Takashi Ito (@itakash)


参加する勉強会

5/26 (日)

10080 normal 1555724760 %e3%83%ad%e3%82%b4 終活ガイド検定
話題の終活で、セカンド・キャリアを構築できる、業界で唯一の認定資格。 ガイド(英語: guide)案内、解説ができる人。 お話しの傾聴ができ、相談者が不自由なく、正しく理解するために必要な知識を提供でき、特定の案内や説明、そしてマッチングができる人を指します。 【終活ガイド】3つのポイント 1.一日の受講で資格が取れます! 2.終活に必要な知識がわかります 3.終活資格が名刺に入れられます 参加費1名:5,000円(税込)※当日払い 【当日お持ち頂く物】:筆記用具、受講料、13:15開場(受付)、13:30講義、質疑応答、検定、16:45終了 ※結果はメールでお知らせ致します ※メールアドレスをご用意ください。 参加者に、もれなく特製エンディングノートプレゼント! http://concierge.omoi.co.jp/shukatuguide.html


過去の勉強会

5/20 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
5人のJavaエキスパートがバイクで日本中を駆け巡る!Tech & Motorcycle Tour!
Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya 今年は5人がバイクで日本中を駆け巡る! Java Technology and Motorcycle Tour! セミナー概要 今年も Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya を開催します! 今年は5人のスピーカーがバイクで日本全国10箇所を巡ってセミナーを開催します。 ドイツの Java Champion Sebastian Daschner と Oracle Corporation の Stephen Chin のおなじみの2名に加えて、米国から Gerald Venzl (Oracle Corporation Oracle DBチーム)と Nikhil Nanivadekar (Eclipse Collectionsリーダー) 、スエーデンから Mattias Karlsson (JFokusリーダー)の3名が新たに加わります。 3人のJava Championとオラクル本社のエキスパートがJava、Database、Microservices、クラウドなど様々なテクノロジーの最新トレンドを語ります。 英語はちょっと苦手だけど、最新のJavaやITトレンドについて聞きたい!という方、海外の技術トレンドに触れてみたいという方、貴重な機会ですのでぜひご参加ください! 日時・場所 5月20日(月) 19:00-21:00(開場:18:30) 日本オラクル(株) 中日本支社 講師紹介 Sebastian Daschner(セバスチャン・ダシュナー) ドイツのJava Champion。専門分野はMicroservices、Container Native、Jakarta EE。 @DaschnerS blog: sebastian-daschner.com Stephen Chin(スティーブン・チン) 米国オラクルでDeveloper Programを企画運営するディレクター。専門分野はクライアント、組み込みJava。 @steveonjava blog: steveonjava.com Gerald Venzl(ジェラルド・ベンジル) 米国オラクルのOracle DB PMチームに所属。広範囲にわたるデータベースアプリケーション開発に関する情報発信を行う。 @GeraldVenzl blog: geraldonit.com Nikhil Nanivadekar(ニキール・ナニバデカ) Eclipse Foundationのプロジェクト、Eclipse Collectionsのプロジェクトリーダー。米国在住のJava Champion。 @NikhilNanivade Mattias Karlsson(マティアス・カールソン) スエーデンのJavaコミュニティカンファレンス"JFokus"のオーガナイザー。JUGリーダーでありJava Champion。 @matkar アジェンダ・当日のスケジュール 期日&時間 予定 5/20(mon) 18:30 開場 19:00 オープニング:NJUG 19:05-19:35 Session 1 セッションタイトル:Getting Started with Kafka 講師: Nikhil Nanivadekar, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador 講演概要: Apache Kafkaは数年前からストリーミング・プラットフォームを牽引する製品と言われています。その特長は高い万能性にあります。このセッションではApache KafkaにおけるPublisher、Subscriber、Stream、Connectの基本コンセプトを解説します。デモンストレーションでは、データセンターとアプリケーションサーバをエミュレートするラズパイを使用してPublisherとSubscriberの参照実装を生成します。この参照実装ではPublisherとSubscriberのそれぞれのAPIをデモします。 19:35-20:05 Panel Discussion 1 セッションタイトル: 「今、世界のJavaエンジニアが注目していること、そしてこれからの注目トレンド」 パネラー: Erno Venalainen, Cloud Architect, Oracle Corporation Mattias Karlsson, Java Champion and Founder of JFolkus Ixchel Ruiz, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador パネルテーマ: 今、世界のJavaエンジニアはどんなテクノロジーや技術トレンドに注目しているのでしょう?日本にいるとなかなか知ることができない、世界のシステム開発の現場のエンジニアがどんなことに興味を持っているのかについて、3人のグローバルレベルで活躍するパネラーに語っていただきます。MattiasはスエーデンのJava Championであり世界最大規模のJavaコミュニティ「JFolkus」の発起人でありリーダー、Ernoはフィンランド在住でオラクルのIoTやクラウドを顧客に提案するエンジニア、Ixchelはスイスを拠点に全世界で様々な講演を行うJava Championです。3人の異なる視点からの、「世界のJavaエンジニアのいまどき」さらには、これからの注目トレンドについて聞いてみましょう! 20:05-20:10 休憩 20:10-20:40 Session 2 セッションタイトル: より生産性高い開発プロセスを目指して 講師: Sebastian Daschner, Java Champion 講演概要: 我々開発者はコードを書くことや問題解決のための議論を好みます。しかし、作法が固定されたような、あるいは繰り返しのタスク、特に非常に時間のかかるリコンパイルやビルド、テストなどはとても嫌います。我々の日々の作業は多くの小さな「生産性を落とす」障壁となる要素によってあまり楽しくないものになっています。どうすればコーディングの楽しい面をもっとエンジョイできるようになるでしょう?このセッションは開発ワークフローにおいて高い生産性を実現するアプローチと技術を紹介します。ビルドツール、IDE、テストのベストプラクティスなどが含まれます。またセッションはいくつかのデモンストレーションを実行しながら進めていきます。 20:40-21:10 Panel Discussion 2 セッションタイトル: 「成功するJavaユーザグループの作り方」 パネラー:Gerald Venzl, Master Product Manager, Oracle Corporation Andres Almiray, Java Champion, Oracle Groundbreaker Ambassador Kirk Pepperdine, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador Fernando Babadopulos, Java Champion and Co-Founder at tail.digital パネルテーマ: 現在全世界で300を超えるJavaユーザグループが活動しています。世界には大小様々なJavaコミュニティが活動していますが、長期にわたってコンスタントに活動し、成果をあげ続けるにはどうしたら良いのでしょうか。このセッションでは、パネラーがどうやってその土地のコミュニティメンバーを獲得し、定常的に数十人、数百人が参加する活動するに至ったかを聞いていきます。世界各地でどんなコミュニティ活動が行われているのかを直接聞くことができる貴重な機会です! 21:10 終了・クロージング:NJUG

5/15 (火)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
2017年 Oracle Code Japan Tour 2016年 NightHacking Tour in Japan と日本全国の Java コミュニティを賑わせてきた Stephen Chin さんと Sebastian Daschner さんが、2018年は Oracle Dev Japan Tour と銘打ちまして、日本全国を巡ってくれます!! 今年はさらに、数名の海外エンジニアも参加し、幅広い内容をお届けしてくれるようです。 例年同様、通訳はありませんが、心配ご無用です。ソースコードやデモもふんだんに盛り込まれていますので、Javaへのちょっとした知識と興味があれば、理解は大丈夫です!!  ぜひお気軽にご参加ください!! また、少しでも多くの方がJavaコミュニティにご興味を持っていただけるよう、友人・同僚・SNSなどにご紹介いただけるとさいわいです。 開催:5/15 (火) 19:00-21:00(開場:18:30) 会場:日本オラクル株式会社 中日本支社 東海オフィス セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 予定アジェンダ&セッション概要: Session 1: Get ready for a cloud native, service-meshed Java EE 40min - Sebastian Daschner / Java Champion Java EE、クラウド・ネイティブとサービス・メッシュ? なんだかしっくりきませんね。 モダンでクラウドネイティブなJavaベースのエンタープライズアプリケーションでスケーラビリティやモニタリング、トレーシング、ルーティングへの不安を払拭することは可能でしょうか? 自らによるそれらの実装なしに?もしそれができたとして、どうやったらできるのでしょう? このセッションでは、モダンでクラウド・ネイティブであり、かつJava EE 8やMicoroprofileを活用したJava EEアプリケーションの構築についてご紹介します。ライブコーディングによってKubernetesとIstioで管理されるアプリケーションのメッシュをご覧いただきます。よく懸念の対象となる、管理やモニタリング、トレーシングなどを無駄のない方法で統合していきます。 どのようにクラウドネイティブ・テクノロジーが従来の我々が利用してきたスタックと統合され、いかにコンテナ・オーケストレーションやサービス・メッシュがJava EEテクノロジーとうまく融合するかをお見せします。全てをライブコーディングと解説とでご覧いただきます。 Session 2: Decrypting Tech Hype for the Busy Coder(いそがしい開発者のための技術トレンド解説) 40min - Stephen Chin / Oracle Corporation 新しいテクノロジー・トレンド、開発手法、開発ツールは毎日のように登場しています。 もしあなたがそれらを活用しなければ、あなたには[Deprecated][レガシー][時代遅れ]などのタグが付与されるでしょう。 このセッションでは、ブロックチェーン、チャットボット、AI、機械学習、CIパイプライン、マイクロサービス、Dockerコンテナ等々の最新トレンドをわかりやすく端的に解説します。この40分で、あなたはソーシャルニュースに投稿する人たちよりも詳しくなります。ツイートを見て物事を知る、なんていうこともなくなるでしょう。是非ご参加ください! Session 3: Running Java applications on Docker: practical tips and valuable insights Fernando Babadopulos / Java Champion & CTO at tail Session 4: Mastering Deployments with Kubernetes Edson Yanaga Java Champion & Microsoft MVP 今年は、日本のコミュニティからの Short presentation (LT)も募集しております。 口頭説明は英語でも日本語でもかまいませんが、資料は英語だと海外エンジニアのみなさんにも見ていただけるので、うれしいです。 やってみたい方は、LT枠でお申し込みください。

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017