新帯秀樹 Hideki Shintai (@hs_heddy)


参加する勉強会

12/21 (土)

小規模技術書即売会が名古屋で開催!!
概要 今大変盛り上がっている技術書と技術書即売会。 興味があるけれど、即売会イベントは東京が多く、なかなか東京までは都合がつかない方や参加しづらい方もいらっしゃるかもしれません。 そこで 小規模技術書即売会を名古屋で実施します! これまでにサークル参加に興味があっても敷居が高く踏み出せなかったという方は是非ともご参加ください。 また、熟練の技術書サークルの方も「小規模」だからこそできる親近感ある交流や情報交換を図りましょう。 第1回の参考画像 今回はコワーキングスペースではない展示会場での実施となります。 前回と異なり即売会らしい雰囲気をお楽しみいただけます。 また、技術書執筆・情報交換コミュニティも実施しております。 技術書が何かわからない、そんな方も大歓迎です!! (技術書I/Oの開催時期は現在未定です) もし、技術書をはじめて執筆したいという方やこれから執筆したいという方、名古屋で技術書の情報交換を行いたい方は是非こちらへもご参加ください。 【開催日時】 12月21日(土)14:00~16:00 【開催場所】 名古屋市中村区那古野一丁目47-1 名古屋国際センタービル3F 展示室 【参加費】 一般来場者:無料+申し込み不要 サークル出展:3000円(事前支払い、会場での支払い不可) サークル出展代金については申込フォーム入力後に配信されるメールにて決済をお願いします。 【持ち物】 サークル出展者は設営道具および技術書等の頒布物 【申し込み】 一般参加の方は事前申し込みは不要です。 サークル出展の方は必ず申込フォームへの入力をお願いします。 申込フォームの入力がない場合は一般参加と処理する場合があります。 第2回 技術書マルシェ出展者申し込みフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeuyTIUfPAB-yEoLWw7zLf9fUdqgJu6k-Lxs_mcYWhd8aEf3Q/viewform?usp=fb_send_twt ※出展申し込みは11/23(土)までが期限となり先着順です。 ※出展数は現時点では11枠ですが、申し込み状況により増加する可能性があります。 ※注意事項 強引な勧誘や営業行為・マルチ・ネットワーク・宗教やナンパ行為その他不適切な行為等 開催主旨に反した行為を禁止しています。 進行の妨げとなるなどご迷惑となる行為を行ったとスタッフが判断した場合参加をお断りすることがございます。


過去の勉強会

8/31 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Microsoft の機械学習基盤である Azure Machine Learning をテーマにお送りします。 AWS Sage Maker, Google Cloud Platform, IBM Watson に続き、Azure Machine Learning を使ったセッション・ハンズオンです。 今回もMicrosoft MVP 受賞者の方を講師にお招きしていますので、始めて Azure Machine Learning という方も安心です。 以前の勉強会に参加された方は、各社のサービスの違いをより実感していただけます。 ぜひ、お気軽にご参加ください! ハンズオン資料 Azure Machine Learning Handson2019 準備 Azure アカウントをお持ち出ない方は、Azureのアカウントを作成してください。 Azure Machine Learning サービス サイト右上の「無料アカウント >」リンクをクリックし、指示に従ってください。 途中クレジットカード情報の入力を求められますが、自動課金はされませんのでご安心ください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kimura: Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた antimon2: Gen on Julia の紹介(仮) alex: Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 hori_thg: MLSE第2回夏合宿参加レポート takahashi: Azure Ink Recognizer の精度に感動した ShoHashikawa: めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 時間割 13:00-15:30 Azure Machine Learning (仮) 15:35-15:45 発表 kimura - Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた 15:50-16:00 発表 antimon2 - Gen on Julia の紹介(仮) 16:00-16:10 発表 alex - Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 16:10-16:25 発表 hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート 16:25-16:35 発表 takahashi - Azure Ink Recognizer の精度に感動した 16:35-16:45 発表 ShoHashikawa - めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://connpass.com/event/139428/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/20 (火)

