ishiayaya (@ishiayaya)


参加する勉強会

8/17 (月)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
【重要】 参加申し込みをいただいた方は↑イベント前日までに「参加者への情報」に、オンライン入室用のURL等が表示されます。 「このイベントに申し込む」ボタンより参加お申し込みの上こちらをご確認ください。 開催概要 TECH Street主催テレワークイベント第1弾。今回のテーマは、 Microsoft Teams活用 について テレワーク・リモートワークが進む今だからこそ聞きたい Microsoft Teamsの様々な活用! Power Appsを使ったデモや Power Automateのライトニングトークも行います! 今回のイベントはRPACommunity Power Automate Talk支部との共催企画となります タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:35 オープニング 19:35〜21:00 ・Teamsの概要について・Teams向けアプリ開発について Power Platform on Teamsを使ったデモ・RPACommunity ライトニングトーク・質疑応答・リアルタイムアンケート《セミナー登壇者》 ・春日井 良隆氏 / 日本マイクロソフト株式会社《ライトニングトーク登壇者》 ・中村 亮太氏 / 株式会社ソントレーゾ《ファシリテーター》チャラ電Mitz氏 / TECH Streetコミュニティ エバンジェリスト・RPACommunity 主催 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 春日井 良隆氏 / 日本マイクロソフト株式会社Microsoft 365 ビジネス本部エグゼクティブ プロダクト マーケティング マネージャー 岐阜大学 教育学部 哲学科を卒業後、大沢商会を経て、アドビ システムズに入社し、リリースされたばかりのAfter EffectsとPremiereを育てる。2007年にマイクロソフトに入社し、ExpressionやSilverlightを立ち上げる。2009年からUXやHTML5のエバンジェリストを務めた後、2015年よりWindows、2018年よりMicrosoft 365のマーケティング担当となって今に至る。 中村 亮太氏 / 株式会社ソントレーゾ(Sentreseau ,Inc)CTO/Co-FounderMicrosoft MVP for Business Applications ( Power Apps / Power Automate ) 主に中小企業のDX推進をMicrosoft 365やPower Platformなどを用いてお手伝いしている。 また併せて、Power Platformの観点から、Diversity Inclusionの実現に向けて尽力している。 Japan Power Platform User Group/Japan Power Virtual Agents User Group 運営 Japan Power Apps User Group Lead コロナ対策エンジニア創立メンバー兼技術サポート ファシリテーター Mitz(松岡光隆) /TECH Streetコミュニティエバンジェリスト 初心者から上級者まで、全国各地から約4,800名のRPAユーザーが集まる「RPACommunity」の創設者。様々な職種を経験し、ITシステムのエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュースする「コミュニティ・プロデューサー」が正式な職種。 参加対象 ・Teams活用に興味がある方・ITエンジニア・Power Apps/Power Automateに興味がある方 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!


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8/1 (土)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』出版記念&『革新コンソーシアム』設立記念 第一弾の2日目です
2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)ならびに「日本を元気に・革新コンソーシアム」設立を記念して、Webイベントを実施します。 このイベントは水曜日~土曜日を1クールとして、三回行います。 第一弾は7月29日(水)~ 8月1日(土) 本イベントはこちらの4日目です 第二弾は9月23日(水)~25日(土) 第三弾は10月28日(水)~ 31日(土) 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ等で、アクセス方法(URL)を案内します。 テーマ 我々の周りには働き方改革・多様性を推進するテクノロジーがツールという形で多く登場しています。 しかしながら ツールの導入だけでは決して十分ではなく、仕事を通じて生き甲斐・達成感を味わえる様にマネジメントや働き方を本来あるべき理想的な方向へ成長させる事が必要ではないか? 話題のDX(デジタルトランスフォーメーション)もテクノロジーだけが先行すると、人間不在、ダークな職場しか見えてこないのでは? この問いかけに、皆さんのお考えを伺い、変えるべき課題と、それに効果を期待できる行動について、望ましい未来の姿をイメージしながら、私たちが今から自分の現場で直ぐに実践できる事について語ります。 登壇者 戦略スタッフ・サービス 戸田 孝一郎 戦略スタッフ・サービス 三井 伸行 永和システムマネジメント、株式会社チェンジビジョン 平鍋 健児 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長、豊田エンジニアリング 熊倉 靖隆 auカブコム証券 石川 陽ー 本の著者/登壇者 三井伸行 64歳既婚 子供3 孫2 筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に2017年4月~連載を執筆中です。連載記事では紙面の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成しています。その本の内容はチームビルディンといった現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供しています。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご紹介します。 <主たる職歴> 数値制御装置・ロボット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の  設計・製造に従事(1978年~1987年) 製造メーカーのシステム部門でツールを使用した  モックアップ・アプローチを実施(1987年~1990年) 非鉄金属大手のシステム開発手順・手法の棚卸と  ツール適応性の評価を実施(1991年) 外資企業にて開発支援ツールの導入コンサル、  プロジェクト立上支援を実施(1992年~2004年) 自治体全システム再開発プロジェクトに  PMとして参画(2005年~2007年) NPO法人(ドットNET分散開発ソフトピアセンター)立上と  運営に参画 (2007年~2010年) アジャイルプロジェクトの実施 SCRUM MASTERとして従事 アジャイルドットNET研修の開発 アジャイル開発導入支援指導&  アジャイル開発プロジェクト・マネジメント(2007年~現在) TPS検定協会のTMS塾講師(2013年~現在) <執筆活動> これまでの、現場経験をベースに日経コンピュータ誌(2017年4月)より連載中 第一期【現場を元気にするチーム運営術】2017年4月13日号~2017年8月17日号(全10回) 第二期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号~2018年2月1日号(全11回) 第三期【現場を元気にする組織変革術】2018年4月12日号~2018年12月6日号(全17回) 特別編(第四期)【現場を元気に!カブコム現場改革の軌跡】2019年1月24日号~2019年10月3日号(隔号:全10回) 特別編(第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年5月14日号~隔号で掲載中 今回の『チーム改革のスイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM導入事例から構成されている。 <主たる実績(直近10年)> ソフトウェア生産技術力向上の為のコンサルテーション Agile開発の導入指導・プロジェクト支援  (プロジェクトレスキューも含む)   基幹系、生産管理、等 TMS(TOYOTA way Management System)の導入指導  (TPSのコア・マネジメント)   TPS : Toyota Production System:Lean、 Agile開発の源流 働きかた改善の指導(コーチ) W/Fプロジェクト現場の見える化現場指導 DevOps2.0の普及活動と導入支援 Executive Designer for DevOps Certification 様々な業界の現場を指導 保険金融・メーカー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・ 通信網建設業(国際事業部)・コンテンツ提供企業・運輸倉庫業・ ネット証券・二輪メーカー・四輪メーカー・重工業・Sier 等 登壇者 平鍋 健児 <略歴等> 1989年 NKK入社後、エクサにて3次元CAD, Design Spinnaker開発に携わる。 1995年、福井にUターンを決意、福井の永和システムマネジメントに入社、田舎での受託開発を続けながら、オブジェクト指向開発、アジャイル開発を推進し、UMLエディタastah*(旧JUDE)の着想を得る。 2006年、astah*を世界マーケットに展開すべく、株式会社チェンジビジョン設立。代表取締役社長。 2015年、永和システムマネジメント代表取締役社長。 国内、国外で、モチベーション中心チームづくりの啓蒙に努める一方、株式会社永和システムマネジメントにて人と人をつなぐソフトウェア受託開発、株式会社チェンジビジョンにて世界で一番愛されるツールastah* を開発している。 すべてのソフトウェアの開発現場をより生産的に、協調的に、創造的に、そしてなにより、楽しく変えたいと考えている。 2008年には、Agile Alliance よりアジャイルプラクティスの普及活動への貢献を認められ、一年に世界で2名に与えられるGordon Pask Award 受賞。日本では、アジャイルジャパン実行委員、要求開発アライアンス理事、エンタープライズアジャイル勉強会実行委員、を務める。 