bill6v6 (@billhung)


参加する勉強会

10/15 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その31
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。


過去の勉強会

9/17 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その30
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

8/20 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その29
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

7/16 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その28
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/18 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その27
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

6/17 (水)

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 【北海道オンライン会場】XRミーティング 2020/6/17 #XRMTG 【zoom接続】 【大阪】【オンライン】XRミーティング 2020/06/17【AR/CR/MR/SR/VR】 【福岡-オンライン】XRミーティング 2020/6/17 #XRMTG 【Zoom】【Hubs】 【佐賀】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 【名古屋】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura Mixed Reality Toolkit v2.4.0について 20分 TBA TBA -分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

5/21 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その26
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

4/30 (木)

189de661feb8749195246452d27454d6 AWE Nite Tokyo
NTTドコモ・MESONを迎え、世界最大のARコミュニティ「AWE」創業者オリ・インバーも登壇
概要 AWE Nite Tokyo 毎年世界中から7,000人以上の参加者が集まり、250社以上が出展や300人以上のスピーカーが登壇し、xR関連の知見を共有する一大イベントAWE。ARに特化し、グローバルのローカルコミュニティを活性化していくミッションの下、設立されたのがAWE Niteであり、AWE Nite Tokyoはその東京ブランチになります。 イチから学ぶ、AR×5Gが描く未来 日本では、3月下旬に各社から5G開始が発表され、2020年が本格的に5Gが普及する元年だと予想されます。また、大手テック企業各社がARグラス開発を進めるなか、5Gとの親和性の高いAR技術の注目度はさらに高まると考えられます。 本トークイベントでは、AR技術を活用するスタートアップのGraffity株式会社・株式会社ENDROLL・MESON株式会社と5Gを提供する株式会社NTTドコモが登壇し、そもそもAR・5G技術とは何かをご説明したのちに、各社の予想する「AR×5G」の未来をテーマにお話いたします。また、世界最大のARコミュニティ「AWE」代表のOri Inbar(オリ・インバー)もニューヨークよりオンライン登壇し、海外の最新の「AR×5G」のユースケースについてご紹介いたします。 ※報道関係者の皆さまは、connpassではなくこちらの参加フォームよりご応募ください。 日時 2020/4/30 (木) 19:00 〜 21:00 (18:30〜受付開始) タイムテーブル ※当日までに一部変更となる可能性があります。 時間 内容 18:30 〜 19:00 Zoomへの受付開始 30分 19:00 〜 19:10 登壇企業紹介 10分 19:10 〜 19:30 5Gとは何か、「AR×5G」のユースケースとは?:20分 19:30 〜 19:50 「AR×5G」で変わるエンターテイメント:20分 20:00 〜 20:30 「AR×5G」の海外でのユースケース:30分 20:30 〜 20:50 質疑応答:20分 オンライン開催 Zoomにて開催します。 前日までにconnpassにご登録頂いているアドレス宛にURLを共有しますので、ご確認のほどお願いいたします。 登壇者 Graffity CEO 森本俊亨 プロフィール 1994年生まれ。慶應義塾大学理工学部情報工学科にて機械学習を研究。ABEJA経営陣直下でのAI事業開発、PKSHA Technology AIアプリケーション開発、ドワンゴAIラボにてDeepLearningを利用した動画の次時刻予測の研究開発を経験。その後、2017年8月にGraffityを創業。昨年12月にペチャバトリリース。友達と最高な瞬間を楽しめるARゲームを一緒に作りましょう! 株式会社ENDROLL CEO 前元 健志 プロフィール 特定非営利活動法人AIESEC in Japan事務局次長として、1600人規模の組織開発および国内各支部の経営コンサル業務に従事。その後大学を中退し、WebVRのコンテンツ制作を手がけるベンチャー企業ににジョイン。歴代最年少部長職として新規事業開発を担当した後、同社を創業。これまでテレビやスマホのディスプレイの中に収まっていたゲームの可能性を解き放ち、「所詮はゲーム」で終わらない体験を作っています。 株式会社MESON プロデューサー 伊藤 淳 プロフィール 東京大学経済学部でイノベーションと経営戦略について学ぶ。 株式会社VOYAGE GROUP VR室長として、 百貨店をVR化するプロジェクトに携わる経験を経て株式会社MESONに入社。 MESONでは、プロデューサーとしてファッションやスポーツ系のプロジェクトに取り組む。 趣味は3Dモデリングと3Dプリンターで遊ぶこと。 株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 クラウドソリューション担当 担当部長 秋永 和計 プロフィール 株式会社NTTドコモのR&Dでビッグデータチームの立ち上げや、米国西海岸でテクノロジスカウティングなどを経験。現在はイノベーション統括部にてAI/機械学習やクラウドに関連するサービスやソリューションに関連する開発や開拓に従事し、現在はパブリッククラウド戦略や、Project:SEBASTIEN(AIエージェントAPI)のプロジェクトリード、MagicLeapやVR端末を扱うxR戦略、5Gの民主化を謳う5Gイノベーションなどを担当。 Super Ventures, AWE, Ogmento Inc. 共同創業者 Ori Inbar(オリ・インバー) プロフィール ARの発展に特化した世界的な非営利組織である「Augmented Reality.ORG」の共同創業者兼CEOであり、またAR業界で世界最大のイベント「Augmented World Expo(AWE)」のプロデューサーを務めています。Augmented Reality.ORGのミッションは、ARの真のポテンシャルを引き出し、お客さまにユニークな価値を提供する取り組みを推進することです。2009年にはARゲームの開発・公開を進めるため、ベンチャー企業の支援を行う「Ogment Inc.」をいちから構想し、共同創業者兼CEOに就任しました。 注意事項 イベントの内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。 参加登録された時点で上記の注意事項に同意いただいたものとさせていただきます。

