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5/28 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜コンテナ技術〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第2回目となる今回は、コンテナ技術の知見共有をテーマにヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、 名古屋でコンテナ技術を語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:45 キーノート) Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) 19:45-19:55 休憩 - 19:55-20:10 セッション1) エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから 大西 勉 様 (株式会社エイチームライフスタイル CTO) 20:10-20:25 セッション2) コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 清水 昭弘 (ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括本部 サービスプラットフォーム本部) 20:25-20:40 セッション3) 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部ローカル検索本部) 20:40-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) ヤフー株式会社所属。第8代黒帯〜Kubernetes〜。 2015年からヤフーの子会社であるゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。 近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査や開発、技術支援を担当している。 Kubernetes Meetup Tokyo、Cloud Native Deep Dive の共同主催者で、CNCF Ambassador でもある。 共著書に『Kubernetes実践入門』、『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』(オライリー・ジャパン)がある。 Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 大規模環境でのコンテナの利用において、Kubernetes がデファクトスタンダードになりました。 Yahoo! JAPAN は、2017年10月頃から一部のサービスが本番環境で Kubernetes の利用を開始し、現在では多くのサービスが利用しています。 その結果、Yahoo! JAPAN では数百の Kubernetes クラスタが運用されています。 本セッションでは、Kubernetes の概要から、数百の Kubernetes クラスタの運用を可能にする Yahoo! JAPAN のプライベートマネージド Kubernetes サービスの紹介とそれを支える技術についてお話します。 大西 勉 様(株式会社エイチームライフスタイル CTO) 中小ソフトハウスで13年受託開発を経験、2014年にエイチームライフスタイルに入社。 ナビクルなどのサービス開発エンジニアとしてサービス改善や新規事業、TOYOTA NEXTなどに貢献。 2019年2月より、CTOに就任。 エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから エイチーム子会社のエイチームライフスタイルにおける仮想化技術の変遷と、 今後、コンテナ仮想化技術をどの様に事業活用していくかについての展望をお話したいと思います。 清水 昭弘(ヤフー株式会社 テクノロジーグループシステム統括本部サービスプラットフォーム本部) 2008年アルプス社から転入。地図サービスのデータからフロントエンドまわりに従事 2018年よりプラットフォーム開発チームでスクラムマスターおよび開発を担当 コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 利用者側がコンテナで利用できるRestAPIの機能を持ったDockerイメージの提供を行っています。 利用者が意識することなくデータファイルやシステムが定期的に更新される仕組みについてご紹介します。 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部ローカル検索本部) 2018年ヤフー株式会社に新卒入社。入社後はフロントエンドアプリ開発を経験、現在は地図サービスのバックエンドの開発に従事し、主にプラットフォーム移行を担当している。 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 仮想マシンなどで稼働しているサービスをPaaSやKaaSに移行する際にどのような視点で移行先を選定するのかをヤフーの地図サービスの事例を元に紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 なにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 Twitter実況枠(※ 5/16追記) イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 懇親会 当日、20:40 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

6/16 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください