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1/18 (土)

No image 108x72 g NGK2020S
イベント全体の詳細は https://ngk2020s.netlify.com/ でお知らせしています。 スポンサー募集要項 https://ngk2020s.netlify.com/call-for-sponsors.html をご覧ください。 タイムテーブル ご都合に合わせていつでも入退場できます。 開始時刻 開始時刻 終了時刻 開場 13:00 受付 13:00 13:30 ※LT開始後も入場・退場はいつでも可能です。 オープニング 13:30 13:40 運営より諸注意中京テレビ代表者 ご挨拶 LT1 13:40 14:15 * terurou スポンサー: デンキヤギ 『自社サービスにDurable Funcionsを採用した話』 * dabits『ISUCONボツ技かるた』 * HaochenXie『計算モデル2flow』 * Haru_Yakumo『"自作キーボードを作る会"を作ったわよ!』 * kaizen_nagoya『「量子アニーリングの基礎」を読んで』 * Kazuhito00『市販のプレゼンソフトに満足できなくなったお話(画像処理編)』 休憩 14:15 14:25 LT2 14:25 15:00 * スポンサー: オプティマインド * keita44_f4『Homebrewの話』 弩 .net『Webアプリ開発効率化のためキャッシュ自動更新ツールを作った』 kojimadev『生産性を倍にしたハピネスチームビルディング』 * momocus『わたしが好きそうなネット小説をおすすめしてくれるやつ』 * aua208『アカダクツワラビ』 (1名欠員) 休憩 15:00 15:15 LT3 15:15 15:50 * ueponx『Node-RED UG TokaiとSeeed UGの活動に関して』 * shimamchan『Javaにまつわるウソ?ホント?』 * tsubokoh『LaravelでGraphQLを試してみた』 * warumonogakari『エンジニアや非エンジニアの関わり方に苦労している方 Meetupのお誘い』* yoshihiro503『Tezosが実現するCoqで契約書を書く未来』 * スポンサー: 来栖川電算 休憩 15:50 16:10 LT4 16:10 16:45 * スポンサー: CTC * くぅ - kuu『Better Java なだけじゃない Kotlin の思想と未来』 * こてつ『持病を楽しくhackしよう』 * とりさん『phpで行うサーバー構成管理』 * katzueno『DojoCon Japan 2019 を名古屋で開催した話』 * はんぺん『テニスの動画の分析』 休憩 16:45 16:55 LT5 16:55 17:30 * hpp『Gatsby.js 布教計画』* You&I『名古屋アジャイル勉強会の活動紹介』 * ゆいな『ダムはいいぞ』 * 戸ヶ里 健晟『Stay Hungry.』 * ノリノリたかのり『令和時代のIoT無限ループ』 * Tomotsune Murata『ギークバー新体制の約1年間』 クロージング 17:30 17:45 移動 17:45 夜の部申込者で開場に向かいます 夜の部 18:30 一般LT枠 1次募集→採択済み 会場を利用できる時間帯とスポンサーLT数から一般LT枠を25枠に増やし、以下の23名を採択しました。 発表順は近々発表します。 この時間帯に発表したいなどあれば調整するので連絡ください。 2次募集→採択済み 一般LT枠が26枠になるように、「3名」追加募集します。 当日までに一般LT枠やスポンサーLT枠でキャンセルがあった場合は、追加募集もその分増やします。 1次募集で Reject された方も要旨を修正の上、再応募できます。 LTレギュレーションをご覧の上、2020年1月11日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。当落は2020年1月12日(日)中に発表します→発表しました。 LTレギュレーション LTを希望される方は、必ず本レギュレーションを遵守ください。 毎年、故意・過失でレギュレーション違反があり、遵守されている方から苦情をいただきました。 今年度は試験的に、レギュレーション違反を防ぐ取組をします。 少し手間が増えますが、ご協力おねがいいたします。 