著書『アジャイル開発とスクラム〜顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント』、『ソフトウェア開発に役立つマインドマップ』、共著『要求開発』、翻訳『インパクトマッピング』、『XPエクストリームプログラミング導入編』、『リーン開発の本質』、『アジャイルプロジェクトマネジメント』、監訳『アート・オブ・アジャイルデベロップメント』など多数。 登壇者 石川 陽一 Citizen Developer, CISA 活動の見える化、データの可視化等で登壇、ブログ(Qiita)、YouTube等で情報発信等の活動を行っています。 ・ Yoichi Ishikawa(石川 陽一)のPower BI等の活動記録 - Qiita ・ 公開スライド Speaker Deck ishiayaya.net/sd ・ Qiita ishiayaya.net/qiita ・ YouTube ishiayaya.net/yt ・ Twitter @ishiayaya ・ Facebook fb.me/ishayaya 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ 日本を元気に・革新コンソーシアム コミュニティ - YouTube

7/30 (木)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』出版記念&『革新コンソーシアム』設立記念 第一弾の2日目です
2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)ならびに「日本を元気に・革新コンソーシアム」設立を記念して、Webイベントを実施します。 このイベントは水曜日~土曜日を1クールとして、三回行います。 第一弾は7月29日(水)~ 8月1日(土) 本イベントはこちらの2日目です 第二弾は9月23日(水)~25日(土) 第三弾は10月28日(水)~ 31日(土) 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ等で、アクセス方法(URL)を案内します。 テーマ 現場が主役 TOYOTA way 登壇予定 講師: 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長 / 豊田エンジニアリング 講師 熊倉 靖隆氏 (TPSの総本山で改善に従事し、システム設計にも精通。IT、IOT、Industry 4.0などの最新の効率化も専門) 戦略スタッフ・サービス 三井 伸行 本の著者/登壇者 三井伸行 64歳既婚 子供3 孫2 筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に2017年4月~連載を執筆中です。連載記事では紙面の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成しています。その本の内容はチームビルディンといった現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供しています。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご紹介します。 <主たる職歴> 数値制御装置・ロボット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の  設計・製造に従事(1978年~1987年) 製造メーカーのシステム部門でツールを使用した  モックアップ・アプローチを実施(1987年~1990年) 非鉄金属大手のシステム開発手順・手法の棚卸と  ツール適応性の評価を実施(1991年) 外資企業にて開発支援ツールの導入コンサル、  プロジェクト立上支援を実施(1992年~2004年) 自治体全システム再開発プロジェクトに  PMとして参画(2005年~2007年) NPO法人(ドットNET分散開発ソフトピアセンター)立上と  運営に参画 (2007年~2010年) アジャイルプロジェクトの実施 SCRUM MASTERとして従事 アジャイルドットNET研修の開発 アジャイル開発導入支援指導&  アジャイル開発プロジェクト・マネジメント(2007年~現在) TPS検定協会のTMS塾講師(2013年~現在) <執筆活動> これまでの、現場経験をベースに日経コンピュータ誌(2017年4月)より連載中 第一期【現場を元気にするチーム運営術】2017年4月13日号~2017年8月17日号(全10回) 第二期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号~2018年2月1日号(全11回) 第三期【現場を元気にする組織変革術】2018年4月12日号~2018年12月6日号(全17回) 特別編(第四期)【現場を元気に!カブコム現場改革の軌跡】2019年1月24日号~2019年10月3日号(隔号:全10回) 特別編(第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年5月14日号~隔号で掲載中 今回の『チーム改革のスイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM導入事例から構成されている。 <主たる実績(直近10年)> ソフトウェア生産技術力向上の為のコンサルテーション Agile開発の導入指導・プロジェクト支援  (プロジェクトレスキューも含む)   基幹系、生産管理、等 TMS(TOYOTA way Management System)の導入指導  (TPSのコア・マネジメント)   TPS : Toyota Production System:Lean、 Agile開発の源流 働きかた改善の指導(コーチ) W/Fプロジェクト現場の見える化現場指導 DevOps2.0の普及活動と導入支援 Executive Designer for DevOps Certification 様々な業界の現場を指導 保険金融・メーカー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・ 通信網建設業(国際事業部)・コンテンツ提供企業・運輸倉庫業・ ネット証券・二輪メーカー・四輪メーカー・重工業・Sier 等 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ 日本を元気に・革新コンソーシアム コミュニティ - YouTube

7/4 (土)

5c22aab60d91f070765b417181a6b38c Japan Power Platform User Group
Become a CITIZEN DEVELOPER
Now is the time for CITIZEN DEVELOPERS. 自分たちで使うアプリは自分たちで作る。これはすでに特別なことではありません。では、自分たちで始めるにはどうしたらよいのでしょう?簡単です。自らが 知る 学ぶ 試す ことです。 気になるセッションに参加し、知る 学ぶ 試す ためのヒントを得ましょう。もう少し詳しく知りたい/解決したい問題があると思ったら メディック に訪れてみましょう。 タグ付きTweet タイトルURLタグ付きTweet イベントのすごし方 - おススメなど ふらっと立ち寄った感じで参加しても構いません。でも、コミュニティイベントですから限られた時間の中で集中し 知る 学ぶ 試す ことをおススメします。 知る 学ぶ ことを後回しにしなければならないことはあるでしょう。だけど、提供されるサービスやそれらの機能は絶えず更新されていくのですから、今、集中して仕掛かることが最善だと考えられるからです。 JPPUG セッションに参加する 同時進行で複数のトラックは進行します。なので、今、自分にいちばん必要なトピックはどれなのかを予め検討しておくとよさそうです。Microsoft Power Platform で利用できるサービスでなにが実現できるのか知っておくよい機会になることでしょう。 セッション中、質問できるチャンスやタイミングがあればグイグイと質問するとよいです。セッション進行への協力だけは是非ともで。 JPPUG メディックに参加する セッションのトピックになかった もう少し詳しく聴きたい / 質問するチャンスを逃した という場合は、JPPUG メディックに参加し質問をしてみましょう。きっと提案や回答が得られるはずです。恥ずかしがってる場合じゃない。 また、JPPUG メディック は トピック を予め定めていない セッション でもあるから、理解を深めたい / 解決したい ポイントが明確な場合、超々おススメの セッション です。質問から取り上げたトピックで チョークトーク や ディスカッション が行われるかも !? イベント参加方法 このイベントは Microsoft Teams で配信する オンライン イベント です。なので、Microsoft Teams を利用できる環境からアクセスしてください。 オンラインイベント 参加用リンクは、イベント参加申し込みの connpass アカウントに登録されているメールアドレスに配信します。イベント当日お昼ごろにお知らせできる見込みです。 Microsoft Teams の利用方法がわからない Microsoft Teams ライブイベント / 会議に接続できない 参加用リンクのお知らせが受信できていない など、すべてのトラブルについてイベント運営からのサポートはありませんし、お問い合わせいただいても応答しません。 Teams でライブイベントに参加する - Office サポート Teams での会議に参加する - Office サポート スケジュール はじまりの会 13:00 ごろから おしらせ イベントのすごし方 や お願い など Special な セッション 📢 Charles Lamanna (チャールズ ラマナ) マイクロソフト コーポレーション ローコードプラットフォーム担当 コーポレート バイス プレジデント ラーニングパス (4 + 1 トラック) 14:00 ごろ ~ 18:00 ごろまで 🧮 Power Platform なぜ今なのか?非開発者・開発者・IT管理者でもこれから始めるPower Platform (14:00 ごろ ~) 📢 たいき ノーコード・ローコードによって、開発者・IT管理者・利用者が行うことが日々変っています。このセッションでは、実際に吉田のMicrosoft Power CAT(Customer Advisory Team)がご支援している世界中のお客さんの事例をもとに、市民開発者・プロ開発者・IT管理者の3つの視点でお話しします。 これまでの人生で三日坊主だった僕が1年間「筋トレ」を継続できたのは Power Platform + Microsoft 365 のおかげ! (15:00 ごろ ~) 📢 太一 Microsoft の大きなイベントである「 Ignite The Tour in TOKYO/OSAKA 」でも数百名の前で登壇中に筋トレをデモしたという前代未聞の取り組み。