RyogaTakao (@baseball6karat1)


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11/14 (土)

C14ed47e75831f2ca04286a50023c5fc Japan Microsoft Learn User Group
※新型コロナウィルスを考慮し、Zoomでのオンライン開催となります。 Microsoft Learn もくもく会@名古屋について 2019年の夏ごろ、品川で開催されていた「Microsoft Learn もくもく会」を名古屋でも立ち上げようと地元の学生・社会人の有志が集まり、Microsoft「おだしょーさん」や本家品川の主催者でJMLUG(Japan Microsoft Learn User Group)代表「akiyoshiさん」の協力の元、2019年11月16日に名古屋で「第1回 Microsoft Learn もくもく会」を開催することができました。 しかし、新型コロナウィルスの影響でオフライン開催が困難となり、第4回からオンライン開催となりましたが、本家でMicrosoft Learn Day Onlineが立ち上がったこともあり、第5回を最後に活動休止状態です。 とは言え『せめて1周年記念はしたいよね!』的な想いで、名古屋メンバー主催でのMicrosoft Learn もくもく会をオンライン開催いたします! Microsoft Learn もくもく会について Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 会場 Zoomでのオンライン開催とさせていただきます。 ※当日、Zoomの招待リンクをSlackの名古屋チャンネルでお知らせいたします。 Slack 当日のZoom招待リンクの案内や、雑談、質問等に使用します。 「Japan Microsoft Learn User Group」Slackグループ]への参加と名古屋チャンネルへの入室をお願いします。 以下のリンクよりSlackにご参加ください。 Japan Microsoft Learn User Group Twitter ハッシュタグ #MSLearn でつぶやいてください。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) お菓子・飲み物(お菓子タイムがあります!) Zoomが動作する環境 スケジュール 時間 内容 12:50〜 イベント受付開始 13:10 挨拶&乾杯:MSLearnもくもく会@名古屋 代表 RyogaTakaoさん 13:15 イベントの説明 13:20 Let's Learn!(もくもくタイム①) 15:00~15:30 お菓子タイム! 3分程度 挨拶①:Microsoftエバンジェリスト おだしょーさん 3分程度 挨拶②:JMLUG代表 akiyoshiさん 3分程度 LT①:Koji Yamadaさん 3分程度 LT②:ybannoさん 15:30 Let's Learn!(もくもくタイム②) 16:45 成果報告 17:00 もくもく会終了 17:00~18:00予定 雑談タイム ご注意 ・ Zoomの画面キャプチャが行われる予定です。 ・ 画面キャプチャされたイメージはSNSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・ SNS等への顔出しがNGな方は、カメラOFFでご参加願います。 ・ 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧 App Service ラーニングパス一覧 SQL Database ラーニングパス一覧 SQL Server ラーニングパス一覧 すべてのラーニングパス ラーニングパス一覧

7/29 (水)

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
ヤフー名古屋のLT会!今回のテーマは「リモートワーク環境」です!
本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー名古屋オフィス」での開催ではなく、オンラインで参加いただく形式にします。参加申し込みいただいた方に参加用のURLを、connpassアカウントのメールにてご連絡いたしますので、参加希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、今回はZoomを利用する予定です。視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願い致します。 イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は、オンラインでLT会をします。 LTで話したいことがある人、LT興味あるけど話したことがない人、テーマに興味があるの聞いてみたい人でわいわいしてみませんか? 今回のテーマ コロナ禍で働き方がリモートワークとなった方も多いかと思います。 他の人がどんな環境でリモートワークをしているか気になったりしませんか? そこで今回のLT会のテーマを「リモートワーク環境」にしました! リモートワークになって働き方がこんなに変わった 自宅環境を良くするためにコレを買ってすごく良かった チームの働き方がリモートワークで変化があった 自分が考えるリモートワークのメリット/デメリット …などなど、「リモートワーク環境」を快適にするために工夫していること、購入したもの、自慢したいもの、普段と変わった生活スタイルなどをネタに交流しませんか? LT発表される方へのご注意 開催日の前日(7/28)の19:00から運営と登壇者でZoomを繋ぎ、スライドの切り替えや音声を確認するリハーサルを行います。(30〜60分程度の予定です) お手数ですが、登壇者の方はリハーサルへのご参加もお願いします。詳細は、運営からメールにてご連絡致します。 発表時間は 5分以内 でお願いします。 発表資料内に権利侵害の画像・映像などは使用しないでください。 宗教やビジネスの勧誘、商品の販促を目的としたLTはお断りします。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー(敬称略) 18:50 - Zoomオープン - 19:00 - 19:05 ヤフー名古屋 Tech Meetup LT について - 19:05 - 19:13 ヤフーにおけるリモートワークのメリット、デメリット 横井翔伍(ヤフー株式会社) 19:13 - 19:21 学生のリモートワーク RyogaTakao 19:21 - 19:29 フルリモートワーカーのデスク選定 ころちゃん 19:29 - 19:37 リモートワーク環境と私の働き方の今とこれから ex_SOUL 19:37 - 19:42 休憩(5分) - 19:42 - 19:50 COVID-19に負けるな! ~リモート環境を語る~ めろん 19:50 - 19:58 社会人1年目のリモートワーク KMiura 19:58 - 20:06 with コロナは支社でも成果が出しやすい moai 20:06 - 20:14 強いチームじゃないとオフィスを捨てられないのか -リモートワークとマネジメントの話- やまもとまなぶ(ヤフー株式会社) 20:14 - 20:20 クロージング ※ 進行上、終了時間が多少前後することがあります 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、下記のメールアドレス宛でお聞かせください。 techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp その他・注意事項 イベント中に撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、カメラオフをお願いします。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等は techmeetup-nagoya@mail.yahoo.co.jp までお願い致します。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

4/11 (土)

