nikkie (@ftnext)


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2/10 (水)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
(仮)エンジニアのためのリモートワーク&ワーケーションライフ特集
2月は、エンジニアが押さえておきたいリモートワークやワーケーションについて特集します。 コミュニティの概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 イベント要領 日時 :2021年2月10日(水)  19:00〜21:00(オンライン開催) 今回の主な対象者 :  ・Pythonに関心のある方  ・エンジニアの方 オンライン参加について : ・Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。 ・多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 協賛 : リーディング・エッジ社 プログラム タイムテーブル(調整中、変更の可能性があります) 勉強会開始は19時ですが、開始5分前から勉強会で使うツール(Slido)の説明をします(集まっている方、任意参加でやります) 時間 内容 18:30- Zoom開場 18:55- ツール操作練習(任意参加) nikkie 19:00- 19:05 イントロダクション TBD 19:05- 19:30(25分) トーク1タイトル『静岡にオフィスを開設して、東京から移住した話』 成瀬 基樹 @ myProduct株式会社 CTO 19:30- 19:55(25分) トーク2タイトル『実際にワーケーションを実践して思ったこと。』 片寄 里菜(selina)@ 株式会社moegi 代表取締役社長 19:55- 20:05(10分) ミニトークタイトル『公的統計について知ろう』 宮坂 絵里子 @ 株式会社リーディング・エッジ社 20:05- 20:30(25分) トーク3タイトル『リモートワーク時代に「エンジニアの幸せ」のためにマネジメントは何ができるか』 安田 忠弘 @ クリエーションライン株式会社 代表取締役 20:30- 20:55(25分) トーク4タイトル『TECH領域向けワーケーションの紹介』 若泉 大輔 @ 株式会社CEspace 代表取締役 20:55- 21:00 ラップアップ TBD 21:00- 22:00 懇親会(Zoomで開催) トーク概要・講演者プロフィール トーク1 『静岡にオフィスを開設して、東京から移住した話』 成瀬 基樹(myProduct株式会社 CTO、 @narusemotoki) 私たちmyProduct株式会社は2020年の11月、静岡県静岡市葵区にサテライトオフィスを開設しました。私自身、この開設に合わせて東京都世田谷区から静岡県静岡市葵区に移り住みました。オフィス開設に際して活用した静岡県と静岡市の補助金について紹介します。静岡県も静岡市もみなさんに移住してきて欲しいと思っています。 私自身が住んで感じた、静岡市の良さをみなさんにお伝えしたいと思います。 今回、技術的な話はありません。 成瀬 基樹(なるせ もとき)氏プロフィール myProduct株式会社 CTO Twitter: @narusemotoki 小さい頃からモノづくりが好きで、中学生のときにプログラミングに出会い、プログラマになりました。2021年でプログラミングを始めて17年です。 プログラミング自体も好きですが、OSSや「みんなのPython勉強会」のような勉強会の文化も好きです。 Pythonが一番好きなプログラミング言語です。高校生の時に初めて触れ、大学生の後半ぐらいからよく書くようになりました。 普段はPythonとTypeScriptでWebサービスを開発しています。 2019年のPyCon JPと2020年のPython Charity Talks in Japanで「next(ListはIteratorですか?)」を発表しました。 今回はPythonの話ではないです。 最近、静岡市に引越しました。 トーク2 『実際にワーケーションを実践して思ったこと。』 片寄 里菜(株式会社moegi 代表取締役社長、@selina787b) PCを活用したリモートワークを採用する会社が増えた中、会社や人によっては働く場所を気にせずに仕事ができるようになったとも考えられます。それならリゾート地に行ってワーケーション(ワーク+バケーション)をしても大丈夫なのか。会社目線かつ社員目線で検証しつつ、実際に業務を請け負ったままリゾート地のホテルで検証しました。果たして仕事が可能なのかを私個人の視点で検証しております。 その際に感じられたリモートワークとの違いや、会社が取り組むべきこと。バケーションをしている側の心境なども踏まえて、発表いたします。 参考Blog:" rel="nofollow">https://se-lina.hatenablog.com/entry/2020/12/17/230000 片寄 里菜(かたよせ りな)氏プロフィール 株式会社moegi 代表取締役社長 Twitter: @selina787b 片寄里菜さんは、航空機に興味があり、深く学びたいという想いから東海大学工学研究科・航空宇宙学専攻の博士課程前期に進み、ヘリコプターなど垂直離着陸機の研究を行っていました。 大学院修了後は、WEB関連の仕事をしながらも個人的な研究を進める中、Pythonと出会いました。Pythonでは主にRaspberryPiを使ったモノを動かすプログラミングに焦点を置き、開発などを行っていました。 PyConJPには2016年に初参加。Pythonの楽しさや奥深さを知り、様々なコミュニティに参加し友人・知人を増やしたようです。またPyLadiesTokyoコミュニティ参加をきっかけに、今ではスタッフとして活動しています。 登壇経験としてPyConJP2017と2018ではドローンとPythonに関する内容で発表・実演を行い、PyCon2020では招待講演で過去の発表まとめと直近の進捗をトークしております。またPyCon Thailand2019ではPyLadiesのコミュニティ活動に関する海外の登壇経験もあります。PyConUSなど海外のPyConに参加している経験もあり、精力的に活動を行っています。 現在はご自身が2018年に起業した株式会社moegiにて、地図を活用したスマホアプリなどを開発・運営しており、多方面でも活動をしています。 トーク3 『リモートワーク時代に「エンジニアの幸せ」のためにマネジメントは何ができるか』 安田 忠弘(クリエーションライン株式会社 代表取締役) エンジニアを取り巻く環境が大きな変化が起きている今、組織(チーム、会社)として何ができるのか?を弊社で行っている取り組みや、それぞれの目的と課題を通じて一緒に考えていければと思います。 リモートワーク、ワーケーションを導入していきたい(&スムーズに運用していきたい)企業の経営者、マネージャーの方々に向けた内容を予定しています。組織にとって大切なカルチャーをリモートワーク環境下でどのように維持、アップデートさせていくのかということについて考えるきっかけにもなればと思っています。 安田 忠弘(やすだ ただひろ)氏プロフィール クリエーションライン株式会社 代表取締役。2000年にソフトバンクグループへ入社した後、2006年に独立してクリエーションラインを設立。「IT技術によるイノベーションにより顧客と共に社会の進化を実現すること」をミッションとして、アジャイル開発支援サービス事業、サブスクリプション事業を展開する。クラウド、OSS、アジャイル、DevOpsなどについて多くの経験と知識を有する技術者190名を率いる。 2021年1月現在の全社出勤率は1.5%。この状況下でアジャイル開発15チーム以上がリモートワークで稼働中。そのクライアント企業に対してのNPSアンケートスコアは47ポイント。リモートワークでも社内のコミュニケーションを活性化させる取り組み(バーチャルオフィス、リモート社内イベント)を実施したり、ワーケーション、開発合宿などを活用し成果を出している。 トーク4 『TECH領域向けワーケーションの紹介』 若泉 大輔(株式会社CEspace 代表取締役) ワーケーションがバズワードになっている今、気になっている方も多いと思います(実践者も多くいるかと!) ワーケーションってどんな時におこなうの?実際、やってみてどうなの?何から始めたらいいの? 行政と連携してワーケーション企画を行った事例をもとにご紹介します! 若泉 大輔(わかいずみ だいすけ)氏プロフィール 株式会社CEspace 代表取締役。 “「つながり」によって日々が豊かになる空間を提供する”、をMissionに掲げて、TECH人材のQOLを高めるサービスを提供。 現在はITエンジニア向け賃貸住宅「テックレジデンス」を5棟、定額制ワーケーションサービス「テクレジベース」を国内12拠点で展開。 住宅内では入居者の皆さんとSlack連携、全サービスの会員同士はオンライン上で連携出来るアプリによって、場所に縛られず人とつながり、仕事につながる空間を提供しています。( 使える開発言語別での逆引き検索出来る仕様) 豊かな人生にするために衣食住ではなく、居(場所、存在価値)、職(仕事)、住(住まい)を提供する事業会社を目指しています。 今後は会員コミュニティ間で開発プロジェクトチームを組成する活動も進めていきます。 オンライン懇親会 今回はZoomで懇親会をやります! Pythonの独学仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。 ZoomのURLを参加者に共有します(懇親会はYouTube Liveでの配信はありません) 楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle) 懇親会の内容 希望者のLTを聞く(LT(ライトニングトーク。※5分間の稲妻トーク)のネタがある方は、申込時のアンケートでご連絡ください) Zoomのブレイクアウトルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親タイム


