junsuke (@junsukep)


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4/25 (土)

9b61da7bd541f7ec39c28222eedbcd45 GDG Nagoya
GDG Nagoya と GDG Osaka のオンラインイベント テーマは「始めよう」
GDG Nagoya と GDG Osaka 共同でオンラインイベントを開催します。 オフラインイベントが開催しにくい状況ですので、オンラインのイベントを開催しようと思います。 イベント自体は Youtube Liveにて配信する予定です。 イベントURLや、当日のQAに関する説明などは、主にConnpassからのメッセージで送らせていただきますのでイベントへの参加登録をお願いします。 もちろん参加登録しなければ見れないというわけではありませんが、参加人数の把握のためです。 オンラインイベントの情報詳細 Youtube Live URL:https://www.youtube.com/watch?v=MivQEYEpD-0&feature=youtu.be セッション 4月という始まりの時期なのでテーマははじめる! 技術テーマはGCPにフューチャーしGDE(Google Developer Expert)のお二人に以下のセッションをしていただきます。 登壇者1(メインセッション #1) Takuya Shimmura GCPにおけるML関連プロダクトOverview Google Cloud Platformでは機械学習の初心者から独自のモデルやパイプラインを構築したい上級者まで様々なユースケースに対応したサービスが提供されています。それらのいくつかをピックアップしてデモを交えながら特徴を解説していきます。 登壇者2(メインセッション #2) Kuma Arakawa コンテナベースのアプリケーションをGCPで運用する際に考えること コンテナベースのアプリケーションをGCPで運用する際、様々なプラットフォームで動かせ、様々な手法で運用することができます。この発表では、どのようなチームが、どのような規模感のときに、どのプラットフォームで運用すべきか?をまとめたいと思います。 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー 13:00 〜 13:05 オープニング - 13:05 〜 13:10 コミュニティー紹介その1 GDG Nagoya 13:10 〜 13:15 コミュニティー紹介その2 GDG Osaka 13:15 〜 13:20 セッション準備 13:20 〜 13:50 メインセッション #1 Takuya Shimmura 13:50 〜 14:05 QA Time - 14:05 〜 14:35 メインセッション #2 Kuma 14:35 〜 14:50 QA Time - 14:50 〜 15:00 クロージング - GDG Nagoya について Googleのテクノロジーに興味、関心があるメンバーが集うグループです。 名古屋や周辺で活動し、名古屋や周辺のエンジニア同士の交流や技術レベルの向上に少しでも貢献できればと考えております。 Meetup イベントに関する質問や相談などは GDG Nagoya Organizer に連絡をお願いします。 行動規範 GDG Japanは行動規範を定めております。 こちらをご一読、ご協力のほどよろしくお願い致します。 https://docs.google.com/document/d/19ro-uIGLWc5LqtCb8YUTvYXSwaH-GrdB0Bs9ha4Kw9U

9/7 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
これまで、「RESASとR言語」を学ぶ会を実施してきましたが、R言語メインが2回続いたので、今回はRESAS特集です! ビジネスも行政政策においても、データの重要性がますます増加しています。EBPM(エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング。証拠に基づく政策立案)を様々な自治体が取り上げています。 感覚や思い込みではなく、データに基づいて地域の現状や課題を把握するために、内閣府がつくった誰でも無料で利用することができるウェブアプリ、それがRESAS(地域経済分析システム)です。 元・内閣府でRESASを全国に広めていた方を講師にお招きし、実際にRESASを使ってみながら地域経済を分析してみましょう! 【対象】 ・RESASに興味がある方、活用してみたい方 ・データ分析や統計分析に興味がある学生 ・業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 ・関数言語や統計学に興味があるエンジニア ・地域活性化や地方創生に興味がある方 ・地方創生政策アイデアコンテスト2018に挑戦したい方 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! 【内容】 ・RESASの説明。 →RESASの便利な使いこなし方などを学べます。 ・実際にデータを見て、RESASを活用しつつ、自ら分析WS →触ってみることで多くの学びと気づきを得られます RESASの活用方法の流れをわかりやすくハンズオンで楽しんで頂きます。 【RESAS】 https://resas.go.jp/#/23/23202 【地方創生アイデアコンテスト】 https://contest.resas-portal.go.jp/2018/   みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう! 【内容】 1.RESAS説明 RESASの基本から操作方法、使い方のポイント 講師:元 内閣府 木幡氏 2.RESASを活用した地域経済分析体験WS 実際にRESASを触りつつ、活用方法を学ぶ 【持ち物】 ・ノートパソコン ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はノートパソコンをご持参ください。 ※Wi-Fi環境はこちらでも準備しますが、不安定な場合もございます。Pocket WiFi等を活用されている方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 ・統計分析を学びたい方 ・RESASを活用したい方 ・地方創生に興味がある方 ・統計や分析に興味がある方 ・IT業界の方と交流したい ・シビックテックに興味がある方 ・地方創生アイデアコンテスト2018に参戦予定の方     ご不明な点や疑問点があれば本イベントページにコメントください

10/22 (日)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
日本システム開発殿のご行為により再増員も検討ができるようになりました イベントの概要 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! ハンズオンに参加するために必要なもの Unity(最新)がインストールされているPC Unityのユーザ登録も行っておいてください。 開催概要 【日 程】 2017年10月22日(日)13:00 ~ 17:00(12:30 開場) 【対 象】 Unityの初心者 【場 所】 名古屋第二埼玉ビル(愛知県名古屋市中村区名駅4-2-28)日本システム開発殿 8F会議室 【主 催】 Mashup名古屋 【後 援】 Mashup Awards運営事務局 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 12:30~13:00 開場/受付 13:00~13:10 会場説明・はじめに 13:10~17:00 ハンズオン 最初の2時間ほどで、Unityの概要説明と簡単なアプリケーションをサンプルとして作成します。そのあとは自由にカスタマイズなどを行い、自分の作ってみたいアプリケーションの制作時間とする予定です。 ハンズオン後に懇親会を参加致します。懇親会は別途申し込みをお願い致します。現在は20名としていますが、若干の調整は可能です。 https://mashup-nagoya.connpass.com/event/69472/ 講師紹介 常名 隆司 様 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 アセットストアマネージャー Unityでの開発に役立つアセットのマーケットプレイスであるアセットストアの日本担当。 Unityエンジニアからアセットの活用事例を聞き出したり、アセット制作者本人が気付いていないアセットのオススメポイントを探り出したりしながら、一人でも多くのUnityユーザーが素敵なアセットと出会えるためのお手伝いをしている。 個人活動でJapan XR HackathonやVR Game Jam in Japanのリージョナルオーガナイザーを務め、北米最大級のAR/MR/VRコミュニティであるSilicon Valley Virtual Realityの日本支部を立ち上げて日米双方のXR開発者コミュニティの橋渡しに明け暮れている。 当日のご注意 conpass発行の受付番号をご用意ください。 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオンの続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月5日から開催のMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか? 【ご注意】 増員にあたり日本システム開発殿の社員の方も参加されることになります。また参加人数が多くなることもあり、運営側のスタッフも増員致します。その点はご了承いただければと思います。