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11/27 (金)

2e06616614c0907c9da8e65cee9ccfa0 EDGE
ゲームAI関係のお仕事に携わってる人、 又はAI関係の勉強をしていたり興味ある人向けにオンライン勉強会を開催致します。 clusterというバーチャルSNSを用いての開催となるので、スマホやPC、VR機器などからお気軽にご参加ください。 clusterのページへは以下のリンクからご確認ください https://cluster.mu/en/e/3ea4a206-75cc-4611-9cb4-88ad4bdaf626 Game AI Tech #1 主催:ろっさむ(九谷 美生) Twitterタグ:#GameAITech GameAIに関する知見をフランクな雰囲気で共有して頂こうと思います。 セッションタイトル 1. Game AIとは 2. AI Planner入門 3. エージェントのビヘイビアを簡単に書けるDSL作ってみた。 4. バランスチューニングの自動化に挑戦してみた! 懇親会は現在予定しておりません。 知識欲に溢れている・仕事で使える道具(技術)が欲しい・興味がある… ゆるく継続していくのが目的の勉強会ですので、興味があればどなたでも参加可能となっております。 皆様のご参加をお待ちしてます。 ー開催概要ー ・開催日時:2020年11月27日(金)20:00-23:00 (開場は19:30) ・開催場所:cluster https://cluster.mu/en/e/3ea4a206-75cc-4611-9cb4-88ad4bdaf626 ・人数:会場の最大接続人数500 ・参加費用:無料 ー開催内容ー *SESSIONS ①Game AIとは 登壇者:ろっさむ 紹介:2018年4月からMicrosoft MVP受賞。仕事ではソシャゲ開発、VRゲーム開発を得て、現在はLipsyncなどのエンジニアリングを新天地でボチボチしています。また、趣味でUE4のゲーム開発プロジェクトを進めたりしています。 内容: 第一回目ということで「GameAIってどんなAIだ?」というところから、まずは埋めてみましょう。 GameAIに今まで触れたことない人にもできるだけわかりやすく解説しようと思います。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK ②AI Planner入門 登壇者:じゅーいち。 紹介:バーチャルな存在が当たり前になる世の中を目指して日々精進中。 ㈱Synamon/@Q1J011/http://q1j011.info 内容: AI PlannerはUnity Labで開発が進められているDOTSベースのゲームAIライブラリです。 未だプレビュー版ながら毎年Uniteで発表が行われており、十分に可能性を感じるものとなって来ています。 ただ「どう使うのか」「何の役に立つのか」などが分かりにくい為か紹介が十分でなく、 存在自体を知らない方も多いのではないかと思います。 ここではこのUnity公式のゲームAIが発展していくことを期待して、 興味を持ってもらう人が増えるように使い方、Tips、サンプル内容などを紹介します。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK スライド: https://t.co/HxGQ0HeyRQ?amp=1 プロジェクト: https://t.co/gtxZnlW9tT?amp=1 ③エージェントのビヘイビアを簡単に書けるDSL作ってみた。 登壇者:片岡大哉 紹介:VRゲーム作りたくてプログラミング始めたら気がついたらロボットでサッカーやってた人、 特に自律移動が好き 内容:ロボットやゲームAIようなエージェントを作る際にいつも自分が課題に感じてきた 狙った行動を作る調整がやりにくいなという課題を独自プログラミング言語を開発することで 解決できないかとトライしてみました。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK ③バランスチューニングの自動化に挑戦してみた 登壇者:少佐 紹介:趣味のチームでゲーム開発してます。 リアルタイム戦略シミュレーションが主です。 最近、プログラマが作るUIでバズりました。 アカウント @__syousa__ 内容:ゲーム内のバランスのチューニングは人手により行われることが多く、 プランナーの職人芸に頼ることが多いです。 それらの自動化に挑戦してみます。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK ータイムスケジュールー 各セッションにて質疑応答・感想の受付時間を10分ほど設けております。 時間 内容 19:30 開場 20:00-20:10 挨拶と会場説明 20:10-20:40 Game AIとは 20:40-20:45 5分休憩 20:45-21:25 AI Planner入門 21:25-21:30 5分休憩 21:30-21:55 エージェントのビヘイビアを簡単に書けるDSL作ってみた。 21:55-22:00 5分休憩 22:00-22:30 バランスチューニングの自動化に挑戦してみた! 22:30-22:40 挨拶と撮影 22:40-23:00 バッファ ーキャンセルに関してー 無料でのオンライン開催のため、特にご連絡などは必要ありません。 お気軽にご参加下さい。 その他、連絡・ご質問などあれば Twitter: @4_mio_11 Gmail:mio041100505@gmail.com 上記の連絡先にメッセージを送って下さい。

8/1 (土)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』出版記念&『革新コンソーシアム』設立記念 第一弾の2日目です
