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2/29 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
第56回名古屋CV・PRML勉強会のイベントページです.お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 感染症による本勉強会の開催可否について 以前、予定通り開催する旨をお伝えしましたが、発表者が想定した人数集まらず、またコロナウイルス感染が拡大している現状ですので、今回は中止とさせて頂きます。 参加予定の皆様には急な連絡で大変申し訳ございません。 また、4月に次回の勉強会を実施予定です。 今回予定していた「卒論・修論セッション」と「10分研究トーク」も次回実施予定です。 注意(はじめにお読みください) 人数・参加登録について 会場の関係で,発表者を含めた定員を 50名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. 聴講のみの方は「聴講者枠」でご登録ください. 発表を希望される方は下記「卒論・修論セッション」「10分研究トーク」の項を御覧ください. また,多くの方にご参加頂ける場合,会場を調整できる可能性があります.満員の場合でもとりあえずキャンセル待ちにご登録ください. 残念ながら参加できなくなってしまった場合は,お早めにキャンセルをよろしくお願いします. 恐れ入りますが,参加登録をされていない方のご参加はお断りすることがあります. 飛び入り参加する場合でも,お手数ですが必ず参加登録をお願いします. 写真撮影やSNSの公開について 当勉強会は公式ハッシュタグ #nagoyacv を用いて,Twitterへの投稿が活発に行われています.どんどんTweetしてください! スライドの写真撮影も原則許可しています. ただし,発表者の方が撮影や外部公開を禁止した場合は, 恐れ入りますが必ず指示に従って頂きますようよろしくお願いします. 会場について 今回は中部大学 名古屋キャンパス(JR鶴舞駅 北口から徒歩1分程度)で行います. 会場に入りましたら,エレベータで6階までお上がりください.会場への案内を掲示してあります. 内容 今回は「卒論・修論セッション」と「10分研究トーク」の二本立てです! 卒論・修論セッション 本勉強会は社会人の方はもちろんのこと,多くの学生さんにご支持頂いています. 卒業・修了年度の学生さんは2月中旬〜下旬に学位論文発表を終えられ,ホッとしていることでしょう. その内容をぜひ,勉強会でもご発表ください! 有意義なコメントや議論を経て,次の研究・学会発表へ繋げましょう! 発表時間は原則10分ですが,ご所属の学科・研究科により発表時間が異なる場合があるかと思います.その場合はご連絡頂ければ調整致します.いずれの場合も,質疑応答の時間を5分ほど設けます. 注意 必ず指導教授や共同研究者の許可のもと発表を行ってください. 撮影禁止・外部公開禁止などの指定がある場合は必ずスライドにその旨を記述して頂き,口頭でもアナウンスをお願いします. 発表者・内容 中部大学 足立さん「深層生成モデルを活用したデータ増幅に関する研究」 発表者は随時募集中です. 発表して頂ける方は,「卒論・修論セッション発表枠」で参加登録を行い, 発表内容を[email protected]_k または ryorsk -at- mprg.cs.chubu.ac.jp までご連絡ください. 10分研究トーク 前回,5分と10分の研究LTを開催し,いろいろな方にご発表頂きましたが, 好評でしたので今回も行おうと思います. ただし,「5分では短くて話したいこと話せない!」という意見が多かったため,LT(ライトニングトーク)ではなく「10分の研究トーク」として,前回同様発表者を募集します. ご自身の取り組まれている研究の紹介だけでなく,面白い論文の紹介,学外・業務外でやっている趣味の研究などなど,研究に関する発表を広く募集しています! 学位論文セッション同様,10分の発表時間後,5分ほど質疑応答の時間を設けます. 過去の発表例 ご自身の研究に関するご発表 AI用エッジデバイスの開発に関するご発表 画像処理を用いたアプリ開発に関するご発表 ご自身でサーベイされた研究に関するご発表 注意 撮影禁止・外部公開禁止などの指定がある場合は必ずスライドにその旨を記述して頂き,口頭でもアナウンスをお願いします. 発表者・内容 中部大学 荒木 「学振の特別研究員に採用された件(仮題)」 発表者は随時募集中です. 発表して頂ける方は,「10分研究トーク発表枠」で参加登録を行い, 発表内容を[email protected]_k または ryorsk -at- mprg.cs.chubu.ac.jp までご連絡ください. 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

2/26 (水)

86051767bc95c6dc6c973bb32ea6b6c6 Code for AICHI
プログラミングを学ぼう!
【重要:中止のお知らせ】 コロナウィルスの国内での感染状況を考慮して本イベントは中止とさせていただきます。お申し込み頂いた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解とご協力の程をよろしくお願いいたします。なお、3月中旬以降に再開催を予定しておりますので、今しばらくお待ちいただきたく存じます。 Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" Code for AICHI スキルシェアスペース "ナイトサロン" 好きなときに来て、自分の持ってるスキルをシェアしたり、学んだり、c4aのプロジェクトに参加したり。 お気軽にご来場ください! 今回はプログラミング初心者の方のために、Pythonを一から勉強するための時間をご用意しました。今年の4月からプログラミング教育が必修化するにあたり、プログラミング慣れ親しんでいなかった方から「プログラミングを勉強したいけど、勉強をする機会がない」という声を聞きます。そこで今回は初心者でも始めやすいプログラミング言語としてPythonの入門講座を企画してみました。Pythonの基本的な書き方から勉強方法、そして実践的な内容を学んで、自分でプログラムを書けるようにしていきましょう! 〜〜〜こんなことをやります〜〜〜 Hello Worldを出力してみよう Pythonで数値計算をしてみよう 簡単な問題をPythonで解いてみよう イベント詳細 【日時】 2020年2月26日(水) 19:30~21:00(19:00 開場)   【場所】 Connected Base “ASOVIVA” 名古屋市東区泉一丁目21番27号 泉ファーストスクエア9階 【参加費】 500円/人 【持ち物】 パソコン(Wi-Fiは会場で提供します) Googleアカウント(配布教材を使用するために必要です) 【こんな方にオススメ】 お子さん、お孫さんにプログラムを教えたい方 昔プログラミングをやって挫折した方 シニアプログラミングもくもく会に興味がある方 プログラミングの勉強方法を知りたい方 特技を増やしたい方     注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はCode for AICHIの公式SNSアカウントや団体の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと、及び宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、退場していただき、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。

