木村逸哉 (@itsuyan)


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11/26 (木)

6d1139a19ec3b2d0a9ab81f9ebbb2cd5 Yahoo! JAPAN Osaka
今回の勉強会は「ヤフーの移動・交通サービス」をテーマに名古屋・大阪オフィスでコラボ開催します!
開催日時 2020/11/26(木)  19:55 Live配信のご案内  20:00 オンラインで開始 本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー大阪オフィス」での開催ではなく Live配信(オンライン)で視聴いただく形式にします。 参加申し込みいただいた方に視聴用のURLを、connpassアカウントのメールと 「こちらのconnpassページ(イベント開催時に申込者にのみ表示されます)」にてご連絡いたしますので 参加(視聴)希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願いします。 イベントについて 「Mix Leap Study」とは、様々なヤフーの独自技術や業界の最先端テクノロジーに触れていただき、関西圏のクリエイター(エンジニア・デザイナー)の成長を目的にした、ヤフー大阪オフィスで開催される勉強会です。 ITに興味のある学生やIT企業で働く社会人が集まってお互いに発信しあうことで、人と情報の交差点となることを目指しています。 今回のテーマ 今回のMix Leap Studyでは「ヤフーの移動・交通系のサービス」をテーマに、ヤフー名古屋のTech Meetupと初となる拠点コラボ開催で勉強会を企画しました。 それぞれのオフィスから各2名のエンジニアが、フロントエンド、バックエンド、スマホアプリ、プラットフォーム…と、幅広い技術領域についてお話しします。 IT系エンジニアの方はもちろん、普段から「ヤフーMAPやカーナビなどのサービス」を使われている方にもサービスの裏側を知ってもらいたいので、ぜひお気軽にご参加頂ければと思います! イベントの後半には質疑応答に加え、Mix Leap恒例になってきた「楽屋トーク(※詳細は下記)」もご用意していますので、ぜひ気軽にご参加ください! タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 19:55 - 20:00 Live配信のご案内 20:00 - 20:05 「Mix Leap Study について」 中嶋 道太郎(ヤフー株式会社) 20:05 - 20:20 「ヤフーでのMapboxの利用について」 野田 祐希(ヤフー株式会社) 20:20 - 20:35 「PC版Yahoo!地図のリニューアルで苦労した話」 横井 翔伍(ヤフー株式会社) 20:35 - 20:50 「Yahoo! MAPが全力でコロナ対策に乗り出した話(MixLeap VER)」 松村 雅治(ヤフー株式会社) 20:50 - 21:05 「Yahoo!カーナビが抱える課題とFlutterを用いた課題解決について」 柴田 哲郎(ヤフー株式会社) 21:05 - 21:10 休憩 21:10 - 21:30 質疑応答 ※上記4名の登壇中に、質問掲示板で受け付けた質問に回答します 21:30 - 22:00 楽屋トーク(※詳細は下記) ※進行上、終了時間が多少前後することがあります 登壇者情報 スピーカー:野田 祐希 2013年にヤフー入社。 ・入社時はY! MAPアプリのAndroidのアプリ開発を担当 ・2017年からMAP関連のバックエンドを担当 ・2019年~ 地図PF(mapbox)の移行、推進やナビ関連の業務を担当しています タイトル ヤフーでのMapboxの利用について              概要              地図、移動交通サービス関連の話を中心にMapboxの紹介とヤフーでの利用事例の紹介をさせていただきます。 スピーカー:横井 翔伍 2019年にヤフー入社。 同10月にweb版Yahoo!地図のフロントエンドエンジニアとして配属されました。現行のPC版、SP(スマートフォン)版のYahoo!地図の運用をしつつリニューアルをメインで行ってきました。 タイトル PC版Yahoo!地図のリニューアルで苦労した話              概要              PC版のYahoo!地図はコアなユーザーが多く大事なサービスの一つです。配属されてからずっと担当しているPC版のYahoo!地図のリニューアルをしていく中で実装するのに苦労した部分、機能に関して話します。 スピーカー:松村 雅治 2012年にヤフー入社。 入社以来大阪オフィスでの勤務で、現在9年目。ジオシティーズ、マッチング、天気・災害のサービスを経て、現在MAPサービスを担当。主にフロントエンド開発、アプリ開発、バックエンド開発などを担当。 タイトル Yahoo! MAPが全力でコロナ対策に乗り出した話(MixLeap VER)              概要              Yahoo! MAP でコロナ文脈でリリースされた機能(混雑レーダー)についてご紹介します。これらの機能を開発したときのエピソードや、その開発を通じて個人的に考えたコロナ時代における仕事の進め方、楽しみ方などの攻略法をお話します。