7293 normal 1452048885 a a-blog cms 名古屋
アップルップルの運営するコワーキングスペース(ベースキャンプ名古屋)では、毎月第2火曜日 10:00 - 21:00 を「a-blog cms の日」ということで、a-blog cms に興味がある人が集まる日としています。 その「a-blog cms の日」のミニセミナーとして「a-blog cms 勉強会 in 名古屋」を開催します。 日時 2019年8月20日(火)14:00 - 17:00 ※ この日は 1,000円で 10:00 - 21:00 までベースキャンプ名古屋がご利用でき、いろいろな質問を自由にする事ができます。 内容 詳細については開催1週間前に公開いたします。 参加者からの質疑応答 持ち込んだ仕事をモクモクと作業 費用 会場利用のみ 1,000円(10:00 - 21:00 利用可能) 主催 有限会社アップルップル 会場 ベースキャンプ名古屋 名古屋市中村区名駅3-18-5 モンマートビル5F ※ 車でお越しの方は、近くのコインパーキングなどに駐車をお願いします。 初心者向け 10:00 - 12:30 に、初めての人に向けた勉強会も行うことになっていますので、独学でこれから学ぼうと思っている方は、2時間で初級編を習得してみませんか? お昼ではなく、朝からお越しください。費用は朝から夜までいても 1,000円です。

7/13 (土)

9650 normal 1551697433 icon contents.nagoya
セッションへの参加登録について 現在、セッション内容については調整中ですが、各セッションの席数は限られていますので早めのご登録をおすすめいたします。 複数のセッション選択について 事前登録は 1セッションのみの選択していただいていますが、事前登録者の人数によってはいくつかのセッションを当日の受付にて追加登録が可能です。 ただし、先着順になりますのでお早めにご来場ください。 キャンセル待ちになっている場合 当日までステータスがキャンセル待ちだった場合、セッションを選択していない状態になります。当日席も用意しておりますので、事前登録では他のセッションを選択し、早めにご来場いただいて事前登録できなかったセッションの当日席を確保することも可能です。 懇親会について 懇親会は参加登録とは別にこちらの「懇親会申し込みページ」から申し込みをお願いします。ご参加される方は必ず事前に申し込みをお願いいたします。 懇親会の締め切り:2019年7月10日(水)18時まで イベント内容 contents.nagoya では、Web業界で活躍されている方を登壇者に迎えたセッションや、CMSなどのコンテンツに関わるプロダクトを開発している様々な企業がブース出展します。各ブースでは、その企業が運営しているサービスについての説明を聞くことができます。参加費は無料で、出入り自由なのでお好きな時間にお越しください。 より詳しい情報は、contents.nagoya 公式サイト からご確認ください。 ※イベント詳細については随時更新しています。 contents.nagoya 概要 日時: 2019年7月13日(土) 10:00 - 17:30 会場: 名古屋国際センタービル 3F、4F、5F(受付4F) 参加費: 無料 対象: Web/IT系、コンテンツ制作に携わる方々 ※ご来場の際はまず4Fにて受付をお願いします。 セッション内容 .session-list { list-style: none; padding-left: 0; } .session-list .session-item { margin-bottom: 20px; } .session-head { display: flex; } .session-image { height: 80px; width: 80px; background-position: center; background-repeat: no-repeat; background-size: cover; } .session-contents { flex: 1; margin: 10px; word-break: break-all; } .session-image { margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; } .session-contents p { margin: 0; } .session-contents h3 { margin-top: 0; margin-bottom: 10px; } .session-p { margin: 0; word-break: break-all; } アセットが鍵をにぎる、新しいネット広告の活かし方 寳 洋平 さん(アユダンテ株式会社 チーフSEMコンサルタント) ネット広告は「キーワードを選んで出すもの」だと思っていませんか? 今、ネット広告の代表選手であるGoogle広告では、最適な広告を出すために、コンテンツや商品情報データベースといった「アセット」を使うようになっています。 目を向けるべきは「アセット」なんです。 でも大多数のサイトでは意識が向いておらず、アセットが不足してしまっているケースがほとんどです。 アセットの限界を突破することで、ビジネスを成長させたい。 このセッションでは、ネット広告運用に長く携わってきたスペシャリストが、広告を活用してサイトのアセットを増やす方法について、みなさまに共有します。 動画をサイトに活用!「ウェブ動画プロトタイピング」のすすめ 上野 勝之 さん(コンクリートファイブジャパン株式会社 取締役 CCO) 動画をウェブマーケティングに導入したい、ウェブサイト制作者、企業などのウェブ担当者向けに考案した「ウェブ動画プロトタイピング」を提案します。動画制作は、通常のウェブ制作よりも時間(費用)や期間がかかります。そんな時に手戻りが起こったら大変です。そんな時に使えるのがウェブ動画プロトタイピング!動画制作のステップを関係者全員が理解しながらよりよいウェブ動画の素材作りに活用できます。今からウェブ動画を始めたいと思っている方にも役立つ内容です。動画をウェブサイトの素材の一部として使いたいと思っている方に時間いっぱいノウハウを詰め込んで紹介します。 ウェブライダーの成功事例から考える、2019年からのSEOにおいて大切な思考 松尾 茂起 さん(株式会社ウェブライダー 代表取締役/株式会社Betters 代表取締役) 今、検索結果が大きく変わりつつあります。多くのクエリにて、その検索結果が1年前、数ヶ月前とは異なるといった現象が起きています。 常に上位表示されていたようなサイトが順位を落とす一方、新規サイトにもかかわらず、短期間で上位表示するケースも見られるようになりました。そんな中、ウェブライダーが手がける新規サイトも、たった2記事のコンテンツ量に関わらず、検索結果にて1位表示されています。 その理由は何なのか? SEOで成功するために今後求められる思考とは何なのか? 本セッションでは、ウェブライダーの成功事例をもとに、SEOの未来について語ります。 UI改善にキラリと役立つ! 効果的なウェブのインタラクションデザインの作り方 池田 泰延 さん(株式会社ICS 代表/筑波大学 非常勤講) スマートフォンが普及して約十年。良質なスマホアプリなどによって、デジタルコンテンツを体験するユーザーの目は肥えてきており、ウェブサイトもより良いユーザー体験を提供する必要性が高まってきました。ユーザー体験向上の手段のひとつとして、インタラクションデザインが挙げられます。ボタンタップ時やページ遷移時のインタラクションとして、気持ちのいい演出を実装することでウェブサイトの印象は大きく変わります。 しかし、制作のための手法はあまり知られていません。デザイナーはどうやってアニメーションを制作するのか、エンジニアはどのようなコードで実現するのか、困ったことのある方も多いのではないでしょうか。このセッションでは、デザインとHTMLコーディング、JavaScript開発のそれぞれの側面から、インタラクションデザインの作り方を解説します。 主に扱うツールや技術は、Adobe XD、Vue/React、アクセシビリティ(WAI-ARIA)ですが、それらのスキルを持ち合わせていない方にも役立つ内容でお話しします。 ウェブクリエイターのための著作権と契約のポイント 木村 剛大 さん(小林・弓削田法律事務所 弁護士) ウェブ制作では様々な権利が関係しますが、中心になるのは著作権でしょう。 普段、気になっていながらも著作権法のルールを意識的に確認したことがない方も多いのではないでしょうか。それも無理はありません。著作権法はなかなか白黒の線引きをすることができず、専門家でも難しい分野なのです。うっかり著作権侵害の素材を使用して納品してしまい、クライアントが権利者から訴えられてお金を払った場合、ウェブクリエイターはどの範囲で責任を負うのでしょうか。これは契約の内容によって結果が違ってきます。 このセッションでは、具体的な事例を紹介しながら、クリエイターの身を守るための著作権や契約のポイントをお話しさせていただきます。 制作現場で役立つ! Webフォントの基礎知識と最新トレンド【協賛セッション】 関口 浩之 さん(ソフトバンク・テクノロジー株式会社/Webフォント エバンジェリスト) 日本でWebフォントがスタートして8年が経ち、アクセシビリティやブランディング観点から、多くの企業がWebフォントを導入しています。FONTPLUS、TypeSquare、Adobe Fonts(Typekit)、Google Fontsなど各社サービスが充実し、Webフォントは日本語環境においても身近な存在になりました。 