2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)ならびに「日本を元気に・革新コンソーシアム」設立を記念して、Webイベントを実施します。 このイベントは水曜日~土曜日を1クールとして、三回行います。 第一弾は7月29日(水)~ 8月1日(土) 本イベントはこちらの4日目です 第二弾は9月23日(水)~25日(土) 第三弾は10月28日(水)~ 31日(土) 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ等で、アクセス方法(URL)を案内します。 テーマ 我々の周りには働き方改革・多様性を推進するテクノロジーがツールという形で多く登場しています。 しかしながら ツールの導入だけでは決して十分ではなく、仕事を通じて生き甲斐・達成感を味わえる様にマネジメントや働き方を本来あるべき理想的な方向へ成長させる事が必要ではないか? 話題のDX(デジタルトランスフォーメーション)もテクノロジーだけが先行すると、人間不在、ダークな職場しか見えてこないのでは? この問いかけに、皆さんのお考えを伺い、変えるべき課題と、それに効果を期待できる行動について、望ましい未来の姿をイメージしながら、私たちが今から自分の現場で直ぐに実践できる事について語ります。 登壇者 戦略スタッフ・サービス 戸田 孝一郎 戦略スタッフ・サービス 三井 伸行 永和システムマネジメント、株式会社チェンジビジョン 平鍋 健児 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長、豊田エンジニアリング 熊倉 靖隆 auカブコム証券 石川 陽ー 本の著者/登壇者 三井伸行 64歳既婚 子供3 孫2 筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に2017年4月~連載を執筆中です。連載記事では紙面の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成しています。その本の内容はチームビルディンといった現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供しています。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご紹介します。 <主たる職歴> 数値制御装置・ロボット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の  設計・製造に従事(1978年~1987年) 製造メーカーのシステム部門でツールを使用した  モックアップ・アプローチを実施(1987年~1990年) 非鉄金属大手のシステム開発手順・手法の棚卸と  ツール適応性の評価を実施(1991年) 外資企業にて開発支援ツールの導入コンサル、  プロジェクト立上支援を実施(1992年~2004年) 自治体全システム再開発プロジェクトに  PMとして参画(2005年~2007年) NPO法人(ドットNET分散開発ソフトピアセンター)立上と  運営に参画 (2007年~2010年) アジャイルプロジェクトの実施 SCRUM MASTERとして従事 アジャイルドットNET研修の開発 アジャイル開発導入支援指導&  アジャイル開発プロジェクト・マネジメント(2007年~現在) TPS検定協会のTMS塾講師(2013年~現在) <執筆活動> これまでの、現場経験をベースに日経コンピュータ誌(2017年4月)より連載中 第一期【現場を元気にするチーム運営術】2017年4月13日号~2017年8月17日号(全10回) 第二期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号~2018年2月1日号(全11回) 第三期【現場を元気にする組織変革術】2018年4月12日号~2018年12月6日号(全17回) 特別編(第四期)【現場を元気に!カブコム現場改革の軌跡】2019年1月24日号~2019年10月3日号(隔号:全10回) 特別編(第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年5月14日号~隔号で掲載中 今回の『チーム改革のスイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM導入事例から構成されている。 <主たる実績(直近10年)> ソフトウェア生産技術力向上の為のコンサルテーション Agile開発の導入指導・プロジェクト支援  (プロジェクトレスキューも含む)   基幹系、生産管理、等 TMS(TOYOTA way Management System)の導入指導  (TPSのコア・マネジメント)   TPS : Toyota Production System:Lean、 Agile開発の源流 働きかた改善の指導(コーチ) W/Fプロジェクト現場の見える化現場指導 DevOps2.0の普及活動と導入支援 Executive Designer for DevOps Certification 様々な業界の現場を指導 保険金融・メーカー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・ 通信網建設業(国際事業部)・コンテンツ提供企業・運輸倉庫業・ ネット証券・二輪メーカー・四輪メーカー・重工業・Sier 等 登壇者 平鍋 健児 <略歴等> 1989年 NKK入社後、エクサにて3次元CAD, Design Spinnaker開発に携わる。 1995年、福井にUターンを決意、福井の永和システムマネジメントに入社、田舎での受託開発を続けながら、オブジェクト指向開発、アジャイル開発を推進し、UMLエディタastah*(旧JUDE)の着想を得る。 2006年、astah*を世界マーケットに展開すべく、株式会社チェンジビジョン設立。代表取締役社長。 2015年、永和システムマネジメント代表取締役社長。 国内、国外で、モチベーション中心チームづくりの啓蒙に努める一方、株式会社永和システムマネジメントにて人と人をつなぐソフトウェア受託開発、株式会社チェンジビジョンにて世界で一番愛されるツールastah* を開発している。 