3/28 (土)

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
フォトグラメトリコンペ
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流を目的とした名古屋xRコミュニティです。 今回はCluster上に用意されたVR会場にてイベントを開催致します。 VR環境の無い方であっても、スマホでの参加が可能です。当日は以下リンクより入場下さい。 →Clusterイベントページ イベント内容 VR上でのフォトグラメトリ小作品コンペ&フリートーク(19:00~21:30予定) 展示者はフォトグラメトリ作品を3/25までに主催に提出し、当日展示の上観覧者に紹介を行う。 後半に投票等何かしらの評価を行い、一部入賞者には協賛からの景品を授与。 作品ルール:OBJ+Textureファイル合わせて15MB上限。 提出方法については主催との連絡の上取り決める。 展示希望、興味ある方は主催 Twitterまで連絡をお願いします。 会場設営枠としてご協力頂いた方はスペシャルサンクスとしてイベント内で紹介させて頂きます。 打順 ポジション 作品内容 ① レフト   むろまち 『求不得の修羅道』 ② セカンド  noria 『沼津の消火栓』 ③ ショート  桑山 『瓦の仲間たち』 ④ サード   Tnohito 『古の文化、象徴としてのサンダル』 ⑤ センター  せぎゅ 『Kumano Shrine』 ⑥ ピッチャー ヤス『胡椒による特徴点の変化猫』 ⑦ ライト   EIJI 『タイ料理店』 ※登壇者敬称略 東海圏外の方も気軽にご参加下さい。 № 景品一覧 ① J&Tsystems様より『Amazonギフト券3000円分』 随時募集しております。 サテライト会場参加希望の方へ(18:30~入場可) 場所:xRHouse(名古屋市中区錦1−15−8アミティエ錦第一ビル6F sharebase.InC内) VR環境無い方でもVR会場へ参加する事ができます!操作説明も致します。 xRHouse利用手引き 注意事項 サテライト会場に持ち込まれた機器はコミュニティメンバーの持ち寄り品です。故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。

2/29 (土)

