を行います。  まず「じゃんけんマシン」では、TensorFlowによる簡単な機械学習モデルで動く「賢い」Arduinoデバイスのご紹介、   そして、「Smart Shopping Navigator」では、GoogleのCloud IoT Coreとディープラーニングモデルを使い、  カート内の品物を検知して次に買うべき品物を提案するRasPiデバイスをご紹介します。  グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト  佐藤 一憲 氏 やりたいことを「できる」に変える、さくらインターネットのIoTソリューション  13:50 ~ 14:20  いままで電気すら通っていなかったモノからデータを取得/提供することによって、  コスト削減だけではない価値提供が可能にもなってきました。  さくらのIoTソリューション、sakura.io(さくらあいおー)とセキュアモバイルコネクトによって、  デバイスとのデータをやり取りする仕組みや、連携する機能、セキュリティ対策など、  やらなければならないことを大幅に削減し、今まで困難だった製品/サービスの提供ができるようになりました。  これらのことを実際に使われている製品や事例をお見せしながらお話をさせていただきたいと思います。  さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー  山口 亮介 氏 「毎朝体操で学ぶAI×IoTで実演される世界+α」  14:20 ~ 14:50  AIやIoTが、どのように活用され、何が実現されるのか、この先どうなってゆくのか、  毎朝体操などの具体例を用いて分かりやすく解説します。  毎朝体操の他に、来栖川電算がヘルスケアや自動運転などの分野で  AI技術を研究開発・社会実装する過程や、その中で得られた知見や課題なども共有します。  <参考>毎朝体操  有限会社来栖川電算 取締役  山口 陽平 氏  ◆◆ 14:50 ~ 15:00  休憩(10分) ◆◆ 「組込Deep Learning人材の教育・育成について ~取組み事例のご紹介~」  15:00 ~ 15:30  組込Deep Learningの人材育成について、弊社の取り組みと実績を発表します。  人材不足が叫ばれる中、経験者を採用するのでは無く、未経験者の育成スキームを作り  組込AIエンジニアを増やしてきました。  自作フレームワーク、シニアエンジニア、コミュニティなどをキーワードに、  今までの取り組みと、これからについてご説明します。  株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー  夏谷 実 「エッジとクラウドのハイブリッドで実現するマイクロソフトの IoT とは?」  15:30 ~ 16:00  マイクロソフトの IoTって何が違うのか?一言でいうと "ハイブリッド" です。  クラウドだけでもエッジだけでもない "ハイブリッド"なのが、マイクロソフトの IoT の特徴です。  そして、IoT で "モノをインターネットにつなげる" だけでは意味がありません。  モノから吸い上げたデータを可視化して分析し、それを活用してアクションをおこしてはじめて価値が生まれます。  みなさんのビジネスを変えられるのです。  本セッションでは、こういったマイクロソフトのハイブリッドなIoTで実現するビジネス変革を、  事例を交えながらご紹介します。  日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部  エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT  窪田 彰子 氏  ◆◆ 16:00 ~ 16:40  懇親会(ケータリング) ◆◆ 【注意事項】 ※定員は100名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性がございます。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。 ※開場時間は13:00です。 ※名刺をお持ちの方は、当日ご持参ください。 ◆講師プロフィール 佐藤 一憲 氏 (グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト)  Google CloudチームのデベロッパーアドボケイトとしてTensorFlow、Cloud ML、BigQuery等の  データ分析及び機械学習プロダクトの開発者支援を担当。  Google Cloud Next、Google I/O、Strata、NVIDIA GTC等の主要イベントでスピーカーを務め、  GCP公式ブログ英語版にて多数の記事を寄稿。  Googleクラウドの開発者コミュニティを7年以上にわたり支援してきた他、  ハードウェアやIoTにも興味を持ちFPGA技術の勉強会を2013年より主宰している。 山口 亮介 氏 (さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー)  2003年、中国地方の大手ケミカル企業の情報システム子会社に入社し、システムエンジニアとして  システムの設計・構築に携わる。  2009年から、ニフティ株式会社にて「ニフティクラウド」の立ち上げに尽力。  2013年から、エバンジェリスト、 コミュニティー活動も積極的に行い、参加規模約1,000名の  大規模カンファレンスCROSSを立ち上げる。  2015年より、コネクティッドホームのデバイスイスクラウド、データ分析サービスを提供する、  コネクティッドデザイン株式会社マネージャーを兼務。  2016年4月より、さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長に就任。  さくらインターネットのIoT事業の展開を担う。  sakura.io  さくらのセキュアモバイルコネクト 山口 陽平 氏 (有限会社来栖川電算 取締役)  機械学習・画像認識・行動認識・文字認識・並列分散計算・データベース・プログラミング言語に関わる  アルゴリズムに関する研究開発、機械学習を応用したサービスの企画~実装、コミュニティ活動、  講師、講演、執筆など、幅広く手がけるプレーヤー型経営者。  IPA未踏ソフトウェア創造事業採択者、MashupAwards受賞者でもある。 夏谷 実 (株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー)  株式会社パソナテック2013年入社。  半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。  現在は、自社プロダクト「Qumico」のプロダクトマネージャーとして、  組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 窪田 彰子 氏 (日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT)  外資系マーケティングリサーチ会社で顧客向けアプリ開発やシステムサポート担当を経験後、  テクニカルサポートエンジニアとして、日本マイクロソフトに入社。  その後、ビジネス・マーケティング側に軸足を移し、企業のIT担当者をターゲットにした  オーディエンスマーケティングを担当後、サーバー製品のビジネス担当部門に異動。  運用管理製品、セキュリティ製品の担当を経て、  現在は、IoTの日本担当者として、ビジネス開発、マーケティング施策の企画、実行を担当。 ◆お問い合わせ先  <なごスタ事務局>   フリーダイヤル:0120-109-758   E-mail:[email protected]

10/18 (木)

E54e3afb4d5f3257c0e472ba5981f569 SERAKU_みんなの情熱大学
バッチ処理とデータベースへのアクセス講座 バッチ処理によるデータベースアクセスプログラミングの実習とリレーショナルデータベースの基本設定を体験する講座です。 何を持って帰れるのか バッチプログラム(Windowsバッチ、VBScript)、SQL文の利用方法の理解できます。 リレーショナルデータベースのテーブル、クエリ(ビュー)を理解できます。 情報交換やネットワーキングの機会 講座の後には無料の懇親会を設けています。現役エンジニアとの情報交換の機会に。 軽食とお菓子、アルコール類やソフトドリンクもご用意しています。 途中退出も可能!お時間の許す限りご参加ください。 主な内容 Windowsバッチプログラムの編集(プログラムの一部に処理を組込み) VBScriptによるデータベースアクセス処理を実施(プログラムにSQL文を組込み) リレーショナルデータベースにてテーブル、クエリ(ビュー)の作成を実施 Excelピボットテーブルを使用し、データベースのデータを集計 タイムテーブル 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 受付時間は18:30~19:00になります。 ※遅れて参加も可能です。会場の扉をそっと開けてお入りください。 7F会場の受付でお名前をスタッフにお伝えください。 時間 内容 19:00~21:00 講義 21:00~21:30 懇親会 参加費 無料 懇親会は軽食とドリンクをご用意しています。 事前準備/必要な機材等 特になし こんな人を主な対象としています ITエンジニアを目指す方 運用・保守業務担当者 業務のIT化を検討している方 多くの方にご参加いただきたいと思っています。お気軽に是非ご参加ください♪ 登壇者紹介 日比野 亨 株式会社セラク ―略歴― 業務システム開発経験20年。社内外のプロジェクト推進および社内技術者の育成を担当。 みんなの情熱大学にて、RPA・セールスフォース・データ分析などの基礎講座も開催。 開催場所 株式会社セラク 名古屋支社 〒450-0001愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センタービル 7F 注意事項 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 当日は写真撮影を行います。もし写真撮影NGの方がいらしたら、スタッフまでお申し出ください。 イベント当日の様子は後日なんらかの媒体に掲載させていただく場合がございます。   お申込後、イベント内容は運営都合により変更/キャンセルになる場合がございます。予めご了承ください。 お問い合わせ セラク名古屋支社:[email protected]

10/12 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
日本IBM 名古屋事業所 4階
増席しました BMXUG東海 Twilio x Watson Voice Agent ハンズオン 近年需要の高まるコミュニケーションプラットフォームへの対応。今回はコールセンターやSMSの自動送信などでも実績の多いTwilioと、Watsonの音声認識・音声合成をパッケージにした「Watson Voice Agent」を組み合わせて、簡単にボイスチャットボットを作成するハンズオンです。 このイベントはOne Japan Hackathonの前夜祭を兼ねています。(OJHに参加されていない方も参加できます。) Twilio とは Twilioは音声通話、メッセージング(SMS/チャット)、ビデオなどの 様々なコミュニケーション手段をアプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことのできるクラウドAPIサービスです。 (Twilio でできること)[https://twilio.kddi-web.com/availability/] Voice Agent with Watson Voice Agent with Watson により、Watson サービスを調整して電話網と統合することで、コール・センターの運用が向上します。 音声エージェントは、顧客に対して自然言語で受け答えすることができます。 講師紹介 Twilio for KDDI Web Communications Twilio事業部 エバンジェリスト 高橋 克己 2001年より大手通信事業者の法人サービスの教育に携わり、企業における電話のしくみや重要性を研究。2016年よりTwilio事業部にジョインし、Twilioを使ったスマートコミュニケーションの普及活動を行っている。 開催概要 日時 10/12 金曜日 受付 18:30 開始 19:00 終了 21:00 場所 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 6階(参加人数によっては4階に変更する可能性があります。) 愛知県名古屋市中区錦3丁目1−1 十六銀行名古屋ビル https://maps.google.com/maps?ll=35.172889,136.902155&z=15&t=m&hl=ja-JP&gl=US&mapclient=embed&cid=13092345434992415655 アクセス 市営地下鉄 - 桜通線/鶴舞線 丸の内駅 5番出口 徒歩 3分 - 桜通線/名城線 久屋大通駅 4番出口 徒歩7分 - 東山線/鶴舞線 伏見駅 東出口 徒歩12分 - 東山線/名城線 栄駅 1番出口 徒歩 15分 十六銀行の横の入り口から直接会場の階までエレベーターでお越しください。 参加定員 20人 参加費用 無料 注意事項 Wi-FIはありませんので、各自ノートPCとテザリング用の回線をお持ちください。 コンテンツ内容 *敬称略 時間 タイトル 18:30-19:00 開場 受付開始 19:00-19:10 挨拶 諸注意等 19:10-20:40 Twilio ワークショップ 20:40-21:00 記念撮影 & 撤収 21:00- 懇親会(費用別途 近くの中華? 希望者のみ) ※タイムスケジュールおよび内容は、都合により変動する場合もございます。ご了承ください。 ※レポート作成のため、写真撮影があります。 持ち物 名刺 ノートパソコン Windows or Mac or Linux できればChromeを入れておいてもらえると無難です。 IBM Cloud ライトアカウント http://bluemix.net -- 最新版IBM Cloud ライトアカウント登録手順(2018-05-06時点) - Qiita テザリング環境(会場に無線LAN環境はありません。ご注意ください) Twilioアカウント(可能であれば事前に作成いただくとスムーズです) -- https://jp.twilio.com/try-twilio/kddi-web -- ※名前、メールアドレス、パスワードだけの入力で大丈夫です。 協力 日本アイ・ビー・エム株式会社 株式会社 KDDI ウェブコミュニケーションズ 公式Facebookページ Twilio for KWC: https://www.facebook.com/groups/twilioforkwc/ IBM Cloud:https://www.facebook.com/IBMCloud/ Bluemix User Group(BMXUG):https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls:https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/ 個人情報保護方針 ⽇本IBM株式会社 http://ibm.com/jp/privacy/ 取得した個人情報は上記「個⼈情報の取扱いについて」 に従って適正に管理します。なお、申込みにて取得した個人情報は以下の通り共同利用いたします。 利用される個人情報の項⽬ : 会社名、部署名、役職、お名前、電話番号、メールアドレス 利用する者の範囲 : ⽇本IBM株式会社 利用する個⼈情報の管理について責任を有する者の氏名又は名称 : 上記“共同して利用する者の範囲”の項に⽰す会社間にて管理し、その責務を負います。 利⽤する者の利⽤⽬的 : メールマガジンの送付・電話やメールによるサービスやセミナー等のご案内 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、Bluemix 勉強会 実行委員会による運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘

9/25 (火)

技術者が今押さえておきたいWatsonやKubernetesなどを学べる半日!
概要 IBMのデベロッパーアドボケイトのメンバーが講師を務め、IBMテクノロジーへDeep DiveするHalf Day Workshopです! 札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡と全国5箇所で順番に開催します! 9月25日は名古屋、みなさんぜひご参加くださいね! 進行 時間 内容 13:00-13:30​ 受付 13:30-13:45​ オープニング日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部長 大西彰 13:45-15:15 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成 )日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部デベロッパーアドボケイト 西戸京子 15:15-15:30 休憩 15:30-17:00 ハンズオンワークショップ(Kubernetesはじめの一歩。IBM Kubernetesを題材にコンテナの基礎からK8sクラスター操作を体験)※要事前準備 日本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド事業本部 ハイブリッドクラウドソフトウェア 斎藤和史 17:00-18:0​0 ネットワーキング〜クロージング 18:00-18:15 撤収 *タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい。 お願い 当日は入館手続きが必要となるため、お名刺を2枚ご用意ください。 ハンズオンを実施するので開発可能なPCを持参してください。 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成)実施時に必要なもの 下記のご準備をお願いします: 認識させたいもの2種類以上 自分の顔、ボールペン、ケーブル等のその場で写真を撮って画像認識させられるものを推奨します。 カメラ付きのスマートフォン ECMAScript 5 準拠のブラウザ が実行に必要です(最近のスマホなら通常問題ありません) 古めのスマホの場合は http://caniuse.com/#feat=es5 でご確認ください (必要な場合)スマートフォンからPCへ写真をコピーするためのケーブル[ない場合はお貸しします] iPhone → MacはAirDropを使用してケーブル無しでコピーできます。 お使いのGoogleドライブなどオンラインストレージ経由でのコピーも可能です。 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 西戸京子 [email protected]

9/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「機械学習 名古屋 第17回勉強会 GAN と親しもう!」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/94992/ ■場所 世界の山ちゃん 栄店 愛知県名古屋市中区栄4-16-24(水亀パーキングビル 2F・3F) ■時間 17:00-20:00 ■料理 3000円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前半 GAN 勉強会、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. GAN 勉強会 今流行りの GAN について、みなさんどれくらいご存じでしょうか? 例えば、リアルな画像生成や、画風変換、音声の生成など、幅広い分野で応用されている機械学習の手法です。 今回はこの GAN について、実際に手を動かしてもらいながら、基礎的なところから解説していきたいと思います。 GAN に初めて触れる方も安心して参加していただけます。終わる頃には GAN とお友達になっていることでしょう! レジュメ 《準備中》 環境等 《準備中》 資料 《準備中》 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.0 の紹介(仮) ToshiakiSakurai: 転移学習の可能性を追いかけよう! kiyota: cycleGAN 時間割 13:00-14:30 GAN 勉強会 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。 懇親会はイベントページを作成して事前申し込みとします。 懇親会ページ作成後、メールにて告知します。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

9/10 (月)

226f7b2e05430b04a2cb3a37ebfbb730 MTGフォレスト
今回からテーマを設けて2か月スパンくらいでやってみようと思います。 ご興味のあるかたはどうぞご参加ください。 1.イベント内容 Pythonに関する勉強をもくもくする会です。 Pythonをこれから始める人、さらに勉強進めたい人、Pythonを使って何か作りたい人お越しください。 来場退場時間は時間内であれば自由です。 ⅰ.ボランティア(アノテーション体験)できます アノテーションとは機械学習におけるデータセットの作成作業です。 サポートもヘルプもあるので初心者の方でも不自由なく進められます。 画像は 森の動物 です。 アノテーションツールはVaticを使っています。利用を考えてるかもぜひ。 https://github.com/cvondrick/vatic ⅱ.GPUマシン使えます ご利用の際はPCはご持参ください GPUマシンを配置しますので、jupyter notebookからpython3のコードを試すことができます。 TensorFlowやChainerを使った機械学習の勉強に役立ちます。 また、gymもインストールされているため強化学習の勉強も行えます。 (GPUマシンの利用には定員数に限度あり) スペック: 16GB Intel i7-6700k GTX1080 × 2 ※Jupyter Notebookを使っていますのでご利用の際はPCをご持参ください。 ⅲ.wifiあります インターネット環境ありますので調べごとをしならが機械学習の勉強をすることが出来ます。 2.タイムテーブル 時刻 内容 18:30 開始 20:00 終了 3.閉門後の入場方法 18:00閉門のため以下に従い入場してください https://docs.google.com/presentation/d/1uUprauwdkGUICfMBDm3VjDg58dCXoxxQzkVCwme0TmA/edit?usp=sharing

8/4 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
~IoT連携・Androidアプリ開発~
※当セミナーはエンジニア向けスキルアップセミナーです。  全6回(①8/4、②8/25、③9/15、④10/13、⑤11/10、⑥12/15)開催します。 今回は、「IoT」をテーマに、AndroidとIoTの連携技術を使い、 サービス企画からモック作成をする体験型セミナーを開催します。 「"もの"とインターネットを繋ぐと、どういうことが起きるのか」 「自分の身近な"もの"がインターネットに繋がることで、何ができるのか」 実際に自身でアプリ開発を行い、IoTがどういう使われ方・サービスになるのか、といったことを 体験していただくセミナーです。 ※今回は、Androidアプリ開発の技術を勉強するということではなく、 月1回、半年かけてIoTの理解を深め、IoT商材の企画・開発まで行う内容です。 ■内容  ・IoT連携、Androidアプリ開発   センサータグを使ったIoT連携を行い、実際に作ったアプリがどう使えるのか、どうサービス展開ができるのか、   サービス企画の観点を入れた内容です。 ■開発環境  Java(Android) ■講師  水野 将史 / 徐 鐘偉  (株式会社パソナテック 名古屋Labエンジニア) ■開催日時 【全6回】各回 13:00~18:00 ※第2回以降は、日程が変更になる可能性がございます。  第1回:2018/8/4(土)  第2回:2018/8/25(土)  第3回:2018/9/15(土)  第4回:2018/10/13(土)  第5回:2018/11/10(土)  第6回:2018/12/15(土) ■対象者  何かしらの言語でのプログラミング経験のある方が対象です。   ※人数が定員を超えた場合、抽選とさせていただきます。   ※全日程参加可能な方を優先とさせていただきます。 ■会場  パソナテック 名古屋Lab   〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-15-20 三永伏見ビル7F ■申込時のお願い  実名での管理をさせていただきたく、お申込みいただく際には、フルネーム及びメールアドレスをお知らせください。 ■問い合わせ先  株式会社パソナテック 牧瀬  0120-109758(フリーダイヤル/携帯可)

7/22 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(大体 月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2018/7/22(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

7/21 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
Python東海 10歳おめでとうー!を祝おう!
Python東海第36回勉強会の懇親会仮申込用connpassです 本申込は当日会場にて確認いたします 懇親会について 場所を確保するために人数把握のために参加される方は申込みをお願いいたします。 費用は5000円程度を目安に考えております。 飲み放題と熟成肉食べ放題となります。 当日申し込みも可能です。 懇親会のみの参加も可能です。 懇親会会場 熟成肉食べ放題×屋内ビアガーデン リリーバンケット 栄伏見店

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
Python東海 10歳おめでとうー!
勉強会について 最初のPython東海が2008年に開催されてから10年となりました。 10歳になったPython東海のお祝いに今回はちょっとだけおめでたい場所「名古屋城 本丸御殿」で開催します。 今回の内容について Python関係で話題になっている機械学習やRaspberryPiなんかについて話を聞く会にしたいと思います。 機械学習とPython タイトル 「機械学習とPython」 登壇者 @antimon2さん 「機械学習 名古屋」 所属 RaspberryPiとPython タイトル 「Raspberry Pi(Py)も10歳、Python東海の10歳」 登壇者 @masafumiohtaさん 「Japanese Raspberry Pi Users Group」所属 時間割 13:15 〜13:30 に受付をします。 受付は本丸御殿で実施します。 会場の入り口は名古屋城天守閣前にあります。(当日、案内人がいます。) 終了は16時頃の予定です。 参加枠について 一般参加 普通に参加する枠です。 LT発表参加 LT発表をされる方用の枠です。 一般参加ではLT発表の枠を確保いたしませんのでご注意ください。 当日スタッフ 当日、お手伝いしてしていただける方用の枠です。 事前にお願いした方用の枠となりますのでご注意ください。 LTについて LTをされる方は事前申し込みをお願いします。 時間の都合上、5分枠でお願いします。途中でも5分経過で終了とさせていただきます。 会場について 名古屋城本丸御殿 孔雀の間 愛知県名古屋市中区本丸1番1号 参加費とは別で名古屋城への入城料500円が必要となります。 利用ルールがありますのでご協力をお願いいたします。 お弁当、お菓子等の食事禁止 キャップ付きドリンクのみ持ち込みOK(コーヒーはキャップ付きでも持ち込み禁止) 一部電源有り(充電用スペースを設けます) 無線LANは「NAGOYA Free Wi-Fi」があります。 禁煙 写真撮影OK(フラッシュは使用禁止) その他、当日スタッフからの注意事項を必ず守ってください。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 以下のconnpassにて事前申し込みを受け付けております Python東海 第36回勉強会 懇親会

7/20 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 第32回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、「クラウド初心者向け基本講座」を開催します。 昨今クラウドという言葉を耳にしますが、実際どういう技術でどういう用途で利用されているか よくわからないという方はいらっしゃいませんか? 今回はそのような悩みを解決すべくクラウド基本講座を開きます! 現在業務上クラウドに関わりがある方はもちろん、関わりがない方も今後新たなシステム導入や業務改善の提案等で 関わる機会があるかもしれません。 ぜひこの機会にクラウドの基礎を理解し、業務に活かしましょう! 詳細は下記となります。 【対象】 ・クラウドに興味がある方 ・クラウドの基本知識を身に付けたい方 【第32回セミナー内容】 ■はじめに  自己紹介と講習の目的 ■クラウドとは  クラウドの種類と概要説明 ■メリット・デメリット  クラウド化するメリットや注意点について ■パブリッククラウドの紹介  パブリッククラウドプロバイダーの一部を紹介 ■簡単な実演  サーバ立ち上げ~立ち上げたサーバへのRDP接続までを実演 【定員】20名(16名より増員致しました) 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で20名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