2/8 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
話題のSPRESENSE+NNCで音声を推論!あなたも軽量ニューラルネットワークをスキルセットに!
イベント中止のお知らせ この度はご応募ありがとうございます。 しかし実は大変残念なことに、イベントを中止することとなりました。 せっかくご応募頂きましたのに、誠に申し訳ありません。 ALGYANではこれまでSPRESENSEイベントを開催してまいりましたが(2019年9月14日横浜開催:参加者39名、2019年11月9日沖縄開催:参加者12名)NNCサーバーとアップローダーの不具合のため予定のハンズオン内容を実施することができず(影響を受けた参加者数 横浜39名中25名、沖縄12名中7名)、参加者の皆様には大変なご迷惑をお掛けいたしました。 サービス提供側の不具合により参加者が所定の目標を達成できない状態が、単発ではなく継続して発生しているというのは技術セミナーとしてあってはならないことです。 ALGYANはこの事態を重く受け止め、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様との緊密な協業により事態の打開を図ってまいりましたが、次回開催予定2019年11月23日(埼玉)、また無償ボランティア20名(ものつくり大学 学生有志)による事前テスト予定の2019年11月18日までに改善の見込みが立たず、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様から今後全てのイベント開催の取りやめ、およびALGYANとの提携解消の申し入れがございました。 大変残念ではございますが、ALGYANとしてはこれ以上参加者にご迷惑を掛けないことが最優先だと判断し、これを受け入れることといたしました。 つきましては今後開催が決まっていた下記のイベント 埼玉 2019/11/23 金沢 2019/12/7 札幌 2019/12/14 島根 2020/1/11 大阪 2020/1/13 名古屋 2020/2/8 を全て中止すると共に、2019年11月15日を持ちましてソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様とALGYANの提携関係を終了したことをご報告申し上げます。 このような事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。 ALGYANは今後もこれまで通り活動を継続してまいりますので、何卒ご理解ご賢察とご容赦の程、そして変わらぬご支援の程、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。 IoT ALGYAN理事長 小暮敦彦 ====================================================== IoT+AI入門!SPRESENSE+ニューラルネットワーク無料お試し体験ハンズオン! SPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し出し! そしてなんと!SPRESENSE+拡張ボード+カメラモジュール+Wifiモジュールの4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント※! (※条件あり。詳細は下記参照) IoT ALGYAN (あるじゃん )は、会員 4300人超の、極めてアクティブな技術コミュニティです。 セミナーや全国ハンズオンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積極的に進めています。 さて今回は、個性あふれる仕様で話題のSPRESENSEを体験します! IoTで注目のデバイス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。 AIのプロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング・最適化作業が結構大変。 しかし、ニューラルネットワークコンソール(NNC)を使えば、優しい直感的なGUIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能です。 ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社からの熱いメッセージ 「ニューラルネットワークコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネットワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします。 具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手かを聞き分け、結果をLEDに出力します。 ありがちな画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあえて挑戦するわけです。 ステップ・バイ・ステップで進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心して参加いただけます!」 この素敵なアイテムを無償で体感できたら面白いのではないか。 という素朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がりました! なんと、この素敵なプロトタイピングボードを無償貸し出し! ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様、 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様、 情報科学専門学校様、 ご協力ありがとうございます。 ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 追伸: 本コンテンツはALGYANオリジナルコンテンツです。全国展開を予定しています! 乞うご期待! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【SPRESENSEボード情報】 SPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信機能とハイレゾリューション・オーディオコーデックを搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、GPSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以上にスマートで高度なものにしていきます。 詳細は公式サイトをご覧ください。   https://www.sony-semicon.co.jp/products/smart-sensing/spresense/ 応用事例(Impress サイト「AV Watch」リンク)   https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1134725.html 【参加費】 無料!! アルコール飲料・簡単なおつまみを提供します。(フードスポンサー:__様 ご提供) ソフトドリンクはご自分でご用意ください。 ミニ懇親会も含めて無料です。 【開催場所】 ヤフー名古屋さまにて行います!  JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。  ※最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。  ヤフー株式会社 名古屋オフィス   名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階   JR名古屋駅直結 【参加条件】 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが絶対条件です。 connpassグループ(必須):https://algyan.connpass.com ALGYAN本会FBグループ(強い推奨):https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ (ALGYANグループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) 当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださること。 無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと。 無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失となりますので絶対におやめください。  また、都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確実にキャンセル処理をしてください。  直前や当日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。  運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断した場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【参加ターゲット】 電子工作/IoT/AIに興味のある方 AIをやってみて挫折した方 AIの技術をつかったモノづくりを始めてみたい方 AIと電子工作を組み合わせて遊んでみたい方 AIに興味がある方 マイコンプログラミングに興味がある方 SPRESENSE に興味がある方 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味がある方 →電子工作やプログラミングの経験は問いません 【当日貸し出しするもの】 SPRESENSE メインボード 拡張ボード WiFi add on board コンデンサマイク、LEDなど電子パーツ一式 MicroSDカード  →各参加者に1セット ハンズオンで使うサンプルコード及び説明資料のPDFを収めたUSBメモリ  →5,6名に1つ 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出します(もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでください)。 【プレゼントの4点セットとは※】 なんと!下記4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント! * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1) * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1) * SPRESENSE Camera Board (CXD5602PWBCAM1) * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B) (※条件については下記参照) 【プレゼント条件について】 IoT ALGYAN主催 第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト への参加を条件とします。 ・第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト  2020年4月25日(土) 開催  コンテスト応募ページ  https://algyan.connpass.com/event/153284/  →第2回は地方のかた向けにリモート開催します。最大5分間の動画でご応募ください。応募多数の場合は予選あり。  ご自宅からでも遠隔参加できます。もちろんリアル参加可能な方は大歓迎です!(横浜) ①IoT作品であること(IoT作品であればテーマは自由です。) ②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること(繋がればどんな機能でも良いです) ③構想だけではなく動作デモ可能な作品であること(構想だけで挫折しましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作する作品制作にチャレンジしてください。) を前提とします。 作品製作は失敗を恐れずトライしてください。 ググると先人たちのわくわくする先行事例が出てきます。 ちなみにカメラ画像の推論手法などは下記イベントページの下部にある「資料」が参考になると思いますよ! https://algyan.connpass.com/event/128666/ 当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出品に自信を持てなかったかたは返上できます。 返上したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。 プレゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品を宣言したものとみなします。 必ず出品してください。 なお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は絶対におやめください。 心無い行為が発覚した参加者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名を明記します。 ちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエントリー出来ます! 【必要な持ち物について】 Wifiが使えてUSBポート(タイプA)があるノートパソコン(PCの貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの編集を行うため、タブレットなどはお控えください。) OS: Mac OSX 10.12(Sierra)以降 もしくは Windows(8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版 ノートPCの電源 micro USB Type-Bケーブル(SPRESENSEに接続するのに必要です・充電専用ではなくデータ通信が出来るもの) 可能なら電源タップも。(譲り合いの精神で、隣席の人にシェアをお願いします。) (可能なら)MicroSDカードリーダーも。 一緒に楽しむ優しい気持ち。 熱い情熱。  会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。  →大切な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。  →一般的な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部品のお持ち帰りはできません 【事前準備について】 ・ Azure サブスクリプション(無料サービス期間で可)  →Azure サブスクリプション契約  → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが必要です。 ■Neural Network Consoleクラウド版アカウント登録 当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用してハンズオンを実施いたします。 Neural Network Consoleクラウド版アカウント作成及びサインイン方法  https://dl.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリックするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウントの作成」ボタンクリックします。 必要項目を入力して、進めてください。 入力したメールアドレス宛にメールが送信されているので、当該メールを受信してください。 メールを開いて「確認する」をクリックしてください。 WEB画面に戻り「確認済み」ボタンをクリックしてください。 アカウントを作成後、サインイン画面に戻るのでサインインします。 詳細はこちらをご覧ください。 ■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5以上がインストールされているPCの準備 Arduinoの開発環境(IDE)を利用して操作します。こちらを参照し、事前にセットアップをお願いいたします。 ※ ArduinoIDEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Spresense Community のv1.3.1以降への事前にアップデートをお願いいたします。 ※ USB シリアルドライバのインストールもお忘れなく! 【イメージ画像】 【前回の様子】 【タイムテーブル】 時  刻 進行内容( 2020年2月8日土曜日 ) 敬称略 10:00〜10:20 受付 →時間厳守にご協力ください。 10:20〜開始 【開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長 小暮 【協力各社ご紹介】 10:30〜 【ハンズオン本番】メイン講師:IoT ALGYAN運営委員/SPRESENSE USER GROUP発起人 ハッピー佐藤 ゲスト講師:ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社 小泉 貴義(または代役のかた)①SPRESENSE と Neural Network Consoleの紹介 ②SPRESENSEへの電子回路作成(マイク・LED接続) ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の作成と録音作業(拍手、声) ④録音したデータのNeural Network Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成と学習 ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード ⑥推論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認 ⑦IoT Centralの準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイスセット等の定義・SASトークン生成等) ⑧Azure Functionsの作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパティ更新用) ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Functions呼び出し機能の追加と動作確認 ⑩推論プログラムへのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新機能 ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装 (お昼休み1時間、それ以外に約1時間ごとに5〜10分程度の休憩をはさむ予定です)集合写真の撮影にご協力ください! 17:00 〜 懇親会:フード&ドリンクスポンサー様LT動画(5分間)____様アルコール投入開始!乾杯用のビールと簡単なおつまみを無料ご提供(ソフトドリンクはご自分でご購入ください)。会場の移動など進行にご協力ください。 〜 17:40 終了予定 レイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。 →時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側で用意したもので代用することがありたす。予めご了承ください。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあります。予めご了承ください。 【注意事項】 ※会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってください。 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 * 前記の通り、無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあります。 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。 ※席でスライドなどを撮影する際は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いいたします。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 協力協賛各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってください。 なお、協力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与することは一切ありません。 【主催・協力・協賛】 主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 会場 ヤフー株式会社様 協賛・協力  日本マイクロソフト株式会社様  ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様  ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様  岩崎学園 情報科学専門学校様  SPRESENSE USER GROUP(ハッピー佐藤)  株式会社テクモード  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た!  【SPRESENSEハンズオン全国開催スケジュール調整状況】 沖縄 11/9【確定】 埼玉 11/23(祝)【確定】 金沢 12/7【確定】 札幌 12/14【確定】 島根 1/11【確定】 名古屋 2/8【確定】←今回 熊本 調整中 香川 調整中 上記は変更することがございます。正式な開催日時は各募集ページをご覧ください。 順次公開いたします。 「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」 SPRESENSEの開発者も参加しているFacebookコミュニティがあります! もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加下さい。 コンテスト出品作品の途中経過や、質問などが集まると嬉しいなと思っております! https://www.facebook.com/groups/2145058999069915/

1/18 (土)

No image 108x72 g NGK2020S
イベント全体の詳細は https://ngk2020s.netlify.com/ でお知らせしています。 スポンサー募集要項 https://ngk2020s.netlify.com/call-for-sponsors.html をご覧ください。 タイムテーブル ご都合に合わせていつでも入退場できます。 開始時刻 開始時刻 終了時刻 開場 13:00 受付 13:00 13:30 ※LT開始後も入場・退場はいつでも可能です。 オープニング 13:30 13:40 運営より諸注意中京テレビ代表者 ご挨拶 LT1 13:40 14:15 * terurou スポンサー: デンキヤギ 『自社サービスにDurable Funcionsを採用した話』 * dabits『ISUCONボツ技かるた』 * HaochenXie『計算モデル2flow』 * Haru_Yakumo『"自作キーボードを作る会"を作ったわよ!』 * kaizen_nagoya『「量子アニーリングの基礎」を読んで』 * Kazuhito00『市販のプレゼンソフトに満足できなくなったお話(画像処理編)』 休憩 14:15 14:25 LT2 14:25 15:00 * スポンサー: オプティマインド * keita44_f4『Homebrewの話』 弩 .net『Webアプリ開発効率化のためキャッシュ自動更新ツールを作った』 kojimadev『生産性を倍にしたハピネスチームビルディング』 * momocus『わたしが好きそうなネット小説をおすすめしてくれるやつ』 * aua208『アカダクツワラビ』 (1名欠員) 休憩 15:00 15:15 LT3 15:15 15:50 * ueponx『Node-RED UG TokaiとSeeed UGの活動に関して』 * shimamchan『Javaにまつわるウソ?ホント?』 * tsubokoh『LaravelでGraphQLを試してみた』 * warumonogakari『エンジニアや非エンジニアの関わり方に苦労している方 Meetupのお誘い』* yoshihiro503『Tezosが実現するCoqで契約書を書く未来』 * スポンサー: 来栖川電算 休憩 15:50 16:10 LT4 16:10 16:45 * スポンサー: CTC * くぅ - kuu『Better Java なだけじゃない Kotlin の思想と未来』 * こてつ『持病を楽しくhackしよう』 * とりさん『phpで行うサーバー構成管理』 * katzueno『DojoCon Japan 2019 を名古屋で開催した話』 * はんぺん『テニスの動画の分析』 休憩 16:45 16:55 LT5 16:55 17:30 * hpp『Gatsby.js 布教計画』* You&I『名古屋アジャイル勉強会の活動紹介』 * ゆいな『ダムはいいぞ』 * 戸ヶ里 健晟『Stay Hungry.』 * ノリノリたかのり『令和時代のIoT無限ループ』 * Tomotsune Murata『ギークバー新体制の約1年間』 クロージング 17:30 17:45 移動 17:45 夜の部申込者で開場に向かいます 夜の部 18:30 一般LT枠 1次募集→採択済み 会場を利用できる時間帯とスポンサーLT数から一般LT枠を25枠に増やし、以下の23名を採択しました。 発表順は近々発表します。 この時間帯に発表したいなどあれば調整するので連絡ください。 2次募集→採択済み 一般LT枠が26枠になるように、「3名」追加募集します。 当日までに一般LT枠やスポンサーLT枠でキャンセルがあった場合は、追加募集もその分増やします。 1次募集で Reject された方も要旨を修正の上、再応募できます。 LTレギュレーションをご覧の上、2020年1月11日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。当落は2020年1月12日(日)中に発表します→発表しました。 LTレギュレーション LTを希望される方は、必ず本レギュレーションを遵守ください。 毎年、故意・過失でレギュレーション違反があり、遵守されている方から苦情をいただきました。 今年度は試験的に、レギュレーション違反を防ぐ取組をします。 少し手間が増えますが、ご協力おねがいいたします。 一般LT枠&スポンサーLT枠 機材や発表方法について プロジェクター:アスペクト比16:10、接続方法HDMI(Mini Display Portなどアダプタをいくつか用意しますが、非互換のおそれがあるのでご自身で用意するとより安全です) 発表PC、通信回線はご自身で用意ください。 登壇席にはマルチタップを用意します。 発表資料は、発表の前後いつでも本ページ、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 発表への質問や意見を受ける何らかの手段(Googleフォームなど)を利用しても構いません。 アンチハラスメントポリシー を一読し、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 LTは持ち時間1人5分厳守です。5分経過して合図(ドラ)が鳴ったら拍手とともに強制終了です。時間が余っても5分経過されるまで放置されます。 一般LT枠 ゴールドスポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はゴールドスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 本ページで一般LT枠に参加申込の上、2019年12月28日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 期日までに送付ない場合、あるいはポリシーに抵触する場合、その他運営が必要と認めた場合は、Reject いたします。 2019年1月5日(日) までに採択された発表者を選定します。 Rejectされた応募者を差し引いても、応募者数が参加LT枠を上回った場合は、厳正に抽選を行います。 Reject やキャンセルを含めて一般LT枠が余った場合は、1月10日までに追加募集をし、1月13日までに確定します。