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流を目的とした名古屋xRコミュニティです。 今回はVR会場にてイベントを開催致します。 VR環境が無い方はコワーキングスペースに集まりみんなでVRChat会場へ! イベント内容 VR上でのパネル展示&フリートーク(19:00~21:00予定) 展示者は関連したテーマを基にパネルを主催に提出(2/25〆)し、参加者とトークを行う。 会場は後日展開致します。 展示希望、興味ある方は主催 Twitter/ Facebook /『イベントのお問い合わせ』までDMをお願いします。 パネル形式:JPGもしくはPNG、横1280×縦720、2枚まで № 内容 ① サンマックス [TBA] ② ワイクウーデザイン(株式会社桑山瓦) [TBA] ③ Tnohito [TBA] ④ botamochi6277 [TBA] ⑤ イクスアール株式会社 [TBA] ⑥ segur [TBA] ⑦ ミチクサ [TBA] ※登壇者敬称略 サテライト会場参加の方へ(18:30~入場可) 場所:sharebase.InC(名古屋市中区錦1−15−8アミティエ錦第一ビル6F) ドロップイン料金として、当日1000円徴収 VR環境無い方でもVR会場へ参加できます!操作説明も致します。 VR環境に余剰(HMDやノートPC)のある方は当日提供頂けると大変助かります。 注意事項 サテライト会場に持ち込まれた機器はコミュニティメンバーの持ち寄り品です。故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。

2/19 (水)

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
2020年も他コミュニティとより積極的に繋がっていきます!! 名古屋は今回で初参加となります! 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日関西、関東で実施する大阪駆動開発の「XRミーティング」と中継でつなぎ、関西、関東、北海道という距離を 超えたより広い範囲で参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西、関東、九州、北海道のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 対象参加者 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 開発未経験の方の参加も大歓迎です! 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表いただける方は参加登録時のアンケートにその旨記載ください 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰さん(@diberidarshi) Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA --分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyauraさん(@takabrz1) 今月取組んだXRに関する開発技術に関する情報共有 20分 TBA TBA 10分 (以下順不同) 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA 10分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA --分 北海道枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA 10分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA 10分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 犯人はヤス フォトグラメトリをOpenCVから覗いてみる 10分 タイムテーブル 【19:30】 準備・Hapbeat体験会(気軽にお声がけください) 【19:45】 XRミーティング ご挨拶・施設注意事項など 【20:00】 発表開始 【21:00】 雑談+ネットワーキング(自由退出) 【21:30】 完全撤収 基本入退場自由となります。 別会場イベントページ 関東 大阪 [福岡](これから公開 佐賀 名古屋 会場 栄 Virtual Portal ドリンク1杯600円 名古屋市中区栄4-12-20 栄ストーンビル7F http://sakae-virtual-portal.com/about.html

1/17 (金)

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
概要 フォトグラメトリ(Photogrammetry)・・・物体を様々な方向から撮影した写真をコンピューターで解析し、3Dモデルを立ち上げる技術、またはその手法の事を言います。 当イベントはLTや検証・議論を通しその技術の知見の共有による質向上と、活用領域の模索を行います。 対象者 写真を3Dモデルに置き換える事、その活用に興味がある方 経験を問わずあらゆる分野の方のご参加をお待ちしています。 イベント内容 登壇セッション(19:00~20:00予定、受付は18:30~) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 持ち時間は質疑応答を含め1人15分 № 内容 ① 『フォトグラメトリ活用事例紹介』 むろまち ② 『とある集落、丸ごとフォトグラメトリしたときの苦労話』筒井孝典 ③ 『VR空間内のフォトグラメトリと被災地フォトグラメトリとディライトツール』 道草 ④ 『フォトグラメトリの内部をチラッと覗いてみよう』 ヤス ※登壇者敬称略 検証&ディスカッション(20:00~21:00予定) 開始5分で日頃の疑問や知りたい事を参加者が好きに投げ合います。多数決により話題をの3つほどに絞り、ディスカッションをスタートします。 必要に応じて検証をする作業時間を設けたり、グループ分けをする事があります。 № 事前に上がっている話題 ① 空間フォトグラメトリどうやったら綺麗にできるかそろそろ決着つけたい :検証&議論 ② カメラは何を使う?:議論&調査 ③ PCスペックが処理時間にどれだけ影響するのか:検証&調査 ④ -その他、随時募集中- 協賛企業・団体 会場提供:アイレット株式会社 主催 技術勉強会:xR Tech Nagoya

11/29 (金)