その全容とシステム的な問題とその解決など、あの時語れなかった裏話満載の初心者向けセッションです。 自社で簡単に始める Power Platform (16:00 ごろ ~ ) 📢 もくだいさん 自社ではイチ市民開発者である もくだいさん が社内でPower Apps を最初に社内に布教したアプリを紹介と、モデル駆動型アプリとキャンバスアプリの使い分けについて再確認します。 Power Platform を活用すると家計簿はこんなにも便利になる (17:00 ごろ ~ ) 📢 こだま じゅんいち 皆さまのご家庭では、家計簿は利用されていますか?自分にピッタリの家計簿ツールに出会えましたか?本セッションでは、最適な家計簿ツールが見つからず Excel で運用していた我が家が、家計簿を Power Platform に置き換えた事例を生々しい数字とともにご紹介します!笑 Power Apps:アプリで入力&直近の状況確認 Power Automate:LINE 連携で簡易入力 Power BI:レポートで年間の支出を確認" 🧮 Power Apps / CDS MR アプリを Power Apps で爆速開発 ~ Low Code で 仮想世界へGo!~ (14:00 ごろ ~ ) 📢 てるちか やまだ MR in Power Apps についてご紹介。まだプレビューですが、お手元のスマホで未来をスグに感じられるステキな機能です。MR 全機能を紹介するか? 特定の話題に特化するか?は悩み中。 PowerAppsで自宅でも使いやすいアプリを作ってみた (15:00 ごろ ~) 📢 さやか Powe Appsで作ったアプリを紹介します。 ・買い物するときに冷蔵庫に何があるかわからなくなったことはありませんか? ・前に行った場所でまた行きたいけど場所がわからなくなったことはありませんか? 今回はこちらを紹介します! 市民開発者がエンジニアに転身した話 (16:00 ごろ ~) 📢 ピンクのひよこ Power Platform コミュニティイベントへの参加をきっかけに、テクニカルサポートエンジニアへ転身した元人事担当者が、キャリアチェンジの背景と、モデル駆動型アプリを使って顧客管理システムを作ってみた話を初心者向けに解説します。 Dynamics 365 BC + CDS でローコードに ERP を拡張 (17:00 ごろ ~) 📢 しんいち Common Data ServiceとDynamics 365 Business Centralの連携が強化されました。ERPをローコードで拡張する可能性について話します。 🧮 Power Automate / Power Virtual Agents Power Automate のエラーに向き合ってみよう (14:00 ごろ ~) 📢 たくまる Power Automate を触ってみてフローのエラーに悩まされたことはありませんか? ・Syntax Error ・Data Type Error ・Null field そんなフローのエラーを解決しながら、業務レベルでも使えるエラーに対応したフローの作り方をご紹介! 日本よ、これが iPaas だ (15:00 ごろ ~) 📢 Ahf Power Automate は Azure Logic Apps と同様に、iPaas として提供されているサービスです。世の中 DPA やら RPA やら色々言われていますが、そもそもの Automation とはなんぞやというテーマで Power Automatge の使い方をご紹介します。 Adaptive Cards沼につかるためには (16:00 ごろ ~) 📢 Hiro JSONは割とガンガン使います。中級者向け。Power Apps, Power Automateから、Teams, Outlook向けにユーザーがアクション可能なAdaptive Cardsを送信し、データ蓄積するまでを解説します。 ローコードBotで資産管理を行ってみる(仮) (17:00 ごろ ~) 📢 りなたむ Power Virtual Agents を使って資産管理を行えるようにします。資産情報はすべてCDSに格納され、なおかつ資産管理番号の印字されたシールも出力されます! 🧮 Power BI 最後の Power BI Desktop の学び 101 (14:00 ごろ ~) 📢 たけし どういうわけだか難しいところから始めてつまずく人が多いので、こうするといいんじゃね?っていう話 Power BI Desktop で Power Query 書いている人向けのカスタムコネクタ開発入門 (15:00 ごろ ~) 📢 Ken M スクリプトをコネクターとしてパッケージしてみんなで共有しよう うれしい、たのしい、大好き Power BI (16:00 ごろ ~) 📢 いしかわ あの名曲のノリに乗れるような感じを目指して、Power BI(Serivce, Desktop, Moble)を比較的最近取り組まれたばかりの方でも「Power BIって素敵だな」と思ってもらえるように話します。ビギナー向けではあるものの、Power Queryって便利!ていうところなどぐいぐいいきます。 CDS が DirectQuery をサポートしたのでそれを紹介しながら新機能を紹介していきます😎 (17:00 ごろ ~) 📢 ゆうご 5月~6月頃に使えるようになった比較的新しい機能を取り上げて、レポートを無理くり作ってみました。BI のレポートとしてはまったく大したものではありませんが、何かひとつでもヒントを持って帰っていただけると幸いです。