11/17 (日)

70b6bb5ab1865efe847f3becc3d1287e nagoya.go
イベント概要 2012年のスタートGo #0以来、7年ぶりにGoの勉強会を行うことになりました!! Goをやったこと無い方でも構いません!これからGoを初めてみたい方、学生のみなさん、ぜひ参加してください! タイムテーブル 時間 内容 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 13:10 会場からのご案内 13:10 - 16:00 ハンズオン 16:00 - 16:20 セッション1 16:20 - 16:30 休憩 16:30 - 16:50 セッション2 16:50 - 17:00 クロージング 17:00 - 有志で懇親会へ 講師・スピーカー 上田 拓也 (@tenntenn) 豊橋技術科学大学出身。メルカリ/メルペイ所属。バックエンドエンジニアとして日々Goを書いている? Google Developer Expert (Go)。 Go Conference主催者。golang.tokyo、Goビギナーズ、GCPUG Tokyo運営。 大学時代にGoに出会い、それ以来のめり込む。 社内外で自ら勉強会を開催し、Goの普及に取り組んでいる。 マスコットのGopherの絵を描くのも好き。人類をGopherにしたいと考えている。 Twitter: https://twitter.com/tenntenn ブログ: https://tenntenn.dev/ 中村 弘武 (@po3rin) 愛知県出身のバックエンドエンジニア。現在は東京でGoやPythonを駆使して記事のレコメンド、分類APIの開発を行なっている。アウトプットが好きで、よくGo関連の記事執筆やカンファレンスなどでの登壇を行なっている。 Twitter: https://twitter.com/po3rin ブログ: https://qiita.com/po3rin 申し込み時アンケートについて 申し込み時に所属と氏名を入力して頂いていますが、集めた情報は入館管理のためだけに用います。 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 13:00で締め切ります WiFi環境あります 電源を使いたい場合は電源タップをご持参ください。

11/16 (土)

9bced70395a5413c8510f7271566eef5 Microsoft Learn もくもく会
Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! 第1回目の今回は、MicrosoftのEvangelistの方もお越しいただけます Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 日本マイクロソフト 中部支店 セミナールーム (名古屋ルーセントタワー 21F) 受付 ・名古屋ルーセントタワー 21F にお越しください。 ・遅れて参加する場合はあらかじめ本サイトの下部にあるコメント欄にてコメントお願いします。 遅れて参加される方は受付に案内板がありますので、記載されている電話番号にお電話ください。 スケジュール 時間 内容 12:30〜13:00 受付 (※遅れる人は上記の受付の説明に従ってください) 13:05~13:10 Microsoft Learn もくもく会の説明 13:10~13:20 自己紹介 13:20~15:45 もくもくタイム 16:00 解散 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧

11/15 (金)

7672f97b4d2178f3ab63b28417485c76 清流elixir
打倒macro!! 完全に理解した状態になるための勉強会
第14回清流elixirコミュニティ勉強会の概要 トピック まだまだ若いコミュニティですので至らぬ点も多いですがどうか宜しくお願いします かなりゆる〜くやってますのでお気軽にお参加ください 主催者 => 参加者という一般の勉強会ではなく 主催者 <=> 参加者という双方で情報共有できるような勉強会を目指しております 現在は学生さんをはじめ、ベテラン、つよつよのエンジニアと幅広い方にご参加頂いております fukuoka.exさんと合同開催 今回の勉強会は福岡をメインに活動されている__fukuoka.ex__さんとリモート(zoom)での合同開催となります fukuoka.exさんには普段からRT,いいねを頂きまして東海地方での清流elixirの活動を応援して頂いております fukuoka.exさんのページは下記のリンクからご覧ください fukuoka.ex#33+清流elixir#14 Elixirのマクロについて学ぶ会 今回の内容について 前回、OSSのコードを読む経験を通して圧倒的にマクロに対する知識が不足していることが分かりました 以前コードを読んだTrotというプロジェクトでも核となる部分の実装はマクロを使って記述されており、肝心の部分の理解をすることが出来ず、何とも言えない悔しい気持ちになってしまった... 「まだまだElixirについては知らないことがたくさんあるのだな」という再発見になった まずはマクロから理解していこうということで今回の勉強会を開催します 著書「プログラミングElixir」の第20章を参考にマクロでif文を作成するところまでを目標に実施します リモートに対応はしておりますが、今回は板書を使用することを想定しておりますので完全なものをご提供出来ない可能性がありますのでご留意下さい タイムスケジュール 19:30 ~ 19:40 => 会場準備(お互いの自己紹介など) 19:40 ~ 21:20 => プログラミングElixirを参考にマクロについて理解を深める 21:20 ~ 21:30 => 撤収準備(終了時間が決まっているのでご協力ください) 開催場所 お気軽会議室名古屋丸の内ブルーというレンタルオフィスになります (地下鉄桜通線3・4番出口より徒歩1分) DK丸の内ビル4階の402号室になります [居酒屋まるく] [桜通線エレベーター] [--> 会場ココ!! <--] 会場での注意事項 飲食可ですが、ゴミは各自お持ち帰りください 喫煙は禁止となっておりますのでご注意ください 周囲に迷惑となる騒音は控えてください 使用できる時間が決まっておりますので終了10分前には撤収の準備をお願い致します お持ちいただくもの ノートパソコン(必須) ※こちらからの貸し出しは御座いません 飲み物(自由) 書籍(自由) ※プログラミングelixirは僕が1冊、毎回持っていきます リモートでの参加について 勉強会の様子を覗いてみたい、遠方だけどもぜひ参加したい!!という方にご利用頂ければと思います Zoomを使用したビデオ通話、もしくは音声のみの通話で参加となります。ミュートや映像のON/OFFの判断はお任せ致します ミーティングIDは勉強会の当日にconnpassのグループメッセージ機能を利用して送信致します。twitter等での拡散はお控え下さい 基本的には私の画面を共有した映像もしくはiphoneのカメラで撮影している映像を配信する予定です 機材の都合上、対応限界がございます 環境構築について OS問いませんが、elixirのプロンプト(iex)が起動するところまで完了しているものと想定しております インストール方法につきましてはelixir-lang公式サイトよりご確認下さい 今回扱う内容ではlocal環境での実行が必要となります ブラウザ上でElixirを実行できる環境も御座いますのでこちらだけでもOKですPaiza

11/9 (土)

