小野絵理 (@chocobana3)


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9/25 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
【概要】 今回は最近の AWS のサービスの中でも Docker 系のものにテーマを絞った勉強会です。Docker を使ったモダンなソフトウェアの開発・運用について、みんなで学びましょう。 本勉強会では登壇者を1名募集中です。我こそはと思う人はぜひ応募してください。初めての人も大歓迎です。 【スケジュール】 時間 内容 スピーカー 18:45~19:00 受付開始 19:00〜19:10 告知とか JAWS-UG名古屋 だれか 19:10~19:30 Docker初めての方へのECSとFargate♪ JAWS-UG名古屋 森さん 19:30〜19:50 WindowsユーザーだってECSSpot fleetでお安くコンテナ使いたい cloudpack 内木さん 19:55~20:15 タイトル未定(AWS Batch, ...) 来栖川電算 山口さん 20:15〜20:35 タイトル未定(Amazon EKS) JAWS-UG名古屋 川路さん 20:35〜20:55 ECSをやろうとしました フリーランス 古渡晋也さん 21:00 後片付け、退室 【参加のルール/マナー】 イベントに参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 JAWS-UGはNo sell, No Jobです。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 https://jaws-ug.jp/for-participant/ 懇親会のご案内 勉強会後に懇親会も行います。懇親会の申し込みは以下からお願いします。 【懇親会申し込みページ】JAWS-UG名古屋 AWS勉強会 Dockerやろうぜ懇親会 懇親会のみ参加も大歓迎です。

7/7 (土)

9650 normal 1522822395 icon contents.nagoya
セッションへの参加登録について 現在、事前登録については 1セッションのみの選択になっておりますが、事前登録者の人数によっていくつかのセッションを当日の受付で追加登録ができるようになります。 ただ席数に制限がありますので、早めにご来場ください。 キャンセル待ちで登録をされている方は、当日までキャンセル待ちだった場合には、セッションを選択していない状態の方と同じになります。できるだけ空いているセッションを選択し、早めに来場いただいて事前登録できなかったセッションの当日席を確保することをおすすめいたします。     懇親会について 懇親会は参加登録とは別にこちらの「懇親会申し込みページ」から申し込みをお願いします。懇親会の受付は2018年7月4日18時までとなります。参加したい方は必ず事前に申し込みをお願い致します。 イベント内容 contents.nagoya では、Web業界で活躍されている方を登壇者に迎えたセッションや、CMSなどのコンテンツに関わるプロダクトを開発している様々な企業がブース出展します。各ブースでは、その企業が運営しているサービスについての説明を聞くことができます。参加費は無料で、出入り自由なのでお好きな時間にお越しください。 タイムテーブルなどは、contents.nagoya サイトページ からご確認ください。 ※只今タイムテーブル調整中。近日更新予定! contents.nagoya 概要 日時: 2018年7月7日 10:00 - 17:30(受付 9:30〜) ※ 会場混雑回避のため9:30〜開場します。 会場: 名古屋国際センタービル 4F、5F 参加費: 無料 対象: Web/IT系、コンテンツ制作に携わる方々 セッション内容 .session-list { list-style: none; padding-left: 0; } .session-list .session-item { margin-bottom: 20px; } .session-head { display: flex; } .session-image { height: 80px; width: 80px; background-position: center; background-repeat: no-repeat; background-size: cover; } .session-contents { flex: 1; margin: 10px; word-break: break-all; } .session-image { margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; } .session-contents p { margin: 0; } .session-contents h3 { margin-top: 0; margin-bottom: 10px; } .session-p { margin: 0; word-break: break-all; } 『いまCMSエンジニアに求められるもの』 藤田 拓 さん(株式会社ミツエーリンクス 取締役/言問株式会社 代表取締役) 僕がWeb開発/CMSに関わって14年もの歳月が経ち、開発環境はどんどん進化していき、知っておいた方がよいツールも増えてきました。特に昨今よく耳にするキーワードDevOpsはある程度の規模の案件をやる人にとって避けて通れない内容となってきていますし、その恩恵を享受した方がメリットも大きいでしょう。合わせて、クラウドの発展により、CMSの悩み事も外部サービス連携で解消されることが増えています。たとえば、キャッシュ機能を補完・拡張するCDNが安価に利用できたり、それどころかセキュリティ対応や画像・動画処理までやってくれます。また、CMS自体もようやくHeadless CMSに光があたり始め、ちょっと前から使われ始めているflat file cmsとも合わせて相変わらず群雄割拠ではありますが、その中でWordPressのシェアが圧倒的なところも意識せざるおえません。ということで、CMSを取り巻く技術・キーワードは相変わらずいっぱいあります。その中でも今のうちに取り組んでおいた方がいいものをお話ししたいと思います。 『ユーザー体験によりそうコンテンツ制作の基礎設計』 森田 哲生 さん(株式会社Rockaku) 2015年の発売以来、学生から、ブロガー、ライター、ウェブディレクターまで、幅広い読者から好評をいただいている書籍『書かなきゃいけない人のためのWebコピーライティング教室』。今回は、その“ライブ版”として「ユーザー体験によりそうコンテンツ制作の基礎設計」をテーマにした授業を行います。ユーザーがどのような気持ちでひとつのウェブサイト・コンテンツにたどり着くか…… “UXD思考”で表現の最適化を考える方法や、実際に発信されるコンテンツをユーザーのニーズに応えるものに変えていく情報収集と整理のメソッドなどを、実践型ワークショップを交えてレクチャーいたします。 『日本語Webフォント最新事情 2018』 関口 浩之 さん(ソフトバンク・テクノロジー株式会社/Webフォント エバンジェリスト) 当たり前のように使われはじめた「日本語Webフォント」。アクセシビリティやマシンリーダビリティ、UI/UX観点からも、サイトリニューアルの際にはWebフォント導入検討が必須事項になってきました。しかしながら、日本語Webフォントを体系的かつ俯瞰して学ぶ機会が今まで少なかったと思います。大手企業のコーポレートサイトやサービスサイトの実案件の事例を紹介しつつ、導入理由や導入効果などを解説します。 Web制作におけるデザインツールや制作フローが変化する中、タイポグラフィやフォントの知識を高めることは、デザイナーのみならずマークアップエンジニア、コーダー、ディレクター、マーケターなど、Webに関わるすべての人にとって重要です。フォントを楽しく学んで新たな武器を手に入れましょう。 『検索集客を意識し、訪問者の心を動かすWebライティング』 松尾 茂起 さん(株式会社ウェブライダー 代表取締役/株式会社Betters 代表取締役) 検索エンジンで上位表示をすれば、ひとつのサイトに年間数百万人もの人がやってくる、そんな時代が訪れています。ソーシャルメディア隆盛の昨今ですが、検索エンジンを使う人は減りません。この講座は、「ライティング(言葉の活用)」を軸として、検索エンジンからもユーザーからも評価されるWebコンテンツ作成のノウハウをお届けします。人の心を動かすのは、いつの時代も「言葉」です。 『写真が変わればコンバージョンが変わる! 〜 社内で撮影し、売り上げが380%上がった撮影手法 〜』 鍋坂 樹伸 さん(コマーシャルフォト サン・スタジオ/株式会社サン・サン取締役) みなさんは日々の写真撮影が楽しく、順調に進行できていますか?ウェブサイトで使われる写真はさまざまで、競合他社の写真を見てみると参考になるのと同時に、どう撮ったらよいものか考え込んでしまうときもあるでしょう。このセッションでは半年間かけてコンサルティングした、アパレル関連のサイトを例に伝わる写真はなにか?事前の準備期間にすべきこと、撮影時に使えるテクニックを解説します。2018年も中盤!