すべてのソフトウェアの開発現場をより生産的に、協調的に、創造的に、そしてなにより、楽しく変えたいと考えている。 2008年には、Agile Alliance よりアジャイルプラクティスの普及活動への貢献を認められ、一年に世界で2名に与えられるGordon Pask Award 受賞。日本では、アジャイルジャパン実行委員、要求開発アライアンス理事、エンタープライズアジャイル勉強会実行委員、を務める。 著書『アジャイル開発とスクラム〜顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント』、『ソフトウェア開発に役立つマインドマップ』、共著『要求開発』、翻訳『インパクトマッピング』、『XPエクストリームプログラミング導入編』、『リーン開発の本質』、『アジャイルプロジェクトマネジメント』、監訳『アート・オブ・アジャイルデベロップメント』など多数。 登壇者 石川 陽一 Citizen Developer, CISA 活動の見える化、データの可視化等で登壇、ブログ(Qiita)、YouTube等で情報発信等の活動を行っています。 ・ Yoichi Ishikawa(石川 陽一)のPower BI等の活動記録 - Qiita ・ 公開スライド Speaker Deck ishiayaya.net/sd ・ Qiita ishiayaya.net/qiita ・ YouTube ishiayaya.net/yt ・ Twitter @ishiayaya ・ Facebook fb.me/ishayaya 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ 日本を元気に・革新コンソーシアム コミュニティ - YouTube

7/30 (木)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』出版記念&『革新コンソーシアム』設立記念 第一弾の2日目です
2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)ならびに「日本を元気に・革新コンソーシアム」設立を記念して、Webイベントを実施します。 このイベントは水曜日~土曜日を1クールとして、三回行います。 第一弾は7月29日(水)~ 8月1日(土) 本イベントはこちらの2日目です 第二弾は9月23日(水)~25日(土) 第三弾は10月28日(水)~ 31日(土) 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ等で、アクセス方法(URL)を案内します。 テーマ 現場が主役 TOYOTA way 登壇予定 講師: 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長 / 豊田エンジニアリング 講師 熊倉 靖隆氏 (TPSの総本山で改善に従事し、システム設計にも精通。IT、IOT、Industry 4.0などの最新の効率化も専門) 戦略スタッフ・サービス 三井 伸行 本の著者/登壇者 三井伸行 64歳既婚 子供3 孫2 筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に2017年4月~連載を執筆中です。連載記事では紙面の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成しています。その本の内容はチームビルディンといった現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供しています。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご紹介します。 <主たる職歴> 数値制御装置・ロボット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の  設計・製造に従事(1978年~1987年) 製造メーカーのシステム部門でツールを使用した  モックアップ・アプローチを実施(1987年~1990年) 非鉄金属大手のシステム開発手順・手法の棚卸と  ツール適応性の評価を実施(1991年) 外資企業にて開発支援ツールの導入コンサル、  プロジェクト立上支援を実施(1992年~2004年) 自治体全システム再開発プロジェクトに  PMとして参画(2005年~2007年) NPO法人(ドットNET分散開発ソフトピアセンター)立上と  運営に参画 (2007年~2010年) アジャイルプロジェクトの実施 SCRUM MASTERとして従事 アジャイルドットNET研修の開発 アジャイル開発導入支援指導&  アジャイル開発プロジェクト・マネジメント(2007年~現在) TPS検定協会のTMS塾講師(2013年~現在) <執筆活動> これまでの、現場経験をベースに日経コンピュータ誌(2017年4月)より連載中 第一期【現場を元気にするチーム運営術】2017年4月13日号~2017年8月17日号(全10回) 第二期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号~2018年2月1日号(全11回) 第三期【現場を元気にする組織変革術】2018年4月12日号~2018年12月6日号(全17回) 特別編(第四期)【現場を元気に!カブコム現場改革の軌跡】2019年1月24日号~2019年10月3日号(隔号:全10回) 特別編(第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年5月14日号~隔号で掲載中 今回の『チーム改革のスイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM導入事例から構成されている。 <主たる実績(直近10年)> ソフトウェア生産技術力向上の為のコンサルテーション Agile開発の導入指導・プロジェクト支援  (プロジェクトレスキューも含む)   基幹系、生産管理、等 TMS(TOYOTA way Management System)の導入指導  (TPSのコア・マネジメント)   TPS : Toyota Production System:Lean、 Agile開発の源流 働きかた改善の指導(コーチ) W/Fプロジェクト現場の見える化現場指導 DevOps2.0の普及活動と導入支援 Executive Designer for DevOps Certification 様々な業界の現場を指導 保険金融・メーカー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・ 通信網建設業(国際事業部)・コンテンツ提供企業・運輸倉庫業・ ネット証券・二輪メーカー・四輪メーカー・重工業・Sier 等 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ 日本を元気に・革新コンソーシアム コミュニティ - YouTube

7/22 (水)

7f7348e0ae4f32f733924937d1a9b014 Mobile Act
モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 Mobile Act ONLINE はフェンリルのメンバーが主催するモバイルアプリ開発勉強会です。モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的として開催しています。 これまで、名古屋、大阪、東京、京都の各拠点で開催してきましたが、今回はオンラインで開催します。どうぞよろしくお願いします。 運営などについてのお問合わせは Twitter: @mobile_act にお願いします。 内容と会場 トークセッションを YouTube Live で配信します。視聴用の URL は開催前にメールで案内いたします。 トークセッション終了後、懇親会を Remo で開催します。会場の URL は開催前にメールで案内いたします。参加時に Remo のアカウントが必要となります(Google アカウントが利用できます)。 いずれも、connpass で参加登録をしていなくても URL がわかれば参加可能となります。ただ、運営の都合上、できるだけ参加登録をしていただけると助かります。 Mobile Act は参加者の皆さんにトークセッションと懇親会との両方に参加いただけるよう準備していますので、ぜひ両方ともご参加いただきたいと思います。一方、途中入室や途中退室は自由ですので、都合のつく時間だけ参加する、ということでも問題ありません。 <2020/07/22 追記> トークセッションの視聴 URL は以下となります。 https://youtu.be/9Fp4emyFPpg イベントは19時開始となります。5分ほど前からライブ配信を開始する予定です。 懇親会の参加 URL は以下となります。 https://live.remo.co/e/mobile-act 懇親会の時間より前の場合、Remo のイベントページで「Save me a spot!」というボタンを押していただくと事前にアカウントの準備が可能です。 懇親会の時間にアクセスいただくと、カメラとマイクがオフの状態で、どれかのテーブルにランダムで着席します。テーブルは自由に移動することができます。 なお、YouTube と Remo の URL は自由にシェアしていただいて構いません。 事前に参加登録していない方でも参加していただくことは可能です。 <2020/07/22 追記 ここまで> 登壇者募集 トークセッションの登壇者を募集します。 トーク内容は、iOS / Android アプリ開発はもちろん、Web、デザイン、テスト、開発手法、スマートガジェット、IoT、など幅広く募集しますので、お気軽にお申し込みください。なお、登壇希望者が多数の場合、抽選で決めさせていただきます。 一人あたりのトークの長さは10分程度を想定しています。 登壇者の方には、別途 Google Meet の部屋をご案内します。当日に Google Meet 上でトークをしていただき、運営側で YouTube Live にライブ配信します。(なお、事前収録が良いなどご希望がありましたらご相談ください) 補足:一般公開されておらず特定の開発者のみが知り得るような情報については、トーク内容に含めないようにご配慮をお願いします。(例えば、現在 Apple WWDC のセッションや開発者向けベータ版が配布されていますが、こちらは Apple Developer Program 加入者のみの情報となりますので、トーク内容に含めないようにお願いいたします) 懇親会について 懇親会に利用する Remo は、少人数(2〜6人)のテーブルにわかれて会話する、オンラインのコミュニケーションツールです。オンライン飲み会で、多人数が同じ場所に集まると発言しづらいことがあると思いますが、Remo は少人数ですので会話しやすいです。 なお、懇親会での飲食は、ご自身で好きなものをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 挨拶 19:10 - 20:30 トークセッション 20:30 - 22:00 懇親会 22:00 終了 トークセッションの内容は以下のとおりです。途中で10分程度の休憩をいれる予定です。 登壇者(敬称略) 内容 dnjiro 大和団次郎(だいわだんじろう) スマホアプリにマウスとタッチを入れた話 lovee Danger-Swift導入のススメ 宇佐見 公輔 Combine をはじめよう Kazuki Watanabe Material Motion taku オカンとオトンから学んだOOUI コロッケそば 噛み合わない会話は嫌だが癒やされる 個人情報について 懇親会に参加いただく際に、Remo に当日参加者のメールアドレスが記録されます。また、登壇者の方が Google Meet に参加いただく際に、登壇者のメールアドレスが運営側に分かります。 フェンリルはこの個人情報を保管・使用いたしません。