YamatoSuzuki (@big_piece2013)


参加する勉強会

10/20 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
なごスタ・TECH FESTIVAL
<<なごスタ・TECH FESTIVAL!>> 毎月、第3金曜日に開催している技術コミュニティ"なごやかスタディ(通称:なごスタ)ですが、 10月は大規模技術セミナー"なごスタ・TECH FESTIVAL"を開催いたします!! テーマは...  「Industry 4.0 から Society 5.0 の時代へ      ~AI・IoT技術・ソリューションの今と未来」です。 日本で提唱された概念「Society(ソサエティ)5.0」をご存知でしょうか。 「狩猟社会」「農耕社会」「工業社会」「情報社会」に続く、新しい社会。それが「Society 5.0」です。 ※「内閣府公式ページ」より Society 5.0で実現する社会は、IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、 様々な知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出すことで、これらの課題や困難を克服します。 また、人工知能(AI)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、 ロボットや自動走行車などの技術で、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されます。 社会の変革(イノベーション)を通じて、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会、 世代を超えて互いに尊重し合あえる社会、一人一人が快適で活躍できる社会となります。 本セミナーでは、最先端の技術・サービスを創出する企業の5名をスピーカーに迎え、 「Society 5.0」時代を生きるために必要な技術・サービス・ソリューションについてお話しいただきます。 ◆プログラム 「じゃんけんマシン」で学ぶ機械学習とスマートIoT  13:20 ~ 13:50  機械学習は組込機器やIoTデバイスを含む、あらゆる計算機のプログラミング方法を変える技術です。  人手によるプログラムより効率的に、IoTデバイスが集めたデータから重要な「知識」を抽出できます。  このセッションでは、2つの事例紹介を行います。  まず「じゃんけんマシン」では、TensorFlowによる簡単な機械学習モデルで動く「賢い」Arduinoデバイスのご紹介、   そして、「Smart Shopping Navigator」では、GoogleのCloud IoT Coreとディープラーニングモデルを使い、  カート内の品物を検知して次に買うべき品物を提案するRasPiデバイスをご紹介します。  グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト  佐藤 一憲 氏 やりたいことを「できる」に変える、さくらインターネットのIoTソリューション  13:50 ~ 14:20  いままで電気すら通っていなかったモノからデータを取得/提供することによって、  コスト削減だけではない価値提供が可能にもなってきました。  さくらのIoTソリューション、sakura.io(さくらあいおー)とセキュアモバイルコネクトによって、  デバイスとのデータをやり取りする仕組みや、連携する機能、セキュリティ対策など、  やらなければならないことを大幅に削減し、今まで困難だった製品/サービスの提供ができるようになりました。  これらのことを実際に使われている製品や事例をお見せしながらお話をさせていただきたいと思います。  さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー  山口 亮介 氏 「毎朝体操で学ぶAI×IoTで実演される世界+α」  14:20 ~ 14:50  AIやIoTが、どのように活用され、何が実現されるのか、この先どうなってゆくのか、  毎朝体操などの具体例を用いて分かりやすく解説します。  毎朝体操の他に、来栖川電算がヘルスケアや自動運転などの分野で  AI技術を研究開発・社会実装する過程や、その中で得られた知見や課題なども共有します。  <参考>毎朝体操  有限会社来栖川電算 取締役  山口 陽平 氏  ◆◆ 14:50 ~ 15:00  休憩(10分) ◆◆ 「組込Deep Learning人材の教育・育成について ~取組み事例のご紹介~」  15:00 ~ 15:30  組込Deep Learningの人材育成について、弊社の取り組みと実績を発表します。  人材不足が叫ばれる中、経験者を採用するのでは無く、未経験者の育成スキームを作り  組込AIエンジニアを増やしてきました。  自作フレームワーク、シニアエンジニア、コミュニティなどをキーワードに、  今までの取り組みと、これからについてご説明します。  株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー  夏谷 実 「エッジとクラウドのハイブリッドで実現するマイクロソフトの IoT とは?」  15:30 ~ 16:00  マイクロソフトの IoTって何が違うのか?一言でいうと "ハイブリッド" です。  クラウドだけでもエッジだけでもない "ハイブリッド"なのが、マイクロソフトの IoT の特徴です。  そして、IoT で "モノをインターネットにつなげる" だけでは意味がありません。  モノから吸い上げたデータを可視化して分析し、それを活用してアクションをおこしてはじめて価値が生まれます。  みなさんのビジネスを変えられるのです。  本セッションでは、こういったマイクロソフトのハイブリッドなIoTで実現するビジネス変革を、  事例を交えながらご紹介します。  日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部  エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT  窪田 彰子 氏  ◆◆ 16:00 ~ 16:40  懇親会(ケータリング) ◆◆ 【注意事項】 ※定員は100名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性がございます。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。 ※開場時間は13:00です。 ※名刺をお持ちの方は、当日ご持参ください。 ◆講師プロフィール 佐藤 一憲 氏 (グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト)  Google CloudチームのデベロッパーアドボケイトとしてTensorFlow、Cloud ML、BigQuery等の  データ分析及び機械学習プロダクトの開発者支援を担当。  Google Cloud Next、Google I/O、Strata、NVIDIA GTC等の主要イベントでスピーカーを務め、  GCP公式ブログ英語版にて多数の記事を寄稿。  Googleクラウドの開発者コミュニティを7年以上にわたり支援してきた他、  ハードウェアやIoTにも興味を持ちFPGA技術の勉強会を2013年より主宰している。 山口 亮介 氏 (さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー)  2003年、中国地方の大手ケミカル企業の情報システム子会社に入社し、システムエンジニアとして  システムの設計・構築に携わる。  2009年から、ニフティ株式会社にて「ニフティクラウド」の立ち上げに尽力。  2013年から、エバンジェリスト、 コミュニティー活動も積極的に行い、参加規模約1,000名の  大規模カンファレンスCROSSを立ち上げる。  2015年より、コネクティッドホームのデバイスイスクラウド、データ分析サービスを提供する、  コネクティッドデザイン株式会社マネージャーを兼務。  2016年4月より、さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長に就任。  さくらインターネットのIoT事業の展開を担う。  sakura.io  さくらのセキュアモバイルコネクト 山口 陽平 氏 (有限会社来栖川電算 取締役)  機械学習・画像認識・行動認識・文字認識・並列分散計算・データベース・プログラミング言語に関わる  アルゴリズムに関する研究開発、機械学習を応用したサービスの企画~実装、コミュニティ活動、  講師、講演、執筆など、幅広く手がけるプレーヤー型経営者。  IPA未踏ソフトウェア創造事業採択者、MashupAwards受賞者でもある。 夏谷 実 (株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー)  株式会社パソナテック2013年入社。  半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。  現在は、自社プロダクト「Qumico」のプロダクトマネージャーとして、  組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 窪田 彰子 氏 (日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT)  外資系マーケティングリサーチ会社で顧客向けアプリ開発やシステムサポート担当を経験後、  テクニカルサポートエンジニアとして、日本マイクロソフトに入社。  その後、ビジネス・マーケティング側に軸足を移し、企業のIT担当者をターゲットにした  オーディエンスマーケティングを担当後、サーバー製品のビジネス担当部門に異動。  運用管理製品、セキュリティ製品の担当を経て、  現在は、IoTの日本担当者として、ビジネス開発、マーケティング施策の企画、実行を担当。 ◆お問い合わせ先  <なごスタ事務局>   フリーダイヤル:0120-109-758   E-mail:[email protected]


