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10/27 (火)

No image 108x72 g Project Tsurugi
有志で集まった、「Postgres互換のRDBをOSSスクラッチで作り上げるプロジェクト」の経過報告会です。 NEDOの公的資金が入っているので納税者(含む間接税)であれば参加資格ありです。 Project Tsurugi 概要 -NEDO委託事業案件 -メニーコア・大規模メモリー等の次世代ハードウエアアーキテクチャへの対応を主眼 -「外側」はPostgresで、エンジン自体をごっそり作り変える SILO以降、DBの基本アーキテクチャは様変わりの一辺倒です。にもかかわらず商用DBは重装備・身重でいまだに対応が(のぞくSAP-HANA)できていません(そう見えます)。他方OSSは巨大になりすぎて同様にレイムダック状態。ということで、有志で「えっちらおっちらスクラッチ/OSSで作りますかね~」というところに、NEDOの公的資金が入って、いろいろ開発が上げ潮です。 個人的には「まだできてもいないのに宣伝とか、ただのpaperwareじゃねーか」とは思うのですが、いかんせん公的な資金も入っており、審査員の方からも「ちゃんと普及とか考えてますか?」と言われている以上、経過報告はちゃんとさせていただきます。・・・まぁ、実際次世代とかどんな感じですか、という話からターゲットアプリケーションまで一通り情報開示になるので、見るだけ見ておいても損にはならないと思います。 (なお、念のために申し添えておきますが、Project Tsurugi自体はNEDOの資金とは別に存在するもので、NEDOとは関係なく活動している事業主体もあります。ご承知おきください) ※10/15 参加枠を200名→300名に拡大しました。 アジェンダ 以下、当日のアジェンダです。 【日時】 2020年10月27日(火)13:00-15:00 【プログラム】 13:00-13:10 プロジェクト全体状況(ノーチラス・テクノロジーズ) 《研究開発状況の紹介》 13:10-13:20 全体アーキテクチャ(NEC) 13:20-13:30 アプリケーション:天文データの分析(国立天文台) 13:30-13:40 データ分析技術(大阪大学) 13:40-13:50 アプリケーション:災害対応(パスコ) 13:50-14:00 空間情報処理技術(名古屋大学) 14:00-14:10 アプリケーション:バッチ処理(ノーチラス・テクノロジーズ) 14:10-14:20 HTAP(Hybrid transaction/analytical processing)技術(東京工業大学) 14:20-14:30 トランザクション処理技術(慶應義塾大学) 14:30-14:40 SQL処理の実装(ノーチラス・テクノロジーズ) 14:40-14:50 不揮発性メモリの活用(NEC) 14:50-15:00 質疑など   【会場】 オンラインで開催します。 ご参加される方には、イベント開催前にパスワードをお知らせします。 【後援】OSSコンソーシアム

8/24 (月)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Night
Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=97484 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ 津島博士のOracle Database In-Memory (DBIM) の基礎 と 最新情報 DBIMベース・レベルによりDBIMの効果を確認しやすくなりましたので、簡単に利用するためのDBIM基礎とDBIMベース・レベルを含めた最新情報を紹介します。 タイムスケジュール 時間 内容 Memo 18:30-18:45 (接続開始) 18:45-18:50 オープニング 18:50-20:30 津島博士のOracle Database In-Memory (DBIM) の基礎 と 最新情報 Q&A含みます 20:30 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料ダウンロードはこちらよりお願いします。 Oracle Database Technology Night 資料ダウンロード : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。