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2/8 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
話題のSPRESENSE+NNCで音声を推論!あなたも軽量ニューラルネットワークをスキルセットに!
イベント中止のお知らせ この度はご応募ありがとうございます。 しかし実は大変残念なことに、イベントを中止することとなりました。 せっかくご応募頂きましたのに、誠に申し訳ありません。 ALGYANではこれまでSPRESENSEイベントを開催してまいりましたが(2019年9月14日横浜開催:参加者39名、2019年11月9日沖縄開催:参加者12名)NNCサーバーとアップローダーの不具合のため予定のハンズオン内容を実施することができず(影響を受けた参加者数 横浜39名中25名、沖縄12名中7名)、参加者の皆様には大変なご迷惑をお掛けいたしました。 サービス提供側の不具合により参加者が所定の目標を達成できない状態が、単発ではなく継続して発生しているというのは技術セミナーとしてあってはならないことです。 ALGYANはこの事態を重く受け止め、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様との緊密な協業により事態の打開を図ってまいりましたが、次回開催予定2019年11月23日(埼玉)、また無償ボランティア20名(ものつくり大学 学生有志)による事前テスト予定の2019年11月18日までに改善の見込みが立たず、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様から今後全てのイベント開催の取りやめ、およびALGYANとの提携解消の申し入れがございました。 大変残念ではございますが、ALGYANとしてはこれ以上参加者にご迷惑を掛けないことが最優先だと判断し、これを受け入れることといたしました。 つきましては今後開催が決まっていた下記のイベント 埼玉 2019/11/23 金沢 2019/12/7 札幌 2019/12/14 島根 2020/1/11 大阪 2020/1/13 名古屋 2020/2/8 を全て中止すると共に、2019年11月15日を持ちましてソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様とALGYANの提携関係を終了したことをご報告申し上げます。 このような事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。 ALGYANは今後もこれまで通り活動を継続してまいりますので、何卒ご理解ご賢察とご容赦の程、そして変わらぬご支援の程、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。 IoT ALGYAN理事長 小暮敦彦 ====================================================== IoT+AI入門!SPRESENSE+ニューラルネットワーク無料お試し体験ハンズオン! SPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し出し! そしてなんと!SPRESENSE+拡張ボード+カメラモジュール+Wifiモジュールの4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント※! (※条件あり。詳細は下記参照) IoT ALGYAN (あるじゃん )は、会員 4300人超の、極めてアクティブな技術コミュニティです。 セミナーや全国ハンズオンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積極的に進めています。 さて今回は、個性あふれる仕様で話題のSPRESENSEを体験します! IoTで注目のデバイス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。 AIのプロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング・最適化作業が結構大変。 しかし、ニューラルネットワークコンソール(NNC)を使えば、優しい直感的なGUIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能です。 ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社からの熱いメッセージ 「ニューラルネットワークコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネットワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします。 具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手かを聞き分け、結果をLEDに出力します。 ありがちな画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあえて挑戦するわけです。 ステップ・バイ・ステップで進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心して参加いただけます!」 この素敵なアイテムを無償で体感できたら面白いのではないか。 という素朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がりました! なんと、この素敵なプロトタイピングボードを無償貸し出し! ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様、 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様、 情報科学専門学校様、 ご協力ありがとうございます。 ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 追伸: 本コンテンツはALGYANオリジナルコンテンツです。全国展開を予定しています! 乞うご期待! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【SPRESENSEボード情報】 SPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信機能とハイレゾリューション・オーディオコーデックを搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、GPSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以上にスマートで高度なものにしていきます。 詳細は公式サイトをご覧ください。   https://www.sony-semicon.co.jp/products/smart-sensing/spresense/ 応用事例(Impress サイト「AV Watch」リンク)   https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1134725.html 【参加費】 無料!! アルコール飲料・簡単なおつまみを提供します。(フードスポンサー:__様 ご提供) ソフトドリンクはご自分でご用意ください。 ミニ懇親会も含めて無料です。 【開催場所】 ヤフー名古屋さまにて行います!  JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。  ※最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。  ヤフー株式会社 名古屋オフィス   名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階   JR名古屋駅直結 【参加条件】 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが絶対条件です。 connpassグループ(必須):https://algyan.connpass.com ALGYAN本会FBグループ(強い推奨):https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ (ALGYANグループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) 当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださること。 無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと。 無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失となりますので絶対におやめください。  また、都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確実にキャンセル処理をしてください。  直前や当日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。  運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断した場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【参加ターゲット】 電子工作/IoT/AIに興味のある方 AIをやってみて挫折した方 AIの技術をつかったモノづくりを始めてみたい方 AIと電子工作を組み合わせて遊んでみたい方 AIに興味がある方 マイコンプログラミングに興味がある方 SPRESENSE に興味がある方 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味がある方 →電子工作やプログラミングの経験は問いません 【当日貸し出しするもの】 SPRESENSE メインボード 拡張ボード WiFi add on board コンデンサマイク、LEDなど電子パーツ一式 MicroSDカード  →各参加者に1セット ハンズオンで使うサンプルコード及び説明資料のPDFを収めたUSBメモリ  →5,6名に1つ 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出します(もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでください)。 【プレゼントの4点セットとは※】 なんと!下記4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント! * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1) * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1) * SPRESENSE Camera Board (CXD5602PWBCAM1) * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B) (※条件については下記参照) 【プレゼント条件について】 IoT ALGYAN主催 第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト への参加を条件とします。 ・第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト  2020年4月25日(土) 開催  コンテスト応募ページ  https://algyan.connpass.com/event/153284/  →第2回は地方のかた向けにリモート開催します。最大5分間の動画でご応募ください。応募多数の場合は予選あり。  ご自宅からでも遠隔参加できます。もちろんリアル参加可能な方は大歓迎です!(横浜) ①IoT作品であること(IoT作品であればテーマは自由です。) ②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること(繋がればどんな機能でも良いです) ③構想だけではなく動作デモ可能な作品であること(構想だけで挫折しましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作する作品制作にチャレンジしてください。) を前提とします。 作品製作は失敗を恐れずトライしてください。 ググると先人たちのわくわくする先行事例が出てきます。 ちなみにカメラ画像の推論手法などは下記イベントページの下部にある「資料」が参考になると思いますよ! https://algyan.connpass.com/event/128666/ 当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出品に自信を持てなかったかたは返上できます。 返上したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。 プレゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品を宣言したものとみなします。 必ず出品してください。 なお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は絶対におやめください。 心無い行為が発覚した参加者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名を明記します。 ちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエントリー出来ます! 【必要な持ち物について】 Wifiが使えてUSBポート(タイプA)があるノートパソコン(PCの貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの編集を行うため、タブレットなどはお控えください。) OS: Mac OSX 10.12(Sierra)以降 もしくは Windows(8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版 ノートPCの電源 micro USB Type-Bケーブル(SPRESENSEに接続するのに必要です・充電専用ではなくデータ通信が出来るもの) 可能なら電源タップも。(譲り合いの精神で、隣席の人にシェアをお願いします。) (可能なら)MicroSDカードリーダーも。 一緒に楽しむ優しい気持ち。 熱い情熱。  会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。  →大切な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。  →一般的な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部品のお持ち帰りはできません 【事前準備について】 ・ Azure サブスクリプション(無料サービス期間で可)  →Azure サブスクリプション契約  → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが必要です。 ■Neural Network Consoleクラウド版アカウント登録 当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用してハンズオンを実施いたします。 Neural Network Consoleクラウド版アカウント作成及びサインイン方法  https://dl.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリックするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウントの作成」ボタンクリックします。 必要項目を入力して、進めてください。 入力したメールアドレス宛にメールが送信されているので、当該メールを受信してください。 メールを開いて「確認する」をクリックしてください。 WEB画面に戻り「確認済み」ボタンをクリックしてください。 アカウントを作成後、サインイン画面に戻るのでサインインします。 詳細はこちらをご覧ください。 ■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5以上がインストールされているPCの準備 Arduinoの開発環境(IDE)を利用して操作します。こちらを参照し、事前にセットアップをお願いいたします。 ※ ArduinoIDEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Spresense Community のv1.3.1以降への事前にアップデートをお願いいたします。 ※ USB シリアルドライバのインストールもお忘れなく! 【イメージ画像】 【前回の様子】 【タイムテーブル】 時  刻 進行内容( 2020年2月8日土曜日 ) 敬称略 10:00〜10:20 受付 →時間厳守にご協力ください。 10:20〜開始 【開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長 小暮 【協力各社ご紹介】 10:30〜 【ハンズオン本番】メイン講師:IoT ALGYAN運営委員/SPRESENSE USER GROUP発起人 ハッピー佐藤 ゲスト講師:ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社 小泉 貴義(または代役のかた)①SPRESENSE と Neural Network Consoleの紹介 ②SPRESENSEへの電子回路作成(マイク・LED接続) ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の作成と録音作業(拍手、声) ④録音したデータのNeural Network Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成と学習 ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード ⑥推論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認 ⑦IoT Centralの準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイスセット等の定義・SASトークン生成等) ⑧Azure Functionsの作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパティ更新用) ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Functions呼び出し機能の追加と動作確認 ⑩推論プログラムへのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新機能 ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装 (お昼休み1時間、それ以外に約1時間ごとに5〜10分程度の休憩をはさむ予定です)集合写真の撮影にご協力ください! 17:00 〜 懇親会:フード&ドリンクスポンサー様LT動画(5分間)____様アルコール投入開始!乾杯用のビールと簡単なおつまみを無料ご提供(ソフトドリンクはご自分でご購入ください)。会場の移動など進行にご協力ください。 〜 17:40 終了予定 レイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。 →時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側で用意したもので代用することがありたす。予めご了承ください。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあります。予めご了承ください。 【注意事項】 ※会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってください。 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 * 前記の通り、無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあります。 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。 ※席でスライドなどを撮影する際は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いいたします。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 協力協賛各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってください。 なお、協力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与することは一切ありません。 【主催・協力・協賛】 主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 会場 ヤフー株式会社様 協賛・協力  日本マイクロソフト株式会社様  ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様  ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様  岩崎学園 情報科学専門学校様  SPRESENSE USER GROUP(ハッピー佐藤)  株式会社テクモード  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た!  【SPRESENSEハンズオン全国開催スケジュール調整状況】 沖縄 11/9【確定】 埼玉 11/23(祝)【確定】 金沢 12/7【確定】 札幌 12/14【確定】 島根 1/11【確定】 名古屋 2/8【確定】←今回 熊本 調整中 香川 調整中 上記は変更することがございます。正式な開催日時は各募集ページをご覧ください。 順次公開いたします。 「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」 SPRESENSEの開発者も参加しているFacebookコミュニティがあります! もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加下さい。 コンテスト出品作品の途中経過や、質問などが集まると嬉しいなと思っております! https://www.facebook.com/groups/2145058999069915/