過去の勉強会

9/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前半 GAN 勉強会、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. GAN 勉強会 今流行りの GAN について、みなさんどれくらいご存じでしょうか? 例えば、リアルな画像生成や、画風変換、音声の生成など、幅広い分野で応用されている機械学習の手法です。 今回はこの GAN について、実際に手を動かしてもらいながら、基礎的なところから解説していきたいと思います。 GAN に初めて触れる方も安心して参加していただけます。終わる頃には GAN とお友達になっていることでしょう! レジュメ 《準備中》 環境等 《準備中》 資料 《準備中》 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.0 の紹介(仮) ToshiakiSakurai: 転移学習の可能性を追いかけよう! kiyota: cycleGAN 時間割 13:00-14:30 GAN 勉強会 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。 懇親会はイベントページを作成して事前申し込みとします。 懇親会ページ作成後、メールにて告知します。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

7/21 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
Python東海 10歳おめでとうー!
勉強会について 最初のPython東海が2008年に開催されてから10年となりました。 10歳になったPython東海のお祝いに今回はちょっとだけおめでたい場所「名古屋城 本丸御殿」で開催します。 今回の内容について Python関係で話題になっている機械学習やRaspberryPiなんかについて話を聞く会にしたいと思います。 機械学習とPython タイトル 「機械学習とPython」 登壇者 @antimon2さん 「機械学習 名古屋」 所属 RaspberryPiとPython タイトル 「Raspberry Pi(Py)も10歳、Python東海の10歳」 登壇者 @masafumiohtaさん 「Japanese Raspberry Pi Users Group」所属 時間割 13:15 〜13:30 に受付をします。 受付は本丸御殿で実施します。 会場の入り口は名古屋城天守閣前にあります。(当日、案内人がいます。) 終了は16時頃の予定です。 参加枠について 一般参加 普通に参加する枠です。 LT発表参加 LT発表をされる方用の枠です。 一般参加ではLT発表の枠を確保いたしませんのでご注意ください。 当日スタッフ 当日、お手伝いしてしていただける方用の枠です。 事前にお願いした方用の枠となりますのでご注意ください。 LTについて LTをされる方は事前申し込みをお願いします。 時間の都合上、5分枠でお願いします。途中でも5分経過で終了とさせていただきます。 会場について 名古屋城本丸御殿 孔雀の間 愛知県名古屋市中区本丸1番1号 参加費とは別で名古屋城への入城料500円が必要となります。 利用ルールがありますのでご協力をお願いいたします。 お弁当、お菓子等の食事禁止 キャップ付きドリンクのみ持ち込みOK(コーヒーはキャップ付きでも持ち込み禁止) 一部電源有り(充電用スペースを設けます) 無線LANは「NAGOYA Free Wi-Fi」があります。 禁煙 写真撮影OK(フラッシュは使用禁止) その他、当日スタッフからの注意事項を必ず守ってください。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 以下のconnpassにて事前申し込みを受け付けております Python東海 第36回勉強会 懇親会