2b9ec49172a7e603a49c59a9acd022fe Serverless
名古屋で初めてのServerless Meetup
(2020/3/24追記) イベント「無期限延期」のお知らせ 本イベントにつきまして、開催するか否かにつきましてスタッフ内で協議と検討を重ねましたが、やはり新型コロナウィルス(COVID-19)の影響と現状の状況を考慮し、 今回は開催を「無期限延期」とする結論に至りました。 オンライン開催などの方法も検討いたしましたが、「地元名古屋でサーバーレスを盛り上げたい」という思いもあり、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 楽しみにしていた皆様には大変申し訳無いのですが、ご理解いただけますと幸いです。 なおオンライン開催については、Serverless Meetup Nagoyaとしてではなく、日本のServerless Meetup全体として、改めて開催方法を検討中です。 詳細等決まりましたら、connpass公式ページやTwitterアカウント @serverlessjp でも告知を行いますので、是非そちらを楽しみにして頂けると幸いです! (2020/3/22追記) イベント概要 サーバーレス及びクラウドについて、基本・基礎を学ぼう、という勉強会になります。 主に、下記の方を対象としています。(もちろん、それ以外の方も大歓迎です!) クラウドやサーバーレスについて、基本的な部分から学びたい方 (「言葉を聞いたことがある」くらいのレベルでもOK) 基本的な部分は知ってるけど、どうやって導入するかがわからない 導入はしているが、実践的な手法・ツール等の情報が知りたい方 東京に比べると、まだまだ名古屋ではなじみがあまりないように思えるクラウド&サーバーレスについて、少しでも知って頂くきっかけになれば、と思っております。 イベントとしては、下記「Serverless Meetup」の名古屋版、になります。 コロナウィルスの影響により、掲載内容から変更になる場合があります。 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」を参照 諸注意 先着順となっております。 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は各種無音カメラアプリを使うなど、周囲への配慮をしましょう。 会場にWifiの用意はあります。 電源の用意もあります。(ただし全員分はないと思います) 会場での撮影OKです。 ハッシュタグ #serverlessnagoya Serverless Meetup、及びそのスコープについて Serverless Meetupは、全世界の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。 日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されており、2/27(木)にもオンラインでServerless Meetup Tokyo #16が開催されました。 どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。 そして今回、そのServerless Meetupについて、ついに名古屋での開催が決定しました! 名古屋でもServerlessについて知見を深め、共有しあい、そしてServerlessを盛り上げていきましょう! アジェンダ・タイムテーブル 時間 タイトル 発表者(敬称略) 13:00~13:30 入場・諸注意 - 13:30~14:00 サーバーレスで開発をはじめよう 〜サーバーレスの基礎&サーバーレスがもたらすメリット~ 鈴木 正樹(フリーランス) 14:05~14:35 ここを抑えれば怖くない!SmartStore リファレンスアーキテクチャから学ぶサーバーレス on Azure の始め方 大平 かづみ(フリーランス) 14:35~14:45 休憩 - 14:45~15:15 AWS AppSyncのススメ (仮) 中山 桂一(Cloud Partner) 15:20~15:50 サーバーレスの運用ほげほげ(仮) Jun Kudo 15:50~16:00 休憩 - 16:00~16:30 Functional SaaS で始めるお手軽サーバレス Kazutomo Niwa 16:30~17:00 クロージング - ※上記内容は予告なく変更になる場合があります。 Special Thanks to our Sponsers ワンダープラネット株式会社 様 場所:ワンダープラネット株式会社 名古屋本社(名古屋市中区錦3-23-18 ニューサカエビル5F) アクセス:東山線・名城線栄駅 サカエチカより直通 https://wonderpla.net/ Speakers 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 中山 桂一 (Cloud Partner) 株式会社キャラウェブにてクラウドパートナー事業のリードを行うフルスタックエンジニア。 サーバレスを中心としてAWSを使用したコンサルティングから構築、運用までの支援を行っている。 Organizers 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 吉田真吾 (セクションナイン) CYDAS CTO / セクションナインCEO クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。 堀家隆宏 (Serverless Operations) Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパートナーとして、協業や支援を行っています。 工藤淳(Iret) 道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。 セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。 Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナインなど) 数社で技術支援などをおこなっている。 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 杉田寿憲 (株式会社メルペイ) 2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発しています。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。 新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について 皆様ご存知の通り、新型コロナウイルス(COVID-19)が世界的に猛威を振るっており、多くのイベントが中止、またはオンライン開催への変更などの対応を実施しております。 現在のところ、本イベントいわば名古屋でのServerless Meetupのキックオフイベントであることから、極力「名古屋での開催」ということを重視し、なるべくオンラインではなく「現地開催」で実施したい、と運営側としては強く考えております。 しかしながら、今後の状況によっては、延期・あるいはオンライン開催への変更などの対応を取らせて頂く可能性があります。 上記の旨、あらかじめご了承願います。 ※2020/03/22追記:現在「現地開催+オンライン」という方法も検討しております。決定次第、下記方法で連絡させて頂きます ※2020/03/24追記:「イベント「無期限延期」のお知らせ」に記載の通り、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 ※会場変更など、当初の予定から変更が生じた場合、下記より案内させて頂きます。 connpassのイベントページ、およびconnpass経由のメール Twitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ #serverlessnagoya また感染防止も兼ね、各自マスク着用/こまめな手洗い・うがいなどの対策を行って頂きますよう、お願いいたします。 当日体調不良などの症状が見受けられる方には、入場をお断りさせて頂く場合があります。ご了承ください。 会場にマスクなどの用意はございません。 アンチハラスメントポリシーについて 当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。 参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。 性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。 上記の規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。 当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合 (2020/03/22追記) 更新履歴 2020/03/24 「イベント「無期限延期」のお知らせ」を追加しました。 2020/03/22 「イベント概要」「更新履歴」を追加しました 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」について、一部更新を行いました。 項目の表示順を変更しました 2020/03/17 諸事情により、アンケートを削除しました。(ご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ありません) 2020/03/16 新規公開

3/28 (土)

9642565a7be1f7a5f963ed586eb04853 Japan Microsoft Learn User Group
#MSLearnコレクション キャンペーンで de:code2020チケットを当てよう!
新型コロナウィルスを考慮し、オンライン開催とさせていただきます。 オンライン会場は同時開催の【オンライン開催】Microsoft Learn Day Online #1を利用させていただくため、スケジュールなども同一となりますのでご注意願います。 MSLearnコレクション キャンペーン実施中! #MicrosoftLearn の体験ツイート&フォローで応募! #decode20 参加チケットが当たる !? 【キャンペーン応募方法】 1.#MicrosoftLearn の #Azure ラーニングパス http://msft.it/6013TwFK5 のいずれかを学習 2.#MSLearnコレクション をつけて学習した感想、またはコレクションの URL を Twitter に投稿 3.@msdevjp をフォロー 抽選で 5 名様に #decode20 参加チケットをプレゼント! 詳細はこちら Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 Slack Microsoft Learn もくもく会 Slackグループ]への参加と名古屋チャンネルへの入室をお願いします。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 株式会社デンソークリエイト (名古屋伏見Kスクエア 10F) 各種SNSでオンライン参加をすることが可能です。 Slack 雑談や質問等に使用します。 以下のリンクよりSlackにご参加ください。 Japan Microsoft Learn User Group Youtube Live 開始宣言や各種イベントの紹介などが配信される予定です。 配信URL https://youtu.be/Ewg6YfLTjlI Twitter ハッシュタグ #mslearn でつぶやいてください。今なら #MSLearnコレクション でde:code 2020の入場券が当選するキャンペーンも実施中です。 Twitterでつぶやく 受付 ※当日はビルの正面入口が閉まっているため、ビルに着きましたら以下に連絡願います。 ・「Microsoft Learn もくもく会 Slackグループ」の名古屋チャンネルに連絡願います。 スケジュール 時間 内容 13:00〜 Youtube Live配信開始 13:15 イベントの説明 13:20 Let's Learn!(もくもくタイム) 16:45 成果報告 17:00 解散 ご注意 ・ 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・ 撮影された写真や動画はSNSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・ SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・ 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ・イベント開催エリア以外のエリアや会議室に入らないようにしてください。 ・会場内の飲食は可能ですが、運営スタッフからの注意事項を守ってください。 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧 App Service ラーニングパス一覧 SQL Database ラーニングパス一覧 SQL Server ラーニングパス一覧 すべてのラーニングパス ラーニングパス一覧 前回の開催レポ https://qiita.com/hamu502/items/0a3f10f9d2acd7d3a5a3

2/17 (月)

