Anii (@YSSkywalker)


参加する勉強会

10/3 (土)

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名古屋・愛知・中部圏では豊橋だけ! NASAのリソースで遊ぶ、全世界同時開催のハッカソン!
NASA SpaceAppsChalleng Toyohashi 2020の募集ページです。 Space Apps Challenge(スペースアップスチャレンジ)はNASA(米国航空宇宙局)などが公開している宇宙・地球環境・衛星関連のデータを使ったハッカソンです。2012年から毎年全世界の様々な都市で行われています。本ページは2020年の豊橋会場の募集ページです。 過去(2019年)のチャレンジ内容はこちら▽ https://docs.google.com/document/d/1EbM2BQVQbpDYJn3VhPPEyUJIUOIYbrcUd5CFKZiI0zs/edit?usp=sharing 過去(2018年開催時)の様子はこちら▽ https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2018/10/26/000000 http://www.higashiaichi.co.jp/news/detail/3712 開発スケジュール(予定) 豊橋会場の開発スケジュールは以下を予定しています。当日までに随時アップデートしていきますので、connpassの更新情報または 参加者用のFacebookページをご確認ください。 https://www.facebook.com/SpaceAppsToyohashi/ 2020年10月3日 土曜日 Day1 ※タイムテーブルはおおよそです 10:00~12:00 オープニング&アイスブレイク&チームビルド (受付開始は9:00) 12:00~17:00 開発タイム チームビルド後、オンライン会場からの入退室は自由です。 作るもの:宇宙データを利用したアプリ・ロボットなどとそのプロダクトを紹介するプレゼン資料 15:00ごろより中間発表を予定しています。 Day1の開発はここまで。 2020年10月4日 日曜日 Day2 ※タイムテーブルはおおよそです 10:00 オンライン会場オープン~プロダクト開発~発表資料作成 17:00~ YouTube配信で、観客と審査員を交えた成果発表会と、豊橋ローカルでの表彰を予定しています。 表彰は各審査員よりトロフィーを授与、トロフィーを多く獲得したチームとキラリと光るチームの計2チームをNASAのグローバル審査へ推薦します。 応募要項 宇宙やプログラミングなどに興味がある方ならどなたでも。当日はPCとZOOM環境をご用意ください! 成果物についてはパブリックドメインを基本として公開することとなります。 本イベントでは参加者同士でチームを組んで、ソフトウェアを含めた”モノ”を作り、最終的に各チームでプレゼンを行っていただきます。 ハッカソンでは複数の参加者でチームを組んで、ハードウェア・ソフトウェアなどなんでもありで”モノ”を作りながらその紹介をまとめ、2日目夕方から各チームでプレゼンを行って頂きます。 そのため参加者の方々にお互いのバックボーンを共有して頂きながらチームを作ってプロダクト開発へ進んでいく必要があります。 上記の項目にご自身の最適な属性がない方、こんなバックボーンがあるけど参加できるかな?とお悩みの方はお問合せください。 申し込み時のご注意 参加は無料です。 ノートPCは各自でご持参ください。 主催 株式会社サイエンス・クリエイト 不明点・お問い合わせはsoramikawa@tsc.co.jpまで


過去の勉強会

9/22 (火)

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10/03(土)〜04(日)に開催される、宇宙データを活用するハッカソンNASA International Space Apps Challenge 2020 のプレイベントのWebセミナーです。YouTube Liveで配信します。 配信URLはこちら https://www.youtube.com/watch?v=faEbYOeUKOU SpaceAppsハッカソンへの参加は https://spaceappsjapan.connpass.com/ からお申し込みください。今年は東京、豊橋、和歌山(串本)、大阪、宇部で開催予定で、すべての会場がオンライン開催です タイムテーブル 以下は予定で、詳細は変更になる可能性もあります。 時刻 内容 19:00-19:20 SpaceApps 概要紹介 19:20-19:35 SpaceApps COVID-19 参加報告1: Emergency Evacuation during Pandemic (EEP) 19:35-19:50 SpaceApps COVID-19 参加報告2: Satellite Data Assimilation for COVID19 19:50-20:20 チャレンジ紹介・データ紹介 20:20-20:30 SpaceApps 2020 に向けて

8/29 (土)