6/16 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 機械学習名古屋は、参加費無料の勉強会です。 初心者の方も安心してご参加いただけます。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 機械学習名古屋 初! 豊田市での勉強会開催です。 「豊田市でやりませんか?」という有難いお話をいただきまして、豊田市で機械学習 名古屋の勉強会を開催することになりました!初参加の方がほとんどになると思いますので、我々も初心に戻って、機械学習の勉強方法、環境構築方法、強化学習の理論といった、基本的なことを行う勉強会にしたいと思います。 機械学習のことに興味はあるけど、実装をしたことが無いという方も多いと思います。どなたでも参加できますので、お気軽にご参加下さい! 時間割 10:00-10:10 入場/受付 10:10-10:20 創造拠点SENTANについて 10:20-10:35 機械学習名古屋について、AIの動向 10:35-11:00 環境構築方法について 11:00-12:10 強化学習の理論とデモ 12:10-12:30 質疑応答 会場住所 ものづくり創造拠点 SENTAN 豊田市挙母町2-1-1 駐車場について 市営元城駐車場(元城町1-43)をご利用ください https://goo.gl/maps/yMPPdqECcg62 会場について 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源が少ない可能性があるので、バッテリーを充電してきてください 定員について 定員は50名となります。 51番目以降の方は参加ができませんのでご了承ください。 なお、キャンセルがあり、繰り上げとなり50番以内になりまいしたらご参加いただけます。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/10 (日)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
Windows10 April Update 2018記念の技術勉強 皆のWindows10話募集!
概要 「Windows 10 1803 リリース記念 MS技術勉強会 @日本マイクロソフト株式会社中部支店」 を開催します! 「Microsoft Student Partners」が主催する技術活用や布教、学習・勉強会イベントです。 発表内容等のSNSへの共有などは発表者の指示に従って下さい。 気軽にご参加、お待ちしております。 ただ、聞くだけでなく、LT発表枠も準備しています、 発表内容の技術レベルは問いません。 Windows 10 1803 (April Update 2018) リリース記念のWindows 10関連技術勉強会です。 皆さんのWindows10話も(発表)お待ちしております。 (Azure ML、API関係、Microsoft 365, タイムライン機能、UWPアプリ等) 勿論、その他MS技術関係の発表も大歓迎です。 (「〇〇を使って××やってみた」等) スケジュール キャンセルは 早め にお願いします。 当日キャンセル や キャンセルのない不参加 は、なるべくおやめ下さい 当日に繰り上がりになっても参加できない方が多いので、キャンセルは早めでお願いします。 開催日時 2018年06月10日(日曜日) 13:00-16:00(予定) 13時ごろ開場 受付後、順次セミナールームへの案内となります。 connpassの受付票を事前に表示しておいて下さい。 13時30分 から 16時頃までで、「Windows 10 1803 リリース記念 Windows 10関連勉強会」 を開催します。 会場 日本マイクロソフト株式会社中部支店 様 愛知県名古屋市西区牛島町6−1 名古屋ルーセントタワー 21F 日本マイクロソフト株式会社中部支店内(予定) 会場注意 会場ビルでは、当日の関係者以外も多数おられるためお気遣いいただきますようお願い申し上げます。 会場内では飲み物は可ですが、ゴミはご自身でお持ち帰りいただくようお願い申し上げます。 今の所、電源の提供は予定していません。 入館ができない等の問題があった場合は、イベント管理者( @hiww )に何かしらのSNS経由で連絡をください。迎えに上がります。 内容 Windows 10 1803 リリース記念 Windows 10関連勉強会 時刻 タイトル 時間 登壇者 13:00 開場 30[min] 運営 13:30 はじめに 20[min] 運営 13:50 「Windows10とOffice365やPoweShell等」 30[min] @hiww 休憩 10[min] 14:30 「WSL?」 30[min] @KageShiron 休憩 20[min] 15:20 「Azureで機械学習やってみた」 30[min] @ykm_kn 15:50 終わりに 10[min] @hiww 撤収 各位 ※登壇希望者の方は参加登録後、必ず運営にご連絡下さい! LT枠の時間は申し込みの様子をみながら随時調節します。 開始時間や終了時刻等は多少変動する事もあります。御了承下さい。 連絡、相談等は、hiww(@hiww) の各種SNSのDMで宜しくお願い致します。 mail: hiww[at]mail[dot]harekaze[dot]com その他 持ち物 会場でのWiFiの提供の有無は確認中です。 また、必要な人は、以下を持参ください。 ノートパソコン プロジェクターの接続端子も確認中です。アダプタ等は各自持参して下さい。 参加費 無料 日本Microsoft様の会場提供による https://www.microsoft.com/ja-jp ハッシュタグ #mspjp 「Microsoft Student Partners」について MSPとはマイクロソフトで技術者や開発者へのテクノロジの啓蒙活動をするデベロッパーエバンジェリズム統括本部が運営するグローバル学生コミュニティ(学生団体)です。 マイクロソフトのオフィスがある世界 100 か国以上で、7,000 人を超える学生が MSP として活動しており、日本には約30名が在籍しています。 マイクロソフトの技術 -Windows, Micorosoft Azure, Visual Studio, Kinect, C#, .NET, Office, Skype, Edge, Minecraft などで開発することのおもしろさ、楽しさを学生に伝え、学生の Microsoft Fun! を増やすことをミッションとして活動しています。 https://msdn.microsoft.com/ja-jp/microsoftstudentpartners.aspx

6/4 (月)

1.イベント内容 Pythonに関する勉強をもくもくする会です。 Pythonをこれから始める人、さらに勉強進めたい人、Pythonを使って何か作りたい人 来場退場時間は時間内であれば自由です。 ⅰ.ボランティア(アノテーション体験)できます アノテーションとは機械学習におけるデータセットの作成作業です。 サポートもヘルプもあるので初心者の方でも不自由なく進められます。 画像は 森の動物 です。 アノテーションツールはVaticを使っています。利用を考えてるかもぜひ。 https://github.com/cvondrick/vatic ⅱ.GPUマシン使えます GPUマシンを配置しますので、jupyter notebookからpython3のコードを試すことができます。 TensorFlowやChainerを使った機械学習の勉強に役立ちます。 また、gymもインストールされているため強化学習の勉強も行えます。 (GPUマシンの利用には定員数に限度あり) スペック: 16GB Intel i7-6700k GTX1080 × 2 ⅲ.wifiあります インターネット環境ありますので調べごとをしならが機械学習の勉強をすることが出来ます。 ⅳ.アノテーションした画像でハンズオンできます(予定) サポートの下、ソースを作って機械学習を行うことができます。 機械学習を一から勉強したい人におすすめです。 2.タイムテーブル 時刻 内容 18:30 開始 20:00 終了