B5575e68d7c22c038662709c7d7464a5 Rakuten Tech Nagoya
Rakuten Technology Conference 2019 楽天テクノロジーカンファレンス2019@楽天名古屋支社 名古屋支社では独自コンテンツで開催しておりますが、今年は例年にも増して魅力的なセッションが盛りだくさん♪ 弊社エンジニアのセッションに加えて、 昨年に続き、ゲストスピーカーとして株式会社パソナテックの夏谷実様よりご講演をいただきます。 ランチ、懇親会には飲み物や軽食を用意しております。 懇親会は退席自由で乾杯だけ参加!でも大丈夫です。お気軽にご参加ください! Rakuten Technology Conference 2019 @ Rakuten Nagoya Branch Office Rakuten Nagoya has been delivering its unique content every year. Continuing this trend in 2019 as well, Rakuten Nagoya comes back with yet another jam-packed day full of captivating contents. In addition to sessions conducted by Engineers at Rakuten, like last year, there will be a special session by guest speaker from Pasona Tech, Inc., Mr. Minoru Natsutani. We have prepared free lunch as well as free drinks/snacks for After-Party. Please feel free to leave the After-Party at any given time. 開催概要 / Event Overview 開催日 / Event Date 2019/11/09 (Sat) 開催時間 / Event Time 11:00 スタート(10:30受付開始) / 11:00 Start (10:30 Reception) 場所 / Venue 愛知県名古屋市中区栄1-12-17 富士フイルム名古屋ビル 13F (楽天名古屋支社) Aichi-Ken, Nagoya, Naka-ku, Sakae 1-12-17 FujiFilm Nagoya Building 13F (Rakuten Inc.) 定員 / Seating Capacity 50名 / 50 people 参加費 / Entrance Fee 無料 / Free ランチ・懇親会費無料!/ Free Lunch & After-Party! 電源/WiFiあり / Power/WiFi Available ノベルティあり / Free Novelties 営業目的などのご参加はご遠慮ください。/ Please refrain from promoting business activities. タイムスケジュール / Time-Schedule 時間 スピーカー 言語 コンテンツ 10:30 - 11:00 - - 開場・受付 11:00 - 11:20 野澤 広子 (楽天株式会社) / Hiroko Nozawa (Rakuten, Inc.) JPN/ENG Opening Session 11:20 - 12:00 Chhabra Aman (Rakuten, Inc.) ENG How we build creative global teams at Rakuten? 12:00 - 13:00 - - ランチ / Lunch (13時まで飲食可となります)(Allowed to have lunch until 13:00) 12:20 - 12:55 MICKEY MIKITANI (Rakuten, Inc.) ENG Keynote Speech (Streaming) 12:55 - 13:20 Hirano Miku (Founder & CEO of Cinnamon) ENG Keynote (Streaming) 13:30 - 14:15 河村 真 (楽天株式会社) / Makoto Kawamura (Rakuten, Inc.) JPN/ENG 楽天市場で使われている技術、エンジニアに必要なコアスキルとは Technology used in Rakuten, core skills needed for software engineers 14:30 - 15:15 夏谷 実 (株式会社パソナテック) / Minoru Natsutani (Pasona Tech, Inc.) JPN AutoMLとQumicoを使って、ラズパイでディープラーニングを動かす話 Using AutoML & Qumico to run Deep Learning on Raspberry Pi 15:30 - 16:00 朴 鈺 (楽天株式会社) / Pak Gyoku (Rakuten, Inc.) JPN/ENG 名古屋開発サービスをよりよくするために 16:00 - 18:00 - - 懇親会(※希望者)いつでも途中退場可能です. After-Party(※For Interested People) You can leave at anytime you want. コンテンツ紹介 / Contents Introduction ●楽天市場で使われている技術、エンジニアに必要なコアスキルとは / Technology used in Rakuten, core skills needed for software engineers セッション概要 / Session Overview 13:30 - 14:15 楽天市場のサービス開発ではどんな技術が使われているのだろう?他のIT企業とはどう違うのか。 新しい技術も取り入れていくが取捨選択も必要である。楽天市場のサービス開発では何が重要でどういう技術を選び、それを使うスキルをどう磨いているのかを紹介する。後半では楽天にとどまらずこれからのソフトウェアエンジニアが活躍するために重要なコアスキルとは何かについて考える。 What technologies are used in the “Rakuten Ichiba” development? How different are they from other IT companies? We always try to introduce new technologies but we are also selective. In this session, what is critical in Rakuten and how our engineers are building skills around it are explained. Also, this session touches upon what will be the commonly important skills of software engineers in the industry. スピーカー紹介 / Speaker Introduction 河村 真 (楽天株式会社) 楽天株式会社 ECマーケットプレイス開発部 ヴァイスジェネラルマネージャー 多国籍企業での大規模ソフトウェア開発の各種マネージメントやスタートアップのCTOを経て2018年楽天株式会社入社。現在楽天市場サービスのアーキテクチャおよび次世代プラットフォームの開発推進を担当。 Makoto Kawamura (Rakuten Inc.) Vice General Manager, EC Marketplace Development Department Joined Rakuten in 2018 after experiencing CTO of EC start-up and various management roles in large scale software development organizations in MNC. Currently responsible for architecture and next-generation platform development of Rakuten Ichiba service. ●AutoMLとQumicoを使って、ラズパイでディープラーニングを動かす話 / Using AutoML & Qumico to run Deep Learning on Raspberry Pi セッション概要 / Session Overview 14:30 - 15:15 2019年7月に、パソナテックで開発したQumicoをオープンソースとして公開いたしました。 https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumicoは、組込み向けのDeep Learningフレームワークとして開発され、業界標準のONNXフォーマットから、組込み向けのC言語を出力します。 移植性の高いC言語を出力するため、組込み向けのCコンパイラを使用して簡単にコンパイルし、プログラムを実行できます。 今回の発表では、Google社のCloud AutoMLの技術とQumicoを組み合わせた手法を紹介します。Deep Learningの学習にAutoMLを使用することで、 特別な知識が無くても簡単に学習済みのモデルを作ることができます。また、量子化、プルーニング、ARM向け最適化などの技術を使い、ラズベリーパイ上でどこまで動かせるかを発表します。 Qumicoを使用することで、モデルの学習から組込み向けの最適化まで専門知識がなくても簡単に動かせるようになります。 URL: https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumico developed by Pasona Tech, Inc. was made available to the public as Open Source in July 2019. https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumico, developed as a Deep Learning framework for embedded software, takes industry-standard ONNX format as input & outputs C language program intended for embedded software. As it outputs the C language program which is known for its high portability, C compiler for embedded software can be used for compilation & running the program easily. This presentation will introduce the technique of using Google's Cloud AutoML technology along with Qumico. By using AutoML for Deep Learning, even without any special training, an already trained model can be produced. Moreover, the speaker will talk about the scope of using Raspberry Pi for running Deep Learning using Quantization, Pruning, Optimization for ARM, etc. From Model Training to Optimization for Embedded Softwares, Deep Learning can be run easily with the help of Qumico, even without any training data or knowledge. URL: https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 スピーカー紹介 / Speaker Introduction 夏谷 実 (株式会社パソナテック) 株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー 2013年パソナテック入社。半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。現在は自社プロダクトQumicoのプロダクトマネジャーとして組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 Nastutani Minoru (Pasona Tech, Inc.) Pasona Tech, Inc., IoE Solutions Business Department, Qumico Product Manager Joined Pasona Tech, Inc. in 2013. From Semiconductor Development to Embedded Deep Learning, he works with Data Scientists & holds various kinds of responsibilities. Presently, as a Product Manager for Qumico, he strives towards Human Resource Cultivation & the spread & adoption of Embedded Deep Learning. 入場方法 / Regarding Admission 当日10:00-18:00の間は、ビルの出入口に警備員が待機しています。 お越しの際は、楽天テクノロジーカンファレンスでご来場の旨をお伝えになったうえで、ご入場ください。 On event day 10:00 - 18:00, there will be a security guard present at the building's main gate. Kindly inform the security guard about your visit to Rakuten Technology Conference (13F) when entering. link Official Site Facebook Twitter 楽天グループオフィス入館規約 / Rakuten Group Office Admission Rules 楽天グループオフィスへの入館にあたり、情報の取扱いについて定めた項目にご了承いただく必要がございます。 ご一読いただき、下記の同意欄に必要事項をご記入お願いいたします。 何卒ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 楽天グループオフィスの入館により、知り得た楽天グループの全ての機密に属する情報の無断使用及び第三者等への漏洩を行わないこと 許可のない撮影及び録音を行わないこと 所定の場所以外に立ち入らないこと 前項に反したことにより楽天グループに損害が発生した場合には、損害賠償請求に応じるべきこと なお、ご入力いただきました個人情報、及び防犯のため館内に設置しておりますビデオカメラにより記録される個人情報は、 当社において厳正に管理し、楽天グループの入退館管理及び情報管理の目的でのみ使用します。 また、同意いただいた内容は、同意者本人のみならず、同伴者すべてに適用されます。 上記の内容を理解し、同意の上入館します。 (登録時のアンケートでチェックをONにしてください。) When you enter any of the Rakuten Group Offices, it is necessary to be aware of the items specified for the handling of information. Please read the following items before joining the tech conference. Thank you for your understanding. By entering any of the Rakuten Group Offices, all information belonging to the Rakuten Group that is known to the Group shall not be used without permission and shall not be leaked to third parties. Inside the office, please do not record or take photos without permission. If you want to enter a place other than the designated one, please ask for permission first. Should damage be caused to the Rakuten Group by violating any of the above, a claim for damages shall be made. Besides, personal information provided by guests, as well as personal information recorded by the camera is strictly managed by the company and is used only for the purpose of entering and leaving the Rakuten Group and information management. In addition, the contents of the agreement will be applied not only to the person who agrees but also to all accompanying persons.