9/7 (土)

「AI x 愛知」愛知県で行うAI関係の勉強会です
イベント概要 愛知県の製造業の異なる会社で働く、AI・機械学習に興味を持つメンバー3人中心に「愛知県で会社を越えてAIに興味ある人、AIを使っている人と繋がれるイベントを開催してみたい!」という思いから始まったイベントです。今回が初回となります。 主に初心者〜中級者の方向けを想定していますが、基本的にカジュアルな敷居を設けないイベントにしたいので、AIに興味があるけど、何から初めて良いか分からない方、AIガチ勢の方の参加ももちろん歓迎いたします。当方含めて初心者の方もいますので、ガチ勢の方は是非おおらかな目で見ていただけましたら幸いです。 参加者の募集に関して 誰でもご参加ください。社会人でも学生の方でも参加ももちろんOKです。会場に余裕があるので、募集枠は一杯になったらまだ増枠する予定です。 会場一杯になりました。満員御礼ありがとうございます。まだ当日まで日もあるためキャンセルもあると思うので、希望者は早めに登録下さい。また、参加できなくなった方は、他の希望者のため、何卒すみやかなキャンセル処理にご協力お願いいたします。 LT枠も3枠募集しております。AI関係であればどのような内容でも構いません(カジュアルな内容でもガチな内容でもOKです)。ぜひ気軽にご応募下さい。 LT枠の抽選で漏れても、イベントに参加は可能ですので、安心して申し込み下さい(もしダメな場合はコメント等で連絡下さい)。 LT枠も締め切ります スケジュール 12:30 開場 人数多めなので、受付の関係上、早めにお越しいただけると助かります 受付は 14:00で締め切ります 13:30 〜 13:35 開会の挨拶(からあげ)・会場案内(ヤフー名古屋) 13:35 〜 13:55 「About Edge Computing "あらゆるものが考える"世界を作るのに必要な技術」(ほけきよ) 13:55 〜 14:15 「挫折しないためのAI学習法」(からあげ) 14:15 〜 14:45 「技術力で世界と戦う 機械学習コンペティション『Kaggle』の魅力」(u++) 14:45 〜 15:00 休憩 15:00 〜 15:10 会場スポンサーLT(10分) 「カーナビプロダクトにおける機械学習事例」(masayuki5160) 15:10 〜 15:50 一般参加LT(各5分) 「タイトル未定」(HELLO CYBERNETICS) 「ベイズ学習に入門した話」(なつお) 「エッジAIの事例を簡単に試せる!Edge TPUとAI初心者」(ミソジ) 「人工知能の国際会議IJCAIの紹介」(神) 「AIを活用して作るWebサービス開発について」(2z) 15:50 〜 16:00 特別ゲスト講演(10分) 「ディープラーニングおじさんの話」(やまさん) 16:00 〜 17:00 懇親会 17:00 閉会・片付け 17:30 完全撤収 ※ 発表者敬称略 注意事項 イベントに関して 参加費500円を徴収しますが、懇親会の飲み物・お菓子代、イベント運営に必要な諸経費に使われるもので、営利目的のイベントではありません 申し込みの際は、アンケートに氏名・所属の記入をお願いしておりますが、これは会場提供下さるヤフー名古屋様の万一のための危機管理のために使用するものです。その他の目的に使用することは御座いません。 機材に関して 発表資料のPCはご持参お願いいたします(難しい場合は事前に運営まで連絡下さい) インターフェースは HDMI, DVI, VGA など揃っています(ケーブルは会場にあります) iPad用のケーブルもあります 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 14:00で締め切ります

4/18 (木)

48cd247d8524a5114330d892d05501ab SikuliX勉強会@名古屋
SikuliX勉強会@名古屋とは OSSのRPAツール「SikuliX」の勉強会です。 ベテランはもちろん、RPAに関心のある方をはじめ「SikuliX」をこれから触ってみたい初心者も大歓迎! だれでも気軽に相談できて、参加者がお互いに助け合えるコミュニティを目指しています。 イベント内容(第2回はExcelからのシステム入力を自動化) 無料で使えるOSSのRPAツール「SikuliX」を使って「簡単な作業の自動化」を体験するワークショップです。 自分のPCに「SikuliX」をインストールして、実際に手を動かしながら基本操作を体験! 最後に簡単な問題を解いてみます。実践を通して業務自動化のイメージをつかんでもらうことを目的としています。 RPA初心者の方でも安心。RPAの基礎知識から「SikuliX」のインストールまで最初に解説します。 「業務の自動化ってなに?」という疑問をお持ちの方から、「RPAツールに興味があって触ってみたい」、「RPAのイメージをつかみたい」という方までぜひご参加ください! タイムテーブル 時刻 内容 18:30~ 開場・受付開始 19:00~19:05 オープニング 19:05~19:15 自己紹介(一人30秒くらい) 19:15~19:25 RPAとSikuliXについて簡単に紹介 19:25~20:25 ワークショップ(SikuliXの基本操作や簡単なシステム入力の自動化) 20:25~20:55 わからないところを相談したり、参加者同士で交流 20:55~21:00 クロージング・完全撤退 ※ワークショップ後、希望者のみで懇親会に行きます(当日点呼) 会場 お気軽会議室(ワイガヤ)(愛知県名古屋市中区錦1丁目13-19 ネオハイツ錦604号室) 会場では、電源と無料Wi-Fiをご利用いただけます。 途中からの参加、退出も自由です。 参加費の500円は会場利用料になります。 ゴール 「SikuliX」のインストールから基本的な操作までできるようになる 持ち物 名刺 ノートパソコン ※本ワークショップでは「SikuliX」の最新バージョン1.1.4を使用します。 バージョン1.1.4では64ビット版OSしかサポートされていないので注意してください。 事前準備(必須ではありません) ワークショップでは実際に手を動かして「SikuliX」を操作します。 当日もセットアップの時間を設けますが、事前に準備しておくとスムーズです。 セットアップ手順についてはこちらの記事をご覧ください。 SikuliX1.1.4のダウンロード方法から構築後の基本操作まで解説

11/14 (水)

No image 108x72 g Developer's Network
agile officeで勉強しよう!
第1回Developer's Network - OutSystems勉強会 About 会社の垣根を越えたコミュニティを作るため、東海地区にて「Developer's Network」を開催いたします! 第1回目は今流行のLow-Code基盤、OutSystemsをメイントピックに 皆で交流を深めていければと思います。 軽食もご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。 弊社agile officeにてお待ちしております! Goal 東海地区で会社を超えた開発者間のコミュニティを作ろう! 対象者 アジャイルに興味がある方、コミュニティを作りたい方なら誰でも ☆こんな方へ: 他社のSE、プログラマーと意見交換がしたい アジャイル開発に興味がある TimeBox: 19:00~20:00 OutSystemsとは? 20:00~21:00 Low-Code開発を体験してみよう!~モブプログラミング~ ☆軽食あり

6/16 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 機械学習名古屋は、参加費無料の勉強会です。 初心者の方も安心してご参加いただけます。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 機械学習名古屋 初! 豊田市での勉強会開催です。 「豊田市でやりませんか?」という有難いお話をいただきまして、豊田市で機械学習 名古屋の勉強会を開催することになりました!初参加の方がほとんどになると思いますので、我々も初心に戻って、機械学習の勉強方法、環境構築方法、強化学習の理論といった、基本的なことを行う勉強会にしたいと思います。 機械学習のことに興味はあるけど、実装をしたことが無いという方も多いと思います。どなたでも参加できますので、お気軽にご参加下さい! 時間割 10:00-10:10 入場/受付 10:10-10:20 創造拠点SENTANについて 10:20-10:35 機械学習名古屋について、AIの動向 10:35-11:00 環境構築方法について 11:00-12:10 強化学習の理論とデモ 12:10-12:30 質疑応答 会場住所 ものづくり創造拠点 SENTAN 豊田市挙母町2-1-1 駐車場について 市営元城駐車場(元城町1-43)をご利用ください https://goo.gl/maps/yMPPdqECcg62 会場について 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源が少ない可能性があるので、バッテリーを充電してきてください 定員について 定員は50名となります。 51番目以降の方は参加ができませんのでご了承ください。 なお、キャンセルがあり、繰り上げとなり50番以内になりまいしたらご参加いただけます。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

5/23 (水)

E54e3afb4d5f3257c0e472ba5981f569 SERAKU_みんなの情熱大学
統計ソフトSASを使ったハンズオン講座 昨今、注目を集めているデータ分析について、統計ソフトSASを使用し、 データ抽出・加工を行うとともに分析用資料を作成する。 何を持って帰れるのか データ分析やデータ加工方法を講義します。 実際に分析用資料を作成することで業務イメージやデータ活用方法を修得することができます。 情報交換やネットワーキングの機会 講座の後には無料の懇親会を設けています。現役エンジニアとの情報交換の機会に。 軽食とお菓子、アルコール類やソフトドリンクもご用意しています。 途中退出も可能!お時間の許す限りご参加ください。 主な内容 統計ソフトSASの使用方法 ハンズオンによるデータ抽出実習 データをExcelに出力し、ピボットテーブルによる分析用資料を作成 タイムテーブル 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 受付時間は18:30~19:00になります。 ※遅れて参加も可能です。会場の扉をそっと開けてお入りください。 7F会場の受付でお名前をスタッフにお伝えください。 時間 内容 19:00~21:00 講義 21:00~21:30 懇親会 参加費 無料 懇親会は軽食とドリンクをご用意しています。 事前準備/必要な機材等 特になし こんな人を主な対象としています Excelの基本操作ができる方。 データ活用について興味がある方。 データ活用とはどういうものかを知りたい方 多くの方にご参加いただきたいと思っています。お気軽に是非ご参加ください♪ 登壇者紹介 和田圭史 株式会社セラク ―略歴― データ活用に関し未経験でありながら、独学でSASの基本を学習。 現在、SASを使用したプロジェクトにて主力エンジニアとして活躍中。 開催場所 株式会社セラク 名古屋支社 〒450-0001愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センタービル 7F 注意事項 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 当日は写真撮影を行います。もし写真撮影NGの方がいらしたら、スタッフまでお申し出ください。 イベント当日の様子は後日なんらかの媒体に掲載させていただく場合がございます。   お申込後、イベント内容は運営都合により変更/キャンセルになる場合がございます。予めご了承ください。 お問い合わせ セラク名古屋支社:[email protected]

5/21 (月)

E54e3afb4d5f3257c0e472ba5981f569 SERAKU_みんなの情熱大学
ネットワークの基礎を学べるネットワーク講座 IPアドレスやサブネットマスクといったNW基礎知識を学べる基礎講座です。 NW機器に設定を行い疎通確認を行います。 CCNAの資格を目指そうとしている方、ネットワークの基礎を学ぼうとしている方向けの講座です。 何を持って帰れるのか ネットワークの基本的な知識やNW機器設定方法について講義いたします。 実際に操作し、初めの一歩を体験できます。 情報交換やネットワーキングの機会 講座の後には無料の懇親会を設けています。現役エンジニアとの情報交換の機会に。 軽食とお菓子、アルコール類やソフトドリンクもご用意しています。 途中退出も可能!お時間の許す限りご参加ください。 主な内容 ネットワークについての基本知識 NW機器への設定 タイムテーブル 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 受付時間は18:30~19:00になります。 ※遅れて参加も可能です。会場の扉をそっと開けてお入りください。 7F会場の受付でお名前をスタッフにお伝えください。 時間 内容 19:00~21:00 講義 21:00~21:30 懇親会 参加費 無料 懇親会は軽食とドリンクをご用意しています。 事前準備/必要な機材等 特になし こんな人を主な対象としています ネットワークの基本的知識がある方 ネットワークエンジニア未経験者 ネットワークに興味がある方 多くの方にご参加いただきたいと思っています。お気軽に是非ご参加ください♪ 登壇者紹介 大野栄介 株式会社セラク ―略歴― ソフトウェア製品のテクニカルサポート業務を経てセラクへ入社。 入社2年間は運用保守として業務を経験し現在はヘルプデスクとして活躍中。 開催場所 株式会社セラク 名古屋支社 〒450-0001愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センタービル 7F 注意事項 受付時に名刺を1枚頂戴いたします。 当日は写真撮影を行います。もし写真撮影NGの方がいらしたら、スタッフまでお申し出ください。 イベント当日の様子は後日なんらかの媒体に掲載させていただく場合がございます。   お申込後、イベント内容は運営都合により変更/キャンセルになる場合がございます。予めご了承ください。 お問い合わせ セラク名古屋支社:[email protected]

5/15 (火)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
2017年 Oracle Code Japan Tour 2016年 NightHacking Tour in Japan と日本全国の Java コミュニティを賑わせてきた Stephen Chin さんと Sebastian Daschner さんが、2018年は Oracle Dev Japan Tour と銘打ちまして、日本全国を巡ってくれます!! 今年はさらに、数名の海外エンジニアも参加し、幅広い内容をお届けしてくれるようです。 例年同様、通訳はありませんが、心配ご無用です。ソースコードやデモもふんだんに盛り込まれていますので、Javaへのちょっとした知識と興味があれば、理解は大丈夫です!!  ぜひお気軽にご参加ください!! また、少しでも多くの方がJavaコミュニティにご興味を持っていただけるよう、友人・同僚・SNSなどにご紹介いただけるとさいわいです。 開催:5/15 (火) 19:00-21:00(開場:18:30) 会場:日本オラクル株式会社 中日本支社 東海オフィス セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 予定アジェンダ&セッション概要: Session 1: Get ready for a cloud native, service-meshed Java EE 40min - Sebastian Daschner / Java Champion Java EE、クラウド・ネイティブとサービス・メッシュ? なんだかしっくりきませんね。 モダンでクラウドネイティブなJavaベースのエンタープライズアプリケーションでスケーラビリティやモニタリング、トレーシング、ルーティングへの不安を払拭することは可能でしょうか? 自らによるそれらの実装なしに?もしそれができたとして、どうやったらできるのでしょう? このセッションでは、モダンでクラウド・ネイティブであり、かつJava EE 8やMicoroprofileを活用したJava EEアプリケーションの構築についてご紹介します。ライブコーディングによってKubernetesとIstioで管理されるアプリケーションのメッシュをご覧いただきます。よく懸念の対象となる、管理やモニタリング、トレーシングなどを無駄のない方法で統合していきます。 どのようにクラウドネイティブ・テクノロジーが従来の我々が利用してきたスタックと統合され、いかにコンテナ・オーケストレーションやサービス・メッシュがJava EEテクノロジーとうまく融合するかをお見せします。全てをライブコーディングと解説とでご覧いただきます。 Session 2: Decrypting Tech Hype for the Busy Coder(いそがしい開発者のための技術トレンド解説) 40min - Stephen Chin / Oracle Corporation 新しいテクノロジー・トレンド、開発手法、開発ツールは毎日のように登場しています。 もしあなたがそれらを活用しなければ、あなたには[Deprecated][レガシー][時代遅れ]などのタグが付与されるでしょう。 このセッションでは、ブロックチェーン、チャットボット、AI、機械学習、CIパイプライン、マイクロサービス、Dockerコンテナ等々の最新トレンドをわかりやすく端的に解説します。この40分で、あなたはソーシャルニュースに投稿する人たちよりも詳しくなります。ツイートを見て物事を知る、なんていうこともなくなるでしょう。是非ご参加ください! Session 3: Running Java applications on Docker: practical tips and valuable insights Fernando Babadopulos / Java Champion & CTO at tail Session 4: Mastering Deployments with Kubernetes Edson Yanaga Java Champion & Microsoft MVP 今年は、日本のコミュニティからの Short presentation (LT)も募集しております。 口頭説明は英語でも日本語でもかまいませんが、資料は英語だと海外エンジニアのみなさんにも見ていただけるので、うれしいです。 やってみたい方は、LT枠でお申し込みください。

4/28 (土)

統計やらデータ分析やら機械学習やら
各自もくもくと、勉強したり、プログラムを作成したり、報告資料を作ったりします。 データ分析という名前をつけていますが、そこまでテーマは固定しなくていいかなと思ってます。 統計でもいいし、機械学習でもいいし、何作っててもいいです。 とりあえず、主催者は統計検定準一級の勉強をする予定です。 (統計検定二級三級の解説ならできると思いますので、困ってる方もどうぞ) 会場 中村生涯学習センター 第一和室 東山線 本陣駅 4番出口から300m (https://www.suisin.city.nagoya.jp/system/institution/index.cgi?action=inst_view&inst_key=1164770263&class) 畳の上に座卓になります。 参加費 Max 500円 会場代頭割りにする予定ですが、人数少ない場合は最大500円までご負担頂ければと思います。 あと、多少の飲み物は用意します。 タイムスケジュール 09:00-10:00 開場 10:00-10:15 (簡単に)自己紹介とやりたいこと発表 10:15-12:30 もくもく作業 12:30-13:30 お昼休み 14:00-16:00 もくもく作業 15:45-16:10 やったこと発表 16:10-16:30 片付け 遅刻、早退は自由です。 また9:00から来ていただいてもOKです。 用意していただくもの ・勉強や作業に使うもの インターネットが必要な場合はWiMAX等をご準備ください。 パソコン作業をされるのであれば、電源タップも持って来ていただいた方がいいかもしれません。 (一応、主催者で数本用意しようとは思います) 注意 飲食は自由ですが、ゴミは持ち帰る必要があります。 自分のゴミは自分で持ち帰るようにお願いいたします。

4/21 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。 今回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 ※Python 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 以下の環境を前提とします: Dockerを利用しない場合 windowsでは難点が多いため、virtualboxなどの仮想環境でubuntu16.04を使うことをおすすめします。 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 Macの場合 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04の場合 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.5 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym で環境でダウンロードしてください。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 時間割 13:00-15:00 ハンズオン(休憩含む) 15:10-15:25 Yamazakiさん Dockerについて 15:25-15:55 TakaAdachi 害獣識別の機械学習 15:55-16:00 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 16:00-16:20 antimon2 たぶんJulia関連 会場について ※前回と部屋番号が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8D 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

4/14 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com 2018年4月: フリーテーマで気軽に 内容 有志による自由なトークセッション 今後どのようなテーマの話を聞きたいかのアンケート・雑談 トーク募集中!! 長さ:5分~20分くらい 内容:Java関連に限定しませんが、良識の範囲内でお願いします。 現在トークしてくださる方 skrb さん: 琥珀色のJava - Project Amber bleit-tift さん: JVM入門(簡単とは言っていない) sh-ogawa さん: テストコードと運用 smogami さん: (調整中) 会場 今回は、バイザー株式会社さま ご提供になります。 場所:名古屋市中村区名駅南2丁目14-19 (住友生命名古屋ビル5F) 名駅徒歩5分くらい 地図:Googleマップ https://goo.gl/maps/wJkxyVRsMPy Free Wi-fi:なし 電源:なし 飲食:可(ゴミは各自持ち帰りでお願いします) 時間割 2018年4月14日(土)14:00~17:00 時間帯 内容 13:30~14:00 開場、受付 14:00~14:20 NJUG紹介・参加者の自己紹介 14:20~15:20 トークセッション① 15:20~15:30 休憩 15:30~16:30 トークセッション② 16:30~16:50 今後のテーマに向けたアンケート・雑談 16:50~17:00 お片付け 17:15~19:15 懇親会(任意参加) 懇親会 イベント後に、会場周辺のお店(参加希望数で当日決めます)で懇親会を開催します。 もしご興味あれば、こちらもぜひご参加ください。 イベント中に聞きもらしたこと、聞けなかったことを聞くチャンスかも

3/4 (日)

A133f2ca8685309e783bbf375f3d4b65 Wings of Engineers
英語が苦手な日本人技術者のために 「気軽に英語を使う場」 を提供します
技術者向け英語ワークショップとは・・・ 「多読」と「1分間メモ書き」を用いた,英語の苦手な技術者のための「一日完結型」ワークショップです 普段なかなか気軽に英語を使う機会が少ない日本人技術者に,気軽に英語を使う場を提供します 丁寧にオリエンテーションしますので,多読が初めての方や英語が苦手な方でも参加が可能です 2-3回参加すると,喋ることにかなり慣れてきます(大体 月一開催予定) 色んな職種のエンジニアが参加しているので,交流の幅が広がります 株式会社Misoca様のご協力により,名古屋市内での開催ができることになりました!御礼申し上げます. ■Misoca様人材募集ページ " rel="nofollow">https://www.wantedly.com/projects/28443 概要 日時: 2018/3/4(日) オリエンテーション:13:00 - 13:45 ワークショップ:14:00 - 17:00 懇親会(任意参加):17:30- (ワークショップ終了後,希望者にて懇親会を開催します.参加有無は当日確認します.) ※ 初めての方はオリエンテーション(13:00~)から参加してください.2回目以降の方は14:00~で構いません 定員:22名 参加費:¥1,000 (ワークショップで読む書籍代はこの中に含まれています) 場所:株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 (JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩5分) 参加資格 技術者であること (年齢・性別・業種・職種・国籍は問いません) 持ち物 筆記用具 A4用紙(20枚ほど,裏紙でOK) タイマー(スマフォでOK) ←※タイマーは重要なので,忘れないでください 時間割 下記,やり方のコツを説明しながら一緒にやっていきます. 前半(約1.5h):作成(インプット) 読む本のタイトルを決める 全体の時間配分のプランニング 作成スタート (リーディング(約30分)+メモ書き(約15分)) 後半(約2h):発表(アウトプット) メモ書きを参考に発表(約5-10分/一人当り) 質疑応答(約3分/一人当り) 最後に振返り 「多読」 と 「メモ書き」 とは・・・ このワークショップは「多読」(※1)と「1分間メモ書き」(※2)を用いた入力と出力をセットにした一日完結型となっています. ※1 多読とは,電気通信大学の酒井先生が提唱された英語のインプット法です. くわしくはこちらを参照(外部リンク) ※2 「メモ書き」とは,元マッキンゼー社の赤羽雄二氏が「ゼロ秒思考」の中で提案している情報整理法の一つです.  くわしくはこちらを参照(外部リンク) 運営者よりメッセージ 技術者の皆さんへ 「ひとりで英語の勉強をしていませんか・・?」 「英語が苦手な理系の人が気軽に英語を使う場があれば」 「仕事や家庭の両立で忙しいので集中してやりたい・・・」という思いから生まれた作成(インプット)と発表(アウトプット)をセットにした一日完結型の技術者向け英語ワークショップです.皆で集まって一緒にやっていきますので,気さくにどんどん発言して楽しんでください.英語のレベルは問いません.自分のレベルとモチベーションにあった本を選んで,各自のレベルでやっていただきます. 一緒にモチベーションを向上できる仲間がほしいと思われている方,ぜひわたしたちと一緒にやりましょう! 多くの技術者の方の参加をお待ちしています. 詳細はホームページをご覧ください https://wings-of-engineers.jimdo.com/

12/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その9
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:未定)で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『7章 畳み込みニューラルネットワーク』の「7.4 Convolution/Poolingレイヤの実装」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第7章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #10 2018/01/19(金)(予定)

11/10 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その8
08機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第13回(2017/11/11))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『6章 学習に関するテクニック』の「6.3 Batch Normalization」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第6章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #9 2017/12/08(金)(予定)

9/9 (土)

人工知能の基本と、ビジネスシーンでの活用事例を
人工知能の基本と、ビジネスシーンでの活用事例を中心に、各業界での現在の事業への利用のヒントになるよう今可能な人工知能の技術的な話などをお話ししていきます。 もっと身近にAI情報を。ということで、我々N2iは名古屋エリアで人工知能に関するセミナーを実施。ぜひお気軽に申し込みくださいませ。 ■セミナー内容 AIブームの背景 AIについての基本知識 AIができること AIを使った解析 活用国内事例 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 主催 :人工知能・WebプロモーションのN2i inc. 人工知能の受託開発のご相談は下記問い合わせフォームまで https://n2i.jp/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

9/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その6
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #7 2017/10/06(金)(予定)