「IBM見習い隊 + Microsoft Learnもくもく会」合同企画
主催よりご連絡とお願い 本日、予定通りイベントを開催いたします。 が、しかし、皆さんご存じの通り、新型コロナウイルスが猛威を振るっている状況でして、昨日、愛知県でも新たに1名の感染が確認された様です。 主催としましては、皆様の安全を第一に考えております。 皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、マスクの着用や手洗い・手指消毒などの実施をお願いいたします。 改めまして、皆さまのご協力賜りたくお願い申し上げます。 また、以下の条件のいずれかに当てはまる場合、今回はイベント参加をご遠慮くださいます様、お願い申し上げます。 直近2週間以内に中国へ訪問している 37度以上の熱がある 咳が出ている 会場では入り口で消毒液をご用意します。 皆さんの健康を祈っています。 通常参加枠 一般(社会人/学生)の方は、こちらにて申し込みください。 当日お手伝い枠 一般(社会人/学生)の方で、当日のレイアウト変更や後片付け等お手伝い頂ける方は、こちらにて申し込みください。 運営枠 [Microsoft Learnもくもく会][IBM見習い隊]より、本イベント運営にご協力を依頼しているメンバの方は、こちらからお願いします。 参加するとどんなメリットがあるの? まず、DevRelというものがどういったものかが、理解できます。 また参加者全員が均等に得られる技術知識や資格評価ではありませんが、 皆さんが所属されている学校/企業など、閉鎖的な環境では得られない考え方や気づきが得られます。 参加者の皆さんには、少しでも新たな価値観や考えを持ち帰ってもらえることを願っています。 参考) 『DevRel Meetup in Tokyo』の紹介文 Amazon、Google、Facebook、Evernote、GitHub…多数の企業が実践しているマーケティング手法がDevRel(Developer Relations)です。外部の開発者とのつながりを形成し、製品やサービスを知ってもらうこと、さらに彼らの声を聞くことでサービスの改善や機能追加に活かしていく活動になります。 引用元>>『DevRel Meetup in Tokyo』 エンジニアHub『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 ──DevRelはマーケティング施策と言われていますが、開発者・技術者としての視点が必要なのですね。 萩野 むしろ、デベロッパーアドボケイトやテクニカルエバンジェリストは、技術者でないとできない仕事だと思います。相手が開発者なので、最低でも同等に近いスキルを持っていないと話ができない。いくら「この技術はすごい」と説明したって、本人に作れる力がなかったら信用してもらえないでしょう。まず、自分自身がデベロッパーである必要があります。 引用元>>『エンジニアのためのDevRel入門 ─ 外部の開発者と信頼関係を結んでコミュニティでファンを増やす』 内容について DevRelとは何なのか? なぜ今、DevRelに関わらなくてはならないのか? 今後、我々がイノベーターとして進むべき道は、 どこに向かい、どんなスキルが求められるのでしょうか? 本イベントで、一緒に考えてみませんか? DevRelトーク トップランナーの方々をゲストスピーカーに迎え、「DevRel」について熱ぅ~く語って頂きます。 パネルディスカッション ゲストスピーカーの方々にパネラーとなって頂き、皆さんの気づきや質問にコメントして頂きます。 ゲストスピーカー Microsoft Evangelist 小田祥平 さん IBM Developer Advocate 萩野たいじ さん 名城大学 鈴木秀和 准教授 タイムテーブル 時間 内容 18:45 開場・受付 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 DevRel トーク (小田祥平 さん) 19:40~20:10 DevRel トーク (萩野たいじ さん) 20:10~20:50 パネルディスカッション(進行:髙尾凌我/パネラ:小田祥平 さん, 萩野たいじ さん, 鈴木秀和 准教授) 20:50~21:00 クロージング ※内容は、ゲストスピーカーのテンション、オーディエンスのリアクションにより、若干変更する可能性がございます。予めご了承ください。 持ち物 スマートフォン、タブレットPC等 本イベントでは、「匿名リアルタイム質疑応答サービス」を使用します。 スマートフォン、タブレットPC等をご用意ください。 行動規範 (Code of Conduct) 本イベントは、参加者全員が楽しく学べるコミュニティを目指します。 1.相互扶助 運営スタッフを含む、すべての参加者は平等です。 参加者は気持ちよく学習できるように、お互いをサポートします。 2.アンチハラスメント ハラスメントは、許容されません。ハラスメントはジェンダー、障がい、容貎、年齢、人種、国籍、民族、宗教などについて、当人が不快に感じる発言や差別を助長する言動を行うことです。自身のハラスメント行為について他者から指摘を受けた場合、その方とその方の所属組織の方の、次回以降および、関連コミュニティの参加をお断りさせて頂くことがあります。 企画・運営 IBM見習い隊 Microsoft Learnもくもく会 主催 日本システム開発株式会社

1/25 (土)

9642565a7be1f7a5f963ed586eb04853 Microsoft Learn もくもく会
初の品川、関西と同時開催!!、札幌ではAzureもくもく会開催!!
Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 Slack Microsoft Learn もくもく会 Slackグループへの参加と名古屋チャンネルへの入室をお願いします。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 株式会社デンソークリエイト (名古屋伏見Kスクエア 10F) 受付 ※当日はビルの正面入口が閉まっているため、ビルに着きましたら以下に連絡願います。 ・「Microsoft Learn もくもく会」SlackのYamada.Koji(hamu502)宛に連絡願います。 スケジュール 時間 内容 12:30〜13:00 受付 13:10~13:20 Microsoft Learn もくもく会の説明・自己紹介 13:20~16:45 もくもくタイム 16:45~17:00 成果報告 17:00 解散 ご注意 ・ 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・ 撮影された写真や動画はSNSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・ SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・ 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧 App Service ラーニングパス一覧 SQL Database ラーニングパス一覧 SQL Server ラーニングパス一覧 すべてのラーニングパス ラーニングパス一覧

1/24 (金)

684f05fcebe6ec3c1a858b6407f854b4 Node-RED User Group Tokai
更新履歴 日時 内容 2019/12/25 イベント公開 日時 2020-01-24(金)19:00 - 21:30 イベントについて このイベントは、Node-REDの様々な事例や使い方を持ち寄る勉強会です! 今回は初めての試み!なんと大阪UG・東海UGと一緒に3UG x 3LT = 9LTのリレー形式で、オンラインで共有しつつ勉強会をしてまいります。 Node-REDを使うユーザー同士でぜひとも交流しましょう~。 募集ページ 東京UG → Now!! 募集ページ https://connpass.com/event/159716/ 大阪UG 募集ページ https://node-red-osaka.connpass.com/event/160641/ 東海UG 募集ページ https://node-red-tokai.connpass.com/event/160775 対象 日本の様々な地域で使われるNode-RED事例を知りたい方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 オンライン共有イベントとという初の試みを温かく見守ってくれる方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報 - URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ 概要とスピーカー紹介 東京UGの登壇者3名、募集中です!今回は事例をメインに5分LTをいただける方ぜひとも Facebookグループ でコメントください。 ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 - タイトル ご所属 東京UG LT 1番目 「DALIをつかった照明制御とNode-REDの事例」 中畑 隆拓(なかはた たかひろ) さん スマートライト株式会社 LT 2番目 「Node-REDを使って、簡単LoRaWAN検証システム構築」 石塚 亮介(いしづか りょうすけ) さん STマイクロエレクトロニクス株式会社 大阪UG LT 1番目 「Node-REDとモーターモジュールを使用した治具の制御」 原田博 さん ご所属 株式会社Keigan LT 2番目 「産業用ロボットとTensorFlowの接続にNodeREDを使ってみた」 三上典秀 さん ご所属 スリーアップ・テクノロジー 東海UG LT 1番目 「自作センサをNR経由でスマホ表示してみる」 稲玉繁樹 さん ご所属 ミイシステム株式会社 LT 2番目 「一流エンジニアの気持ちになった!Node-REDのつかいかた」 遠山公仁 さん ご所属 株式会社シーアイエス LT 3番目 「GameControllerizer - Node-REDではじめるゲームハック!」 土井伸洋 さん ご所属 (有)来栖川電算 会場 会場は日本アイ・ビー・エム株式会社の名古屋事業所です。 場所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28F " rel="nofollow">https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 入館方法 受付はJPタワー名古屋 28階になります。 connpassより発行される「受付票」を印刷してご持参いただくか、スマートフォンの画面などでご提示ください。 タイムテーブル ※当日のオンライン状況や進行次第で変更になる可能性がございます 時間 内容 19:00~19:30 開場/受付開始 19:30~19:45 ごあいさつ 19:45~20:50 各会場準備 19:55~20:55 LT 3UG x 3LT = 9LT! 20:55~21:00 各会場締め 21:00~21:30 撤収/閉場 連絡事項・注意事項 懇親会はございません 本イベントはオンラインで各UGのLTをつなぐ性質上、当日のオンライン状況で他UGのLTが閲覧できない可能性がございます 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らないため、念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 勉強会場は禁煙です。喫煙所をご利用ください。 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

12/18 (水)

