imai (@hiroimai702)


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9/2 (土)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
OWASP Nagoya 始動!
これは勉強会(昼)の募集ページです。懇親会(夜)の募集ページはこちら OWASPが名古屋にやってくる! Open Web Application Security Project(OWASP) の名古屋チャプターがこの夏、誕生! 第1回のLocal Chapter Meetingは、OWASP Japan Chapter代表の岡田良太郎氏と「徳丸本」でおなじみの徳丸浩氏にお越しいただき「ここからはじめるアプリケーションセキュリティ」についてご講演いただきます。 OWASPとは OWASP Foundation - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプターとして活動をしております。 会場 愛知大学名古屋キャンパス(笹島)  講義棟8階、L802教室 JR、名鉄、地下鉄、近鉄「名古屋」駅下車、徒歩約10分。 あおなみ線「ささしまライブ」駅下車。 近鉄「米野」駅下車、徒歩約5分。 講義棟の1FにOWASPストラップを付けたスタッフがいます。場所や教室までの行き方に関しては、スタッフにお申し出ください。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 13:00 開場 13:30 - 13:35 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya Chapter 坂梨 13:35 - 13:50 はじめてのOWASP Nagoya〜OWASP Nagoyaのめざすもの〜 OWASP Nagoya Chapter 坂梨 14:00 - 15:00 IoT時代到来-アプリケーションセキュリティを実現する3つの視点とシフトレフト OWASP Japan Chapter 岡田良太郎氏 15:00 - 15:15 休憩 15:20 - 16:20 ウェブアプリケーションセキュリティ超入門 OWASP Japanアドバイザリーボード 徳丸浩氏 16:30 - 16:40 今後の活動について OWASP Nagoya Chapter 村井 17:00 解散 ご講演者プロフィール 岡田良太郎氏 株式会社アスタリスク・リサーチ エグゼクティブ・ディレクター OWASP Japan Chapter Leader 日本のセキュリティ・イニシアチブのひとり。”シフトレフト"というコンセプトを合言葉に、ハッキングと防御の関係、また攻撃に強いシステムづくりのあり方に関わり、企業・大学・政府機関でアドバイザやインストラクタを務める。また、コミュニティ活動として、「WASForum Hardening Project(ワスフォーラム・ハーデニングプロジェクト)」のオーガナイザー、「OWASP(オワスプ) Japan」リーダー、また日本カレー大学教授としても知られる。 Twitter: @okdt Facebook: riotaro.okada 徳丸浩氏 1985年京セラ株式会社に入社後、ソフトウェアの開発、企画に従事。1999年に携帯電話向け認証課金基盤の方式設計を担当したことをきっかけにWebアプリケーションのセキュリティに興味を持つ。2004年同分野を事業化。2008年独立して、Webアプリケーションセキュリティを専門分野とするHASHコンサルティング株式会社(現EGセキュアソリューションズ株式会社)を設立。 脆弱性診断やコンサルティング業務のかたわら、ブログや勉強会などを通じてセキュリティの啓蒙活動をおこなっている。著書に、「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践(ソフトバンククリエイティブ)」がある。 EGセキュアソリューションズ株式会社代表、京セラコミュニケーションシステム株式会社技術顧問、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員。技術士(情報工学部門)。 お願い 会場に参加者用のWi-Fi環境がありません。各自でモバイル回線等をご用意ください。 また、テザリングで使用される方はWi-Fi混線を避けるため可能な限り有線での接続をお願いいたします。 電源に限りがあります。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 懇親会について 当日夜、懇親会を開催します。 懇親会参加希望の方は、こちらからお申し込みください。 https://connpass.com/event/61993/ 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/

8/19 (土)