※ 2020年8月27日に開催された 「翔泳社主催 Developers Summit 2020 KANSAI」で発表した中身をアレンジしてお送りします。 スピーカー:柴田 哲郎 2019年にヤフー入社。 その後カーナビに配属されiOS版アプリの開発を担当しています。 タイトル Yahoo!カーナビが抱える課題とFlutterを用いた課題解決について              概要              Yahoo!カーナビは2014年にローンチされ、今年で7年目を迎えました。現在抱えている課題と解決に向けての取り組み、特にFlutterを用いた取り組みについてご紹介させていただきます。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、16歳以上の方のみ ※16歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 懇親会は開催しません。 イベント中に登壇者に質疑を受け付ける掲示板(外部Webサービス)を用意しますので、スマホやタブレットなどご用意いただくと便利です。 楽屋トーク 当日、イベント終了後(終了時間が多少前後することがございます)本日ご登壇いただいた皆さまと、運営スタッフがZoomにて「楽屋トーク(振り返り)」を行います。視聴のみ参加の皆さまとも交流できる場を設けてみました本編では話せなかった「ここだけの話」が聴けるかもしれません!!登壇者の方に直接質問もできますので、お時間のあるかたはぜひご参加ください!聴くだけ参加のかたも大歓迎です(顔出しも強制ではございません)入退出も自由です。ZoomのURLはイベント終了後にYouTubeコメント欄と説明欄よりご案内させていただきます。 参加費 無料 キャンセルポリシー ・予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 ・【お読みください】参加枠を確保しているにも関わらず不参加(ドタキャン)や、前日〜当日のキャンセルを頻繁にされる方は、参加を希望されている他の参加者を優先させて頂く場合があります。 スケジュール都合がわからない状態で「とりあえず」お申込みいただくことはご遠慮願います。 注意事項 ・新型コロナウイルスへの対策について 厚生労働省から日次で発表される情報に基づき、本イベントを延期または中止させていただく可能性がございます。その際にはイベントページおよび運営からのメッセージにてご連絡させていただきます。何卒ご理解、ご了承のほど、よろしくお願いします。 ・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ・ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 ・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はMix Leap事務局( osk-mixleap@mail.yahoo.co.jp )までお願いします。

8/13 (木)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第14回 Fin人類育成計画 今回のテーマは、金融において「クラウド人材が不足している」、「何から始めればいいかわからない」、「社内の人材育成に困っている」と言った声をよく聞きます。そんな皆様のために、育成計画を始動いたします。。。 AWSに関する技術書の著者から、思いの丈をお話しいただきます! COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 4月7日に内閣総理大臣より、新型コロナウイルスの感染が急速に拡大している事態を受けて、法律に基づく「緊急事態宣言」が行われました。 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言に関する公示 AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンラインにて勉強会を開催致します。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 内容 登壇者 20:00~20:10 オープニング Fin-JAWS 運営メンバー 20:10~20:30 怒涛のAWS入門!クラウドプラクティショナー! 知ってました?あなた、クラウドプラクティショナーなんですよ。 トレノケート株式会社 山下 光洋さん 20:30~20:40 Q&A and break time 20:40~21:00 SA Pro Essentials プロフェッショナルを目指すあなたに・・・ 株式会社野村総合研究所 早川 愛さん 21:00~21:10 Q&A and break time 21:10~21:30 AWS認定セキュリティ - 専門知識 AWSのサービスを使って楽してセキュリティ向上!! NRIネットコム株式会社 佐々木 拓郎さん 21:30 中締め 21:30~22:00 座談会 22:00 クロージング Fin-JAWS運営メンバー リモート参加 について ビデオ会議形式 もしくは YouTube Liveなどでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ご注意 写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー その他、お気付きの点がございましたら、Fin-JAWS 運営メンバーへお知らせください。 