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10/21 (水)

Fd01ea562b261da901f18d2a52c5621d NAMO (NAgoya Movie Obenkyokai)
オンライン配信機材を語る回
第12回 ウェビナー機材トーク 10/21 (水) 夜、日頃、少人数 (~20名) までのコミュニティ勉強会を開催している方向けに、ウェビナー配信のためのオンライン勉強会を開催します。 コロナ禍で、日頃行っていた現地勉強会を開催できなくて困っている方、急遽、Zoom・MS Teams・Google Meet でオンライン勉強会を開催して試行錯誤していらっしゃる方がいらっしゃると思います。 2010年から、10年間、Ustream や YouTube Live で350回以上のオンライン勉強会を主催し、勉強会やイベントのライブ配信を行っている NAMO メンバーが、今までの経験を元にウェビナー開催の勉強会を開催します。 機材選びや気をつけないといけないことのポイントを紹介します。 質問受付中 Slido と呼ばれるサービスで、質問を受け付けます。(2020/10/15〜21) https://app.sli.do/event/58xm54uf (Slido #74385) 最後の Q&A セッションでこちらでいただいた質問を元に進行していきます。素朴な疑問・質問・みなさんが直面する課題など、ぜひ、投稿をお願いします。 Twitter ハッシュタグ #namo758 内容 現在、詳細をつめているところです。 登壇者の関係で、特に最近、オンライン勉強会の企画・配信を始めたテクノロジー系の方向けな勉強会にしようとおもいます。ネットワークや PC などが少し詳しい人向きの想定です。 スケジュール 時間 内容 19:50 Live 配信開始 20:00 はじめに 20:10 Session #1 by 宮内さん 20:30 LT #1 0から始めたライブ配信 by 岩田さん 20:40 LT #2 屍を超えて行け!この修羅の道を! by 夏目さん 20:50 Session #2 by Katzさん 21:10 Q&A ( Slido #74385 の質問・疑問に時間が許す限り答えます) 22:00 閉会 準備するもの YouTube Live 視聴&コメントができるインターネットやデバイス環境。 登壇者について 宮内 はじめ (Code for Nagoya名誉代表 & 2D3名古屋支部長) ソフトウェアエンジニア。GISの開発、サーバ、ネットワーク等のインフラ構築、Webサイトの企画や構築運用などに従事。 地域課題をICTで解決する「Code for Nagoya」の発足以降、運営に携わりハッカソンやワークショップを開催。 データビジュアライズを手軽に楽しめるソフトウェアを提供しているコミュニティ、「E2D3」の名古屋支部長。 2017年からオープンソースの地理空間情報を支援する「OSGeo.JP」の運営委員。 講演テーマはシビックテック、オープンデータ、データビジュアライゼーション、GIS、情報学など。 Katz Ueno (コンクリートファイブジャパン株式会社 取締役) 無料オープンソース CMS「concrete5」の日本語版を制作し、大学・自治体・企業などのウェブ制作に携わる。名古屋を中心に活動中。 三重県四日市市出身で、1999年にアメリカ・ロサンゼルスに留学し、サンタモニカ大学・カリフォリニア州立大学ロングビーチ校映画学部卒。 2005年から数々のインディー映画の数々の制作に携わる。カメラ・プロデュースなども行ったが、一番の得意分野は、録音と音響。劇場公開された映画や、全米に放映されたドラマ、ドキュメンタリーなどの編集に携わる。 ウェビナー・配信系の経歴は、2010年から Ustream、YouTube Live 等を中心に行っている。concrete5 のオンライン勉強会は360回以上開催。その他にも WordBench Nagoya (現 WordPress Meetup Aichi) や WordCamp Nagoya, WordBeach, WordFes などの WordPress カンファレンス、Ruby Kaigi、NGK (名古屋合同懇親会) 、四日市商店連合会 (三重県)、企業イベントのライブ配信を行う。 プロフィール詳細 http://ja.katzueno.com/ 岩田 俊亮 (名古屋にある会社のICT部門 Unity Webフロントエンド エンジニア 兼 ディレクター) 最近35歳の誕生日をFBメッセージで知りました 夏目 信之(ナツメ ノブユキ) 気がつけば映像制作を生業にして30と余年、時代も随分変わりました。 ここ4~5年は企業に入り込んで動画制作や動画活用のコンサル、機材や動画をめぐる状況、情報、制作方法レクチャーもしつつ、フリーな動画制作もしています。 今年から棲家近くの大学のICT部署でコロナ対応の制作に追われる日々・・・。 NAMO (NAgoya Movie Obenkyokai) について 名古屋で Web 上で使うための動画を勉強するための Web クリエーターと映像クリエーターが集う、日本で初めて発足したかもしれない (?) 勉強会グループです。 Web クリエーター、映像クリエーター、それを目指す人や学生さんを歓迎します。 YouTube が2005年4月に始まってからちょうど10年。ニコニコ動画、 Facebook でアップされた面白おかしい動画を見たり、オンデマンドでいつでもどこでも映画やテレビ番組を楽しめ、ユーザーはネット配信でコメントする楽しさを覚えました。 しかし、今までのネット動画は、動画というコンテンツがメインで、Web はあくまでも、動画を見せるためだけの箱でしかありませんでした。 しかし HTML5 の普及により、Flash プラグイン無しで Web ページの中に自由に組み込めるようになった今、Web と動画をより融合し、動画がテキスト、画像と本当に同じ土俵で扱われるチャンスが現れました。 NAMO の定義する「ウェブ動画」とは YouTube やニコニコ動画の動画は、YouTube やニコニコ動画以外のプラットフォームに転載したとしても成り立ちます。それは、動画が独立したコンテンツだからです。 しかし、NAMOの定義する「ウェブ動画」とは、あくまでも、そのウェブページで素材、コンテンツの一部として使われている動画のことです。 今までは写真だけで紹介していた製品の特徴や使い方を動画で紹介することにより、より訴求力が高まります。 ウェブ動画は、16x9 のフレームにこだわらなくて良いし、音声がなくても良いです。 ウェブ上のコンテンツとして使うための動画を勉強するための勉強会です。 というのが、2017年までの方針でした。2020年、コロナ禍で、動画事情も全然様変わりしました。3年のブランクを経てリブートしました。とりあえず、ウェビナー開催のための動画をテーマに行います。 映像のプロ、本場ハリウッド経験者、Webのプロがメンバーです iPhone で高画質な動画が取れるようになった今は、手軽に動画を撮影することができるようになりました。 手軽に始めることはできますが、やはり技術は上達していきたい。 当勉強会には、Webのプロ、映像のプロが在籍し、中には本場アメリカ・ロサンゼルスで映画製作に携わった現 Web クリエーターも参加しています。 この勉強会では、そんな Web 動画を作るためのテクニックを学ぶ勉強会です。 NAMO コミュニティにメンバー登録していただくと、今後の勉強会・イベントの告知を行っていきます。是非ともメンバー登録をお願いします。