それらサービスを俯瞰して理解し、最近リニューアルした案件の中から優れたWebフォント事例をみながら、導入効果を一緒に学びましょう。 また、制作現場からよく耳にする「Webフォントを導入したら遅くなったけど改善方法ないですか?」「クライアントにうまく提案できずに困っているのですが良い提案方法ないですか?」「何百何千のフォントがあるけど書体はどれを選べばいいの?」などの疑問にもお答えします。 ブラウザ表現が、紙での表現に近づいてくる中、フォントやウェブタイポグラフィの知識は、デザイナーに限らず、エンジニア、ディレクターなど全ての人にとって必修科目になりつつあります。フォントを楽しく深く学んで、クライアントへの提案力を高めよう! iPadだけでここまでできる!打ち合わせ、プレゼン資料作成から制作ツールとしてのiPad活用術 五藤 晴菜さん(iPad Proクリエイター) iPadを持っているがイマイチ使いこなせていないなと感じている人や、PCレスにiPadだけで身軽に仕事をしたい人におすすめの活用方法をお話しします。 ・打ち合わせ時に便利なメモの取り方 ・プレゼン資料作りにおすすめの使い方 ・ラフスケッチ〜制作に便利なアプリ iPadだけで完結するワークスタイルを日々研究中です。 意外と知らないiPadの基本操作や、おすすめのアプリ紹介、実際の使い方デモを交えて、iPadを最強の制作ツールにする方法をまとめます。 デザイナーでもできるEC-CUBEカスタマイズ【協賛セッション】 樋本 直巳 さん(株式会社イーシーキューブ デザイナー) EC構築パッケージ「EC-CUBE」は、優れたカスタマイズ性で人気がある反面、非エンジニアやデザイナー/コーダーにとっては敷居の高い印象があります。 このセッションでは、実際のデザインカスタマイズ例を踏まえ、どの範囲であればデザイナーでもカスタイズできるのかご紹介いたします。 ■こんな人におすすめ ・今までネットショップ案件を避けていた方 ・ブログ系CMSをカスタマイズしていた方 ・レンタルカートASPなどを利用していた方 ・HTML・CSSはわかるけどphpはちょっと…という方 ■EC-CUBEについて EC-CUBEは「日本発オープンソース」のEC構築システムとして、2006年に公開以降、日本国内だけでも35,000店舗以上の構築実績を持ち、全国の開発者や数百社のEC関連企業がEC-CUBE経済圏を構成しビジネスを行っています。 Canvaのデザイン共有で、作業からの脱却!【協賛セッション】 神森 勉 さん(株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ) デザイン業務で発生する単純な文字や色の変更やサイズ展開などの作業を、クライアントやデザイナーではないチームメンバーでもできたらいいなと思いませんか?バナーやブログアイキャッチ、さらにはチラシやカードなどの紙媒体まで、Web上でデザインができるCanvaというサービスを利用して業務を効率化させるための方法を探ります。 デザイナーがCanvaで作成したデザインを共有すれば、特別なアプリケーションを持っていなくても誰でも簡単に編集することができます。 例えば、クライアントとデザインを共有すれば更新作業をクライアント側で行えるようになり、他の業務に注力できるようになります。 社内チームで共有すれば、デザイナー以外のメンバーがそのまま修正できるようになり、お互いに修正依頼を受ける時間と手間の節約につながります。 案件によって適切な作業方法を採用して、業務の効率をアップさせましょう。 CMS + kintoneでできる、コンテンツ超活用【協賛セッション】 たにぐち まことさん(株式会社エイチツーオー・スペース代表取締役/ともすた合同会社代表) CMSでサイトを構築するとき、こんなことで困ったことはありませんか? ・問い合わせの内容などをデータベースにして経営に活かしたい ・蓄積したデータを、誰でも検索できるようにしたい ・店頭在庫とネット上の在庫情報を一致させたい こんな時、困るのが安全性と利便性です。個人情報を安全に管理するには、どんなサーバー構成にするのか、管理画面で管理するのか、Excelなどで蓄積されたデータはどのように投入するのか。 そんなことを考えて、開発を諦めるなんてことも多いかもしれません。しかし、kintoneを利用すれば、APIとの連携で簡単に組み込むことができます。また、国内では最高レベルの安全性を保ったサイボウズの基盤(サイボウズ.com)に保管されるため、安心して個人情報や機密情報を入力することができます。 本セッションでは、そんな kintoneの魅力と、CMSとの連携方法について紹介します。 contents.nagoya とは 企業や製品のウェブサイトにおいて「コンテンツ」の重要度は昨今ますます大きくなっています。有益・魅力的なコンテンツとは、テキストや写真といった要素、構成や更新といった運用面など、多様な内容が連携することによってかたち作られていると言えます。 contents.nagoya(コンテンツ ドット ナゴヤ)は、よりよいウェブサイトのために「コンテンツ」にクローズアップしたイベントです。ライティング、写真・イラストレーションからコンテンツマネージメントシステム、運用、サーバーまで、幅広い視点でコンテンツをよりよくするためのヒントを見つけられる場を目指します。 本イベントの主催について 主催の有限会社アップルップルは、2007年よりWeb系セミナーイベント「WCAN」を10年以上継続して開催してきました。WCANは名古屋を中心としたエリアでWeb制作に携わるみなさまのコミュニティとしても受け入れられており、Web制作者・Web担当者の交流の場としても機能しています。今回開催する「contents.nagoya」は、コンテンツとコンテンツを管理するシステム(CMS)に関わるみなさまのスキルアップ支援や交流に大きく寄与するイベントとなるよう取り組んでまいります。 協賛 /* 全体 */ #contentsNagoya-sponser { margin-bottom:50px; } #contentsNagoya-sponser h2 { color: #333; line-height: 1.4; margin: 25px 0 10px 0; font-size: 16px; padding-bottom: 5px; border-bottom: 1px solid #e3e5ec; } #contentsNagoya-sponser p { display: flex; justify-content: flex-start; align-items: center; flex-wrap: wrap; } #contentsNagoya-sponser a { display: block; text-align: center; } #contentsNagoya-sponser img { max-height: 113px; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px; } /* ゴールド協賛 */ #contentsNagoya-sponser #gold a { width: 240px; } #contentsNagoya-sponser #gold img { width: 220px; } /* シルバー協賛 */ #contentsNagoya-sponser #silver a { width: 170px; } #contentsNagoya-sponser #silver2 a { width: 143px; } #contentsNagoya-sponser #silver img { width: 150px; } /* ブロンズ協賛 */ #contentsNagoya-sponser #bronze a { width: 100px; } #contentsNagoya-sponser #bronze img { width: 80px; } 現在contents.nagoya 2019に協賛していただける企業・団体を募集しております。詳しくは contents.nagoya 2019 協賛について | WCAN をご覧ください。 ゴールド協賛 シルバー協賛 ブロンズ協賛 プレゼント協賛 現在募集中です。 WCAN通年協賛