5/15 (火)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
2017年 Oracle Code Japan Tour 2016年 NightHacking Tour in Japan と日本全国の Java コミュニティを賑わせてきた Stephen Chin さんと Sebastian Daschner さんが、2018年は Oracle Dev Japan Tour と銘打ちまして、日本全国を巡ってくれます!! 今年はさらに、数名の海外エンジニアも参加し、幅広い内容をお届けしてくれるようです。 例年同様、通訳はありませんが、心配ご無用です。ソースコードやデモもふんだんに盛り込まれていますので、Javaへのちょっとした知識と興味があれば、理解は大丈夫です!!  ぜひお気軽にご参加ください!! また、少しでも多くの方がJavaコミュニティにご興味を持っていただけるよう、友人・同僚・SNSなどにご紹介いただけるとさいわいです。 開催:5/15 (火) 19:00-21:00(開場:18:30) 会場:日本オラクル株式会社 中日本支社 東海オフィス セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 予定アジェンダ&セッション概要: Session 1: Get ready for a cloud native, service-meshed Java EE 40min - Sebastian Daschner / Java Champion Java EE、クラウド・ネイティブとサービス・メッシュ? なんだかしっくりきませんね。 モダンでクラウドネイティブなJavaベースのエンタープライズアプリケーションでスケーラビリティやモニタリング、トレーシング、ルーティングへの不安を払拭することは可能でしょうか? 自らによるそれらの実装なしに?もしそれができたとして、どうやったらできるのでしょう? このセッションでは、モダンでクラウド・ネイティブであり、かつJava EE 8やMicoroprofileを活用したJava EEアプリケーションの構築についてご紹介します。ライブコーディングによってKubernetesとIstioで管理されるアプリケーションのメッシュをご覧いただきます。よく懸念の対象となる、管理やモニタリング、トレーシングなどを無駄のない方法で統合していきます。 どのようにクラウドネイティブ・テクノロジーが従来の我々が利用してきたスタックと統合され、いかにコンテナ・オーケストレーションやサービス・メッシュがJava EEテクノロジーとうまく融合するかをお見せします。全てをライブコーディングと解説とでご覧いただきます。 Session 2: Decrypting Tech Hype for the Busy Coder(いそがしい開発者のための技術トレンド解説) 40min - Stephen Chin / Oracle Corporation 新しいテクノロジー・トレンド、開発手法、開発ツールは毎日のように登場しています。 もしあなたがそれらを活用しなければ、あなたには[Deprecated][レガシー][時代遅れ]などのタグが付与されるでしょう。 このセッションでは、ブロックチェーン、チャットボット、AI、機械学習、CIパイプライン、マイクロサービス、Dockerコンテナ等々の最新トレンドをわかりやすく端的に解説します。この40分で、あなたはソーシャルニュースに投稿する人たちよりも詳しくなります。ツイートを見て物事を知る、なんていうこともなくなるでしょう。是非ご参加ください! Session 3: Running Java applications on Docker: practical tips and valuable insights Fernando Babadopulos / Java Champion & CTO at tail Session 4: Mastering Deployments with Kubernetes Edson Yanaga Java Champion & Microsoft MVP 今年は、日本のコミュニティからの Short presentation (LT)も募集しております。 口頭説明は英語でも日本語でもかまいませんが、資料は英語だと海外エンジニアのみなさんにも見ていただけるので、うれしいです。 やってみたい方は、LT枠でお申し込みください。

4/14 (土)

093d94b0d728cd95e027427a2f272820 Ionic Japan Users Group
どうつくり、どう運用しているかを共有する一日!
イベント趣旨 新年度、新しいことをはじめてみませんか? Web制作者のプライベートプロダクトというと「自社サイトをつくる」「ポートフォリオ」「ブログ運用」がメジャーでしたが、HTML5でアプリをつくれる時代がきてから多くの「自社アプリ」が誕生しています。今回は、その自社アプリの開発者・オーナーに集まってもらい、その裏側事情を大公開します! Ionic Meetupについて Ionicはモバイルフレームワークのひとつで、これを使うとiTunesストアやGoogle Play Storeで配信することのできるアプリをHTML5でつくることができます。C++やSwift、Javaを覚えなくてもアプリをつくることができるWeb制作者向けのフレームワークです。 世界的にはよくつかわれているのですが国内向けではまだまだで、知見の共有もなかなかされていませんので、そのきっかけづくりとしてイベントをはじめました。 参考URL Ionic Framework Ionic Japan User Group slackチーム(日本語) 書籍「Ionicで作る モバイルアプリ制作入門」 タイムスケジュール 項目 時間 開場&受付 13:45 - 14:00 会場説明 14:00 - 14:10 実践から考える「UIデザインの前にやらないといけないUX設計」 14:10 - 14:40 B2B系Web企業がモバイルアプリ事業を立ち上げるまでの1年間 14:50 - 15:20 休憩 15:20 - 15:30 HTML5とIonicと時々ワタシ ~介護の現場を支えるWebの技術とこれからの未来~ 15:30 - 16:00 Ionicによるプライベートプロダクト開発の裏側事情 16:10 - 16:40 LT 16:40 - 17:00 片付け・撤収 17:00 - 17:20 そのあとどっかで懇親会(任意参加) 17:30 - 20:00 発表内容 セッション 実践から考える「UIデザインの前にやらないといけないUX設計」 発表者 一般社団法人リレーションデザイン研究所 榊原 昌彦 UIデザインはユーザのファーストビューのインパクトを大きく変えるために重視しがちですが、アプリ開発・デザイン全体をみるとごく一部のプロセスであり、それはUX設計に大きく左右されます。ちゃんとUIデザインをするための、UX設計についてお話します。 B2B系Web企業がモバイルアプリ事業を立ち上げるまでの1年間 発表者 株式会社TwoGate 奥本 隼 この発表では,B2B寄りのWeb企業がモバイルアプリ事業を立ち上げるまでの経験についてお話しします. 弊社では,主にRuby on RailsでサーバサイドWebアプリを開発してきたバックグラウンドがあります. そんな中,1年半ほど前から取り組んできた,ハイブリッドアプリ開発事業について,チームビルディングから開発フローまでの様々な取り組みについて事例を交えて紹介します. HTML5とIonicと時々ワタシ ~介護の現場を支えるWebの技術とこれからの未来~ 発表者 株式会社ブライト・ヴィー 藤原 涼 「介護現場とIT」と聞くと、どういったイメージをお持ちでしょうか。 インストールを含む初期設定のしやすさ、使いやすいUI、素早い情報共有、マルチログイン、オフライン対応などが求められている中、介護の現場を支えるIonicプロダクトの開発の裏側や関連技術についてお話します。 Ionicによるプライベートプロダクト開発の裏側事情 発表者 株式会社RambleOn xiaca はじめまして、普段はIonic製の美容系アプリの開発・運用をしています。 今回は2018年からは個人的に開発・運用しているプライベートプロダクトについてテーマや技術(Ionic、PWA、Firebase 、GCPなど)についてお話します。 懇親会(別枠・参加費4,000円程度) 参加者同士で、仕事の悩みや勉強で困っているところ、またセッションでわからなかった!という内容を話題に、つまみとお酒を囲みながら懇親しましょう。 日時・会場 日時: 2018年4月14日(土曜) 14:00 - 17:00 会場: 株式会社Misoca のイベントスペースをお借りしての開催となります。名古屋駅から徒歩5分の場所です。株式会社Misocaオフィスへの行き方もご参考ください! 参加費 参加費は懇親会参加者のみ有料となります(別会場での懇親会・徴収です)

3/31 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
~データの自動化~
※パソナテックにて2/3(土)に開催したVBAセミナーと同内容のものです 昨今、IoTやAIなど様々なIT技術が進歩する中、ヒトが行っている業務をロボットが行う時代になっています。 データ処理のお仕事は特に、ヒトが細かい作業を行っているものをロボットにより業務自動化が実現され、 最近では、「RPA(Robotic Process Automation)」というキーワードも出てきています。 当講座では、RPAなど業務の自動化、業務改善などにご興味のある方を対象に、 最初のきっかけづくりとしてExcelマクロ・VBAを使った実践的なデータ処理を学ぶExcelVBA講座を 開催いたします。 ただ、操作やプログラミングを覚えるだけではなく、 実際に自分たちの身近な業務を事例に、データの自動化という概念を学んだ上で、 プログラミングを学び、演習まで行いますので、より理解を深める講座です。 ■内容   ・データ自動化とは   ・プログラミングとは   ・アルゴリズムとは    フローチャート、順次構造・選択構造・繰り返し処理   ・マクロ    マクロの記録ボタンを使って操作   ・VBA基礎、実践 ■対象者 ・Excel(関数)やAccessでのデータ処理行うに従事されている方 ・システム開発に従事されている方 ※データ処理や分析にご興味のある方でもご参加いただけます ■会場 パソナテック 名古屋Lab  〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-15-20 三永伏見ビル7F ■申込時のお願い 実名での管理をさせていただきたく、お申込みいただく際には、フルネーム及びメールアドレスをお知らせください。 ■問い合わせ先:  株式会社パソナテック 牧瀬  0120-109758(フリーダイヤル/携帯可)

3/10 (土)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
出張Cogbot!名古屋編だよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
イベント概要 名古屋初開催のCogbot勉強会 東京では毎回定員を大きく上回る参加申し込みがある人気コミュニティイベント「Cogbot勉強会」を名古屋で初開催します。 高度なプログラミング技術やAIに関する知識がなくてもAIを利用できる各種サービスを利用してみませんか? 今回はサービスの概要や魅力を聴けるセッションのほか、実際に触れて使ってみることができるハンズオンもご用意いたしました。 是非ご参加ください! ※LT発表者していただける方を定員になるまで絶賛募集しています! Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services また、独自のデータで独自の学習モデルを構築したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。 Azure Machine Learning services Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) Bot Framework / Azure Bot Service とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Bot Framework と Azure Bot Service なら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャットを拡張することができます。 Microsoft Bot Framework Azure Bot Service 開催概要 項目 内容 日にち 3/10 (土) 時間 12:30 〜 開場, 13:00 〜開始予定 会場 日本マイクロソフト 中部支店 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 12:30 〜 13:00 開場・受付 ※ 21F でスタッフがご案内いたします 13:00 〜 13:05 概要・会場の説明など (5分) 榊原 13:05 ~ 13:45 Cognitive Services 概要説明 大森さん(日本マイクロソフト) 13:45 ~ 13:55 休憩 (10分) - 13:55 ~ 14:35 Bot Framework 概要説明 瀬尾さん(Microsoft MVP) 14:35 ~ 15:10 名古屋おやつタイム(△) & LT (14:45~) 参加者のみなさま 15:10 ~ 16:40 CognitiveServicesを使ったハンズオン 参加者の皆様/サポートスタッフ 16:40 ~ 16:20 休憩 (10分) - 16:20 ~ 16:45 ショートセッション 1 林 広宣 16:45 ~ 17:10 ショートセッション 2 久米 史也 (Microsoft MVP) 17:10 ~ 17:30 歓談、撤収 - △ 名古屋のおやつを食べながら英気を養い、続くハンズオンに備えましょう!(おやつは用意いたします) ※ セッション内容は都合により変更になる場合があります。 ※ セッション時間は場転込みです。 ハンズオンについて 今回は実際に作ってお試しいただけるハンズオンを予定しています。ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんでハンズオンを楽しんでいただきたいと思いますが、どうしても PC を用意できないなどの理由のある方には、スタッフや周囲の方がデモなどをお見せできる・・・かもしれません。(人数によります) 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン (Windows) Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Visual Studio 2017 をインストールしておきましょう。エディションは問いません。当日、会場でインストールしようとすると貴重なハンズオンの時間を消費してしまいます。 https://www.visualstudio.com/ja/vs/ Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 「Azure の無料アカウントを今すぐ作成しましょう」 https://aka.ms/cogbot_feb21 会場に関する注意事項 入場について 会場21Fで入館手続きを行います。入館後の会場の出入りはスタッフの立ち合いが必要となるため、都度ご相談ください。 無線LANについて 会場に無線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮ください。 電源について 会場には一部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。 協力 会場提供 日本マイクロソフト株式会社 おやつスポンサー オモシロインク 懇親会について 当日勉強会終了後、ささやかながら懇親会を別会場にて開催する予定です。 当日参加ご希望の有無を確認させていただきます。 ※場所は勉強会会場近く、費用は¥4000前後を予定しています。

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

11/21 (火)