ご登壇者紹介 山下 光洋さん (トレノケート株式会社) 著者紹介 Twitter @yamamanx 2015年JAWS-UGに出会い、同時期にAWSを事業で本格的に使い始める。 2018年より、AWS認定インストラクター(AAI Champion)として、トレノケート株式会社にてAWS認定クラスルームトレーニングを実施。 年間1,000名さん以上の受講者さんにAWSがいかに素敵なのかを伝え、2018年、2019年 ATP アワードベストインストラクター2年連続受賞。 現在のAWS認定は9つ。 以前は事業会社の情報システム部門に所属し、当時の対談やAWS Summit登壇の様子がWebに公開されている。 デジタルビジネス時代、「情シス不要論」の真意とは?:「不要な情シス」と「頼られる情シス」 - @IT 、 ログミー 山下 光洋 。 主に参加している勉強会は、ヤマムギ、JAWS-UGなど。 個人ブログは主催している勉強会と同じ名前の ヤマムギ 。 著書 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー (SBクリエイティブ) AWSではじめるLinux入門ガイド (マイナビ出版) 他 早川 愛さん (株式会社野村総合研究所) プロフィール 金融系システムのインフラエンジニアとしてシステム基盤の設計・構築・エンハンス業務を担当。 2016年より金融を中心としたエンタープライズ企業向けにパブリッククラウド導入の技術支援に従事。 2018年、AWS Summit Tokyoで開催されるAWSに関する深い知識を問うクイズ大会「ウルトラクイズ」で優勝。 その後も、Fin-JAWS運営など、社内外のコミュニティを通してAWSに関する情報発信やエンジニア育成に貢献。 その活動が評価され、 2020年にAPN Ambassadorに認定。 著書 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説 佐々木 拓郎さん (NRIネットコム株式会社) プロフィール NRIネットコム株式会社所属 クラウドを活用してサービスやシステムを作ることのお手伝いをしている。 プライベートの時間を使って趣味として技術書の執筆を始めるも、最近は第二の仕事と化して年中仕事に追われる羽目となっている 著書 要点整理から攻略する『AWS認定 セキュリティ-専門知識』 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド Amazon Web Services クラウドネイティブ・アプリケーション開発技法 Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド AWSの薄い本 IAMのマニアックな話 AWSの薄い本Ⅱ アカウントセキュリティのベーシックセオリー イラスト図解式 この一冊で全部わかるWeb技術の基本 Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例 データを集める技術 クラウドエンジニア養成読本 スペシャルサンクス (配信担当) 沼口 繁さん (Amazon Web Service Japan K.K) プロフィール アマゾンウェブサービスジャパン株式会社で2017年よりコミュニティプログラムを担当。 Fin-JAWS 運営メンバー (50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳

5/20 (水)

24ff282b332b6d90d7059207ffe31337 JAWS-UG情シス支部
基調講演「AWSネットワーク系ワークショップ総ざらい」からの情シスにおけるネットワーク
今回はリモート会議ツールを使用してのオンライン開催となります 概要 AWSを利用している or これから利用したい「社内システム担当」ならではの事について議論しましょう Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/jawsug.adm/ ※メンバーリクエストをする際に必ずアンケートへの回答をお願いします 今回のテーマ 今回は、AWSJネットワークの第一人者、荒木さんの基調講演「ネットワーク系ワークショップ総ざらい」を皆で拝聴し(youtubeで配信されます)、終了後にその内容を踏まえ情報システム部門におけるネットワークについて話したいと思います。 スケジュール 時間 内容 19:00 - 20:00 基調講演「ネットワーク系ワークショップ総ざらい」 AWSJ 荒木さん 20:00 - 20:10 自己紹介 20:10 - 21:00 ディスカッションタイム 21:00 〜 リモート飲み・今後の活動について ディスカッションについて 基調講演を聴いてその内容を踏まえ情シスにとってのネットワークに関するフリーディスカッションを行います。 アンケートでは次回以降聞きたい、話したい内容を是非回答してください! 対象者 AWSを利用したサービスやシステムを利用するにあたり、社内でどのように利用するのか 利用促進・拡大をするには?