KiyoshiNakauchi (@junkiyoshi)


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4/21 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 Preferred Networks 鈴尾様によるご講演 当勉強会元幹事で,現在Preferred Networksにてご活躍されている鈴尾様より,深層学習フレームワークChainerやChainerCVなどの紹介をしていただきます. 講演内容:Chainer familyで始めるComputer Visionの研究・開発 研究に役立つ情報をご紹介 年度初めということで,当勉強会現幹事らが研究に役立つ(であろう)資料やツールを紹介します! 4月から研究室配属になった学生や自身のワークフローに不満がある方などぜひご参加ください! また,発表者も随時募集中ですのでぜひ紹介したい資料がある方などお気軽にご連絡ください. 発表者: 中部大学 福井宏 「ゼロから始めたいDeep Learning」 名古屋大学 榎本憲二 「研究ワークフロー」 中部大学 荒木諒介 「Surveyから始まる研究者のへ道- Stand on the shoulders of giants -」 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

2/16 (金)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハッカソンによく出てくるテクノロジーを知ろう!
イベントの概要 「ハッカソンってなに?」で止まっている 参加しても自分では役にたたないんじゃないか? 興味はあるけど出てくる技術がよくわからない ハッカソンでよく聞く○○ってどんなものなの? こんな方を対象にしたイベントで、ハッカソンイベントでよく聞く技術の概要を学ぶイベントです。 ※ご好評につき、増席いたしました。お申込みができずにいた方のご参加ご登録お待ちいたしております。 参加するために必要なもの 新しい技術を楽しむ気持ち アイデアソン・ハッカソンに対する興味 こちらのどちらかがあれば問題ありません。 開催概要 【日程】 2018年2月16日(金)19:00 ~ 21:30ごろ(18:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 IBM名古屋事業所(愛知県名古屋市中区錦3丁目1) 【主催】 Mashup名古屋 【協力】 中京テレビ放送 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 18:30~19:00 開場/受付 19:00~19:15 会場説明・はじめに 19:15~19:40 テクノロジー紹介 Seeed様 19:40~20:05 テクノロジー紹介  日本マイクロソフト様 20:05~20:30 テクノロジー紹介 Twilio様 20:30~20:40 休憩 20:40~21:05 テクノロジー紹介 日本IBM様 21:05~21:30 テクノロジー紹介 ウフル様 各テクノロジー担当企業の方々に25分程度でご説明していただく予定です。 通常のハッカソンではテクノロジー事前説明の時間が少ないので、それを補っていただく形のご説明になるかと思います。 各社提供サービス内容のご紹介(※順不同) Seeed様 Seeed製品のハッカソン活用術 Seeed製品の貸出、技術サポート 日本マイクロソフト様 ”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services 準備なしで画像・音声・言語・データ解析を Web API で利用できます。 MS/Google/FB/Github アカウントで即無料アクセスキー発行可★ http://microsoft.com/cognitive Twilio様 「Twilio」のご紹介 コミュニケーションAPIであるTwilioを使って、どんなことができるかをご紹介します。 日本IBM様 IBM Cloudのご紹介 ハッカソンで使えるIBM CloudのAPIサービスをご紹介いたします。 まずは無料で使えるライトプラン登録ください。 https://console.bluemix.net/registration/free? ウフル様 enebularの紹介 ウフルからリリースされたばかりの新しいIoTオーケストレーションサービスenebularについて紹介します。 https://enebular.com/

2/3 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. CIFAR-10のハンズオン CIFAR-10画像データセットは小さいサイズのカラー画像のデータセットです。 画像サイズは32 x 32px 10クラスの画像がそれぞれ6000枚、計60000枚の画像がある そのうち50000枚が学習データ、10000枚がテストデータ クラスはairplane, automobile, bird, cat, deer, dog, frog, horse, ship, truck 今回はこのデータセットを題材に、TensorFlow/TensorBoard の使い方、CNN(畳み込みニューラルネット)の基本を抑えよう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.x 以降(なるべく最新) TensorBoard(任意、TensorFlow と同時にインストールされていればそれでOK) Jupyter notebook(任意、あると便利) ※TensorFlow 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。  (前回の勉強会で準備した Docker イメージ でもOK) ハンズオン資料 ハンズオン資料 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、たぶん Julia 関連) 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 時間割 《準備中》 会場について ※前回と会場が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8B 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

