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11/27 (金)

4ea9090e5a7f5ed744b0b1bb378a949d Node-RED User Group Japan
更新履歴 日時 内容 2020/11/25 好評につき増員 40→60 2020/11/3 イベント公開 日時 2020-11-27(金)19:00 - 20:30 イベントについて ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツール、Node-RED。 今回はオンラインで少し早い年末LTパーティを開催します! 対象 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近、Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報   URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ 会場 イベントは Youtube Live での配信を予定しております イベント後に軽めのオンライン懇親会を予定しております(Zoomなど) タイムテーブル LT登壇ご希望の方は、Facebookグループのこちらの投稿で登壇したい!とコメントよろしくお願いします! 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:05 ごあいさつ UG 19:20 LT x 8~10 LT 1 商業雑誌連動企画!Jetson & Pi 電力測定ボードを発売してオリジナルノードを公開した話 野良ハックチームざっきー @Zakkiea LT 2 LTやったら世界の見え方がちょっと変わった 富士フイルム高山英俊 @typeR_Anonymous LT 3 OpenWeatherMapの観測場所をworldmap上にアイコン置きました。 ものづくり学緑つばめ杉山寛幸 @lirevo1 LT 4 Node-REDのためだけにVM買うのイヤ! みんみん(民田雅人) LT 5 コロナ禍での「地方」Node-REDコミュニティ活動を考えてみた コドポ(中京テレビ)上田茂雄 @ueponx LT 6 TeleWorkerを使った気象観測ステーション KK.YES矢野泰弘 LT 7 Node-Pad 使ってみました(仮) akitam LT 8 2020年のコミュニティ活動でのNode-RED関連の活動・開発を振り返る ビジュアルプログラミング交流会豊田陽介 @youtoy LT 9 Dockerで動かすNode-RED ワンダープラネット三浦耕生 @k_miura_io 20:50 中締め 21:00-21:30 またイベント後に軽めのオンライン懇親会を行いますのでイベント中に Zoom の URL をご案内します。 連絡事項・注意事項 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

11/18 (水)

4ea0760b7fa8fa6b8074b3e40db6ba75 オルターブース
Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る
Alternative Architecture DOJOとは 株式会社オルターブースが提供するクラウドネイティブ特化型Webメディア。 今話題の”クラウドネイティブ”をキーワードに様々な角度から技術領域へディープダイブし、エンジニアの未来を映し出す。 それがAlternative Architecture DOJO(オルタナティブアーキテクチャー道場)です。 テーマ Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る こちらのテーマで、スペシャルゲストの方々にご登壇いただきます! 出演者プロフィール 日本マイクロソフト株式会社 内藤 稔 さん 日本マイクロソフト所属の CSA マネージャ。 日系 SIer でクラウド事業推進の後、日本マイクロソフトに Join 。 CSA としてパートナーの技術支援を担当し、7月からマネージャとして CSA-Infra チームを担当。 好きな Azure サービスは IoT Hub、Azure Policy LinkedIn 日本マイクロソフト株式会社 平岡 一成 さん 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部クラウドソリューションアーキテクト 日本マイクロソフト パートナー事業本部 クラウドソリューションアーキテクト Webアプリケーションエンジニアとして、キャリアの長くはECサービスのシステム開発&運用を担当。現在は日本マイクロソフト株式会社でAzure導入の技術支援を行うクラウドソリューションアーキテクトに従事。趣味はキャンプで不便を楽しむこと。 GitHub/Twitter/LinkedIn: @hoisjp 日本電気株式会社 釜山 公徳 さん NEC(日本電気株式会社)所属。 インフラエンジニア、セキュリティコンサルタント、マルウェアアナリスト等を経て、現在セキュリティとクラウドを専門とするエバンジェリスト兼コンサルタントとして従事。 また、その他活動として、日本クラウドセキュリティアライアンスでのWGリーダー、CompTIA Subject Matter Experts (CompTIA認定資格の日本語試験開発)、Fin-JAWSの運営メンバー等も担っている。 2020 APN AWS Top Engineers ZEN ARCHITECTS Co.,Ltd. 三宅 和之 さん ZEN Architects CTO - Twitter: @kazuyukimiyake - Connpass ID: mekn "Hack Everything" をモットーに Azure(Serverless/PaaS), Vue.js を中心に活動している。Microsoft MVP。 株式会社オルターブース 小島 淳 株式会社オルターブース ​代表取締役​ 金融、製造などの大型エンタープライズシステムを経験し、大手MSPでは技術部門、プリセールス部門、 コンサルティング部門の責任者として多くのWebシステムを担当後、クラウドコンサルタントとして活動。 