7/2 (月)

1.イベント内容 Pythonに関する勉強をもくもくする会です。 Pythonをこれから始める人、さらに勉強進めたい人、Pythonを使って何か作りたい人 来場退場時間は時間内であれば自由です。 ⅰ.ボランティア(アノテーション体験)できます アノテーションとは機械学習におけるデータセットの作成作業です。 サポートもヘルプもあるので初心者の方でも不自由なく進められます。 画像は 森の動物 です。 アノテーションツールはVaticを使っています。利用を考えてるかもぜひ。 https://github.com/cvondrick/vatic ⅱ.GPUマシン使えます GPUマシンを配置しますので、jupyter notebookからpython3のコードを試すことができます。 TensorFlowやChainerを使った機械学習の勉強に役立ちます。 また、gymもインストールされているため強化学習の勉強も行えます。 (GPUマシンの利用には定員数に限度あり) スペック: 16GB Intel i7-6700k GTX1080 × 2 ※Jupyter Notebookを使っていますのでご利用の際はPCをご持参ください。 ⅲ.wifiあります インターネット環境ありますので調べごとをしならが機械学習の勉強をすることが出来ます。 ⅳ.アノテーションした画像でハンズオンできます(予定) サポートの下、ソースを作って機械学習を行うことができます。 機械学習を一から勉強したい人におすすめです。 2.タイムテーブル 時刻 内容 18:30 開始 20:00 終了 3.閉門後の入場方法 18:00閉門のため以下に従い入場してください https://docs.google.com/presentation/d/1uUprauwdkGUICfMBDm3VjDg58dCXoxxQzkVCwme0TmA/edit?usp=sharing

7/1 (日)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
ヤフーが開催する学生限定イベントです。Pythonを使ったことのない学生、グループ参加も大歓迎!
対象者 「なにかモノを自分でつくってみたいけど、なにから始めていいかわからない!」という学生を対象として、Pythonを使ってLINE botを作るワークショップを開催します! 高校生以上の学生であれば大学・高専・専門学校・高校は問いません。どなたでもご参加いただけます。 グループでの参加も大歓迎!友達を誘って一緒に参加してみよう! ※参加に際して「氏名」と「学校名」を伺っています。参加登録する際のアンケートにてご記入ください。 ※グループでの参加の場合も1人ずつのエントリーをお願いします。 ※学生限定のイベントです。社会人の方は参加いただけません。ご了承ください。 今回のテーマ 今回のテーマは、「Pythonを使ってLINE bot を作ってみよう!」です! 「よくわからないけど興味がある!」 「動くものを作ったことないから不安...」 という方はぜひ参加して、わからないことをどんどん質問して解決していきましょう。 ワークショップについて このワークショップのゴールは、 「工夫を凝らして自分のLINE botを作る!」です。 ワークショップでは、説明とハンズオンを繰り返しながら、実際に作業をすることでスキルを身につけていきます。 ハンズオンでは、Yahoo! JAPANの現役エンジニアたちがサポートするので、 スキルに自信がない方も安心してご参加ください! 開催概要 日時 2018年7月1日(日)12:30受付開始、13:00開始、18:00終了予定 タイムスケジュール 時間 内容 12:30〜13:00 会場受付 13:00〜17:00 第1部:環境準備 第2部:サンプルを動かしてみよう! 第3部:自分でbotを工夫してみよう! 17:00〜18:00 懇親会:ヤフー社員・他の参加者と交流しよう! 会場・アクセス ヤフー株式会社 名古屋オフィス 愛知県名古屋市西区名駅2-27-8 名古屋プライムセントラルタワー4F 地下鉄「名古屋」駅 徒歩4分 JR各線「名古屋」駅 徒歩7分 名鉄「名古屋」駅 徒歩9分 近鉄「名古屋」駅 徒歩9分 持ち物 ノートPC(WindowsあるいはMac) LINEのインストールされているスマートフォンorタブレット端末 事前準備 ハンズオンでは、「ATOM」というテキストエディタを使用して開発します。 事前にダウンロードをお願いいたします。 https://atom.io/ 注意事項 当日のイベント内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 イベントレポート作成のため、お写真や動画を撮らせていただくことがございますのであらかじめご了承ください。 イベントはやむを得ず中止させていただく場合がございます。 Twitter ヤフーでは今後もイベントを行う予定です。 イベント情報は以下のアカウントで随時配信しますので、ぜひフォローしてください! https://twitter.com/hackujp 問い合わせ [email protected]

6/30 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン 前回に続き、OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオンを行います。 OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。前回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行いました。 今回はそれをもう少しだけ掘り下げてみたいと思います。 環境等 以下の環境を前提とします(前回とほぼ同じです): Dockerを利用しない場合 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 macOS の場合 ※Python 等は事前にインストールしておいてください。 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04/16.04 の場合 ※Python 等は事前にインストールしておいてください。 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig Windows の場合 以下のいずれかの方法を選択してください: VirtualBox (等の仮想環境)上に Ubuntu をインストールしてそこに環境構築する WSL + Ubuntu をインストールして、その上に環境構築する ↑環境構築手順をまとめました → WSL+ubuntu18.04+VcXsrv+OpenAI Gym 動くまでのメモ python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.6 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym でダウンロードしてください。 注意点: Docker 利用の場合、GUIによる学習の確認が出来ません。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/antimon2/private/5c4f11acb84a0089b5e7 プログラム https://github.com/mlnagoya/MLN_201806 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 前回のハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 Julia で強化学習(仮) hashikawa プログラミング教育とAIの導入 nishie 岡山から飛入り!建築業界もAIが欲しいぜ! 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:00-15:30 hashikawa プログラミング教育とAIの導入 15:30-15:50 antimon2 Julia で強化学習(仮) 15:50-16:10 nishie 岡山から飛入り!建築業界もAIが欲しいぜ! 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。 懇親会は下記イベントページより申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/91704/ 当日の申し込みは行えませんのでご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/23 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
学校にある課題を攻略せよ!
SOCAIL FIGHTER AWARDミニハッカソン、第2回目開催決定。応募に向けて追い込みます! テーマは「学校」です。今回から主催のLITALICO様から協力を頂いての開催になります。また、Code for Japanからも後援頂いてます! Code for AICHIでも、今まさに教育についてプロジェクトを立ち上げ活動してます。みんなでコンテスト応募を目指しましょう! SOCAIL FIGHTER AWARD どんなことするの? ハッカソン(Hackathon)とは、ハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせた造語です。 エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどがチームを作り、与えられたテーマに対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、短期間(1日~1週間程度)に集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、成果を競う開発イベントの一種を指します。 今回はミニハッカソンですので、1日だけで行います。アイデアから開発まで、どこまで実装出来るかわかりませんが、入賞目指しがんばりましょう! ※すでに考えてるアイデアの持ち込みもOK。実際に進めているプロジェクトが参加予定です。 【場所】 ・泉崖堂 〒444-0041 愛知県岡崎市籠田町 名鉄東岡崎駅から徒歩10分 送るまでお越しの方は、近くに多数コインパーキングあります。 【詳細】 Wi-fi環境有、 電源等の利用も問題ありません。 会場は10時オープンで22時ごろまで利用可能です。 近くに、コンビニ、飲食店あります。 時間内は自由に出入りできます。 協力:LITALICO 後援:Code for Japan