といった社内SEとしての観点で議論したい人 自社内でAWSを実際に利用してみてわかったことなどの知見を共有したい人 社内システムやグループ内システム担当であればSIer、メーカー、システム子会社、ユーザ企業のいずれに所属されていても、ひとり情シスでも兼務情シスの方でも参加可能です。 一緒に考えて議論していきましょう。 [重要] 参加登録、キャンセルについて 今回はリモート会議ツールを使用してのオンライン開催となります。 オンライン開催とはいえ、あまりにも大人数だとディスカッションが成り立たなそうなので人数制限はさせていただきます。 少人数のイベントであり、なるべく多くの方にご参加いただくため、参加できなくなった場合のキャンセル処理はお早めにお願い致します。 キャンセルの方は18:30までにconnpassにキャンセル処理をお願いいたします。 どうしても18:30以降にキャンセルしたい場合には、connpassでご連絡をお願いいたします。こちらでキャンセル処理いたします。 会場について 今回はリモート会議ツールAmazon Chimeを使用してのオンライン開催となります。 Amazon Chimeを事前にアプリのダウンロードをされているとスムーズに参加できます。 ダウンロードはこちらから 参加URLは開始30分前にconnpassへ登録しているメールアドレス宛にご連絡します。 懇親会としてディスカッション終了後、そのままリモート飲み会になりますので、お飲み物や食べ物は各自でご用意ください。 遅れる場合 特に問題ありませんので当日にお送りするURLよりご参加ください。 ただし会議室への入室は運営メンバーによる手動対応の為、遅刻されますとかなりお待ち頂く場合があります。 運営メンバー(50音順) 岡崎賢吉、重田真志、谷山徳太郎、月島学、山崎奈緒美

6/14 (金)

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
始めよう!Kubernetes & Cloud Native生活
Cloud Native 名古屋 #01 開催概要 海外では、Kubernetesを用いたコンテナ関連技術のサービスやビジネスが急速な拡大を見せています。 事実上の「コンテナ関連技術業界団体」と言えるCloud Native Computing Foundation (通称CNCF)も 2017年になってAmazon、Microsoft、VMwareなどの大手ベンダーが相次いで加盟しました。 ・Cloud Native Computing Foundation (CNCF) 加盟企業一覧 " rel="nofollow">https://www.cncf.io/about/members/ 今回の「Cloud Native Nagoya #01」では、Cloud Nativeとは何か、また、関連技術や、それを活用したアプリケーションのアーキテクチャなどに関するセッションをお話しいたします。 こんな方に是非来ていただきたい!!! 技術が好きで好きでたまらない人たち Cloud Nativeってなに? って初心者の方 Cloud Nativeなアーキテクチャが好きな人たち マイクロサービス、サービスメッシュの運用について語り合いたい人たち Kubernetesってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 Dockerってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 これからのアプリケーションのアーキテクチャに関心がある コンテナ(オーケストレーション)についての課題や悩みを抱えてる方々 登壇予定者(敬称略、順不同) 新藤 洋介 大西 勉 だびっつ (@dabits) 会場・時間 日時:2019年6月14日(金) 19:00 (開場18:30)~ 20:30 会場:エイチーム本社(名古屋駅全線より地下で直結) 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F (*増枠につき、階が変更になりました!) Web:" rel="nofollow">https://www.a-tm.co.jp/about/outline/ タイムテーブル ※ LTご希望の方は、LT枠に登録のうえタイトル等メッセージをください! 時間 講師 タイトル 18:30- 開場 19:00- 新藤洋介 (@shindoy) オープニング「世界における急速なCloud Native化の流れと日本の現状」 19:30- 大西勉 (@tsutorm) 「遊びながら感じた Kubernetes の魅力」 19:45- だびっつ(@dabits) 「コンテナビルド高速化への道(仮)」 20:00- <LT1> @手羽先 「Cloud Immigrant: オンプレウェブアプリをコンテナ化して Amazon ECS にデプロイするまで」 20:05- <LT2> @DaichiYamaguchi Dockerインストール後の設定をしよう 20:15- ネットワーキングタイム 20:30 クロージング

7/7 (土)

9650 normal 1522822395 icon contents.nagoya