過去の勉強会

11/12 (木)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
Pythonでみせる、つたえる。
コミュニティの概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 イベント要領 日時 :2020年11月12日(木)  19:00〜21:00(オンライン開催) 応募締切 :11月12日(木)19:00 今回の主な対象者 :  ・Pythonに関心のある方  ・エンジニアの方 オンライン参加について : ・Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。 ・多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 協賛 : リーディング・エッジ社 プログラム タイムテーブル 時間 内容 19:00 - 19:10 イントロダクション本田 彩香(Start Python Club) 19:10 - 19:40(30分) トーク1『PythonでデスクトップGUIをつくる』岡崎 潤 19:40 - 20:10(30分) トーク2『UI/UX』山下 陽介(アカリ) 20:10 - 20:20(10分) ミニトーク 『メディアンフィルタによる画像ノイズ除去性能の改善』鎌田 勇生(リーディング・エッジ社) 20:20 - 20:50(30分) トーク3『それ、公開しちゃおうよ』清原 弘貴(ゼンプロダクツ) 20:50- 21:00 ラップアップ本田 彩香(Start Python Club) 21:00- 22:00 懇親会(Zoomで開催) トーク概要・講演者プロフィール トーク1『PythonでデスクトップGUIをつくる』岡崎 潤(@dario_okazaki) PythonにはAI、データサイエンス、画像処理など様々なライブラリがあります。ライブラリを使用して作成したプログラムにパラメータをつけてかんたんに操作してみませんか。今回はPythonのGUIライブラリの各特徴の簡単な説明と、GUIライブラリの一つPySimpleGUIのReadmeが日本語翻訳をされたのでその中からいくつか紹介したいと考えています。 岡崎 潤プロフィール 普段は都内にてPythonでサーバーサイドのプログラマーをしています。趣味でPythonのGUIライブラリを触っています。 Twitter:@dario_okazaki Qiita:dario_okazaki トーク2『UI/UX』株式会社アカリ 山下 陽介 UI/UXの回なのでUI/UXやエンジニアリングとの接点についてや、そこからデザインの面白さが伝わるような話を、様々なウェブのUIや、UI/UXのためのソフトウェアを作ってきた経験からしたいと思います。 山下 陽介プロフィール 学生時代、都市計画を学ぼうとするも目的を失い、2002年からフリーランスでウェブのデザインとプログラミングを初めて社会人となる。2006年に創業。フロントエンドのデザインとエンジニアリングを中心に色々と試行錯誤しながら、現在はプラットフォームをSAASとして作るためのプロダクトを開発しています。 トーク3『それ、公開しちゃおうよ』株式会社ゼンプロダクツ 清原 弘貴 (@hirokiky) 作って満足はもう終わりにして、それ、公開しちゃいませんか? デスクトップアプリの作り方やアプリケーションのUI/UXを学んで仕事に活かすだけというのは、少しもったいないと僕は思います。 日々の生活のなかで「こんなものがあったら良いのにな」と思うことはたくさんありますよね。 まずそれを作ってみませんか?そして自分にとって便利であれば、それを公開して他の人に共有しませんか? 僕は自分で作ったWebアプリケーションを公開したり、それを元に会社を起こしたりもしました。 このトークでは人に公開して使ってもらうときのワンポイントや、具体的にWebアプリケーション開発の場合に何が必要かを紹介します。人に使ってもらってからが本当は一番大変なのですが、そこに役立つ話をできればと思います。 ぜひ、手元でできたものを磨ききって、人の役に立つものを作りましょう。 そうして世界を身近なところから少しづつ良くしていきませんか? 清原 弘貴プロフィール kyと呼んでください。 Shodo運営の株式会社ゼンプロダクツ 代表取締役社長です。2011年から本格的にPythonを使っていて、2012年から2020年まで株式会社ビープラウドでWebアプリケーションの開発や PyQ の企画・開発をしていました。 PyQには初期の企画から参加し、開発やマーケティングを含めてチームでサービス開発に打ち込んできました。 その中である課題に出会い、趣味で開発していたWebサービスが Shodo として会社になりました。 WebフレームワークDjangoが好きで、日本で最大級のDjangoイベントDjangoCongress JPの主催をしたり、ライブラリーやアプリの開発もしています。 共著書に『Pythonプロフェッショナルプログラミング 第3版(2018 秀和システム刊)』『Pythonエンジニア ファーストブック(2017 技術評論社刊)』『自走プログラマー(2020 技術評論社刊)』があります。 ブログ: Make組ブログ YouTube: hirokikyチャンネル Twitter: @hirokiky オンライン懇親会 今回はZoomで懇親会をやります! Pythonの独学仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。 ZoomのURLを参加者に共有します(懇親会はYouTube Liveでの配信はありません) 楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle) 懇親会の内容 希望者のLTを聞く(LT(ライトニングトーク。※5分間の稲妻トーク)のネタがある方は、申込時のアンケートでご連絡ください) Zoomのブレイクアウトルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親タイム