1/19 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会 その10&Yahoo! JAPAN による事例発表
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 (最新動向・実践等は、通常会(次回:2018/02/03(予定))で扱います) 今回は、Yahoo! JAPAN との共催です。 Yahoo! JAPAN のデータ&サイエンス事例の発表と軽食と飲み物をご用意した懇親会 を用意しました。 ぜひ、ご参加ください。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『8章 ディープラーニング』です。読書会は今回で終了の予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) この章ではコードは(ほぼ)出てこないので、今回はハンズオンはありません。 みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる Yahoo! JAPAN による事例発表 Yahoo! JAPANのデータ&サイエンス事例を2例発表いたします 「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」 世界最先端技術「液浸(えきしん)」スパコン「kukai(空海)」を紹介します。 この発表は「kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ 」はYahoo! JAPAN Tech Conference 2018の内容を事前に名古屋で先行して紹介する企画です。 「PredNetによる混雑レーダの未来予測」 名古屋オフィスのエンジニアからYahoo! MAPアプリの一機能である混雑レーダの混雑予測をDeep Learningにて取り組んだ内容を発表いたします。 懇親会 分科会終了後(20:30ごろ予定) に同会場で懇親会を行います。軽食、飲み物をご用意しております。 参加者の交流の機会としてぜひご活用ください。 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第8章の読み合わせ 適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 発表1 PredNetによる混雑レーダの未来予測 Yahoo! JAPAN ID統括本部 三木 勇磨 発表2 kukai: 世界2位の省エネスーパーコンピュータ Yahoo! JAPAN データ&サイエンスソリューション統括本部 テクニカルディレクター 角田 直行 LT 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親会 軽食と飲み物(アルコールを含む)を提供いたします ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 Yahoo! JAPAN 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #11 (未定)

12/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その9
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『7章 畳み込みニューラルネットワーク』の「7.4 Convolution/Poolingレイヤの実装」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第7章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #10 2018/01/19(金)(予定)

10/6 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その7
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』の「5.7 誤差逆伝播法の実装」からです。『6章 学習に関するテクニック』にも突入予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章・6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #8 2017/11/10(金)(予定)

9/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その6
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #7 2017/10/06(金)(予定)

8/4 (金)

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ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その5
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』の「4.4 勾配」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #6 2017/09/08(金)(予定)