大地 山口 (@dayamaguchi1)


参加する勉強会

7/4 (木)

348ee0cfbf23ee0a248edff2e6a2e78e Rancher JP
第2回 Rancher ユーザー会 in Nagoya
【第2回】コンテナ管理ツール Rancher勉強会 Nagoya Rancherとは? RancherはOSSと商用版で提供されるコンテナ環境構築・運用プラットフォームです。 Rancherの特徴は、Kubernetesコンテナオーケストレータ自体をデプロイし、その機能を利用した効率的なコンテナインフラの構築・管理運用が可能なことです。 また、Active Directory連携や監査ログな機能などにより本格的なエンタープライズ向けプラットフォームとして世界で導入実績を重ねています。 是非この機会にRancherについて学んで頂ければ幸いです。 皆様のご参加お待ちしております! OSS版: https://github.com/rancherlabs/ 商用版: http://rancher.com/ イベント開催概要 会場・時間 日時:2019年7月4日(木) 19:00 (18:30開場) ~21:00 会場:ヤフー名古屋オフィス 住所:名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階 プログラム No. 時間帯 発表内容 タイトル 発表者 [1] 19:00-19:30 (30min) セッション1 はじめに - Rancher 最新アップデート・国内外事例 RancherLabs新藤 [2] 19:30-19:50 (20min) セッション2 募集中! [3] 19:50-20:00 (10min) 休憩 [4] 20:00-20:20 (20min) セッション3 [5] 20:20-20:25 (5min) LT1 [6] 20:25-20:30 (5min) LT2 [7] 20:30-20:35 (5min) クロージング(+バッファー) RancherLabs 新藤 ※LT参加されたい方は、「LT枠」に登録して、コメント欄で発表内容をお知らせ下さい。 ※上記タイトルは変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 持ち物 当日は受付のため、以下をご持参ください。 ConnpassIDの確認出来る物 又は 受付票 主催 Rancher JP 会場注意事項・諸連絡 ※ 会場では禁煙となりますのでご了承ください。 ※ ゴミを捨てる場所は無いので各自でお持ち帰りください。 ※ 会場内に自動販売機はありません。飲み物が必要な方は会場に入る前にご準備ください。 参加に関する注意事項 本イベントは、コミュニティのボランティアにより活動しています。 なるべく広く様々な方にご参加いただきたいのですが、参加人数が限られておりますので確実にご参加いただける方を優先したいと考えております。 その為、以下に該当される方は参加をお断りいたします。 採用・飲食のみを目的とした方 同時間帯に複数のイベントに申し込まれている方 (前日・当日までにキャンセルして頂いた方はその限りではありません) 過去に 無断キャンセル(Rancher JP関連イベントでキャンセル処理を行わずに欠席をすること) が目立つ方 過去にイベント進行に関しての問題を起こした方 当方で上記に該当すると判断させていただいた方は強制的にキャンセル処理を行わせていただく場合があります。 また、上記に該当する方でも参加登録時に熱いコメントを頂ければ考慮いたしますので、ぜひよろしくお願い致します。


過去の勉強会

6/20 (木)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
AWS Summit Tokyo 2019 振り返り勉強会 6月のJAWS-UG名古屋は、6/12〜6/14の3日間幕張メッセで開催されるAWS Summit Tokyo 2019の振り返り企画です。Summitでは毎年たくさんの新しいサービスやアップデートが発表されます。 すべてのサービスチェックするのも大変なので、ユーザグループのメンバーで得意、興味のある分野を分担して、ダイジェスト版を発表、共有する会にしたいです。 Summitに参加できない方も、この勉強会でアップデート情報をすばやくキャッチできると思います。 LT募集中です! 今回のメインテーマはSummit振り返りですが、AWSに関わるLT(5分程度の発表)も随時募集しています。ぜひ、アウトプットしてみてください。 希望者は、doorkeeper上の主催者へのお問い合わせで連絡ください。 スタッフ募集中です! 一緒にコミュニティーを盛り上げていただけるスタッフも随時募集しています。 スケジュール 時間 内容 スピーカー 18:30~19:00 受付 19:00〜19:30 AWS Summit Tokyo 2019 ダイジェスト(仮) アマゾンウェブサービスジャパン エバンジェリスト 亀田治伸さん 19:30〜19:45 自動走行レースAWS DeepRacerリーグ体験記(仮) JAWS-UG 名古屋 筒井孝典さん 19:45~20:00 コンテナ系アップデート(仮) JAWS-UG 名古屋 森 久由生さん 20:00~20:15 ManagedBlockchainアップデート(仮) JAWS-UG 名古屋 川路義隆さん 20:15~20:30 機械学習系アップデート JAWS-UG 名古屋 山口陽平さん 20:30~20:35 (LT)AWS Summit Tokyo 2019 に初参加しました JAWS-UG 名古屋 可知 将さん 20:35~20:40 (LT) 【祝・東京リージョン上陸!】AWS Client VPNを使ってみる hmatsu47(松久裕保さん) 20:40~20:45 (LT)セキュリティー系アップデート 株式会社エイチームライフスタイル 杉本啓史さん 20:45~20:50 (LT)TUNAGのETL基盤 株式会社スタメン 松谷 勇史朗さん 20:50 後片付け、退室 場所 ラルゴ会議室 愛知県名古屋市中村区竹橋町5-12 THE WHITE OISE 部屋番号は403号室 懇親会 懇親会申込みサイト 【懇親会】JAWS-UG名古屋 AWS Summit Tokyo 2019振り返り https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/92828 懇親会LTも募集しています

6/19 (水)

2e40d5ea7e7c6f6267f54c939ba634f4 株式会社エイチーム
※最終枠増!※インフラエンジニア/社内情報システム部門担当者向/カジュアル勉強会&交流会!
※最終枠増!※『Ateam Corporate TECH MeetUp_vol.01』のテーマは"1000人規模の組織を支える社内システムの基盤づくり" スマホ向けゲーム・アプリや、日常生活に密着したWebサービスの企画・開発・運営を行うエイチーム。今回は、エイチームの社内システムの運用・保守を担うIT戦略グループのエンジニアより、交流&勉強会を開催します。コーポレート部門の社内SE ver.のイベントは初開催となります。 1000人規模のエイチームグループを支える社内システム部門のエンジニアがどのように基盤づくりに取り組んでいるのか、またSIerからエイチームの社内SEに転職した入社4ヵ月目のエンジニアの話など、社内インフラに関わるあれこれをお話します。 また、『Ateam Corporate TECH MeetUp』では、参加者のライトニングトークセッション(以下:LT)の時間を設けております。参加エンジニアのアウトプットの機会を増やすことにより、エンジニア同士の交流を促進し、会社や組織などの垣根を越えた横のつながりを深めることを目的としています。積極的に発信していただき、名古屋のエンジニア業界を盛り上げていきましょう! 開催日時 日程 2019年6月19日(水) 時間 19:30~21:30(19:15~受付開始) 場所 株式会社エイチーム 名古屋本社 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F ※名古屋駅全線と地下で直結 セッション登壇者① 小規模SIerのインフラ屋からエイチームの社内SEになったお話 所属:エイチーム IT戦略グループ IT推進チーム 担当領域:社内システム運用、問い合わせ対応 得意技術分野:Windowsサーバ、スイッチ、情報セキュリティ、ハードウェア全般 セッション概要 小規模SIerからエイチームに転職して4ヵ月経ちました。急成長を続けるエイチームの社内SEは「スピード感」「変化への柔軟性」が重要とされます。事業会社とSIerとの考え方の違い、今まで培ったスキルや経験の活かし方などをお話しします。 セッション登壇者② 全国拠点を繋ぐエイチームグループのネットワーク 所属:エイチーム IT戦略グループ インフラセキュリティチーム 担当領域:社内サーバ管理、ネットワーク管理、セキュリティ 得意技術分野:Windowsサーバ セッション概要 社員数の増加にともない、毎年、既存拠点の増席・増床や新規拠点を開設してきました。全国各地に開設されたすべての拠点を繋ぐネットワークは日々スピード感のある日々の業務を支えています。そんなエイチームグループのネットワークの繋ぎ方と使い分けをご紹介します。 セッション登壇者③ 「社内システム」が、「早く」「安く」「安全」に繋がるための仕組み 所属:エイチーム IT戦略グループ IT企画チーム 担当領域:コーポレート業務システム全般 得意技術分野:アジャイル開発 セッション概要 エイチームグループの様々な事業成長・規模拡大の裏で、様々な社内システム・業務アプリケーションが導入されてきました。1000名規模に組織が拡大した現在、各システムを「効率的に繋ぐ」事の重要性が非常に高くなっています。今回、そんな「多くのシステムを効率的に繋ぐ」ために取り組んでいる「早く」「安く」「安全」な仕組み作りの一部を紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 19:15 受付 ※会場に入られた方から自由にご歓談ください 19:30 オリエンテーション、エンジニアのご紹介、フリートーク 19:50 エイチームのご紹介 19:55 セッション①:小規模SIerのインフラ屋からエイチームの社内SEになったお話 20:10 セッション②:全国拠点を繋ぐエイチームグループのネットワーク 20:25 懇親(休憩&参加者LT枠募集タイム) 20:35 セッション③:「社内システム」が「早く」「安く」「安全」に繋がるための仕組み 20:50 LT①:参加者枠 20:55 LT②:参加者枠 21:00 フリートーク ※ドリンクと軽食を準備しております 21:30 終了 こんな方大歓迎です! 情報セキュリティ・インフラセキュリティに興味がある方 エイチームに興味がある方 エンジニア組織、社内インフラチームに所属しているエンジニアの方 エイチーム社員とディスカッションしたい、交流したい方 懇親会に参加し人脈をつくりたい方 ※フランクな交流会ですので、情報収集の場としてもご活用ください。 ※営利目的のご参加・お名刺交換等はご遠慮ください。 エントリー方法 connpassよりエントリーをお願いします。 ※当日はお名刺1枚ご持参ください ※提供可能な設備:Wi-Fi、電源、プロジェクター ※本イベントは「エイチーム コーポレート部門 IT戦略グループ」のエンジニアによる勉強会となります。ゲーム関連のセッションの予定はございませんのでご了承ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社エイチーム MeetUp運営事務局:小笠原 TEL:052-747-5575 MAIL:[email protected] URL:https://www.a-tm.co.jp/

6/14 (金)

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
始めよう!Kubernetes & Cloud Native生活
Cloud Native 名古屋 #01 開催概要 海外では、Kubernetesを用いたコンテナ関連技術のサービスやビジネスが急速な拡大を見せています。 事実上の「コンテナ関連技術業界団体」と言えるCloud Native Computing Foundation (通称CNCF)も 2017年になってAmazon、Microsoft、VMwareなどの大手ベンダーが相次いで加盟しました。 ・Cloud Native Computing Foundation (CNCF) 加盟企業一覧 " rel="nofollow">https://www.cncf.io/about/members/ 今回の「Cloud Native Nagoya #01」では、Cloud Nativeとは何か、また、関連技術や、それを活用したアプリケーションのアーキテクチャなどに関するセッションをお話しいたします。 こんな方に是非来ていただきたい!!! 技術が好きで好きでたまらない人たち Cloud Nativeってなに? って初心者の方 Cloud Nativeなアーキテクチャが好きな人たち マイクロサービス、サービスメッシュの運用について語り合いたい人たち Kubernetesってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 Dockerってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 これからのアプリケーションのアーキテクチャに関心がある コンテナ(オーケストレーション)についての課題や悩みを抱えてる方々 登壇予定者(敬称略、順不同) 新藤 洋介 大西 勉 だびっつ (@dabits) 会場・時間 日時:2019年6月14日(金) 19:00 (開場18:30)~ 20:30 会場:エイチーム本社(名古屋駅全線より地下で直結) 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F (*増枠につき、階が変更になりました!) Web:" rel="nofollow">https://www.a-tm.co.jp/about/outline/ タイムテーブル ※ LTご希望の方は、LT枠に登録のうえタイトル等メッセージをください! 時間 講師 タイトル 18:30- 開場 19:00- 新藤洋介 (@shindoy) オープニング「世界における急速なCloud Native化の流れと日本の現状」 19:30- 大西勉 (@tsutorm) 「遊びながら感じた Kubernetes の魅力」 19:45- だびっつ(@dabits) 「コンテナビルド高速化への道(仮)」 20:00- <LT1> @手羽先 「Cloud Immigrant: オンプレウェブアプリをコンテナ化して Amazon ECS にデプロイするまで」 20:05- <LT2> @DaichiYamaguchi Dockerインストール後の設定をしよう 20:15- ネットワーキングタイム 20:30 クロージング

5/28 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜コンテナ技術〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第2回目となる今回は、コンテナ技術の知見共有をテーマにヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、 名古屋でコンテナ技術を語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:45 キーノート) Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) 19:45-19:55 休憩 - 19:55-20:10 セッション1) エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから 大西 勉 様 (株式会社エイチームライフスタイル CTO) 20:10-20:25 セッション2) コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 清水 昭弘 (ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括本部 サービスプラットフォーム本部) 20:25-20:40 セッション3) 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部ローカル検索本部) 20:40-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) ヤフー株式会社所属。第8代黒帯〜Kubernetes〜。 2015年からヤフーの子会社であるゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。 近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査や開発、技術支援を担当している。 Kubernetes Meetup Tokyo、Cloud Native Deep Dive の共同主催者で、CNCF Ambassador でもある。 共著書に『Kubernetes実践入門』、『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』(オライリー・ジャパン)がある。 Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 大規模環境でのコンテナの利用において、Kubernetes がデファクトスタンダードになりました。 Yahoo! JAPAN は、2017年10月頃から一部のサービスが本番環境で Kubernetes の利用を開始し、現在では多くのサービスが利用しています。 その結果、Yahoo! JAPAN では数百の Kubernetes クラスタが運用されています。 本セッションでは、Kubernetes の概要から、数百の Kubernetes クラスタの運用を可能にする Yahoo! JAPAN のプライベートマネージド Kubernetes サービスの紹介とそれを支える技術についてお話します。 大西 勉 様(株式会社エイチームライフスタイル CTO) 中小ソフトハウスで13年受託開発を経験、2014年にエイチームライフスタイルに入社。 ナビクルなどのサービス開発エンジニアとしてサービス改善や新規事業、TOYOTA NEXTなどに貢献。 2019年2月より、CTOに就任。 エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから エイチーム子会社のエイチームライフスタイルにおける仮想化技術の変遷と、 今後、コンテナ仮想化技術をどの様に事業活用していくかについての展望をお話したいと思います。 清水 昭弘(ヤフー株式会社 テクノロジーグループシステム統括本部サービスプラットフォーム本部) 2008年アルプス社から転入。地図サービスのデータからフロントエンドまわりに従事 2018年よりプラットフォーム開発チームでスクラムマスターおよび開発を担当 コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 利用者側がコンテナで利用できるRestAPIの機能を持ったDockerイメージの提供を行っています。 利用者が意識することなくデータファイルやシステムが定期的に更新される仕組みについてご紹介します。 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部ローカル検索本部) 2018年ヤフー株式会社に新卒入社。入社後はフロントエンドアプリ開発を経験、現在は地図サービスのバックエンドの開発に従事し、主にプラットフォーム移行を担当している。 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 仮想マシンなどで稼働しているサービスをPaaSやKaaSに移行する際にどのような視点で移行先を選定するのかをヤフーの地図サービスの事例を元に紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 なにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 Twitter実況枠(※ 5/16追記) イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 懇親会 当日、20:40 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

4/24 (水)