最終セッションですので、気楽にご覧ください😁 💉JPPUG メディック💊 (14:00 ごろ ~ 18:00 ごろ) ここわからないのよね🤔 とか こういうときどうしたらいいかしら💦 とか 質問をお持ちよりください。これはねこういうことさ とか こうすればよいかもね とか ふわっと支援します。 処置室は以下の通り。 第壱処置室 : Power Platform 科 / Dynamics 365 科 / Microoft 365 科 第弐処置室 : Power Apps 科 / CDS 科 第参処置室 : Power Automate 科 / Power Virtual Agents 科 第伍処置室 : Power BI 科 お薬💊だしときますね。 おわりの会 (18:00 ごろ ~) みんなでぅぇ~ぃ 今後の予定とか大事なお知らせなど Business Application Platform | Microsoft Power Platform Microsoft Power Platform で Power BI、Power Apps、Power Automate、Power Virtual Agents を活用し、データ主導のビジネス ソリューションをすばやく構築します。 Common Data Model | Microsoft Power Platform Power Platform の一部である Microsoft Common Data Model (CDM) を使用すると、すべてのアプリケーションとビジネス プロセスで統合データの整合性を実現できます。 Data Visualization | Microsoft Power BI Microsoft Power BI のデータ視覚化ツールを使用して、データをチャンスに変えましょう。エンタープライズ データから分析情報を得て、より優れたビジネス上の意思決定を行うことができます。 Business Apps | Microsoft Power Apps Microsoft Power Apps を使用してビジネス アプリを簡単に作成して組織のすべてのユーザーを強化し、プロセスを最新化し、イノベーションを推進しましょう。 Common Data Service for Apps | Microsoft Power Apps Common Data Service for Apps を使って Power Apps アプリを構築し、データの整理と標準化を行いましょう。 Microsoft Power Automate | Microsoft Power Platform Microsoft Power Automate (以前の Microsoft Flow) の自動化されたワークフローを簡単に作成し、ビジネス プロセスの自動化により生産性を向上させることができます。 Intelligent Virtual Agents | Microsoft Power Virtual Agents Easily create intelligent virtual agents to provide personalized service and resolve customer issues quickly with Microsoft Power Virtual Agents. 関連コミュニティ Japan Power BI User Group https://www.facebook.com/groups/JapanPBUG Microsoft Power Apps Japan https://www.facebook.com/groups/powerappsjp/ LogicFlow-ja https://www.facebook.com/groups/logicflowja/ Office 365 コミュニティ https://www.facebook.com/groups/Office365Com.jp/ Japan Power Virtual Agents User Group https://www.facebook.com/groups/JPVAUG/ ※注意事項 イベントの各セッションの登壇内容、登壇者、時間帯は予告なく変更される可能性があります。予めご了承ください。

5/30 (土)

20d414d6e40b494a062bde6991fddc51 Japan Power Platform User Group 名古屋
JPPUG758 オンラインで勉強会してみような回
中部、名古屋地区の Power Platform 勉強会です。昨今の状況を鑑みてオンラインで開催してみます。 Microsoft Teams(以降、Teams)の Teams会議 を利用します。そのため、参加者は最大で約200名ぐらいまで拡張可能です。もし、キャンセル待ちが発生した場合は運営チームにて順次参加枠の設定を拡張します。募集枠がいっぱいになってても安心して申し込みしてください。 ※一般参加の方は「登壇者・運営者」枠への登録はお控えください。 話題の Power Platform を名古屋で学ぼう! 誰でも手軽にアプリを作れる Microsoft Power Apps、様々なアプリケーションやサービスを繋いで連携できる Microsoft Power Automate(旧Flow)、さらには強力な BIツール Power BI と、あらたに加わった Bot 作成ツール Power Virtual Agents で構成される Microsoft Power Platform。