このセッションを巻き返しのきっかけにして、コンバージョンをあげていきましょう!! 『活用できていないコンテンツの発掘方法と成果へのつなげ方』 古荘 貴司 さん(株式会社 Brassica) Webサイトは何のために作るのでしょう?多くの、というかほとんどの場合は突き詰めると「売上をアップするため」だと思います。また、企業の活動である以上コストはできるだけ削減したいものです。ただ作るだけではダメなのは当たり前、ただ問い合わせを増やすだけでもダメ。できるだけ少ないコストで効率よく「売上」につながるWebサイト運営(SNS等との連携を含む)をするためには、どういう風にコンテンツを集めて活用していくのが良いのでしょうか。今回の講座では、サイトオーナー社内のリソース活用に焦点をあてて、できるだけ事例を交えてお話をさせていただきます。 『売れるサイトのための最新SEO徹底解説 〜 検索者が求める情報と体験を設計する 〜』 住 太陽 さん(ドコドア株式会社 社外取締役/「SEO 検索エンジン最適化」サイト運営者) Google検索に人工知能システムRankBrainが導入されて以降、SEOのルールは大きく変わりました。Googleが検索意図を読み取る能力が大きく向上したためです。とりわけ直接的に購買につながるキーワード(トランザクショナルクエリといいます)においては、2016年以前のSEOの常識の大半は無意味なものになっています。本セミナーでは平易な解説でRankBrainを理解するとともに、Web制作者が取り組むべき現在のSEOについて整理します。また、検索者が求める情報および体験をいかに設計し実装するかにフォーカスしながら、サイトの目的や性質に応じた構成や集客経路について詳しく解説、今後を見据えた最も効果的な戦略をお伝えします。 補足資料:購買につながるキーワード(トランザクショナルクエリ)においては、2016年以前のSEOの常識の大半は無意味なものになっています。 『SNSでもWebサイトでも、目を惹くイラストのつくり方』 角田 綾佳 さん(spicagraph) 図解、グラフィックレコーディング、「わかりやすさ」としてイラストが取り入れられる機会も増えました。絵を描くのは昔から苦手、という意識を持つ方でも「それに見える」「きれいに見える」コツを知れば、図形の組み合わせでもイラストは作れます。イラストの持つ力と、SNSやWebサイトと相性のいいイラストや表現、わたしのTwitter発信で反応がよかったイラストや漫画の傾向などをご紹介します。 補足資料:SNSでもWebサイトでも、目を惹くイラストのつくり方 -ざっくりシナリオ- 『売上につながるブログ連動のメルマガとマーケティングオートメーション』 海老原 雅人 さん(ゾーホージャパン株式会社 ZOHO事業部 パートナー営業・ユーザーコミュニティ運営 /農学博士・中小企業診断士) 売上を上げるためには、入って来るお客様を増やす、離れていくお客様を減らす、ということに尽きると思います。本セッションではせっかく入ってきてくれたお客様を離さないで、ファンになってもらうため/次のお客様を呼び寄せるため、持っているコンテンツを最大限に活かして、待ちから攻めの営業を展開する。そのためのマルチチャネルでの情報発信と、売上に繋げる展開を見込むためのマーケティングオートメーションの解説をし、簡単/安価で有効に実現する手法をご披露いたします。 contents.nagoya とは 企業や製品のウェブサイトにおいて「コンテンツ」の重要度は昨今ますます大きくなっています。有益・魅力的なコンテンツとは、テキストや写真といった要素、構成や更新といった運用面など、多様な内容が連携することによってかたち作られていると言えます。 contents.nagoya(コンテンツ ドット ナゴヤ)は、よりよいウェブサイトのために「コンテンツ」にクローズアップしたイベントです。ライティング、写真・イラストレーションからコンテンツマネージメントシステム、運用、サーバーまで、幅広い視点でコンテンツをよりよくするためのヒントを見つけられる場を目指します。 主催の有限会社アップルップルは、2007年よりWeb系セミナーイベント「WCAN」を10年継続して開催してきました。WCANは名古屋を中心としたエリアでWeb制作に携わるみなさまのコミュニティとしても受け入れられており、Web制作者・Web担当者の交流の場としても機能しています。2018年、新しいイベントとして開催する「contents.nagoya」は、コンテンツとコンテンツを管理するシステム(CMS)に関わるみなさまのスキルアップ支援や交流に大きく寄与するものと期待されます。 協賛 /* 全体 */ #contentsNagoya-sponser { margin-bottom:50px; } #contentsNagoya-sponser p { display: flex; justify-content: center; align-items: center; flex-wrap: wrap; } #contentsNagoya-sponser a { display: block; text-align: center; } #contentsNagoya-sponser img { max-height: 113px; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px; } /* ゴールド協賛 */ #contentsNagoya-sponser #gold a { width: 240px; } #contentsNagoya-sponser #gold img { width: 220px; } /* シルバー協賛 */ #contentsNagoya-sponser #silver a { width: 170px; } #contentsNagoya-sponser #silver img { width: 150px; } /* ブロンズ協賛 */ #contentsNagoya-sponser #bronze a { width: 100px; } #contentsNagoya-sponser #bronze img { width: 80px; } WCAN通年協賛 事前登録者への抽選でのプレゼント 事前登録者の方には抽選NOの書いた物をお渡しし、当選者の NO を 12:30 頃にオープンセッションの辺りに掲示します。 沈黙のWebマーケティング −Webマーケッター ボーンの逆襲− x 2 沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘— x 2 書かなきゃいけない人のためのWebコピーライティング教室 x 2 Web制作と運営のための 写真撮影&ディレクション教本 ~段取りから準備、撮影テクニック、実践ポイントまで~ x 2 クリエイターが知っておくべき「権利」の本 (仮) x 2 いちばんやさしいWordPressの教本第3版 人気講師が教える本格Webサイトの作り方 x 3 小さなお店&会社の WordPress超入門 ―初めてでも安心! 思いどおりのホームページを作ろう! x 3 できる WordPress WordPress x 3 現場でかならず使われているWordPressデザインのメソッド アップデート版 x 3 アンケート回収時にくじ引き! Oculus Go dji Tello Amazon Echo Dot x 2 baserCMS オリジナルTシャツ S×1枚、XL×1枚 べっしー モバイルバッテリー x 2 べっしー ボールペン x 30 far and mer 野菜セット プレゼント協賛 株式会社Brassica 株式会社コミュニティコム baserCMS

4/14 (土)

3129 normal 1468300253 wbn WordBench Nagoya
1. 「制作者目線でのSEOの話、サイトのレスポンスアップをSEOにつなげる」 スピーカー:大藪拓也さん Googleをはじめとした検索エンジンのアルゴリズムは日々進化しています。 ユーザーが何を求めているのか、ということが重視され、役立つ良質なコンテンツを提供することが重要になってきました。 その他にも、モバイル対応のコンテンツ、ページの読み込み速度が速いコンテンツも同様に評価されるようになっています。 2018年3月27日には、Googleから「モバイル ファースト インデックス」の発表がされ、ますますサイトコンテンツ作りは重要になっていくことが予想されます。 そのような中で、今回注目するのは「ページの読み込み速度」です。 サイト制作者目線でページ読み込み速度のSEO対策をするとしたら。 当日は、デモサイトを立ち上げ、レスポンス向上のためにどんな対策をするのか説明します。 GoogleのPageSpeed Insightsを使用しスコア計測を、レスポンス向上対策前/対策後で測定し、実際にどれくらい変化があったのかを実感してください。 主な内容 SEOとページの読み込み速度 レスポンス対策の重要性と、改善提案 対策前後でのスコア計測、比較 こんな方におススメ! WordPressの表示速度に不満がある方 表示速度改善についての提案方法を知りたい方 SEOに興味がある方 スピーカーについて 大藪拓也さん 株式会社MAWSデザイン 代表 https://mawsdesign.com/ 2000年頃にホームページに興味を持ちそれから趣味でホームページの制作と集客の経験を積む。2013年にWordPressと出会いその可能性に魅せられ、WordPressに特化したサイト制作で独立。2016年にマーケティングオートメーション「Mautic」に出会い、WordPressと連携させマーケティングオートメーションの経験を積む。SEO対策を始めWebマーケティングのノウハウを活かして、会社やビジネスで利益を上げる為のホームページ制作をモットーにデザインを行う。 WordPressを使ったWebサイト作成及びWebマーケティング マーケティングオートメーションの導入・サポート ホームページ制作歴15年、WordPress歴5年 WordFesNagoya2017 セッションスピーカー【MAの概要とWordPressとの連携について】 2017年8月度WordBench Nagoya スピーカー【基本に戻ろう WordPress 運用】 2. 作例紹介とアンカンファレンス 制作者さんが集まる会なので、ご自身が作られたテーマやプラグインの紹介や、参考になるウェブサイトの紹介、便利ツールの紹介の場を設けます。なお内容については100%GPL準拠にてお願いいたします。 当日、その場の立候補制になる予定です。プロジェクターは「HDMI端子」「VGA端子」がご利用いただけます。 その後、アンカンファレンスを開催しますので、お互いに気になるところや、制作で困っていることなどを共有していきましょう。 ※アンカンファレンスとは  参加者自身がテーマや問題提起をし、そのテーマについて自分たちで話し合うスタイルのカンファレンスです。 3.ネクストタイム 2018年5月12日(土)開催のWordBench の内容を決めます。 次回は開発者回を予定しています。 タイムテーブル 時間 内容 13:50 開場 13:50~14:00 受付 14:00~14:50 制作者目線でのSEOの話(前半) 14:50~15:10 休憩 15:10~16:40 作例紹介とアンカンファレンス 16:40~16:50 ネクストタイム 16:50~17:00 会場後片付け、原状復帰 17:30~19:30 懇親会(希望者のみ、当日点呼します) ※時間は目安です。 持ち物 お名刺(任意:参加回数が浅い方はお名刺交換の機会が多くございます) ノートパソコン(任意:お持ちになりたい方はぜひ、会場内でWi-Fiが使えます) 会場費として1人様500円を頂いております。学生の方は無料ですので学生証などをご持参ください。 会場 会場:ミナミ栄ビル 1F会議室 アクセス:地下鉄各線 伏見駅6番出口より徒歩6分 住所:〒460-0003 愛知県名古屋市中区栄1-22-16 ミナミ栄ビル1F 地図:GoogleMap 13:50頃にお越し頂くと、スムーズに会場へ入ることができます。 会場内の飲食は可能ですが、必ずゴミはお持ち帰りください。 道案内フォトアルバム 道案内電子ブック ※伏見駅から会場までの道順を写真で紹介してるので、初めて来場する方はご利用ください。 協力 配信チャンネルはこちら https://www.youtube.com/WordBenchNagoya 生配信をしなかった場合は、後日 YouTube での録画公開になる場合があります。 過去の勉強会動画アーカイブ @ YouTube https://www.youtube.com/WordBenchNagoya 初めて参加される方へ WordBenchとは? WordBenchとは、WordPressユーザーが集まる地域コミュニティです。 全国各地に存在し、各地域のユーザーが「WordPress コミュニティ運営イベントの原則」に則ってボランティアで運営しています。 WordBenchサイト WordPress コミュニティ運営イベントの原則 2017年3月度に「WordPressのコミュニティとイベントについて学ぶ 」という内容で勉強会を行いましたので、 よろしければ一度ご覧ください。 振り返り記事 動画 コミュニティ参加のお誘い WordBench Nagoyaのコミュニティにぜひご参加ください。 また、こちらの Doorkeeper の WordBench Nagoya コミュニティ参加をしていただくと、次回の勉強会開催時にメールでお知らせします。 その他、Twitter(@wbNagoya)やFacebookページでも情報を発信しております。フォローやいいね!をぜひお願いいたします。 今後の予定について 今後のスケジュールは以下の通りとなっております。 ※日程や内容は変更になる場合もあります。 日程 内容 2018年05月12日(土) 開発者向け 2018年06月09日(土) 運営者向け