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10/26 (月)

F891047339282e2888be4b9044487bf3 Quantum Tokyo
IBM Quantum Challenge
オンラインイベントです。 イベントURL:https://ibm.webex.com/ibm-jp/onstage/g.php?MTID=e1c0b08c0bc4132f04ca653356153c2a1 イベント概要 昨年10月に開催された量子プログラミングコンテスト『IBM Quantum Challenge』から1周年を記念して、問題の作成者の方々から直接、問題解説&トークをしていただく会を開催します。 昨年のChallengeは、毎週少しずつChallenge問題のレベルが上がっていき、最終週は、「自治体のコンビニ出店プランを提示せよ!」という実社会の問題を量子アルゴリズムで解き、さらにその量子回路の大きさを競い合うという内容で、初心者の方から上級者の方まで楽しむことができました。 今回は、このChallengeの問題作成者であり、かつ、量子情報分野の第一線で活躍されている研究者の方々に直接語っていたただく貴重な機会です。ぜひお見逃しなく! これまでのQuantum Tokyoのイベントはこちらに録画を掲載しています。 対象 量子プログラミングに興味のある方 昨年度チャレンジ問題 Groverアルゴリズム Groverアルゴリズムを用いたMAXCUT問題の解決 自治体のコンビニ出店プランを提示せよ 昨年度IBM Quantum Challenge問題&解説サイト: https://github.com/quantum-challenge/2019 登壇者 佐藤 貴彦, Dr.Takahiko Satoh, KQCC 西尾 真, Shin Nishio, NII 松尾 惇士, Atsushi Matsuo, IBM 小林 有理, Yuri Kobayashi, IBM

10/17 (土)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
日本の「AI人材」大集合!
CDLE HACKATHON 2020 とは G検定/E資格合格者(CDLEメンバー)のみが参加できるハッカソンイベントです。資格保有者の更なるスキルアップ機会、 スキル実践の場、資格保有者同士または資格保有者と企業・研究機関とのコミュニケーション機会の提供により、ディープラーニング人材のさらなる技術向上及び活躍に貢献することを目的に開催しております。個人、チーム問わず参加可能。昨今のコロナ禍の状況を鑑み、2020年度はアイデア部門・予測性能部門の2部門制にて完全オンラインイベントとして開催致しました。10/17(土)はイベントの締めくくりとしてオンライン表彰式を開催します。 スケジュール 時間 内容 発表者 13:00 ~ 13:05 開会挨拶 日本ディープラーニング協会 理事 南野 充則 13:05 ~ 13:20 企業賞表彰 華為技術日本株式会社、株式会社ベイカレント・コンサルティング 13:20 ~ 13:30 アイデア部門一次審査総評 株式会社zero to one 代表取締役CEO 竹川 隆司、DLエンジニア(CDLE HACKATHON 2019メンター)高見 浩介 13:30 ~ 13:40 アイデア部門表彰 デロイトデジタル 執行役員/株式会社メルカリ R4D 顧問 森 正弥、中部大学 工学部情報工学科 准教授 山下 隆義 13:40 ~ 13:50 予測性能部門表彰 株式会社SIGNATE 代表取締役社長CEO /CDO (Chief Data Officer)齊藤 秀 13:50 ~ 14:00 総評 日本ディープラーニング協会 理事 佐藤 聡 14:00 閉会 日本ディープラーニング協会 事務局長 岡田隆太郎 日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネル CDLE HACKATHON 2020 オンライン表彰式はYouTube Liveで配信します。 この機会に是非日本ディープラーニング協会のYouTube チャンネルにご登録ください。 https://www.youtube.com/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg 配信URLは connpassからのメール で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って再生出来ます。また一時停止も出来ますので、適宜ご休憩をお取りください。一時停止後は高速再生でライブに追いつくことも出来ます。オンラインイベントですので、ご随意にお楽しみください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #CDLEHACKATHON2020  です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 イベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。