12/2 (土)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

12/1 (金)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
概要 Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。トヨタ自動車より約105億円の追加投資を受けたPreferred Networks の丸山先生のご講演、実際のChainer/Azureを使った製造業のお客様の深層学習取り組み紹介、主に製造業向けの深層学習・AIソリューションご紹介、マイクロソフトのオファリングのご紹介、といったアジェンダを予定しております。 日時:12/1 (金) 9:30‐12:20 場所:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 名古屋3F 参加対象者 深層学習・AI 活用を検討されているユーザー企業の皆様 (今回は製造業向けがメインでございますが、ソリューションにご興味あればどなたでもご参加ください) 参加することで得られるもの ●深層学習が製造業にもたらす影響、最先端の事例 ●実際に使えるAIソリューション、その費用感、効果 ●各社からのオファリング、社内エンジニア教育プログラム タイムテーブル 時間 セッションテーマ 登壇者 9:00 受付・開場 9:30 開演 9:30-9:40 オープニング 日本マイクロソフト株式会社 9:40-10:10 実用化が進む深層学習の今 - 深層学習はインダストリアル IoT に何をもたらすのか?- 株式会社Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏 10:10-10:40 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 深層学習利活用のご紹介 アイシン・エィ・ダブリュ株式会社倉又 淳 齋藤 進 10:40-11:00 満足度100% ディープラーニングハンズオンで始める AI 人材育成 株式会社キカガク 代表取締役社長 吉崎 亮介 11:00-11:10 休憩 11:10-11:30 深層学習の導入で抱える課題とユースケース実例 株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原 尚史 11:30-11:50 ドキュメント自動入力AIプラットフォーム ディープシグマDPAについて 株式会社シグマクシス AI & アナリティックス マネージャー新井克人 11:50-12:10 人工知能による生産性向上の事例ご紹介 株式会社ALBERT 執行役員 データ分析部 部長 シニアアナリスト 安達 章浩 12:10-12:30 Microsoft の AI ソリューションアップデート&オファリングのご紹介 日本マイクロソフト株式会社 事業開発 マネージャー(深層学習) 廣野 淳平

10/22 (日)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
日本システム開発殿のご行為により再増員も検討ができるようになりました イベントの概要 「Unityに興味があるけど、…」で止まっている 興味はあるけど何から手を付けていいかわからない 難し過ぎて進まない そんな悩みを持つ人集まれ!当イベントはUnityの基礎(基本?)を学ぶイベントです。 Unityの基本操作からアセットの利用方法を学べます。 この機会を利用して、ぜひUnityの世界を楽しんでください! ハンズオンに参加するために必要なもの Unity(最新)がインストールされているPC Unityのユーザ登録も行っておいてください。 開催概要 【日 程】 2017年10月22日(日)13:00 ~ 17:00(12:30 開場) 【対 象】 Unityの初心者 【場 所】 名古屋第二埼玉ビル(愛知県名古屋市中村区名駅4-2-28)日本システム開発殿 8F会議室 【主 催】 Mashup名古屋 【後 援】 Mashup Awards運営事務局 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 12:30~13:00 開場/受付 13:00~13:10 会場説明・はじめに 13:10~17:00 ハンズオン 最初の2時間ほどで、Unityの概要説明と簡単なアプリケーションをサンプルとして作成します。そのあとは自由にカスタマイズなどを行い、自分の作ってみたいアプリケーションの制作時間とする予定です。 ハンズオン後に懇親会を参加致します。懇親会は別途申し込みをお願い致します。現在は20名としていますが、若干の調整は可能です。 https://mashup-nagoya.connpass.com/event/69472/ 講師紹介 常名 隆司 様 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 アセットストアマネージャー Unityでの開発に役立つアセットのマーケットプレイスであるアセットストアの日本担当。 Unityエンジニアからアセットの活用事例を聞き出したり、アセット制作者本人が気付いていないアセットのオススメポイントを探り出したりしながら、一人でも多くのUnityユーザーが素敵なアセットと出会えるためのお手伝いをしている。 個人活動でJapan XR HackathonやVR Game Jam in Japanのリージョナルオーガナイザーを務め、北米最大級のAR/MR/VRコミュニティであるSilicon Valley Virtual Realityの日本支部を立ち上げて日米双方のXR開発者コミュニティの橋渡しに明け暮れている。 当日のご注意 conpass発行の受付番号をご用意ください。 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオンの続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月5日から開催のMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか? 【ご注意】 増員にあたり日本システム開発殿の社員の方も参加されることになります。また参加人数が多くなることもあり、運営側のスタッフも増員致します。その点はご了承いただければと思います。

9/13 (水)

Cccf4b48b1d0674a197e30ef8728e124 HoloMagicians
名古屋初開催!Mixed Realityで盛り上がろう!
開催概要 HoloLens Meetupが名古屋にやってきた!! 2017年1月の日本上陸直後から、HoloLensに期待する人々を各地で繋いで来たHoloLens Meetupが遂に、名古屋初上陸!! 日中前半は、業界動向&事例セミナーと、開発者向けハンズオンの2トラックに分かれます。夜は、コミュニティイベントの醍醐味でもあるMeetupで盛り上がりましょう! *9/12 18:00Update: 積木製作さん、第二部にご登壇決定!タイムテーブルに調整が入りました! *9/8 15:30Update: 開発者ハンズオンの開発環境をUpdateしました!ご準備をお願いします! *9/7 Update: トヨタ自動車様よりご登壇決定!! 第一部マーケティングセッションと、第二部のMeetupそれぞれで、自動車メーカーにおけるxR技術の活用法やスタンスについてお話を頂けることになりました!!必見!! *8/13 Update: 小柳建設より、代表取締役の小柳卓蔵社長ご登壇決定!! MRで実現する未来の建設業についてお話を頂きます!!恐らくコミュニティイベントでは初のご登壇!! *8/13 23:30Update: LT登壇者につきましては応募多数につき締め切りました!!以降、LT登壇希望でお申し込みを頂きましてもご登壇頂けない可能性が高いです。(デモ展示のみのご希望の場合には会場調整を実施したいと思います。) ■注意事項 ・体験会ではありませんので主催側で体験ブース等は設けません。もちろん、参加者が相互でご自身のコンテンツ等を楽しんでもらうのは構いませんが、機材の破損などについて主催側でその責任は負えません。 ・第一部のアプリ開発者ハンズオンで使うHoloLens及び開発機等機材は参加者各位でご準備をお願いします。主催側からの実機や開発用PCの貸し出しは行いませんので、ご了承ください。 ・イベント中に取材が入る可能性があります。またイベントスタッフによる写真やビデオ撮影等を予定しております。撮影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート等に使わせていただくことがありますので予めご了承ください。 ■第一部タイムテーブル 開始時間 企画&マーケティングセッション 開発者ハンズオン 14:30 開場 15:00 前説、アイスブレイク 15:15 「Windows Mixed Reality(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 「UnityでHololensアプリ開発に挑戦!」講師:中村薫さん@ホロラボ 16:00 休憩 休憩 16:15 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」栢野浩一さん@トヨタ自動車 同上 16:45 休憩 休憩 17:00 「Mixed Realityで実現する未来の建設業」小柳卓蔵社長@小柳建設代表取締役 同上 17:40 Mixed Reality Lightning Talk 5分 x 2名(予定) 同上 18:00 Wrap Up、Meetup懇親会へ転換 ■第二部Meetupタイムテーブル 開始時間 内容 18:30 開場/デモ体験 19:00 前説、アイスブレイク 19:10 「Microsoftが実現するMRの世界(仮)」高橋忍さん@日本マイクロソフト 19:30 「Mixed Realityとコミュニティ」中村 薫さん@ホロラボ 19:45 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~榊原さん@トヨタ自動車 20:10 フリータイム 20:25 VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~赤崎さん@積木製作 20:50 HoloLens Lightning Talk 5分x6名(予定) 21:30 Wrap up、記念撮影 22:00 撤収 ■企画&マーケティングセッション登壇者/登壇内容のご紹介 高橋 忍さん 「Windows Mixed Reality」 日本マイクロソフト プリンシパル テクニカル エバンジェリスト https://blogs.msdn.microsoft.com/shintak/ 栢野 浩一さん 「トヨタの3Dデータ活用事例紹介 ー AR/VR/ホロレンズを用いて」 トヨタ自動車株式会社 エンジニアリング情報管理部 情報管理企画室 主幹 小柳 卓蔵さん 「Mixed Reality で実現する未来の建設業」 小柳建設株式会社 代表取締役社長 http://n-oyanagi.com/ ■第二部Meetup登壇者のご紹介(一部) 榊原 恒明さん 「MR(Mixed Reality)で働き易い工場を作る」 ~仮想と現実を融合したトヨタ流ものづくり改革への挑戦~ トヨタ自動車株式会社エンジニアリングIT部 第3エンジニアリング室 主幹 写真提供:マイナビニュース 赤崎 信也さん 「VR/MRビジネスの現在と未来~積木製作の事例を交えて~」 株式会社積木製作/取締役 マネージャー " rel="nofollow">http://tsumikiseisaku.com/vrox/ ■開発者向けハンズオン担当講師のご紹介 中村 薫さん ホロラボ 代表取締役CEO / TMCN / Microsoft MVP http://hololab.co.jp/ ■重要!ハンズオン 持ち物と事前準備 こちらに開発環境についてまとめました。開発者ハンズオンにご参加の方は必ずダウンロードの上、事前に内容をご確認をお願いします。 (バージョン情報をUpdateしました!) 【HoloLensアプリ開発環境セットアップ】 https://www.slideshare.net/kaorun55/hololens-79529893 1) HoloLens実機 (みなさんのmy HoloLens) HoloLensに[Holographic Remoting Player]アプリをインストール https://www.microsoft.com/en-us/store/p/holographic-remoting-player/9nblggh4sv40 *HoloLensからアクセスした場合のみインストール可能です。 2) 開発用PC 下記バージョン含めてご確認ください。バージョンが異なることにより動作しない等の可能性があります。 (1) Windows 10 (Home/Pro) (2) Unity 5.6.2f1 (Personal可) https://unity3d.com/jp/get-unity/download/archive 必須Option項目:Windows Store .NET Scripting Backend (3) Visual Studio 2015 Update3のインストール(Community可) https://www.visualstudio.com/ja-jp/news/releasenotes/vs2015-update3-vs 必須Option項目:ユニバーサル Windows アプリ開発ツール ツール(1.4.1)およびWindows 10 SDK(10.0.14393) (4) HoloToolkit-Unityのダウンロード HoloToolkit-Unity for Unity 5.6.2f1 (v1.5.8.0) https://github.com/Microsoft/MixedRealityToolkit-Unity/releases/tag/v1.5.8.0 *必ず事前にダウンロードとインストールを実施して参加ください。1GBを超えるもの等もあり、会場でダウンロードは不可能です。 ■開催概要 イベント名:Nagoya HoloLens Meetup vol.01 日程:9月13日(水) 時間:14:30 受付開始    第一部:15:00~18:00     (1) 企画&マーケティングセッション     (2) 開発者向けハンズオン    第二部:19:00~21:00 (撤収22:00)     Meetup/懇親会 会場:シンフォニー豊田ビル (16Fセミナールーム/17Fカフェテリア) 住所 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11−27 費用:1,000円  (現地現金、懇親会にて軽飲食付き) *第一部のみ、第二部のみ、両方参加でも全て1000円でご参加頂けます。 *参加費は一般社団法人T.M.C.Nにて集金させて頂きます。 持物:第一部開発者ハンズオンのみ、HoloLensと開発環境 [主催] ・HoloMagicians ・株式会社ネクスティエレクトロニクス ・TMCN [協力] ・日本マイクロソフト株式会社 ・株式会社ホロラボ