本編の「contents.nagoya」では、WordBench Nagoya さんのイベントが中で開催され、この懇親会は IT飲み会 名古屋 さんと一緒に開催することになりました。 ですので、懇親会でもスクリーンを用意してライトニングトークや、30秒PR のようなことも行います。ライトニングトークの参加者を募集中です。 日程 2018年7月7日(土)18:30 - 20:30 会場 東天紅 名古屋国際センタービル店名古屋市中村区那古野1丁目1−47−1 名古屋国際センタービル 25F 費用 4,500円(税込) スケジュール 【18:30〜18:40】オープニング  主催よりご挨拶(contents. nagoya より山本、名古屋IT飲み会より北川) 【19:00〜19:15】30秒RP(10名程度)  希望者の方に30秒で自社・自分・製品の紹介を希望者の方にしていただく時間です。  30秒を過ぎると強制的に終了となるIT飲み会スタイルです。  希望者は、当日その場で募集します。 【19:45〜20:00】ライトニングトーク  事前にお申込みいただいた2.3名による5分間のライトニングトークです。 【20:20】エンディング

9650 normal 1522822395 icon contents.nagoya
セッションへの参加登録について 現在、事前登録については 1セッションのみの選択になっておりますが、事前登録者の人数によっていくつかのセッションを当日の受付で追加登録ができるようになります。 ただ席数に制限がありますので、早めにご来場ください。 キャンセル待ちで登録をされている方は、当日までキャンセル待ちだった場合には、セッションを選択していない状態の方と同じになります。できるだけ空いているセッションを選択し、早めに来場いただいて事前登録できなかったセッションの当日席を確保することをおすすめいたします。     懇親会について 懇親会は参加登録とは別にこちらの「懇親会申し込みページ」から申し込みをお願いします。懇親会の受付は2018年7月4日18時までとなります。参加したい方は必ず事前に申し込みをお願い致します。 イベント内容 contents.nagoya では、Web業界で活躍されている方を登壇者に迎えたセッションや、CMSなどのコンテンツに関わるプロダクトを開発している様々な企業がブース出展します。各ブースでは、その企業が運営しているサービスについての説明を聞くことができます。参加費は無料で、出入り自由なのでお好きな時間にお越しください。 タイムテーブルなどは、contents.nagoya サイトページ からご確認ください。 ※只今タイムテーブル調整中。近日更新予定! contents.nagoya 概要 日時: 2018年7月7日 10:00 - 17:30(受付 9:30〜) ※ 会場混雑回避のため9:30〜開場します。 会場: 名古屋国際センタービル 4F、5F 参加費: 無料 対象: Web/IT系、コンテンツ制作に携わる方々 セッション内容 .session-list { list-style: none; padding-left: 0; } .session-list .session-item { margin-bottom: 20px; } .session-head { display: flex; } .session-image { height: 80px; width: 80px; background-position: center; background-repeat: no-repeat; background-size: cover; } .session-contents { flex: 1; margin: 10px; word-break: break-all; } .session-image { margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; } .session-contents p { margin: 0; } .session-contents h3 { margin-top: 0; margin-bottom: 10px; } .session-p { margin: 0; word-break: break-all; } 『いまCMSエンジニアに求められるもの』 藤田 拓 さん(株式会社ミツエーリンクス 取締役/言問株式会社 代表取締役) 僕がWeb開発/CMSに関わって14年もの歳月が経ち、開発環境はどんどん進化していき、知っておいた方がよいツールも増えてきました。特に昨今よく耳にするキーワードDevOpsはある程度の規模の案件をやる人にとって避けて通れない内容となってきていますし、その恩恵を享受した方がメリットも大きいでしょう。合わせて、クラウドの発展により、CMSの悩み事も外部サービス連携で解消されることが増えています。たとえば、キャッシュ機能を補完・拡張するCDNが安価に利用できたり、それどころかセキュリティ対応や画像・動画処理までやってくれます。また、CMS自体もようやくHeadless CMSに光があたり始め、ちょっと前から使われ始めているflat file cmsとも合わせて相変わらず群雄割拠ではありますが、その中でWordPressのシェアが圧倒的なところも意識せざるおえません。ということで、CMSを取り巻く技術・キーワードは相変わらずいっぱいあります。