capivara3 (@capi_vara_3)


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過去の勉強会

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

7/29 (土)

224922840977a2076b078812d9e7bc10 組み込み・ロボット研究会
【参加者各位へ】当日の集合場所について【ご連絡】 今度の週末に開催される第9回組み込みロボット研究会へ参加されるみなさまへ、念のための連絡です。 第9回の会場ですが、shakeの管理をされている部署から連絡があり、当日の12:30〜13:30のあいだ、隣接するダイアログスペースを学生さんが利用されるとのことです。 そのため、とりわけ初回参加者の方におかれましては、組み込み・ロボット研究会に参加するために、どこに集まればよいのかが分からない状況が発生する可能性があります。 当日は、ワーキングスペースのテーブルに「組み込み・ロボット研究会 受付」の張り紙をしておきますので、そちらをめざしてお越しください。 受付では参加者の名札を配布いたしますので、こちらに記名のうえ首から下げていただくようお願いいたします。 なお、ダイアログスペース、ワーキグスペースの詳細については、次のページを参考にしてください。 https://www.meijo-u.ac.jp/social/shake/space/index.html 重要なお知らせ 多くの方に参加いただいている本研究会ですが、第9回の新規募集をもって新規の募集を一旦停止します。 第10回以降については組み込み・ロボット研究会のFacebookページにて告知を行っていきます。 組み込み・ロボット研究会とは? 愛知県は名古屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系、ロボット系の研究会です。 どんな人が参加しているの? 実務で組み込み系やロボット系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまったく関わったことがないメンバーで構成されています。参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさまざまです。 「なんかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜんないです。 皆無です。 こわくないこわくない。 No problem. Nessun problema. どんなことしてるの? 参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進めるという形を採っています。 いま動いているプロジェクトは、次のとおりです。 自動水やり機開発 植物への自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。 プロトタイプはすでに動作しており、さらにブラッシュアップしていく予定です。 ある程度開発がおわったところで、開発主力メンバーの「自動水やり機ができるまで」の講義を予定しています。 PLEN2クローン開発 PLEN2というオープンソースのロボットがあります。このロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されています。 これをキットで購入すると10万円近くするのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれば、およそ半額程度で完成できそうであることがわかっています。 そこで、このPLEN2を安価な部品を用いてPLEN2互換機をつくろうというプロジェクトです。 現在は安価なサーボモータを使用しての設計~組み立てを行っています。 組み立てに至るまでの部品の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力などがも学習できます。 プログラミング教育ハード開発 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすことを学習する活動が世間では活発ですが、プログラミングといいながら、そのプログラミング環境は実務とは程遠いものであると考えられます。 そこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的なプログラミング環境でプログラムできるようなハードの開発を考えています。 ドローン関連ソフトウェア ドローン関連のソフトウェアを開発します。 詳しくはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しします。 ROBO-ONE出場に向けたロボット開発 その名のとおりのプロジェクトです。 現在、出場に向けて設計及び技術検証中です。 その他のプロジェクト 参加される皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお申し出ください。 研究会メンバーより、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります。  どんな人が参加できるの? 個人として参加いただけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません。 これらのキーワードにピンときたら参加ください。 IoT 組み込み ロボット Makers ガチ勢の参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしているしている人が多い集団です。 組み込み・ロボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルでは、話にならんわぁ!」と思うかたは、お互いの精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほうがいいかと思います...。 「みんなでハッピーになろうぜ!」という思いやりのある方の参加をお待ちしております。 懇親会について 研究会のあとは、懇親会を開催しております。 組み込み・ロボット研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったいないです。 なぜなら、未来へのアイデアはイベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが、その価値はじゅうぶんあるかと思います。 会場によってまちまちですが、ひとりあたり3,000円~4,000円とお考えください。 参加申し込みをされる方へのお願い 急に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることがありましたら、たいへんお手数ではございますがキャンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

7/23 (日)

0ce22cb96f8c9fffd176e56222b22b1c SORACOM UG
【祝】SORACOM UG 東海 始動します。第1回目はLoRaWANのハンズオンです。
SORACOM User Group 東海 #1 IoTプラットフォームSORACOMでは、SIMを利用することで、さまざまなモノに、リーズナブルに、だれでも、いつでも、どこでもモバイルデータ通信を組み込むことができるようになりました。 SORACOM User Group 東海として初のイベントとなる今回は、SORACOMから松下さん、熊崎さんをお招きしてSORACOMのサービス紹介や話題のLoRaWANのハンズオンを行います。 ぜひご参加ください!! タイムスケジュール(予定) 時刻 時間 内容 登壇者 13:00~13:15 15min オープニング cloudpack高野 13:15~14:00 45min SORACOMサービスの紹介 SORACOM熊崎 14:00~14:15 15min 未定 Takashi Matsuoka 14:15~14:30 15min ハンズオン準備・小休止 ー 14:30~16:30 120min LoRaWANハンズオン SORACOM松下 16:30~16:40 10min クロージング cloudpack高野 ※イベント終了後、近くのHUBで懇親会を行いたいと思います。キャッシュオンなので軽く一杯でも全然構いませんのでこちらもぜひご参加ください。 参加対象者 SORACOM/IoTに興味がある方(エンジニア、セールス、企画、マーケティング等)誰でも参加可能です。 担当分野(ハードウェア、ソフトウェア、クラウド等)は問いません。 持ち物 Wi-Fiに接続可能なノートPC(Win/Mac) USB-Aポートがあり、 Arduinoとの接続時にOSからシリアルポートとして利用可能なこと。 事前に、Arduino IDEをインストールしておいてください。(当日インストールでも大丈夫ですが、前もってしていただくとスムーズです。) レンタルするもの Arduino 本体 LoRaWAN接続モジュール ジャンパワイヤー ブレッドボード 温度センサー 機材協力 株式会社ソラコム アイレット株式会社cloudpack事業部

7/11 (火)

1636 normal 1387262117 jawsug ver2 256px JAWS-UG名古屋
Japan AWS User Group (JAWS-UG) – 名古屋 勉強会   先月に引き続き、初心者向けハンズオンを開催します。 今回はAWS LambdaとAPI Gatewayをみんなで触ってみましょう。 前回S3に静的ホスティングをしたので、そのサイトにEC2を使用せずに、問い合わせフォームを用意するようなハンズオンを予定しています。 サーバーサイドの処理をEC2を使用せずにLambdaを使用することのメリットや使い方を理解したい方におすすめです。 (ちょっと詰め込みすぎているかもしれないので、内容は若干変更する場合があります) 事前準備(前回勉強会資料) AWSアカウント作成、S3の静的サイトホスティング部分については、前回勉強会資料を参考にご自分で用意してきてください。 https://docs.google.com/document/d/1Y6ETV1rFEUK_rl1fXtIPWVJJtH-yBfBtH_rPqKKURns/edit?usp=sharing 懇親会のご案内 会場近くの、魚河岸本舗 ぴち天 本店で懇親会を行います。 懇親会の出欠を別の Dookeeper で受付させていただきます。 https://jawsug-nagoya.doorkeeper.jp/events/61792 こんな方に良いかもしれません。 AWS をやってみようと思っていたけど、なかなか始められなかった人 サーバレスアーキテクチャに興味がある人 エンジニア・インフラ担当者 堅苦しくなく、ゆるく、和気あいあいとすすめていきます。 ハンズオン持ち物 PC (Windows か Mac のノートパソコンで無線LAN付き) AWS登録済みアカウント AWS アカウント作成の流れ を参考に AWS アカウントを事前に作成ください アカウント開設には、クレジットカードと携帯電話が必要です。 無料枠内でのワークショップですが、既に無料枠のインスタンスをお使いの方は料金がかかってしまう場合がございます。 AWSマネジメントコンソールを使用してハンズオンを行うので、特にツールを事前にいれておく必要はありません。 ※会場では無線 LAN が提供されますが、念のため、可能であれば USB or ケーブル接続ができるモバイルインターネット端末を持参ください。(無線 WiFi 型は、より電波が混信するので、可能であれば使用を控えていただけるようお願いします。)   スケジュール 時間 内容 スピーカー 19:00~20:50 Lambda+API Gatewayハンズオン 筒井 (UG名古屋メンバー) 20:50~21:00 次回予告&記念撮影 内木(UG名古屋メンバー) Lambda+API Gatewayハンズオン内容 詳しいスライドなどは作らず、参加者の皆さんのレベルに合わせて丁寧にワークショップとしてすすめる予定です。 ハンズオン:Lambda概要 ハンズオン:Lambda関数を作ってみよう ハンズオン:API Gateway概要 ハンズオン:API Gatewayをさわってみよう ハンズオン:S3の静的サイトに問い合わせフォームを作ってみよう Q&A 場所 株式会社Misoca様 セミナールーム 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 Misoca本社への行き方 ※株式会社Misoca様に勉強会会場をご提供いただいております。ありがとうございます。 ※勉強会に関する、Misoca様へのお問合わせはご遠慮ください。 終了後は懇親会を予定しています。

7/2 (日)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★ 東建コーポレーション(株)様に会場を無償提供頂きました。 ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★   参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。   ☆★☆★☆★ 今回は、東建コーポレーション(株)様がスポンサーとなって、会場を無償提供頂きました。 収容人数400人の東建ホールにて勉強会を開催します! いつもは、ハンズオン形式で実際のコーディングを行っていますが、立派なホールということで、今回は、発表をメインに行います。 日曜日ということで、お休みの方も多いと思いますが、必ず良い話しが聞けますので、ぜひ、ご参加下さい。 申し込み方法 1・conpass上からの申し込み このページの「このイベントに申し込む」より登録してください。 2・それ以外 「友人・会社の同僚を数人まとめて」という場合は、このページ内にある「イベントへのお問い合わせ」よりお問い合わせください。 会場や会費について 会場:東建ホール 住所:名古屋市中区丸の内二丁目1番33号 東建本社丸の内ビル3F・4F http://www.token-hall.com 受付を3Fで行います。3Fまでお上りください。 会費:無料 お気軽にご参加ください。 ※受付時に、名刺を頂ければと思います。(任意) 発表について 発表者の募集は締切・確定とさせていただきました。 タイムテーブル 時間 タイトル 発表者 13:00-13:10 機械学習名古屋についての説明 三輪 13:10-13:45 Googe Cloud Platform を使ったAIの活用 牧野 13:45-14:10 Julia の紹介(仮) 後藤 14:10-14:20 休憩 14:20-14:50 分析屋を商売にしてみた〜実ビジネスに機械学習を適用するのは正直しんどい〜 伊藤 14:50-15:20 AIで飯を食う 田中 15:20-15:30 休憩 15:30-16:00 賢いAIへの道 ~データ収集&アノテーション~ 来栖川電算 16:00-16:15 東建から求人採用・外部委託についての説明 東建コーポレーション 16:15-16:20 懇親会の説明 三輪 懇親会について 東建コーポレーション様も参加する懇親会を行います。 東建コーポレーション様のITの取り組みを、いろいろお話できます。 こちらも合わせて、ご参加下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/59237/ よりお申し込みいただけます。

6/24 (土)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t

5/13 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. tf-goghを使ったハンズオン 今回は、n_kats_さんより、前回の発表で、ある画像を「ゴッホ的」に見せるがありましたが、それを、実際にコードで書いて理解しよう!という趣旨の勉強会を行います n_kats_さんの発表について http://qiita.com/n_kats_/items/891489d8ef912af4e699 「ゴッホ的」な画像を作るにあたって、ポイントはこの二点です。 2つの画像の特徴を混ぜる方法の理解すること ハイパーパラメーターを変更するどうなるかを試すこと mnist では、大量の数字画像データを学習して数字の判別を行いました。その仕組みを理解されている方も多いと思います。 今回のハンズオンは、それとは違い、tensorflowを使って「如何に画像の特徴を読み取るか」です。その仕組みを理解されている人は少ないと思いますので、ぜひ、ハンズオンを行なって、理解していきましょう。 ハンズオンに必要なものを準備しておいてください。 ・ tf-goghのソースコード(https://github.com/n-kats/tf-gogh) ・ tf-goghで利用する画像(元画像になるものや画風画像になるもの) ・caffemodelファイル ninモデル vggモデル  パッケージ(いずれもpipもしくはpip3でインストールできます。) ・ chainer ・ pillow ・ tensorflow ・ jupyter ・ matplotlib pythonのversionは3系をおすすめします。 Dockerを利用する場合は、 docker pull nkats/mln:20170513 を利用してください。 上記のパッケージと日本語環境を備えています。 Dockerイメージにモデルやtf-goghのソースコードは含まれていませんので、これらのダウンロードを忘れないでください。 (Dockerイメージのサイズは大きいので、会場でのダウンロードは難しいかと思うので事前にダウンロードをしておいてください。) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 A.Tajiri antimon2 tonosaki ディープラーニングでペットボトルの本数を数えてみる 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:00 各自でハンズオン 14:10-14:30 ハンズオンの解説・質疑応答 14:30-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

3/10 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
〜WatsonとTwilioでChat botを作ってみよう〜
概要 多数のクラウドの講演や勉強会でご活躍されているIBM クラウドエバンジェリストの森住祐介さんと株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ Twilio事業部 高橋克己さんに来ていただき、IBM Watson、Bluemixのハンズオンを開催します!今話題のIBM Watson を、概要だけでなく、開発環境であるBluemixから実際に手を動かし使ってもらうことで、具体的に体験していただけます。 参考:TwilioとWatsonでChat botを作ろう(当日の内容とは異なる可能性があります) 事前準備 ハンズオンにはBluemixアカウントとTwilioアカウントが必要になります。当日すぐには取得できない可能性がありますので余裕を持って登録をして、イベント当日にはアカウントが使用できる状態でのご参加をお願いします。無料アカウントでかまいません(なお、無料期間は30日間です。取得タイミングに注意ください)。 Bluemixアカウント取得はこちらから Bluemixアカウント取得方法はこちらをご覧ください ※すでに無料期間30日間を過ぎてしまった方は、クレジットカードの登録をすることにより参加可能です。本ハンズオンでの料金はかかりません。終了後にサービスを停止してください。 Twilioアカウント取得はこちらから Twilioアカウント取得方法はこちらをご覧ください 当日ご準備いただく物 Wi-Fi 対応PC(会場内では電源と無料Wi-Fiがご利用いただけます) 日時 2017年3月10日(金)18:50~21:00(18:30 受付開始)  (参加される方は 15:00~ 会場コワーキング無料体験できます) 場所 ベースキャンプ名古屋  愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 参加費 会場費:1,000円(缶ジュース1本付き) 懇親会 テング酒場 名古屋堀内ビル店 21:15~ アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 18:50 Bluemix Users Groupのご紹介 セントラルソフトサービス 花木 篤 19:00 Twilio x Bluemix(node-RED)×Watson実践ハンズオン 日本IBM クラウドエバンジェリスト 森住 祐介 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ Twilio事業部 高橋克己 21:00 終了 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。