yasunori1978 (@fanks_vision)


参加する勉強会

10/10 (土)

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
PRMU共催「人に関わる認識・理解」論文読み会
目的: 第四回 全日本コンピュータビジョン勉強会は、パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)との共催で開催されます。 PRMU 10月開催プログラム そこで、今回は10月のPRMUのテーマである「人に関わる認識・理解」に合わせた論文読み会をしたいと思います。 例えば 人物検出/追跡 顔認識関係 姿勢推定 行動認識 医療画像認識 Human Computer Interaction など人が関わる論文であればなんでもOKです。 ぜひ、この機会に読みたい論文や紹介したい論文についてご発表下さい。 PRMU研究会: PRMU研究会は10/9(金)~10/10(土)の二日間にわたり「人に関わる認識・理解」というテーマでオンラインで開催されます。 なお、10/9(金)のPRMUはオンライン参加登録(有料)が必要です。 10/10(土)のPRMUは無料でご参加いただけます。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=ab79bf57fa486d9895b9ff5890f67acce83ef9a6809b39804fbce87126b68d8e PRMU研究会の技術研究報告の年間予約者は、事前に電子データをダウンロードするか、当日インターネットに接続して各自ダウンロードして下さい。 年間予約者でない方も、下記から「オンライン参加登録」することにより、技術研究報告の電子データをダウンロード(有料)できます。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=ab79bf57fa486d9895b9ff5890f67acce83ef9a6809b39804fbce87126b68d8e&lang=#download 「参加費のお支払いについて」の案内に従って,参加費(オンライン決済)をしてください. 発表者: 今回参加申込みは ・「発表枠」 ・「参加枠」 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は後ほどこちらでお知らせします。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:20 Opening+各勉強会の紹介 AkiraTOSEI Self-supervised learning through the eyes of a child 配信: 配信は発表はZoomを使用し、聴講はYoutube Liveにて行う予定です。(PRMUと同じ環境を使用します。) 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信URLは決まり次第connpassのメッセージ機能でお知らせします。 また、こちらのページでお知らせします。 質疑応答 質疑応答はSlackまたはDiscordで行う予定です。 決まり次第connpassのメッセージ機能でお知らせします。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv


過去の勉強会

8/19 (水)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
#今こそ学ぼう
CDLE勉強会とは CDLE (Community of Deep Learning Evangelists)とは、日本ディープラーニング協会が実施するG検定およびE資格の合格者が参加するコミュニティです。CDLE勉強会はCDLEメンバーの知見を広げるためにディープラーニングの有識者に講演を依頼して行う勉強会です。 今回のテーマは 第四回目は日本ディープラーニング協会有識者会員の中部大学工学部ロボット理工学科藤吉弘亘教授にご講演頂きます。藤吉先生の研究グループは今月行われた第23回画像の認識・理解シンポジウム (The 23rd Meeting on Image Recognition and Understanding, MIRU2020)において最優秀論文賞(MIRU長尾賞)を受賞されました。藤吉先生の研究グループは2年連続で最優秀論文賞を受賞しています。 論文名: Spatial Temporal Attention Graphによる関節の重要度と関係性を考慮した動作認識 著者: 白木 克俊、平川 翼、山下 隆義、藤吉 弘亘 今回のCDLE勉強会では、今回論文賞を受賞された論文の解説に加え、関連研究分野やMIRUの位置づけなどをご紹介頂きます。 Machine Perception and Robotics Group (MPRG)について http://mprg.jp/about スケジュール 時間 内容 発表者 19:00 ~ 19:05 開会挨拶 日本ディープラーニング協会 理事 事務局長 岡田 隆太朗 19:05 ~ 19:45 MIRU長尾賞受賞論文解説 中部大学工学部ロボット理工学科 藤吉 弘亘教授 19:45 ~ 20:00 質疑応答 モデレータ CDLEメンバー 田邊 思帆里さん 20:00 閉会 日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネル CDLE勉強会はYouTube Liveで配信します。この機会に是非日本ディープラーニング協会のYouTube チャンネルにご登録ください。過去のCDLE勉強会のビデオも公開しています。 https://www.youtube.com/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg 配信URLは connpassからのメール で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って再生出来ます。また一時停止も出来ますので、適宜ご休憩をお取りください。一時停止後は高速再生でライブに追いつくことも出来ます。オンラインイベントですので、ご随意にお楽しみください。 Q&A および ディスカッション 今回の勉強会に対する質問はCDLEメンバー専用のSlackにある#cdle勉強会のチャンネルでお願いします。 このチャンネルに質問された内容は質疑応答モデレータから講師に質問します。 ただし全ての質問に対応することが出来ない場合がありますので、ご了承ください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #今こそ学ぼう です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 このイベントはG検定・E資格合格者のみが参加出来ます CDLEメンバー専用のSlackは各試験合格発表後にご案内しています。 このイベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。