9642565a7be1f7a5f963ed586eb04853 Microsoft Learn もくもく会
Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 Slack Microsoft Learn もくもく会 Slackグループへの参加と名古屋チャンネルへの入室をお願いします。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (JRセントラルタワーズ 50F) ・ 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 ・ 飲食は自由です。 ・ 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 ・ 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください ・ WiFi環境あります ・ 電源を使いたい場合は電源タップをご持参ください。 受付 ・ JRセントラルタワーズ 50Fにお越しください。 ・ 遅れて参加する場合はあらかじめ本サイトの下部にあるコメント欄にてコメントお願いします。 スケジュール 時間 内容 18:30〜19:00 受付 (※遅れる人は上記の受付の説明に従ってください) 19:00~19:10 会場からのご案内 19:10~19:30 Microsoft Learn もくもく会の説明・自己紹介 19:30~20:45 もくもくタイム 20:45~21:00 成果報告 21:00 解散 ご注意 ・ 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 ・ 撮影された写真や動画はSNSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ・ SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 ・ 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧

12/6 (金)

477b0addbd08240921b7de9721fa52a2 IBM Developer Dojo
Kubernetes 101 入門ワークショップ with OpenShift & Watson
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 ワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 タイムテーブル 受付は13:30より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 ★注意点★ Windows 10 Home もしくはWindows 10以前のWindows OSを利用されている方は、Hyper-V を利用できません。その場合、Virtual Boxを使用した英語マニュアルを見ながらの操作となります。ご了承ください。 特に Windows 機の場合、セットアップには時間がかかります。以下のガイドを参照いただいて、できるかぎり事前に準備作業を進めていただけますと助かります。 Windows10 Hyper-V 環境に Minishift をインストールする方法まとめ 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

12/1 (日)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
【Hack U 名城大学 2019 とは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【開発テーマ】 令和時代の◯◯ 【スケジュール】 キックオフ&Meetupイベント:10月4日(金) 17:00 - 19:30 会場:名城大学天白キャンパス タワー75 15階 レセプションホール 開発期間:10月28日(月)〜11月30日(土) なんでも相談会:11月23日(土) 10:00 - 14:00 名城大学天白キャンパス Green Bakery BOOK CAFÉ (交友会館2階) (※ 入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません) 発表会:12月1日(金) 13:00 - 18:00 ヤフー名古屋オフィス 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 名城大学 2019 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/meijo2019/ 【参加条件について】 参加者は名城大学に在籍する学生とする。 参加にあたっては参加同意書の提出が必要。(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要。) https://yahoo.jp/EZOne5 参加者は、2名以上6名以下でチームを組み、チームメンバーが確定してから、全員がそれぞれ申し込みを行うこと。 チームには必ずエンジニアが1名以上参加すること。 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない。) 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと。) 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

11/27 (水)

E2b9c3afe4886e57c8d5ad48c5b0753a JellyWareクラゲのIoTイベント
「Riiiver」の開発者がお話をします!未公開情報もあり!
Riiiverでの開発を体験! for Developers 【概要】 シチズン時計株式会社の新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver(リィイバー)』。そして、その「Riiiver」を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となるスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」。 本技術交流会では、技術的な観点から見た「Riiiver」の特徴を紹介しつつ、「Riiiver」のアプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」に直接触れてもらう機会を提供します。その中で、Riiiverがヒトとモノとサービスを簡単につなげることができるプラットフォームであることを、体験を通じて参加者の皆さんに理解してもらうことを目指します。 「Riiiver」の誕生秘話から「Riiiver」デベロッパー向けコンテンツ紹介、「Riiiver」アプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」のタッチアンドトライまで多様なコンテンツを準備しておりますので、「Riiiver」にご興味のあるエンジニアの方々であれば、ご自由にご参加いただけます。 ※初の地方開催となります。是非、ご参加ください。 【Riiiverとは?】 『Riiiver』は、ヒト・モノ・コトを有機的につなぐことで、新たな「時(=ライフスタイル)」の体験を提供する、オープンな性質を持ったIoTプラットフォームです。『Riiiver』のアプリ上に用意された様々な要素「ピース」を3ステップの操作で組み合わせることで「iiidea(アィイデア)」と呼ばれる一連の流れが生まれ、様々なデバイスやサービスを自分のライフスタイルや好みに合わせて簡単につなげることが可能となります。 【Eco-Drive Riiiverとは?】 『Eco-Drive Riiiver』は、IoTプラットフォームである『Riiiver』を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計です。 例えば、腕時計のボタンを押してスマートスピーカー等のIoT機器を操作したり、活動量に応じて音楽を自動的に変えるなど、アイデア次第で様々な設定が可能です。 スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備え、さらに充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブ※1を搭載しており、定期的な電池交換を必要としません。『Eco-Drive Riiiver』は2019年11月下旬より専用のオンラインストアにて販売を開始し、その後順次店舗販売も拡大する予定です。 ※1 エコ・ドライブは定期的な電池交換不要の光発電時計で、シチズンの機能ブランドです。時計で初めて「エコマーク商品」に認定されました。 【開催概要】 開催日時 11月27日(水)/18時半〜21時 ※18時受付開始 開催場所 場所:NAGOYA INNOVATOR’S GARAGE 住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク4F URL:https://garage-nagoya.or.jp/ 参加費 無料 ※当日は名刺2枚をお持ちください 参加対象 Riiiverに興味のあるエンジニアの方 IoTアプリケーション開発に興味のあるエンジニアの方 Riiiverとの協業に興味のある方 シチズンに興味のあるエンジニアの方 【タイムテーブル】 時間 プログラム 18:00 - 18:30 受付 18:30 - 18:35 主催挨拶/プログラム紹介 18:35 - 18:55 Riiiver概要紹介 18:55 - 19:25 Riiiverでの開発レクチャー 19:25 - 19:55 Q&A 19:25 - 19:55 Riiiverでの開発体験 19:55 - 21:00 懇親会/景品抽選会 【Riiiverでの開発レクチャー&体験】 概要 まだまだ未公開情報の多い「Riiiver」について、開発に焦点を当てた話をします。「Riiiver」の仕様やどのような使い方があるのか、さらにどのようなコードを書いて実装をするのかをRiiiverの開発者が解説/レクチャーします。 また、参加者の皆さんにも実際にコードを触っていただく時間を設ける予定です。 レクチャーについて 今回は、「iiidea」を構成する3種類のPieceのうち「S Piece」の作成方法を簡単にレクチャーします。どのように「Piece」を定義するのか、どのように「Piece」の処理を書くのか、「Riiiver」での仕様について学べます。プログラミング言語は「Node.js」を使用します。 開発体験について 事前にサンプルコードと簡単なドキュメントを配布します。こちらのサンプルコードを元に皆さんがコーディングを行い、開発者の方に間違っていないかどうかチェックをしてもらいます。また、実際の細かな実装方法や仕様などについても尋ねることができます。まだデベロッパーサイトにも公開されていない情報などをたくさん聞けるチャンスです。 ※Node.js の環境をご用意ください ※コードを確認しやすいよう、エディターなどを準備ください 以下のURL先のWebアプリケーションを使用する予定となります https://piece-debugger.herokuapp.com/ 配布する資料について Pieceに関するファイル 開発に使用するテストコードなど ドキュメント Pieceに関するファイルのサンプル Node.jsで記述された「Piece」の動作を定義するファイル 'use strict'; exports.handler = async event => { // 受け取った情報をログで出力しておく console.log('start: event = ' + JSON.stringify(event)); const apiHost = "https://api.xxxxx"; const apiPath = "/xxxx/2.8/weather"; const apikey = "xxxxx"; // ←ここに皆さんのAPI Keyを入れる let response = { status: 200, body: { celsiusTemperature: -1.0 } }; const urlString = `${apiHost}${apiPath}?APPID=${apikey}`; //URLの文字列を完成させる。 console.log(urlString); // 天気情報を取得 let weatherData = await getWeatherInfo(urlString); // 天気情報から今日の情報を取得 if (weatherData) { const tempK = weatherData.main.temp; // REST APIから得られたJSON内の温度を保存。単位はケルビン。 response.body.celsiusTemperature = tempK - 273.15; // 次のブロックに返す値は摂氏で数値(Number) } // output情報をログで出力しておく console.log(JSON.stringify(response)); // 結果を返却 return response; }; どういうPieceなのかを決定する「Piece Json」 { "title": { "en": "Current Temperature (celsius)", "ja": "現在の気温 (摂氏)" }, "version": "1.0.0", "sdkVersion": "1.0.0", "deviceId": "none", "vendorId": "none", "description": { "en": "Current temperature in the setting area", "ja": "指定した地域の現在の気温を取得します。うまく取得できなかった場合は値が -1 となります。" }, "blockType": "service", "executor": "RBCCommonWebServiceExecutor", "serviceProxy" : { "service": "citizenSample_Weather" }, "preferences": { "type": "object", "properties": { 省略 }, "output": { "type": "object", "properties": { "celsiusTemperature": { "type": "number" } } }, "osType":"none", "categoryIds": ["cat_0007"] } 必要な持ち物 スマートフォン(iOS,Android共に可) 「Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/riiiver/id1449580790?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.riiiver.app 「CITIZEN Eco-Drive Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/citizen-eco-drive-riiiver/id1423016104?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.citizen.cal.riiiver ノートPC ※1~3は、「Eco-Drive Riiiver」を実際に触ってみたい方はご用意ください ※4は、コーディングをしてみたい方はお持ちください。事前にコードエディター/Node.jsをインストールしておいてください 注意事項 当日までに、ご自身のスマートフォンにRiiiverアプリ,CITIZEN Eco-Drive Riiiverアプリの2つをインストールしてください iOS12以上・Android 8.0以上、Bluetooth 4.2以上の端末に対応しています。 【Riiiverチュートリアルサイト】 RiiiverにおけるPiece開発チュートリアルサイトの公開を近日予定しています。公開された際には是非ご覧ください。 ※チュートリアルサイトでは、非エンジニアのみなさま向けに用語の説明など基礎的なコンテンツから公開していく予定です。本技術交流会では、実際に開発を体験するなど実践的な内容を予定しておりますので、エンジニアのみなさまのご参加をお待ちしております。 【Riiiver関連ページ】 Riiiver公式HP " rel="nofollow">https://riiiver.com/ Riiiverデベロッパーサイト https://developer.riiiver.com 『Eco-Drive Riiiver』クラウドファンディングサイト " rel="nofollow">https://greenfunding.jp/lab/projects/2832#riiiver 『Eco-Drive Riiiver』公式ウェブサイト https://citizen.jp/riiiver/index.html 【主催】 名古屋市「NAGOYA BOOST10000」 【協力】 シチズン時計株式会社 【運営事務局/問い合わせ先】 JellyWare株式会社 info@jellware.jp / 03-6273-0758