4a3745c674a749c3dde8d870eab8e8d8 xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (その他持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:40 30分セッション 中京テレビ放送株式会社 河原 理雄 (Facebook) 19:40-19:45 ヤフー名古屋によるスポンサーセッション 19:45-20:00 20分セッション 【Virtual】 でちでち(@takaoyome3) 20:00-20:05 5分セッション 道草 (@michikusa_xR) 20:05-20:25 15分セッション 【Virtual】 はつぇ(@kohu_vr) 20:25-20:30 運営からのお知らせ 20:30-21:15 自由セッション 展示体験会 21:15-21:20 記念撮影 21:30までに 完全撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 現地登壇 バーチャル登壇 バーチャル登壇 現地登壇 注意点 展示用に持ち込まれたっ機器の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

10/13 (日)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
CEDEC/Unite/Unreal Festまとめて報告会(通常利用OK) 名古屋ゲーム制作部 定期開催分です 15時頃より、今年の9月~10月にかけて行われた 各種ゲームカンファレンスの簡単な報告会を行う予定です。 情報共有もできればと思いますので、参加された方もお気軽にどうぞ 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 大型の台風19号が接近しているため、12(土)の午前中の状況で開催の有無を判断いたします 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降500円をお願いいたします。 2回目以降も、通常開催に限り、先着1名、部室の掃除をしてくれる場合部費なしとします。 希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

8/22 (木)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
ゲーム制作xバージョン管理についての話をする日 ゲーム制作とバージョン管理についての話をする日です。 通常利用はありません。 ゲーム制作xバージョン管理の日について 名古屋ゲーム制作部ではいろいろなゲームジャムイベントを開催しております。 ゲームジャムに参加したときに困りがちなどうやってチームでコラボするかを解決するべく行う勉強会です。 「ゲーム制作xバージョン管理」をテーマにしたLT発表をしてくださる方も募集です。 主にGitの話が多くなりますが、それ以外のバージョン管理についても大歓迎です。 参加枠からLT発表を選んで応募いただけますと幸いです。 タイムスケジュール 時間 内容 19:00~19:30 受付(予定) 19:30~19:55 会場説明など 19:35~20:00 ゲームジャムでGitを使う!GitHubとそれ以外の選択肢発表者: もりちゃん @rytmrt 20:00~20:10 UE4でGitを使うときに気をつけるべきこと発表者: 白鳥隆士 @shiratori1221 20:10~20:20 LT 募集中!発表者: 未定 20:20~20:30 LT 募集中!発表者: 未定 20:30~21:00 軽い懇親会的なイベント 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 300円をお願いいたします。 基本的に懇親会部分で使用させていただきます。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 名古ゲ部: 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 #名古ゲ部秋の色々やります祭 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.com までお問い合わせいただければと思います。

8/17 (土)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
一日中遊んで夏を乗り切る日(夏の宴会日) 名古ゲ部としては年に2回、 忘年会と学生さんいってらっしゃいの日として 一日中遊ぶ日を開催していますが、 夏もたまには遊びましょうか!ということで夏の遊ぶ日を開催します。 基本的にいつもの宴会の感じです。 申し込み欄は時間でわかれていますが、「大体参加される時間の目安」だけ知りたいので 概ねこの時間くらいから参加、という枠での申し込みをお願いいたします。 内容 忘年会・行ってらっしゃい会の時と同じような感じで、部室で 近所のいいスーパーで材料を買ってきて煮るなりなにかしらする形になる予定です。 (参加人数が少なかった場合は近所での飲み会に変更します) もちろん交流や宣伝もしていただく目的で来ていただいても構いません。 これを気に初参加!ももちろん大歓迎です。 時間について 開催時間は13時としていますが 11時ごろ開場予定です。 参加費・持ち物 参加費はそのまま食材費となります。 差し入れ歓迎です! 持ち物は「これして遊びたいので持ってきた」とかも大歓迎です。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 #名古ゲ部秋の色々やります祭 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