11/7 (木)

A888de65f999740ffe9e0974e1d96e84 オープン設備制御研究会
DALIに興味があるが何から始めればよいかを知りたい方におすすめします!
照明制御DALIについての勉強会を愛知県で開催します。 会場は名鉄瀬戸線 水野駅にある&Lights(アンドライツ) さんの会議室です。 こちらには、ダウン、スポットのDALI器具が20台ほど設置されていますので、DALIのコンフィグレーター(Tridonic DALI/USB)を使って、アドレスを振り、グループに分け、シーンの設定を行います。 また、DALIの物件をやる上で注意することや、過去の失敗談、皆様からの質疑応答にもお答えしたいと思います。 勉強会詳細 日時: 2019年11月7日 19:00 - 21:00 場所: &Lights(アンドライツ) 愛知県瀬戸市北脇町21-6 3F (名鉄瀬戸線 水野駅) 講師: スマートライト株式会社 中畑隆拓 定員: 10名 費用: 1000円 タイムテーブル 時間 発表者 内容 18:30 開場 19:00 オープニング 中畑/小池 この勉強会について 19:10 自己紹介 全員 ご自身の仕事やDALIについてどんなことを知りたいか 19:20 実践DALI設定 中畑 &Lightsさんの部屋に設置されている器具を使って、DALIの設定を行います 19:50 質疑応答 20:30 終了 主催 オープン設備制御研究会 &Lights 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/7 (月)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
Azure AI プラットフォームのハンズオン!(๑•̀ㅂ•́)و✧
ハンズオンコンテンツ :💡 Custom Vision と Logic App / PowerAppsを利用して画像分類 Custom Vision を利用して犬の画像分類を行い、Logic Apps で利用します。また、PowerApps を利用して、犬の画像分類ができる AI を組み込んだモバイルアプリを作ります。 💡 Azure Bot Service x LINE でチャットボット開発 Azure Bot Service を使って LINE で使えるチャットボットを開発します。 💡 Visual interface for Azure Machine Learning service を使って GUI で機械学習二項分類 GUI のツール Visual interface for Azure Machine Learning service を使い、コーディング無しで機械学習を行います。 💡 QnA Maker を利用して FAQ 回答 API を作成 QnA Maker を使って FAQの回答ができる簡易ボットを開発します。 💡 Cognitive Services Language Understanding (LUIS)でノンコーディング自然言語分析 GUI で操作して自然言語処理を行うことができる Cognitive Services Language Understanding (旧称 LUIS)を使い、自然言語処理を行います。 💥 Custom Vision と ML.NET を使ったアプリケーション開発 Custom Vision を利用して犬の画像分類を行います。その画像分類器を TensorFlow のフォーマットでエクスポートし、ML.NET を使ってコンソールアプリ/ASP.NET Core アプリに組み込みます。 イベント概要 お待たせいたしました、お待たせし過ぎたかもしれません!名古屋での Cogbot 開催となります。 学習済みの AI を API として呼び出すだけで使える Microsoft Azure の Cognitive Services を活用したハンズオンを開催します。 また、Azure Machine Learning Service を活用した機械学習のハンズオンコンテンツも用意する予定です。 「機械学習はまだビギナーだけど動くものを作る体験をしたい」「座学だけでは物足りない」というモチベーションの方は、この機会に Microsoft Azure の AI プラットフォームに触れてみてはいかがでしょうか。 メンターとして Microsoft MVP のメンバーがサポートします。 当日の参加者の状況に応じて、解説をしながらみんなでコンテンツを進めていくワークショップ形式で進めるか、各自でハンズオンコンテンツを各自で実施して随時疑問・質問をサポートする形式にするかを決めます。 Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services Azure Bot Service / Bot Framework とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Azure Bot Service なら、Bot Framework や REST API を使って簡単にチャットを開発・拡張することができます。 Azure Bot Service (SDK v4) その他 機械学習モデルの開発、トレーニング、テスト、デプロイ、管理、および追跡に使用できるクラウドベースの環境の Azure Machine Learning Service があります。 Azure Machine Learning service Cognitive Services のようにすぐ使える PreBuilt モデルのサービスよりも、独自のデータを使って独自の学習モデルを構築したい場合、Microsoft では、世界では TensorFlow や Keras と並んで人気のディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit (CNTK) が提供されています。 Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) 開催概要 項目 内容 開催日 10/7 (月) 時間 18:30時開場、19:00開始 会場 CODE BASE NAGOYA 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F 地下鉄東山線新栄町駅より徒歩数分 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 18:30 〜 19:00 開場・受付 19:00 〜 19:05 概要・会場の説明など (5分) --- 19:05 ~ 19:35 ・Azure Cognitive Services について・ハンズオンコンテンツの説明 調整中 19:35 ~ 20:50 ハンズオン 全員 20:50 ~ クロージング・会場片付け スタッフ ハンズオンについて ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン ( Windows 10 / Mac OS )とモダンブラザー(Chrome, Firefox, Microsoft Edge)の最新版 Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Azure のアカウントをお持ちでない方は、Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 https://aka.ms/cogbot_feb21

9/28 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 人数についての注意事項 会場の関係で,発表者を含めた定員を 88名 85名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. 聴講のみの方は「聴講者枠」でご登録ください. 発表を希望される方は下記「研究LT大会」の項を御覧ください. 残念ながら参加できなくなってしまった場合は,お早めにキャンセルをよろしくお願いします. また,恐れ入りますが,参加登録をされていない方のご参加はお断りすることがあります. 飛び入り参加する場合でも,お手数ですが必ず参加登録をお願いします. 会場について 今回は中部大学 名古屋キャンパス(JR鶴舞駅 北口から徒歩1分程度)で行います. 会場に入りましたら,エレベータで6階までお上がりください.会場への案内を掲示してあります. 内容 今回は「研究内容を発表しよう!」ということで,「学会参加報告」「研究LT大会」の二本立てを予定しています. 自らの研究をより良いものにするために,対外的な発表は欠かせません. 多くの皆さんに研究内容を知ってもらい,コメントを頂くことでより良い研究に昇華できます. ぜひ,学会について知り,そして研究発表をしましょう! IJCAI参加報告(中部大学 平川先生) 8月10日〜16日にマカオで開催されました人工知能分野のトップ会議「International Joint Conference on Artificial Intelligence (IJCAI) 」に参加されました平川先生より参加報告をして頂きます. 前回のCVPR報告に引き続き,トップ会議の雰囲気を知るだけでなく,コンピュータビジョンと密接に関わる人工知能分野の国際会議について知ることができます. MIRU参加報告(中部大学 荒木) 先日の7月29日〜8月1日に開催されましたコンピュータビジョン分野の国内会議「画像の認識・理解シンポジウム (The Meeting on Image Recognition and Understanding; MIRU) 」の報告を荒木がします. MIRUは学生の参加者も多く,若手研究者・学生向けのイベントも多数あります. ぜひMIRUを知り,MIRUで聴講・発表しましょう! 研究LT大会 ご自身の取り組まれている研究の紹介だけでなく,面白い論文の紹介,学外・業務外でやっている趣味の研究などなど,研究に関する発表を広く募集しています! 一般的にLTといえば5分ですが,もっと話したい方・自信のある方向けに10分枠もご用意します. これから発表を考えている方,発表の練習をしたい方,LTで発表したい方……ぜひご参加ください! 発表者は随時募集中です. 発表して頂ける方は,「5分発表枠」もしくは「10分発表枠」で参加登録を行い, 発表内容を[email protected]_k または ryorsk -at- mprg.cs.chubu.ac.jp までご連絡ください. 5分枠 5分枠は質疑応答の時間がなく,5分経過ですぐに終了します. 発表者・内容 中部大学 三津原さん:(タイトル未定) 10分枠 10分枠は質疑応答の時間があります. 発表者・内容 名古屋工業大学 高山さん:「テンソルリングの基礎と画像補完への応用」 (有)来栖川電算 土井さん:「AI Gaming challenge @ Edge device (Part.1)」 名古屋大学 川西先生:「SNS投稿写真を用いた地域の類似度算出」 刈谷工業高校 佐伯さん:「FingerPencil - 机に指先で文字を入力するソフトウェア -」 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

9/27 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
Hello, Virtual World
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (その他持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ワンダープラネット株式会社 名古屋本社 持ち物 VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 株式会社ambr Co-Founder tanaco VR (@tanacooo) 19:30-19:50 15分セッション② Psychic VR Lab YORIMIYA(@jav6868) 19:50-20:00 休憩 20:00-20:05 スポンサーセッション 20:05-20:25 15分セッション③ 道草 (@michikusa_xR) 20:25-20:30 運営からのお知らせ 20:30-20:35 記念撮影 20:35-21:30 自由セッション 展示体験会 21:40までに 完全撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 バーチャル登壇 現地登壇 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。 当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。

9/21 (土)

6850bf2d113accfd5420c7f92712a68e IoTSecJP
帰ってきたIoTSecJP名古屋でハック!無事再度開催決定!
概要 名古屋で2度目のIoTSecJPを開催します! 7月に台風で中止した回を無事9月に再度開催することになりました! 枠を少しですが増枠しました!当日はよろしくお願い致します。 IoTセキュリティについて良いアウトプットをしていく場として、IoTSecJPというコミュニティを立ち上げました。 発表者への非難などは厳禁とし、前向きな方のご参加をお待ちしております。 一部公開NGな話に関しては、発表者の指示に従っていただきますようお願い申し上げます。 今後のIoTSecJPなどを手伝ってくれる運営チームを募集しています。技術レベルは問いません。 ※登壇希望者の方は是非、運営にご連絡下さい!(適宜調整致します) 登壇や参加に関する連絡は、hiww(@hiww)までIoTSecJPのSlackやメール、TwitterDMにて宜しくお願い致します。 IoTSecJPのページ http://ruffnex.net/iotsecjp/ IoTSecJPのSlack https://join.slack.com/t/iotsecjp/shared_invite/enQtMjk0ODI2MTc2NTc3LWI2YTNlNjBlZDVjZGQ3OWU4NjIwMTEwNGNiY2UyYjFhN2VkZWI5MTY5OGU2MmMzZDcxODY2ZTc2MjE4NWU4ODE スケジュール キャンセルは 早め にお願いします。 当日キャンセル や キャンセルのない不参加 は、なるべくおやめ下さい ( 前回の当日キャンセル者から参加制限を掛けています ) 当日に繰り上がりになっても参加できない方が多いので、キャンセルは早めでお願いします。 開催日時 2019年09月21日(土曜日) 13:00-18:00 13時ごろ開場 受付後、順次セミナールームへの案内となります。 connpassの受付票を事前に表示しておいて下さい。 13時30分 から 18時で、IoTSecJPを開催します。 会場 株式会社 Misoca 様 名古屋市中村区名駅2-35-22 メビウス名古屋ビル2階 株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 会場注意 会場ビルでは、当日の関係者以外も多数おられるためお気遣いいただきますようお願い申し上げます。 会場内では飲み物は可ですが、ゴミはご自身でお持ち帰りいただくようお願い申し上げます。 電源タップ等が必要な場合、各自で持参していただくようお願い申し上げます。 入館ができない等の問題があった場合は、Slackかイベント管理者( @hiww)に連絡をください。迎えに上がります。 内容 IoTSecJP名古屋 #2 時刻 タイトル 時間 その他 13:00 開場 30[min] IoTSecJP運営 13:30 会場書注意など 5[min] hiww ( @hiww ) 「株式会社Misocaについて」 n[min] 株式会社Misoca様 13:35 「技適とチップセットについて(仮)」 n[min] hiww ( @hiww ) ??? 「最近のドローン界隈(仮)」 n[min] Future株式会社 井上様 及び hogehuga (@hogehuga ) ??? 「CAN(仮)」 n[min] jptomoya ( @jptomoya ) ??? LT会+交流会(フリートークや名刺交換など) 無限[min] IoTSecJP運営(IoTSecJP) ???頃 終わりに 5[min] hiww ( @hiww ) 18:00までに 撤収 ※登壇希望者の方は是非、運営にご連絡下さい!(適宜調整致します) 事前のLT予定者の内容は下記の通りです。 「血糖管理とit」by こてつさん 当日もLT希望者を受け付けます。よろしくお願いいたします。 登壇や参加に関する連絡は、hiww(@hiww)までIoTSecJPのSlackやメール、TwitterDMにて宜しくお願い致します。 * mail: iotsecjp[at]gmail[dot]com その他 持ち物 会場ではWiFiを提供して頂ける予定です。 電源は一定数用意させていただく予定ですが、参加者同士、譲り合ってご利用下さい。 また、必要な人は、以下を持参ください。 ノートパソコン 参加費 無料 株式会社 Misoca様の会場提供による https://www.misoca.jp/ ハッシュタグ #IoTSecJP