2015年にクラウドインテグレーション企業であるオルターブースを創業。 クラウドアセスメントサービス『KOSMISCH』やFood Techの新たな試みとしてのフードコート施設向けモバイルオーダーなどのプロダクトを創出、提供しいている。 Microsoft Innovation Award 2017 受賞。 Microsoft Partner of The Year 2017 2019受賞。 Microsoft MVP5年連続受賞(2014〜2018) 元ハードコアバンドのベーシストであり、柔道整復師の資格を持つ。 ジーズアカデミー メンター。 特定非営利活動法人 AIP 理事。 株式会社クアンド 長井 孝幸さん QUANDO Engineer Twitter:@______new______ 自社サービス「SynQ Remote」の Web & Mobile の開発リード。 好きな技術キーワード 機械学習、Serverless タイムテーブル 時間 タイトル 登壇者 18:00-18:05 オープニング 18:05-18:25 閃光の Azure Update 日本マイクロソフト 内藤さん 18:25-18:45 アプリケーションエンジニアへのいちおし Azure Update 日本マイクロソフト 平岡さん 18:45-19:05 逆襲の Azure Well-Architected Framework NEC 釜山さん 19:05-19:25 2020年下半期 Cosmos DB の更新まとめ(アップデートが多すぎるので"使える"機能を中心に) ZEN 三宅さん 19:25-19:45 スタートアップだからこそ知っておきたいCloud Adoption Framework オルターブース 小島 19:45-19:55 Public Previewになった Azure Communication Services の現状(仮) 株式会社クアンド 長井さん 19:55-20:00 クロージング 配信プラットフォーム YouTube ライブ (connpass参加登録の方にURLをメールでお送りします) ※申込み人数の把握と連絡手段の確保のため、必ず本connpass上で参加申し込みをお願いいたします。

4/11 (土)

2b9ec49172a7e603a49c59a9acd022fe Serverless
名古屋で初めてのServerless Meetup
(2020/3/24追記) イベント「無期限延期」のお知らせ 本イベントにつきまして、開催するか否かにつきましてスタッフ内で協議と検討を重ねましたが、やはり新型コロナウィルス(COVID-19)の影響と現状の状況を考慮し、 今回は開催を「無期限延期」とする結論に至りました。 オンライン開催などの方法も検討いたしましたが、「地元名古屋でサーバーレスを盛り上げたい」という思いもあり、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 楽しみにしていた皆様には大変申し訳無いのですが、ご理解いただけますと幸いです。 なおオンライン開催については、Serverless Meetup Nagoyaとしてではなく、日本のServerless Meetup全体として、改めて開催方法を検討中です。 詳細等決まりましたら、connpass公式ページやTwitterアカウント @serverlessjp でも告知を行いますので、是非そちらを楽しみにして頂けると幸いです! (2020/3/22追記) イベント概要 サーバーレス及びクラウドについて、基本・基礎を学ぼう、という勉強会になります。 主に、下記の方を対象としています。(もちろん、それ以外の方も大歓迎です!) クラウドやサーバーレスについて、基本的な部分から学びたい方 (「言葉を聞いたことがある」くらいのレベルでもOK) 基本的な部分は知ってるけど、どうやって導入するかがわからない 導入はしているが、実践的な手法・ツール等の情報が知りたい方 東京に比べると、まだまだ名古屋ではなじみがあまりないように思えるクラウド&サーバーレスについて、少しでも知って頂くきっかけになれば、と思っております。 イベントとしては、下記「Serverless Meetup」の名古屋版、になります。 コロナウィルスの影響により、掲載内容から変更になる場合があります。 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」を参照 諸注意 先着順となっております。 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は各種無音カメラアプリを使うなど、周囲への配慮をしましょう。 会場にWifiの用意はあります。 電源の用意もあります。(ただし全員分はないと思います) 会場での撮影OKです。 ハッシュタグ #serverlessnagoya Serverless Meetup、及びそのスコープについて Serverless Meetupは、全世界の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。 日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されており、2/27(木)にもオンラインでServerless Meetup Tokyo #16が開催されました。 どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。 そして今回、そのServerless Meetupについて、ついに名古屋での開催が決定しました! 