ea21 (@ea21nakamura)


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7/25 (土)

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第15回勉強会 Python駿河 、Unagi.py の2つのPythonコミュニティーによる合同勉強会をオンラインで行います。 コロナの拡散防止のため現地に集まっての勉強会はしばらく行っていません。その代わりオンラインで盛り上がりましょう! 今回の内容:「もくもく読書会」 前回に引き続きもくもく読書会を開催します。紹介した資料の分量がかなり多かったので、引き続き読み進められるような枠として開催します。 なお、前回はスタッフが資料を見ながら座談会のようなスタイルをとりましたが、今回は資料を見ながら話すようなスタイルを止め各自で読み進めていただければと思います。 もちろん質問雑談はマイク, またはSlackの勉強会チャンネルでやり取りできるので、ぜひ声をかけてください。(Slackの参加方法は後半に記載) 「もくもく会」とは参加者が各自好きなテーマで、もくもく作業や雑談をしながら進める勉強会のスタイルのことを言います。 しかしながら、ある程度共通の話題があった方が盛り上がるので、今回は共通の読み物を設定した「もくもく読書会」とします。 参加者の皆さんは、次に紹介する資料の好きな部分を読みながら、ときおりチャットやマイクで質問したり意見を また、もくもく会としても開催するため、もくもくしたい方はPythonといったキーワードに限らず、ご自由に時間を使ってください! もくもく読書会のテーマ 初学者向け : 「1日で基本が身につく! Python超入門」の資料を読書 資料: 「1日で基本が身につく! Python超入門」 この資料公開元はTwitter@yuichi110さんです。 -> https://twitter.com/yuichi110/status/1262929141600526336 勉強会での利用OKとのことで紹介しています。 ※(ご注意): 当勉強会は 著者や出版社とは関係はありません。有効な資料を公開してくださった著者に感謝しつつ、利用させていただきます。 初学者向け副読本: 「Python Boot Camp テキスト」 https://pycamp.pycon.jp/textbook/index.html Python Boot Camp の資料も、初学者向けに良い資料ですので副読本としてお使いください。 もくもくしたい方向け 単純にもくもく作業をされたい方は、お好きなことをもくもくやって構いません。 日程 スタッフは15:00頃からゆるく開始しています(プレもくもく枠)。後ほど公開されるMeet(もしくはZoom)のURLから参加できます。 なおプレもくもく枠含め, 本イベント途中参加途中退席はご自由です。時間を多めに取りたい方はこちらの枠もご利用ください。 時間 内容 15:00~ (プレもくもく会) 19:00~19:15 開始,自己紹介 19:15~22:00 本イベントもくもく会開始 22:00~22:30 成果発表、LT枠、記念撮影 22:30~ オンライン懇親会 本イベントの最初にスタッフ含めて軽く自己紹介の時間を設けます。できる方のみで構いません。 成果発表は、今日作業をした内容について、どこまで進めた、作れた、といった進捗を自由に発表できます。発表自体もやるやらないは自由です。 またLT(5分前後)も歓迎です。時間の許す限りどなたでも行えますので、当日に是非気軽に申し出てください。 参加方法 オンライン勉強会への参加方法 TBD...(MeetかZoomの予定) 開催日前日前にアドレス含む参加方法をconnpassの「参加者への情報」へ記載します。 Slackへの参加 Python駿河, Unagi.pyはSlackワークスペースも用意しています。当時の質問をテキストでやり取りされたい方はSlack経由でお願いします。 当日はPython駿河の Slackより #勉強会チャンネルを使って質問等のやり取りも行います。 参加方法は、connpassの「参加者への情報」から確認できます。 にぎやかし枠 とは? 「にぎやかし枠」とは、PyCon JP方面でよくある枠ですが、「カメラ・マイクはオフで基本的に見るだけの参加だけど、参加しているよ」という枠です。 途中からカメラやマイクをオンにしてもらっても大丈夫ですし、Slack経由でのテキストチャットでのやり取りの参加も大歓迎です。見学気分で見に来ていただければと思います。 オンライン懇親会(飲み会)やります! 最近は当たり前になりつつありますが、Python駿河/Unagi.pyでも「オンライン懇親会」をやります。各自で飲み物食べ物を用意してご参加ください。 終了予定時間からそのまま突入することになります。 懇親会の参加も任意、途中参加途中退出自由です。 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。

7/10 (金)

4f105cba090b38e4339568de55c01fce Seeed
The Things Network Nagoyaコミュニティの公式化を記念して、お披露目イベントを開催いたします。世界最大のLoRaWANコミュニティであるThe Things Networkとは何か、また使い方などお伝えしたいと考えています。ですので、The Things Networkをよく知らない方もぜひご参加ください。 主催はThe Things Network Nagoyaコミュニティですが、イベントの告知ページを作るに当たってSeeed K.K.のconnpassを間借りさせていただいています。(The Things NetworksのゲートウェイをSeeedの予算で出すなど、Seeed K.K.はThe Things Network Nagoyaコミュニティの公式化要件を満たすために協力をしています。) 場所 イベントはオンラインでTeamsを使って開催をする予定です。 日が近づいてきたら、参加方法の詳細を追記いたします。 Zoomを使うことにしました。ZoomのURLとパスワードは、「参加者への情報」に記載してあります。 タイムテーブル 内容は叩き台です。名古屋以外のコミュニティからの招待登壇者の都合に応じて変更を致します。 時間 内容 19:00-19:05 ご挨拶 The Things Network Nagoyaコミュニティ コアメンバー 坪井義浩 19:05-19:15 The Things Networkとは (英語) Wienke Giezeman - Initiator of The Things Network 19:15-19:25 The Things Networkとは (日本語) The Things Network アンバサダー 吉田秀利 19:30-20:00 The Things Networkのゲートウェイを設置してみよう 20:00-20:30 The Things Networkのクライアントを設置してみよう

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

5/23 (土)

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第12回勉強会 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。 オンラインで行います 新型コロナウィルスの影響により、しばらくは現地開催ができない見込みです。 そこで、ウェブ会議システムを利用したオンライン勉強会として実施していきます。 今回は(今回も)Unagi.pyと合同で行いたいと思います! 予定している内容 オンラインでのコミュニケーションでSlackといったチャットツールも利用される方が多くなったと思います。 Slackはbot機能があり、botを返して様々なサービスと連携をとることができます。 そのSlack botの基本的な作り方をハンズオン形式でみんなで一緒にやろうというのが今回の内容です。 Slack botハンズオンは2度目となります。前回の様子も参照ください。 Python駿河 勉強会 #6 〜Slack Botを作ってみよう【オンライン開催】〜 前回より実践的に利用できるようなハンズオンを目指しています。(予定としては、herokuなどのサーバー環境にデプロイまで行います) 資料 hrsano645/py-suruga-13-slackbot-handson: Python駿河 #13のSlackbotハンズオンの資料です にぎやかし枠について 今回からにぎやかし枠を用意しました。 PyCon JP方面ではよくある枠で、基本的にカメラ,マイクはオフにして、見る専用の枠になります。 もちろん途中からコミュニケーションのためにカメラマイクをオンにしてもらっても大丈夫ですし、テキストチャットでやり取りのみでも大丈夫です。 時間割 時間 内容 18:00 アイスブレーク 18:20頃~ ハンズオン開始 ~ 適時休憩をはさみます 21:00 終了予定(時間が余ったらLT枠) 21:10頃~ オンライン懇親会 最初に軽くアイスブレークしますので、 最近興味あるとこととか。 質問したいこととか。 など話していただければと思います。 予定が余った場合、LTも行えますので、LTネタも募集しています。(ハンズオン前にお聞きします) 参加方法 Google Meetを利用します。 勉強会の開始10~15分くらい前にconnpassのメッセージにてURLをお知らせします。 また Unagi.py / Python駿河のSlack上でもお知らせします。まだSlackに参加されていない方向けにも参加用URLもconnpassのメッセージにてお知らせします。 終了後にオンライン懇親会(飲み会)やります! 最近は当たり前になりつつありますが、Python駿河/Unagi.pyでも「オンライン飲み会」をやります! 飲み物やおつまみを各自用意してご参加ください。 (飲みは必須でないけど、お茶など用意してリラックスした雰囲気でご参加いただけたらと思います。) 終了予定時間の21:10からそのまま突入することになります。 (参加は任意、入退室も自由です)