11/24 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Twitterの投稿から自己分析をしよう!
内容について 第4回目の今回はWatson Personality Insightsを使って、Twitterの投稿から自身の性格を分析します。今回はGoogleのColaboratoryを用いて、Pythonでコーディングします。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。テキストから筆者のパーソナリティ(ビッグ・ファイブ、価値、ニーズ)の3つの特徴を推測できるWatson Personality Insightsを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。Watsonやプログラミングに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 前半 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成をこちらからお願いします。 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は こちら にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく こちら からお願いいたします) Twitter Developer アカウントの取得をこちらからお願いします。 取得方法は、こちらの記事を参考にしてください。

11/17 (日)

70b6bb5ab1865efe847f3becc3d1287e nagoya.go
イベント概要 2012年のスタートGo #0以来、7年ぶりにGoの勉強会を行うことになりました!! Goをやったこと無い方でも構いません!これからGoを初めてみたい方、学生のみなさん、ぜひ参加してください! タイムテーブル 時間 内容 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 13:10 会場からのご案内 13:10 - 16:00 ハンズオン 16:00 - 16:20 セッション1 16:20 - 16:30 休憩 16:30 - 16:50 セッション2 16:50 - 17:00 クロージング 17:00 - 有志で懇親会へ 講師・スピーカー 上田 拓也 (@tenntenn) 豊橋技術科学大学出身。メルカリ/メルペイ所属。バックエンドエンジニアとして日々Goを書いている? Google Developer Expert (Go)。 Go Conference主催者。golang.tokyo、Goビギナーズ、GCPUG Tokyo運営。 大学時代にGoに出会い、それ以来のめり込む。 社内外で自ら勉強会を開催し、Goの普及に取り組んでいる。 マスコットのGopherの絵を描くのも好き。人類をGopherにしたいと考えている。 Twitter: https://twitter.com/tenntenn ブログ: https://tenntenn.dev/ 中村 弘武 (@po3rin) 愛知県出身のバックエンドエンジニア。現在は東京でGoやPythonを駆使して記事のレコメンド、分類APIの開発を行なっている。アウトプットが好きで、よくGo関連の記事執筆やカンファレンスなどでの登壇を行なっている。 Twitter: https://twitter.com/po3rin ブログ: https://qiita.com/po3rin 申し込み時アンケートについて 申し込み時に所属と氏名を入力して頂いていますが、集めた情報は入館管理のためだけに用います。 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 13:00で締め切ります WiFi環境あります 電源を使いたい場合は電源タップをご持参ください。

11/16 (土)

9bced70395a5413c8510f7271566eef5 Microsoft Learn もくもく会
Microsoft Learn もくもく会について 品川で開催されている、Microsoft Learnをもくもく勉強する会です。 もちろん、Leran以外のコンテンツでも、もくもくOK。 そして途中入室、途中退室自由です! それを名古屋に持ち込みました!! 第1回目の今回は、MicrosoftのEvangelistの方もお越しいただけます Microsoft Learnとは Microsoft Learn は、Microsoft製品についての対話式学習を提供する無料のオンライントレーニングプラットフォームです。(Microsoft Learn FAQより引用) Microsoft Learn (https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/) これから始める人向けの資料 3ステップで始めるMicrosoft Learn(SlideShare) Microsoft Learn 0001: SandBox Login(Youtube) もくもく会とは 1つの場所に集まって、各自がやりたいこと(勉強したり作業したり本を読んだりなど)をする会です。 家ではどうも集中できない方、集まって作業をしたい方、知り合いを増やしたい方におすすめです。 是非お気軽にご参加ください。 途中参加、途中退出OKです。 持ち物 各自もくもくに必要なもの(PC、書籍など) ※電源、Wi-Fiはあります。 会場 日本マイクロソフト 中部支店 セミナールーム (名古屋ルーセントタワー 21F) 受付 ・名古屋ルーセントタワー 21F にお越しください。 ・遅れて参加する場合はあらかじめ本サイトの下部にあるコメント欄にてコメントお願いします。 遅れて参加される方は受付に案内板がありますので、記載されている電話番号にお電話ください。 スケジュール 時間 内容 12:30〜13:00 受付 (※遅れる人は上記の受付の説明に従ってください) 13:05~13:10 Microsoft Learn もくもく会の説明 13:10~13:20 自己紹介 13:20~15:45 もくもくタイム 16:00 解散 初めての方向けリンク Azure Azureの基礎 Power Platform ラーニングパス一覧

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/7 (月)