その中でも今のうちに取り組んでおいた方がいいものをお話ししたいと思います。 『ユーザー体験によりそうコンテンツ制作の基礎設計』 森田 哲生 さん(株式会社Rockaku) 2015年の発売以来、学生から、ブロガー、ライター、ウェブディレクターまで、幅広い読者から好評をいただいている書籍『書かなきゃいけない人のためのWebコピーライティング教室』。今回は、その“ライブ版”として「ユーザー体験によりそうコンテンツ制作の基礎設計」をテーマにした授業を行います。ユーザーがどのような気持ちでひとつのウェブサイト・コンテンツにたどり着くか…… “UXD思考”で表現の最適化を考える方法や、実際に発信されるコンテンツをユーザーのニーズに応えるものに変えていく情報収集と整理のメソッドなどを、実践型ワークショップを交えてレクチャーいたします。 『日本語Webフォント最新事情 2018』 関口 浩之 さん(ソフトバンク・テクノロジー株式会社/Webフォント エバンジェリスト) 当たり前のように使われはじめた「日本語Webフォント」。アクセシビリティやマシンリーダビリティ、UI/UX観点からも、サイトリニューアルの際にはWebフォント導入検討が必須事項になってきました。しかしながら、日本語Webフォントを体系的かつ俯瞰して学ぶ機会が今まで少なかったと思います。大手企業のコーポレートサイトやサービスサイトの実案件の事例を紹介しつつ、導入理由や導入効果などを解説します。 Web制作におけるデザインツールや制作フローが変化する中、タイポグラフィやフォントの知識を高めることは、デザイナーのみならずマークアップエンジニア、コーダー、ディレクター、マーケターなど、Webに関わるすべての人にとって重要です。フォントを楽しく学んで新たな武器を手に入れましょう。 『検索集客を意識し、訪問者の心を動かすWebライティング』 松尾 茂起 さん(株式会社ウェブライダー 代表取締役/株式会社Betters 代表取締役) 検索エンジンで上位表示をすれば、ひとつのサイトに年間数百万人もの人がやってくる、そんな時代が訪れています。ソーシャルメディア隆盛の昨今ですが、検索エンジンを使う人は減りません。この講座は、「ライティング(言葉の活用)」を軸として、検索エンジンからもユーザーからも評価されるWebコンテンツ作成のノウハウをお届けします。人の心を動かすのは、いつの時代も「言葉」です。 『写真が変わればコンバージョンが変わる! 〜 社内で撮影し、売り上げが380%上がった撮影手法 〜』 鍋坂 樹伸 さん(コマーシャルフォト サン・スタジオ/株式会社サン・サン取締役) みなさんは日々の写真撮影が楽しく、順調に進行できていますか?ウェブサイトで使われる写真はさまざまで、競合他社の写真を見てみると参考になるのと同時に、どう撮ったらよいものか考え込んでしまうときもあるでしょう。このセッションでは半年間かけてコンサルティングした、アパレル関連のサイトを例に伝わる写真はなにか?事前の準備期間にすべきこと、撮影時に使えるテクニックを解説します。2018年も中盤!このセッションを巻き返しのきっかけにして、コンバージョンをあげていきましょう!! 『活用できていないコンテンツの発掘方法と成果へのつなげ方』 古荘 貴司 さん(株式会社 Brassica) Webサイトは何のために作るのでしょう?多くの、というかほとんどの場合は突き詰めると「売上をアップするため」だと思います。また、企業の活動である以上コストはできるだけ削減したいものです。ただ作るだけではダメなのは当たり前、ただ問い合わせを増やすだけでもダメ。できるだけ少ないコストで効率よく「売上」につながるWebサイト運営(SNS等との連携を含む)をするためには、どういう風にコンテンツを集めて活用していくのが良いのでしょうか。今回の講座では、サイトオーナー社内のリソース活用に焦点をあてて、できるだけ事例を交えてお話をさせていただきます。 『売れるサイトのための最新SEO徹底解説 〜 検索者が求める情報と体験を設計する 〜』 住 太陽 さん(ドコドア株式会社 社外取締役/「SEO 検索エンジン最適化」サイト運営者) Google検索に人工知能システムRankBrainが導入されて以降、SEOのルールは大きく変わりました。Googleが検索意図を読み取る能力が大きく向上したためです。とりわけ直接的に購買につながるキーワード(トランザクショナルクエリといいます)においては、2016年以前のSEOの常識の大半は無意味なものになっています。本セミナーでは平易な解説でRankBrainを理解するとともに、Web制作者が取り組むべき現在のSEOについて整理します。また、検索者が求める情報および体験をいかに設計し実装するかにフォーカスしながら、サイトの目的や性質に応じた構成や集客経路について詳しく解説、今後を見据えた最も効果的な戦略をお伝えします。 補足資料:購買につながるキーワード(トランザクショナルクエリ)においては、2016年以前のSEOの常識の大半は無意味なものになっています。 『SNSでもWebサイトでも、目を惹くイラストのつくり方』 角田 綾佳 さん(spicagraph) 図解、グラフィックレコーディング、「わかりやすさ」としてイラストが取り入れられる機会も増えました。絵を描くのは昔から苦手、という意識を持つ方でも「それに見える」「きれいに見える」コツを知れば、図形の組み合わせでもイラストは作れます。