東京で毎回満席の人気講座、名古屋にて開催。募集開始!
東京で毎回満席の人気講座、名古屋にて開催。募集開始! 【概要】 AIジョブカレは、人工知能を本気で仕事にしたい未経験者のための通学制スクールです。 当講座では、機械学習のアルゴリズムの理解・統計解析・Python・データの前処理やパラメーターチューニングを4ヶ月にわたって実務レベルになるまで実装の演習も行いながらみっちり学び、講座終了時には、実際にオリジナルのAIモデルの開発も行います。 ※受講者には、講座の合間に実際のサンプルデータを使った実践的な勉強会や、セミナーに格安料金や無料で参加できる特典もご用意しています。 ※また、動画を撮影しており、講座を休んだ場合や復習にもご活用いただけます。 ※最低遂行人数5名以上。仮に人数が5名に満たない場合は、講座を2週間延期させていただきますのであらかじめご了承ください。 学んだ後は、スキルをいかす未経験でも受け入れ可能な企業(求人)のご紹介をします。 そして、当社経由で仕事が決まった際には受講料が無料(全額返金)になります。 さらに、東京で仕事が決まった場合には、東京までの転居費用として最大5万円を支給します。 人工知能活用ニーズは急増していますが、人材が圧倒的に不足しています。 そんな売り手市場の状況下で今学んでおくメリットは非常に大きいです。 ライブラリはたくさん出てきていますが、きちんと説明できないと現実的な活用の障害になるので、この講座できっちりとアルゴリズムとモデルまで理解し、実装まででき、本当に実務で使えるようになっていただけたら幸いです。 ※申し込みは必ず本サイトからお願いいたします。(こちらの申し込みでは受付完了となりませんのでご注意ください。) 【対象者】 ・エンジニア出身者(現在、過去問わずプログラミング経験者) ・マーケティング出身者(分析経験者、SQLの知見あれば尚良し)​ ※経験年数半年以上が目安。学生でプログラミングを学んだ方や理数系出身者も参加可能です。 【講師プロフィール】 長江 祐樹 名古屋大学大学院工学研究科博士前期課程修了(工学) 米国スタンフォード大学客員研究員(2017–2018) 「がんと発作の超早期発見技術の開発」を目的として、 株式会社トライエッティング(愛知県名古屋市千種区)を創業。 開発技術を土台にした、在庫生産管理から人財分析サービスまで幅広くビジネス開発を行う、データサイエンティスト。 【学べること】 AIジョブカレを修了すると、人工知能を実務で活用できるようになります。 ​ 具体的には、使えるデータの精査や整理、計算ロジックやモデルの設定、Pythonやディープラーニングライブラリを使った実装までを一人でできるようになります。 【カリキュラム】 Day.1 機械学習概論 最終(開発)課題の説明 Day.2 教師あり学習(分類) アルゴリズムの考え方と実装・評価 Day.3 教師あり学習(回帰) アルゴリズムの考え方と実装・評価 Day.4 教師なし学習(クラスタリング・次元圧縮) Day.5 データ前処理 特徴量エンジニアリング Day.6 モデルのパフォーマンスチューニング インバランストデータへの対応など Day.7 ニューラルネットワークを用いた文字認識 ディープラーニング基礎 Day.8 開発課題提出・知識テスト 技術テスト・優秀者の表彰 内容詳細&お申込フォーム 当スクールには事前申込が必要です。ご希望の方は下記リンクより内容確認の上お申込ください。 ※お申込みは必ず下記サイトよりお願いします。 当イベントページでは本申し込みとはなりませんので、 ご注意ください。 https://www.aijobcolle.com

11/18 (土)

シングルページアプリケーション
WinJSを使用したブラウザアプリの開発の勉強をしましょう。 主な技術 (クライアント) ・javascript ・WinJS ・TypeScript (サーバー) ・C# ・EntityFramework ・ASP.NET WebApi ・Linq ・SqlServer また、発表していただける方も併せて募集しております。 飛び入り歓迎です。

11/11 (土)

8a386118a7c6884d651ad374c2393ea5 XUGJ
JavaScriptからXojoまで、ゲームを作りながらデータベースウェブアプリを学習する勉強会
※このセッションは東京・大阪で行った同名のセッションと同じ内容です。 データベース連動のウェブアプリを勉強するんだけどせっかくだからゲームでも作りましょうか? 今回のライブセミナーでは、初心者向けのデータベース連動型のウェブアプリ作成セッションを行います。簡単な実際に動作するウェブアプリゲームをを、HTML + CSS + JavaScript + AJAX + MySQL コーディングの例として解説。また、高速開発環境 Xojo による開発方法やテクニックも解説します。アットホームな雰囲気で肩の力を抜いて楽しんでいただけるセッションイベントです。カジュアルな服装でお越しください! ハンズオンイベントではありません。コンピューターはお持ちいただく必要はありませんが、当日の資料は電子データで配布しますので、スライドをお手元で見たい方は、コンピューターをお持ちください。 タイムテーブル 時間 タイトル 内容 13:00 開場    13:30-13:35 ごあいさつ    13:35-13:45 パソナテック様のご案内 会場をご提供いただく株式会社パソナテック様よりごあいさつとご案内。 13:45-14:00 サンプルアプリの仕様解説 今回作成するサンプルアプリケーションの仕様を解説します。 14:00-14:30 サーバー側の処理 PHP で書かれているサーバー側の処理を解説します。 14:30-15:00 クライアント側の処理 HTML5+JavaScript+CSS で作成されたクライアント側の処理を解説します。 15:00-15:30 Xojo によるサーバー側の処理 統合開発環境 Xojo を使って同様のサーバー側処理を実装してみます。 15:30-16:00 Xojo によるクライアント側の処理 統合開発環境 Xojo を使って同様のクライアント側処理を実装してみます。 16:00-16:30 Q&A とリキャップ    対象 ご注意ください! 基本的に初心者向けのセッションです。 データベースと連動して使うウェブアプリを作成してみたい方 ウェブアプリゲームの基礎の基礎を学びたい方 参加費用 参加は無料ですが、袋菓子を1袋ご持参ください。みんなのお菓子を山積みにして並べて、自由に食べられるようにします。できるだけ個包装のものをお願いいたします。 参加特典 ポストカードやプロ生ちゃんコラボステッカーなど、ぞーじょーちゃんグッズがもれなくもらえます。 会場情報 株式会社パソナテック 名古屋Lab 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-15-20 三永伏見ビル7F 講演者プロフィール エーサイド技研 村岡義高氏 Xojo(旧 REALbasic、Real Studio)が好き過ぎてもう10年近くも開発ツールとして使っている開発者。教員→POSレジ開発者→マーケティングスタッフ→基幹業務開発者→ウェブシステムデザイナー→携帯ゲームデザイナー・開発者→ゲーム翻訳者→ITアーキテクト→イラストレーター、とさまよい歩いて早50年。今年中に絵本を出したいという夢に向かって迷走中♡ ぞーじょーちゃんグッズの販売 イベント会場ではぞーじょーちゃんグッズを販売しております。 その他ご注意 会場の席数が少なくなっているため、お申込みキャンセルされる場合にはキャンセル処理を必ず行って、空席待ちでお待ちになっている方のためにスペースを開けてあげてください。小さいイベントです。皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