6db2d8242e1b24c4d5d42b466badbf07 Cogbot コミュニティ
Azure AI プラットフォームのハンズオン!(๑•̀ㅂ•́)و✧
ハンズオンコンテンツ :💡 Custom Vision と Logic App / PowerAppsを利用して画像分類 Custom Vision を利用して犬の画像分類を行い、Logic Apps で利用します。また、PowerApps を利用して、犬の画像分類ができる AI を組み込んだモバイルアプリを作ります。 💡 Azure Bot Service x LINE でチャットボット開発 Azure Bot Service を使って LINE で使えるチャットボットを開発します。 💡 Visual interface for Azure Machine Learning service を使って GUI で機械学習二項分類 GUI のツール Visual interface for Azure Machine Learning service を使い、コーディング無しで機械学習を行います。 💡 QnA Maker を利用して FAQ 回答 API を作成 QnA Maker を使って FAQの回答ができる簡易ボットを開発します。 💡 Cognitive Services Language Understanding (LUIS)でノンコーディング自然言語分析 GUI で操作して自然言語処理を行うことができる Cognitive Services Language Understanding (旧称 LUIS)を使い、自然言語処理を行います。 💥 Custom Vision と ML.NET を使ったアプリケーション開発 Custom Vision を利用して犬の画像分類を行います。その画像分類器を TensorFlow のフォーマットでエクスポートし、ML.NET を使ってコンソールアプリ/ASP.NET Core アプリに組み込みます。 イベント概要 お待たせいたしました、お待たせし過ぎたかもしれません!名古屋での Cogbot 開催となります。 学習済みの AI を API として呼び出すだけで使える Microsoft Azure の Cognitive Services を活用したハンズオンを開催します。 また、Azure Machine Learning Service を活用した機械学習のハンズオンコンテンツも用意する予定です。 「機械学習はまだビギナーだけど動くものを作る体験をしたい」「座学だけでは物足りない」というモチベーションの方は、この機会に Microsoft Azure の AI プラットフォームに触れてみてはいかがでしょうか。 メンターとして Microsoft MVP のメンバーがサポートします。 当日の参加者の状況に応じて、解説をしながらみんなでコンテンツを進めていくワークショップ形式で進めるか、各自でハンズオンコンテンツを各自で実施して随時疑問・質問をサポートする形式にするかを決めます。 Cognitive Services とは "AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。 公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。 Microsoft Cognitive Services Azure Bot Service / Bot Framework とは チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。 Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら? Azure Bot Service なら、Bot Framework や REST API を使って簡単にチャットを開発・拡張することができます。 Azure Bot Service (SDK v4) その他 機械学習モデルの開発、トレーニング、テスト、デプロイ、管理、および追跡に使用できるクラウドベースの環境の Azure Machine Learning Service があります。 Azure Machine Learning service Cognitive Services のようにすぐ使える PreBuilt モデルのサービスよりも、独自のデータを使って独自の学習モデルを構築したい場合、Microsoft では、世界では TensorFlow や Keras と並んで人気のディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit (CNTK) が提供されています。 Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK) 開催概要 項目 内容 開催日 10/7 (月) 時間 18:30時開場、19:00開始 会場 CODE BASE NAGOYA 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F 地下鉄東山線新栄町駅より徒歩数分 タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー/担当 18:30 〜 19:00 開場・受付 19:00 〜 19:05 概要・会場の説明など (5分) --- 19:05 ~ 19:35 ・Azure Cognitive Services について・ハンズオンコンテンツの説明 調整中 19:35 ~ 20:50 ハンズオン 全員 20:50 ~ クロージング・会場片付け スタッフ ハンズオンについて ハンズオンをより楽しむために、事前にご準備をお願いいたします。 持ち物 インターネットに接続できるノートパソコン ( Windows 10 / Mac OS )とモダンブラザー(Chrome, Firefox, Microsoft Edge)の最新版 Microsoft Azure Trial Account(以下の「事前準備」のURLから取得可能です)  事前に試用アカウントを作成し、Microsoft Azure Portalにアクセスしておくとスムーズです。 電源に限りがあるため、可能な場合電源タップなどをお持ちください(電源は床埋め込みタイプのためアダプタは直接接続できません。) 事前準備 Azure のアカウントをお持ちでない方は、Azure Trial Account をこのリンクから取得し、事前にMicrosoft Azure Portalへアクセス可能なことを確認しておきましょう。 https://aka.ms/cogbot_feb21

9/28 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
今年もやります、二日間のモノづくり!
ヒーローズ・リーグ2019 by MA のハッカソン! 「自由なものづくり」をテーマに行われる日本最大級の開発コンテストであるヒーローズ・リーグ2019は、各地で多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなヒーローズ・リーグを運営する一般社団法人MAが企画・運営を担当!「自由なものづくり」や「プロトタイピング」を実施する機会としてご参加ください! ハッカソンでラピッドプロトタイピングを楽しむのもよし。ヒーローズ・リーグに応募をして50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。ヒーローズ・リーグの2ndSTAGEでは全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である2ndSTAGEは一番面白いイベント!是非進出を狙いましょう。 ※昨年の2ndSTAGEの様子 。約50作品が発表されました。 ハッカソンって? 週末の2日間をフルに使い、ITを使った面白い作品作りを行うワークショップ、それが「ハッカソン」です。 最新のテクノロジーと掛け合わせ2日間でプロトタイプ開発まで行ってしまう、盛りだくさんのイベントです! その場で作ったチームで開発を進めますので、エンジニアの方はもちろん、エンジニア候補生のかた、またプランナー、デザイナーの方もお気軽にご参加ください! ※個人での参加もチームでの参加も可能です。 当日はAPIなどのテクニカルサポートを受けられる予定です。この機会に作品を作ってしまい、自らのスキルのジャンプアップを狙いましょう! ※昨年の大垣開催の様子 今回のテーマ:Pythonで新しい日常を創造しよう! 近年、クラウドサービスの普及、及びセンサーや通信機器の小型化、通信費の低価格化などにより、IoTの導入が容易な時代となってきました。また、人工知能によって蓄積したデータを効果的に活用する事例も多く見られます。 本ハッカソンはIoTと人工知能にPythonからフォーカスし、新しい日常を創り出すようなモノづくりを目指します。 どんな人向け? ハードウェア、ソフトウェアの開発経験があるもしくは興味がある人 Pythonや機械学習に興味がある人(Pythonや機械学習の経験不問) ※初学者及び希望者にはPythonでの機械学習の勉強資料や2、3時間のハンズオンを提供予定 その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! 必要なもの ノートパソコン 参加する勇気 週末の時間 ※昼食はお弁当をご提供いたします。 ハッカソンでの賞 Twilio賞 IBM Cloud賞 本ハッカソンでは最優秀賞を決めずに、参加者同士で作品を体験し合う事を優先いたします。 ということで、参加者同士、得意技術の教え合いも大歓迎です。 また,個人賞も募集します。提供していただける方は主催者までご一報ください。 テクニカルサポート 技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます! ※決まり次第順次公開してまいります。 NOBY API  NOBY APIはCotoGoto(コトゴト)内で利用している会話型のAIです。NOBY APIは自動で会話対応し、会話から形態素解析、固有表現抽出、モチベーションの解析、機能呼び出しをしてくれるAPIです。 ノビィ取扱い説明書 ノビィ取扱い説明書_使い方編 IBM Cloud  IBM Cloudでは以下をお使い頂けます。 ・Webアプリ実行環境 ・DBなどのミドルウェア ・AIのWatson(API、機械学習ツール) ・サーバーレス ・コンテナ ・ブロックチェーン ・Node-REDなどの開発ツール ・その他いろいろ ハッカソンにて無償でお使い頂けますので事前にアカウント登録をお願いします。 デベロッパー向けリンク Twilio  Twilioは音声通話、メッセージング(SMS/チャット)、ビデオなどの 様々なコミュニケーション手段をアプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことのできるクラウドAPIサービスです。初期費用不要な従量課金制で、各種開発言語に対応しているため、多くのハッカソンイベントやスタートアップなどにも、ご利用いただいております。 デベロッパー向けリンク TwilioをPythonで使うための記事 当日利用できるPythonで開発可能なデバイス Raspberry Pi RaspberryPi 3B 1台, RaspberryPi 2B 1台,RaspberryPi Zero W 4台 HAT(拡張ボード):Enviro+ PHAT 1台,Enviro PHAT 1台,Cube:Bit(3x3x3) 1台,Touch PHAT 1台,SPEAKER PHAT 1台,MICRO DOT PHAT(赤) 1台, MICRO DOT PHAT(緑) 1台,FOUR LETTER PHAT 1台,SCROLL PHAT HD 1台 Raspberry Pi(ラズベリーパイ)は、ラズベリーパイ財団によって英国で開発されたARMプロセッサを搭載したワンボードマイコンです。基板にはCPUやチップセット、BIOS、メモリ、入出力端子などが実装されています。OSは搭載されていませんがインストールして使用することができます。インターネットに接続できるためサーバ側の開発が可能です。 micro:bit 10台程度 BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Pepper / ソフトバンクロボティクス  1台 Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 その他当日利用可能デバイス・API  あいぼっと /4D Pocket  2台 スマートフォンをロボット化するアタッチメントです。 標準で雑談と腕を動かす機能が付いています。専用SDK(iOS)を使用することで、様々なセンサーやAPIと連携して動作するロボットサービスを簡単に作ることができます。 ハンズオン資料 MESH / SONY  4セット 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 ※決まり次第順次公開してまいります。 MA持ち込み素材  ※決まり次第順次公開してまいります。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 オープニング ハッキングタイム 12:00 ランチ 15:30 作業終了・ 各作品プレゼン 16:30 タッチ&トライ 18:00 終了 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上につき、あらかじめご了承ください。 協賛 ・Code for Japan 運営協力 ・Python東海 ・Japanese Raspberry Pi Users Group ・大垣情報ネットワーク研究会 ・CODE for GIFU