名古屋でもServerlessについて知見を深め、共有しあい、そしてServerlessを盛り上げていきましょう! アジェンダ・タイムテーブル 時間 タイトル 発表者(敬称略) 13:00~13:30 入場・諸注意 - 13:30~14:00 サーバーレスで開発をはじめよう 〜サーバーレスの基礎&サーバーレスがもたらすメリット~ 鈴木 正樹(フリーランス) 14:05~14:35 ここを抑えれば怖くない!SmartStore リファレンスアーキテクチャから学ぶサーバーレス on Azure の始め方 大平 かづみ(フリーランス) 14:35~14:45 休憩 - 14:45~15:15 AWS AppSyncのススメ (仮) 中山 桂一(Cloud Partner) 15:20~15:50 サーバーレスの運用ほげほげ(仮) Jun Kudo 15:50~16:00 休憩 - 16:00~16:30 Functional SaaS で始めるお手軽サーバレス Kazutomo Niwa 16:30~17:00 クロージング - ※上記内容は予告なく変更になる場合があります。 Special Thanks to our Sponsers ワンダープラネット株式会社 様 場所:ワンダープラネット株式会社 名古屋本社(名古屋市中区錦3-23-18 ニューサカエビル5F) アクセス:東山線・名城線栄駅 サカエチカより直通 https://wonderpla.net/ Speakers 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 中山 桂一 (Cloud Partner) 株式会社キャラウェブにてクラウドパートナー事業のリードを行うフルスタックエンジニア。 サーバレスを中心としてAWSを使用したコンサルティングから構築、運用までの支援を行っている。 Organizers 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 吉田真吾 (セクションナイン) CYDAS CTO / セクションナインCEO クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。 堀家隆宏 (Serverless Operations) Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパートナーとして、協業や支援を行っています。 工藤淳(Iret) 道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。 セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。 Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナインなど) 数社で技術支援などをおこなっている。 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 杉田寿憲 (株式会社メルペイ) 2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発しています。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。 新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について 皆様ご存知の通り、新型コロナウイルス(COVID-19)が世界的に猛威を振るっており、多くのイベントが中止、またはオンライン開催への変更などの対応を実施しております。 現在のところ、本イベントいわば名古屋でのServerless Meetupのキックオフイベントであることから、極力「名古屋での開催」ということを重視し、なるべくオンラインではなく「現地開催」で実施したい、と運営側としては強く考えております。 しかしながら、今後の状況によっては、延期・あるいはオンライン開催への変更などの対応を取らせて頂く可能性があります。 上記の旨、あらかじめご了承願います。 ※2020/03/22追記:現在「現地開催+オンライン」という方法も検討しております。決定次第、下記方法で連絡させて頂きます ※2020/03/24追記:「イベント「無期限延期」のお知らせ」に記載の通り、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 ※会場変更など、当初の予定から変更が生じた場合、下記より案内させて頂きます。 connpassのイベントページ、およびconnpass経由のメール Twitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ #serverlessnagoya また感染防止も兼ね、各自マスク着用/こまめな手洗い・うがいなどの対策を行って頂きますよう、お願いいたします。 当日体調不良などの症状が見受けられる方には、入場をお断りさせて頂く場合があります。ご了承ください。 会場にマスクなどの用意はございません。 アンチハラスメントポリシーについて 当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。 参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。 性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。 上記の規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。 当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合 (2020/03/22追記) 更新履歴 2020/03/24 「イベント「無期限延期」のお知らせ」を追加しました。 2020/03/22 「イベント概要」「更新履歴」を追加しました 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」について、一部更新を行いました。 項目の表示順を変更しました 2020/03/17 諸事情により、アンケートを削除しました。(ご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ありません) 2020/03/16 新規公開

2/27 (木)

2b9ec49172a7e603a49c59a9acd022fe Serverless
IoT x サーバーレスの極上レシピをご堪能あれ♪
