ishigamikatsu (@ishigamikatsu)


参加する勉強会

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 未定  日本IBM 葉山 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 未定  日本IBM 安田 智有 19:50 ~ 20:10 【セッション3】 VyOSによるIBM CloudへのL2延伸 セントラルソフトサービス 花木 篤 20:20 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。


過去の勉強会

11/18 (土)

RESASやIoT等による地域ビッグデータを利用して愛知の「ミライ」のためのサービスを作ろう!
<テーマ> ミライの愛知を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。 ミライの愛知には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな愛知のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、愛知のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう! ※愛知開催は事前登録が無い場合でも、当日参加は可能ですので直接会場にお越し下さい。   2日間ではなく一部のみ参加についても可能となります。また見学も可能です。是非お越し下さい。 <概要> 今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。 RESASハッカソン2017 in 愛知で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください! 第2回RESASアプリコンテスト https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html RESAS-API詳細 https://opendata.resas-portal.go.jp/ <RESASとは?> 地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、 まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。https://resas.go.jp/ <参加資格・費用等の留意事項> ■参加費用 参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。 ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。事前にご確認の上、お申込みください。(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。) 参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf ■制作するアプリケーション 地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。 ①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション ②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション (例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等) ■機材、開発環境 PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。) ■持参 名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。) ノートPC 等開発に必要な機材 ■発表 原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。 ■開発期間など 開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。 ■審査基準 ①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション ②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション ③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション ④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション ■事前課題 ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。 地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ ・「人口マップ」-「人口増減」 ・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」 ・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」 ■その他留意事項 2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。) 個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、 お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 開催初日5日前の月曜日13時時点で参加者が総数5名集まらない場合は開催しない可能性があります。 <運営組織> ■主催 内閣府地方創生推進室 ■協力 名古屋工業大学 白松研究室 Code for Nagoya アーバンデータチャレンジ2017愛知ブロック事務局 UDC2017実行委員会 ■運営事務局 株式会社大広 ■ハッカソン進行 チームラボ株式会社 ■<開催場所> <ハッカソン・スケジュール>(予定) ■1日目:11月18日(土) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 RESASの紹介 10:45 インプットタイム 11:15 アイデアソン (12:00) ランチ 13:30 アイデアソン(企画検討時間) 14:30 ハック開始 18:00 ハック終了 18:30中間発表、解散 ■2日目:11月19日(日) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 ハック開始 (12:00) ランチ 17:00 ハック終了/最終発表  18:00 閉会挨拶、終了 <問合せ先> RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】 Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く) Mail: [email protected]