Ken Ito (@aquamind)


参加する勉強会



過去の勉強会

6/3 (土)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
日本最大のアジャイルイベントAgile Japan 2017の名古屋サテライトを開催します。
イベント概要 年一度開催される、日本最大のアジャイルイベント Agile Japan。 その名古屋サテライトを今年も開催します。 Agile Japan 2017 公式ページ ビジネスとITをめぐる環境はどんどん変化しています。スピード、顧客価値、変化への適応。これらの課題に応える方法のひとつが、アジャイルであることは間違いないでしょう。アジャイルはこの15年で確実に成果を上げています。 アジャイルに唯一の正解はありません。難しい取り組みではありますが、同じ悩みを持ち、取り組みを続けている人たちとの会話が、ヒントと勇気を与えてくれるでしょう。Agile Japanはその場を提供し続けています。サテライト<名古屋>も同じ思いのもと、学びと対話の場を用意します。 サテライト<名古屋>のテーマは「(秦|晋|清) 〜先人に学び、未来へ繋ぐ〜」です。先人の知恵を学び、今日のアジャイルを知り、未来に向かう取り組みの一助となることを願ってプログラムを用意します。ぜひご参加ください。 5/24追記 ゲストセッション内容が決定しました。 著書「これだけKPT」や訳書「リーン開発の本質」を持つ、アジャイルコンサルタントの天野勝さんに講演いただけることになりました! タイトル アジャイル開発の事例と動向 ~アジャイルコーチの視点から~ 概要 アジャイルコーチとして呼んでいただくとき、アジャイル開発の導入を支援するのではなく、すでにアジャイル開発を行なっている現場の問題を解決を支援することを求められる事が増えています。 当然ながら、現場の問題は様々です。その問題がどのようにして起こり、どのように解決したのかを事例として紹介します。またそれぞれの現場の特徴を重ね合わせることで見えてきた、アジャイル開発の動向もお話しします。 質疑応答の時間も設けます。ぜひご参加ください。 開催日時 2017年06月03日(土) 14:00-20:00 (13:30より受付開始予定。終了時刻は前後する可能性があります。) プログラム 時間 プログラム タイトル 発表者 14:00~ オープニング 名古屋アジャイル勉強会 14:10~ 基調講演(録画聴講) モダンアジャイル Joshua Kerievsky 氏 16:00~ ゲスト講演 アジャイル開発の事例と動向~アジャイルコーチの視点から~ 天野勝 氏 17:30~ サテライト企画 (秦|晋|清)・アジャイル〜先人に学び、未来へ繋ぐ〜 名古屋アジャイル勉強会 You&I 19:30~ クロージング 名古屋アジャイル勉強会 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 参加費 500円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) 持ち物 特にありません。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋、参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しています。 主催 名古屋アジャイル勉強会 https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、connpassの過去イベント募集ページからご覧いただけます。

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017

4/28 (金)

C110c3d65ee13b7e44c1c76cbdf746c6 UX DAYS TOKYO
UXDT @名古屋
コンテキストを利用したWebサービス&サイト構築の視点を実習を通して学ぶ! UX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】参加費:無料 20名枠から25名枠に増員しました!ぜひ、お誘い合わせの上ご参加ください。 年に一度世界のUXのカンファレンスを行っている 「UX DAYS TOKYO」が提供する、UXの基礎が学べるワークショップを開催します。 コンテキストについて理解を深めよう! コンテキストとはプロダクトとユーザーの接点やユーザーの置かれた状況などを指します。 Webサービス、Webデザインにおいてコンテキストは重要です。 コンテキストは「モバイルユーザーってこういったコンテキストだよね」といった一括りにする考え方ではなく、主にデバイス、環境、時間、行動、個性、場所、ソーシャルなどの切り口を考慮し、デザインに取り入れます。 より詳しい情報は以下記事をご覧ください。 連載「コンテキストを理解する」 第1回: コンテキストの落とし穴 第2回: デバイスの多様化によって必要となる視点 第3回: 環境からデザインを逆算する 第4回: 時間軸の中で必要とされるものとは? 第5回: 受動的か能動的かを意識して体験を考える 第6回: 個別最適に、パーソナルスペースを考慮しているか? 第7回: 場所情報を用いるリスク 第8回: ユーザーの周りにも人がいることを意識する 最終回: コンテキスト・デザインの5原則 「コンテキストの理解と実践」ワークショップ 今回のワークショップでは座学とグループワークを通してコンテキストの理解を深め、そして実践に結びつく気付きが得られることをゴールとします。 グループワークでは「お題」に沿って、コンテキストを踏まえた改善シナリオを設計します。 より理解を深めたい方は、上部のリンク記事を読んできて参加されることをお薦めいたします。 講師 大本あかね / UX DAYS TOKYO タイムテーブル 18:30〜:開場 19:00〜:自己紹介 19:15〜:座学 20:00〜:グループワーク 21:00〜:発表&フィードバック 21:15〜:解散 参加枠について 一般枠:どなたでも申し込んでいただける枠です。 注意事項 ワークショップですので時間は厳守でお願いします! 欠席になりそうな場合は、前日までにキャンセル処理のご協力をお願いします。 当日はconnpassの受付表(6桁の数字が掲載されている画面)とお名刺の提示が必要です。 UX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】開催の目的 UXをより追求するためのコミュニティでのワークショップです。 海外のUX情報をより確実に理解するためのワークショップです。 ワークショップでの実習を通してディスカッションしてより実務で使えるノウハウを身につけていきましょう。 どんな人向け? よいプロダクトを作りたい、よいサービスを作りたい!そういった前向きのマインドを持った方向けの勉強会です。 デザイナーである必要は無く、UXをより勉強したい、世の中をUXで良くしていきたいという志を持っている方であればどなたでもご参加いただけます。 特に以下の様な方はぜひご参加ください。 UXがいまひとつ現場で役立たせていない方。 UXの基礎を勉強したい方。 UXをこれから学びたい方。 UX DAYS TOKYOに参加したい方。

3/24 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発手法について体系的に学ぶ勉強会です。
イベント概要 アジャイル開発フレームワークの一つである「SCRUM」では、 デイリースクラム、バーンダウンチャート、スプリントレビュー、 といった、進捗状況や作業成果を伝える・見せるプラクティスがあります。 更に、アジャイル開発においては「チーム」にビジョンや目的を 伝える・見せる事も重要であるとされています。 年度末・年度初めの成果報告や自己紹介の多くなるこの時期に向けて、 今回の勉強会では、伝える・見せる技術について学びたいと思います。 当日は、事前準備や前提知識なしでお気軽にご参加頂ける プログラムをご用意致します。ふるってご参加ください。 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 開催日時 2017年3月24日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 1階 第1集会室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) " rel="nofollow">https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 持ち物 特にありません。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「初参加割」キャンペーン!☆ 名古屋アジャイル勉強会に初参加の方は、参加費を100円とします。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト " rel="nofollow">https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。

2/11 (土)

Doorkeeper group normal rubytokai
名古屋Ruby会議03 公式サイト 参加するには、チケットを購入する必要があります。 本編の登壇者の方は、チケットは必要ありません。但し、お弁当は有料になります。注文の方は別途、承ります。 チケットの払い戻しは受け付けていません。他人への譲渡などは、ご自身の責任で行って下さい。 お弁当代込みのチケットの締め切りは2月3日になります。ご注意下さい。