8/3 (土)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
遠足 ぜんために行く日 今年も8月3日(土)~4日(日)に岐阜駅近辺で ぜんため(全国エンタメまつり)という ゲーム中心のイベントが開催されます。 せっかくなので皆で集合していきませんか? 皆でいって特に何をするというわけでもないので 現地集合現地解散もご連絡いただければOKです。 集合場所について 10時半出発で考えているので、 10時10分に名駅の高島屋側の金時計のところに集合してください。 名駅集合が助かりますので、できるだけ名駅集合でお願いします。 また、移動するため申し込み厳守・時間厳守でお願いします。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 交通費(名古屋~岐阜 片道470円)と、 時間的にお昼時なので、お昼皆でいくかな、といった感じです。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

6/29 (土)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
VRゲームジャムについて OculusQuest発売!さあどうする?何やる?……開発だー!! ということで VRゲームジャムを開催します。 VR機材は基本持ち寄りですが ゲ部にOculusQuest、OculusGO、HTCViveの1台づつはある予定です。 VRに興味はあるけど、開発したことない……でも大丈夫な感じになると思います! チーム分けは、名古ゲ部ジャム基本ルールの ・とりあえずメインで作るゲーム用に簡単にチーム分け ・他チーム手伝い・盛り上げOK ・なんなら全チームまたぎや一人チームもOK の、全員で複数ゲームをつくるスタイルで行います。 学生さんや、「ゲーム開発に興味はあるけど…」といった方も、 ご興味がありましたらぜひご参加ください。 今回はゲームジャムで全面埋まらないかなという感じなので、 開催時間中の通常利用(部費なし)もOKです。 注意事項 ・2日間開催となります。 1日目と2日目の間は各自のご都合の良いタイミングで 帰宅・再開していただければと思います。 ・開発用のPCはご持参をお願いいたしますが、 ディスプレイ等、必要な機材等ありましたら、 こちらでご用意できるものもありますのでお問い合わせいただければと思います。 ・チーム分けは当日行いますので、 開発環境として前もってグラフィックツールやUE4/Unity等ゲームエンジンのインストールをしていただくとスムーズです。 スケジュール 時間は目安となります。 1日目終了時間以降も御本人が出来る時間まで作業OKです。 6/29(土) 内容 9:30-10:00 受付 10:00-10:30 チーム分け 10:30-11:30 開発(主に企画決め) 11:30-12:00 企画発表 12:00-18:00 開発 6/30(日) 内容 10:00-17:00 開発 17:00-18:00 制作発表 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 今回は、なしとなります。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 開発が出来るPC等の用意をお願いします。 チーム分けは当日行いますので、 前もってUE4/Unity等のインストールをしていただくとスムーズです。 必要な機材等ありましたら、お問い合わせいただければと思います。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

6/23 (日)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
名古屋ゲーム制作部 6月23日(日) 名古屋ゲーム制作部 定期開催分です 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降500円をお願いいたします。 2回目以降も、通常開催に限り、先着1名、部室の掃除をしてくれる場合部費なしとします。 希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

5/24 (金)

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名古屋ゲーム制作部 5月24日(金) 名古屋ゲーム制作部 平日夜 定期開催分です。 23日から移動しました OculusQuestの配送予定日が金曜日になっていたので、今度こそ届けばいいなという状態です。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 平日夜で短縮開催ですので部費として300円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降100円をお願いいたします。 (部費なしを土日への繰越の相談もOKです) 2回目以降も、通常開催に限り、先着1名、部室の掃除をしてくれる場合部費なしとします。 希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

5/21 (火)

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名古屋ゲーム制作部 5月21日(火) 名古屋ゲーム制作部 平日夜 定期開催分です。 Oculus Questの配送先を部室にしたところ配送予定日が21~24となっていましたので 受け取り待機および配送があった場合触れるかも、な日です。 (22日以降の配送の可能性ももちろんあります) 追記:24日配送になってました 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 平日夜で短縮開催ですので部費として300円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降100円をお願いいたします。 (部費なしを土日への繰越の相談もOKです) 2回目以降も、通常開催に限り、先着1名、部室の掃除をしてくれる場合部費なしとします。 希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