2e40d5ea7e7c6f6267f54c939ba634f4 株式会社エイチーム
【席数増!】エンジニア向けカジュアル勉強会&交流会!LT参加者募集中!
『ATEAM TECH MeetUp_vol.08』のテーマは「新サービス開発とチームの技術力向上に挑戦した話」 新しいサービスが日々生み出されているエイチーム。2019年3月にリリースされた新サービスの開発技法についてお話します。さらに、新サービスを支えるために、エンジニアチームがどのように技術力UPに取り組んでいるのかなど、実際の事例を交えながらお話します。 また、『ATEAM TECH MeetUp』では、参加者のライトニングトークセッション(以下:LT)の時間を設けております。参加エンジニアのアウトプットの機会を増やすことにより、エンジニア同士の交流を促進し、会社や組織などの垣根を越えた横のつながりを深めることを目的としています。積極的に発信していただき、名古屋のエンジニア業界を盛り上げていきましょう! 「ATEAM TECH」とは 「ATEAM TECH」はゲームやインターネット業界で働く技術者向けに業界の技術トレンドに関する勉強会や交流会です。知識のアウトプット・インプットの場を設け、新しい気づきや成長につなげる機会を提供することで、技術力の向上や業界のさらなる発展を目指します。自社サービスならではの考え方や業界の技術トレンドに関する共有、交流の場を通じてより深い知識を得て、さらには参加者同士でのつながりもできればと考えております。 開催日時 日程 2019年4月24日(水) 時間 19:30~21:30(19:15~受付開始) 場所 株式会社エイチーム 名古屋本社 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F ※名古屋駅全線と地下で直結 セッション登壇者① 元SIerがRuby on Railsの新サービスを2ヵ月でリリースした話 所属:エイチームブライズ 技術開発部 担当サービス:Hanayume(ハナユメ), HIMARI(ヒマリ) 得意技術分野:データベース, Ruby, Clojure セッション概要 新サービスのプロジェクトにジョインしてから2ヵ月でリリースまでに行ったこと。SI企業と事業会社でのサービス開発の進め方の違いを含め、何を行ったかお話します。 セッション登壇者② 技術成長するチームをつくるために行ったあれこれとその考え方 所属:エイチームライフスタイル 名古屋開発部 担当サービス:Life.(ライフドット), すまいうる, minorie(ミノリエ) 得意な技術分野:Ruby, PHP, Node, Python セッション概要 エンジニア一人ひとりはもちろん、チーム全体の技術力の底上げは必要不可欠。挑戦しやすい風土や環境づくり、積極的なメッセージの発信など、様々なトライを繰り返し試行錯誤したことをお話します。併せて、エイチームのエンジニアが日々大切にしている考えもお伝えします。 タイムテーブル 時間 内容 19:15 受付 ※会場に入られた方から自由にご歓談ください 19:30 オリエンテーション、エンジニアのご紹介、フリータイム 19:55 エイチームのご紹介 20:00 セッション①:元SIerがRuby on Railsの新サービスを2ヵ月でリリースした話 20:20 セッション②:技術成長するチームをつくるために行ったあれこれとその考え方 20:40 懇親(休憩&参加者LT枠募集タイム) 20:55 LT①:参加者枠:システム障害対応を半自動化した話 21:00 LT②:参加者枠 21:05 LT③:参加者枠 21:10 フリートーク ※ドリンクと軽食を準備しております 21:30 終了 こんな方大歓迎です! Web開発に興味がある方 BtoCといったWebサービスの開発に興味がある方 エイチームやそのサービス開発・技術に興味がある方 エンジニア組織、開発チームに所属しているエンジニアの方 エイチーム社員とディスカッションしたい、交流したい方 懇親会に参加し人脈をつくりたい ※フランクな交流会ですので、情報収集の場としてもご活用ください。 ※営利目的のご参加・お名刺交換等はご遠慮ください。 エントリー方法 connpassよりエントリーをお願いします。 ※当日はお名刺1枚ご持参ください ※提供可能な設備:Wi-Fi、電源、プロジェクター ※本イベントは「ライフスタイルサポート事業」のエンジニアによる勉強会となります。ゲーム関連のセッションの予定はございませんのでご了承ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社エイチーム MeetUp運営事務局:小笠原 TEL:052-747-5575 MAIL:[email protected] URL:https://www.a-tm.co.jp/

4/23 (火)

9da445bc110992793409c6b9353a279a JBUG(Japan Backlog User Group)
Backlogについてだけでなく、「プロジェクト管理」について知見をシェアし、学び合いましょう!
更新情報 2019/3/25 イベントページを公開しました! イベント概要 Backlogのユーザーコミュニティ、 JBUG(Japan Backlog User Group) です。 今回は、初の名古屋開催!プロジェクト管理に関するセッションや、参加者同士でのディスカッションを行えればと思っています。Backlogユーザーであれば参加可能です。招待もご自由に! また、JBUGは、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんよりバックアップいただき、軽食やドリンク(アルコール含む)などをご用意いたします!※懇親会(参加任意)にかかる費用は各自で負担いただきます。 発表したい方も募集中! JBUG(ジェイバグ)とは JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。 プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。 実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。 直近のイベント 各拠点のJBUGがとても盛り上がっています!名古屋も一緒に盛り上げていきましょう。 2/21 #JBUG (東京#8) Backlog World 2019 reCapミートアップ 2/22 #JBUG (札幌#3) プロジェクト管理について、もっと学ぼう! 3/6 JBUG (福岡#7) Backlog World 2019 reCapミートアップ 4/13 JBUG (岡山#2) 遅れてきたBacklog World2019 岡山サテライト これまでのJBUGの様子 JBUGのイベントの様子は、こちらのブログよりご確認いただけます♪ スピーカー紹介 スピーカー①:なかいけんじ / 株式会社セルズ プロフィール 株式会社セルズ 開発 自社のオンプレソフトから移行するクラウドサービスを作ってます セッション情報 ・発表タイトル:バックログはじめて6か月の進捗管理(ヘイシャの場合) ・発表概要:新規開発の進捗管理に約半年使ったBacklogを使った感想と、現状の課題とお話しします スピーカー②:小久保 祐介 / 株式会社ヌーラボ Backlogのエンジニアリングマネージャー セッション情報 ・発表タイトル:BacklogがSlackやChatworkと連携するまでのチームの様子 ・発表概要:BacklogはTypetalkとの連携を一番のウリにしていますが、最近SlackやChatworkとも連携できるようになりました。このプロジェクトで、チームが発足してから、リリースされるまでのチームビルディングの過程についてお話します。 タイムテーブル TIME WHO WHAT 18:45 開場 19:00 スタート 19:00-19:10 Meggy オープニング 19:10-19:40 全員 自己紹介 19:40-20:00 なかいけんじ バックログはじめて6か月の進捗管理(ヘイシャの場合) 20:00-20:10 全員 休憩 20:10-20:30 小久保 祐介 BacklogがSlackやChatworkと連携するまでのチームの様子 20:30-20:35 全員 グループフォト撮影&アンケート 20:35-20:50 全員 ネットワーキング 21:00 希望者 懇親会へ ブログレポーターについて ご自身のブログで、当日の様子をレポートしてください!ブログレポーターとして参加してくださる方には、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルのトートバッグをプレゼントいたします!ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね! (スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)

3/29 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発手法を職場で活かすための勉強会です。
イベント概要 開発チームは『組織』の中に存在するため、アジャイルチームであろうとなかろうと『組織』の影響を大きく受けます。 今回は、アジャイル開発から少し離れて『組織』をテーマに勉強会を開催します。 2018年1月に日本語版が発行されて以来、マネジメントの分野で反響の大きい書籍「ティール組織」。 今回の名古屋アジャイル勉強会では、この「ティール組織」をテーマに行います。 ・上下関係も、売上目標も、予算もない!? ・従来のアプローチの限界を突破し、圧倒的な成果をあげる組織が世界中で現れている。 ・膨大な事例研究から導かれた新たな経営手法の秘密とは。 従来型の組織と、ティール組織は何が違うのか、ワークショップを通じて理解を深めて頂きます。 書籍のご紹介 http://www.eijipress.co.jp/book/book.php?epcode=2226 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 勉強会では議論を行うこともありますので、必要であれば事前に飲み物をご用意 ください。 参加条件・イベントの対象者・持ち物 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 当日は、事前準備や前提知識なしにお気軽にご参加頂けるプログラムをご用意致します。 (ソフトウェア開発・プロダクト開発についての知識/経験、社会人/学生かどうかも不問です) ふるってご参加ください。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「ペア割」「初参加割」「学割」キャンペーン!☆ ペアでご参加の方、初参加や学生の方は、それぞれ参加費を100円とします。 開催日時 2019年3月29日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 当日早めにお越し頂ければ、アジャイル開発についてのお悩み相談等も対応可能 です。 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡く ださい。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手 法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に2度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

3/2 (土)

348ee0cfbf23ee0a248edff2e6a2e78e Rancher JP
第1回 Rancher ユーザー会 in Nagoya
【第1回】コンテナ管理ツール Rancher勉強会 Nagoya Rancherとは? RancherはOSSと商用版で提供されるコンテナ環境構築・運用プラットフォームです。 Rancherの特徴は、Kubernetesコンテナオーケストレータ自体をデプロイし、その機能を利用した効率的なコンテナインフラの構築・管理運用が可能なことです。 また、Active Directory連携や監査ログな機能などにより本格的なエンタープライズ向けプラットフォームとして世界で導入実績を重ねています。 是非この機会にRancherについて学んで頂ければ幸いです。 皆様のご参加お待ちしております! OSS版: https://github.com/rancherlabs/ 商用版: http://rancher.com/ イベント開催概要 会場・時間 日時:2019年3月2日(土) 13:30 (13:00開場) ~15:00 会場:桜ガーデン 住所:愛知県名古屋市西区那古野1-15-18 (那古野ビル南館1階 桜ガーデン) https://www.instabase.jp/space/1882375288 プログラム No. 時間帯 発表内容 タイトル 発表者 [1] 13:30-13:50 (20min) セッション1 はじめに - Rancher国内外での事例など RancherLabs新藤様 [2] 13:50-14:10 (20min) セッション2 Let's CloudNative with Rancher !!"Featuring Rancher 2.2 & Kubeflow" AP Communications市川様 [3] 14:10-14:20 (10min) 休憩 [4] 14:20-14:40 (20min) セッション3 RancherでつくるNoOps機械学習基盤 株式会社キスモ 岡野兼也 (@Juju_62q) 様 [5] 14:40-14:45 (5min) LT1 「Docker初心者がRancherで開発運用を始めた話」 様 [6] 14:45-14:50 (5min) LT2 「Rancherから始めるCloud Native Journey -第一歩編-」 山口 様 [7] 14:50-15:00 (10min) クロージング(+バッファー) RancherLabs 新藤様 ※LT参加されたい方は、「LT枠」に登録して、コメント欄で発表内容をお知らせ下さい。 ※上記タイトルは変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 持ち物 当日は受付のため、以下をご持参ください。 ConnpassIDの確認出来る物 又は 受付票 主催 Rancher JP 協力 くじらや 全国でDocker勉強会&ハンズオンを開催するコミュニティ 会場注意事項・諸連絡 ※ Wifi環境、電源は無料で利用できます ※ 会場では禁煙となりますのでご了承ください。 ※ ゴミを捨てる場所は無いので各自でお持ち帰りください。 ※ 会場内に自動販売機はありません。飲み物が必要な方は会場に入る前にご準備ください。 参加に関する注意事項 本イベントは、コミュニティのボランティアにより活動しています。 なるべく広く様々な方にご参加いただきたいのですが、参加人数が限られておりますので確実にご参加いただける方を優先したいと考えております。 その為、以下に該当される方は参加をお断りいたします。 採用・飲食のみを目的とした方 同時間帯に複数のイベントに申し込まれている方 (前日・当日までにキャンセルして頂いた方はその限りではありません) 過去に 無断キャンセル(Rancher JP関連イベントでキャンセル処理を行わずに欠席をすること) が目立つ方 過去にイベント進行に関しての問題を起こした方 当方で上記に該当すると判断させていただいた方は強制的にキャンセル処理を行わせていただく場合があります。 また、上記に該当する方でも参加登録時に熱いコメントを頂ければ考慮いたしますので、ぜひよろしくお願い致します。

B4186d635bb3081754b7db61b1fcbfd0 くじらや
Docker ハンズオン (初心者向け) in 名古屋 #01
Docker Workshop in Naoya #01 開催概要 Dockerの基礎をみんなで学ぼう! WordPress環境構築を目標に、Dockerの一通りの作業をやってみましょう! 【コーチ】 この勉強会では、コーチ(「コンテナ・ベース・オーケストレーション」の著者 @cyberblack28 こと市川 豊)と共にハンズオン形式で学習していきます。 難しいことは一先ずおいて、手を動かしてみましょう! (書籍)「コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤」 時間 内容 10:00~ 受付開始 10:20~10:30 会場説明・諸注意など 10:30~12:10 Dockerハンズオン 12:10~12:15 アンケート・クロージングなど ※イベント終了後に、希望者で食事をしながら一緒に感想等お話いただけるような交流の場を設ける予定です。 カリキュラム Docker概要 サーバ仮想化について Dockerの基礎技術~Linuxコンテナー~ Dockerとは? Dockerの基礎技術~Dockerイメージ~ Dockerハンズオン Dockerのインストール Docker Hubからコンテナーイメージのpull コンテナーの起動 起動したコンテナーの確認 コンテナーとホストLinuxとの切替 コンテナーの起動と停止 DockerfileからWordPress環境作成 コンテナーのcommit コンテナーイメージをDocker Hubにpush コンテナーのライフサイクル 複数コンテナー Docker Compose docker-compose.ymlの内容 .envファイルの内容 主なコマンド 開催場所 住所: 愛知県名古屋市西区那古野1-15-18 那古野ビル南館1階 桜ガーデン 対象者 Linuxの基本的なコマンド作業ができる SSHログインできる(SSH鍵利用) Dockerを体験してみたい 注意事項 Wifi環境は無料で利用できます ハンズオンで使用する端末はご用意ください 事前準備 こちらでクラウド環境を用意する予定です。 サーバIP、アカウント、パスワードを当日提供致しますので、Windowsの方はTeraTerm、Macの方はTerminal等のSSHクライアントでログインできる状態にしておいてください。 参加に関する注意事項 本イベントは、コミュニティのボランティアにより活動しています。 なるべく広く様々な方にご参加いただきたいのですが、参加人数が限られておりますので確実にご参加いただける方を優先したいと考えております。