新型コロナウイルスの影響による「オンライン開催」に関するお知らせ (2020/2/17 19:15 追記) 本イベントにつきまして、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の状況を考慮し、 オンラインでの開催に決定 いたしました。 配信のURLは当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールでのご連絡をさしあげる予定です。 最新情報は、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおねがいいたします。 connpassのイベントページ、およびconnpass経由のメール Twitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ #serverlesstokyo はじめに(重要事項) 今回は抽選となっておりますのでご注意ください。 → オンラインでの開催となったため、枠を広げました。 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。 電源はありません 会場にwifiはあります ハッシュタグ #serverlesstokyo Serverless Meetupとそのスコープについて Serverless Meetup は全世界の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。 どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。 Agenda 16回目となります。 Meet the Expert!! Timeline Title Speaker (敬称略) 18:45-19:00 Social / 19:00-19:10 Opening Talk 吉田真吾 19:10-19:15 スポンサーLT Forkwell(株式会社grooves) 19:15-19:25 会場案内、告知 株式会社Speee 19:25-19:45 Azure Serverless or Power Platform 〜 あなたならどっち?! 大平かづみ(フリーランス) 19:50-20:10 Azure Serverless or Power Platform 〜 あなたならどっち?! 清水優吾(セカンドファクトリー) 20:15-20:35 FaaSで小さくはじめるIoTリアルタイムデータ処理 仲山昌宏 (WHERE) 20:40-21:00 AWS x Serverless Framework x QuickSightでIoTデータ可視化 鈴木正樹(フリーランス) 21:00-21:20 広告配信を支えるバッチ基盤をサーバーレス移行した話(ECS Fargate, Step Functions) 近森淳平(Zucks) 21:20- Closing 21:30までには完全撤収 ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Big Thanks to our Sponsors (注意:今回はオンライン開催のみです) 株式会社Speee様 (会場スポンサー) 場所:株式会社Speee(東京都港区六本木4-1-4黒崎ビル4階) アクセス:大江戸線・日比谷線六本木駅(徒歩6分)、南北線六本木一丁目駅(徒歩6分) https://speee.jp/ Forkwell(株式会社grooves)/ソニー株式会社 (配信スポンサー) Forkwell(株式会社grooves) ソニー株式会社 Speakers 清水優吾(株式会社セカンドファクトリー) Power BI MVP (通称:Power BI 王子, 2017.02 -) 株式会社セカンドファクトリー CTO, シニアテクニカルアーキテクト Power BI を中心に Power Platform を Citizen Developer に普及する活動をしている。 Azure の各種 Data Service も扱う。 https://qiita.com/yugoes1021 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。 仲山昌宏 (WHERE) 秋葉原生まれ大手町育ちの歌って踊れる江戸っ子フルスタックインフラエンジニア。 技術系同人誌(めもおきば/ssmjp同人部)を出したり、 SecHack365やセキュリティ・キャンプなど若手人材育成に関わったりしながら、 WHEREでBluetoothメッシュのIoTプラットフォームを作ってます。 割り込まれるのは嫌なのでサーバーレスに極振りしてます。 鈴木正樹(フリーランス) 愛知県半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 近森淳平(Zucks) 株式会社VOYAGE GROUP(Zucks)にて広告配信システムを開発、運用してます。 フルマネージドに乗っかるのが得意です。 Organizer 吉田真吾 (セクションナイン) CYDAS CTO / セクションナインCEO クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。 堀家隆宏 (Serverless Operations) Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパートナーとして、協業や支援を行っています。 工藤淳(Iret) 道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。 セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。 Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナインなど) 数社で技術支援などをおこなっている。 大平かづみ (フリーランス) 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。 杉田寿憲 (株式会社メルペイ) 2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発しています。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。 ServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。 ServerlessDays Tokyo 2019 の詳細 https://tokyo.serverlessdays.io カンファレンス参加者:310名 https://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/191417 ServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細 https://fukuoka.serverlessdays.io/ カンファレンス参加者:125名 https://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/ Serverless Community(JP) にジョインしよう! コミュニティメンバー募集 サーバーレスの活用について情報交換ができるグループを作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用ください。 Serverless Community(JP) facebook Serverless Community(JP) slack アンチハラスメントポリシーについて 当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

1/24 (金)

684f05fcebe6ec3c1a858b6407f854b4 Node-RED User Group Tokai
更新履歴 日時 内容 2019/12/25 イベント公開 日時 2020-01-24(金)19:00 - 21:30 イベントについて このイベントは、Node-REDの様々な事例や使い方を持ち寄る勉強会です! 今回は初めての試み!なんと大阪UG・東海UGと一緒に3UG x 3LT = 9LTのリレー形式で、オンラインで共有しつつ勉強会をしてまいります。 Node-REDを使うユーザー同士でぜひとも交流しましょう~。 募集ページ 東京UG → Now!! 募集ページ https://connpass.com/event/159716/ 大阪UG 募集ページ https://node-red-osaka.connpass.com/event/160641/ 東海UG 募集ページ https://node-red-tokai.connpass.com/event/160775 対象 日本の様々な地域で使われるNode-RED事例を知りたい方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 オンライン共有イベントとという初の試みを温かく見守ってくれる方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報 - URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ 概要とスピーカー紹介 東京UGの登壇者3名、募集中です!今回は事例をメインに5分LTをいただける方ぜひとも Facebookグループ でコメントください。 ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 - タイトル ご所属 東京UG LT 1番目 「DALIをつかった照明制御とNode-REDの事例」 中畑 隆拓(なかはた たかひろ) さん スマートライト株式会社 LT 2番目 「Node-REDを使って、簡単LoRaWAN検証システム構築」 石塚 亮介(いしづか りょうすけ) さん STマイクロエレクトロニクス株式会社 大阪UG LT 1番目 「Node-REDとモーターモジュールを使用した治具の制御」 原田博 さん ご所属 株式会社Keigan LT 2番目 「産業用ロボットとTensorFlowの接続にNodeREDを使ってみた」 三上典秀 さん ご所属 スリーアップ・テクノロジー 東海UG LT 1番目 「自作センサをNR経由でスマホ表示してみる」 稲玉繁樹 さん ご所属 ミイシステム株式会社 LT 2番目 「一流エンジニアの気持ちになった!Node-REDのつかいかた」 遠山公仁 さん ご所属 株式会社シーアイエス LT 3番目 「GameControllerizer - Node-REDではじめるゲームハック!」 土井伸洋 さん ご所属 (有)来栖川電算 会場 会場は日本アイ・ビー・エム株式会社の名古屋事業所です。 場所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28F " rel="nofollow">https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 入館方法 受付はJPタワー名古屋 28階になります。 connpassより発行される「受付票」を印刷してご持参いただくか、スマートフォンの画面などでご提示ください。 タイムテーブル ※当日のオンライン状況や進行次第で変更になる可能性がございます 時間 内容 19:00~19:30 開場/受付開始 19:30~19:45 ごあいさつ 19:45~20:50 各会場準備 19:55~20:55 LT 3UG x 3LT = 9LT! 20:55~21:00 各会場締め 21:00~21:30 撤収/閉場 連絡事項・注意事項 懇親会はございません 本イベントはオンラインで各UGのLTをつなぐ性質上、当日のオンライン状況で他UGのLTが閲覧できない可能性がございます 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らないため、念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 勉強会場は禁煙です。喫煙所をご利用ください。 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

10/7 (月)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
Azure AI プラットフォームのハンズオン!(๑•̀ㅂ•́)و✧
ハンズオンコンテンツ :💡 Custom Vision と Logic App / PowerAppsを利用して画像分類 Custom Vision を利用して犬の画像分類を行い、Logic Apps で利用します。また、PowerApps を利用して、犬の画像分類ができる AI を組み込んだモバイルアプリを作ります。 💡 Azure Bot Service x LINE でチャットボット開発 Azure Bot Service を使って LINE で使えるチャットボットを開発します。 💡 Visual interface for Azure Machine Learning service を使って GUI で機械学習二項分類 GUI のツール Visual interface for Azure Machine Learning service を使い、コーディング無しで機械学習を行います。 💡 QnA Maker を利用して FAQ 回答 API を作成 QnA Maker を使って FAQの回答ができる簡易ボットを開発します。 💡 Cognitive Services Language Understanding (LUIS)でノンコーディング自然言語分析 GUI で操作して自然言語処理を行うことができる Cognitive Services Language Understanding (旧称 LUIS)を使い、自然言語処理を行います。 💥 Custom Vision と ML.NET を使ったアプリケーション開発 Custom Vision を利用して犬の画像分類を行います。その画像分類器を TensorFlow のフォーマットでエクスポートし、ML.NET を使ってコンソールアプリ/ASP.NET Core アプリに組み込みます。 イベント概要 お待たせいたしました、お待たせし過ぎたかもしれません!名古屋での Cogbot 開催となります。 学習済みの AI を API として呼び出すだけで使える Microsoft Azure の Cognitive Services を活用したハンズオンを開催します。 また、Azure Machine Learning Service を活用した機械学習のハンズオンコンテンツも用意する予定です。 「機械学習はまだビギナーだけど動くものを作る体験をしたい」「座学だけでは物足りない」というモチベーションの方は、この機会に Microsoft Azure の AI プラットフォームに触れてみてはいかがでしょうか。 メンターとして Microsoft MVP のメンバーがサポートします。 当日の参加者の状況に応じて、解説をしながらみんなでコンテンツを進めていくワークショップ形式で進めるか、各自でハンズオンコンテンツを各自で実施して随時疑問・質問をサポートする形式にするかを決めます。 Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services Azure Bot Service / Bot Framework とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Azure Bot Service なら、Bot Framework や REST API を使って簡単にチャットを開発・拡張することができます。 Azure Bot Service (SDK v4) その他 機械学習モデルの開発、トレーニング、テスト、デプロイ、管理、および追跡に使用できるクラウドベースの環境の Azure Machine Learning Service があります。 Azure Machine Learning service Cognitive Services のようにすぐ使える PreBuilt モデルのサービスよりも、独自のデータを使って独自の学習モデルを構築したい場合、Microsoft では、世界では TensorFlow や Keras と並んで人気のディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit (CNTK) が提供されています。 Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) 開催概要 項目 内容 開催日 10/7 (月) 時間 18:30時開場、19:00開始 会場 CODE BASE NAGOYA 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F 地下鉄東山線新栄町駅より徒歩数分 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 18:30 〜 19:00 開場・受付 19:00 〜 19:05 概要・会場の説明など (5分) --- 19:05 ~ 19:35 ・Azure Cognitive Services について・ハンズオンコンテンツの説明 調整中 19:35 ~ 20:50 ハンズオン 全員 20:50 ~ クロージング・会場片付け スタッフ ハンズオンについて ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン ( Windows 10 / Mac OS )とモダンブラザー(Chrome, Firefox, Microsoft Edge)の最新版 Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Azure のアカウントをお持ちでない方は、Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 https://aka.ms/cogbot_feb21