11/7 (土)

B9ea7e742843340f8c7d5253d81bbdab Python mini Hack-a-thon
鍋の日
オンライン開催の可能性が高めです 昨今のアレがあるのでオンラインの可能性が高めです。オンラインとオフラインの混合かも。 前日か当日にZoomのURLを送るので、ぜひご参加ください。 どういう感じで進めるかはノープランです。 この勉強会について 基本的に毎月開催です。スプリントのゆるい版みたいな感じで各自自分でやりたいことを持ってきて、勝手に開発を進めています。参加費は無料です。 初めての方も常連さんもぜひご参加ください。 slackあります http://pyhack.herokuapp.com/ オフラインの場合、会場には無線LANと電源があります。各自で用意するものは以下のとおりです。 開発用のPC タイムテーブル 以下は大体の目安です。また、遅刻早退はご自由にどうぞ(ただし事前にお知らせください)。 11:00- 入館、自己紹介とやること発表 11:30- 開発開始 12:30- 昼食 13:30- もくもくと開発 17:30- 成果発表(できたとこまで) 19:00- 後片付け 19:30- 懇親会(リモートの場合は各自で用意) 前回の様子や関連リンク Python mini Hack-a-thon #116 - Togetter 成果物とかブログとか 2020.10.17 pyhack - 清水川のScrapbox 実用的でないPythonプログラミング - 第2章 by laughk · Pull Request #33 · laughk/TIL Implement plot_contour and _get_contour_plot with Matplotlib backend. by ytknzw · Pull Request #1782 · optuna/optuna ytknzw/code4wine: Code for wine: repository for wine-related data science projects kuma127/docker-es-kibana 2020.10.17_pyhack - wolf20xx_ikeomのScrapbox 参考リンク コーディングを支える技術――成り立ちから学ぶプログラミング作法 WEB+DB PRESS plus | 西尾 泰和 | コンピュータ・IT | Kindleストア | Amazon Deepnote - Data science notebook for teams 7. Dataset loading utilities — scikit-learn 0.23.2 documentation OpenAPI-Specification/3.1.0.md at master · OAI/OpenAPI-Specification 現代数理統計学の基礎 (共立講座 数学の魅力) | 達也, 久保川 |本 | 通販 | Amazon WebOb — WSGI request and response objects The PyVista Project NHK STRL Rによるセイバーメトリクス入門 | Max Marchi, Jim Albert, Benjamin S. Baumer, 露崎博之, Yoshihiro Nishiwaki |本 | 通販 | Amazon Gatsby Removal of mapping types | Elasticsearch Reference [7.9] | Elastic 告知されたイベント 10月30日、31日 Scipy Japan Conference 11月11日 企業の財務データを可視化しよう 11月21日 Pythonもくもく自習室 #29 + 忘年LT大会 @オンライン開催