7/18 (土)

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
CVPR2020読み会@オンライン(後編)
目的: 2019年の6月14日~19日にかけて開催されるコンピュータビジョンのトップカンファレンスの一つである 「Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR) 2020」の論文読み会(後編)です。 今回、新型コロナウイルス対策として、関東、関西、名古屋のコンピュータビジョン勉強会合同で、オンラインにて開催いたします。 前編は7/4(土)に開催予定です。 https://kantocv.connpass.com/event/178126 CVPR2020で発表される論文はこちらからダウンロードできます。 http://openaccess.thecvf.com/CVPR2020.py 発表者: 今回参加申込みは ・「発表枠」 ・「参加枠」 の2つがあります。既にchouseisanで発表希望してくれている方も、発表者枠で参加登録して下さい。 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvprmlまでご連絡ください。 発表順は仮です。 時間 発表者 論文タイトル 13:00-13:20 Opening+各勉強会の紹介 13:20-13:45 yumash TPNet: Trajectory Proposal Network for Motion Prediction 13:45-14:10 alfredplpl Detecting Attended Visual Targets in Video 14:10-14:35 sandglass Proxy Anchor Loss for Deep Metric Learning 14:35-14:50 休憩 14:50-15:15 yasutomo57jp Disentangling and Unifying Graph Convolutions for Skeleton-Based Action Recognition 15:15-15:40 t2kasa PolarMask: Single Shot Instance Segmentation With Polar Representation 15:40-16:05 smygw72 There and Back Again: Revisiting Backpropagation Saliency Methods 16:05-16:30 Takarasawa_ Self-Supervised Monocular Scene Flow Estimation 16:30-16:45 休憩 16:45-17:10 Tres Retina-Like Visual Image Reconstruction via Spiking Neural Model 17:10-17:35 s_aiueo32 Meta-Transfer Learning for Zero-Shot Super-Resolution 17:35-18:00 Kenji RandLA-Net: Efficient Semantic Segmentation of Large-Scale Point Clouds 配信: 配信はZoomを使用して行う予定です。 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信のためのURLは、connpassのメッセージ機能で登録者に事前にお送りいたします。 (7/3追記) 配信はYoutube Liveでも行います。配信URLは都度、「諸連絡」に記載した各twitterアカウントより行いますので、フォローお願い致します。 質疑応答 質疑応答は、Slidoを使用して行います。 使用方法は以下の通りです。 connpassのメッセージ機能でお知らせしたURLにアクセス 発表者に質問があれば、都度ここに書き込んでください(匿名可) 質問は他の方も閲覧可能です。自分も聞きたいという質問があれば「いいね」ができます。 発表終了後、司会が「いいね」が多くついたものから、時間が許す限り順番んに質問致します。 口頭で質問したい方は、Zoomでホストにチャット等で連絡いただければ、音声のミュートを外します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicvprml

4/21 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 Preferred Networks 鈴尾様によるご講演 当勉強会元幹事で,現在Preferred Networksにてご活躍されている鈴尾様より,深層学習フレームワークChainerやChainerCVなどの紹介をしていただきます. 講演内容:Chainer familyで始めるComputer Visionの研究・開発 研究に役立つ情報をご紹介 年度初めということで,当勉強会現幹事らが研究に役立つ(であろう)資料やツールを紹介します! 4月から研究室配属になった学生や自身のワークフローに不満がある方などぜひご参加ください! また,発表者も随時募集中ですのでぜひ紹介したい資料がある方などお気軽にご連絡ください. 発表者: 中部大学 福井宏 「ゼロから始めたいDeep Learning」 名古屋大学 榎本憲二 「研究ワークフロー」 中部大学 荒木諒介 「Surveyから始まる研究者のへ道- Stand on the shoulders of giants -」 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)