2/15 (金)

4eecd3d403ac1ece07404530392a4eb8 Ansible ユーザー会
概要 Ansible イベント後恒のAnsible飯を開催します。 Ansible Nightの後に有志で呑みながら親睦を深める会です。 Ansible以外の話ももちろんOKです。 Ansible Night in Nagoya 2019.02 は下記からお申し込みください。 https://ansible-users.connpass.com/event/116946/ 勧誘などは基本的には厳禁とさせていただきます。 場所 10名で予約しています。 魚河岸本舗 ぴち天 本店 https://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23030305/ 費用 費用は残念がら、割り勘です。 募集人数 申し込み人数と予約できたお店のキャパに応じて募集人数を変更する予定です。 人数確定のため講演者、スタッフも申し込みをお願いします。

4eecd3d403ac1ece07404530392a4eb8 Ansible ユーザー会
〜AnsibleとAWXについて学ぼう・ユーザーとつながろう〜
Ansible Night in Nagoya 2019.02 〜AnsibleとAWXについて学ぼう・ユーザーとつながろう〜 イベント概要 Ansibleユーザのコミュニティミートアップ、Ansible Night in Nagoyaを2月15日に開催いたします。 今回のテーマは、「AnsibleとAWXについて学ぼう・ユーザーとつながろう」です。 Ansible https://www.ansible.com/home ドキュメント https://docs.ansible.com/ Ansible Slackへ参加する http://bit.ly/slack-ansiblejp タイムテーブル 18:30 - :会場オープン 19:00 - 19:05:オープニング 19:05 - 19:15 : 株式会社Misocaさんからご案内 19:15 - 19:45:「 Ansibleではじめるサーバー・ネットワークの自動化」 by 株式会社エーピーコミュニケーションズ 横地晃さん! 19:45 - 20:15:「Ansible AWXを導入してみた」 by アビームシステムズ株式会社 後藤卓さん! 20:15 - 20:40:ライトニングトーク 5分×5人 「ネットワークエンジニアがAnsibleと出会った話」by 株式会社リクルートテクノロジーズ 遠藤惇平さん! 「Ansibleと変更管理とシステム運用と」by 藤原尚由さん! 「名古屋コミュニティ盛り上げていきましょう!」by DaichiYamaguchiさん! 20:45:解散 LT登壇希望者は、@fideleruuth宛にタイトル(仮でも可)と登壇者アカウント(TwitterでもConnpassでも良いです)を教えてください。 参加費 無料 参加枠について 一般枠:抽選となります。抽選発表は2月6日になります。) ブロガー/Twitter実況枠:ブログ記事を書いてレポート、感想をシェアしていただける方。後日「#ansiblejp」をつけてシェアをお願いします。もしくは当日Twitterにてハッシュタグ「#ansiblejp」をつけて実況をしてくれる方。 LT枠:LT参加者向けの枠です。登壇者は@fideleruuth宛に連絡をください。 ボランティア枠:会場の設営・受付など運営を手伝ってくれる方(18時30分頃にお越しください) ※LT枠の方は、接続チェックのため、18時45分頃までに来ていただけると助かります。 ★LT枠、ボランティア枠の方にはノベルティをプレゼントいたします! 動画・生中継について 生中継はしません。 主催 Ansibleユーザ会 サポート 会場提供:株式会社Misoca ドリンク:レッドハット株式会社 会場 名古屋市中村区名駅2-35-22 メビウス名古屋ビル2階 株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分程度 https://tech.misoca.jp/entry/2016/07/01/140723 会場への行き方 https://teachme.jp/72374/manuals/178310 入館について 当日は、 受付票をスマートフォン等でご提示ください。 注意事項 受付票に記載の本人のみが参加できます。 受付票をお持ちでない方は入場できません。 不参加の方は必ずキャンセルしてください。 食事・お酒の持ち込みは不可です(ソフトドリンクならOK) 会場に無料Wi-Fiがありますが混み合うことが予想されます。 懇親会について Ansible飯を別イベントで企画予定です。