8/30 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション 5分LT ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 目玉①キルロボさんによる『Looking Glass』、『プリメイドAI』 目玉②ヤスさんによる『Kinect V1』 目玉③ヨルノイシさんによるVRキーボードソフトウェア『Pieinput』 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 『VTuber配信システムLuppetの顔認識の工夫』izm (@izm) 19:30-19:50 15分セッション② 『水中フォトグラメトリ(仮)』 京都造形芸術大学非常勤 yuma(@YYouzhen) 19:50-19:55 休憩 19:55-20:00 スポンサーセッション 20:00-20:10 5分LT① 『不思議の国VRChatのギミック制作』 ヨルノイシ (@yorunoisi) 20:10-20:20 5分LT② 『Amazon SumerianでVRをサクッと作る(仮)』ノリノリたかのり (@nori2takanori) 20:20-20:30 5分LT③ 『最適化で苦しんだ話とシェーダー芸をできるようになりたい話』 道草 (@michikusa_xR) 21:30-20:35 運営からのお知らせ 20:35-21:20 自由セッション 展示体験会→ Pieinput、Kinect V1、Looking Glass、プリメイドAI 21:20-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

8/26 (月)

Dddb8d4fe6d88cfa552d6670942cdb39 Interfaceオフ会
コンピュータ実験雑誌Interface読者の集いです(読んだことなくても歓迎&自作物持ち込み歓迎)
●オフ会について コンピュータ技術実験月刊誌Interface 2019年8月号「AIモダン計測制御の研究[1万円エッジ・コンピュータJetson Nano&TPU]」の記事執筆者が来場し,Jetson NanoやAIモダン計測制御についてデモやプレゼンを行います. https://interface.cqpub.co.jp/ https://interface.cqpub.co.jp/magazine/201908/ https://www.amazon.co.jp/dp/B07RQ3SZ9P/ 前半は記事執筆者のショートプレゼン,後半は交流会になります. 記事執筆者や編集者とも話ができる気軽な集いです. ●こんな方も歓迎 Interfaceを知らない方も大歓迎です. 自作物の持ち込み&プレゼンも大歓迎です. ※イベントの様子を撮影し,SNSやウェブ,雑誌に掲載しますので,ご了承ください. ※できるだけ多くの方に参加していただきたいので,キャンセルは早めのご協力よろしくお願いします. ●全国開催の予定 各地で開催検討中です

8/23 (金)

2434de8d3ac6a7e7435ae0b2695f953c RPACommunity
名古屋でも熱く盛り上がりましょう!RPAベンダーさんも呼びます!
業界初の完全なユーザー主体のRPAコミュニティ「RPA Community」が主催するRPA勉強会&LT会です!名古屋開催大好評につきvol.2開催!! 豪華!RPAツールベンダー各社セミナーもあります! まず最初に一言 RPAユーザー同士で情報や悩みを共有しながらRPAを学び、各々が目指す業務改善・働き方改革の実現に繋げましょう! すでにRPAに取り組んでいる方、これから学ぼうとしている方、ちょっと興味がある方、どんな方でも大歓迎です。 RPAに関するネタ、悩みや、言いたい事を、狭くはRPAですが広くは自動化 < 業務改善 < 働き方改革に繋がるテーマでLT(※)を楽しみましょう! ※ LTとは「Lightning Talk(s)」の頭文字を取ったもので5分間程度の短い時間で行われる発表を連続して続けていく形式のプレゼンテーション。 お知らせ!! RPAの概要が掴めるセミナー内容も予定しています! 詳細は追って更新いたしますが、タイムテーブルをご参照ください。 参加メリット ユーザー主体イベントならでは。営業トークも宣伝トークもありません。RPAに関する情報を得ながら、拡くは業務改善・働き方改革に至る様々な情報を参加者同士で楽しく交換し合えるイベントです 参考 東京第2回実施/リアルタイムアンケート結果 参考 名古屋前回ツイートまとめ 参考 東京第4回web記事 参考 東京第3回web記事 開催前後の交流のためのFBグループもあります! RPACommunity Facebookグループ 是非ご参加下さい! LT立候補者募集!(抽選) こちらにコメントお願い致します。 会場はCODE BASE NAGOYA! アクセス ◆場所  会場 CODE BASE NAGOYA  住所 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F ◆最寄  地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 入館方法 直接6F階までいらしてください。 19:00を過ぎると正面玄関が閉鎖となりますので、裏口よりご入館ください。 タイムテーブル 時間 内容 発表タイトル 18:00 開場(受付開始) WelcomeアルコールとWelcome駄菓子で交流 18:30 オープニング: Mitz アンケート説明&コミュニティ趣旨説明 名古屋支部説明: あーちゃん 名古屋初開催と今後の展開について説明 【スポンサーLT】CODE BASE NAGOYA(コードベースナゴヤ)/株式会社プロトコーポレーション 深見様 RPAセミナー:坂巻元基さん/NTTアドバンステクノロジ(WinActor) WinActor ver6 新機能いろいろ AI-OCRセミナー:幸田 桃香さん/AI inside (DX Suite) AI-OCRの"?"を解消 休憩 【スポンサーLT】Mitz feat RPABANK RちゃんのRPAニュース 松田紘和さん RPAと経理業務の標準化について 北川朋美さん/株式会社プラス・アルファ IT初学者によるRPA開発について 宮野雄司さん/パーソルテクノロジースタッフ株式会社 東京・名古屋2都市で開催!UiPathわちゃわちゃ会から見えたこと 清水ひろさん/中産連 いにしえの業務改善とRPAの出会い RPAセミナー:藤根さん/UiPath スマホからUiPathのロボットを動かしてみる クロージング: 総括・集合写真撮影 20:00 懇親会(任意) 21:00 完全撤収 参加費 500円 参加方法 本イベントページ上記の”このイベントに申し込む”ボタンよりおすすみください。 受付 受付にてconnpassの参加画面をお見せください。 Codebase名古屋の利用者登録があります。 利用登録後、身分証明確認がありますので、名刺、免許証等をお持ちください。 主催 名古屋主催 あーちゃん RPAをきっかけにITツール全般に目覚めた古き良き昭和企業の会社員。 「RPAやITツールを社内外に普及させる面白さ&苦しみを共有し、前に進むチカラを分け合いたい」 RPA・ITコミュニティはそんな場だと感じています。 仲間がいるって思えるだけで、人は強くなれる! 東京本体主催 チャラ電Mitz / web記事 仕事とは関係なく個人的にRPA推進に精進中。IoT界隈ではチャラい見た目でちょっとだけ有名?らしい。 「コミュニティ運営芸人」と呼ばれ10以上のコミュニティを主催・運営し、各種イベントの司会から雑用まで何でもこなしてます。 このイベントに申し込まれたりご興味のある方はお気軽に友達申請どうぞ。 補佐 あやや コミュニティマネージャーとして、IoTやRPAやIT女子部の運営に携わりながら常に勉強中!女性が楽しく学べる場を築いていきたい! 協力 RPABANK 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、RPACommunity運営グループの管理のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。  ■他の参加者やLT登壇者に対しての迷惑行為と見られる言動や行動  ■人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本イベントとは関係のない勧誘

7/13 (土)

