asuka4624254 (@asuka4624254)


参加する勉強会

10/26 (月)

F891047339282e2888be4b9044487bf3 Quantum Tokyo
IBM Quantum Challenge
オンラインイベントです。 イベントURL:後ほどこちらにご案内します イベント概要 昨年10月に開催された量子プログラミングコンテスト『IBM Quantum Challenge』から1周年を記念して、問題の作成者の方々から直接、問題解説&トークをしていただく会を開催します。 昨年のChallengeは、毎週少しずつChallenge問題のレベルが上がっていき、最終週は、「自治体のコンビニ出店プランを提示せよ!」という実社会の問題を量子アルゴリズムで解き、さらにその量子回路の大きさを競い合うという内容で、初心者の方から上級者の方まで楽しむことができました。 今回は、このChallengeの問題作成者であり、かつ、量子情報分野の第一線で活躍されている研究者の方々に直接語っていたただく貴重な機会です。ぜひお見逃しなく! これまでのQuantum Tokyoのイベントはこちらに録画を掲載しています。 対象 量子プログラミングに興味のある方 昨年度チャレンジ問題 Groverアルゴリズム Groverアルゴリズムを用いたMAXCUT問題の解決 自治体のコンビニ出店プランを提示せよ 昨年度IBM Quantum Challenge問題&解説サイト: https://github.com/quantum-challenge/2019 登壇者 佐藤 貴彦, Dr.Takahiko Satoh, KQCC 西尾 真, Shin Nishio, NII 松尾 惇士, Atsushi Matsuo, IBM 小林 有理, Yuri Kobayashi, IBM


過去の勉強会

6/17 (水)

C880ac605939dd971e704d54ddc0372d はじめてのハッカソン
今回はオンラインでゆるく話す会ー デザイナー大歓迎!クリエイターのための競わないハッカソン。
外出自粛が続いて、そろそろ体力が有り余っていませんか? なんだかゆるく人と繋がりたい方、このハッカソンのイベントに参加したことがない方、どんなハッカソンなのか中の人に聞いてみたい方も歓迎です。 お気軽にご参加ください! ライトニングトークで話してくれる方を募集 ・アイデアを考えるコツ ・ハッカソンでこんなの作った ・こんなサービスを作っているところ ・この技術にハマっていて広めたい ・この本、おすすめ ・勉強仲間を募集したい ハマっている技術、作ったもの紹介、ハッカソン・アイデアソンでのノウハウ、広めたいことなどを募集します。 ※営利目的、攻撃、反社会的なLTはお控えください。 制限時間は6分です。 話したい方は、申し込み時のアンケートにて連絡の取れるSNSまたはメールアドレスをお知らせください。 人数が多い場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。 スケジュール 開催日時 6/17 20:00-21:30 19:55 開場 20:00〜20:10 開始の挨拶 20:10〜20:40 ライトニングトーク 20:40〜21:30 親睦会 持ち物: ビデオ通話用の端末、飲み物、食べ物 ビデオ通話で使うツールについて 発表時にはGoogle Meetを使用します。5分前に開場としますので下記URLにアクセスしてください。 https://meet.google.com/kkv-qomn-hwg ライトニングトーク発表内容 豊田陽介(@youtoy)(ビジュアルプログラミング交流会、他) 最近試した・気になった技術やデバイス renächi(株式会社マンハッタンコード UI/UX designer) 自分をブランディングしよう 元木理恵(もときりえ)(株式会社サイバード Voice UI/UX デザイナー) オンラインイベントを気軽に開こう! 事前に ハッカソンの様子をSNSやブログなどに写真を掲載します。顔など写る場合がありますので予めご了承ください。またライトニングトークのタイトルもブログなどで紹介する可能性があるので予めご了承ください。 ご質問などは下記グループまたはメールにてお気軽にどうぞ! ・FBグループ https://www.facebook.com/groups/hackathon.creator/ ・メールアドレス hackathon.creator@gmail.com ・サイト https://www.はじめてのハッカソン.com/ ・Twitter https://twitter.com/HackathonCreato 匿名で質問したい方へ 質問箱にてご質問ください。 https://peing.net/ja/hackathoncreato?event=0 ※ 本イベントで発生した怪我やトラブルは当運営は一切責任を持ちませんので、各自で管理をお願いします。 ※ 本イベントで取得した個人情報はイベント運営目的以外では使用しません。