イラストの持つ力と、SNSやWebサイトと相性のいいイラストや表現、わたしのTwitter発信で反応がよかったイラストや漫画の傾向などをご紹介します。 補足資料:SNSでもWebサイトでも、目を惹くイラストのつくり方 -ざっくりシナリオ- 『売上につながるブログ連動のメルマガとマーケティングオートメーション』 海老原 雅人 さん(ゾーホージャパン株式会社 ZOHO事業部 パートナー営業・ユーザーコミュニティ運営 /農学博士・中小企業診断士) 売上を上げるためには、入って来るお客様を増やす、離れていくお客様を減らす、ということに尽きると思います。本セッションではせっかく入ってきてくれたお客様を離さないで、ファンになってもらうため/次のお客様を呼び寄せるため、持っているコンテンツを最大限に活かして、待ちから攻めの営業を展開する。そのためのマルチチャネルでの情報発信と、売上に繋げる展開を見込むためのマーケティングオートメーションの解説をし、簡単/安価で有効に実現する手法をご披露いたします。 contents.nagoya とは 企業や製品のウェブサイトにおいて「コンテンツ」の重要度は昨今ますます大きくなっています。有益・魅力的なコンテンツとは、テキストや写真といった要素、構成や更新といった運用面など、多様な内容が連携することによってかたち作られていると言えます。 contents.nagoya(コンテンツ ドット ナゴヤ)は、よりよいウェブサイトのために「コンテンツ」にクローズアップしたイベントです。ライティング、写真・イラストレーションからコンテンツマネージメントシステム、運用、サーバーまで、幅広い視点でコンテンツをよりよくするためのヒントを見つけられる場を目指します。 主催の有限会社アップルップルは、2007年よりWeb系セミナーイベント「WCAN」を10年継続して開催してきました。WCANは名古屋を中心としたエリアでWeb制作に携わるみなさまのコミュニティとしても受け入れられており、Web制作者・Web担当者の交流の場としても機能しています。2018年、新しいイベントとして開催する「contents.nagoya」は、コンテンツとコンテンツを管理するシステム(CMS)に関わるみなさまのスキルアップ支援や交流に大きく寄与するものと期待されます。 協賛 /* 全体 */ #contentsNagoya-sponser { margin-bottom:50px; } #contentsNagoya-sponser p { display: flex; justify-content: center; align-items: center; flex-wrap: wrap; } #contentsNagoya-sponser a { display: block; text-align: center; } #contentsNagoya-sponser img { max-height: 113px; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px; } /* ゴールド協賛 */ #contentsNagoya-sponser #gold a { width: 240px; } #contentsNagoya-sponser #gold img { width: 220px; } /* シルバー協賛 */ #contentsNagoya-sponser #silver a { width: 170px; } #contentsNagoya-sponser #silver img { width: 150px; } /* ブロンズ協賛 */ #contentsNagoya-sponser #bronze a { width: 100px; } #contentsNagoya-sponser #bronze img { width: 80px; } WCAN通年協賛 事前登録者への抽選でのプレゼント 事前登録者の方には抽選NOの書いた物をお渡しし、当選者の NO を 12:30 頃にオープンセッションの辺りに掲示します。 沈黙のWebマーケティング −Webマーケッター ボーンの逆襲− x 2 沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘— x 2 書かなきゃいけない人のためのWebコピーライティング教室 x 2 Web制作と運営のための 写真撮影&ディレクション教本 ~段取りから準備、撮影テクニック、実践ポイントまで~ x 2 クリエイターが知っておくべき「権利」の本 (仮) x 2 いちばんやさしいWordPressの教本第3版 人気講師が教える本格Webサイトの作り方 x 3 小さなお店&会社の WordPress超入門 ―初めてでも安心! 思いどおりのホームページを作ろう! x 3 できる WordPress WordPress x 3 現場でかならず使われているWordPressデザインのメソッド アップデート版 x 3 アンケート回収時にくじ引き! Oculus Go dji Tello Amazon Echo Dot x 2 baserCMS オリジナルTシャツ S×1枚、XL×1枚 べっしー モバイルバッテリー x 2 べっしー ボールペン x 30 far and mer 野菜セット プレゼント協賛 株式会社Brassica 株式会社コミュニティコム baserCMS