アプリ開発はもちろんのこと、Power Apps を用いたプロトタイピングや Power Automate を利用した業務ワークフロー開発、その他のサービスを組み合わせた多機能アプリなど、ユーザー視点の実用ノウハウを中心に研究をしていきましょう。 第五回は、名古屋でも「オンライン勉強会をやってみよう」というノリの回です。不慣れなトコもありますが、優しく見守りつつ一緒に勉強してくださる方を募集したいと思います。 技術者向けの勉強会というよりは、ユーザー向けに技術者が使い方や機能を紹介したり手ほどきすることを目的としています。(もちろん技術者さんの参加も大歓迎です。) オンラインってコトなので、今回は「Power Platform といえば」な方々に登壇依頼しちゃいました。 (´ω`)。○○(Apps と Automate 色が強いかなー。) (´ω`)。○○(オンラインなので地域色が薄いんだけど、それは気にしない方向で!) 会場 会場はありません。Microsoft Teams で開催します。 おそらく大丈夫かと思いますが、 Teams の使い方などのサポートはいたしませんのでご注意ください。 イベントに参加するためのURLリンクは、参加受付終了(当日 10:00) 以降に送信します。 送信先は connpass に登録している各自のメールアドレスになります。 なお、イベント参加へのリンクは 転送不可 / 共有不可 です。ご協力お願いいたします。 メインセッション # 開始 終了 所要時間 テーマ 登壇者 1 13:00 13:10 0:10 開会の儀・連絡 うんえいのひと 2 13:10 13:50 0:40 MR in Power Apps ~Appsで仮想現実~ やまだ(@yamad365) 3 14:00 14:40 0:40 Power Apps + Power Automate でつくる見守りカメラサービス Hiro(@mofumofu_dance) 4 14:50 15:30 0:40 40分で作る顔認証アプリ りなたむ(@R_t_A_n_M) 5 15:40 16:20 0:40 多言語学習アプリを Power Apps で作成してみよう! コルネ(@koruneko32767) 6 16:20 16:50 0:30 Q&A 登壇者で残ってるヒト+参加者の皆さん※状況によりセッションになる場合アリ 7 16:50 17:00 0:10 閉会の儀 うんえいのひと ※上記は予定となります。当日までに変更の可能性があります。 質問は Sli.do まで🍀 ”Power Platform のココがよくわかんない”等のQAを Sli.do で受け付ける予定です。全て回答できるとは限りませんが、可能な限りフォローしていこうと思いますのでジャンジャン質問してください。”いいね”が多い質問から処理していきますので「この質問、私も気になる!」とか「その質問いいね!」を見つけたら、積極的に”いいね”していきましょー。 Sli.do はこちらからアクセス または、イベントコード「JPPUG758No5」です。 諸注意 参加URLは当日に展開します。 参加URLの転送や共有、SNS等での公開はダメ絶対です。ご協力お願いいたします。 参加者の皆さんはマイクOFFで入場ください(※発言時 マイクON/視聴時はマイクOFF で運用) 運営の確認用に録画をする可能性がありますが、動画の一般公開は予定しておりません。予めご了承ください。 一時的に音声/画質の品質が低下したり、接続が切断されてしまう可能性があります。その他、オンラインならではのトラブル等が発生する可能性があります点、ご容赦ください Microsoft Power Apps とは? プロ レベルのアプリを簡単に構築する 独自のソリューションを構築できるツールを全員に提供して、プロセスを最新化し、困難な問題を解決してください。開発経験は一切必要ありません。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/ Microsoft Power Automate とは? 強力なビルトイン ワークフロー エンジン、Power Automate ワークフローをすばやく自動化したり、ビジネス ロジックを有効にしてアプリの作成を簡素化したりできるほか、接続されたあらゆるデータ ソースやサービスでプロセスをモデル化できます。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/automate-processes/ Microsoft Power BI とは? すべての人に対応したビジネス インテリジェンスを使用してデータドリブンのカルチャを創出 組織のすべてのレベルのすべての人が、最新の分析を使用して、自信を持って決断を下すことができます。 https://powerbi.microsoft.com/ja-jp/ 関連コミュニティ Japan Power BI User Group https://www.facebook.com/groups/JapanPBUG Microsoft Power Apps Japan https://www.facebook.com/groups/powerappsjp/ LogicFlow-ja https://www.facebook.com/groups/logicflowja/ Office 365 コミュニティ https://www.facebook.com/groups/Office365Com.jp/ Japan Power Virtual Agents User Group https://www.facebook.com/groups/JPVAUG/