一般LT枠&スポンサーLT枠 機材や発表方法について プロジェクター:アスペクト比16:10、接続方法HDMI(Mini Display Portなどアダプタをいくつか用意しますが、非互換のおそれがあるのでご自身で用意するとより安全です) 発表PC、通信回線はご自身で用意ください。 登壇席にはマルチタップを用意します。 発表資料は、発表の前後いつでも本ページ、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 発表への質問や意見を受ける何らかの手段(Googleフォームなど)を利用しても構いません。 アンチハラスメントポリシー を一読し、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 LTは持ち時間1人5分厳守です。5分経過して合図(ドラ)が鳴ったら拍手とともに強制終了です。時間が余っても5分経過されるまで放置されます。 一般LT枠 ゴールドスポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はゴールドスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 本ページで一般LT枠に参加申込の上、2019年12月28日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 期日までに送付ない場合、あるいはポリシーに抵触する場合、その他運営が必要と認めた場合は、Reject いたします。 2019年1月5日(日) までに採択された発表者を選定します。 Rejectされた応募者を差し引いても、応募者数が参加LT枠を上回った場合は、厳正に抽選を行います。 Reject やキャンセルを含めて一般LT枠が余った場合は、1月10日までに追加募集をし、1月13日までに確定します。

11/3 (日)

34dfa58d86a43a33fc3dcbb96f28eef1 yapcjapan
YAPC::Japanが名古屋に初登場! 2016年から北海道、大阪、福岡、沖縄、東京で開催してきたYAPC::JapanがTinyとなって名古屋に登場です! YAPCはYet Another Perl Conferenceの略で草の根的に始まったPerlのカンファレンスです。私達YAPC::Japanは一般社団法人JPAが主催する、Perlを軸としたITに関わる全ての人のためのカンファレンスです。 Perlだけにとどまらない多様な分野のトークセッションを通じ、情報交換や交流を行っていただくことで、JPAのミッションである「日本におけるPerlコミュニティを脈々と続くものとして」盛り上げていくことが目標です。 ☆ 懇親会についても開催を予定しております。詳細が決まり次第、順次お知らせいたします。 【運営】一般社団法人Japan Perl Association 公式サイト 懇親会申し込み https://yapcjapan.connpass.com/event/151828/ LT募集 LT募集を開始しました。LT募集フォームからご応募ください。 ゲストスピーカー 伊奈 林太郎 伊奈 林太郎(いな・りんたろう) 京都大学大学院情報学研究科修了。日本学術振興会特別研究員を経て、2013年株式会社はてな入社。2015年よりテックリードとして「はてなブックマーク」リニューアルプロジェクトを主導する。 YAPC::Nagoya::Tiny 2019のゲストに、株式会社はてな から伊奈 林太郎氏をお迎えいたします! はてなブックマークがScalaを使ってリニューアルされたのはみなさんご存知でしょうか? 開発言語の置き換えを始めたという話はよく聞きますが、置き換えた、という話はほとんど聞きません。 そんな中リニューアルプロジェクトを主導された伊奈 林太郎氏をお呼びしてお話していただきます。 タイトルは「10年でどう変わった? はてなブックマークでのPerlの使い方」です! スポンサー スポンサーメニュー スポンサーお申し込みフォーム スケジュール 20分もしくは40分枠のトーク 5分枠のLT を予定しています 時間 内容 発表者 10:30 開場 11:00-11:10 開会の挨拶 11:10-11:30 PerlウェブサービスにDocker, ECS, CDKを導入して開発に集中できる環境作りをしよう Windymelt 11:35-11:55 Rust に入門したくて!libperl を bindgen して Perl の ASTを舐め始めた話 hkoba 12:00-12:20 (my$name="Perl 6")~~s/Perl\s*6/Raku/; Dan Kogai 12:20-13:30 昼休憩 - 13:30-13:50 Makefile生活 azumakuniyuki 13:55-14:35 10年でどう変わった? はてなブックマークでのPerlの使い方 ゲスト: 伊奈 林太郎 14:35-14:45 休憩 - 14:45-15:05 他言語ユーザから見たPerlのおもしろさ うたがわきき 15:10-15:50 40分で学ぶPerl入門 木本裕紀 15:55-16:15 Perlにおける動的なモジュールロードのメリットとデメリットについて ybrliiu 16:15-16:25 休憩 - 16:25-16:45 似ているけどちょっと違うものたちをモデリングする技術 hitode909 16:50-17:30 2019年のらくらくPerl6入門 八雲アナグラ 17:35-17:55 LT - 18:00-18:10 クロージング トーク内容 PerlウェブサービスにDocker,ECS,CDKを導入して開発に集中できる環境作りをしよう / Windymelt はてなで開発しているマンガビューワ(GigaViewer)にDocker,ECS,CDKを導入していった手順を共有します。 お手元のPerlアプリケーションの環境構築に時間がかかったり,チーム内で環境を揃えるのに困っていませんか。 このトークを聴くことで,お手元のPerlアプリケーションの環境構築が職種を問わず簡潔に行えるようになり,AWSの各種サービスとの統合も簡単になります。 秘伝の開発サーバをコツコツと壊さないようにいじっていませんか。 このトークを聴くことで,検証環境を1コマンドでデプロイできるようになり、実行の記録もAWSのCloudwatch LogsやX-Rayといったグッズを使って眺められるようになります。 スキマ時間でも大丈夫! [このトークのゴール] * Perlで書かれたWebアプリケーションをDocker化し,チームの負荷を軽減できるようになる * WorkerManager/TheSchwartzといったジョブキューをECSで動かし,X-Rayで動作を追跡できるようになる * CDKを用いて多要素からなるインフラストラクチャををコード化し,実験環境を素早く作れるようになる [想定聴衆] * 開発環境が古びている人 * 手元の開発を楽にしたい人 * チーム開発の環境構築が大変な人 Rust に入門したくて!libperl を bindgen して Perl の ASTを舐め始めた話 / hkoba 皆さんは、日常の業務で使うプログラミング言語と、 技術者界隈の流行のギャップに悩むことって、ありませんか? 私も仕事では主に Perl のコードを書き保守していますが、 ニュースやツイッターに流れる『学ぶべきでない言語ランキング』的なものに心を痛める毎日です。 そんな私ですが、 Rust なら * 自前の GC を持たない分、既存の C言語ベースのライブラリ群と組合せやすいらしい、 * 特に bindgen というツール兼ライブラリを使えば、C言語で書かれた関数を叩くための Rust の型宣言のコード(FFI bindings)を自動で作ってくれるらしい と知りました。 それなら、Perl の実行時エンジンである libperl を bindgen してみたらどうなるかしら? Rust を勉強する入り口にもなるし… そうして今夏に書き始めたライブラリが libperl-rs です。まだ Proof-of-Concept レベルですが、現段階で Perl 5.22〜5.30 (thread 有り/なし) の binding を 生成できています。 このトークでは、Rust 未経験者だった私が Rust に入門する時に辿ったプロセスを 一つの具体例として紹介します。それを通して、これから Rust に入門しようか 迷っている方の背中を押すことが出来ればと考えています。 想定する視聴層は - Rust は興味が有るけれど、使い始める理由・切っ掛けを探している 方々です。 C 言語で書かれたライブラリーや動的言語の内部実装に多少の知識が有る方が、楽しいかもしれません。 あと Perl の内部実装の話が好きな人にもウケるかもしれません。 逆に - Rust の歴史やより良い使い方について、最新の正確な話が知りたい方 には不向きな話になるでしょう。 (my$name="Perl 6")~~s/Perl\s*6/Raku/; / Dan Kogai というわけで Perl 6 は Perl ではなくなり、Perl 5がただのPerlとなることとあいなりましたが[^0]、そうなるとどうなるかをトーク時間いっぱい考察します。 * @TimToady「今、楽にしてやる」 * YAPCからYARCがフォーク? * ラクダは楽だがRakuは落下? * Python 3 の災難 * 他 [^0]: https://github.com/perl6/problem-solving/pull/89 Makefile生活 / azumakuniyuki 信頼と実績、歴史と伝統に裏打ちされたMakefileは現代でも、そしてコンパイル以外でも充分に活躍できる枯れた技術です。長いコマンドをたくさんの引数とともに書いておく、複数のコマンドをまとめてmakeコマンド一発で実行できるようにする、などのタスクランナーとしての用途やタスクの自動化、特にディレクトリの位置に依存した処理の効率化においては一日の長があります。 本演目では$HOMEやリポジトリ、サーバの特定ディレクトリで使うMakefileで便利な用例を、演者が実際に使っているMakefileをとりあげて紹介します。 他言語ユーザから見たPerlのおもしろさ / うたがわきき 私はふだんPythonを書いているのですが、このたび業務でPerlを書くこととなりました。このトークでは、業務でPerlを書くにあたって気になったこと、おもしろかったことについて、主にPythonとの比較を交えつつお話しします。 例として以下のようなトピックを取り上げる予定です: - Perlのデータ構造とリファレンス - サブルーチンとbless - DESTROYメソッド - CPANというエコシステム 40分で学ぶPerl入門 / 木本裕紀 Perlを知らない人向けと、Perlを学び始めて少したった人向けの Perlの入門的な内容をトークします。 Perlを知らない方向けに 正規表現 フィルタプログラミング ワンライナー Linuxコマンドとの組み合わせ Perlを学び始めて少したった人向けに パッケージ オブジェクト指向 CPANリリース方法 を40分を前半・後半に分けて、20分づつ、お話します。 Perlにおける動的なモジュールロードのメリットとデメリットについて / ybrliiu Perlでは他の言語と比べ、言語の柔軟性や文化的により動的にモジュールロードされることが多いと思います。 動的なモジュールロードは拡張性や実装の手間と言った面で多大な恩恵をもたらしますが、それと引き換えに様々なデメリットももたらします。 このトークでは、そういったPerlにおける動的なモジュールロードのメリットとデメリットについて発表します。 また、どういうときに動的なモジュールロードを行うといいか、動的なモジュールロードを行わず実装するにはどうすればいいのかについても触れます。 似ているけどちょっと違うものたちをモデリングする技術 / hitode909 はてなマンガチームで開発しているGigaViewerは、マルチテナント型アーキテクチャを採用しており、複数の漫画サイトのコードベースを共通化して、集約して開発しつつも、柔軟なカスタマイズを可能にしているプロダクトです。 本発表では、GigaViewerで配信しているサイト同士の微妙な差異=似ているけどちょっと違うものたち、をどのようにモデリングしてきたか、について語ります。 * アジェンダ - 似ているけどちょっと違うものたちの紹介 -- 無料のマンガ配信だけのサイトから、ユーザー登録、課金のあるサイトまで -- 現状の構成や、検討したけど採用しなかった設計の紹介 - 似ているけどちょっと違うものたちに立ち向かうための設計 -- サイトごとの差異を前提としたネームスペース -- 重要なオブジェクトをみつけて知識を集約する - サイトごとの機能リストを宣言し、ありとあらゆることに使う -- 画面の出し分けに利用する -- メソッド呼び出し時の権限チェックに利用する -- ルーティングにも利用する -- フィーチャートグルとの関係性 - 似ているけどちょっと違うものがある前提の暮らし -- パターン集をドキュメント化する -- ループを避け、ルールベースで共通化する -- 値置き場を定義ファイルに追い出す - 困っていることを紹介して会場の識者の皆様にアドバイスを頂くコーナー -- 困りごとベスト3を共有する * この発表のゴール - 似ているけどちょっと違うものたちに対面したときにうろたえなくなる - 似ているけどちょっと違うものに立ち向かうためのリファクタリングができるようになる 2019年のらくらくPerl6入門 / 八雲アナグラ このトークではPerl6の歴史を含めた基礎から現在の最新情報、そして実際にプログラムを書いて見るにはどうしたらいいのかについてお話します。 Perl6を勉強するにはどうしたら良いのか、実際にプログラムを書くには何が良いのか、そしてPerl6自体はどのように作られているのか、海外では? などなど、Perl6の様々な話題を勢いで話していこうと思いますので、あなたとPerl6今すぐダウンロード! ## アジェンダ(仮) - Perl6とは - 書籍情報 - Perl6の歴史 - Perl6の実行方法 - Perl6とOOP - モジュールとPerl6 - WebAppをPerl6で - Perl6の海外の動向 - Perl6そのものの構成 注意事項 受付にてconnpassの受付票をご提示ください 行動規範(CoC)を遵守してください

9/16 (月)

Ad90beb8bf0bf6c17272edcc92391416 技術書同人誌博覧会
技書博キャラバン
概要 この勉強会は、「技術書を執筆してあなたの持っている知識をアウトプットしよう」を広めるために、東京都内で開催される「技術書同人誌博覧会」スタッフたちが地方出張し、さまざまなノウハウをお伝えするイベントです。 みなさんは「技術書の執筆」というとすごく難しくて自分にはできないとイメージしていませんか? 難しいのではなくて、書き方がわからないからこそ手が動かないんです。 初めてプログラムを書いたとき、初めてブログを書いたとき、初めてLT資料をつくったとき、きっとあなたは四苦八苦試行錯誤しながら書いたのではないでしょうか。 技術書をかくのは日常的な作業と同じです。テーマを決め、構成を設計し、文章を書いていくことで、本という大きなアウトプットを成し遂げることができます。少しずつ乗り越えていけば怖くありません。 そして「技書博」のスタッフが皆さんに本を書く方法について、楽しさや面白さとともにお伝えしますので、きっと書き始めるきっかけになります。 「技術書というアウトプット」は本当に素晴らしいことです。 技術を体系的にまとめて知識として共有するのに、技術書以上に優れたメディアはありません。 技術書は言葉で伝える登壇とくらべて情報密度が濃く、また時間や場所の制約をうけず誰にでも届けることができます。 あなたが最も好きな技術や興味のあるものを、技術書という形で誰かに伝えませんか? 勉強会でお伝えすることはたくさんあります。 技術書執筆に必要なありとあらゆるテクニックをぎゅっと凝縮して、皆さんに届けることができればと思います。 技書博の主催者・プロ編集者・著者・企業内執筆サークルなど、さまざまな立場からお伝えする予定です。 技術書の前提知識 Re:VIEWなどツール類の使い方 入稿や印刷までの流れ 単著と合同誌について 同人誌と商業誌の違い 企業が注目する技術同人誌 技術書を執筆するための技術 はじめに気をつけるべきこと 技術書執筆の進め方 文章の構成方法 校正ってなに? こんな人に参加してほしい 参加いただきたい対象者は次のような方で、若手エンジニアが積極的に参加していただきたいです。 もちろん老若男女問わず、以下にあてはまる方はぜひご参加ください。 技術書をこれから書いてみたい方(または経験はあるけど初心者の方) これからなにかアウトプットを始めたい方 アウトプットの選択肢としての技術書に興味がある方 技術書を執筆した先には あなたが技術書執筆を決意したら、「技術書同人誌博覧会」が全力で応援します! 完成したら私たちのイベントでぜひ頒布してください。 もし遠方から参加できない場合は「委託頒布」をご相談ください。 技術書を1冊書くのが難しいという方は親方Projectによる「合同誌」に寄稿することもできます。 あなたが書こうと思ったときには、もうアウトプット先は用意されています! セッション内容と登壇者 ariaki 『技術書同人誌博覧会』主催 『エンジニアの登壇を応援する会』主催 kurakake 技術書のプロ編集者 技術同人誌の商業化シリーズ担当 親方 技術合同誌サークル『親方Project』主催 ベストセラー本「技術同人誌を書こう」著者 しまや出版 同人誌専門の老舗印刷・製本会社  キャッチコピーは「はじめての方"にも"やさしい」 『自分の知識や経験をまとめて、本の「カタチ」にして頒布してみよう』 「せっかくの知識を自分の中で留めておくのはもったいない!本にして多くの人に知ってもらおう!見てもらおう!買ってもらおう!ちょっと"本の作りかた"について勉強するだけで、素人でも"フツーの本"が作れる時代だもの」 さて、、、果たして"フツーの本"とはなんでしょう? 本の内容/ジャンル等などによって「フツー」の基準は変わってしまうこともあります…!そこで本章では、本の装丁について「一般的なものからそうでないもの」をご紹介し、ご自身のイメージ合う「本のカタチ」を発見してもらうことを目的としています。 