10/30 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
開催概要 本イベントは、 最新のITエンジニア向け情報を 第一線で活躍する方の目線で お昼の短い時間でインプット がコンセプトの「日替わりニュースピックラジオ(ライブ配信)」です。 YouTubeのLive配信のほか、アーカイブ動画、Podcast(SpotifyやApple podcasts)などで視聴が可能です。 connpassでは、便宜上イベント開催日を10/30で設定しておりますが、このイベントへのエントリーだけで、10/12~10/30までのすべての配信のリマインドを受け取ることができます。 過去の配信例(9/28~10/2放送分) 平日お昼の20分程度で、その日までに出たITエンジニア向けのニュース・技術ブログ等から、気になる話題を2,3個取り上げて紹介します。 ランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、コードを書きながら、リラックスしながら視聴してください。 放送された動画は、後日、1週分をまとめてYouTubeアーカイブで公開予定です。 期間は、10月12日(月)〜16日(金)までの一週間、および、10月26日(月)〜10月30日(金)までの一週間、毎日12時10分から20分放送予定です。 登壇者には、所属企業内チャットで気になったニュースをシェアし合う感覚で参加していただきながら、視聴者の方にとって、社外のエンジニアや技術者コミュニティに係る方々がどんなニュースをどんな観点で気になったのかを気楽に知れる場を目指します。 主催は、毎回1000名以上のエンジニアが集まるオンライン勉強会を開催してきた Forkwell。 これまでの勉強会では、1つのカテゴリに対して深く網羅的なコンテンツを学べる場として運営してきましたが、今回は、広く多様な視点を獲得できる場として企画しました。 開催日程とゲスト 本ラジオは、曜日毎にゲストが異なります。 インフラ、フロントエンド、スタートアップ、マネジメントにDX、そして開発者向けメディアの編集長と、ITエンジニアが情報を多角的に知れるゲストをお招きしました。 月曜日枠(10/12, 10/26 12:10〜) さくらインターネット研究所 上級研究員 松本亮介さま+山下 和彦さま(@pyama86)GMOペパボ株式会社 技術部技術基盤チーム 京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、Forkwell技術顧問、セキュリティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。 火曜日枠(10/13, 10/27 12:10〜) 日本Node.jsユーザグループ代表 古川陽介さま + お友達エンジニア(調整中) 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。「Node.js」の日本ユーザーグループコミュニティを主宰。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 水曜日枠(10/14, 10/28 12:10〜) おやすみしますm(_ _)m 木曜日枠(10/15, 10/29 12:10〜) 日本CTO協会理事/レクター取締役 広木大地さま 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 金曜日枠(10/16, 10/30 12:10〜) 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長 近藤 佑子さま 2014年よりソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のオーガナイザーに就任、2018年には若手デベロッパー向けカンファレンス「Developers Boost」の立ち上げを行う。2020年6月、編集長就任。プライベートでも開発者コミュニティへの参加・登壇・運営や技術同人誌の執筆を行うなど、いち実践者としても開発者コミュニティへの貢献に奔走する。キャッチコピーは「踊る編集者」。 タイムスケジュール(目安) 時間 内容 12:05〜 配信開始 12:10〜 挨拶&ゲスト紹介 12:12〜 ゲストによるニュース紹介 12:20〜 配信終了予定 参加方法 YouTube Liveのため、connpass登録なしでも誰でも視聴できます。 connpass に登録すると、放送開始時、アーカイブ動画のアップロード時に、通知を受け取ることができるだけでなく、運営のモチベーションアップ、次回開催に繋がります。ぜひご登録ください。 connpass では、最終日の10/2の日で公開していますが、ここへのエントリーだけで、他の回の通知を受け取ることができます。 配信方法 YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】  https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強会チャンネル ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 留意事項 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 イベントの風景を、メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。 アンケート回答の内容は、今後のイベント企画に利用します。 主催・協力 主催/コミュニティ支援協賛 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。

5/30 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSCオンライン名古屋の懇親会です
当日参加者のための申込ページです 「OSCオンライン名古屋」終了後のオンライン懇親会、当日用申し込みページです。 17:30までにお申し込みをお願いします。 申込を締め切りましたら、connpassのメール経由でZoomのURLをお送りします。 ※OSC2020 オンライン名古屋のイベントにお申し込みされている方は、こちらへの申し込み不要です。  connpass経由でお送りしたメールをご確認ください。(A会場、総合案内(F会場)のZoomミーティングで乾杯となります) ※乾杯後、ブレイクアウトルームになると、YouTube Liveストリーミングはストップしますので、ぜひZoomでご参加ください。 開催概要 日時: 5月30日(土) 18:00-21:00 会場: ZoomのA会場&総合案内で乾杯後。その後の流れは下記参照。 OSC2020 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2020-online-nagoya オンライン懇親会の流れ 交流会はLT終了後、以下の流れで開催する予定です ‒LT終了時間が変わる可能性があります •17時10分:A会場でライトニングトーク開始 •18時00分:ライトニングトーク終了‒5分間休憩&乾杯用飲み物等の準備 •18時05分:全体で乾杯(A会場&総合案内(F会場) •18時10分:各会場でブレイクアウトルーム①作成       ‒ブレイクアウトルームは4〜5名程度の小部屋に分かれる仕組みです       ‒自己紹介やOSCオンライン参加の感想などをお話してください •18時30分:ブレイクアウトルーム①終了 •18時35分:ブレイクアウトルーム②作成 •18時55分:ブレイクアウトルーム②終了 •19時00分:懇親会開始       ‒以後、自由時間です       ‒テーマ別分科会への移動を自由に行ってください 懇親会会場 ご興味に応じて、お好きな会場にお入りください。URLはお知らせメールを参照してください。 •A会場(ブレイクアウトルームから引き続き) •『Bar root』@NEC (OSS全般&お酒好き) •PyCon JP(開発言語など) •baserCMS(CMS・Webアプリなど) •Eject(組み込みなど・Jitsiを使います)