8/21 (水)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
【エントリー受付終了しました、ご応募ありがとうございました!】 【Hack U 2019 NAGOYAとは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【スケジュール】 開発期間:8月1日(木)〜8月20日(火) なんでも相談会:8月16日(金) @ JRセントラルタワーズ50階 + オンライン 発表会:8月21日(水) 13:00-17:30頃(終了は参加チーム数により変動) 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 2019 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/2019/ 【参加条件について】 小学生以上の学生・生徒・児童であること(社会人学生を除く) 2名以上6名以下でチームを組み、出場申し込みはこちらのconnpassよりメンバー一人ずつ全員が行ってください 「Hack U 2019」全国開催の内、何れか一つの開催にのみエントリーとし、重複参加を行わないでください 出場申込書の内容に同意の上、お申込みください https://yahoo.jp/EZOne5 成年の方は、イベント参加時に出場申込書に署名の上、ヤフー運営担当までご提出ください イベント開始日時点で未成年の方は、保護者の同意が必要です。参加時に出場申込書へ保護者の署名捺印をいただいた上、ヤフー運営担当までご提出ください

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

7/27 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
※6/28:定員を25人に増枠しました 東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。

7/21 (日)

42e6f74bd28aacc33edd45b011a17954 CODE BASE NAGOYA
本気で学びたい学生向けプログラミング教室「Learn up!」のOneDay体験会
AI・機械学習を学ぶ1日体験学習会です! CODE BASE NAGOYAでは、 本気で学びたい学生向けに無料のプログラミング教室「Learn up!」を開講します。 初回の講座はAI・機械学習、その名も『AI Learn up!』 本イベントは、「AI Learn up!」の本講座を前に、 名古屋のAIスタートアップ企業「株式会社Activate Data」様を講師に招き、 AI・機械学習とは何なのか?Pythonの基礎から簡単な演習を通して体験して頂く会になります。 タイムテーブル 時間 内容 10:00 - 10:05 自己/プログラム紹介 10:05 - 10:15 AIの概要と社会情勢 10:15 - 12:00 Python基礎 12:00 - 13:00 お昼休み 13:00 - 15:00 AI基礎~画像認識 15:00 - 17:00 簡単なプロダクト作成 17:00 - 解散

7/15 (月)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

6/30 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
※6/8 定員を20人→25人に増枠しました。 内容について 第1回目の今回はWatson Assistantを使ってLINE botを作っていきます。ワトソンは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。通常はLINE botを作成するにはプログラムを書く必要がありますが、このハンズオンではNode-REDと呼ばれるブロックエディターを使って作成しますので、プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。チャットボットをどうやって作ればいいのか分からず悩んでいる方、Watsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。さらに、東京からIBM Developer Advocateの萩野さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 15:30 開場、入場開始 16:30~18:00 前半 18:00~18:15 休憩 18:15~19:30 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzqZd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) LINE Developersにログインできるようにしておくとスムーズにハンズオンができます。 https://developers.line.biz/ja/

6/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、「人工知能といったらワトソン!」ということで、IBM ワトソンの Watson API を使ったセッション・ハンズオンを行います。 セッション・ハンズオンはIBMの方に来て頂き行なって頂きます! IBM ワトソンも実は、APIを使ったサービスを提供してくれています。 IBM ワトソンと言ったら、人工知能の代名詞のような存在で、その人工知能を手軽に利用できるんですね。 ワトソンの人工知能のサービスを手軽に利用でき、かつ、東京でしか聞けない内容を名古屋で聴けます。 ぜひ、ご参加ください! ハンズオン・セッション資料 https://speakerdeck.com/kyokonishito/lets-use-watson-at-nagoya https://speakerdeck.com/kyokonishito/watson-studio-watson-api-hands-on 準備 勉強会用のIBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzB7N 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.2 の紹介(仮) alex: Fast.ai について(仮) Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 時間割 13:00-16:00 Watson Studioのjupyter notebookを使用したWatson APIのハンズオン 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia v1.2 の紹介(仮) 16:20-16:30 発表 alex - Fast.ai について(仮) 16:30-16:40 発表 KMiura - Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 16:40-16:50 発表 yuji38kwmt - AnnoFab使って、機械学習してみた(仮) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/129961/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