内容をしっかり読んでもらうためにも読みやすい『本の仕組み』を知り、自分自身の表現の場としての『本』を制作してみましょう! タイムテーブル 時間 内容 13:45 受付 14:00 開始 14:10 セッション 16:30 懇親会 17:00 終了・撤収 登壇者や具体的なセッションタイトルは地方ごとに変わる可能性がありますので、当日をお楽しみに! 参加に関する重要なお願い この勉強会は、主催者が東京からの往復交通費および宿泊費を私費負担し、開催しているイベントです。 イベント参加費は無料ですが、ご協力いただける方は出口でカンパ箱にお気持ちをいただけると嬉しいです。 また、大変恐れ入りますが、参加者が減るとすごく寂しいので、直前キャンセルはお控えください。 できるだけ多くの方にご参加いただきたいため、「こんな勉強会あるよ/いくよ」と周りの方にぜひお伝えください! ご協賛企業様募集してます!ご連絡は @gishohaku まで! 技書博キャラバン開催スケジュール 技書博キャラバンの開催スケジュールは以下のとおりです。 2019-09-14(土)@大阪 2019-09-15(日)@京都 2019-09-16(月・祝)@名古屋 その他地方都市で開催を希望される方はぜひお声がけください。 行動規範 皆様が安全にイベント参加頂けるよう行動規範を設けております。参加に際して必ずご一読ください。 主催者はこの行動規範の遵守を徹底することで誰にとっても安全かつ安心な環境を確約し、違反者に対してはあらゆる手段をもって排除に努めます。 行動規範はこちら その他 気になった事はハッシュタグ #技書博 をつけてどんどん呟いてください! セッション内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 各セッション内容は写真/動画撮影され、後日任意の媒体にて公開させて頂く場合があります。 写真/動画への映り込みを気にされる方は必ず受付にてお申しつけください。 イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 公式ガイドブック(B5版120ページ)をはじめ、オリジナルグッズを何点か皆さまにお配りする予定です。

7/12 (金)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でも Vue.js や Nuxt.js の話がしたい!という気持ちで開催します! Vue をつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.js や Nuxt.js に関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は5〜15分です。 登壇枠で申込まれた方は、Slack の #manage チャンネルまで発表タイトル、発表時間を連絡してください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 なお、他発表者の都合で時間調整など行う可能性があります。 会場のご案内 ヤフー名古屋さまにて行います! 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 Nagoya Frontend User Group について - 19:05 未経験者が完全独学でVue.jsのSPAを作れるようになるまで arapower 19:15 入門3日目くらいに知りたかったことたち ひさだ 19:20 VueとMarkdownでスライドショーライブラリーを作り始める Brandon Pittman 19:30 JavaScript何も判らんマンが、Vueなら扱えそうだと思って、業務システムのGUIをほぼVueで作った話 ogawa 19:45 Vueのdataってどうやってうごいてるんだっけ? めろたん 19:55 休憩 - 20:00 会場スポンサーLT ヤフー株式会社 20:10 VueとjestでやるTDD しぐま 20:15 最近ホットな認証とNuxt.jsの話 corocn 20:30 Nuxt.js + Netlify CMS でブログを立ててみた pocchi 20:35 NuxtをTS&SCSSで書くにあたってのLinter&formatterの話 kaave 20:45 Nuxtでのサーバー、クライアント間でのデータ共有について steelydylan 20:55 お片づけ・終了 - 敬称略 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。