eto (@etomitsue)


参加する勉強会

9/25 (金)

4012adb46f24e170b9eacc23d8a6ea5b WP ZoomUP
セッション概要 オンラインホワイトボードとして、注目を集めている Miro。 リモートワークをする方が増えてきたこの時代に、Miroを通して、どのようにオンラインでコミュニケーションを取るか、より良く仕事を進めるか。一緒に体験し、考えましょう! ※ Miroのアカウントを事前に用意ください(サインアップ)。GoogleアカウントやFacebookのアカウントでもご利用できます。 ※ PC環境推奨 スピーカー 村上 直子(むらかみ なおこ) 西川 伸一(にしかわ しんいち) スピーカーのご出演について ご厚意により無償でご出演いただいております。 イベント当日、スピーカーさんのAmazonウィッシュリストを公開しますので、おもしろかった・勉強になったと感じていただけましたら、ぜひお礼としてお送りいただけると嬉しいです! イベントの流れ 開場は20:50です。21:00より開始となりますので、それまでにご参加開始いただくとスムーズです。 (途中からでもお気軽にご参加ください) 以下のように進行します。 はじめの挨拶 本イベントについて、アンケート、注意事項 セッション 質問・回答タイム おわりの挨拶 希望者のみ懇親会へ 参加方法は? (見るだけ参加)の方 : 参加登録が完了した方は、本ページの『参加者への情報』が表示されますのでご確認ください。 当日お時間になりましたら、記載のZoom参加用URLからご参加ください。 (動画と音声発信)で参加の方 : イベント当日、1時間ほど前より connpassにご登録いただいたメールアドレスに勉強会専用のURLを運営よりお送りいたします ので、そちらにアクセスしてご参加ください。 ★はじめての方へ:ZoomでWP ZoomUPに参加する方法 https://wpzoomup.com/how-to-use-the-zoom/ ★はじめての方へ:オススメのデバイスについて https://wpzoomup.com/recommended-device/ Zoom の録画機能を利用して、後日、YouTubeやWordPress.tvに公開することを考えています。 歓迎されること & されないこと 歓迎されること WP ZoomUP をすべての人たちにとって開かれた場所にします。ジェンダー、性的指向、障害、人種、宗教、好きなOS、好きなプログラミング言語、使っているテキストエディター、使っているCMS、技術のレベルがなんであっても、誰でも安心していられて、自分は歓迎されているんだと思える、友好的な場所にします。 以下のことを歓迎します。 思慮深く、他者を尊重し、協力的であること。 他の人の品位を傷つけたり、差別したり、嫌がらせとなる言動を控えること 会の状況や他の参加者の様子に気を配ること。 ちょっと問題かな、と思えることがあったら、それをすぐに運営者に伝えること。 積極的に参加して、提案して、発言することで、会をよくしていき、自分のものにしていくこと。 歓迎されないこと 他の人の品位を傷つけたり、差別したり、嫌がらせとなる言動。 ここで出会った人へのハラスメント。 スパム行為(リンクをおくったり、過度な勧誘をしたり) こうしたことを経験、目撃した人は、ものすごくきちんと対応しますので、スタッフにご連絡ください。 参考にした文書: Code of Conduct – Make WordPress Communities https://make.wordpress.org/community/handbook/meetup-organizer/resources/code-of-conduct/ WP ZoomUP とは? WP ZoomUP は WordPress を使っている人、使いたい人たちが集まって、知識を共有したり質問をしたりするオンライン勉強会です。 WordPress を使っている人、WordPress に興味がある人なら、知識の量や技術の有無に関係なく、誰でも参加することができます。 月に2回の開催で、「セッション回」 と 「座談会」 を一度ずつ開催します。 ★はじめての方へ:WP ZoomUP について https://wpzoomup.com/about/ スタッフ WP ZoomUPは下記のメンバーがボランティアとしてスタッフをしています。 齋木 弘樹 @lunaluna_dev 河野 千秋 @kouno_chiaki 三浦 佐代子 @NOCE_WEB_DESIGN 額賀 順子 @nukaga 占部 紘 @Toro_Unit 西川 伸一 @shinichiN 村上 直子 @ud_fibonacci 中谷 智美 @imasara_king しずみ @Shizumi0705 本田 季之 @RocketMartue 高橋 修 @osamunize はやし(ま) @haya2_ フィードバック方法 #wpzoomup をつけてつぶやく 登壇者/セッション内容提案フォーム から、聞いてみたいセッションを送る セッション登壇立候補フォームから、話してみたいことを送る イベント改善提案フォームから、イベント自体の改善について提案する https://wpzoomup.com/contact/ イベントがおもしろかった・ためになったら、ぜひ応援してください WP ZOOMUPをささえる会 https://wpzoomup.com/product-category/supporting-party-of-wp-zoomup/


過去の勉強会

8/27 (木)

418cd86103b6a1d3d1e23a27be335f84 株式会社ミクシィ
様々なカスタマーサポートの課題を技術で解決する勉強会
※本イベントはオンライン開催となります。 ※参加方法は後日こちらのconnpass経由でお知らせいたします。 ※質問等も受付ながらのインタラクティブなコミュニケーションができるようにする予定ですので、是非、ライブでご参加ください。 『Customer Support Tech Meetup』とは? カスタマーサポート(CS)の現場には、プロダクトやサービスの内容によって異なる様々な課題があり、各社が個々に解決に取り組んでいます。しかし現場は違えど、共通の課題は多いかもしれません。 最近耳にする機会が増えてきた「CRE」は、ユーザーに寄り添いながら技術でCS課題を解決するエンジニアロールです。 Customer Support Tech Meetup では「CREがどのようにしてCS課題を解決しているのか?」その最新情報を事例とともにご紹介します。参加者の皆様にとってこのイベントが知見共有や情報交換のきっかけになれば幸いです。 今回はミクシィCREの事例に加え、ミクシィ健全化チームから、エンジニアでないCSメンバーが不正対策に技術を活用している事例をご紹介します。さらに、第1回でご好評をいただきましたカラクリ株式会社様の事例に加え、今回はトレジャーデータ株式会社様からも事例をご紹介します。 前回のアーカイブはこちら https://youtu.be/9MlUJ27Z86A ご参加方法 [2020/08/27追記] こちらのYouTubeチャンネルよりご覧いただけます。 https://www.youtube.com/c/mixiTechTalk (ベルマークを押しておくとライブ配信開始の通知を受け取れます) タイムテーブル [2020/08/20追記] ・運営の都合上、各セッションは事前収録したものを配信しますが、当日はTwitter( #mixiCSTechMeetup )にて各スピーカーがご質問やご感想をお待ちしてますので、是非、皆さんでご覧になりながらつぶやいていただければと思います。 ・また、各セッションの間には、皆様からのご質問やご感想を司会の豊川よりご紹介させていただきます。 時間 内容 スピーカー 19:00-19:05 オープニング ミクシィCSとCREのご紹介 ミクシィ豊川 弘樹 19:05-19:20 『激録!!密着 健全化24時!! ~ CREとの関わり方 ~』 ミクシィ戸谷 栄一 19:20-19:25 Q&A・休憩 19:25-19:40 『管理ツール開発は問い合わせ対応のためだけではない!チート対策のための管理ツール開発とは』 ミクシィ上埜 かおり 19:40-19:45 Q&A・休憩 19:45-20:00 『急増中のVoCをリアルタイムで検出!次世代のCSに不可欠なトレンドアラート』 カラクリ吉田 雄紀 20:00-20:10 Q&A・休憩 20:10-20:25 『問い合わせ対応のデータを宝の山にするために』 ミクシィ本間 光宣 20:25-19:30 Q&A・休憩 20:30-20:45 『サポートエンジニア とカスタマーサクセスによるプロアクティブなコミニュケーションを加速させるCSダッシュボード作り』 トレジャーデータ佐藤 功基 20:45-20:50 Q&A・休憩 20:50-21:05 『CSスタッフの能力を最大限に引き出すための3つの工夫』 ミクシィ橋本 淳 21:05 クロージング ご挨拶 ミクシィ豊川 弘樹 セッション概要 『激録!!密着 健全化24時!! ~ CREとの関わり方 ~』 健全化としての問題点や課題を解決していくために、どのようにCREと関わってきたか。また、CREと関わることのメリットなどを非エンジニア側からお話しできればと思います。 株式会社ミクシィ 健全化チーム / 戸谷 栄一 『管理ツール開発は問い合わせ対応のためだけではない! チート対策のための管理ツール開発とは』 ミクシィではユーザに安心してサービスを利用していただくために、不正な使い方をしているユーザがいないか巡回し悪質な場合は利用を制限して、健全なサービスを維持しています。CREでは、カスタマーサポートだけでなく、サービスの健全化に必要な機能も開発しております。今回は健全化対応のためのツールをどのように開発しているかと、現状の課題・今後の展望についてお話ししたいと思います。 株式会社ミクシィ CREグループ / 上埜 かおり 『急増中のVoCをリアルタイムで検出!次世代のCSに不可欠なトレンドアラート』 カスタマーサポートの問い合わせを、サービス改善の資産に変える施策をご紹介します。 カスタマーから寄せられる問い合わせは、サービスのボトルネック発見のためのネタの宝庫です。 システム監視で見落とされる不具合の発見、世の中のトレンドの変化による思わぬ利用方法の増加によるサービス価値の発見や、ときにはサービス価値の毀損につながる発見など、今までの仕組みでは発見できなかった顧客のニーズの可視化をしてCSからサービス強化の支援をしていきましょう。 カラクリ株式会社 テックリード / 吉田 雄紀 『問い合わせ対応のデータを宝の山にするために』 日々蓄積される問い合わせ対応のデータは将来活用することで大きな価値を生むことができる大切なデータです。 しかし、データの管理方法によっては活用したいと思った時にあまり活用できないデータになってしまう可能性があります。 今回はCSで機械学習を利用した経験を基に、どのようなデータを保管しておくと将来活用することができるのかについてお話します。 株式会社ミクシィ CREグループ / 本間 光宣 ( @mitsu9 ) 『サポートエンジニア とカスタマーサクセスによる プロアクティブなコミニュケーションを加速させるCSダッシュボード作り』 弊社Treasure Dataでは私たち自身がTreasureDataを活用し、データを用いてカスタマーサクセスチームのための顧客の利用傾向分析に役立てる試みをしています。 私たちがどのようにデータパイプライン構築を行い、サポートエンジニアリングチームとしてどのようにカスタマーサクセスチームを支えているかを紹介します。 トレジャーデータ株式会社 / 佐藤 功基 ( @kohki1234 ) 『CSスタッフの能力を最大限に引き出すための3つの工夫』 前回のMeetupでは、「一人ひとりに寄り添った対応」を目指し、新たなCRMツール開発のプロセスをご紹介しました。 今年度に入ってからは、さらなるツールの機能追加を通じ、CSスタッフの能力を引き出すための新たなワークフローの導入を進めてきました。 本発表では、その中から3つの取組みについてピックアップし、事例を交えつつご紹介します。 株式会社ミクシィ CREグループ / 橋本 淳 ( @hashijun ) ゲスト・スピーカー 企業紹介 カラクリ株式会社 2016年に創業したAIスタートアップ。2018年のICCサミット「スタートアップ・カタパルト」では4位に入賞し、2020年には「Google for Startups Accelerator 」に採択される。「今までにないカラクリで世の中を豊かに」をミッションに、カスタマーサポート業務に特化した事業開発やAIソリューションを提供。正答率95%保証のAIチャットボット「KARAKURI chatbot」やFAQページを自動生成・最適化するAI「KARAKURI smartFAQ」等のサービスを提供し、CS業務の人手不足解消や顧客ロイヤリティ向上に寄与している。 トレジャーデータ株式会社 世界はかつてない程にリアルタイムでダイナミックに変化しています。意思決定に必要なデータの量は指数関数的なペースで増大しており、この新しいデジタルビジネスの時代において、Treasure Dataの何百社ものお客様は、増え続けるデータから新しい使い方や価値を生み出し、すでに様々な形でビジネスを変えつつあります。 Treasure Dataはデータドリブンビジネスを推進するために、必要なプラットフォームを提供しています。 企業における誰もが、サイロ化されたデータを”簡単に収集”、”一元管理”、”素早く分析”、”施策に連携”できるデータマネージメントプラットフォームを私たちは提供しています。 アンチハラスメントポリシー 全ての参加者が技術共有/交流に集中できる様、以下のようなハラスメント行為はご遠慮ください。該当する行為が発覚した場合、NGユーザーの登録などを行う可能性があります。 性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、つきまとい、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動 万が一、ハラスメント行為を見聞きした場合は、connpass上から「イベントへのお問い合わせ」でご連絡いただけますと幸いです。

7/30 (木)

23e428921c6ffe727bdca39546f276e2 ビヨンド勉強会
ビヨンド勉強会#26
※今回の勉強会はオンライン(Zoom)開催になります ■ テーマ「EC」 with コロナ時代を生きていく中で、オンラインショッピングの需要は今後ますます増えていきます。 今回は「自分のECサイトを作ってみたいけど、何から手を付けたらいいか分からない」といった方に向けて、ECサイトを始めるためのノウハウを分かりやすくお伝えする勉強会です。 ■ ECを始めたい方大歓迎! このような人にオススメの勉強会です。 今すぐECサイトを運営したい方 ECサイトの正しい構築方法が分からない方 マーケティングについて理解を深めたい方 ■ タイムテーブル   時間       予定   18:45 ~ 19:00 入場 19:00 ~ 19:10 開始のご挨拶、ビヨンド勉強会について 19:10 ~ 19:40 ■ 第1セッション 株式会社ビヨンド佐藤 大輔「Shopify導入編のお話」 19:40 ~ 20:10 ■ 第2セッション 株式会社リンクス小橋 重信 様 「テクノロジーと物流 \初級編」今の時代を生き残るために! 20:10 ~ 20:40 ■ 第3セッション 株式会社A&S長澤 大輔 様株式会社 ウィズ・プランニング石原 大樹 様「世界のオンラインビジネスの潮流: ECからサロンへ」 20:40 ~ 21:00 質問タイム・終了 ■ 各スピーカー情報 株式会社A&S CEO 長澤 大輔 様 国内のみならず海外マーケットでも成功できる「勝利の方程式」で、クライアントのビジネスの成果が出るまでとことん寄り添い続ける専門家集団、株式会社A&Sの代表取締役。 社団法人ウェブ解析士協会が認める最上位資格「マスター」を持つ。 顧客の事業成功のエッセンスを、「成功の4S(SNS運用、スマホ最適化、セールスや検索データの分析、SEO対策)」と呼び、そのノウハウをすべてのプロジェクトに導入するコンサルティング業務及びプロジェクトの陣頭指揮を執る。 株式会社 ウィズ・プランニング 代表取締役 石原 大樹 様 北海道留辺蘂町という人口9千人に満たない小さな町を拠点としながら独自の集客方法で、東京・大阪・福岡・名古屋・沖縄、そして海外に至るまで幅広いクライアント層を確立。 そのかたわら、TV/CMなどで活躍している大手上場企業や芸能プロダクションなど、多くのウェブ制作、デザイン業務、講師業にも携わっている。 趣味はベースギターと一眼レフカメラ 株式会社ビヨンド システム開発部 佐藤 大輔 株式会社ビヨンド 横浜オフィスマネージャー 横浜オフィスは開発系エンジニアが在籍している拠点になります。 Shopifyを皮切りに今後ECサイト開発に注力していきます 株式会社リンクス 代表取締役社長 小橋 重信 様 株式会社キレイコム 取締役 物流統括責任者、日本ロジスティクス協会認定 物流管理士、オムニチャネル協会 物流アドバイザリーボード、元株式会社オーティーエス 執行役員 アパレルメーカーにて、商品MDからブランドマネージャー。 上場から倒産を経験し、滞留在庫の怖さを知る。IT企業にてネットワーク構築に関わり、TCP/IPを習得。物流会社オーティーエスにて多くのアパレル企業の物流改善からEC物流の立上げ、大手セレクトのオムニチャネル物流構築経験あり。 現在は、物流コンサルとしてクライアント企業のEC含め、物流改善をサポート。各種メディアでの物流コラムやセミナーでの講演活動を行う。 ■ 当日の勉強会について Zoomでのオンライン開催となります 登壇内容について質問がある方はZoomのチャットに書き込みをお願いします(随時運営側で拾っていきます)

7/22 (水)

7f7348e0ae4f32f733924937d1a9b014 Mobile Act
モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 Mobile Act ONLINE はフェンリルのメンバーが主催するモバイルアプリ開発勉強会です。モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的として開催しています。 これまで、名古屋、大阪、東京、京都の各拠点で開催してきましたが、今回はオンラインで開催します。どうぞよろしくお願いします。 運営などについてのお問合わせは Twitter: @mobile_act にお願いします。 内容と会場 トークセッションを YouTube Live で配信します。視聴用の URL は開催前にメールで案内いたします。 トークセッション終了後、懇親会を Remo で開催します。会場の URL は開催前にメールで案内いたします。参加時に Remo のアカウントが必要となります(Google アカウントが利用できます)。 いずれも、connpass で参加登録をしていなくても URL がわかれば参加可能となります。ただ、運営の都合上、できるだけ参加登録をしていただけると助かります。 Mobile Act は参加者の皆さんにトークセッションと懇親会との両方に参加いただけるよう準備していますので、ぜひ両方ともご参加いただきたいと思います。一方、途中入室や途中退室は自由ですので、都合のつく時間だけ参加する、ということでも問題ありません。 <2020/07/22 追記> トークセッションの視聴 URL は以下となります。 https://youtu.be/9Fp4emyFPpg イベントは19時開始となります。5分ほど前からライブ配信を開始する予定です。 懇親会の参加 URL は以下となります。 https://live.remo.co/e/mobile-act 懇親会の時間より前の場合、Remo のイベントページで「Save me a spot!」というボタンを押していただくと事前にアカウントの準備が可能です。 懇親会の時間にアクセスいただくと、カメラとマイクがオフの状態で、どれかのテーブルにランダムで着席します。テーブルは自由に移動することができます。 なお、YouTube と Remo の URL は自由にシェアしていただいて構いません。 事前に参加登録していない方でも参加していただくことは可能です。 <2020/07/22 追記 ここまで> 登壇者募集 トークセッションの登壇者を募集します。 トーク内容は、iOS / Android アプリ開発はもちろん、Web、デザイン、テスト、開発手法、スマートガジェット、IoT、など幅広く募集しますので、お気軽にお申し込みください。なお、登壇希望者が多数の場合、抽選で決めさせていただきます。 一人あたりのトークの長さは10分程度を想定しています。 登壇者の方には、別途 Google Meet の部屋をご案内します。当日に Google Meet 上でトークをしていただき、運営側で YouTube Live にライブ配信します。(なお、事前収録が良いなどご希望がありましたらご相談ください) 補足:一般公開されておらず特定の開発者のみが知り得るような情報については、トーク内容に含めないようにご配慮をお願いします。(例えば、現在 Apple WWDC のセッションや開発者向けベータ版が配布されていますが、こちらは Apple Developer Program 加入者のみの情報となりますので、トーク内容に含めないようにお願いいたします) 懇親会について 懇親会に利用する Remo は、少人数(2〜6人)のテーブルにわかれて会話する、オンラインのコミュニケーションツールです。オンライン飲み会で、多人数が同じ場所に集まると発言しづらいことがあると思いますが、Remo は少人数ですので会話しやすいです。 なお、懇親会での飲食は、ご自身で好きなものをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 挨拶 19:10 - 20:30 トークセッション 20:30 - 22:00 懇親会 22:00 終了 トークセッションの内容は以下のとおりです。途中で10分程度の休憩をいれる予定です。 登壇者(敬称略) 内容 dnjiro 大和団次郎(だいわだんじろう) スマホアプリにマウスとタッチを入れた話 lovee Danger-Swift導入のススメ 宇佐見 公輔 Combine をはじめよう Kazuki Watanabe Material Motion taku オカンとオトンから学んだOOUI コロッケそば 噛み合わない会話は嫌だが癒やされる 個人情報について 懇親会に参加いただく際に、Remo に当日参加者のメールアドレスが記録されます。また、登壇者の方が Google Meet に参加いただく際に、登壇者のメールアドレスが運営側に分かります。 フェンリルはこの個人情報を保管・使用いたしません。

7/1 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
参加用URL https://bit.ly/pwab2 ※ 事前のconnpassでの参加登録必須です ※ イベント開始時間を過ぎてからの登録では、システム反映まで1〜2分かかる場合があります。少々お待ちの上、上記URLにアクセスしてください。 ※Vol.1と同じ内容ですので、Vol.1に参加される方はご注意ください。 人気につき、Vol.3を設定しました。8月5日夜に開催しますので、こちらへの参加もご検討ください! https://pwanight.connpass.com/event/181111/ PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 16:00〜 挨拶&PWA Nightについて 16:00〜16:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 16:30〜16:40 休憩/Q&A 16:40〜17:10 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 17:10〜17:20 Q&A 17:20〜17:25 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

4/25 (土)

Eb3fbd39e2e80f8063b5e3db1102b78f GDG Osaka
GDG Nagoya と GDG Osaka のオンラインイベント テーマは「始めよう」
GDG Nagoya と GDG Osaka 共同でオンラインイベントを開催します。 このconnpassはGDG Osaka側の参加枠です。 オフラインイベントが開催しにくい状況ですので、オンラインのイベントを開催しようと思います。 イベント自体は Youtube Liveにて配信する予定です。 イベントURLや、当日のQAに関する説明などは、主にConnpassからのメッセージで送らせていただきますのでイベントへの参加登録をお願いします。 もちろん参加登録しなければ見れないというわけではありませんが、参加人数の把握のためです。 オンラインイベントの情報詳細 Youtube Live URL:https://www.youtube.com/watch?v=MivQEYEpD-0&feature=youtu.be セッション 4月という始まりの時期なのでテーマははじめる! 技術テーマはGCPにフィーチャーしGDE(Google Developer Expert)のお二人に以下のセッションをしていただきます。 登壇者1 Takuya Shimmura GCPにおけるML関連プロダクトOverview Google Cloud Platformでは機械学習の初心者から独自のモデルやパイプラインを構築したい上級者まで様々なユースケースに対応したサービスが提供されています。それらのいくつかをピックアップしてデモを交えながら特徴を解説していきます。 登壇者2 Kuma Arakawa コンテナベースのアプリケーションをGCPで運用する際に考えること コンテナベースのアプリケーションをGCPで運用する際、様々なプラットフォームで動かせ、様々な手法で運用することができます。この発表では、どのようなチームが、どのような規模感のときに、どのプラットフォームで運用すべきか?をまとめたいと思います。 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー 13:00 〜 13:05 オープニング - 13:05 〜 13:10 コミュニティー紹介その1 GDG Nagoya 13:10 〜 13:15 コミュニティー紹介その2 GDG Osaka 13:15 〜 13:20 セッション準備 13:20 〜 13:50 メインセッション #1 - 13:50 〜 14:05 QA Time - 14:05 〜 14:35 メインセッション #2 - 14:35 〜 14:50 QA Time - 14:50 〜 15:00 クロージング - GDG Nagoya について Googleのテクノロジーに興味、関心があるメンバーが集うグループです。 名古屋や周辺で活動し、名古屋や周辺のエンジニア同士の交流や技術レベルの向上に少しでも貢献できればと考えております。 Meetup イベントに関する質問や相談などは GDG Nagoya Organizer に連絡をお願いします。 GDG Osakaについて GDG Osakaは、Googleのテクノロジーに興味、関心のあるメンバーが集うグループです。 主に大阪を中心に活動し、大阪のエンジニア同士の交流や技術レベルの向上に少しでも貢献できればと考えております。 イベントに関する情報や企画等は、GDG OsakaのTwitterで配信中! 皆さん是非フォローください! 行動規範 GDG Japanは行動規範を定めております。 こちらをご一読、ご協力のほどよろしくお願い致します。 https://docs.google.com/document/d/19ro-uIGLWc5LqtCb8YUTvYXSwaH-GrdB0Bs9ha4Kw9U