6/16 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください

6/10 (日)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
Windows10 April Update 2018記念の技術勉強 皆のWindows10話募集!
概要 「Windows 10 1803 リリース記念 MS技術勉強会 @日本マイクロソフト株式会社中部支店」 を開催します! 「Microsoft Student Partners」が主催する技術活用や布教、学習・勉強会イベントです。 発表内容等のSNSへの共有などは発表者の指示に従って下さい。 気軽にご参加、お待ちしております。 ただ、聞くだけでなく、LT発表枠も準備しています、 発表内容の技術レベルは問いません。 Windows 10 1803 (April Update 2018) リリース記念のWindows 10関連技術勉強会です。 皆さんのWindows10話も(発表)お待ちしております。 (Azure ML、API関係、Microsoft 365, タイムライン機能、UWPアプリ等) 勿論、その他MS技術関係の発表も大歓迎です。 (「〇〇を使って××やってみた」等) スケジュール キャンセルは 早め にお願いします。 当日キャンセル や キャンセルのない不参加 は、なるべくおやめ下さい 当日に繰り上がりになっても参加できない方が多いので、キャンセルは早めでお願いします。 開催日時 2018年06月10日(日曜日) 13:00-16:00(予定) 13時ごろ開場 受付後、順次セミナールームへの案内となります。 connpassの受付票を事前に表示しておいて下さい。 13時30分 から 16時頃までで、「Windows 10 1803 リリース記念 Windows 10関連勉強会」 を開催します。 会場 日本マイクロソフト株式会社中部支店 様 愛知県名古屋市西区牛島町6−1 名古屋ルーセントタワー 21F 日本マイクロソフト株式会社中部支店内(予定) 会場注意 会場ビルでは、当日の関係者以外も多数おられるためお気遣いいただきますようお願い申し上げます。 会場内では飲み物は可ですが、ゴミはご自身でお持ち帰りいただくようお願い申し上げます。 今の所、電源の提供は予定していません。 入館ができない等の問題があった場合は、イベント管理者( @hiww )に何かしらのSNS経由で連絡をください。迎えに上がります。 内容 Windows 10 1803 リリース記念 Windows 10関連勉強会 時刻 タイトル 時間 登壇者 13:00 開場 30[min] 運営 13:30 はじめに 20[min] 運営 13:50 「Windows10とOffice365やPoweShell等」 30[min] @hiww 休憩 10[min] 14:30 「WSL?」 30[min] @KageShiron 休憩 20[min] 15:20 「Azureで機械学習やってみた」 30[min] @ykm_kn 15:50 終わりに 10[min] @hiww 撤収 各位 ※登壇希望者の方は参加登録後、必ず運営にご連絡下さい! LT枠の時間は申し込みの様子をみながら随時調節します。 開始時間や終了時刻等は多少変動する事もあります。御了承下さい。 連絡、相談等は、hiww(@hiww) の各種SNSのDMで宜しくお願い致します。 mail: hiww[at]mail[dot]harekaze[dot]com その他 持ち物 会場でのWiFiの提供の有無は確認中です。 また、必要な人は、以下を持参ください。 ノートパソコン プロジェクターの接続端子も確認中です。アダプタ等は各自持参して下さい。 参加費 無料 日本Microsoft様の会場提供による https://www.microsoft.com/ja-jp ハッシュタグ #mspjp 「Microsoft Student Partners」について MSPとはマイクロソフトで技術者や開発者へのテクノロジの啓蒙活動をするデベロッパーエバンジェリズム統括本部が運営するグローバル学生コミュニティ(学生団体)です。 マイクロソフトのオフィスがある世界 100 か国以上で、7,000 人を超える学生が MSP として活動しており、日本には約30名が在籍しています。 マイクロソフトの技術 -Windows, Micorosoft Azure, Visual Studio, Kinect, C#, .NET, Office, Skype, Edge, Minecraft などで開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝え、学生の Microsoft Fun! を増やすことをミッションとして活動しています。 https://msdn.microsoft.com/ja-jp/microsoftstudentpartners.aspx

4/21 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
懇親会の案内です
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 懇親会について 勉強会のあとに、いつものように懇親会を行います。 最近、人数が多くなってきたので、事前把握のためにこちらで参加者を募集させていただきます。 どなたでも参加できますので、ぜひ、ご参加ください! この懇親会は、費用の一部を来栖川電算さまと株式会社groovesさまが費用の一部をご負担頂けます 場所・日時 豊丸水産 名古屋伏見店 https://www.hotpepper.jp/strJ001098964/map/ 04/21 17:00- 2時間ほど 補足 4月17日夜に人数確定させます。 それ以降のキャンセルはお控えください。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。 今回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 ※Python 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 以下の環境を前提とします: Dockerを利用しない場合 windowsでは難点が多いため、virtualboxなどの仮想環境でubuntu16.04を使うことをおすすめします。 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 Macの場合 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04の場合 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.5 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym で環境でダウンロードしてください。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:10-15:25 Yamazakiさん Dockerについて 15:25-15:55 TakaAdachi 害獣識別の機械学習 15:55-16:00 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 16:00-16:20 antimon2 たぶんJulia関連 会場について ※前回と部屋番号が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8D 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

3/5 (月)

Concourse, 大喜利, そしてお寿司
トビラシステムズ株式会社で開催するIT系勉強会です。社外の方もお気軽にご参加ください。参加費無料。勉強会終了後の交流会で軽食とドリンクをご提供します。 日時と場所 日時:2018年3月5日(月) 18:30~21:00 会場:トビラシステムズ株式会社名古屋オフィス [住所] 愛知県名古屋市中区錦2-5-12 パシフィックスクエア名古屋錦3F [Map] https://goo.gl/maps/wRxzpFkdPwv タイムライン 時間 内容 18:20~18:30 会場受付 18:30~18:35 開始あいさつ 18:35~19:05 社内のCI, CD環境として導入を検討中のConcourseについて 19:05~19:10 小休憩 19:10~19:30 ケータイ大喜利 19:30~ 交流会(軽食) 概要 ・勉強会発表「社内のCI, CD環境として導入を検討中のConcourseについて」 ・お楽しみ企画「IT業界ケータイ大喜利」 勉強会「社内のCI, CD環境として導入を検討中のConcourseについて」 トビラシステムズのエンジニアによる勉強会発表です。 基本から実際のCI, CD環境構築まで一通りお話していきます。ハンズオン形式ではありませんが、Docker実行環境があれば実際に動かすことができます(予定)。内容は基礎寄りです。サーバサイドアプリケーションを例として構築します。 発表内容は以下を予定しています。 ・ Concourseとは ・ 基本事項 ・ パイプラインの書き方 ・ 成果物について お楽しみ企画「IT業界ケータイ大喜利」 勉強会に加えてお楽しみ企画「IT業界ケータイ大喜利」を実施します!お題に対してみなさんの大喜利投稿を募集します。 ○勉強会に参加する方は本アンケートフォームにて大喜利の回答をお願いします。 ○アンケートに加えて投稿したい方 or 当日参加できない方は、ぜひ以下のハッシュタグで大喜利の回答をツイートしてみてください。イベントに参加しない方の回答もピックアップされる可能性があります。 ○大喜利の読み上げは匿名でおこないますのでご安心を。ただし誹謗中傷は含めないようお願いします。 【大喜利お題】 1.ついにiPhone15が発売。そこに追加された新機能は?→#iPhone15の新機能でツイート 2.#ITエンジニアをどこまでイライラさせられるか選手権(こちらのハッシュタグを参考にしてください)→#ITエンジニアをどこまでイライラさせられるか選手権でツイート 3.当日発表します。 【ツイートの例】Siriの声をお母さんの声に設定できる #iPhone15の新機能 投稿された大喜利は匿名・ランダムでピックアップして発表します。ぜひ投稿してみてください! 交流会 軽食とドリンクをご提供します。今回はお寿司を予定してます。

2/18 (日)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
30席→35席増席(2/6)
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 今回は株式会社アクアリング様のご協力により、UXデザイン講座を開催いたします。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は参加いただけません。 UXとは? UXとは「User Experience(ユーザー・エクスペリエンス)」の略で、日本語では「ユーザー体験」などと訳されています。見た目だけではなく、画面や機能の使いやすさや、使っていくなかで「楽しい!」「心地いい!」とユーザーに満足してもらえるかを考えた概念です。 出典: https://www.webcreatorbox.com/webinfo/ux-designer イベント内容 UXデザイン講座、全4回のうちの第1回目の勉強会です。 今回は「UXデザインの基礎」について学びます。講師には、多摩美術大学の吉橋昭夫先生にお越しいただきます。 デザインに興味のあるエンジニアや、UXについて学んでみたいデザイナーなど、 UX初級者にオススメ のイベントです。 さらに、アクアリングさんからは、UXの考え方を取り入れた実際のWebサイト構築についての事例紹介もあります。 知識だけではなく、Webサイトづくりに興味のある方にも楽しんでもらえると思います。 講師: 吉橋 昭夫(多摩美術大学 准教授) UXデザイン、サービスデザインの教育と研究に取り組んでいる。国内ではいち早くサービスデザインの演習カリキュラムを策定し実践した。サービス・マーケティング、顧客の経験価値、経営学とデザインの境界領域、デザイン思考の他領域への展開などに興味がある。IT・サービス系企業との産学共同研究を数多く手がけている。千葉大学工業意匠学科卒,芸術学修士(多摩美術大学)、経営情報学修士(多摩大学)。 http://www.idd.tamabi.ac.jp/design/outline/faculty/professor/yoshihashi.html タイムテーブル 時間 内容 13:45〜 受付開始 14:00 イベント開始 14:10〜14:20 会社説明 14:30〜17:00 UXデザイン講座 17:00〜17:50 懇親会 18:00 完全撤収 会場 会場:株式会社アクアリング 名古屋本社オフィス 住所:愛知県名古屋市中区栄三丁目19番8号 栄ミナミ平和ビル(会場/受付は6階になりますのでご注意ください) 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり(人数分はありませんので、譲り合ってご利用ください) 株式会社アクアリングについて 1998年7月に創立。アクアリングは、Webを中心としたデジタル技術で、コミュニケーション全般をデザインするクリエイティブエージェンシーです。 具体的には多くのナショナルカンパニーをはじめとする企業のパートナーとして、コミュニケーション戦略の立案・コンサルティング、Webサイトの企画・構築・運用等をはじめ、現在ではWebの枠を超え、デジタルコミュニケーション全般の企画・開発を行っています。 http://aquaring.co.jp OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼10/7,8に第2回目となる学生ハッカソンを開催しました OthloHack2017 Twitterモーメント

1/31 (水)

--ARKitアプリのお披露目&学生LT大会&ぬくぬくお鍋!--
概要 名古屋のIT企業、トビラシステムズ株式会社が開催する勉強会です。 今回は、トビラのiOSエンジニアが個人プロジェクトで開発するARKitアプリのお披露目をします。みなさんで実際にアプリで遊んでみましょう! また当日は学生LT大会も開催。外部の学生さんもLT大会参加枠と観覧枠でご招待します。 勉強会とLTのあとは鍋を囲んで団欒しましょう!(食事とドリンクを無料で提供します) 日時と会場 日時:2018年1月31日(水) 18:30~21:00 会場:トビラシステムズ株式会社名古屋オフィス [住所] 愛知県名古屋市中区錦2-5-12 パシフィックスクエア名古屋錦3F [Map] https://goo.gl/maps/wRxzpFkdPwv 参加される学生のみなさまへ 今回のトビラシステムズ勉強会では、 ・エンジニアのプロジェクトを社外の方にも知っていただき、みんなで楽しみたい! ・学生のみなさんのLTを聞いて、お互いに刺激し合いたい! という思いから、初めて学生参加枠を設けました。 主な参加対象はエンジニア志望の学生ですが、"これから学びたい" "エンジニア社員と話してみたい" という方も大歓迎です。 勉強会ではLT参加枠(5名)と観覧枠(5名)を設けております。お好きな方でご応募ください。 ※今回の外部参加枠は学生に限らせていただきます。 ※LT参加枠は先着順になります。お早めにお申し込みください。 LT枠で参加希望の方へ ・LTは1名5分でお願いします。 ・パソコンやUSBメモリなど、LT発表に必要な準備を各自ご持参ください。 (HDMIは会社にあります。D-subは申し訳ありませんが使えません。) ・交流が広まるように簡単な自己紹介を入れていただくことをおすすめします。(必須ではありません) ・LTのテーマは自由です。弊社ではiOSエンジニア(Swift), Androidアプリエンジニア(Java), Webエンジニア(PHP,SQL), インフラエンジニアが在籍しているので、それらに関するLT大歓迎です!その他にも、みなさんの得意な言語、取り組んでいること、共有したい情報などなんでもLTしてみてください。 ※トビラシステムズの開発環境は こちらのページ の"開発/開発補助ツール"の部分でご覧いただけます。LTテーマ決めのご参考にどうぞ。 観覧枠で参加希望の方へ LTはせず、勉強会参加とLT観覧を希望する方は観覧枠でご応募ください。 タイムライン 時間 内容 18:15~18:30 会場受付 18:30~18:40 開始・会社紹介 18:40~19:10 発表「ARKitでアプリを作成しました!」 19:10~19:15 休憩・学生LT準備 19:15~19:40 学生LT大会 19:40~19:45 LT結果発表, 記念撮影 19:45~ ぬくぬく鍋会 (自由解散) 21:00 完全撤収 お問い合わせ ご不明な点がございましたら、 Eメール[email protected] または Twitterアカウント@tobilasystems宛のDM にてご連絡お願いいたします。

1/19 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会 その10&Yahoo! JAPAN による事例発表
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 (最新動向・実践等は、通常会(次回:2018/02/03(予定))で扱います) 今回は、Yahoo! JAPAN との共催です。 Yahoo! JAPAN のデータ&サイエンス事例の発表と軽食と飲み物をご用意した懇親会 を用意しました。 ぜひ、ご参加ください。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『8章 ディープラーニング』です。読書会は今回で終了の予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) この章ではコードは(ほぼ)出てこないので、今回はハンズオンはありません。 みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる Yahoo! JAPAN による事例発表 Yahoo! JAPANのデータ&サイエンス事例を2例発表いたします 「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」 世界最先端技術「液浸(えきしん)」スパコン「kukai(空海)」を紹介します。 この発表は「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」はYahoo! JAPAN Tech Conference 2018の内容を事前に名古屋で先行して紹介する企画です。 「PredNetによる混雑レーダの未来予測」 名古屋オフィスのエンジニアからYahoo! MAPアプリの一機能である混雑レーダの混雑予測をDeep Learningにて取り組んだ内容を発表いたします。 懇親会 分科会終了後(20:30ごろ予定) に同会場で懇親会を行います。軽食、飲み物をご用意しております。 参加者の交流の機会としてぜひご活用ください。 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第8章の読み合わせ 適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 発表1 PredNetによる混雑レーダの未来予測 Yahoo! JAPAN ID統括本部 三木 勇磨 発表2 kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ Yahoo! JAPAN データ&サイエンスソリューション統括本部 テクニカルディレクター 角田 直行 LT 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親会 軽食と飲み物(アルコールを含む)を提供いたします ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 Yahoo! JAPAN 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #11 (未定)