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NASASpaceAppsに先駆け、宇宙技術の利活用をテーマとしたアイデアソンを豊橋で開催!
当日視聴用のリンクは以下の通りです!※応募多数につき見学枠は廃止させて頂きました※ 13:00~ ぼくらの宇宙アイデアソンーDay ONEーセミナーセッション01&02 https://www.youtube.com/watch?v=xVjKcr77ABE 18:00~ ぼくらの宇宙アイデアソン-Day ONE-成果発表会 https://www.youtube.com/watch?v=AzSkr9oo_QQ フライヤーはこちら→ http://www.tsc.co.jp/download/bokurano.pdf ◎イベント概要 「身近な気になる〇〇」x宇宙技術をテーマに、新型コロナから今日のお散歩コースまで、あなたの身の回りにある困りごとや気になる〇〇を、ロケット開発から人工衛星まで幅広い裾野を持つ宇宙技術で解決できないか、アイデアを発掘するイベントです。 もちろん自分のもっている技術を宇宙に打ち上げたい方のご参加も大歓迎です。 ◎身近なお困りを宇宙で解決! たとえば医療機器や照明装置などで使われるレーザー技術は、アポロ計画のとき、地球と月の距離を正確に測定するために生まれた技術でした。 スペースシャトルの宇宙服の技術の応用からは、足への衝撃が少なく、ジャンプ力の高いバスケットボール・シューズが開発されています。また、スペース・シャトルの搭乗員どうしの通信システムとして開発されたワイヤレス交信システムから、テレビのリモコンなどさまざまなコ−ドレス製品が商品化されました。 本イベントはそうした身近な便利や課題の解決に宇宙技術が使えないかを考えるアイデア検討イベントです。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)提供 (参照)http://spaceinfo.jaxa.jp/ja/contents_spin-offs.html ◎進む宇宙技術とのコラボ 近年、オープンイノベーションや技術革新のテーマとして「宇宙」を目指す企業が急増しています。 日本国内ではJAXAが宇宙生活の課題・ニーズを起点に、宇宙の新たな生活用品を創出し、宇宙・地上双方の生活を向上することを目的に「THINK SPACE LIFE」プラットフォームが創設されました。 企業とのコラボレートとして、JTによる「宇宙から考える心豊かな“ひととき”」をテーマとしたワークショップや、sitateruによる「宇宙から考える衣服の価値」ワークショップなどが開催されています。 宇宙と地球でのデュアルユースの事例として、宇宙服のインナーの技術を応用した熱中症対策用品や、お風呂がない宇宙でも快適に過ごすための技術を使った消臭下着、様々な宇宙食などが誕生しています。 NASAでも起業家や発明家のアイデアを研究段階から商品化へと移行させる手助けをするため、Small Business Innovation Research/Technology Transferと銘打たれたプログラムを実施し、300以上の企業に対して、合計5100万ドル(約55億円)供給しました。 https://jp.techcrunch.com/2020/07/01/2020-06-30-nasa-pays-out-51-million-to-small-businesses-with-big-ideas/ ◎DayONEに込めた想い プロジェクトや出来事の初日(1日目)を意味するDayONE アイデアソンやワークショップは出口ではなく入口でしかなく、 本当に大切なのは、発表会ではなく、考え出したアイデアをどうしていくのか。 イベント自体はわずかな時間で終わってしまうけれど、連面と続いていく日々のなかで、 産まれてきた「未来のタネ」をどう育てて、芽吹かせていくかこそが一番大切。 そんな想いを込めて、豊橋のこれからを考えるためのきっかけとして、 宇宙技術活用提案アイデアソン“Day ONE”を開催致します。 ◎タイムテーブル 13:00 ~ オープニング 諸連絡 13:10 ~ 13:40「システムxデザインで課題を解決する」 慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科   西野 瑛彦 助教 衛星測位技術を活用した防災システムの設計とアジア地域における評価に従事。若手研究者や企業関係者を対象としたアイデア創出ワークショップや、小・中学生や大学生を対象とした人材育成プログラムにおけるファシリテーションを国内外で実施。5th Philippine Geomatics SymposiumにてBest Paper Award受賞。宙畑記事「オープンデータを利用して理想の恋人は見つかるのか!? 結婚したいOLのクリスマス直前カレシ探し」監修。 13:40 ~ 14:10「宇宙技術の歩き方」 JAXA 第一宇宙技術部門衛星利用運用センター   松尾 尚子 主任開発研究員 宇宙実験や衛星データ利用など宇宙アセットの利用拡大を担当。ISS日本実験棟「きぼう」で初の人文社会科学テーマとした実験を実施。また、地球観測衛星データに関する国際的な協力を担当し、パリ協定、仙台防災枠組み、SDGsへの衛星の貢献策についてまとめた。現在、2025年以降の衛星ミッション立上げに向けた検討を行っている。 14:10 ~ アイデアソンスタート 今回は1人チームでのアイデアソンを予定しています。 作る物:アイデアをまとめたスライド※ペライチのイラストでもOK 15:40~1人1分のLT中間発表を予定しております。 18:00 ~ 成果発表会 発表時間は参加者数によりますが1人3分程度を予定しております。 19:00 ~ 表彰式 スペシャルゲストによる表彰を行います! ◎ゲストモデレーター:前田亜美さん(オスカープロモーション所属・女優・タレント・元AKB48) ◎参加要項 ・対象:Techに関心のある方、宇宙に興味のある方、保有技術を宇宙に打ち上げたい方、、、etc ・年齢:全年齢 ※オンラインイベント参加スキルが必須となります。 ・定員:アイデアソン参加30名 + オンライン視聴定員なし お問合せは  soramikawa@tsc.co.jp まで