Haochen Xie (@haochenxie)


参加する勉強会

12/20 (水)

50a44fe02b59d3bb9a33132348195c8f Sicss Society Public Seminars & Workshops
証明中心でピアスの型システム入門を読む会
内容 TaPL (型システム入門) をみんなで読みましょう。 実装はあまりやらずに主に証明を中心に読み進めます。 今回 今回は§§2.2.6から 持ち物 型システム入門 (無ければ隣の人に見せてもらえるかも) 参加枠について "Sicss Society枠"はサークル関係者のための枠です。 よくわからない方は一般枠からお申し込みください


過去の勉強会

11/22 (水)

50a44fe02b59d3bb9a33132348195c8f Sicss Society Public Seminars & Workshops
証明中心でピアスの型システム入門を読む会
内容 TaPL (型システム入門) をみんなで読みましょう。 実装はあまりやらずに主に証明を中心に読み進めます。 今回 2章数学的準備から 持ち物 型システム入門 (無ければ隣の人に見せてもらえるかも) 参加枠について "Sicss Society枠"はサークル関係者のための枠です。 よくわからない方は一般枠からお申し込みください

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

11/10 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その8
08機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第13回(2017/11/11))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『6章 学習に関するテクニック』の「6.3 Batch Normalization」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #9 2017/12/08(金)(予定)

10/25 (水)

概要 Martin-Loefの型理論とか勉強しましょう。 第2回は Cohen et al., Cubical Type Theory: a constructive interpretation of the univalence axiom https://arxiv.org/abs/1611.02108 を参考にcubical type theoryをやります。以下の実装も触る予定です。 https://github.com/mortberg/cubicaltt 計画 第一回 intensional / extensional type theory 第二回 cubical type theory 第三回 observational type theory

10/10 (火)

No image 108x72 g SML名古屋
純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は6章から読みます どの程度進むか見通せていません 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 事前に読み進め、疑問点・不明点を持ってきてくれると嬉しいです。 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです)。 タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は食事禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

10/6 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その7
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』の「5.7 誤差逆伝播法の実装」からです。『6章 学習に関するテクニック』にも突入予定です。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章・6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #8 2017/11/10(金)(予定)

8/10 (木)

No image 108x72 g SML名古屋
純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 純粋関数型データ構造 電子書籍版 内容 今回は2.2章から4章くらいまでを読みます どの程度進むか見通せていません おそらく3章くらいで時間になるかも? 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 あれこれ試行錯誤中 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます よんたが節ごとのまとめを展開いたします 各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います おもしろそうな問があれば解いていきます 道草先の要望をぜひください。お願いします。 事前準備 3.2「二項ヒープ」から事前に読み、疑問点・不明点を持ってきてください 各自、課題をトライしてみてください(解けなくてもよいです) タイムスケジュール 18:45ころ 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 事前準備した心(対象章を読む、課題を解く) 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート よんたの演習回答

8/9 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 13.4.3 純粋なインタープリタ からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本線 鶴舞駅から徒歩11分

7/12 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 12.7.3節 トラバーサブルな構造の結合 からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

6/24 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
内容 東京のドワンゴさんで開催される 「ジェネリクス勉強会」 のニコ生を大画面に写し、名古屋でわいわい聴講します。Java言語のジェネリクスを含む、より広義のジェネリクスを勉強できるようです。 詳細なプログラムについては、 ジェネリクス勉強会の告知ページ をご覧ください。 注意 ご理解の上、ご参加ください。 管理者の個人的見解では、発表は高度な題材を含み、難しいものになりそうです。訳が分からないかもしれませんが、分からないなりに何かタメになる部分が見つかるかもしれません。 機材トラブルや発表者のプライバシー保護などの理由で、視聴できなくなる可能性があります。 参加費 無料です。 タイムテーブル 時間 内容 12:45 ~ 開場 13:10 ~18:00 ニコ生 聴講 18:05 解散 18:15~ 懇親会(希望者いれば) 会場 来栖川電算 会議室セリオ 電源タップ、WiFi提供します 喫煙できません 飲食可です 貴重品は各自で管理してください

6/19 (月)

純粋関数型データ構造とは
概要 Chris Okasaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、 「純粋関数型データ構造」が発売されました。 自分も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちになってまいりました。 そこで、読書会を名古屋でも行おうと思います。 内容 純粋関数型データ構造を輪読します。 電子書籍版もあります。 参加者の疑問点などを議論しながら優しく進めましょう。 進め方 名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごとに交代で読みます 疑問点・質問があれば適宜議論して道草を食います タイムスケジュール 18:30 開場 19:00 開始 20:00 5分休憩 21:00 終了 持ち物 純粋関数型データ構造が読める環境 注意事項 会場は飲食禁止ですのでご注意ください 会場への行き方は https://teachme.jp/contents/178310 を参考にしてください 当日、場所がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp までご連絡ください 参考 『純粋関数型データ構造』のためだけの超いい加減な Standard ML 入門 SMLチートシート

5/31 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 第12章 6節 トラバーサブルファンクター からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017

5/10 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 第12章 アプリカティブファンクターとトラバーサブルファンクター からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

4/24 (月)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 第11章 モナドの11.4節 モナド則 からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

4/13 (木)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 第10章 モノイドの10.5節 からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

4/5 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 Part III. 関数型デザインに共通する構造 第10章 モノイド からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

3/21 (火)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 9章 パーサーコンビネータ の 9.5.1 からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分

2/8 (水)

296b2164278476aab6af688fe488197e 『FP in Scala』読書会@名古屋
目的 『Scala関数型デザイン&プログラミング』(FP in Scala)を読み、練習問題を解くことで、関数型プログラミングの考えやScala言語を楽しく学ぶ。 今回の範囲 9章 パーサーコンビネータのExercise 9.3 からです。事前にしっかりExerciseを解いておくのをオススメします。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる Exerciseも解く みんなで疑問点を質問、解消していく Scala有識者から解説もらってハッピーになる 今回から参加でも大丈夫 対象者 最近話題のScalaを独学してみたけど、挫折しちゃった方 なごやかScalaに参加したかったけど、もう終わってて悔しかった方 名古屋に住んでおきながら関数型プログラミングを知らない事に負い目を感じている方 関数型プログラミングの勉強会に行ったけど、みんなが何言ってるか分からず挫折した方 関数型プログラミングとかよく分からないけど、みんなとプログラミングの勉強を楽しみたい方 持ち物 『Scala関数型デザイン&プログラミング』 ノートPC(任意)。Exerciseを解くのに使います Scalaをみんなと一緒に楽しく学ぼうという気持ち 場所 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1丁目29-23 アーバンドエル新栄2階 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅から徒歩11分 JR中央本 鶴舞駅から徒歩11分