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参加する勉強会

8/28 (金)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第3回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいスケジュール管理のポイント ・マイルストーン、タスクをどのように分割、優先順位付けをするか ・プロジェクト中に、トラブルや遅延が発生した時の体験談や失敗談 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でスケジュール管理、進捗管理を紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:[email protected] ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。


過去の勉強会

7/28 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<追記2020/07/27> 満席(80名)となってしまったため、20名増枠します!みなさまご応募ありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第2回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代の要件定義のススメ方」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいポイント ・ステークホルダーとの関係と、ビジネス要件と開発要件の適切なバランスをどうとるか ・開発部門、カスタマーサクセス、営業部門、マーケティング部門との円滑なコミュニケーションの取り方 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でプロジェクト/プロダクトマネジメントを紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <事前質問受付フォーム > 本イベントでは、皆様のご質問に岩上と林が回答していくフリートークイベントです。 「リモートワーク時代の要件定義のススメ方」について聞きたいことがある方は ぜひ事前質問フォームより質問内容をお送りくださいませ。 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:[email protected] ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

10/10 (木)

687fca1e7caf5cc88532e59293129bff テクトモ
テクトモについて お酒を飲みながら新たな知見を得たり、フリーランス同士で情報交換したりする、比較的にゆるめのフリーランス・コミュニティです!未来×希望×キャリアをテーマとし、同志(トモダチ)を作る、明日(トゥモロー)のキャリアを作る思いからイベント名を「テクトモ」としています。 今回の講座について ▼講座タイトル 「テクトモ#10 リモートワークって実際どうなの?~リモートワーク獲得への道筋~」 ▼概要 毎日毎日、満員電車での通勤…ではなく、自宅で仕事がしたい! フリーランスになったからには、リモートワークを実現したい! …でも、なかなか実現できない。 そんな悩みを抱えたフリーランスの皆様に朗報です! フリーランスとして、どうリモートワークを実現するのか。キャリアや金額との兼ね合いの付け方、スキルセットの身につけ方、、などなど。 今後フルリモートという働き方を実現するにあたり、必要な考え方やキャリアの方向性を知れるイベントです! ▼日時・タイムテーブル 2018年10月10 日(木)19:15 開場 19:30  クラウドテックからご挨拶 ▼前半:19:45~20:30 ・【講演】企業はなぜリモートワークを導入するのか?~企業から見たリモートワークのメリット・デメリット~ スピーカー:株式会社Monopos飯田氏(エンジニア兼バックオフィス) https://monopos.co.jp/members/kosuke-iida.html     ▼後半:20:30 ・【トークセッション】フリーランスとしてどうやってリモートワークを実現するのか?~リモートワークを実現してきたフリーランスに聞く、リモートワーク実現への道のり~ スピーカー:現在リモートワークを実現されている、フリーランスの方々4名にご登壇頂く予定です。(職種:Webデザイナー、アートディレクター、フロントエンドエンジニアなど)   成田 直人(なりた なおひと)氏 2012年に株式会社門・CCO兼クリエイティブディレクターに就任、現職。 大手企業を初めとした、広告物の企画・ディレクション・制作まで携わる。 広告制作の成果物として、各種グラフィック・CM制作・SNS広告・コピーライティングなどを取り扱う。 一方、現代のクラウドサービスにおけるPDCAサイクルに対応・特化した、クリエイティブディレクションにも力を注いでいる。  森田 浩平氏 (Webデザイナー・クリエイター)氏 婚活を軸としたサービスを提供している事業会社で、経営者やチームメンバー、クライアントやユーザーとやり取りしながら複数のWebサービスのグロースに努めて来られました。 社内の全サービスのサイトリニューアルを⼿がけられ、第6回Webデザインアワード審査員特別賞受賞されています。 現在は、現在は、保育園・施設向けの自社サービスを開発運営している企業でUI/UXデザインをリモートにて担当されております。 西尾 淳史氏 プロダクトデザイナーとして、情報機器のUI/UXのデザインを行っている。大手総合電機メーカーの量産製品から次世代先行開発、産業・公共機器から、ベンチャー企業のコンシューマー向けサービスまで、幅広い分野、ユーザー層を対象としたプロジェクトや製品における多数の実績がございます。 人間工学や人間中心設計、色彩に関する基礎的なデザイン技法を基本に、他デザイン関連工学の応用、ヒトの行動観察を取り入れたロジックに基づくデザイン手法により、機能的で操作性に配慮した、優れたユーザビリティを備えたUI/UXデザインを行われています。 (※随時更新予定) 21:00 交流会 参加者の方々で交流いただくだけでなく、登壇されたフリーランスの方や、企業様へ相談もして頂けます。 軽食とお飲み物もご用意いたします! ▼参加料 無料 ▼受付について 受付にてconnpassから送られる受付票記載の番号をお伝えくださいませ。 ▼Wi-Fiについて ゲストWi-Fiをご用意しております。 ▼質疑応答について sli.doというサービスを使って質疑を受け付けます。 イベントが近くなりましたら、本イベント用の特設ページを開設しますので、ご確認くださいませ。 詳細な利用方法は当日もご説明させていただきます。 ▼諸注意 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。そのため当日、会場の様子およびセッションの模様を撮影させていただきます。来場者の方が一部、映り込む可能性もございますので、あらかじめご了承くださいませ。