C9d379a73fa278df5fae314abd0d227a JXUG
なごやでも Xamarin
なごやでもXamarin の勉強会が開催されます! 今回は、なんと!講師として、Xamarin 社で Xamarin を開発し、現在 日本マイクロソフト で働いている Atsushi Enomoto さん、 日本マイクロソフトのテクニカルエバンジェリストの 千代田まどかさん(ちょまどさん(@chomado))にも来ていただきます! 開催概要 Xamarin にすでに触れたことのある方向けに、 Xamarin の最新技術ってどうなってるの? Xamarin の周辺技術にはどんなのがあるの? Xamarin を支えてる技術は? といった疑問にお答えする勉強会です。 タイムスケジュール 時間 タイトル スピーカー 13:00 参加者入場 13:15 OP まるちゃん 13:30 私は Xamarin が好きだ ちょまどさん 14:20 休憩 14:30 AIをアプリに取り込む! くぅ 15:20 休憩 15:30 Embeddinator-4000から学ぶXamarinの基礎 えのさん 16:20 休憩 16:30 わくわくLT まるちゃん 16:50 懇親会 17:20 ED まるちゃん 17:30 終了 Gitter Gitter は、公開されてるLineみたいなものです。 Twitter アカウント or Github アカウントがあれば利用できます。 ここで、質問すると登壇者の方に後で答えてもらえるかも!? https://gitter.im/jxug/Xamarin-Study-Meetup アンチハラスメントポリシー JXUG では、アンチハラスメントポリシーを掲げています。参加されるすべての方は、以下のページのポリシーを順守いただきますよう、お願いいたします。 JXUG : コミュニティポリシー 登壇者の方はできるだけ事前のスライドチェックを受けてください。ポリシーに抵触するような行為があった場合には、コミュニティ側から発表の中止などを行う場合がありますので、あらかじめご了承ください。 健全な運営にご協力をお願いいたします。 任意のカンパのお願い 現在 JXUG では、任意で一口 500円のカンパを募集しております。イベント中の軽食代、登壇者/スタッフの懇親会での割引や、遠方から来られた方へのお車代、有料会場の費用などに使用いたします。 ※ この勉強会は、 MSP と JXUG が共催している勉強会です。 会場について 日本Microsoft 中部支店のセミナールームをお借りして開催いたします。 住所 愛知県名古屋市西区牛島町 6-1 名古屋ルーセントタワー 21F 会場では、 Wifi, 電源が使えます。 Microsoft Student Partnersについて マイクロソフトの技術で開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝え、 学生の Microsoft Fun! を増やす活動を行っています。 ▼リンク http://mspjp.net/

7/29 (土)

Dedd9910332149230da44ceb063171a6 PyCon JP
Python Boot Campの第11回は愛知で開催です! Python Boot Campも全国を旅して11回目を迎えました。 11回目は前回の香川県からうどんでつながり、味噌煮込うどんの名古屋でPythonの初心者向けチュートリアル講座を開催します。 この地域ではPython東海や機械学習勉強会が開催されていますが、初心者がいちからPythonを学べる機会というのはそう多くありません。Python Boot CampをきっかけにPythonをはじめたり、理解を深めてはいかがでしょうか Python Boot Campとは PyCon JPではこれまでも年に1回東京で開催されるPyCon JPイベントでPythonを学べるチュートリアル講座を開催してきました。 今回は、以下のような人たちにPythonを知ってもらえる機会を提供できたらという思いで、Python Boot Camp(略してPyCamp)を企画しました。 遠方に住んでいるためPyCon JPのチュートリアルに参加できずにいた方 Pythonを使っている人が周りにいなくてなかなか始められなかった方 PyCon JPサイトに掲載の企画詳細 イベント参加対象者 チュートリアル参加者: プログラミングはできる・したことがあるけれど、Pythonは初めての方。学生割引を希望の方は、証明できるもの(学生証など)を持ってきてください。 TA(アシスタント): Python経験者でイベントの際、講師と一緒に参加者のサポートをしていただける方。 現地スタッフ: PyCon JPスタッフや講師と一緒にイベントの運営を手伝っていただける方。 日時・会場場所 日時 7月29日(土) 13:00 - 17:00(12:30から開場、受付開始) 会場 MYCAFE CLASSIC 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1-17-13 名興ビルディング3F URL: https://mycafe.jp/branch/mycafe-classic 最寄駅 地下鉄伏見駅(10番出口)から錦通りを名古屋方面に歩いて5分ほどです Google Maps チュートリアルテキストと事前準備のお願い Python Boot Campテキストを利用してチュートリアルを行います。 当日までに下記準備をした上で会場までお越しください。 特にPython環境のインストールなどは事前に済ませておくことで、当日はイベントをより楽しむことができると思います。 事前準備 Pythonのインストール 懇親会 懇親会申し込みはこちら 参加しての感想や、Pythonの勉強方法など、色々感じたことをお酒をいれつつ、かたりあいましょう。 ぜひ、懇親会にもご参加ください。懇親会は、別途申し込みが必要となります。よろしくお願いします。 運営 Python Boot Campイベントは一般社団法人PyCon JPが運営しています。 ご意見・お問い合わせは[email protected]までお願いします。 講師 鈴木たかのり (@takanory) 一般社団法人PyCon JP 理事 / 株式会社ビープラウド 所属 部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使い始める。PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、2014年から2016年に座長をつとめる。 他の主な活動はPython ボルダリング部(#kabepy)部長、Python mini Hack-a-thon(#pyhack) 主催など。 共著書に『Pythonプロフェッショナルプログラミング 第2版(2015 秀和システム刊)』『Pythonエンジニア養成読本(2015 技術評論社刊)』『Pythonライブラリ厳選レシピ(2015 技術評論社刊)』などがある。 趣味は吹奏楽とレゴとペンシルパズル。

7/11 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   先月に引き続き、初心者向けハンズオンを開催します。 今回はAWS LambdaとAPI Gatewayをみんなで触ってみましょう。 前回S3に静的ホスティングをしたので、そのサイトにEC2を使用せずに、問い合わせフォームを用意するようなハンズオンを予定しています。 サーバーサイドの処理をEC2を使用せずにLambdaを使用することのメリットや使い方を理解したい方におすすめです。 (ちょっと詰め込みすぎているかもしれないので、内容は若干変更する場合があります) 事前準備(前回勉強会資料) AWSアカウント作成、S3の静的サイトホスティング部分については、前回勉強会資料を参考にご自分で用意してきてください。 https://docs.google.com/document/d/1Y6ETV1rFEUK_rl1fXtIPWVJJtH-yBfBtH_rPqKKURns/edit?usp=sharing 懇親会のご案内 会場近くの、魚河岸本舗 ぴち天 本店で懇親会を行います。 懇親会の出欠を別の Dookeeper で受付させていただきます。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61792 こんな方に良いかもしれません。 AWS をやってみようと思っていたけど、なかなか始められなかった人 サーバレスアーキテクチャに興味がある人 エンジニア・インフラ担当者 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) AWS登録済みアカウント AWS アカウント作成の流れ を参考に AWS アカウントを事前に作成ください アカウント開設には、クレジットカードと携帯電話が必要です。 無料枠内でのワークショップですが、既に無料枠のインスタンスをお使いの方は料金がかかってしまう場合がございます。 AWSマネジメントコンソールを使用してハンズオンを行うので、特にツールを事前にいれておく必要はありません。 ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、可能であれば USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネット端末を持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 19:00~20:50 Lambda+API Gatewayハンズオン 筒井 (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 次回予告&記念撮影 内木(UG名古屋メンバー) Lambda+API Gatewayハンズオン内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 ハンズオン:Lambda概要 ハンズオン:Lambda関数を作ってみよう ハンズオン:API Gateway概要 ハンズオン:API Gatewayをさわってみよう ハンズオン:S3の静的サイトに問い合わせフォームを作ってみよう Q&A 場所 株式会社Misoca様 セミナールーム 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 Misoca本社への行き方 ※株式会社Misoca様に勉強会会場をご提供いただいております。ありがとうございます。 ※勉強会に関する、Misoca様へのお問合わせはご遠慮ください。 終了後は懇親会を予定しています。