7/29 (水)

登壇者 近藤 康久(総合地球環境学研究所) 瀬戸 寿一(東京大学) 西村雄一郎(奈良女子大学) 湯村 翼(情報通信研究機構) 概要 近藤(地球研)、瀬戸(東大)、西村(奈良女子大)、湯村(NICT)でパネルディスカッション形式のセッションを行う。近藤は、オープンチームサイエンスをベースとして地域社会における課題解決プロジェクトに取り組む。瀬戸は、OpenStreetMap(OSM)の広まりと、サイエンスにおけるOSMのデータ活用、そしてその役割の変遷に着目する。湯村は、ものづくりイベント(Maker Faireなど)やハッカソンへの参加や運営を通じて、これらのイベントのシチズンサイエンスとしての役割に注目する。これらは、それぞれの活動は目的や役割は異なるが、個人、チーム、集落、自治会、愛好者などの「コミュニティ」をベースに成り立っている。本セッションでは、オープンサイエンスにおいてコミュニティをつくることを切り口にしてパネルディスカッションを行う。 参加方法 Zoomでの参加は、前日07/28(火)の夜にconnpassからの一斉メールにて参加URL・パスワードをお送りします。 YouTube Live での視聴はこちらからご覧いただけます https://www.youtube.com/watch?v=tMCSqJ5Xeuw

7/26 (金)

76cf9f4a0a740f95d79b27bc7413e2e4 オープン川崎
「その愛は本物か?」データを使って地域の魅力発信する〜
オープンデータ勉強会 昨年度に初めて開催した「川崎シビックパワーバトル2018」ですが、今年度も「川崎シビックパワーバトル2019」として2回目の開催をします。 「川崎シビックパワーバトル2019」は、日頃から地域活動をしているグループや組織の方々が中心となって、地域の課題や皆さんの困りごとやアイデアを発表いただく場です。 オープンデータを利用して、皆さんが持つ課題を共有しあい、共感を広げるための仕組みを一緒に作ってみませんか。オープンデータの勉強会も行いますので、データを触るのが初めての方でも安心してご参加いただけます! こんな方におススメです! オープンデータを知りたい方 地域活動でデータを分析してマーケティング、経営戦略や資金調達に役立てたいという方 データ分析方法を習得したいが、やりかたや使い方がわからない方 地域活動に参加していないが、なにかキッカケが欲しい方 グループやチームで地域活動に参加している方々 タイムテーブル 第1回の勉強会のテーマは「取り組みたい地域課題を決めよう」です。 解決をアピールしたい課題のアイデアを出し合います 19:00 - 開場、受付開始 19:10 - 19:30 シビックパワーバトルの説明 19:30 - 21:00 オープンデータ勉強会 ハッシュタグ #cpbjp #cpbjp_kw 場所 川崎市中原区役所 5階505会議室 〒211-8570 川崎市中原区小杉町3-245 http://www.city.kawasaki.jp/nakahara/ 参加者の持ち物 筆記用具 パソコン ※ WiFiの用意はありません。各自でご用意ください 今後の予定 「川崎シビックパワーバトル2019」は、勉強会(数回)+発表会を組み合わせた構成の取り組みとなります。? キックオフ(6/23)課題・データ・地域資源のつなげ方を知る 第1回(7/26)取り組みたい地域課題を決めよう 解決をアピールしたい課題のアイデアを出し合います 第2回(8月)オープンデータの使い方を知ろう オープンデータの探し方、使い方を学びます 第3回(9月)データを使ってみよう 取り組みたい課題を可視化するためのデータ分析に挑戦します 第4回(10月)発表の準備をしよう データ分析の結果をもとに、発表資料を作成します 成果発表(12月〜1月頃 シビックパワーバトル形式で発表 ※ 開催日時・時期と内容は変更する可能性があります ※ 可能な限り勉強会に継続して参加していただきたいですが、ご都合にあわせての参加も可能です シビックパワーバトルとは シビックパワーバトル: https://www.civicpowerbattle.org/ 川崎シビックパワーバトル: http://cpb.openkawasaki.org/ シビックパワーバトルは、主にオープンデータを活用し、今まで埋もれていた、または知らなかったまちの魅力を発掘し、地域の魅力発信を目的としたイベントです。市民や団体、企業にくわえて自治体がバトルのために協力しあうことで、あらたな魅力発信の仕組みづくりに繋げていきます。 「川崎シビックパワーバトル」は、まちの魅力を自慢し対決する「シビックパワーバトル」の川崎市内で対決する川崎バージョンです。 平成31年度川崎市都市ブランド推進事業 「川崎シビックパワーバトル」は、平成31年度川崎市都市ブランド推進事業に選定されている取り組みです。 http://www.city.kawasaki.jp/170/page/0000106165.html 関連Webサイト、SNS Facebookページ - https://www.facebook.com/cpbkw/ Twitter - https://twitter.com/Kawasaki_CPB 今後の予定 川崎シビックパワーバトルのイベントは2019/02/02(土)に開催予定です。 それまでに勉強会等を数回にわけて開催をしていく予定です。 ※ 勉強会は全ての回に参加出来なくても大丈夫です。 ※ 小学生以下の場合は、保護者の同伴が必要です。 主催 オープン川崎/Code for Kawasaki - http://openkawasaki.org/ 共催 アーバンデータチャレンジ2018実行委員会 - http://urbandata-challenge.jp/ シンジョーまちなカレッジ - http://shinjo.machina-college.org/ 「オープン川崎」 とは 川崎市を活性化することを目的とした市民参加型のコミュニティです 市民自らが主体となり、ITなどの技術(テクノロジー)を活用して地域や社会の課題を解決するための取り組みや考え方であるシビックテックを川崎市を中心に広め、地域のエコシステムの創生、オープンデータやオープンガバメントを推進することを目指して活動しています 「シンジョーまちなカレッジ」 とは 「シンジョーまちなカレッジ」は川崎市のJR南武線 武蔵新城駅を中心とした地域とつながる新しいカタチのソーシャル学校です。 大人から子供まで、川崎や武蔵新城に住まわれている方、勤められている方、川崎や武蔵新城が大好きな方等の様々な人が集まって地域で楽しく学びます。 「アーバンデータチャレンジ(UDC)」とは 地域課題の解決を目的に、地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストです。 2018年度は47の地域拠点(都道府県ブロック)を活動の核としながら、地理空間情報の流通や利活用を日本各地でさらに促進する活動をしています。 注意事項とお願い 参加に際して、下記の点についてご了承ください。 イベントや勉強会の様子は動画撮影や写真撮影し、WebサイトやSNS及びブログで発信する予定です。 イベントや勉強会の参加に際してアンケートの実施を予定しています。アンケートにご協力ください。アンケートの調査結果は学術的に使用させて頂く予定です。