1/11 (木)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
好評により、第2回を開催いたします 前回開催のGoogle Home ハンズオンと同じ内容となります。 対象者 参加対象者を学生の方、または若手のエンジニアに限定させていただきます。 我こそは若手エンジニアという方、奮ってご参加ください。 今回のテーマ 今回のテーマは、【Google Home】です! Google Home向けのアプリをActions on GoogleとDialogflowを使って作ってみましょう! https://developers.google.com/actions/ https://dialogflow.com/ ワークショップについて まずActions on GoogleとDialogflowの使い方、Google Home向けのアプリの作り方を説明します。 その後のハンズオンで実際に動くGoogle Home向けのアプリを作ります。 ハンズオンでは、Yahoo! JAPANの現役エンジニアたちがサポートするので、 スキルに自信がない方も安心してご参加ください! 開催概要 日時 2018年1月11日(木)17:30受付開始、18:00開始、21:00終了予定 タイムスケジュール 時間 内容 17:30〜18:00 会場受付 18:00〜19:00 Google Home ハンズオン 19:00〜19:10 休憩 19:10〜20:30 もくもく会 20:30〜21:00 アンケート記入・流れ解散 会場 ヤフー名古屋オフィス アクセス ヤフー株式会社 名古屋オフィス (愛知県名古屋市西区名駅2-27-8 名古屋プライムセントラルタワー4F) 地下鉄「名古屋」駅 徒歩4分 JR各線「名古屋」駅 徒歩7分 名鉄「名古屋」駅 徒歩9分 近鉄「名古屋」駅 徒歩9分 持ち物 ノートPC(WindowsあるいはMac)/ 充電ケーブル(会場に電源タップの用意はございます) 事前準備 Googleアカウントをご用意ください。 注意事項 当日のイベント内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 イベントレポート作成のため、お写真や動画を撮らせていただくことがございますのであらかじめご了承ください。 イベントはやむを得ず中止させていただく場合がございます。 Twitter, [email protected] ヤフーでは今後もイベントを行う予定です。 イベント情報は以下のアカウントで随時配信しますので、ぜひフォローしてください! https://twitter.com/hackujp https://page.line.me/hacku

12/10 (日)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
概要 はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 ※学生限定のイベントです。社会人の方は申し訳ありません。 イベント内容 忘年会LTパーティ! LT(ライトニングトーク)とは 5分間程度の短い時間で行われる発表を連続して続けていく形式のプレゼンテーション。「Lightning Talk(s)」の頭文字を取って「LT」と略される。 ライトニングトークとは - はてなキーワード LTのテーマ・何をLTすればいいの? ITに関することであれば大丈夫。エンジニアリングやデザイン、その他面白い話をぜひ! 発表枠は5分ですが、短くても全然OKです。学生だけですので、気軽にゆるふわな会にしましょう。 今回は12月に開催ということで忘年会!2017年の締めくくりとなるようなLTをお待ちしています! LT内容(一例) 最近気になってる話題 今まで自分が作った作品紹介(苦労したこだわりどころなど) 新しく挑戦してみた技術の話 自分はこうやってデザインをしています 以前にはこんなタイトルのLTもありました。 Webデザインの配色について Mac標準プレビュー.appを使い倒す 機械学習は魔法じゃない 個人的にAWSの素晴らしさを紹介 ヨーロッパ旅行で見つけた各国のIT事情 タイムテーブル 入退室は自由となっております。都合の悪い方は途中退出していただいても問題ありません。 当日はOthloTechが軽食(ピザ等)とお酒・ソフトドリンクを用意します!LTを聞いたり参加者と交流しましょう! 時間 内容 17:00 開場 17:30 開会のあいさつ 17:45 LT(第1部) 18:45 休憩 18:50 LT(第2部) 20:00 LT終了・投票 20:10 結果発表 + 表彰 20:30 クロージング 発表者 決まり次第順次更新してきます!発表順は当日ランダムで決定します。 発表枠に申し込んだ方は後日で構いませんのでタイトルと、ページに表示する名前を教えてください。 氏名 タイトル ぽこひで LTを楽しくするChrome拡張「Recho」作った くぅ LT のやり方 KatsuakiTakagi monacoinをはじめてみた いっちゃんとか、ヒロとか 学生の特権まとめてみた @ジュジュ 低レイヤの歩き方 影白 MacとWindowsを併用する環境構築 Ryoga CustomVisionServiceを使って抵抗仕分けてみた 小柳 陽光 VR2.0時代~クロスモーダル知覚と身体所有感による超臨場感~ オザキ 量子コンピュータのざっくりとしたまとめ iked 初めてのUnity うぃる Othlohack2017のつづき 久保 怜也 WebでマルチVRゲームを作ってみた 鷲見陽介 外国人留学生の就活Webサービスについて RyoheiMasujima Unity ちーず web制作におけるUXデザインのお話 すなお ロゴデザインについて gasso 1年で月10万ビュー行って見た(仮) ryoka 結局、何になりたいの? 会場 会場:LIB SPACE 住所:名古屋市中区栄3丁目7番22号 栄928ビル 4階A号 アクセス:地下鉄東山線・栄駅から徒歩4分 地下鉄名城線・矢場町駅から徒歩7分 地下鉄鶴舞線・伏見駅から徒歩14分 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり(人数分はありませんので、譲り合ってご利用ください) OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ▼10/7,8に第2回目となる学生ハッカソンを開催しました OthloHack2017 Twitterモーメント

12/9 (土)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
第2回目はSORACOM最新情報に加えて噂のNEWデバイス「Wio LTE」のハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #2 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として2回目のイベントとなる今回は、SORACOMの最新のアップデートや、噂の最新デバイス「Wio LTE」のハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:15 60min SORACOM最新アップデート SORACOM松下 14:15~14:30 15min 座談会 ~深センの今~ SORACOM松下, SORACOM熊崎, Seeed松岡 14:30~14:40 10min ハンズオン準備・小休止 ー 14:40~16:10 90min Wio LTEハンズオン Seeed松岡 16:10~16:20 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Wio LTE 本体 センサー 機材協力 株式会社ソラコム Seeed株式会社 アイレット株式会社cloudpack事業部

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 日本IBM 矢田 睦美 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 IBM Cloud IaaS概要と2017年新サービス振り返り  日本IBM 安田 忍 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 IBM Cloud private community edition をインストールしてみた  日本IBM 葉山 慶平 19:50 ~ 20:00 質疑応答 20:10 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

C7675b4c9df185dd6af93b8b6b15009c Power BI 勉強会
データを集計分析したい?それならPower BI と Excel で!
名古屋 開催の Power BI セミナー参加者募集お知らせです。 こんなときは Power BI と Excel を活用しましょう。 定期的なデータの集計やレポート業務が面倒だなと感じる。 最新の集計されたレポートをいろんなデバイスでも確認したい。 大量のデータをだれがどう扱うのか、専門の技術者が必要なのかわからない。 たくさんの種類のデータソースをうまく組み合わせたい。 顧客や上司を説得するプレゼンテーションにデータを用意したい。 このセミナーについて お伝えしたいこと Microsoft Power BI Microsoft Power BI の対話型データ視覚化 BI ツール Microsoft社が提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツールのスイートです。得られたビジネスデータを分析し仕事に役立てたいときに用いられることが多いのですが、特に、どのような結果なのか(Hindsight)、どのようなことが起きているのか(Insight)をすぐさま可視化(ダッシュボード/レポート)しメンバーへの共有を容易にすることができます。 お仕事で多く使用されている Microsoft Office / Office 365との連携がとても便利なのです。 Power BI の 概要 と 機能 Power BI Desktop の役割と機能 Microsoft Office Excel お仕事でも多く使われている Office アプリケーションのひとつですが、Excel 2016 でもっと多彩で便利な集計分析機能があるのをご存知ですか? VBA を使うことなく Excel だけでもとても簡単に複雑なデータ処理ができるようになっています。また、Power BI と組み合わせるともっと便利に使えるのです。 データの取得と変換 (Power Query) ピボットテーブル / Power Pivot 前回は、11/13 に開催しました。 概ね同じ内容となりますが、 環境の準備やデータの整理、レポートの発行まで 必要な手順と便利な機能の使い方 など、実践的な内容を追加していく予定です。 参加お申込み connpass へのユーザ登録が必要になりますので、まだ登録がお済でない場合はご登録後お申込みください。 入館者リストの作成およびお名前/お勤め先の確認のため、入場受付時にお名刺を1枚ご提出頂きます。あらかじめご用意をお願い致します。 日時 / 会場 2017/11/13 14:00 ~ 17:00 (受付:13:30~14:00) 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 セミナールーム 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー21F 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 ご協力ありがとうございます 特別協賛 日本マイクロソフト株式会社 協力 一般社団法人 実践ワークシート協会 Power BI 勉強会について 普段はユーザーコミュニティの勉強会を週末などに開催していています。東京での開催ばかりでしたが、今回は名古屋をはじめとする中京地域の皆さんにむけて平日セミナーをお知らせすることができました。お仕事モードはもちろんですが、ぜひともお気軽にお越しください。 Power BI を使い始めるには Power BI Desktop を使い始めるには - Qiita Excel で Power Query を使い始めるには - Qiita

12/1 (金)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。トヨタ自動車より約105億円の追加投資を受けたPreferred Networks の丸山先生のご講演、実際のChainer/Azureを使った製造業のお客様の深層学習取り組み紹介、主に製造業向けの深層学習・AIソリューションご紹介、マイクロソフトのオファリングのご紹介、といったアジェンダを予定しております。 日時:12/1 (金) 9:30‐12:20 場所:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 名古屋3F 参加対象者 深層学習・AI 活用を検討されているユーザー企業の皆様 (今回は製造業向けがメインでございますが、ソリューションにご興味あればどなたでもご参加ください) 参加することで得られるもの ●深層学習が製造業にもたらす影響、最先端の事例 ●実際に使えるAIソリューション、その費用感、効果 ●各社からのオファリング、社内エンジニア教育プログラム タイムテーブル 時間 セッションテーマ 登壇者 9:00 受付・開場 9:30 開演 9:30-9:40 オープニング 日本マイクロソフト株式会社 9:40-10:10 実用化が進む深層学習の今 - 深層学習はインダストリアル IoT に何をもたらすのか?- 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏 10:10-10:40 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 深層学習利活用のご紹介 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社倉又 淳 齋藤 進 10:40-11:00 満足度100% ディープラーニングハンズオンで始める AI 人材育成 株式会社キカガク 代表取締役社長 吉崎 亮介 11:00-11:10 休憩 11:10-11:30 深層学習の導入で抱える課題とユースケース実例 株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原 尚史 11:30-11:50 ドキュメント自動入力AIプラットフォーム ディープシグマDPAについて 株式会社シグマクシス AI & アナリティックス マネージャー新井克人 11:50-12:10 人工知能による生産性向上の事例ご紹介 株式会社ALBERT 執行役員 データ分析部 部長 シニアアナリスト 安達 章浩 12:10-12:30 Microsoft の AI ソリューションアップデート&オファリングのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野 淳平

11/24 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。  予めご了承ください。 第24回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、昨年開催して好評をいただきました 「半田付け基礎・電子工作体験」を開催します。 【対象】 ・興味のある方はどなたでもお申込みいただけます 【第24回セミナー内容】 1.半田付け  ・半田の基礎知識    -種類や基盤、素子って? ・半田付けの前に「失敗談」で安全の心得  ・半田付け実践 2.電子工作体験  ・電子部品のおさらい ・電子工作体験 【定員】10名 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※全体で10名を予定しております。  参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性があります。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

11/13 (月)

C7675b4c9df185dd6af93b8b6b15009c Power BI 勉強会
データを集計分析したい?それならPower BI と Excel で!
こんなときは Power BI と Excel を活用しましょう。 定期的なデータの集計やレポート業務が面倒だなと感じる。 最新の集計されたレポートをいろんなデバイスでも確認したい。 大量のデータをだれがどう扱うのか、専門の技術者が必要なのかわからない。 たくさんの種類のデータソースをうまく組み合わせたい。 顧客や上司を説得するプレゼンテーションにデータを用意したい。 このセミナーについて お伝えしたいこと Microsoft Power BI Microsoft Power BI の対話型データ視覚化 BI ツール Microsoft社が提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツールのスイートです。得られたビジネスデータを分析し仕事に役立てたいときに用いられることが多いのですが、特に、どのような結果なのか(Hindsight)、どのようなことが起きているのか(Insight)をすぐさま可視化(ダッシュボード/レポート)しメンバーへの共有を容易にすることができます。 お仕事で多く使用されている Microsoft Office / Office 365との連携がとても便利なのです。 Power BI の 概要 と 機能 Power BI Desktop の役割と機能 Microsoft Office Excel お仕事でも多く使われている Office アプリケーションのひとつですが、Excel 2016 でもっと多彩で便利な集計分析機能があるのをご存知ですか? VBA を使うことなく Excel だけでもとても簡単に複雑なデータ処理ができるようになっています。また、Power BI と組み合わせるともっと便利に使えるのです。 データの取得と変換 (Power Query) ピボットテーブル / Power Pivot 参加お申込み connpass へのユーザ登録が必要になりますので、まだ登録がお済でない場合はご登録後お申込みください。 入館者リストの作成およびお名前/お勤め先の確認のため、入場受付時にお名刺を1枚ご提出頂きます。あらかじめご用意をお願い致します。 日時 / 会場 2017/11/13 14:00 ~ 17:00 (受付:13:30~14:00) 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 セミナールーム 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー21F 日本マイクロソフト株式会社 中部支店 ご協力ありがとうございます 特別協賛 日本マイクロソフト株式会社 協力 一般社団法人 実践ワークシート協会 Power BI 勉強会について 普段はユーザーコミュニティの勉強会を週末などに開催していています。東京での開催ばかりでしたが、今回は名古屋をはじめとする中京地域の皆さんにむけて平日セミナーをお知らせすることができました。お仕事モードはもちろんですが、ぜひともお気軽にお越しください。 Power BI を使い始めるには Power BI Desktop を使い始めるには - Qiita Excel で Power Query を使い始めるには - Qiita