10/14 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
PythonBootCampの復習をしよう
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回はいつものアンカンファレンス形式ですが、先日名古屋で開催された、「Python Boot Camp」のテキストを使って復習もします。 時間割 当日変更となる場合もあります。 時間 内容 13:00-13:15 開場・受付 (13: 00より前は開場していませんのでご注意ください) 13:05-13:15 挨拶・自己紹介等 13:15-14:15 PythonBootCampの振り返り・復習 14:15-16:20 Python東海LT(「LTについて」参照) 16:20-16:30 撤収 16:30- 懇親会(希望者のみ) LTについて LTとなっていますが、発表時間に制限はありません。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 LT発表枠 未定 未定 会場について 港生涯学習センター 名古屋市港区港陽一丁目10-18 社会人の方には会場費の負担をお願いしておりますので、ご協力お願いします。100円程度です。 飲食可 電源有り Wi-Fi無し 禁煙 持ち物 PC(無くても大丈夫ですが、あったほうがよいです) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

9/11 (月)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
イベント概要 GCPUG 名古屋支部の勉強会です。 今回はCloud Dataflowを使った事例やCloud IoTについてお話を伺います セッション内容 Cloud Dataflowについて 大日コンサルタント株式会社 石黒 靖規さん Cloud IoTについて グーグル合同会社 Google Cloud ソリューション・アーキテクト 八木橋 徹平さん Lightning Talk (5min * 6) 募集中 タイムテーブル 時間 内容 18:30 - 19:00 開場 19:00 - 19:05 開始の挨拶 19:05 - 19:35 セッション1 19:40 - 20:10 セッション2 20:15 - 20:45 LT 20:45 - 21:00 締め・撤収 その他 懇親会 希望者で懇親会を行う予定です 写真について イベントの風景や集合写真を撮影しますので、あらかじめご了承ください。 撮影した写真はGCPUGのイベントレポートに使用します。 撮影がNGな方は事前にご連絡をお願いします。

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

8/4 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その5
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』の「4.4 勾配」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #6 2017/09/08(金)(予定)

7/29 (土)

Dedd9910332149230da44ceb063171a6 PyCon JP
Python Boot Campの第11回は愛知で開催です! Python Boot Campも全国を旅して11回目を迎えました。 11回目は前回の香川県からうどんでつながり、味噌煮込うどんの名古屋でPythonの初心者向けチュートリアル講座を開催します。 この地域ではPython東海や機械学習勉強会が開催されていますが、初心者がいちからPythonを学べる機会というのはそう多くありません。Python Boot CampをきっかけにPythonをはじめたり、理解を深めてはいかがでしょうか Python Boot Campとは PyCon JPではこれまでも年に1回東京で開催されるPyCon JPイベントでPythonを学べるチュートリアル講座を開催してきました。 今回は、以下のような人たちにPythonを知ってもらえる機会を提供できたらという思いで、Python Boot Camp(略してPyCamp)を企画しました。 遠方に住んでいるためPyCon JPのチュートリアルに参加できずにいた方 Pythonを使っている人が周りにいなくてなかなか始められなかった方 PyCon JPサイトに掲載の企画詳細 イベント参加対象者 チュートリアル参加者: プログラミングはできる・したことがあるけれど、Pythonは初めての方。学生割引を希望の方は、証明できるもの(学生証など)を持ってきてください。 TA(アシスタント): Python経験者でイベントの際、講師と一緒に参加者のサポートをしていただける方。 現地スタッフ: PyCon JPスタッフや講師と一緒にイベントの運営を手伝っていただける方。 日時・会場場所 日時 7月29日(土) 13:00 - 17:00(12:30から開場、受付開始) 会場 MYCAFE CLASSIC 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1-17-13 名興ビルディング3F URL: https://mycafe.jp/branch/mycafe-classic 最寄駅 地下鉄伏見駅(10番出口)から錦通りを名古屋方面に歩いて5分ほどです Google Maps チュートリアルテキストと事前準備のお願い Python Boot Campテキストを利用してチュートリアルを行います。 当日までに下記準備をした上で会場までお越しください。 特にPython環境のインストールなどは事前に済ませておくことで、当日はイベントをより楽しむことができると思います。 事前準備 Pythonのインストール 懇親会 懇親会申し込みはこちら 参加しての感想や、Pythonの勉強方法など、色々感じたことをお酒をいれつつ、かたりあいましょう。 ぜひ、懇親会にもご参加ください。懇親会は、別途申し込みが必要となります。よろしくお願いします。 運営 Python Boot Campイベントは一般社団法人PyCon JPが運営しています。 ご意見・お問い合わせは[email protected]までお願いします。 講師 鈴木たかのり (@takanory) 一般社団法人PyCon JP 理事 / 株式会社ビープラウド 所属 部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使い始める。PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、2014年から2016年に座長をつとめる。 他の主な活動はPython ボルダリング部(#kabepy)部長、Python mini Hack-a-thon(#pyhack) 主催など。 共著書に『Pythonプロフェッショナルプログラミング 第2版(2015 秀和システム刊)』『Pythonエンジニア養成読本(2015 技術評論社刊)』『Pythonライブラリ厳選レシピ(2015 技術評論社刊)』などがある。 趣味は吹奏楽とレゴとペンシルパズル。