11/24 (土)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
Blender入門講座 ヒトガタっぽいモデルをつくって歩かせるまで Blender入門講座となります。 部室全体を使用予定となりますので通常利用はなしとさせていただきます。 Blender入門講座 ヒトガタっぽいモデルをつくって歩かせるまでについて Blenderを使用してご活躍されている、なんさんをお呼びして Blender講座を行います。 デフォルトキューブから作る「キューブちゃん」を その場でヒトガタっぽくモデリングして歩かせるまで といった内容となる予定です。 基礎の入門に関しましては、本講座の前の週、11/18(日)に Blender講座、の前の入門もくもく会を予定しており、 そちらで基本操作や簡単なキューブの触り方などを 勉強できる環境を準備予定となります。 本講座は、ハンズオン形式ではなく講座形式となります。 会場スペースの都合上、机がない状態での受講となる予定ですので、ご了承ください。 PCの持ち込みは可ですが、申し訳ありませんが膝の上での使用、 周辺の間隔をご確認いただいての使用をお願いいたします。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 持ち物 Blender入門講座: 講座形式のため、特になし PCを持ち込みの場合は、机がない予定となりますので膝の上での使用をお願いいたします。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 #名古ゲ部秋の色々やります祭 #名古ゲ部秋の色々やります祭18 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

11/18 (日)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
Blender講座、の前の入門もくもく会 翌週に開催されるBlender講座の前に 基礎の基礎の入門をしておこう!というもくもく会です。 通常利用可能です。 Blender講座、の前の入門もくもく会について 11/24(土)にBlender入門講座 ヒトガタっぽいモデルをつくって歩かせるまで を予定していますが、 その前に基礎・入門の部分、キューブを表示したり簡単な操作部分を先に習得しておこう!という 目的のもくもく会を行います。 内容としてはもくもく会ですが、どこから勉強すればいいかわからない、 という状況もあるかと思いますので、 翌週の講座をしていただく、なんさんにお聞きした 入門講座等を当日お伝えする予定です。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 なお、通常開催(もくもく会もOK)かつ学生さんに限り、先着1名、部室の掃除をしてくれる場合部費なしとします。 希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 名古ゲ部: 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 Blenderもくもく会: Blenderが動作するPC Wi-Fi環境はありますので、ダウンロードは当日、でも構いません。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 #名古ゲ部秋の色々やります祭 #名古ゲ部秋の色々やります祭18 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

3/10 (土)

No image 108x72 g 中部ゲームクリエイター交流会
概要 第12回中部ゲームクリエイター交流会を開催します。 久しぶりにカタンを遊びたいと盛り上がったので今回はカタンを中心に遊べればと思います。 もちろん初心者歓迎です! そして今回はなんとささしまのグローバルゲート20階、サン電子さんの新社屋食堂での開催です! 20階からは名駅からでる全ての線路が全貌できる鉄ちゃん必見の景色ですよ!!(※鉄ちゃん以外にも最高の景色です) 皆さんのお越しをお待ちしています♪ 開催地&スケジュール 開催日:3月10日(土)13:30〜20:00(予) 開催地:サン電子株式会社 名古屋本社 ※集合場所はグローバルゲート20階のサン電子ロビーになります。  20階は商業施設のエレベータではなく、オフィス側のエレベータからしか行けないのでご注意ください。 13:15〜 開場,受付開始 13:30〜 イベント開始、自己紹介 13:40〜 カタンなどの持ち込みのゲームで遊ぼう! 19:30〜 ゲーム終了、エンディング(告知等あればここで) 19:45〜 片付け開始 20:00〜 解散 中部ゲームクリエイター交流会とは 中部ゲームクリエイター交流会は、東京や大阪ではクリエイター同士の交流会が盛んに行われているのに中部地方ではほとんど行われていないという事を寂しく思った中部のクリエイター数名で始めたものとなります。 気軽に遊びに来てください! 内容はデジタル、アナログ限らずゲームを遊ぶ事が中心です。 アナログゲームは初めて会った人同士でもすぐに遊べて、打ち解ける事が出来るコミュニケーションゲームが中心なので、まだアナログゲームで遊んだ事がない方、人見知りな方もお気軽にご参加できます。 一度遊ぶとその楽しさに病み付きなる人は男女問わず多いですよ♪ デジタルゲームにはないアナログゲームならではの魅力を再発見しましょう! ※特にアナログにこだわっているわけではなく、初めて遊ぶ人でも楽しめる、みんなで遊べる物であれば何でも体験してみたいので、もしこれを遊びたいというのがあれば、ぜひご相談ください。 参加対象者 ゲーム制作をしている、もしくは関わっている方、そしてその友達 基本は中部地区のゲーム制作関係者向けにやっていますが、偶然こちらを見つけたゲーム制作関係者の方も参加可能です。 特に難しい事をやるわけではなく、にぎやかに遊ぶだけなのでプロデューサーの方でも受付の方でも一緒に遊べます。 プロ、アマ、デジタル、アナログ、中部じゃない方、一切問いません。 更にお友達の方も一緒にご参加OKです。 一緒に遊びましょう♪ その他事項 参加時間について 全時間参加が必須ではないです。 ただ参加者が来ないと運営が心配になるので、開始時間より参加遅れる方は参加開始時間を予定でいいので記載ください。 飲食について 会場での飲食は可能ですが、ぽろぽろこぼさないお菓子に限定させて頂きます。 ドリンクもペットボトルをご利用ください。

7/14 (金)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
移転のお知らせ (最寄り駅:久屋大通) 5月より活動場所を久屋大通の方へ引っ越ししましたので 以前の会場に来られたことがある方も 会場地図・住所を参考の上ご来場ください。 名古屋ゲーム制作部 7月14日(金) 名古屋ゲーム制作部 平日夜 定期開催分です。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はFacebookページをご覧ください。 参加費 平日夜で短縮開催ですので部費として300円をお願いいたします。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

3/19 (日)

0d4bfa138ce590a58a38050b57fb80ad 名古屋ゲーム制作部
ビルのセキュリティの関係上、入り口が施錠されておりますので ご参加されたことがなく、9:30~10:00の間に到着が難しい方は nagogebu@gmail.com まで一度ご連絡をお願いいたします。 開催概要 今話題のVR。 そんなVRのコンテンツを短時間で作るイベントです。 参加者が数チームにわかれて 8時間の制限時間の中でコンテンツ作り。 使用するデバイスやツールなどに縛りはありません。 チームがごとに好きなものを使ってください。 ※ VR機材はこちらでも用意があります。 かなりタイトな時間ですが、濃い1日になること間違いなし!! さらに今回、豊橋のコワーキングスペース トライアルビレッジさんと合同開催です!! 豊橋で参加したい!という方はこちらからどうぞ!! 「名古屋でVRハッカソン」とは? VRのハッカソンを各地でやったらしい。 が、しかし。名古屋でやってないよね? 名古屋でもやりたい!! そんな気持ちから、開催することになったハッカソンです。 この日のために、2回勉強会を行ってきました。 勉強会やハンズオンへ来てくださった方もそうでない方も気軽に参加者していただけると嬉しいです。 会場設備 • Wifi • 電源 飲食OKとなります。 VR機材につきましては各チーム1台用意できるよう調整中となります。 持ち物 開発用のPC ※会場はWifi利用可能ですが、開発ツール等は ファイルサイズが大きいため、なるべく事前にインストールをお願いします。 ○ スペックについて VRの動作スペックとしてGeForce970以上のGPUを搭載したPCとなります。 デスクトップをお持ち込みの際はディスプレイの貸出は可能ですので事前にご連絡ください。 スペック確認のお問い合わせは nagogebu@gmail.com までご連絡ください。 ○ VR機器について ご持参いただける方はご持参ください。 その場合は配置の関係上、事前にご連絡ください。 1チーム1台は会場側で用意予定となります。 場所 フィーバー柳橋 住所:名古屋市愛知県名古屋市中村区名駅四丁目15番地15号 名古屋綜合市場ビル タイムスケジュール 時間 内容 10:00 - 10:10 オープニング・チーム分け 10:10 - 18:10 ハック 18:10 - 19:10 発表 19:10 - xx:xx 懇親会など ルール • VRコンテンツであれば特に制限はありません。 名古屋ゲーム制作部について 東海圏でゲームを作る人がつながれる場所を作りたいなということで 「ゲーム制作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね、といった会をしています。 基本的には自分の作業を行う場所ですが、交流してみんなでゲームをつくったり、 勉強会等も開いていく予定です。 詳細はFacebookページをご覧ください。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.com までお問い合わせください。