ishigamikatsu (@ishigamikatsu)


参加する勉強会

3/23 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
未来のデータサイエンティストを目指そう!
未来のデータサイエンティストを目指そう! ビジネスに必須の数値の分析、解析に抜群の効果を発揮するツール「R言語」を現場のITエンジニアがお教えします! レポートや卒論の作成から、仕事利用として今注目のRESASを使ったデータ処理までさまざまな活用が可能です!   【メイン講師】Code for AICHI 南谷真氏 現在はネットワーク系エンジニア。元歴史、地理の先生、その後コンサルと異色の経歴。文系から理系まで幅広く対応が可能なスペシャリスト。 【対象】 データ分析や統計分析に興味がある学生 業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 関数言語や統計学に興味があるエンジニア 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう!   【内容】 1.RESASを使ってできること 「RESASアイデアコンテスト2017」体験談 発表:CodeforAICHI代表 晝田氏 2.RESASとは RESASの操作方法や使い方のポイント 講師:CodeforAICHI 南谷氏 3.RESASとR言語を使った統計分析 RESASからのデータ抽出、R言語を使ったデータマイニング方法など 講師:CodeforAICHI 南谷氏 【持ち物】 ・ノートパソコン 事前にR言語、RStudioのインストールをお願いします。 R言語 RStudio 参考:R言語入門 ※2、3はハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 統計分析を学びたい方 R言語について知らなかった方 地方創生に興味がある方 統計や分析に興味がある方 IT業界の方と交流したい シビックテックに興味がある方 Code for AICHIとは WEBページ Facebook Design→Create→Evolution -市民がテクノロジーと共存し、プロシューマーが未来を切り開く世界の実現- CordforAICHIは社会課題、地域課題を市民自らが描き、創造し、育むエコシステムの実現を目指した団体です。 運営責任者:Code for AICHI代表 嬉野 ご不明な点や疑問点があればご気軽にご質問ください。


過去の勉強会

12/15 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
「コマッタ」をITやモノづくりの力により、みんなで解決し、世界の「コマッタ」をも解決する。
Code for AICHI -Kickoff Event- 2017年12月15日 18:30(開場)19:00(スタート) 21:00〜懇親会有 課題がある、もしくは解決したい、勉強したい、楽しいことがしたい、仲間を作りたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。まずは参加してみませんか? Code for Aichiに【IBM】さんもご協力いただけます! 「もの」をつくりあげていくにあたって、様々なAPIが必要になってきます。 特別にIBMのクラウドサービスで提供しているAPIの提供や実践を通した学びの場になるようご協力いただけます! ぜひ、様々な企業の方やエンジニアの方との交流の場にもなればと考えています。 オフィシャルHP Facebookページ ※今回は立ち上げのイベントになります。 今後、ワークショプなどで実際に課題解決のため、WEBサービスやアプリ、ハードなどを実装していきます。 初回ということで今後の予定の共有など行います。 また、IT勉強会やハンズオンでのイベントなど企画をしていきますので、ご興味がございましたら、ぜひご参加お願いいたします。 参加受付注意事項 参加希望の場合は、こちらで参加受付をするか、Facebookイベントページで参加受付をお願いします。参加費は無料です。 Facebookイベントページ 【Code forとは】 市民が主体となって地域の課題や自分たちの課題をテクノロジーで解決する、世界各国で活動しているコミュニティです。 【Code for AICHI VISION/存在理念】 「コマッタ」をITやモノづくりの力により、みんなで解決し、世界の「コマッタ」をも解決する。 プログラム(予定) 時間 プログラム 発表者/担当者 19時〜 代表あいさつ 晝田、嬉野 19時5分〜 Civic Tech/Code forについて 晝田、嬉野 19時10分〜 Code for AICHIについて 晝田、嬉野 19時15分〜 協力企業・団体挨拶 未来創造、KPMG、IBM 19時20分〜 LT:RESASアイデアコンテスト、スペースハック実証検証をやってみた 晝田 - LT:豊橋で街を盛り上げたい! 近田 (大学生) - LT:プログラミングを覚えて課題を解決したい! 花田(大学生) - LT:調整中 - 20時〜 Workshop:みんなで考える街の課題 嬉野 20時50分〜 集合写真 嬉野 【場所】 大名古屋ビルヂング26階 〒450-6426 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング26階 【参加費用】 ・参加費無料 【注意事項】 ・名刺を受付にて1枚お渡しください。※お持ちでない場合は、お名前のご記載をお願い致します。 ・内容は予告なく変更される場合がございます。 ・飲食物の持ち込みは自由です。 ・当日は会場の様子を撮影いたします。SNS等に投稿いたしますので、写りたくない場合は事前にお知らせください。

12/6 (水)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Cloud勉強会は、IBMクラウド「IBM Bluemix」の機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 日程 2017年12月6日(水) 19:00 ~ 20:20 (受付18:30~) 場所 日本IBM名古屋事業所 名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 ~ 19:10 ユーザー会の紹介 日本IBM 矢田 睦美 19:10 ~ 19:30 【セッション1】 IBM Cloud IaaS概要と2017年新サービス振り返り  日本IBM 安田 忍 19:30 ~ 19:50 【セッション2】 IBM Cloud private community edition をインストールしてみた  日本IBM 葉山 慶平 19:50 ~ 20:00 質疑応答 20:10 退出 懇親会 20:30~ 近くの居酒屋で開催予定 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

11/18 (土)

RESASやIoT等による地域ビッグデータを利用して愛知の「ミライ」のためのサービスを作ろう!
<テーマ> ミライの愛知を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。 ミライの愛知には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな愛知のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、愛知のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう! ※愛知開催は事前登録が無い場合でも、当日参加は可能ですので直接会場にお越し下さい。   2日間ではなく一部のみ参加についても可能となります。また見学も可能です。是非お越し下さい。 <概要> 今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。 RESASハッカソン2017 in 愛知で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください! 第2回RESASアプリコンテスト https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html RESAS-API詳細 https://opendata.resas-portal.go.jp/ <RESASとは?> 地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、 まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。https://resas.go.jp/ <参加資格・費用等の留意事項> ■参加費用 参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。 ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。事前にご確認の上、お申込みください。(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。) 参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf ■制作するアプリケーション 地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。 ①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション ②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション (例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等) ■機材、開発環境 PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。) ■持参 名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。) ノートPC 等開発に必要な機材 ■発表 原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。 ■開発期間など 開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。 ■審査基準 ①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション ②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション ③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション ④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション ■事前課題 ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。 地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ ・「人口マップ」-「人口増減」 ・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」 ・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」 ■その他留意事項 2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。) 個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、 お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 開催初日5日前の月曜日13時時点で参加者が総数5名集まらない場合は開催しない可能性があります。 <運営組織> ■主催 内閣府地方創生推進室 ■協力 名古屋工業大学 白松研究室 Code for Nagoya アーバンデータチャレンジ2017愛知ブロック事務局 UDC2017実行委員会 ■運営事務局 株式会社大広 ■ハッカソン進行 チームラボ株式会社 ■<開催場所> <ハッカソン・スケジュール>(予定) ■1日目:11月18日(土) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 RESASの紹介 10:45 インプットタイム 11:15 アイデアソン (12:00) ランチ 13:30 アイデアソン(企画検討時間) 14:30 ハック開始 18:00 ハック終了 18:30中間発表、解散 ■2日目:11月19日(日) 09:30 開場、受付開始 10:00 開会挨拶 10:15 ハック開始 (12:00) ランチ 17:00 ハック終了/最終発表  18:00 閉会挨拶、終了 <問合せ先> RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】 Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く) Mail: [email protected]