5/23 (土)

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第12回勉強会 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。 オンラインで行います 新型コロナウィルスの影響により、しばらくは現地開催ができない見込みです。 そこで、ウェブ会議システムを利用したオンライン勉強会として実施していきます。 今回は(今回も)Unagi.pyと合同で行いたいと思います! 予定している内容 オンラインでのコミュニケーションでSlackといったチャットツールも利用される方が多くなったと思います。 Slackはbot機能があり、botを返して様々なサービスと連携をとることができます。 そのSlack botの基本的な作り方をハンズオン形式でみんなで一緒にやろうというのが今回の内容です。 Slack botハンズオンは2度目となります。前回の様子も参照ください。 Python駿河 勉強会 #6 〜Slack Botを作ってみよう【オンライン開催】〜 前回より実践的に利用できるようなハンズオンを目指しています。(予定としては、herokuなどのサーバー環境にデプロイまで行います) 資料 hrsano645/py-suruga-13-slackbot-handson: Python駿河 #13のSlackbotハンズオンの資料です にぎやかし枠について 今回からにぎやかし枠を用意しました。 PyCon JP方面ではよくある枠で、基本的にカメラ,マイクはオフにして、見る専用の枠になります。 もちろん途中からコミュニケーションのためにカメラマイクをオンにしてもらっても大丈夫ですし、テキストチャットでやり取りのみでも大丈夫です。 時間割 時間 内容 18:00 アイスブレーク 18:20頃~ ハンズオン開始 ~ 適時休憩をはさみます 21:00 終了予定(時間が余ったらLT枠) 21:10頃~ オンライン懇親会 最初に軽くアイスブレークしますので、 最近興味あるとこととか。 質問したいこととか。 など話していただければと思います。 予定が余った場合、LTも行えますので、LTネタも募集しています。(ハンズオン前にお聞きします) 参加方法 Google Meetを利用します。 勉強会の開始10~15分くらい前にconnpassのメッセージにてURLをお知らせします。 また Unagi.py / Python駿河のSlack上でもお知らせします。まだSlackに参加されていない方向けにも参加用URLもconnpassのメッセージにてお知らせします。 終了後にオンライン懇親会(飲み会)やります! 最近は当たり前になりつつありますが、Python駿河/Unagi.pyでも「オンライン飲み会」をやります! 飲み物やおつまみを各自用意してご参加ください。 (飲みは必須でないけど、お茶など用意してリラックスした雰囲気でご参加いただけたらと思います。) 終了予定時間の21:10からそのまま突入することになります。 (参加は任意、入退室も自由です)

4/18 (土)

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第12回勉強会 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。 オンラインもくもく会 新型コロナウィルスの影響により、しばらくは現地開催ができない見込みです。 そこで、ウェブ会議システムを利用したオンライン勉強会として実施していきます。 今回は(今回も)Unagi.pyと合同で「オンラインもくもく会」を行いたいと思います! 予定している内容 オンラインではありますが「もくもく会」を行います。 最初にウェブ会議システムで顔合わせをした後、指定時間まで自由に作業をしましょう! そのあとにまた集まって、成果発表やLTを行う予定です。 (もくもく会の間はカメラやマイクを切っても大丈夫です) 時間割 時間 内容 20:00 アイスブレーク 20:15頃~ もくもく会 ~ 21:00 成果発表やLT 21:30頃~ オンライン懇親会 最初に軽くアイスブレークしますので、 最近興味あるとこととか。 質問したいこととか。 など話していただければと思います。 参加方法 Google Meetを利用します。 勉強会の開始10~15分くらい前にconnpassのメッセージにてURLをお知らせします。 また Unagi.py / Python駿河のSlack上でもお知らせします。まだSlackに参加されていない方向けにも参加用URLもconnpassのメッセージにてお知らせします。 終了後にオンライン懇親会(飲み会)やります! このところ急激に増えている「オンライン飲み会」をやります! 飲み物やおつまみを各自用意してご参加ください。 (飲みは必須でないけど、お茶など用意してリラックスした雰囲気でご参加いただけたらと思います。) 終了予定時間の21:30からそのまま突入することになります。 (参加は任意、入退室も自由です)