7/22 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
ハンズオンセミナー・機械学習とPythonプログラミング入門 最近、機械学習やAIといったキーワードを耳にすることが多くありますが、 機械学習やPythonでどんなことをするのかご存知でしょうか。 当セミナーでは、いまさら聞けない機械学習とPythonプログラミングの入門ということで、 ハンズオンでより理解を深めて頂きます。 Pythonの概要と具体的で便利な使い方を体感していただきます。 また、根本となる「人工知能」にまつわる考え方や用語、トレンドな技術を紹介いたします。 基礎講義終了後に、実際に流行りの技術としてPythonとAIフレームワークを用いて、 その利用方法を実践的に学んで頂きます。 ■第一部 Python入門  ・Python2・Python3の違い  ・学習すべきこと  ・今現在、どういうお仕事があるのか  ・簡単なツールを作成しよう ■第二部 人口知能の概念とは  ・人工知能とは?  ・キーワードの整理  ・機械学習の種類  ・機会学習を実装する方法 ■第三部 実際に体験しよう  ・AIフレームワークの導入  ・簡単な利用例  ・実践プラクティス

7/14 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その4
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09 上旬予定))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT1 「AnnexML: Approximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト 田頭 幸浩 様 LT2 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親タイム ~21:30 頃まで 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #5 2017/08/04(金)(予定)

7/2 (日)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★ 東建コーポレーション(株)様に会場を無償提供頂きました。 ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★   参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。   ☆★☆★☆★ 今回は、東建コーポレーション(株)様がスポンサーとなって、会場を無償提供頂きました。 収容人数400人の東建ホールにて勉強会を開催します! いつもは、ハンズオン形式で実際のコーディングを行っていますが、立派なホールということで、今回は、発表をメインに行います。 日曜日ということで、お休みの方も多いと思いますが、必ず良い話しが聞けますので、ぜひ、ご参加下さい。 申し込み方法 1・conpass上からの申し込み このページの「このイベントに申し込む」より登録してください。 2・それ以外 「友人・会社の同僚を数人まとめて」という場合は、このページ内にある「イベントへのお問い合わせ」よりお問い合わせください。 会場や会費について 会場:東建ホール 住所:名古屋市中区丸の内二丁目1番33号 東建本社丸の内ビル3F・4F http://www.token-hall.com 受付を3Fで行います。3Fまでお上りください。 会費:無料 お気軽にご参加ください。 ※受付時に、名刺を頂ければと思います。(任意) 発表について 発表者の募集は締切・確定とさせていただきました。 タイムテーブル 時間 タイトル 発表者 13:00-13:10 機械学習名古屋についての説明 三輪 13:10-13:45 Googe Cloud Platform を使ったAIの活用 牧野 13:45-14:10 Julia の紹介(仮) 後藤 14:10-14:20 休憩 14:20-14:50 分析屋を商売にしてみた〜実ビジネスに機械学習を適用するのは正直しんどい〜 伊藤 14:50-15:20 AIで飯を食う 田中 15:20-15:30 休憩 15:30-16:00 賢いAIへの道 ~データ収集&アノテーション~ 来栖川電算 16:00-16:15 東建から求人採用・外部委託についての説明 東建コーポレーション 16:15-16:20 懇親会の説明 三輪 懇親会について 東建コーポレーション様も参加する懇親会を行います。 東建コーポレーション様のITの取り組みを、いろいろお話できます。 こちらも合わせて、ご参加下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/59237/ よりお申し込みいただけます。

6/24 (土)

43fd650f9d5a7714b636f61c957c17a5 Microsoft Student Partners Japan
なごや で Cognitive Services を習得しよう!
認知機能を Web API 経由で利用できる “人工知能パーツ” である Cognitive Services についての勉強会です。 ■ Cognitive Services とは Microsoft Cognitive Services は 画像、文章、言語、情報を処理する機能を API 経由で利用できるサービスです。 Cognitive Services の一つである Emotion API では、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果を JSON 形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト 大森 彩子氏に登壇・ハンズオンの講師をしていただきます。 本勉強会は、 「Microsoft Student Partners」 と 中部圏の .NET コミュニティ、「CenterCLR」が共催して開催します。 ■ この勉強会に参加して得られるもの Cognitive Services とはどのようなものか知れる ハンズオンを通して、Cognitive Service を使用したコードをかけれるようになる 人工知能の力を自分のアプリケーションに取り込める ■ ハンズオンをする上で必要になるもの Visual Studio 2017 / Visual Studio Code のインストールされた PC Microsoft アカウント ■ 勉強会に参加する上であるといいもの WEB API を使用した経験・C# or JavaScript を使ったアプリケーション開発の経験 Microsoft Azure のアカウント Cognitive Services のアカウント Visual Studio 2017 はここからダウンロードできます。 Visual Studio Code は ここ からダウンロードできます。 ■ タイムライン 時間 内容 スピーカー 13:00 参加者入場 まるちゃん 13:15 OP まるちゃん 13:30 Cognitive Services & Bot Framework について 大森さん 14:20 休憩 14:30 ハッカソンに出てみたお話 ともき、くぅ、影白 15:20 休憩 15:30 Cognitive Services を使いこなす考えかた 加藤さん 16:20 休憩 16:30 Cognitive Services ハンズオン 大森さん 17:20 わくわくLT 17:35 ED まるちゃん 17:35 終了 ■ 会場について 株式会社 Misoca 様の会議室をお借りして開催します。 請求書作成サービス「Misoca」 について ■ LT 募集 勉強会の最後に LT をしていただける方を募集しています。 Cognitive Service や Microsoft Azure に関することなど、楽しい話題なら何でも大歓迎です!もちろん、苦労話も大歓迎です! ※ LT とは、5分間でするプレゼンテーションです。登壇とは違い、気軽に参加できます。t