5/28 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜コンテナ技術〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第2回目となる今回は、コンテナ技術の知見共有をテーマにヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、 名古屋でコンテナ技術を語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:45 キーノート) Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) 19:45-19:55 休憩 - 19:55-20:10 セッション1) エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから 大西 勉 様 (株式会社エイチームライフスタイル CTO) 20:10-20:25 セッション2) コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 清水 昭弘 (ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括本部 サービスプラットフォーム本部) 20:25-20:40 セッション3) 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部ローカル検索本部) 20:40-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 須田 一輝 (ヤフー株式会社 第8代黒帯〜Kubernetes〜) ヤフー株式会社所属。第8代黒帯〜Kubernetes〜。 2015年からヤフーの子会社であるゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。 近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査や開発、技術支援を担当している。 Kubernetes Meetup Tokyo、Cloud Native Deep Dive の共同主催者で、CNCF Ambassador でもある。 共著書に『Kubernetes実践入門』、『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』(オライリー・ジャパン)がある。 Yahoo! JAPANのマネージド Kubernetes サービスを支える技術 大規模環境でのコンテナの利用において、Kubernetes がデファクトスタンダードになりました。 Yahoo! JAPAN は、2017年10月頃から一部のサービスが本番環境で Kubernetes の利用を開始し、現在では多くのサービスが利用しています。 その結果、Yahoo! JAPAN では数百の Kubernetes クラスタが運用されています。 本セッションでは、Kubernetes の概要から、数百の Kubernetes クラスタの運用を可能にする Yahoo! JAPAN のプライベートマネージド Kubernetes サービスの紹介とそれを支える技術についてお話します。 大西 勉 様(株式会社エイチームライフスタイル CTO) 中小ソフトハウスで13年受託開発を経験、2014年にエイチームライフスタイルに入社。 ナビクルなどのサービス開発エンジニアとしてサービス改善や新規事業、TOYOTA NEXTなどに貢献。 2019年2月より、CTOに就任。 エイチームライフスタイルにおける仮想化技術の今までとこれから エイチーム子会社のエイチームライフスタイルにおける仮想化技術の変遷と、 今後、コンテナ仮想化技術をどの様に事業活用していくかについての展望をお話したいと思います。 清水 昭弘(ヤフー株式会社 テクノロジーグループシステム統括本部サービスプラットフォーム本部) 2008年アルプス社から転入。地図サービスのデータからフロントエンドまわりに従事 2018年よりプラットフォーム開発チームでスクラムマスターおよび開発を担当 コンテナ技術によるデータの継続的な自動更新事例の紹介 利用者側がコンテナで利用できるRestAPIの機能を持ったDockerイメージの提供を行っています。 利用者が意識することなくデータファイルやシステムが定期的に更新される仕組みについてご紹介します。 高木 克彰 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー検索統括本部ローカル検索本部) 2018年ヤフー株式会社に新卒入社。入社後はフロントエンドアプリ開発を経験、現在は地図サービスのバックエンドの開発に従事し、主にプラットフォーム移行を担当している。 仮想マシンからの移行先としてPaaSとKaaS、どちらを選ぶか? 仮想マシンなどで稼働しているサービスをPaaSやKaaSに移行する際にどのような視点で移行先を選定するのかをヤフーの地図サービスの事例を元に紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 なにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 Twitter実況枠(※ 5/16追記) イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 懇親会 当日、20:40 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/17 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
IBM Thinkから読み解く最新技術情報 2月12日-15日にアメリカのサンフランシスコで開催された、 IBMの最大イベント「Think 2019」。 最新テクノロジーに触れ、参加されたお客様のビジネスを成長・発展させるための情報を得る機会として、Ginni Romettyと世界各国からの豪華ゲストの登壇によるAI、クラウド、データ、セキュリティー等に関する最新の市場動向や新ソリューション、サービスの発表を行う「Featured Session」、お客様事例講演やワークショップを開催する「InnerCircle」、業種別ソリューションやテクノロジーにフォーカスしたセッションを擁した「Core Curriculum」、ハンズオンや技術認定サービスを提供する「Labs Program」の4つのプログラムから、1,200を超えるセッションが開催されました。 今回は、IBM Developer Advocate の 萩野さんにお越しいただき、エンジニア向けに選りすぐりの最新情報をご紹介いただこうと思います。 日時 令和元年5月17日 金曜日 19時〜21時(受付 18時30分〜) 会場 CODE BASE NAGOYA (プロト葵ビル6階) 愛知県名古屋市中区葵1−23−14 名古屋市営地下鉄東山線 新栄町駅 徒歩2分 * 19時以降はビル正面玄関が閉まってしまいます。ビル正面右手の裏口にお回り下さい。 参加費 無料 講師紹介 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 萩野 たいじ 氏 略歴 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。 アジェンダ タイムテーブル タイトル 登壇者 18:30~19:00 受付 19:00-19:05 会場のご案内等 BMXUGメンバー / CODE BASE NAGOYA様 19:10-20:00 IBM Cloud IaaSの機能アップデートTip 株式会社セントラルソフトサービス 花木篤 様 20:10-21:00 IBM Thinkから読み解く最新技術情報 日本アイ・ビー・エム株式会社 萩野たいじ 様 21:00-21:10 記念写真等 21:30 完全撤収 有志による懇親会 主催 BMXUG東海 Facebook BMXUG>>> https://www.facebook.com/groups/bmxug/ BMXUG Girls>>> https://www.facebook.com/groups/bmxuggirls/

3/11 (月)

4ee21041446c1f7bc52d68d6120f9144 Yahoo! JAPAN Nagoya
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスの新オフィス移転を機に、毎月1回クリエイター向けの勉強会イベントを開催します。1回目となる今回は、ヤフーのクリエイターマインドやサービスを支える技術についてご紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 19:05-19:25 キーノート) クリエイターの才能と情熱を解き放つ!そのためにヤフーが名古屋でやりたいこと。 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) 19:25-19:35 セッション1) 画像認識技術のローカルサービスへの適用 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:35-19:45 セッション2) 東名阪をまたいだLeSS HugeにおいてScrum Masterとして実践したこと 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:45-19:55 セッション3) 現場のインフラエンジニアから見たヤフー 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 19:55-20:05 セッション4) キャラクターを使ったユーザーコミュニケーション 〜けんさくとえんじんの秘密〜 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 20:05-20:10 クロージング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 20:10-20:20 休憩 - 20:20-21:30 懇親会 ヤフー社員によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) クラウドソーシングやIoTなどの新規事業の開発やエンジニアリングマネージャーを経て、Developer Relationを担当。 現在はアドボケートとして、ヤフーの技術的な取り組みや開発文化を社外に広める技術ブランディング活動を行っています。 普段はヤフーの大阪拠点で働いていて、プライベートではデブサミ関西の実行委員をしています、毎年秋に開催してるので遊びにきてください! 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 住所検索エンジンや自動車の走行ログ分析などのローカルサービスのデータ処理を専門にキャリアを構築。2016年にヤフー株式会社に2度目の入社。 現在はMapアプリ、カーナビアプリのデータパイプラインの構築と情報検索の改善。 画像認識の力に魅入られローカル領域に適用するべく勉強中 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 2017年10月中途入社。 ヤフーカーナビアプリ担当、スクラムチームの立ち上げなど実施。 地元は愛知県一宮市。東京での戦いに疲弊し今は名古屋で頑張ってます。 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 2015年新卒入社。ヤフーのサービスを提供するインフラ部隊にて、ストレージ分野を主に担当。 データ保持の最適化を目的に、検証・設計・構築・運用・可視化・ツール開発など手広く行う。 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 2015年コミュニティファクトリーから転籍。 キャラクターを使用したブランディングのおしごと。イラストを描いたり、キャラクリエイティブ全般の監修を担当。 東京から来ました。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 当日、20:20 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

12/20 (木)

IBM Developer Advocateがお送りする勉強会コンテナ編
概要 IBM Developer Advocateがお送りするIBMテクノロジーの勉強会です。 IBMが提供する技術サイトIBM Developer(developerWorks/IBM Code)にて、Code Patternsと題していろいろな業務シナリオに沿ったアプリケーションの作り方をソースコードとともに公開しています。 その中からテーマに沿ってコンテンツを設けみんなで学ぶ勉強会。今回のテーマはコンテナです! 以下の方は(そうでない方も)是非ご参加ください。 コンテナ/コンテナオーケストレーションにこれから触れて見たい人 IBMプラットフォームでのコンテナ技術を知りたい人 今よりもっとコンテナに精通したい人 コンテナな仲間を増やしたい人 開発のスキルアップと、参加者同士のネットワーキングに是非ご利用下さい。 どうぞお気軽にご参加ください! コンセプト エキスパートのみではありません。初心者のかたへも優しく接して下さい 利用プラットフォームは基本IBMベースです 必要な方は、開発用端末等は持参してください WiFiは主催側にて極力用意します(用意できない場合はごめんなさい 汗) 技術面で分からないことがあれば周りに聞きましょう! 聞かれた方は分かる範囲で快く答えましょう! とにかく楽しみましょう! *参加にあたり、会社名(又は学校名、フリーランスなど)とお名前を頂戴いたします 日時場所 IBM名古屋事業所 4階 オーデトリウム 住所: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-1-1 十六銀行名古屋ビル https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html 当日の持ち物 公衆Wifiが利用可能なノートPC (PCの貸し出しは行いません) 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。 事前準備 *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。 ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。 進行 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 19:00 オープニング 運営チーム 19:10 Mashup名古屋のご紹介 (5min) Mashup名古屋運営 上田茂雄 19:15 HACK-CHU!のご紹介 (5min) 中京テレビ 上田茂雄 19:20 ハンズオンワークショップ前半 (50min) IBM 萩野たいじ 20:10 休憩 (10min) 20:20 ハンズオンワークショップ後半 (40min) IBM 萩野たいじ 21:00 Ask the Speakers & Networking 21:30 終了 終了後、希望者で懇親会を開催します。 お願い 準備や片付けのできる範囲でのお手伝い、会場でのマナー遵守等、ご協力下さいますようお願い申し上げます。 運営協力 Mashup名古屋 BMXUG (IBM Cloud User Group) 担当 IBM Digital Business Group Developer Advocate 萩野たいじ(ハギノタイジ) taijih@jp.ibm.com 080-6706-3952 @taiponrock