7/2 (日)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★ 東建コーポレーション(株)様に会場を無償提供頂きました。 ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★   参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。   ☆★☆★☆★ 今回は、東建コーポレーション(株)様がスポンサーとなって、会場を無償提供頂きました。 収容人数400人の東建ホールにて勉強会を開催します! いつもは、ハンズオン形式で実際のコーディングを行っていますが、立派なホールということで、今回は、発表をメインに行います。 日曜日ということで、お休みの方も多いと思いますが、必ず良い話しが聞けますので、ぜひ、ご参加下さい。 申し込み方法 1・conpass上からの申し込み このページの「このイベントに申し込む」より登録してください。 2・それ以外 「友人・会社の同僚を数人まとめて」という場合は、このページ内にある「イベントへのお問い合わせ」よりお問い合わせください。 会場や会費について 会場:東建ホール 住所:名古屋市中区丸の内二丁目1番33号 東建本社丸の内ビル3F・4F http://www.token-hall.com 受付を3Fで行います。3Fまでお上りください。 会費:無料 お気軽にご参加ください。 ※受付時に、名刺を頂ければと思います。(任意) 発表について 発表者の募集は締切・確定とさせていただきました。 タイムテーブル 時間 タイトル 発表者 13:00-13:10 機械学習名古屋についての説明 三輪 13:10-13:45 Googe Cloud Platform を使ったAIの活用 牧野 13:45-14:10 Julia の紹介(仮) 後藤 14:10-14:20 休憩 14:20-14:50 分析屋を商売にしてみた〜実ビジネスに機械学習を適用するのは正直しんどい〜 伊藤 14:50-15:20 AIで飯を食う 田中 15:20-15:30 休憩 15:30-16:00 賢いAIへの道 ~データ収集&アノテーション~ 来栖川電算 16:00-16:15 東建から求人採用・外部委託についての説明 東建コーポレーション 16:15-16:20 懇親会の説明 三輪 懇親会について 東建コーポレーション様も参加する懇親会を行います。 東建コーポレーション様のITの取り組みを、いろいろお話できます。 こちらも合わせて、ご参加下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/59237/ よりお申し込みいただけます。

6/24 (土)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t

6/13 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   しばらく開催していなかった初心者向けの勉強会を開催します。 AWS アカウントの基本的な説明と、S3 の基礎、EC2 インスタンスの立ち上げワークショップなどを開催します。 手軽にサーバーを立ち上げることが出来る AWS の魅力を紹介します。 (ちょっと詰め込みすぎているかもしれないので、内容は若干変更する場合があります) 懇親会のご案内 参加人数が多くなったので、懇親会の出欠を別の Dookeeper で受付させていただきます。 6/12 (月) 17時までに受付いたします。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61695 こんな方に良いかもしれません。 AWS をやってみようと思っていたけど、なかなか始められなかった人 SSH (黒い画面) に恐怖感がない人 オンプレや VPS を使ってきて、まだクラウドに踏み込めていない人 エンジニア・インフラ担当者 初心に戻りたい人 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) Cyberduck をインストールできる方はインストールしてください。会社PCのセキュティなどで出来なければ無理をなさらないでください。10分ほどの簡単なハンズオンのみで使用します。 SSH クライアントソフト (Windows は Bash on Ubuntu on Windows , Mac は 標準のターミナルや iTerm2 など) PuTTy で秘密鍵を ppk 形式でお使いの方は pem を ppk に変換していただく作業が必要です。 Putty を使われる場合、当日はこちらの作業ををしていただくことになりますが、ハンズオンではカバーしません。 AWS登録済みアカウント AWS アカウント作成の流れ を参考に AWS アカウントを事前に作成ください アカウント作成が必要な方は、18:30 頃に来場ください。アカウント開設には、クレジットカードと携帯電話が必要です。 無料枠内でのワークショップですが、既に無料枠のインスタンスをお使いの方は料金がかかってしまう場合がございます。 もしも料金がかかったとしても、インスタンスをきちっと止めれば、数ドル以内の出費になります。 ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、持ってこれる方は、USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネットをお持ちの方は持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 開場 (AWS アカウント作成 補習) JAWS UG 名古屋 19:00~19:05 開始あいさつ  会場説明 筒井 (UG名古屋メンバー) 19:05~20:50 AWS 基礎講座 Katz (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 終了あいさつ&記念撮影 森(UG名古屋メンバー) AWS 基礎講座内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 AWS の基本 ざっくり、AWS 利用に当たっての心構え ざっくり、料金の考え方 AWS マネージコンソールの画面を説明 ハンズオン:IAM アカウントの作成 ハンズオン:S3 の基礎 Bucket の作成 Cyberduck でFTPの様にアクセスしよう ハンズオン:EC2 を立ち上げよう t2.micro でインスタンスを立ち上げよう 【時間があれば】 デモ: Ansible でサーバー立ち上げ デモ:Routes53 でドメイン管理 デモ:【時間があれば】CloudFormation の紹介 CloudFormation で簡単に EC2 インスタンスを建てよう きちんとインスタンスを終了しよう Q&A 場所 株式会社Misoca様 セミナールーム 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 Misoca本社への行き方 ※株式会社Misoca様は勉強会会場をご提供いただいております。ありがとうございます。 ※勉強会に関する、Misoca様へのお問合わせはご遠慮ください。 終了後は懇親会を予定しています。

5/29 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
はじめに IBM Bluemix 勉強会は、IBMクラウド Bluemixの機能や使い方&Tipsをユーザーグループのみなさん、もしくはベンダーからご紹介をし、ユーザー同士&ベンダーとの議論ができる「語り合う場」として開催しております。 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちしております。 概要 今回の勉強会は、3テーマ「コンテナーとNode.js」、「OpenWhisk」、「Watson API」をオムニバス形式で、3名の方を招きしてご講演いただきます。 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 日時 2017/5/29(月)19:00 - 20:20 (受付: 18:30 - 19:00) 懇親会: 20:30~ 場所 日本IBM名古屋事業所 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル 4F (入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします) 参加費 勉強会: 無料 懇親会: 3,000円前後 ※近くの居酒屋で行う予定。 アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 19:00 Bluemix Users Groupのご紹介 株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤 19:10 コンテナーとNode.jsを使ったアプリの構築事例 日本情報通信株式会社 山口 拓也 19:30 OpenWhisk 話題のサーバレスプラットフォームの勘所(簡単な概要からユースケースの紹介) 日本情報通信株式会社 常田 秀明 19:50 Watson Visual Recognition API と Node-RED で顔認識アプリを簡単に作成する 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野 泰士 20:20 退出 諸注意 入館に氏名と会社名が必要になります。申込時に登録をお願いします。 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

5/24 (水)

概要 Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術を最新ビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたイベントです。 日時:5/24(水)の19:30-21:00 場所:ウインク愛知 11階 1103会議室(http://www.winc-aichi.jp/access/) その他:お飲み物と軽食をご用意しております。 タイムテーブル(仮) 時間 セッションテーマ 登壇者 19:00 開場 19:30 開演・オープニングトーク 19:30-19:40 進化するChainer Preferred Networks : 海野 裕也 19:40-19:50 PaintsChainerで創るクリエイティブの未来 Preferred Networks : 米辻 泰山 19:55-20:15 Aerial Robotics at Microsoft Research Microsoft Research : Shital Shah 20:15-20:25 Special Announcement Preferred Networks : 丸山 宏、Microsoft : 田丸 健三郎 20:25-20:35 お楽しみ抽選会 Microsoft Presents 20:35-20:55 歓談 21:00 終了

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017