9baa802b4e2071cca8fb70672f230a2d ドコモAIエージェント
Raspberry PiとドコモAIエージェントAPIで、音声対話デバイスを作成してみよう!
OSC(オープンソースカンファレンス)名古屋特別企画! Raspberry PiとドコモAIエージェントAPIで、音声対話デバイスを作成してみよう! ドコモのAIエージェントは貴方のアイデアを音声対話システムとして実現できます。気の利いたエージェントを作れるかどうかは、貴方のアイデア次第!実用からゲーム、お笑いまでなんでもありです。 本ハンズオンイベントは、「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」内の企画として、参加者全員にRaspberry Piとエージェント作成ツールを触っていただき、実際にエージェントの作成を体験いただくものになります。 持ち物などもございますので、以下をご確認いただき、お申し込みください。 AIエージェントとは 対話型サービスは近年最も注目されているテーマの一つです。 友達のように話せるテレビ。今ある材料で作れる料理のレシピーを教えてくれる冷蔵庫。 そうした未来がくるかもしれません。 NTTドコモは「あらゆるモノに対話型インタフェースを提供する」を目指し、2019年4月にドコモAIエージェントAPIを商用開始しました。このサービスを利用することで誰でも簡単に対話型エージェント(Bot)を作成することが可能です。 今回は、実際に対話型インタフェースのBotを作成し、おしゃべりするデバイスを構築するハンズオン勉強会です。 開催概要 【開催日】 2019年7月13日(土) 【実施時間】 11時、13時、15時 の3回  (各45分ずつ、内容は3回とも同一です) 【会場】 名古屋市中小企業振興会館 4F 第1会議室 【持ち物】 ・(Google Chromeインストール済みの)作業用のノートPC ・お申し込み時に発行される受講票 ・名刺 本ハンズオンイベントにご参加の方は、まずは2Fの「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」総合受付にて来場者名札とパンフレットをお受け取りになり、4Fの第1会議室までおいでください。その後、第1会議室にて改めましてハンズオンの来場受付をいたします。 ★オープンソースカンファレンス(OSC)名古屋での講演も開催! 2019年7月13日 (土) 12時より、以下のセミナーを開催します。 【飲食OK:軽食付き(先着30名)】モノが喋る!?ドコモのAIエージェントAPIを使って対話型アプリを開発しよう こちらは、Compassでのお申し込みは不要ですので、「オープンソースカンファレンス(OSC)2019 名古屋」会場まで直接お越しください! <キャンセル待ちについて> 各回定員6名ですが、開催までの間にキャンセルが出た場合、補欠から繰り上がります。 参加予定の方で急遽参加できなくなった方はキャンセル処理を行ってください。 補欠の方の当日聴講は可能です(数名程度)。 当日、開始時間になっても参加者が会場に来られなかった場合には、補欠の方に繰り上げ参加していただけます。

10/20 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
なごスタ・TECH FESTIVAL
<<なごスタ・TECH FESTIVAL!>> 毎月、第3金曜日に開催している技術コミュニティ"なごやかスタディ(通称:なごスタ)ですが、 10月は大規模技術セミナー"なごスタ・TECH FESTIVAL"を開催いたします!! テーマは...  「Industry 4.0 から Society 5.0 の時代へ      ~AI・IoT技術・ソリューションの今と未来」です。 日本で提唱された概念「Society(ソサエティ)5.0」をご存知でしょうか。 「狩猟社会」「農耕社会」「工業社会」「情報社会」に続く、新しい社会。それが「Society 5.0」です。 ※「内閣府公式ページ」より Society 5.0で実現する社会は、IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、 様々な知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出すことで、これらの課題や困難を克服します。 また、人工知能(AI)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、 ロボットや自動走行車などの技術で、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されます。 社会の変革(イノベーション)を通じて、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会、 世代を超えて互いに尊重し合あえる社会、一人一人が快適で活躍できる社会となります。 本セミナーでは、最先端の技術・サービスを創出する企業の5名をスピーカーに迎え、 「Society 5.0」時代を生きるために必要な技術・サービス・ソリューションについてお話しいただきます。 ◆プログラム 「じゃんけんマシン」で学ぶ機械学習とスマートIoT  13:20 ~ 13:50  機械学習は組込機器やIoTデバイスを含む、あらゆる計算機のプログラミング方法を変える技術です。  人手によるプログラムより効率的に、IoTデバイスが集めたデータから重要な「知識」を抽出できます。  このセッションでは、2つの事例紹介を行います。  まず「じゃんけんマシン」では、TensorFlowによる簡単な機械学習モデルで動く「賢い」Arduinoデバイスのご紹介、   そして、「Smart Shopping Navigator」では、GoogleのCloud IoT Coreとディープラーニングモデルを使い、  カート内の品物を検知して次に買うべき品物を提案するRasPiデバイスをご紹介します。  グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト  佐藤 一憲 氏 やりたいことを「できる」に変える、さくらインターネットのIoTソリューション  13:50 ~ 14:20  いままで電気すら通っていなかったモノからデータを取得/提供することによって、  コスト削減だけではない価値提供が可能にもなってきました。  さくらのIoTソリューション、sakura.io(さくらあいおー)とセキュアモバイルコネクトによって、  デバイスとのデータをやり取りする仕組みや、連携する機能、セキュリティ対策など、  やらなければならないことを大幅に削減し、今まで困難だった製品/サービスの提供ができるようになりました。  これらのことを実際に使われている製品や事例をお見せしながらお話をさせていただきたいと思います。  さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー  山口 亮介 氏 「毎朝体操で学ぶAI×IoTで実演される世界+α」  14:20 ~ 14:50  AIやIoTが、どのように活用され、何が実現されるのか、この先どうなってゆくのか、  毎朝体操などの具体例を用いて分かりやすく解説します。  毎朝体操の他に、来栖川電算がヘルスケアや自動運転などの分野で  AI技術を研究開発・社会実装する過程や、その中で得られた知見や課題なども共有します。  <参考>毎朝体操  有限会社来栖川電算 取締役  山口 陽平 氏  ◆◆ 14:50 ~ 15:00  休憩(10分) ◆◆ 「組込Deep Learning人材の教育・育成について ~取組み事例のご紹介~」  15:00 ~ 15:30  組込Deep Learningの人材育成について、弊社の取り組みと実績を発表します。  人材不足が叫ばれる中、経験者を採用するのでは無く、未経験者の育成スキームを作り  組込AIエンジニアを増やしてきました。  自作フレームワーク、シニアエンジニア、コミュニティなどをキーワードに、  今までの取り組みと、これからについてご説明します。  株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー  夏谷 実 「エッジとクラウドのハイブリッドで実現するマイクロソフトの IoT とは?」  15:30 ~ 16:00  マイクロソフトの IoTって何が違うのか?一言でいうと "ハイブリッド" です。  クラウドだけでもエッジだけでもない "ハイブリッド"なのが、マイクロソフトの IoT の特徴です。  そして、IoT で "モノをインターネットにつなげる" だけでは意味がありません。  モノから吸い上げたデータを可視化して分析し、それを活用してアクションをおこしてはじめて価値が生まれます。  みなさんのビジネスを変えられるのです。  本セッションでは、こういったマイクロソフトのハイブリッドなIoTで実現するビジネス変革を、  事例を交えながらご紹介します。  日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部  エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT  窪田 彰子 氏  ◆◆ 16:00 ~ 16:40  懇親会(ケータリング) ◆◆ 【注意事項】 ※定員は100名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性がございます。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。 ※開場時間は13:00です。 ※名刺をお持ちの方は、当日ご持参ください。 ◆講師プロフィール 佐藤 一憲 氏 (グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト)  Google CloudチームのデベロッパーアドボケイトとしてTensorFlow、Cloud ML、BigQuery等の  データ分析及び機械学習プロダクトの開発者支援を担当。  Google Cloud Next、Google I/O、Strata、NVIDIA GTC等の主要イベントでスピーカーを務め、  GCP公式ブログ英語版にて多数の記事を寄稿。  Googleクラウドの開発者コミュニティを7年以上にわたり支援してきた他、  ハードウェアやIoTにも興味を持ちFPGA技術の勉強会を2013年より主宰している。 山口 亮介 氏 (さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー)  2003年、中国地方の大手ケミカル企業の情報システム子会社に入社し、システムエンジニアとして  システムの設計・構築に携わる。  2009年から、ニフティ株式会社にて「ニフティクラウド」の立ち上げに尽力。  2013年から、エバンジェリスト、 コミュニティー活動も積極的に行い、参加規模約1,000名の  大規模カンファレンスCROSSを立ち上げる。  2015年より、コネクティッドホームのデバイスイスクラウド、データ分析サービスを提供する、  コネクティッドデザイン株式会社マネージャーを兼務。  2016年4月より、さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長に就任。  さくらインターネットのIoT事業の展開を担う。  sakura.io  さくらのセキュアモバイルコネクト 山口 陽平 氏 (有限会社来栖川電算 取締役)  機械学習・画像認識・行動認識・文字認識・並列分散計算・データベース・プログラミング言語に関わる  アルゴリズムに関する研究開発、機械学習を応用したサービスの企画~実装、コミュニティ活動、  講師、講演、執筆など、幅広く手がけるプレーヤー型経営者。  IPA未踏ソフトウェア創造事業採択者、MashupAwards受賞者でもある。 夏谷 実 (株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー)  株式会社パソナテック2013年入社。  半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。  現在は、自社プロダクト「Qumico」のプロダクトマネージャーとして、  組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 窪田 彰子 氏 (日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT)  外資系マーケティングリサーチ会社で顧客向けアプリ開発やシステムサポート担当を経験後、  テクニカルサポートエンジニアとして、日本マイクロソフトに入社。  その後、ビジネス・マーケティング側に軸足を移し、企業のIT担当者をターゲットにした  オーディエンスマーケティングを担当後、サーバー製品のビジネス担当部門に異動。  運用管理製品、セキュリティ製品の担当を経て、  現在は、IoTの日本担当者として、ビジネス開発、マーケティング施策の企画、実行を担当。 ◆お問い合わせ先  <なごスタ事務局>   フリーダイヤル:0120-109-758   E-mail:[email protected]

10/10 (水)

5749 normal 1515154912 code4mikawa 200x200 Code for MIKAWA (うずらインキュベータ)
※おかげさまで、応募者多数のため参加枠を5枠緊急追加!!!! TensorFlowによる小規模ニューラルネットワークの活用   業務で使える!AI活用セミナー ・世界で話題のきゅうり農家登壇! たった一人で、身近な課題解決に取り組んだこのプロジェクトは、Googleの日本法人の目にとまり、大 変ユニークなAI活用例として世界に紹介され話題となりました。 ・開発奮闘記! このプロジェクトは一日4000本のきゅうりを手作業で仕分ける母親の負担を軽くしたいという思いから始まり、現在に至るまでの奮闘記をお話いただきます。 ・その場でライブ選別! 会場ではAIを使用したきゅうり選別機のデモンストレーションを行います。開発者の説明を交え、実際の自動選別の様子を生でご覧いただけます。 参加対象者 どなたでもお気軽にご参加いただけます。 特に以下に該当する方の参加をお待ちしております。 エンジニアや新しいテクノロジーに興味・関心がある方 農業・工業関係者でAIの導入を検討されている方 タイムスケジュール ・16:00 開会 ・16:30 講演 小池誠様「AIを使ったきゅうりの自動選別」 ・17:30 AIによるきゅうりの生ライブ選別!  アクセス 会場:ホテルアークリッシュ豊橋 5F  THE GRACE 豊橋駅東口より徒歩1分 ※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。 参加費 セミナーへの参加は無料です。 セミナーの申込みは本ページの参加申込みフォームより申し込みを行ってください。 ※懇親会はウェブからは受け付けておりません。 お申込み締切 10月3日(水) ※チラシによる申し込み多数のため、ウェブからの申し込みは30名に制限しておりますので、お申し込みはお早めに! お問合せ先 本イベントに関するお問い合わせにつきましては、 Code for MIKAWA(contact[a]uzura.org)までご連絡ください。 ※[a]は@に置き換え下さい 共催 ・Code for MIKAWA(うずらインキュベータ) ・中部アイティ協同組合 後援 ・豊橋市 ※本イベントは平成30年度豊橋市オープンデータワークショップ等開催費用補助金の助成を受けて実施予定です。 ハッシュタグ 本イベントに関するSNSへの投稿の際は以下のハッシュタグでお願いします。 #きゅうりのAI

9/25 (火)

技術者が今押さえておきたいWatsonやKubernetesなどを学べる半日!
概要 IBMのデベロッパーアドボケイトのメンバーが講師を務め、IBMテクノロジーへDeep DiveするHalf Day Workshopです! 札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡と全国5箇所で順番に開催します! 9月25日は名古屋、みなさんぜひご参加くださいね! 進行 時間 内容 13:00-13:30​ 受付 13:30-13:45​ オープニング日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部長 大西彰 13:45-15:15 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成 )日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部デベロッパーアドボケイト 西戸京子 15:15-15:30 休憩 15:30-17:00 ハンズオンワークショップ(Kubernetesはじめの一歩。IBM Kubernetesを題材にコンテナの基礎からK8sクラスター操作を体験)※要事前準備 日本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド事業本部 ハイブリッドクラウドソフトウェア 斎藤和史 17:00-18:0​0 ネットワーキング〜クロージング 18:00-18:15 撤収 *タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい。 お願い 当日は入館手続きが必要となるため、お名刺を2枚ご用意ください。 ハンズオンを実施するので開発可能なPCを持参してください。 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 ハンズオンワークショップ(Watson Visual Recognitionのカスタムモデル使ったNode-RED画像認識アプリ作成)実施時に必要なもの 下記のご準備をお願いします: 認識させたいもの2種類以上 自分の顔、ボールペン、ケーブル等のその場で写真を撮って画像認識させられるものを推奨します。 カメラ付きのスマートフォン ECMAScript 5 準拠のブラウザ が実行に必要です(最近のスマホなら通常問題ありません) 古めのスマホの場合は http://caniuse.com/#feat=es5 でご確認ください (必要な場合)スマートフォンからPCへ写真をコピーするためのケーブル[ない場合はお貸しします] iPhone → MacはAirDropを使用してケーブル無しでコピーできます。 お使いのGoogleドライブなどオンラインストレージ経由でのコピーも可能です。 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 西戸京子 [email protected]

7/20 (金)

E54e3afb4d5f3257c0e472ba5981f569 SERAKU_みんなの情熱大学
pythonツールの使い方と実務での解析方法
AI・機械学習エンジニア/データサイエンティストに必須のPythonツール(Numpy)の使い方と実務での活用方法 イベント概要: プログラミング言語「Python」を使った機械学習、データマイニングに必要な「数学的操作」を効率的に処理するためのツール「Numpy」についての実践的な活用方法を解説します。講座に使う資料のソースコードは終了後に配布する予定なので、実際に手を動かしての復習が可能です。研究者・エンジニア・学生の方々で現在、機械学習やデータマイニングに携わっている方から、今後新たに携る可能性のある方まで、知って便利な講座内容となっております。 何を持って帰れるのか 機械学習に必要な解析ツールをつかいこなせるようになります! データマイニングや機械学習の流れを体感し、自分で解析ができるようになる Pythonを使った、機械学習に必要な数式の使い方やデータ作成方法がわかる forやwhileループを使わずに効率的でスマートなデータ処理ができるようになる 主な内容 データ解析のデモンストレーション N次元アレーの構造 データの取り出し データの変換 データの生成 演算 線形代数操作 タイムテーブル 受付時間は18:45~19:15になります。 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 会場の受付で受講セミナー名とお名前をスタッフにお伝えください。 時間 内容 19:00~19:15 イントロ 19:15~19:45 データ解析のデモ 19:45~20:45 Numpyの使い方講座 21:00~21:30 懇親会 参加費 無料  懇親会は軽食とドリンクをご用意してお待ちしています♪ 事前準備/必要な機材等 基本手ぶらでOK (Python+Jupyter+Numpy+Matplotlib がインストールされているPCがあれば講座の内容を確認可能) こんな人を主な対象としています 何らかのプログラミング経験をお持ちの方 ※線形代数や統計など数学の基礎知識のある人は、より深く理解して頂ける講座となっています。 こんな方に最適な講座です 理数系学部出身のエンジニアで、機械学習やデータマイニングに興味のある方 Pythonを用いた機械学習/データマイニングをしている方/してみたい方 機械学習・ビックデータを業務活用にしている方/していきたいと思っている方 数学の知識があることでより深く理解することができる講座となっておりますが、 そうでなくとも機械学習に必要な要素の理解やツールの使い方など多くの発見を提供するプログラムとなっております。 一人でも多くの方にご参加いただきたいと思っています。お気軽に是非ご参加ください♪ 登壇者紹介 金井 伸也(Kanai Shinya)  修士(理学)  「IT×農業」をキーワードとした農業の環境モニタリングサービス「みどりクラウド」にて、農作物の画像・センサーデータ解析の研究開発を始め、機械学習領域の研究開発に携わっている。 ―略歴― 筑波大学及び同大学院にて学び、ニュートリノ崩壊観測のための超伝導トンネル接合検出器の研究の後、博士前期課程修了。 パイオニア株式会社研究開発部にて応用研究に従事。大手企業との共同研究や、半導体デバイスの特性評価、検証に取り組む。 その後、機械学習、データ解析の領域で研究開発に従事するため、株式会社セラクに転職。現在に至る。 開催場所 名古屋国際センター 第三研修室 〒450-0001 愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センタービル4F 注意事項 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 イベント当日の様子は後日なんらかの媒体に掲載させていただく場合がございます。   お申込後、イベント内容は運営都合により変更/キャンセルになる場合がございます。予めご了承ください。 お問い合わせ 運営事務局:[email protected]

6/16 (土)

2864 normal 1458035951 mbed fest 2016 200x200 mbed祭り
2018年夏のmbed祭りは名古屋工業大学で開催! 今回のイベントは、なんと!あのMashupAwardsとのコラボイベントです。 いつもの初心者枠とは異なり、Mbedのハンズオンは以下からの申し込みになります。 ハンズオン希望の方は、必ず本ページと下記ページ、両方に申し込みください! https://mashupawards.connpass.com/event/88847 Mbedとは誰でも気軽に始められるマイコンモジュールです。 オンラインコンパイラや豊富なライブラリによりファーストステップがあっという間! Webと連動するガジェットやスマートフォンと連携するウェアラブルなプロトタイプも手軽に行えます。 このイベントは? Mbedに関するプレゼンや交流を楽しむ為のイベントです。 Mbed触ったこと無いけど興味が有る方 フィジカルコンピューティングに興味が有る方 手軽にハードウェアをプロトタイピングしてみたい方などなど 参加資格は特にありません。気軽にご参加下さい。 過去のイベントのレポートはこちらをご覧下さい。 https://os.mbed.com/teams/mbed-fest/wiki/history 参加条件 誰でも参加頂けます。 作品展示について 会場にはMbedを使った作品を展示するスペースがあります。 ぜひ、作品をお持ちください。 お持ちいただける方は参加登録時のアンケートで、展示希望とお答えください。 スケジュール 時間 内容 発表者(敬称略) 14:00~14:05 オープニング mbed祭り実行委員会 14:05~14:25 Mbed(えんべっど)の概要 アーム株式会社 渡會 豊政 14:25~14:45 Mbedとは何か Seeed株式会社 坪井 義浩 14:45~15:05 うおーるぼっとGについて 株式会社ウフル 勝 純一 15:05~15:20 Mbed+FlashAir=Airio-Base 株式会社クレイン電子 福屋 新吾 15:20~15:35 台湾生まれのウィンボンドです ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社 菅井 研作 15:35~15:40 About uTensor project Micheal Bartling, Arm Ltd., 15:40~16:30 休憩・展示物鑑賞 16:30~16:45 ロームセンサ評価キットについて ローム株式会社 久保 天外 16:45~17:00 Visual Studioのススメ Seeed株式会社 松岡 貴志 17:00~17:15 EVK-NIA-B1(nRF52832評価ボード)のSEGGERをDAPLINKに改造します。 富士エレクトロニクス株式会社 小越 博昭 17:15~17:30 GameControllerizer ~あらゆるIoT機器をゲームコントローラーに~ (有)来栖川電算 土井 伸洋 17:30~17:45 LT枠(1人5分間) 17:45~18:00 お楽しみ大抽選会&クイズ大会&エンディング mbed祭り実行委員会 イベントについて 日時:6月16日(土) 14:00~18:00 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 主催:mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 協賛 (順不同)  アーム株式会社  NXPセミコンダクターズジャパン株式会社  Seeed株式会社  株式会社ウフル  合同会社ランニングエレクトロニクス  株式会社スイッチサイエンス  STマイクロエレクトロニクス株式会社  ルネサスエレクトロニクス株式会社  ローム株式会社  ナダ電子株式会社  ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社  富士エレクトロニクス株式会社

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください